JPH04314282A - シリアルインターフェイス回路 - Google Patents
シリアルインターフェイス回路Info
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- JPH04314282A JPH04314282A JP3106492A JP10649291A JPH04314282A JP H04314282 A JPH04314282 A JP H04314282A JP 3106492 A JP3106492 A JP 3106492A JP 10649291 A JP10649291 A JP 10649291A JP H04314282 A JPH04314282 A JP H04314282A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
イス回路に関し、特に所謂ディジタルオーディオAES
/EBUインターフェイスにおける所謂AES/EBU
フォーマットを採用した伝送を行うシリアルインターフ
ェイス回路に関する。
(以下ディジタルVTRという)として、所謂D1−フ
ォーマットを採用したディジタルVTRや所謂D2−フ
ォーマットを採用したディジタルVTRが知られている
。これらのディジタルVTRでは、装置間の伝送を、映
像信号のみならず音声信号もディジタル信号に変換して
(以下ディジタルオーディオ信号という)行うようにな
っている。
ル音声機器では、ディジタルオーディオ信号のインター
フェイスとして、所謂ディジタルオーディオAES/E
BU(Audio Engineering Soci
ety/European Broadcasting
Union )インターフェイスが採用され、また、
そのフォーマットとしては所謂AES/EBUフォーマ
ットが採用されている。
について説明する。サンプリング周波数は複数の、例え
ば48kHz 、44.1kHz 、44.056kH
z 、326kHz が用いられ、音声信号は、最大2
4ビット直線量子化されてAES/EBUフォーマット
に準拠して伝送されるようになっている。
は、図4に示すように、上記サンプリング周波数でサン
プリングされた1サンプル(ワード)の音声データから
なるサブフレーム50が、先頭から順に同期のための4
ビットからなるプリアンブル51と、音声データの拡張
に当てられる4ビットからなるオキジャリ52と、20
ビットからなる音声データ53と、それぞれ1ビットか
らなり、音声データの有効性を示すバリディティフラグ
54と、ユーザーズデータ55と、サンプリング周波数
や用途等を示すチャンネルステータス56と、エラー検
出のためのパリティ57とから構成されている。
#1とチャンネル#2)伝送の場合、2つの上記サブフ
レーム50(サブフレーム#1とサブフレーム#2)で
フレーム61を作り、さらに、192個のフレーム61
(フレーム#0〜フレーム#191)でブロック60を
構成している。そして、例えばステレオモードでは、チ
ャンネル#1が左(L)チャンネルとなり、チャンネル
#2が右(R)チャンネルとなっている。
は、1ブロック中の192個のチャンネルステータスビ
ットを24バイト(=192÷8、バイト#0〜バイト
#23)構成とし、各バイト#0〜バイト#23は、例
えばサンプリング周波数や用途等を識別するために用い
られるようになっている。
イト#0のビットb0 (LSB)は民生(コンスーマ
)用と業務(プロフェッショナル)用の識別に用いられ
、ビットb1 はオーディオモードとそれ以外のモード
の識別に用いられ、ビットb2 〜ビットb4 の3ビ
ットはエンファシスの有無の識別に用いられ、ビットb
5 〜ビットb7(MSB)の3ビットはサンプリング
周波数の識別に用いられるようになっている。例えばプ
ロフェッショナル用として使用するときは、オーディオ
モードであり、エンファシスをかけず、サンプリング周
波数を48kHz とした伝送モードが頻繁に用いられ
る結果、このバイト#0としては、「10100001
」(1が正論理、0が負論理を表す)のパターンが用い
られることが多い。
b3 の4ビットはステレオモードとモノラルモードの
識別に用いられ、ビットb4 〜ビットb7 の4ビッ
トは未定義である。
ト長を表すのに用いられ、バイト#3〜バイト#21は
