JPH0431401Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0431401Y2 JPH0431401Y2 JP1985021085U JP2108585U JPH0431401Y2 JP H0431401 Y2 JPH0431401 Y2 JP H0431401Y2 JP 1985021085 U JP1985021085 U JP 1985021085U JP 2108585 U JP2108585 U JP 2108585U JP H0431401 Y2 JPH0431401 Y2 JP H0431401Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scaffolding
- base rod
- fitted
- hook part
- receiving
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Connection Of Plates (AREA)
- Movable Scaffolding (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔技術分野〕
本考案は、上弦材、下弦材を有する梁材に、そ
の上、下弦材の夫々に嵌合しうる鉤部を設けた足
場金具を用いて、足場板を架け渡すことによつ
て、安全かつ足場設置のための敷地を要すること
なく設置しうる足場装置に関する。
の上、下弦材の夫々に嵌合しうる鉤部を設けた足
場金具を用いて、足場板を架け渡すことによつ
て、安全かつ足場設置のための敷地を要すること
なく設置しうる足場装置に関する。
従来、骨組架構体の梁材を利用して足場を形成
するものとして、本出願人は実願昭59−3528号明
細書、図面によつて、足場装置を提案したが、こ
のものは下端に足場板を支承する受部を具える足
場金具の上端に、鉤部を設けるとともに、その鉤
部を梁材上端に嵌合させ取付けるものであつた。
従つて上記嵌合部に小さな間〓が存する場合であ
つても、その間〓が基杆を介して拡大され、受部
が大きく揺れ動きかつその揺動が足場板に伝播す
るため、足場板上の作業が不安全であつた。
するものとして、本出願人は実願昭59−3528号明
細書、図面によつて、足場装置を提案したが、こ
のものは下端に足場板を支承する受部を具える足
場金具の上端に、鉤部を設けるとともに、その鉤
部を梁材上端に嵌合させ取付けるものであつた。
従つて上記嵌合部に小さな間〓が存する場合であ
つても、その間〓が基杆を介して拡大され、受部
が大きく揺れ動きかつその揺動が足場板に伝播す
るため、足場板上の作業が不安全であつた。
本考案は足場金具の基杆の上端と中間部とに
夫々梁材の上、下弦材に係合しうる鉤部を設ける
ことを基本として、足場板の揺動を著減でき作業
の安全を高めうる足場装置の提供を目的としてい
る。
夫々梁材の上、下弦材に係合しうる鉤部を設ける
ことを基本として、足場板の揺動を著減でき作業
の安全を高めうる足場装置の提供を目的としてい
る。
以下本考案の一実施例を図面に基づき説明す
る。第1,2図において本考案の足場装置1は、
上弦材12、下弦材13を有する梁材11に、
上、下弦材12,13に嵌りうる第1の鉤部9と
第2の鉤部10とを有する足場金具3,3,3,
3を向かい合わせかつ並置するとともに、並置さ
れた足場金具3,3の受部5,5に夫々架設した
受軸6,6に足場板7う架け渡している。
る。第1,2図において本考案の足場装置1は、
上弦材12、下弦材13を有する梁材11に、
上、下弦材12,13に嵌りうる第1の鉤部9と
第2の鉤部10とを有する足場金具3,3,3,
3を向かい合わせかつ並置するとともに、並置さ
れた足場金具3,3の受部5,5に夫々架設した
受軸6,6に足場板7う架け渡している。
梁材11は基板16の両側からフランジ17,
17を側出する溝形鋼によつて夫々形成された上
弦材12、下弦材13を、そのフランジ17,1
7を互いに向かい合わせかつ平行に配するととも
にその間にラチス19を架け渡してなるラチス梁
であつて、布基礎Bに立設される柱材20に水平
に架け渡される。
17を側出する溝形鋼によつて夫々形成された上
弦材12、下弦材13を、そのフランジ17,1
7を互いに向かい合わせかつ平行に配するととも
