JPH04314198A - 火災発信機 - Google Patents

火災発信機

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JPH04314198A
JPH04314198A JP10858691A JP10858691A JPH04314198A JP H04314198 A JPH04314198 A JP H04314198A JP 10858691 A JP10858691 A JP 10858691A JP 10858691 A JP10858691 A JP 10858691A JP H04314198 A JPH04314198 A JP H04314198A
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JP10858691A
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Katsuya Okayama
岡山 勝也
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Panasonic Electric Works Co Ltd
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Matsushita Electric Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、火災報知や非常警報な
どの緊急時に使用する火災発信機の改良に関する。
【従来の技術】この種の火災発信機は、図4に示したよ
うに、窓孔101より押ボタン式の発信スイッチの保護
板101aを露見させた発信機Pの表カバー100を壁
面より露出するようにして廊下の適所などに設置され、
火災発生時などに、保護板101aを強く押圧すれば、
内部の押ボタン式の発信スイッチ(図5参照)の操作部
が押圧保持されて受信機102側に発報信号が送られ、
受信機102の近くに設置した警報ランプ107を点滅
させ、同時に警報を発生するようになっている。
【0002】図5は、このような発信機Pを更に詳細に
示したもので、押ボタン式の発信スイッチ103を取り
付けたベース本体104を、壁W内に形成された凹所1
06内に取り付けたスイッチボックス105内に収容さ
せ、その上には、押ボタン式の発信スイッチ103の操
作部103aを覆う透明の保護板101aを窓孔101
より露見させた表カバー100を取付け、緊急時に押圧
操作される保護板101aは圧壊を容易にするためノッ
クアウト溝101bを形成している。
【0003】しかし、このような装置では、保護板10
1aを押圧し押ボタン式発信スイッチ103を操作する
毎に保護板101aが圧壊されるので、保護板101a
の再使用は出来ず、使用の度に取換えなければならず不
経済であるうえ、圧壊した保護板101aにより指を引
掛けて切傷する恐れもあった。
【0004】そこで、本出願人は、上記問題を解消すべ
く、保護板を圧壊させることなく押ボタン式の発信スイ
ッチを押圧保持でき、復旧時には保護板を元の状態に復
帰させて再使用のできるようにした発信機をすでに提案
した。
【0005】図6〜図8は、この提案に係る火災発信機
の構造を示したもので、操作部1aを、中央に形成した
押ボタン挿通孔16より突出させて、裏面側から、ネジ
18,18をネジ孔1b,1bに螺入させて、押ボタン
式の発信スイッチ1を取り付けるようにした円板状のベ
ース本体6には、一対の保護板廻り止突条23,23を
設けた環状の保護板ガイド壁19が、押ボタン挿通孔1
6を取り囲むようにして形成され、更にその外周には、
解除ボタン受入凹部24を有した上円下方形の隔壁20
を同心状に形成している。ばね鋼線で製された上円下方
形の係止部材12は、上記した上円下方形の壁20内に
収容され、その方形部12cを、コ字状の固定ガイド壁
22と上記上円下方形の隔壁20で挟まれた収容部21
に収容固定させ、その上から周縁に係止鍔部33を設け
た円形キャップ状の保護板11を復帰バネ13とともに
、中央に保護板11を突出させる開口14aを形成した
上円下方形状の保護板押え14によってベース本体6に
取り付け、このとき保護板11の切欠部34を保護板ガ
イド壁19の廻り止突条23,23に係合させて保護板
の廻り止めを行うとともに、解除ボタン15のクサビ型
突部15bが係止部材12の切欠部12aに位置決めさ
れるようにして解除ボタン15の操作部15aを保護板
押え14の解除ボタン収容孔35に収容させるようにな
っている。
【0006】また、保護板11をベース本体6に取り付
ける保護板押え14は、その周囲に形成した耳部36の