未定義であり、バイト#22はバリディティフラグに用
いられ、バイト#23は、ブロック内でのチャンネルス
テータスのエラー検出、エラー訂正のための所謂CRC
C(Cyclic Redundancy Code)
に用いられる。
ング周波数及びビット長でディジタル信号に変換された
後、上述の同期信号(プリアンブル)、サンプリング周
波数や用途等の情報が付加され、AES/EBUフォー
マットに準拠してシリアル伝送される。
、以前は、ディジタルビデオ信号用に1本、ディジタル
オーディオ信号用に2本の計3本のケーブルが用いられ
ていたが、近年、ディジタルオーディオ信号の所謂シン
クチップ(Sync. Tip )期間に、ディジタル
オーディオ信号を時間軸圧縮して挿入し、すなわち時分
割多重し、1本のケーブルを用いて伝送するようになっ
ている。
S/EBUフォーマットに適合させ、ディジタルビデオ
信号とディジタルビデオ信号を時分割多重し、1本の伝
送路を介して伝送するための従来のシリアルインターフ
ェイス回路について説明する。
図5に示すように、例えば23バイトのレジスタから構
成され、マイクロコンピュータ(以下CPUという)等
からのアドレスに基づいて、同じくCPU等からのサン
プリング周波数や用途等の情報(以下チャンネルステー
タスデータという)を記憶するチャンネルステータスレ
ジスタ72と、該チャンネルステータスレジスタ72か
らのチャンネルステータスデータにエラー訂正符号を付
加するCRCC発生回路73と、エラー訂正符号が付加
されたチャンネルステータスデータ等とディジタルオー
ディオ信号を一旦記憶し、こられをシリアルデータとし
て出力するシフトレジスタ74と、上記チャンネルステ
ータスレジスタ72、CRCC発生回路73及びシフト
レジスタ74にブロックに同期したクロックを供給する
ブロックカウンタ75と、上記シフトレジスタ74から
のシリアルデータを時間軸圧縮するFIFO(Firs
t In First Out)76とから構成される
。
路は、端子81を介して供給されるディジタルオーディ
オ信号に、端子82を介して供給されるチャンネルステ
ータスデータを付加してAES/EBUフォーマット準
拠したシリアルデータを形成した後、時間軸圧縮し、こ
の時間軸圧縮されたシリアルデータを端子83を介して
、ディジタルビデオ信号と時分割多重するMUX(図示
せず)に供給するようになっている。
ステータスデータを記憶する上記チャンネルステータス
レジスタ72は、上述の表1に示すような種々の設定値
に対応できるように、すなわちチャンネルステータスの
各バイトをサンプリング周波数や用途等に対応して設定
可能とし、汎用性がある1個の集積回路(IC)として
供給されている。ところが、汎用性が有るがために、逆
に、以下のような不都合が生じている。
路を、例えば業務(プロフェッショナル)用のディジタ
ルVTRに用いたとき、チャンネルステータスのバイト
#0のパターンとしては上述したように「101000
01」が頻繁に用いられるが、この頻繁に用いられるパ
ターンもCPUを接続してその都度設定する必要があり
、工数がかかり、設定に時間を有していた。
たものであり、頻繁に用いられるチャンネルステータス
の値を簡単設定し得、設定にかかる工数や時間を短縮す
ると共に、省電力を図ることができるシリアルインター
フェイス回路の提供を目的とする。
解決するために、ディジタル映像信号とディジタル音声
信号を時分割多重して伝送するシリアルインターフェイ
ス回路において、上記ディジタル音声信号に関する情報
をラッチするラッチ手段と、該ラッチ手段の出力を強制
的に所定値に設定する設定手段と、上記ラッチ手段の出
力をディジタル音声信号に付加して出力する付加手段と
を有することを特徴とする。
は、ディジタル音声信号に関する情報の内の所定値とし
て頻繁に用いられる情報は、ラッチ手段の出力を強制的
にその値に設定し、所定値とされた情報をディジタル音
声信号に付加して出力する。
ス回路の一実施例を図面を参照しながら説明する。
ーフェイス回路の回路構成を示し、図2はディジタルビ
デオテープレコーダ(以下単位VTRという)間のシリ
アルデータ伝送に上記シリアルインターフェイス回路を
用いたときのシステム構成を示すものでる。
のシステムは、図2に示すように、磁気テープを再生し
