JPH04313101A - バツクアツプ装置 - Google Patents
バツクアツプ装置Info
- Publication number
- JPH04313101A JPH04313101A JP3055354A JP5535491A JPH04313101A JP H04313101 A JPH04313101 A JP H04313101A JP 3055354 A JP3055354 A JP 3055354A JP 5535491 A JP5535491 A JP 5535491A JP H04313101 A JPH04313101 A JP H04313101A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- current output
- output signal
- output circuit
- microprocessor
- controller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Hardware Redundancy (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は各種プラントの計装制
御装置として使用される調節計などの電流出力機能を有
する機器を保守するときのバツクアツプ装置に関するも
のである。
御装置として使用される調節計などの電流出力機能を有
する機器を保守するときのバツクアツプ装置に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】図3は例えば横河電機製作所(1978
年10月発行)のインストラクシヨンマニュアル「IC
E指示調節計」P4−6,7頁に記載された従来のバツ
クアツプ装置を示し、図3において、1は調節計、2は
調節計1の操作出力値を示す指示計、3は調節計1の操
作出力の値を手動で設定するスイツチ、4は調節計1か
らの電流信号である操作出力信号を伝達する信号接続ユ
ニツト、5は操作出力信号をプロセスに伝達するケーブ
ル、6は操作出力信号のバツクアツプを行う手動操作器
、7は手動操作器6の操作出力値を示す指示計、8は手
動操作器6の操作出力の値を手動で設定するスイツチ、
9は手動操作器6の動作を決めるモードスイツチ、10
は調節計1と手動操作器6とを接続するケーブルである
。
年10月発行)のインストラクシヨンマニュアル「IC
E指示調節計」P4−6,7頁に記載された従来のバツ
クアツプ装置を示し、図3において、1は調節計、2は
調節計1の操作出力値を示す指示計、3は調節計1の操
作出力の値を手動で設定するスイツチ、4は調節計1か
らの電流信号である操作出力信号を伝達する信号接続ユ
ニツト、5は操作出力信号をプロセスに伝達するケーブ
ル、6は操作出力信号のバツクアツプを行う手動操作器
、7は手動操作器6の操作出力値を示す指示計、8は手
動操作器6の操作出力の値を手動で設定するスイツチ、
9は手動操作器6の動作を決めるモードスイツチ、10
は調節計1と手動操作器6とを接続するケーブルである
。
【0003】次に動作について説明する。調節計1によ
りプロセス制御を行つている時、ケーブル10は接続さ
れておらず、調節計1から電流信号である操作出力信号
がケーブル5を介してプロセスに伝達され、この操作出
力信号の値が指示計2で表示される。調節計1の故障等
で保守する必要が生じた時、調節計1と手動操作器6と
をケーブル10で接続する。そして、モードスイツチ9
をBの位置に合わせてから目視で、指示計7の指示が指
示計2の指示と一致するように手動でスイツチ8を設定
し、この後、モードスイツチ9をCの位置に合わすこと
により、手動操作器6の操作出力信号がケーブル5を介
してプロセスに伝達される。更に調節計1は信号接続ユ
ニツト4を残したまま、代替品と交換し、前述と同様に
、目視で指示計2の指示が指示計7の指示と一致するよ
う手動でスイツチ3を設定する。最後に、モードスイツ
チ9をBの位置に合わせて、調節計1の操作出力信号が
ケーブル5を介してプロセスに伝達されてから、ケーブ
ル10を取り外す。尚、手動操作器6を使用しない時、
モードスイツチ9をAの位置に合わせておく。
りプロセス制御を行つている時、ケーブル10は接続さ
れておらず、調節計1から電流信号である操作出力信号
がケーブル5を介してプロセスに伝達され、この操作出
力信号の値が指示計2で表示される。調節計1の故障等
で保守する必要が生じた時、調節計1と手動操作器6と
をケーブル10で接続する。そして、モードスイツチ9
をBの位置に合わせてから目視で、指示計7の指示が指
示計2の指示と一致するように手動でスイツチ8を設定
し、この後、モードスイツチ9をCの位置に合わすこと
により、手動操作器6の操作出力信号がケーブル5を介
してプロセスに伝達される。更に調節計1は信号接続ユ
ニツト4を残したまま、代替品と交換し、前述と同様に
