JPH04313825A - 光ディスク装置 - Google Patents

光ディスク装置

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Publication number
JPH04313825A
JPH04313825A JP10651791A JP10651791A JPH04313825A JP H04313825 A JPH04313825 A JP H04313825A JP 10651791 A JP10651791 A JP 10651791A JP 10651791 A JP10651791 A JP 10651791A JP H04313825 A JPH04313825 A JP H04313825A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bobbin
carriage
focus
coil
optical disk
Prior art date
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Pending
Application number
JP10651791A
Other languages
English (en)
Inventor
Yukimasa Tachibana
橘 幸正
Kiminori Sato
公紀 佐藤
Toshiki Henmi
辺見 敏紀
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fuji Electric Co Ltd
Original Assignee
Fuji Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Fuji Electric Co Ltd filed Critical Fuji Electric Co Ltd
Priority to JP10651791A priority Critical patent/JPH04313825A/ja
Publication of JPH04313825A publication Critical patent/JPH04313825A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、いわゆるムービング
コイル方式の光ディスク装置、特にその改良に関する。
【0002】
【従来の技術】図10はムービングコイル型光ディスク
装置の従来例を示す要部外観図、図11はそのY−Y断
面図、図12は図10のフォーカス・トラッキングアク
チュエータ部の外観図、図13はそのX−X断面図、図
14はフォーカス・トラッキングアクチュエータ部の平
面図である。以下、これらの図を参照して従来例を説明
する。図示されないスピンドルモータに保持される光デ
ィスク(図示なし)は、図10に示す可動光学ユニット
31の上部に載置される。この可動光学ユニット31は
フォーカス・トラッキングアクチュエータ32、このフ
ォーカス・トラッキングアクチュエータ32を保持する
キャリッジ33から構成され、その走行機構は可動光学
ユニット31の両側に設けられて駆動力を発生するボイ
スコイルモータ34および互いに平行に設けられた一対
の案内レール35,35(図10,図11参照)から構
成されている。ボイスコイルモータ34はヨーク36お
よび永久磁石37からなる磁気回路に対し、可動光学ユ
ニット31の両側に固定された走行コイル38,38(
図10,図11参照)に電流を流すことによって駆動力
を発生し、可動光学ユニット31を図示されない光ディ
スクの半径方向に移動させ、その目標トラック近傍に移
動させる。
【0003】フォーカス・トラッキングアクチュエータ
32は図12に示すように、対物レンズ39,この対物
レンズ39を保持するボビン40,このボビン40の外
周に巻かれたフォーカスコイル41,同じくボビン40
の外周に角形状に巻かれた2個のトラッキングコイル4
2,光ディスク面に対して垂直方向にのみ変形が可能で
ボビン40を保持しこれを垂直方向に案内する複数の板
バネ43,この板バネ43の固定部43aと一体的に構
成されたスライダ44,このスライダ44を光ディスク
の半径方向に自在に案内する1対のガイド軸45,ボビ
ン40を挟んでキャリッジ33に固定された磁気回路4
6などから構成されている。
【0004】フォーカス・トラッキングアクチュエータ
32のフォーカス方向への動作は、フォーカスコイル4
1に電流を印加することにより駆動力を発生させ、対物