、ディジタル映像信号(以下ディジタルビデオ信号とい
う)とディジタル音声信号(以下ディジタルオーディオ
信号という)を送出するVTR1と、該VTR1からの
ディジタルオーディオ信号に、ディジタルオーディオ信
号に関する情報、例えばサンプリング周波数や用途等(
以下チャンネルステータスデータという)を付加した後
、時間軸圧縮するシリアルインターフェイス回路(以下
INFという)2と、上記VTR1からのディジタルビ
デオ信号と上記INF2からの時間軸圧縮されたディジ
タルオーディオ信号(以下オーディオデータという)を
時分割多重するMUX3と、1本の例えば同軸ケーブル
からなり、上記MUX3からのディジタルビデオ信号と
オーディオデータが時分割多重された信号を伝送する伝
送路4と、該伝送路4を介して伝送されてくる多重信号
からディジタルビデオ信号とオーディオデータを分離す
るSEP5と、該SEP5からのオーディオデータを時
間軸伸長してディジタルオーディオ信号を再生する時間
軸伸長回路6と、上記SEP5からのディジタルビデオ
信号と上記時間軸伸長回路6からのディジタルオーディ
オ信号を磁気テープに記録するVTR7とから構成され
る。
1からのディジタルオーディオ信号に同期信号やチャン
ネルステータスデータ等を付加すると共に、時間軸圧縮
した後、VTR1からのディジタルビデオ信号とオーデ
ィオデータを時分割多重して送出するようになっている
。また、このシステムの受信側は、伝送路4を介して伝
送されてくる信号から、ディジタルビデオ信号とディジ
タルビデオ信号を分離再生してVTR2に供給するよう
になっている。
ばマイクロコンピュータ(以下CPUという)等からの
サンプリング周波数や用途等の情報(以下チャンネルス
テータスデータという)をクロックによりラッチすると
共に、後述するプリセット信号によりプリセットされる
ラッチ回路11と、上記CPU等からのアドレスに基づ
いて、上記ラッチ回路11からのチャンネルステータス
データを記憶するチャンネルステータスレジスタ12と
、該チャンネルステータスレジスタ12からのチャンネ
ルステータスデータにエラー訂正符号を付加するCRC
C発生回路13と、ディジタルオーディオ信号とエラー
訂正符号が付加されたチャンネルステータスデータ等と
を一旦記憶し、こられをシリアルデータとして出力する
シフトレジスタ14と、上記チャンネルステータスレジ
スタ12、CRCC発生回路13及びシフトレジスタ1
4にブロックに同期したクロックを供給するブロックカ
ウンタ15と、上記シフトレジスタ14からのシリアル
データを時間軸圧縮するFIFO(First In
First Out)16とから構成される。
て供給されるディジタルオーディオ信号に、端子22を
介して供給されるチャンネルステータスデータを付加し
て所謂AES/EBU(Audio Engineer
ing Society/European Broa
dcasting Union)フォーマット準拠した
シリアルデータを形成した後、時間軸圧縮し、この時間
軸圧縮されたシリアルデータを端子23を介して上述の
図2に示すMUX3に供給するようになっている。また
、このとき、端子26を介してプリセット信号が供給さ
れた時点での上記付加されるチャンネルステータスデー
タの値を、端子22を介して供給される値に関係なく、
所定値(所謂ディフォルト)にするようになっている。
する。ラッチ回路11は、端子25を介して供給される
クロックにより、端子22を介して供給されるチャンネ
ルステータスデータをラッチして出力すると共に、端子
26を介してプリセット信号が供給されたときは、その
出力を所定値として出力する。
えば23バイトのレジスタを有し、ラッチ回路11から
のチャンネルステータスデータを、端子27を介して供
給されるアドレスに基づいて各レジスタにそれぞれ記憶
する。すなわち、上述した表1に示すチャンネルステー
タスのバイト#0〜バイト#22の値を各レジスタに記
憶する。
2は、ブロックカウンタ15からの例えばAES/EB
Uフォーマットにおけるサブフレームに同期したクロッ
クにより、チャンネルステータスのバイト#0のビット
b0 (LSB)からバイト#22のビットb7 (M
SB)までを1ビットづつ順次読み出してCRCC発生
回路13に供給する。