、目視で指示計2の指示が指示計7の指示と一致するよ
う手動でスイツチ3を設定する。最後に、モードスイツ
チ9をBの位置に合わせて、調節計1の操作出力信号が
ケーブル5を介してプロセスに伝達されてから、ケーブ
ル10を取り外す。尚、手動操作器6を使用しない時、
モードスイツチ9をAの位置に合わせておく。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上述した
従来装置では、操作出力信号を切り換える時に、操作員
が目視により手動で出力値が一致するように設定しなけ
ればならず、特に、緊急時に誤つた操作を行う危険性が
あり、操作手順が複雑になるなどの問題点があつた。
従来装置では、操作出力信号を切り換える時に、操作員
が目視により手動で出力値が一致するように設定しなけ
ればならず、特に、緊急時に誤つた操作を行う危険性が
あり、操作手順が複雑になるなどの問題点があつた。
【0005】この発明は上記のような課題を解決するた
めになされたものであり、簡便な操作で安全に操作でき
るバツクアツプ装置を得ることを目的とする。
めになされたものであり、簡便な操作で安全に操作でき
るバツクアツプ装置を得ることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明に係るバツクア
ツプ装置は、第1電流出力回路を有する機器と、この機
器の操作出力信号のバツクアツプを行うと共に第1電流
出力回路と同等の第2電流出力回路を有する手動操作器
と、機器に設けられ、手動操作器の操作出力信号を読み
込む第1マイクロプロセツサと、手動操作器に設けられ
、機器の操作出力信号を読み込む第2マイクロプロセツ
サと、この第2マイクロプロセツサからの指令により第
1電流出力回路または第2電流出力回路の何れか一方を
選択切り換えする切換器とを設けたものである。
ツプ装置は、第1電流出力回路を有する機器と、この機
器の操作出力信号のバツクアツプを行うと共に第1電流
出力回路と同等の第2電流出力回路を有する手動操作器
と、機器に設けられ、手動操作器の操作出力信号を読み
込む第1マイクロプロセツサと、手動操作器に設けられ
、機器の操作出力信号を読み込む第2マイクロプロセツ
サと、この第2マイクロプロセツサからの指令により第
1電流出力回路または第2電流出力回路の何れか一方を
選択切り換えする切換器とを設けたものである。
【0007】
【作用】この発明におけるバツクアツプ装置は、機器に
設けた第1マイクロプロセツサにより手動操作器の操作
出力信号を読み込み、手動操作器に設けた第2マイクロ
プロセツサにより機器の操作出力信号を読み込み、第2
マイクロプロセツサからの指令により第1電流出力回路
または第2電流出力回路の何れか一方を切換器よつて選
択切り換えする。
設けた第1マイクロプロセツサにより手動操作器の操作
出力信号を読み込み、手動操作器に設けた第2マイクロ
プロセツサにより機器の操作出力信号を読み込み、第2
マイクロプロセツサからの指令により第1電流出力回路
または第2電流出力回路の何れか一方を切換器よつて選
択切り換えする。
【0008】
【実施例】実施例1.以下、この発明の実施例1を図1
および図2に基づいて説明する。これら各図において、
2ないし5、7は上述した従来装置の構成と同様である
。11は第1電流出力回路12を有する例えば調節計か
らなる機器(以下、調節計と称す)、61はこの調節計
11の操作出力信号のバツクアツプを行うと共に第1電
流出力回路12と同等の第2電流出力回路13を有する
手動操作器、14は調節計11内に設けられ,手動操作
器61の操作出力信号を読み込む例えばA/D変換機能
を内蔵した第1マイクロプロセツサ、15は手動操作器
61内に設けられ、調節計11の操作出力信号を読み込
む例えばA/D変換機能を内蔵した第2マイクロプロセ
ツサと、16はモードスイツチであり、第2マイクロプ
ロセツサ15によつてモードスイツチ16のモード状態
が読み込まれるようになつている。17はモードスイツ
チ16のモード状態を表示するLED、18はUP/D
OWN設定スイツチ、19、20はダイオード、21は
抵抗、22、23は抵抗21の両端電圧を増幅し、第1
、第2マイクロプロセツサ14、15にそれぞれ伝える
アナログ入力回路、24は第2マイクロプロセツサ15
からの指令により、第1電流出力回路12または第2電
流出力回路13の何れか一方を選択切り換えする切換器
である。すなわち、切換器24により第1電流出力回路
12または第2電流出力回路13の何れかの電流信号を
短絡する。なお、第1電流出力回路12、第2電流出力
回路13は第1、第2マイクロプロセツサ14、15か
らのデイジタル信号を電流信号に変換する。
および図2に基づいて説明する。これら各図において、
2ないし5、7は上述した従来装置の構成と同様である
。11は第1電流出力回路12を有する例えば調節計か
らなる機器(以下、調節計と称す)、61はこの調節計
11の操作出力信号のバツクアツプを行うと共に第1電