レンズ39とボビン40を板バネ43の案内により光デ
ィスク面に対して直角方向の焦点制御を行なう。また、
トラッキング方向への動作は、トラッキングコイル42
の一部42aに駆動力を発生させ、対物レンズ39とボ
ビン40をガイド軸45の案内により光ディスクの半径
方向に駆動し、目標トラック上へ微小移動させることに
より行なう。
【0005】
【発明が解決しょうとする課題】上記のように、従来は
フォーカス・トラッキングアクチュエータと可動光学ユ
ニットの駆動用ボイスコイルモータにそれぞれ磁気回路
を設けており、またフォーカス・トラッキングアクチュ
エータはフォーカス方向だけでなく、トラッキング方向
にも専用の案内機構を設けるようにしている。このため
、装置の小形,低コスト化、さらには可動光学ユニット
の軽量化による高速アクセスができないという問題があ
る。したがって、この発明の課題は小形,低コスト化を
図り、高速アクセスを可能にすることにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】このような課題を解決す
るため、この発明では、光ビームを光ディスクのデータ
トラックに集光する対物レンズと、この対物レンズを収
納するボビンと、このボビンに巻かれ前記対物レンズを
前記光ディスク面に対し垂直方向に駆動するフォーカス
コイルと、前記ボビンに巻かれ前記対物レンズを前記光
ディスクの半径方向に微小駆動するトラッキングコイル
と、前記ボビンを前記光ディスクの垂直方向および半径
方向に移動自在に案内する案内機構と、この案内機構お
よび前記ボビンを支持するキャリッジと、このキャリッ
ジに巻かれこれを前記光ディスクの半径方向に駆動する
キャリッジ走行コイルとを備えた光ディスク装置に、前
記フォーカスコイル,前記トラッキングコイルおよび前
記キャリッジ走行コイルのそれぞれに共通に磁束を供給
して駆動力を発生させる磁気回路を設けたことを特徴と
している。また、上記のものにおいて、前記磁気回路の
一部が前記キャリッジに設けられたガイド穴に挿入され
、前記キャリッジを前記光ディスクの半径方向に移動自
在に案内すること、および前記ボビンをフォーカス方向
およびトラッキング方向に案内する案内機構として、平
行リンク機構を用いることを特徴としている。
【0007】
【作用】可動光学ユニット走行用ボイスコイルモータの
磁気回路により、フォーカス・トラッキングアクチュエ
ータの磁気回路と可動光学ユニット走行用の案内レール
とを兼用し、フォーカス・トラッキングアクチュエータ
の案内機構として平行リンク機構を採用し、フォーカス
方向およびトラッキング方向の案内を兼ねることにより
、構成部品点数の削減と可動光学ユニットの軽量化とを
図り、装置の小形化,低コスト化を可能とする。
【0008】
【実施例】図1はこの発明の実施例を示す要部斜視図、
図2はこの発明による光ディスク装置を示す概略構成図
である。まず、図2につき説明する。光ディスク装置1
はデータを記憶する光ディスク2、この光ディスク2を
回転させるスピンドルモータ3、光ディスク2に対しデ
ータの記録,再生を行なう可動光学ユニット4および固
定光学ユニット5、可動光学ユニット4を光ディスク2
の半径方向に走行させるボイスコイルモータ6などから
構成されている。光ディスク2へのデータの記録,再生
は次のように行なわれる。
【0009】すなわち、固定光学ユニット5から出射さ
れた光ビームを、可動光学ユニット4の反射ミラー23
により光ディスク2の面に対して垂直方向に変え、対物
レンズ14で集光して光ディスク2へ照射する。照射さ
れたビーム22は光ディスク2で反射し、対物レンズ1
4および反射ミラー23を経て固定光学ユニット5に導
くことにより、データの記録,再生を行なう。対物レン
ズ14でビーム22を集光する際、対物レンズ14をフ
ォーカス・トラッキングアクチュエータ13により光デ
ィスク2の面に対して垂直方向に動かすことにより、焦
点制御が行なわれる。また、指定した光ディスク2のト
ラックにデータの記録,再生を行なうに当たり、可動光
学ユニット4を光ディスク2に対して半径方向に駆動す
ることにより、対物レンズ14で集光された光ビーム2
2を指定トラックに対して位置決めすることができる。
【0010】図3は図1のY−Y断面図、図4は可動光
学ユニットの外観図、図5は可動光学ユニットの分解図
、図6は図4のX−X断面図、図7は可動光学ユニット
の側面図である。以下、この発明による光ディスク装置
の構成につき、図1を中心に図2〜図7も参照して説明
する。図2に示されるボイスコイルモータ6は図1に示