にその間にラチス19を架け渡してなるラチス梁
であつて、布基礎Bに立設される柱材20に水平
に架け渡される。
足場金具3は、前記の如く第1、第2の鉤部
9,10を有する基杆2とその下端12に設ける
受部5とからなる。
9,10を有する基杆2とその下端12に設ける
受部5とからなる。
基杆2は、本例では角鋼管からなる上の筒状材
21と、該上の筒状材11に挿入される下の筒状
材22とからなり、上の筒状材12の下端部には
前後を貫通する1つの透孔24を設け、また下の
筒状材22には、前記透孔24と位置合わせ可能
な透孔25が上下多段に並設される。透孔25を
選択しかつ透孔24,25に係止めピン23を挿
入することによつて、上、下の筒状材21,22
は伸縮自在に固定される。なお係止ピン23は一
端に頭部23aを、又他端には割ピン挿入用の小
孔を具える。
21と、該上の筒状材11に挿入される下の筒状
材22とからなり、上の筒状材12の下端部には
前後を貫通する1つの透孔24を設け、また下の
筒状材22には、前記透孔24と位置合わせ可能
な透孔25が上下多段に並設される。透孔25を
選択しかつ透孔24,25に係止めピン23を挿
入することによつて、上、下の筒状材21,22
は伸縮自在に固定される。なお係止ピン23は一
端に頭部23aを、又他端には割ピン挿入用の小
孔を具える。
又上の筒状材21には、その上部に前方へ水平
に突出する上片26が固着され、該上片26には
その長手方向にのびる長孔27,27が並設され
る。また該上片26にはその下面にL字の巾決め
具32が取付けられる。巾決め金具32は、長孔
27から突出するボルトを立設した取付片29と
その前端に設ける垂下片30とを具え、ボルトの
突出部をナツト止めすることにより、垂下片3
0、上片26、上の筒状材21は、基杆21の上
端に下向きに折曲がる第1の鉤部9を形成する。
に突出する上片26が固着され、該上片26には
その長手方向にのびる長孔27,27が並設され
る。また該上片26にはその下面にL字の巾決め
具32が取付けられる。巾決め金具32は、長孔
27から突出するボルトを立設した取付片29と
その前端に設ける垂下片30とを具え、ボルトの
突出部をナツト止めすることにより、垂下片3
0、上片26、上の筒状材21は、基杆21の上
端に下向きに折曲がる第1の鉤部9を形成する。
また巾決め金具32は、長孔27に沿つて前後
に移動でき、第1の鉤部9の巾寸度を変化でき
る。
に移動でき、第1の鉤部9の巾寸度を変化でき
る。
又上の筒状材21は、前記透孔24の上方に、
前方へ前記下弦材12のフランジ17の略厚み分
水平に突出する水平片34の先端に下に向かつて
のびる垂直片35が固着され、垂直片35、水平
片34、上の筒状材21は基杆2の中間部に下向
きに折曲がる第2の鉤部10を形成する。
前方へ前記下弦材12のフランジ17の略厚み分
水平に突出する水平片34の先端に下に向かつて
のびる垂直片35が固着され、垂直片35、水平
片34、上の筒状材21は基杆2の中間部に下向
きに折曲がる第2の鉤部10を形成する。
また下の筒状材22は、その下端に後方に突出
した下片37の後端に立片39を立上げることに
より、前記下の筒状材2とともに上開放の溝部か
らなる受部5を形成している。該受部5には受軸
6の一端が嵌入される。
した下片37の後端に立片39を立上げることに
より、前記下の筒状材2とともに上開放の溝部か
らなる受部5を形成している。該受部5には受軸
6の一端が嵌入される。
受軸6は、第3図に示すごとく外径が異なり、
鏡胴状に嵌り合う複数本の基杆41a,41b,
41cを締付け具42a,42bを用いて伸縮自
在に固定できる。軸杆31a,31bは筒状体で
あり、かつ一端部に周設したネジ部aには割溝を
形成する。
鏡胴状に嵌り合う複数本の基杆41a,41b,
41cを締付け具42a,42bを用いて伸縮自
在に固定できる。軸杆31a,31bは筒状体で
あり、かつ一端部に周設したネジ部aには割溝を
形成する。
締付け具42a,42bは、前記ネジ部に螺合
する円筒状の先端部に向かつて除々に小径となる
テーパー部bを有し、従つて軸杆41a,41b
に締付け具42a,42bを螺締することによ
り、軸41a,41bの先端を内向きに変形させ
軸杆41a,41b,41cを締付け、固定す
る。
