JPH0431460Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0431460Y2 JPH0431460Y2 JP1989117175U JP11717589U JPH0431460Y2 JP H0431460 Y2 JPH0431460 Y2 JP H0431460Y2 JP 1989117175 U JP1989117175 U JP 1989117175U JP 11717589 U JP11717589 U JP 11717589U JP H0431460 Y2 JPH0431460 Y2 JP H0431460Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- housing
- pipe
- hole
- water tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)
- Devices For Blowing Cold Air, Devices For Blowing Warm Air, And Means For Preventing Water Condensation In Air Conditioning Units (AREA)
- Other Air-Conditioning Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は冷房空調機に関するものである。
従来の冷房空調機の冷媒循環経路において、凝
縮熱を放熱させるための構造としては、添付した
第2図及び第3図に示されるように、室外に空冷
凝縮手段が設けられた空冷式のものと、室外に放
熱搭が設けられた水冷式のものが一般に使用され
ている。
縮熱を放熱させるための構造としては、添付した
第2図及び第3図に示されるように、室外に空冷
凝縮手段が設けられた空冷式のものと、室外に放
熱搭が設けられた水冷式のものが一般に使用され
ている。
空冷式凝縮器によるもの(第2図参照)では、
圧縮器2で圧縮された高温・高圧の冷媒は、室外
に設けられた凝縮熱交換器131において室外の
空気によつて熱交換が行われる。冷却・凝縮され
た冷媒は減圧弁5を通つて蒸発器4に吐出され、
冷房空調機の吸気窓から吸入された室内空気と熱
交換を行うことによつて室内空気を冷却する。熱
交換後の冷媒は圧縮器2に戻る。蒸発器によつて
冷却された空気は送風器6によつて室内へ送られ
る。蒸発器4の表面では凝縮水が生じ、これは集
水器の排水口51を通じて空調機外部に排出され
る。
圧縮器2で圧縮された高温・高圧の冷媒は、室外
に設けられた凝縮熱交換器131において室外の
空気によつて熱交換が行われる。冷却・凝縮され
た冷媒は減圧弁5を通つて蒸発器4に吐出され、
冷房空調機の吸気窓から吸入された室内空気と熱
交換を行うことによつて室内空気を冷却する。熱
交換後の冷媒は圧縮器2に戻る。蒸発器によつて
冷却された空気は送風器6によつて室内へ送られ
る。蒸発器4の表面では凝縮水が生じ、これは集
水器の排水口51を通じて空調機外部に排出され
る。
水冷式凝縮器によるもの(第3図参照)では、
圧縮器2で圧縮された高温・高圧の冷媒は、水冷
凝縮器131において、水冷搭41から供給され
た水と熱交換が行われる。熱交換後の冷却水は外
部の冷却搭に戻り、外気によつて冷却される。
圧縮器2で圧縮された高温・高圧の冷媒は、水冷
凝縮器131において、水冷搭41から供給され
た水と熱交換が行われる。熱交換後の冷却水は外
部の冷却搭に戻り、外気によつて冷却される。
このような従来の空調機においては、圧縮熱を
室外へ放熱するために、空冷式凝縮手段及び冷却
搭のように室外に別体の放熱手段を設ける必要が
有る。そのため、設置作業が難しく、特に高層建
築物の場合には、室内の本体と室外に設けられた
放熱手段との間の連結配管の工事が困難であり、
設置費用が高くなる。又、適切な設置場所がない
ために、設置に種々の障害が生じる場合も有る。
室外へ放熱するために、空冷式凝縮手段及び冷却
搭のように室外に別体の放熱手段を設ける必要が
有る。そのため、設置作業が難しく、特に高層建
築物の場合には、室内の本体と室外に設けられた
放熱手段との間の連結配管の工事が困難であり、
設置費用が高くなる。又、適切な設置場所がない
ために、設置に種々の障害が生じる場合も有る。
本考案は、上記の問題点に鑑みてなされたもの
で、凝縮器の冷却・放熱手段として空冷・水冷を
併用し、これにより更に水の気化熱によつても冷
却される、いわゆる蒸発式凝縮器を用い、更に、
蒸発器で凝縮される凝縮水を冷却水として活用す
ることにより、冷房空調機の冷房機能を低下させ
ることなく放熱手段を本体と一体化させた冷房空
調機を提供することを目的とする。
で、凝縮器の冷却・放熱手段として空冷・水冷を