、すなわちチャンネルステータスにバイト#0〜バイト
#22に8ビットからなるエラー訂正符号(バイト#2
3)を付加してシフトレジスタ14に供給する。
供給されるディジタルオーディオ信号と、CRCC発生
回路13からのチャンネルステータスデータと、例えば
ブロックカウンタ15からの同期信号等を、上述した図
4に示すようなAES/EBUフォーマットにおけるサ
ブフレームのフォーマットに適合するように記憶した後
、ブロックカウンタ15からのクロックに基づいてシフ
トして出力する。すなわち、シフトレジスタ14からは
、順に4ビットからなる同期信号、最大24ビットから
なる音声データ、それぞれ1ビットからなるバリディテ
ィフラグ、ユーザーズデータ、チャンネルステータスデ
ータ、パリティビット(以下これらをオーディオデータ
という)が繰り返して出力されることになる。
れる書込アドレスに基づいてオーディオデータを順次記
憶し、また、端子29を介して供給される、例えばオー
ディオデータを映像信号の所謂シンクチップ(Sync
. Tip )期間内に圧縮するための読出アドレスに
基づいて、記憶されたオーディオデータを順次読み出し
、端子29を介して上述の図2に示すMUX3に供給す
る。
ディジタルビデオ信号とオーディオデータが時分割多重
された信号が送出される。
されたチャンネルステータスデータは、サンプリング周
波数や用途等を識別するためのものであり、端子22か
らその値を供給することにより用途等に応じた値に自由
に設定できるが、例えば業務用(プロフェッショナル用
)として使用するときは、オーディオモードであり、エ
ンファシスをかけず、サンプリング周波数を48kHz
とした伝送モードが用いられ、このチャンネルステー
タスのバイト#0のパターンとしては、「101000
01」が頻繁に用いられる。
子26を介してプリセット信号が供給された時点で、ラ
ッチ回路11の出力が、端子22を介して供給される値
に関係なく、頻繁に使用されるパターン、例えばチャン
ネルステータスのバイト#0が「10100001」と
なるようにすると共に、プリセット信号が供給されてい
ないときは端子22を介して供給される値、例えばバイ
ト#1が「00010000」、バイト#2が「001
10000」、バイト#3〜バイト#21が「0000
0000」、バイト#22が「00000111」とな
るようにし、CPU等において、バイト#0のように、
頻繁に使用されるパターンを設定する工数を削除するよ
うにしている。
3に示すように、チャンネルステータスのビットb0
〜ビットb7 の各値をそれぞれ記憶するフリップフロ
ップ(以下FFという)30〜37と、該FF30、3
2、37の各入出力にそれぞれ接続されているインバー
タ(以下INVという)41〜46とから構成される。
0の値をチャンネルステータスレジスタ12に記憶する
ときは、端子26を介して供給するプリセット信号を例
えば「0」にし、FF30〜37をリセットする。この
結果、FF30〜37の各出力は「0」となり、INV
44〜46の各出力は「1」となる。すなわちバイト#
0のパターンは、「10100001」となり、チャン
ネルステータスレジスタ12にこの値が記憶される。
#1〜バイト#22を記憶するときは、プリセット信号
を「1」にする。この結果、FF30、32、37には
、INV41〜43でそれぞれ反転された(「0」が「
1」、「1」が「0」となる)ビットb0 、b2 、
b7 の各値がそれぞれラッチされ、FF31及びFF
33〜36には、ビットb1 、b3 、b4 、b5
、b6 の各値がそれぞれラッチされる。そして、F
F30、32、37の各出力はINV44〜46で反転
されて出力され、FF31及びFF33〜36の各出力
はそのまま出力される。すなわち、このラッチ回路11
は、各ビットの値をそのままあるいは2回反転して出力
することになり、端子25を介して供給されるチャンネ
ルステータスデータを変化させることなく、チャンネル
ステータスレジスタ12に供給する。
ばチャンネルステータスのバイト#0のパターンを、プ
リセット信号を「0」にすることにより、簡単に設定す
ることができる。この結果、設定工数や時間を削減でき
、また、例えばバイト#0はCPUを介することなく設
定できるので、消費電力を軽減することができる。
10100001」に限定されるものではく、インバー