ネジ孔37に、タッピングネジ38を挿入し、ベース本
体6に対応して設けられたネジ台座28に螺入させてベ
ース本体6に固定されるようになっており、このように
して、ベース本体6に保護板11を保護板押え14によ
って取り付けてから、ベース本体6のダルマ孔29にネ
ジ30を螺入させ、壁面Wに形成された穴部40内に取
り付けられたスイッチボックス2にベース本体6を固定
させた後、ベース本体6の上方より表カバー3を被せ、
その窓孔5の両側に形成したネジ孔7,7よりネジ31
,31を挿入し、ゴムワッシャ32,32を介してベー
ス本体6のネジ溝25,25の形成されたネジ取付台座
26,26に螺入させれば、表カバー3はベース本体6
に一体的に固定される結果、図7に示したように、発信
機Pは表カバー3の中央の窓孔5より保護板11を露見
させた状態で壁面Wに埋設設置される。
【0007】更に、この提案に係る発信機Pの表カバー
3には、扉10を開閉可能に取り付けた扉枠を嵌入させ
る操作窓8が形成されているので、この扉10を開けば
、解除ボタン15の操作部15aを露見させることがで
き、したがって、このような構造の発信機Pによれば、
火災発生時などの緊急時に表カバー3の窓孔5より露見
させた保護板11を強く押圧したときには、図8に示し
たように、復帰バネ13の弾性力に抗して保護板11が
押し込まれて、その係止鍔部33が保護板係止部材12
によって係止されるので、押ボタンスイッチ1の操作部
1aが押圧状態に保持されて発報状態に保持される(こ
のとき、保護板係止部材12の切欠部12aは図9に2
点鎖線で示すように挟まって、保護板11の係止部33
を係合保持する)。
【0008】ところが一方、復旧時には、表カバー3の
扉10を開けば、解除ボタン15の操作部15aが露見
するので、この操作部15aを押圧すると、前記係止部
材12の切欠部12aが押し拡げられ、図9に示したよ
うに、係止部材12の内周縁が、保護板11の係止鍔部
33の外縁よりも大きくなるので、保護板11は再び図
7に示したように、復帰バネ13の弾性力によって引出
状態に戻り、押釦スイッチ1に対する押圧力も解除され
てオフ状態に戻る。
【0009】提案された火災発信機は、以上のような動
作を行うため、押圧された保護板11は圧壊されること
なく発報でき、このようにして発報させた後は、表カバ
ー3の操作窓8の扉10を開け、解除ボタン15の操作
部15aを押圧操作するだけで、復帰バネ13の弾性力
を利用して保護板11を元の状態に復帰させて再使用が
できるという利点があった。
【発明が解決しようとする課題】
【0010】しかしながら、上記提案に係る火災発信機
も、押ボタン式の発信スイッチを取付けたベース本体に
、表カバーをネジ止めさせる構造のものであるため、施
工作業に手間を要するなどの問題があった。
【0011】本発明は、このような事情に鑑みて提案さ
れるもので、その目的とするところは、保護板を圧壊す
ることなく押ボタン式の発信スイッチを押圧保持でき、
しかも押ボタン式の発信スイッチを押圧保持させて発報
させた後、復旧させるときには、解除ボタンを押圧操作
する簡単な操作で、押ボタン式の発信スイッチを保護板
ともに元の情態に復帰できる上に、表カバーとベース本
体との脱着がいわゆるツイストロックにより簡易にでき
る発信機を提供するにことにある。
【課題を解決するための手段】
【0012】上記目的を達成するために提案される本発
明の火災受信機は、押ボタンスイッチの保護板を窓孔よ
り露見させるとともに、保護板係止解除手段の操作窓を
設けた表カバーと、この表カバーの保護板が押圧操作さ
れたときに、上記押ボタンの保護板を係止させ、押ボタ
ンスイッチを押圧状態に保持させる保護板係止手段及び
この保護板係止手段による保護板の係止を解除する保護
板係止解除手段を取り付けたベース本体とより成る火災
発信機において、上記表カバーの内面と、ベース本体の
対応した内面に、表カバーを回動操作して両者を着脱さ
せる係合結合手段を設けたことを特徴としている。
【0013】このような本発明では、係合結合手段は、
ベース本体の内面には、各々の爪先が反対方向に向くよ
うに一対の係合爪を設ける一方、上記表カバーの対応し
た内面には、上記一対の係合爪を係合させる係合枠体を
設けて構成される。
【作用】
【0014】本発明によれば、ベース本体の上面より表
カバーを合致させて、回動操作すれば、表カバーとベー
ス本体に設けた係合結合手段によって、両者は一体的に
取り付けられ固定され、修理、点検時などにおいては、
上記固定時とは反対方向に表カバーを回動させれば、係
合結合手段による係合は外れて両者は分離できる。この
ように、本発明の発信機によれば、ネジを使用しない簡