する円筒状の先端部に向かつて除々に小径となる
テーパー部bを有し、従つて軸杆41a,41b
に締付け具42a,42bを螺締することによ
り、軸41a,41bの先端を内向きに変形させ
軸杆41a,41b,41cを締付け、固定す
る。
足場板7は、前記梁材2,2を跨りうる程度の
長さの長尺矩形板であり、その両端下面に係止材
44,44が設けられる。
長さの長尺矩形板であり、その両端下面に係止材
44,44が設けられる。
然して、足場金具3はその第1の鉤部9を梁材
11の上弦材12に、上片26を基板16に上の
筒状材21、垂下片30をフランジ17,17に
夫々当接させ、嵌合するとともに第2の鉤部9を
下弦材13のフランジ17に嵌合することによ
り、基杆2は梁材11に密に嵌り合い取付けられ
る。又基杆2は、梁材11下方に垂下する。
11の上弦材12に、上片26を基板16に上の
筒状材21、垂下片30をフランジ17,17に
夫々当接させ、嵌合するとともに第2の鉤部9を
下弦材13のフランジ17に嵌合することによ
り、基杆2は梁材11に密に嵌り合い取付けられ
る。又基杆2は、梁材11下方に垂下する。
なお取付足場金具3……は、前記のごとく梁材
11,11に向かい合わせてかつ並べて取付ける
ことにより、並置した足場金具3の受部5に受軸
6を架け渡すことができ、夫々架け渡した受軸
6,6間に足場板7を架設し足場を形成する。
11,11に向かい合わせてかつ並べて取付ける
ことにより、並置した足場金具3の受部5に受軸
6を架け渡すことができ、夫々架け渡した受軸
6,6間に足場板7を架設し足場を形成する。
足場金具3は、第1図に示すように梁材11と
梁材11との内側に基杆2を位置させても、又外
側に位置させ取付けることもできる。
梁材11との内側に基杆2を位置させても、又外
側に位置させ取付けることもできる。
また基杆2は伸縮自在のため、足場の高さは調
整できかつ受軸6も伸縮自在かつ長尺とすること
により広巾の足場をも形成しうる。
整できかつ受軸6も伸縮自在かつ長尺とすること
により広巾の足場をも形成しうる。
なお第4図には足場金具3の他の例を示す。本
例では基杆2を夫々板体からなる上部材51と下
部材52とにより形成するとともに、各上、下部
材51,52に透設される透孔24……,25に
複数本の係止ピン23……を挿入することによつ
て、上、下部材51,52を伸縮可能に固定す
る。又、第1の鉤部9は板体の折曲げによつて一
体ものに形成している。
例では基杆2を夫々板体からなる上部材51と下
部材52とにより形成するとともに、各上、下部
材51,52に透設される透孔24……,25に
複数本の係止ピン23……を挿入することによつ
て、上、下部材51,52を伸縮可能に固定す
る。又、第1の鉤部9は板体の折曲げによつて一
体ものに形成している。
又第5図に示す如く、基杆2の中間部に複数個
の取付孔55,55を穿設するとともに一端に基
杆2と平行する縦片56を固着し、かつ他端に締
付具59を螺結しうるネジ部C具える横片57
を、前記取付孔55に挿入することによつて、基
杆2と縦片56、横片57とによつて第2の鉤部
10を形成する。従つて本例では、締付具59を
用いて下弦材13のフランジ17を、基杆2と縦
片57との間で挟圧し固定する。さらに横片57
の長さを下弦材13の巾寸度以上とすることによ
つて、第2の鉤部10は下弦材13の両側に配さ
れる。2つのフランジ17,17が跨がり嵌め合
わせることも出来る。このように本考案の足場装
置1は、種々な態様のものに変形できる。
の取付孔55,55を穿設するとともに一端に基
杆2と平行する縦片56を固着し、かつ他端に締
付具59を螺結しうるネジ部C具える横片57
を、前記取付孔55に挿入することによつて、基
杆2と縦片56、横片57とによつて第2の鉤部
10を形成する。従つて本例では、締付具59を
用いて下弦材13のフランジ17を、基杆2と縦
片57との間で挟圧し固定する。さらに横片57
の長さを下弦材13の巾寸度以上とすることによ
つて、第2の鉤部10は下弦材13の両側に配さ
れる。2つのフランジ17,17が跨がり嵌め合
わせることも出来る。このように本考案の足場装
置1は、種々な態様のものに変形できる。
叙上の如く本考案の足場装置は、基杆の上端と
中間部とに夫々下向きに折曲る第1の鉤部と第2
の鉤部とを設けた足場金具を、上弦材と下弦材と