流出力回路12と同等の第2電流出力回路13を有する
手動操作器、14は調節計11内に設けられ,手動操作
器61の操作出力信号を読み込む例えばA/D変換機能
を内蔵した第1マイクロプロセツサ、15は手動操作器
61内に設けられ、調節計11の操作出力信号を読み込
む例えばA/D変換機能を内蔵した第2マイクロプロセ
ツサと、16はモードスイツチであり、第2マイクロプ
ロセツサ15によつてモードスイツチ16のモード状態
が読み込まれるようになつている。17はモードスイツ
チ16のモード状態を表示するLED、18はUP/D
OWN設定スイツチ、19、20はダイオード、21は
抵抗、22、23は抵抗21の両端電圧を増幅し、第1
、第2マイクロプロセツサ14、15にそれぞれ伝える
アナログ入力回路、24は第2マイクロプロセツサ15
からの指令により、第1電流出力回路12または第2電
流出力回路13の何れか一方を選択切り換えする切換器
である。すなわち、切換器24により第1電流出力回路
12または第2電流出力回路13の何れかの電流信号を
短絡する。なお、第1電流出力回路12、第2電流出力
回路13は第1、第2マイクロプロセツサ14、15か
らのデイジタル信号を電流信号に変換する。
【0009】次に動作について説明する。調節計11に
よりプロセス制御を行つている時、ケーブル10は接続
されておらず、調節計11内の第1マイクロプロセツサ
14からのデイジタル出力信号が第1電流出力回路12
により電流信号である操作出力信号に変換され、ダイオ
ード19、抵抗21、ケーブル5を介してプロセスに伝
達され、この操作出力信号の値が指示計2で表示される
。調節計11の故障等で保守する必要が生じた時、調節
計11と手動操作器61とをケーブル10で接続する。 この時、手動操作器61のLED17は消灯しており、
抵抗21の両端電圧をアナログ入力回路23で増幅した
電圧が第2マイクロプロセツサ15に伝達される。 そして、アナログ入力回路23はこの電圧をA/D変換
し、この変換した値に相当する電流信号となるデイジタ
ル値を第2電流出力回路13に出力して電流信号に変換
する。変換された電流信号は切換器24がA側で短絡さ
れているので、指示計7にその値が表示される。この後
、モードスイツチ16をONすることにより、第2マイ
クロプロセツサ15はLED17を点灯すると同時に切
換器24をB側に切り換える。この結果、第1電流出力
回路12の操作出力信号が切換器24によつて短絡され
るので、第2電流出力回路13の出力がダイオード20
、抵抗21、ケーブル5を介してプロセスに伝達される
。この状態で、調節計11を信号接続ユニツト4を残し
たまま、代替品と交換する。しかる後、第1マイクロプ
ロセツサ14は抵抗21の両端電圧をアナログ入力回路
22で増幅したアナログ信号を取り込み、これに相当す
る電流信号となるようデイジタル信号値を第1電流出力
回路12に出力し、この電流信号は切換器24によつて
短絡される。この後、スイツチ3をONすることにより
第1マイクロプロセツサ14はアナログ入力回路22か
らのアナログ信号の取り込みを停止し、スイツチ3がO
Nされる直前のデイジタル値を出力し続ける。最後に、
モードスイツチ16をOFFすると、第2マイクロプロ
セツサ15はLED17を消灯すると同時に切換器24
をA側に切り換える。この結果、第1電流出力回路12
の電流信号がダイオード19、抵抗21、ケーブル5を
介してプロセスに伝達され,その後、ケーブル10を取
り外す。以上の結果、従来のように操作員が目視により
手動で出力値が一致するよう設定する必要がなく、緊急
時においても誤操作する危険性もなく簡便な操作で安全
に操作出力信号の切り換えを行うことができる。
よりプロセス制御を行つている時、ケーブル10は接続
されておらず、調節計11内の第1マイクロプロセツサ
14からのデイジタル出力信号が第1電流出力回路12
により電流信号である操作出力信号に変換され、ダイオ
ード19、抵抗21、ケーブル5を介してプロセスに伝
達され、この操作出力信号の値が指示計2で表示される
。調節計11の故障等で保守する必要が生じた時、調節
計11と手動操作器61とをケーブル10で接続する。 この時、手動操作器61のLED17は消灯しており、
抵抗21の両端電圧をアナログ入力回路23で増幅した
電圧が第2マイクロプロセツサ15に伝達される。 そして、アナログ入力回路23はこの電圧をA/D変換
し、この変換した値に相当する電流信号となるデイジタ
ル値を第2電流出力回路13に出力して電流信号に変換
する。変換された電流信号は切換器24がA側で短絡さ
れているので、指示計7にその値が表示される。この後
、モードスイツチ16をONすることにより、第2マイ
クロプロセツサ15はLED17を点灯すると同時に切
換器24をB側に切り換える。この結果、第1電流出力
回路12の操作出力信号が切換器24によつて短絡され
るので、第2電流出力回路13の出力がダイオード20