単なツイストロック操作により両者を取り外し可能に結
合できる。
【0015】一方、火災発信機としての基本的な発報時
の操作と、復旧時の操作は次のとおりである。すなわち
、火災発生などの緊急時には、表カバーより露見した保
護板を外側から強く押すと、保護板がその復帰ばねの弾
発力に抗して押し込まれ、この時発信スイッチが押圧操
作され、保護板が保護板係止手段によって係止され押込
み状態に保持されるので、発報状態に保持される。発報
した火災発信機を復旧させる場合は、表カバーの復旧操
作窓を開いて、解除ボタンを押圧操作することにより、
保護板の係止部材との係止が解除され、保護板はその復
帰バネの弾発力により外方に押し戻され、ワンタッチで
元の状態に復帰する。
【実施例】
【0016】以下に、本発明の一実施例を図面に基づき
説明する。図1は、本発明の火災受信機を分解斜視図と
して示すものである。1は操作部1aを有した押ボタン
式のスイッチ、6は押ボタン挿通孔16を中央に形成し
、一対の保護板廻り止突条23,23を設けた環状の保
護板ガイド壁19と、解除ボタン受入凹部24を有した
上円下方形の隔壁20を同心状に形成し、かつ後述する
係合爪6A,6Aを突設させたベース本体6であり、こ
のベース本体6の中央に形成した押ボタン挿通孔16よ
り、操作部1aを突出させるようにして押ボタン式のス
イッチ1がベース本体6に取り付けられるようになって
いる。
【0017】また、ばね鋼線で製された上円下方形の保
護板係止部材12は、上記した上円下方形の壁20内に
収容され、その方形部12cを、コ字状の固定ガイド壁
22と上記上円下方形の隔壁20で挟まれた収容部21
に収容固定させ、その上から周縁に係止鍔部33を設け
た円形キャップ状の保護板11を復帰バネ13とともに
、中央に保護板11を突出させる開口14aを形成した
上円下方形状の保護板押え14によってベース本体6に
取り付け、このとき保護板11の切欠部34を保護板ガ
イド壁19の廻り止突条23,23に係合させて保護板
の廻り止めを行うとともに、解除ボタン15のクサビ型
突部15bが係止部材12の切欠部12aに位置決めさ
れるようにして解除ボタン15の操作部15aを保護板
押え14の解除ボタン収容孔35に収容するようにして
いる。この実施例では、解除ボタン15が保護板係止解
除手段を構成している。
【0018】一方、保護板11をベース本体6に取り付
ける保護板押え14は、その周囲に形成した耳部36の
ネジ孔37に、タッピングネジ38を挿入し、ベース本
体6に対応して設けられたネジ台座28に螺入させてベ
ース本体6に固定されるようになっており、ベース本体
6に保護板11を保護板押え14によって取り付けてか
ら、ベース本体6のダルマ孔29にネジ30を螺入させ
て壁面(不図示)の穴部内に取り付けられたスイッチボ
ックス(不図示)にベース本体6を固定させた後、ベー
ス本体6の上方より、係合枠体3A,3Aを内面に突設
させた表カバー3を被せ、表カバー3の係合枠体3A,
3Aがベース本体6の係合爪6A,6Aに係合するよう
に回動させれば、表カバー3は、ネジなどを使用するこ
となくベース本体6に一体的に固定される。
【0019】このような本発明の火災発信機によれば、
表カバー3には、扉10を開閉可能に取り付けた扉枠を
嵌入させる操作窓8が形成されているので、この扉10
を開けば、解除ボタン15の操作部15aを露見させる
ことができる。したがって、火災発生時などの緊急時に
表カバー3の窓孔5より露見させた保護板11を強く押
圧したときには、復帰バネ13の弾性力に抗して保護板
11が押し込まれて、その係止鍔部33が保護板係止部
材12によって係止されるので、押ボタンスイッチ1の
操作部1aが押圧状態に保持されて発報状態に保持され
るが、表カバー3の扉10を開けば、解除ボタン15の
操作部15aが露見するので、この操作部15aを押圧
すると、前記係止部材12の切欠部12aが押し拡げら
れ、係止部材12の内周縁が、保護板11の係止鍔部3
3の外縁よりも大きくなって保護板11は再び復帰バネ
13の弾性力によって引出状態に戻り、このとき押釦ス
イッチ1に対する押圧力も解除されて発報状態が解除さ
れる。
【0020】本発明の火災受信機によれば、このような
動作を行うために、保護板11を圧壊させることなく押
圧操作させて発報でき、このようにして発報させた後は
、表カバー3の操作窓8の扉10を開け、解除ボタン1
5の操作部15aを押圧操作するだけで、復帰バネ13
の弾性力を利用して保護板11を元の状態に復帰させて
再使用ができるものである。
【0021】図2,3は、本発明の火災受信機の要部を
なす係合結合手段を示したもので、図2では、ベース本
体6の内面に形成された、相互に爪先を反対方向に向け