を有する梁材に、第1の鉤部を上弦材に、第2の
鉤部を下弦材に嵌合させ向き合わせかつ並置した
ため、足場設置の敷地を要することなく足場を設
置でき、又基杆が上端と中間部で夫々梁材に夫々
係合する結果、基杆の揺動を微少ならしめ足場板
を安定して取付けでき、足場作業の安全を高めか
つその作業の能率を向上しうる。又足場板を架け
渡す受軸は、足場金具下端の上開放の溝状の受部
に嵌入されるため、取付けの作業性をも向上す
る。
中間部とに夫々下向きに折曲る第1の鉤部と第2
の鉤部とを設けた足場金具を、上弦材と下弦材と
を有する梁材に、第1の鉤部を上弦材に、第2の
鉤部を下弦材に嵌合させ向き合わせかつ並置した
ため、足場設置の敷地を要することなく足場を設
置でき、又基杆が上端と中間部で夫々梁材に夫々
係合する結果、基杆の揺動を微少ならしめ足場板
を安定して取付けでき、足場作業の安全を高めか
つその作業の能率を向上しうる。又足場板を架け
渡す受軸は、足場金具下端の上開放の溝状の受部
に嵌入されるため、取付けの作業性をも向上す
る。
第1図は、本考案の位置実施例を示す斜視図、
第2図はその足場金具を例示する斜視図、第3図
は受軸を示す斜視図、第4図は足場金具の他の例
を示す斜視図、第5図は足場金具のさらに他の例
を示す斜視図、第6図はその要部の分解斜視図で
ある。 2……基杆、3……足場金具、5……受部、6
……受軸、7……足場板、9……第1の鉤部、1
0……第2の鉤部、11……梁材、12……上弦
材、13……下弦材。
第2図はその足場金具を例示する斜視図、第3図
は受軸を示す斜視図、第4図は足場金具の他の例
を示す斜視図、第5図は足場金具のさらに他の例
を示す斜視図、第6図はその要部の分解斜視図で
ある。 2……基杆、3……足場金具、5……受部、6
……受軸、7……足場板、9……第1の鉤部、1
0……第2の鉤部、11……梁材、12……上弦
材、13……下弦材。
Claims (1)
- 基杆2の上端と、中間部とにそれぞれ下向きに
折曲がる第1の鉤部9と第2の鉤部10とを有し
受軸架け渡し用の上開放の溝状の受部5を有する
足場金具3……を、水平な上弦材12、下弦材1
3を有する梁材11に前記第1の鉤部9を上弦材
12に、第2の鉤部10を下弦材13に嵌合させ
向き合わせてかつ間〓を有して並置するととも
に、並置して足場金具の受部5に嵌入させ架け渡
した前記受軸6,6間に足場板7を架設してなる
足場装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985021085U JPH0431401Y2 (ja) | 1985-02-15 | 1985-02-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985021085U JPH0431401Y2 (ja) | 1985-02-15 | 1985-02-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61137739U JPS61137739U (ja) | 1986-08-27 |
| JPH0431401Y2 true JPH0431401Y2 (ja) | 1992-07-28 |
Family
ID=30512163
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985021085U Expired JPH0431401Y2 (ja) | 1985-02-15 | 1985-02-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0431401Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS547015U (ja) * | 1977-06-17 | 1979-01-18 |
-
1985
- 1985-02-15 JP JP1985021085U patent/JPH0431401Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61137739U (ja) | 1986-08-27 |
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