、抵抗21、ケーブル5を介してプロセスに伝達される
。この状態で、調節計11を信号接続ユニツト4を残し
たまま、代替品と交換する。しかる後、第1マイクロプ
ロセツサ14は抵抗21の両端電圧をアナログ入力回路
22で増幅したアナログ信号を取り込み、これに相当す
る電流信号となるようデイジタル信号値を第1電流出力
回路12に出力し、この電流信号は切換器24によつて
短絡される。この後、スイツチ3をONすることにより
第1マイクロプロセツサ14はアナログ入力回路22か
らのアナログ信号の取り込みを停止し、スイツチ3がO
Nされる直前のデイジタル値を出力し続ける。最後に、
モードスイツチ16をOFFすると、第2マイクロプロ
セツサ15はLED17を消灯すると同時に切換器24
をA側に切り換える。この結果、第1電流出力回路12
の電流信号がダイオード19、抵抗21、ケーブル5を
介してプロセスに伝達され,その後、ケーブル10を取
り外す。以上の結果、従来のように操作員が目視により
手動で出力値が一致するよう設定する必要がなく、緊急
時においても誤操作する危険性もなく簡便な操作で安全
に操作出力信号の切り換えを行うことができる。
【0010】実施例2.上記実施例1では第1、第2マ
イクロプロセツサ14、15がA/D変換機能を内蔵し
た場合について述べたが、必ずしも内蔵していなくても
よく、A/D変換器を外付けとして第1、第2マイクロ
プロセツサ14、15にそれぞれ設置するようにしても
よく、上記実施例1と同様の効果を奏する。
イクロプロセツサ14、15がA/D変換機能を内蔵し
た場合について述べたが、必ずしも内蔵していなくても
よく、A/D変換器を外付けとして第1、第2マイクロ
プロセツサ14、15にそれぞれ設置するようにしても
よく、上記実施例1と同様の効果を奏する。
【0011】実施例3.ところで、上記各実施例では調
節計からなる機器のバツクアツプを行う場合について説
明したが、これに限定されるものではなく、電流出力機
能を具備する機器にこの発明を適用することができ、上
記各実施例と同様の効果を奏する。
節計からなる機器のバツクアツプを行う場合について説
明したが、これに限定されるものではなく、電流出力機
能を具備する機器にこの発明を適用することができ、上
記各実施例と同様の効果を奏する。
【0012】
【発明の効果】この発明は以上説明したとおり、機器に
設けた第1マイクロプロセツサにより手動操作器の操作
出力信号を読み込み、手動操作器に設けた第2マイクロ
プロセツサにより機器の操作出力信号を読み込み、第2
マイクロプロセツサからの指令により第1電流出力回路
または第2電流出力回路の何れか一方を切換器よつて選
択切り換えするようにしたので、簡便な操作で安全に操
作できるバツクアツプ装置を得ることができる。
設けた第1マイクロプロセツサにより手動操作器の操作
出力信号を読み込み、手動操作器に設けた第2マイクロ
プロセツサにより機器の操作出力信号を読み込み、第2
マイクロプロセツサからの指令により第1電流出力回路
または第2電流出力回路の何れか一方を切換器よつて選
択切り換えするようにしたので、簡便な操作で安全に操
作できるバツクアツプ装置を得ることができる。
【図1】発明の実施例1を示す回路図である。
【図2】発明の実施例1を示す詳細回路図である。
【図3】従来のバツクアツプ装置を示す回路図である。
11 機器
12 第1電流出力回路
13 第2電流出力回路
14 第1マイクロプロセツサ
15 第2マイクロプロセツサ
24 切換器
61 手動操作器
Claims (1)
- 【請求項1】 第1電流出力回路を有する機器と、こ
の機器の操作出力信号のバツクアツプを行うと共に上記
第1電流出力回路と同等の第2電流出力回路を有する手
動操作器と、上記機器に設けられ、上記手動操作器の操
作出力信号を読み込む第1マイクロプロセツサと、上記
手動操作器に設けられ、上記機器の操作出力信号を読み
込む第2マイクロプロセツサと、この第2マイクロプロ
セツサからの指令により上記第1電流出力回路または第
2電流出力回路の何れか一方を選択切り換えする切換器
とを備えたことを特徴とするバツクアツプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3055354A JPH04313101A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | バツクアツプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3055354A JPH04313101A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | バツクアツプ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04313101A true JPH04313101A (ja) | 1992-11-05 |
Family