すように、可動光学ユニット4を挟んで互いに平行に設
けられた1対の磁気回路7と、可動光学ユニット4のキ
ャリッジ9にボイスコイルモータ6の走行方向に直角に
巻かれたキャリッジ走行コイル10とから構成される。 磁気回路7はヨーク11,11aと、このヨーク11に
固定された永久磁石12とからなっている。ヨーク11
aは丸形の断面形状を持ち、永久磁石12のヨーク11
aと対向する断面形状は、ヨーク11aの丸形断面と中
心を同じくする円弧状となっており、このヨーク11a
と永久磁石12の対向する円弧部分の空隙部が磁気ギャ
ップ24(図3参照)となっている。また、ヨーク11
aは可動光学ユニット4を走行させるためのガイド軸の
役目も果たす。
【0011】可動光学ユニット4は図4に示すように、
キャリッジ部8およびフォーカス・トラッキングアクチ
ュエータ13から構成される。このキャリッジ部8は図
5に示すように、キャリッジ9a,9bと、キャリッジ
9aに対物レンズ14(図3または図4参照)と光軸が
一致する位置に固定された反射ミラー23とから構成さ
れる。また、キャリッジ9a,9bはボイスコイルモー
タ6のガイド軸としてのヨーク11aが通るガイド穴1
5を有し、その外周部にはキャリッジ走行コイル10が
巻かれている。
【0012】フォーカス・トラッキングアクチュエータ
13は図4に示すように、楕円形状断面をした筒状のボ
ビン16と、このボビン16に固定された対物レンズ1
4(図2または図3参照)と、ボビン16の外周部上下
面に角形状に巻かれたフォーカスコイル17と、ボビン
16の内周部左右面に円筒状に巻かれたトラッキングコ
イル18(図3または図5参照)と、ボビン16とキャ
リッジ9を結合する1対の平行リンク機構19とから構
成されている。平行リンク機構19は5枚の薄板リンク
20a〜20e(図6参照)および6個の回転ジョイン
ト21a〜21f(図7参照)から成り、回転ジョイン
ト21a,21bは薄板リンク20aと20bが平行と
なるようキャリッジ9の端部9cに回転可能に固定され
、回転ジョイント21e,21fは薄板リンク20d〜
20eが平行となるようボビン16の端部16aに回転
可能に固定されている。このような平行リンク機構19
を用いることによって、ボビン16は光ディスク2の垂
直方向および半径方向に移動自在に案内される。図8は
可動光学ユニットのフォーカス動作説明図、図9は可動
光学ユニットのトラッキング動作説明図である。すなわ
ち、図8(イ)は平行リンク機構19の垂直(上)方向
の動きを示し、同図(ロ)は平行リンク機構19の垂直
(下)方向の動きを示す。また、図9(イ)は半径(右
)方向の動きを示し、同図(ロ)は平行リンク機構19
の半径(左)方向の動きを示す。
【0013】ここで、この光ディスク装置の動作につい
て説明する。可動光学ユニット4の光ディスク2の半径
方向への走行は、ボイスコイルモータ6のキャリッジ走
行コイル10に電流を流すことにより、磁気ギャップ2
2の磁束とキャリッジ走行コイル10との間に駆動力が
発生し、電流の印加方向に対応して可動光学ユニット4
はヨーク11aに案内されて走行し、光ディスク2の目
標トラック近傍へ移動する。フォーカス・トラッキング
アクチュエータ13のフォーカス方向への駆動は、フォ
ーカスコイル17に電流を印加することにより、磁気ギ
ャップ24の磁束とフォーカスコイル17の磁気ギャッ
プ24の中に設けられた部分17a(図3参照)との間
に駆動力が発生し、対物レンズ14とボビン16は電流
の印加方向に対応して光ディスク2の面に対して垂直方
向に、平行リンク機構19に案内されて焦点制御を行な
う。一方、トラック方向への駆動は、トラッキングコイ
ル18に電流を印加することによりトラッキングコイル
18に駆動力が発生し、対物レンズ14とボビン16は
電流の印加方向に対応して光ディスク2の半径方向に、
平行リンク機構19に案内されて光ディスク2の目標ト
ラック上へと微小移動する。
【0014】
【発明の効果】この発明によれば、可動光学ユニット走
行用ボイスコイルモータおよびフォーカス・トラッキン
グアクチュエータは、可動光学ユニット走行用ボイスコ
イルモータの磁気回路がフォーカス・トラッキングアク
チュエータの磁気回路も兼ねるためそれ専用の磁気回路
が不要となり、また磁気回路は可動光学ユニット走行用
案内レールも兼ねるため、それ専用の案内レールが不要
となる。さらに、フォーカス・トラッキングアクチュエ
ータの案内を1対の平行リンク機構を用いて行なうため
、それ専用の平行板バネおよび専用のガイド軸が不要と
なる。その結果、部品点数が少なくなって装置の小形化