タ回路の位置を他のビットの位置とすることにより、デ
ィフォルトのパターンを変更できることは言うまでもな
い。また、インバータ回路を信号線から切り離すような
スイッチを設け、ユーザに応じてディフォルトのパター
ンを変更できるようにしてもよい。
ものではなく、例えばディジタルビデオ信号とディジタ
ルオーディオ信号を別々にシリアルデータとして伝送す
るシリアルインターフェイス回路にも本発明を適用でき
ることは言うまでもない。
タル音声信号に関する情報をラッチするラッチ手段と、
ラッチ手段の出力を強制的に所定値に設定する設定手段
と、ラッチ手段の出力をディジタル音声信号に付加して
出力する付加手段とを有することにより、ディジタル音
声信号に関する情報、すなわちAES/EBUフォーマ
ットにおけるチャンネルステータスを、頻繁に使用する
値、例えば業務(プロフェッショナル)用で使用すると
きの値に簡単に設定することができ、設定のための工数
や時間を削減することができると共に、消費電力を軽減
することができる。
路の回路構成を示すブロック図である。
ルインターフェイス回路を用いたときのシステム構成を
示すブロック図である。
ラッチ回路の回路構成を示す回路図である。
及びフレームのフォーマットを示す図である。
成を示すブロック図である。
フトレジスタ 26・・・プリセット信号入力端子
Claims (1)
- 【請求項1】 ディジタル映像信号とディジタル音声
信号を時分割多重して伝送するシリアルインターフェイ
ス回路において、上記ディジタル音声信号に関する情報
をラッチするラッチ手段と、該ラッチ手段の出力を強制
的に所定値に設定する設定手段と、上記ラッチ手段の出
力をディジタル音声信号に付加して出力する付加手段と
を有することを特徴とするシリアルインターフェイス回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10649291A JP3047500B2 (ja) | 1991-04-12 | 1991-04-12 | シリアルインターフェイス回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10649291A JP3047500B2 (ja) | 1991-04-12 | 1991-04-12 | シリアルインターフェイス回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04314282A true JPH04314282A (ja) | 1992-11-05 |
| JP3047500B2 JP3047500B2 (ja) | 2000-05-29 |
Family
ID=14434952
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10649291A Expired - Lifetime JP3047500B2 (ja) | 1991-04-12 | 1991-04-12 | シリアルインターフェイス回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3047500B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007158378A (ja) * | 2005-11-14 | 2007-06-21 | Sony Corp | 信号切換え装置及びその制御方法 |
-
1991
- 1991-04-12 JP JP10649291A patent/JP3047500B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007158378A (ja) * | 2005-11-14 | 2007-06-21 | Sony Corp | 信号切換え装置及びその制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3047500B2 (ja) | 2000-05-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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