ID=12996165
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3055354A Pending JPH04313101A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | バツクアツプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04313101A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5938152A (ja) * | 1982-08-28 | 1984-03-01 | Nissan Motor Co Ltd | インストルメントパネル |
| JPS60211502A (ja) * | 1984-04-05 | 1985-10-23 | Mitsubishi Electric Corp | 電流信号入出力装置 |
-
1991
- 1991-03-20 JP JP3055354A patent/JPH04313101A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5938152A (ja) * | 1982-08-28 | 1984-03-01 | Nissan Motor Co Ltd | インストルメントパネル |
| JPS60211502A (ja) * | 1984-04-05 | 1985-10-23 | Mitsubishi Electric Corp | 電流信号入出力装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4118772A (en) | Digital controller system | |
| CN112731128A (zh) | 一种多类型断路器用分合闸操作装置及故障检测方法 | |
| CA2214852C (en) | Fault tolerant multipoint control and data collection system | |
| CN113629855A (zh) | 一种基于冗余控制的舞台驱动系统及方法 | |
| DE19612423A1 (de) | Steuer- und Sicherheitssystem für Krananlagen | |
| JPH04313101A (ja) | バツクアツプ装置 | |
| US4785224A (en) | Apparatus for the actuation of a setting element | |
| US5500799A (en) | Method of operating a locomotive mounted throttle controller between two modes of operation including a transition between such two modes | |
| EP1538499A2 (en) | Control circuit for a dual directional direct current motor employing a single alternating current source | |
| JP2635583B2 (ja) | 負荷時タップ切換変圧器の並列運転を主従系にしたがって制御する方法とその方法を実施する装置 | |
| JP3171099B2 (ja) | コンピュータの電源オン/オフ制御方式 | |
| AU2018349652A1 (en) | Drive control device and set train mounted with said drive control device | |
| JPS6342765Y2 (ja) | ||
| JPH05204497A (ja) | 電源のオンオフを遠隔制御される周辺装置 | |
| SU752424A1 (ru) | Многоканальный преобразователь | |
| JP2542053Y2 (ja) | 変換器の異常判定回路 | |
| JPS643304A (en) | Driving controller for hydraulic machine | |
| JP2000089803A (ja) | プロセス監視制御装置 | |
| JPH11192947A (ja) | 鉄道信号保安システムの切換支援装置 | |
| JPH1195801A (ja) | 制御信号切替器 | |
| CN201298840Y (zh) | 数模转换输出电路 | |
| JP2657698B2 (ja) | 監視制御装置 | |
| JPS61288233A (ja) | 切換え制御装置 | |
| JP2550030B2 (ja) | インバータ装置 | |
| JPH0783204A (ja) | 電空変換器及び電空ポジショナ |