,低コスト化が可能となるだけでなく、フォーカス・ト
ラッキングアクチュエータ専用の磁気回路が不要となっ
て可動光学ユニットが軽量化されるため、高速なアクセ
スが可能となる利点が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施例を示す要部構成図である。
【図2】この発明による光ディスク装置の概略構成図で
ある。
【図3】図1のY−Y断面図である。
【図4】可動光学ユニットの外観図である。
【図5】可動光学ユニットの分解図である。
【図6】図4のX−X断面図である。
【図7】可動光学ユニットの側面図である。
【図8】可動光学ユニットのフォーカス動作説明図であ
る。
【図9】可動光学ユニットのトラッキング動作説明図で
ある。
【図10】ムービングコイル型光ディスク装置の従来例
を示す要部外観図である。
【図11】図10のY−Y断面図である。
【図12】図10のフォーカス・トラッキングアクチュ
エータ部の外観図である。
【図13】図12のX−X断面図である。
【図14】フォーカス・トラッキングアクチュエータ部
の平面図である。
【符号の説明】
1  光ディスク装置 2  光ディスク 3  スピンドルモータ 4  可動光学ユニット 5  固定光学ユニット 6  ボイスコイルモータ 7  磁気回路 8  キャリッジ部 9  キャリッジ 10  キャリッジ走行コイル 11  ヨーク 12  永久磁石 13  フォーカス・トラッキングアクチュエータ14
  対物レンズ 15  ガイド軸 16  ボビン 17  フォーカスコイル 18  トラッキングコイル 19  平行リンク機構 20  薄板リンク 21  回転ジョイント 22  光ビーム 23  反射ミラー 24  磁気ギャップ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  光ビームを光ディスクのデータトラッ
    クに集光する対物レンズと、この対物レンズを収納する
    ボビンと、このボビンに巻かれ前記対物レンズを前記光
    ディスク面に対し垂直方向に駆動するフォーカスコイル
    と、前記ボビンに巻かれ前記対物レンズを前記光ディス
    クの半径方向に微小駆動するトラッキングコイルと、前
    記ボビンを前記光ディスクの垂直方向および半径方向に
    移動自在に案内する案内機構と、この案内機構および前
    記ボビンを支持するキャリッジと、このキャリッジに巻
    かれこれを前記光ディスクの半径方向に駆動するキャリ
    ッジ走行コイルとを備えた光ディスク装置において、前
    記フォーカスコイル,前記トラッキングコイルおよび前
    記キャリッジ走行コイルのそれぞれに共通に磁束を供給
    して駆動力を発生させる磁気回路を設けたことを特徴と
    する光ディスク装置。
  2. 【請求項2】  前記磁気回路の一部が前記キャリッジ
    に設けられたガイド穴に挿入され、前記キャリッジを前
    記光ディスクの半径方向に移動自在に案内することを特
    徴とする請求項1に記載の光ディスク装置。
  3. 【請求項3】  前記ボビンをフォーカス方向およびト
    ラッキング方向に案内する案内機構として、平行リンク
    機構を用いることを特徴とする請求項1に記載の光ディ
    スク装置。
JP10651791A 1991-04-12 1991-04-12 光ディスク装置 Pending JPH04313825A (ja)

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JP10651791A JPH04313825A (ja) 1991-04-12 1991-04-12 光ディスク装置

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JP (1) JPH04313825A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH076390A (ja) * 1992-11-30 1995-01-10 Samsung Electron Co Ltd 光ピックアップ駆動装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH076390A (ja) * 1992-11-30 1995-01-10 Samsung Electron Co Ltd 光ピックアップ駆動装置

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