た一対の係合爪6A,6Aが、表カバー3の対応する内
面に形成した係合枠体3A,3Aに係合されて、一体的
に結合された状態が示されており、図3には、係合結合
手段を一部を構成するベース本体6の内面に形成された
係合爪6Aと、表カバー3の内面に形成された係合枠体
3Aを部分的に示している。6Bは係合爪6Aの先端に
形成した段部であり、係合爪6Aを係合枠体3Aの空間
部3Bに係合させたときに、容易に抜け出さないように
している。
【0022】なお、この実施例では、ベース本体側に係
合爪を設け、表カバー側に係合枠体を形成した例を示し
たが、ベース本体側に係合枠体を設け、表カバー側に係
合爪を設けてもよく、このような係合爪以外の方法で係
合結合手段を構成してもよいことはいうまでもない。
【発明の効果】本発明の火災発信機によれば、本体ベー
スと表カバーには、回動操作によって両者を係合一体化
させる係合結合手段を設けているので、表カバーを本体
ベースに対して一方向に回動させれば、両者は一体的に
結合され、また反対方向に回動させれば、両者の係合は
外れるので、ネジなどを使用せずに、いわゆるツイスト
ロック操作による脱着が可能となる。また、上記のよう
に、ベース本体には、保護板の押下時に保護板を係止保
持させる保護板係止手段と、保護板係止解除手段が設け
られているので、保護板を強く押下げれば、保護板が係
止保持されて発報状態に保持され、表カバーに設けた操
作窓を開ければ、保護板係止解除手段が露見するので、
これを押圧操作するだけの簡易な操作で復旧操作ができ
、保護板を長期にわたって使用できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の火災発信機の分解斜視図である。
【図2】本発明の火災発信機の表カバーと本体ベースの
係合状態を示した要部の縦断面構造図である。
【図3】係合結合手段の要部を示した図である。
【図4】火災発信機の使用例を示した図である。
【図5】従来の火災発信機の縦断面構造図である。
【図6】提案された火災発信機の分解斜視図である。
【図7】提案された火災発信機の壁面への取付け状態を
示した縦断面構造図である。
【図8】図6に示した火災発信機において保護板が保護
板係止手段によって係止保持された状態を示した要部縦
断面構造図である。
【図9】保護板の係止保持手段の一実施例を示した図で
ある。
【符号の説明】
1・・・押ボタン式の発信スイッチ 11・・・保護板 3・・・表カバー 3A・・・係合枠体(係合結合手段) 6・・・ベース本体 6A・・・係合爪(係合結合手段) 8・・・解除操作窓 12・・・保護板係止手段 15・・・保護板係止解除手段

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  押ボタン式の発信スイッチの保護板を
    窓孔より露見させるとともに、保護板係止解除手段の操
    作窓を設けた表カバーと、この表カバーの保護板が押圧
    操作されたときに、上記押ボタンの保護板を係止させ、
    押ボタン式の発信スイッチを押圧状態に保持させる保護
    板係止手段及びこの保護板係止手段による保護板の係止
    を解除する保護板係止解除手段を取り付けたベース本体
    とより成る火災発信機において、上記表カバーの内面と
    、ベース本体の対応した内面に、表カバーを回動操作し
    て両者を着脱させる係合結合手段を設けたことを特徴と
    する火災発信機。
  2. 【請求項2】  上記係合結合手段は、ベース本体の内
    面に、各々の爪先が反対方向に向くように一対の係合爪
    を設ける一方、上記表カバーの対応した内面には、上記
    一対の係合爪を係合させる係合枠体を設けて構成された
    請求項1に記載の火災発信機。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019200810A (ja) * 2017-11-14 2019-11-21 ホーチキ株式会社 発信機及び発信機の取付方法
JP2020194259A (ja) * 2019-05-27 2020-12-03 ホーチキ株式会社 発信機

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019200810A (ja) * 2017-11-14 2019-11-21 ホーチキ株式会社 発信機及び発信機の取付方法
JP2020194259A (ja) * 2019-05-27 2020-12-03 ホーチキ株式会社 発信機

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