併用し、これにより更に水の気化熱によつても冷
却される、いわゆる蒸発式凝縮器を用い、更に、
蒸発器で凝縮される凝縮水を冷却水として活用す
ることにより、冷房空調機の冷房機能を低下させ
ることなく放熱手段を本体と一体化させた冷房空
調機を提供することを目的とする。
上記目的を達成するため、本考案によれば、吸
気窓と排気窓とを有する箱体の内部に、圧縮器、
凝縮器、減圧手段、蒸発器及びこれらを接続する
管からなる冷媒循環構造を配する冷房空調機であ
つて、箱体内の該蒸発器の下方に蒸発器の表面で
生じる凝縮水を受ける集水器を備えるものにおい
て、該凝縮器が、下部に水槽部、送水孔、排水孔
及び給水孔を有するハウジングであつて吸気孔、
排気孔を備えるものと、ハウジング内部において
水槽部上方に配設される管よりなる凝縮部であつ
てその両端が、一端は圧縮器に至る管に、他端は
減圧手段に至る管に接続されるものと、該ハウジ
ング内部に配設される送風手段と、ポンプを介装
されている送水管であつて、その一端が水槽部の
送水孔に接続され、他端がハウジング内部の凝縮
部の上方に至るものと、ハウジングの排気孔に接
続されて箱体外部に至るダクトと、ハウジングの
吸気孔に接続されて箱体外部に至る吸気管と、ハ
ウジングの排水孔に接続されて箱体外部に至る排
水管と、該集水器にその一端が接続され、他端が
該水槽部の給水孔に至る給水管とを具備する冷房
空調機が提供される。
気窓と排気窓とを有する箱体の内部に、圧縮器、
凝縮器、減圧手段、蒸発器及びこれらを接続する
管からなる冷媒循環構造を配する冷房空調機であ
つて、箱体内の該蒸発器の下方に蒸発器の表面で
生じる凝縮水を受ける集水器を備えるものにおい
て、該凝縮器が、下部に水槽部、送水孔、排水孔
及び給水孔を有するハウジングであつて吸気孔、
排気孔を備えるものと、ハウジング内部において
水槽部上方に配設される管よりなる凝縮部であつ
てその両端が、一端は圧縮器に至る管に、他端は
減圧手段に至る管に接続されるものと、該ハウジ
ング内部に配設される送風手段と、ポンプを介装
されている送水管であつて、その一端が水槽部の
送水孔に接続され、他端がハウジング内部の凝縮
部の上方に至るものと、ハウジングの排気孔に接
続されて箱体外部に至るダクトと、ハウジングの
吸気孔に接続されて箱体外部に至る吸気管と、ハ
ウジングの排水孔に接続されて箱体外部に至る排
水管と、該集水器にその一端が接続され、他端が
該水槽部の給水孔に至る給水管とを具備する冷房
空調機が提供される。
上記のように構成された冷房空調機を作動させ
ると、ハウジング下部の水槽部の送水孔からポン
プによつて送られる冷却水が送水管を通つて凝縮
部上で噴出され、凝縮部及びその内部の冷媒を冷
却する。又、ハウジング内の送風手段によつて吸
気孔からハウジング内へ取入れられた外気が凝縮
部へ送られて凝縮部と熱交換し、排気孔からダク
トを通つて空調機外部へ排出される。この時更
に、凝縮器表面の水の一部は送風によつて気化
し、凝縮器から気化熱を奪つて送風と共に空調機
外部へ排出される。これにより冷却・凝縮された
冷媒は気化器へ送られ、室内空気と熱交換を行
う。
ると、ハウジング下部の水槽部の送水孔からポン
プによつて送られる冷却水が送水管を通つて凝縮
部上で噴出され、凝縮部及びその内部の冷媒を冷
却する。又、ハウジング内の送風手段によつて吸
気孔からハウジング内へ取入れられた外気が凝縮
部へ送られて凝縮部と熱交換し、排気孔からダク
トを通つて空調機外部へ排出される。この時更
に、凝縮器表面の水の一部は送風によつて気化
し、凝縮器から気化熱を奪つて送風と共に空調機
外部へ排出される。これにより冷却・凝縮された
冷媒は気化器へ送られ、室内空気と熱交換を行
う。
室内空気を冷却する蒸発器の表面は低温である
ため、凝縮水が生じる。凝縮水は集水器に落下
し、排水口から給水管を通じて水槽部へ供給さ
れ、冷却水として使用される。
ため、凝縮水が生じる。凝縮水は集水器に落下
し、排水口から給水管を通じて水槽部へ供給さ
れ、冷却水として使用される。
以下、本考案の実施例を添付図面に基づいて具
体的に説明する。
体的に説明する。
第1図は本考案の冷房空調機の側断面図であ
り、参照符号1は冷房空調機を図示する。
り、参照符号1は冷房空調機を図示する。
冷房空調機1の箱体11内の圧縮器2で圧縮さ
れた高温・高圧の冷媒は、圧縮器2と凝縮器3の
凝縮部33を接続する管内を流れ、凝縮部に至
る。
れた高温・高圧の冷媒は、圧縮器2と凝縮器3の
凝縮部33を接続する管内を流れ、凝縮部に至
る。
凝縮部33はハウジング38内において、ハウ
ジング下部の水槽部37の上方に位置させられて
いる。水槽部37の送水孔311からポンプ31
2によつて送られる冷却水が送水管31を通つて
凝縮部上で噴出され、凝縮部内の冷媒を冷却す
る。送水管の先には必要に応じてノズル32が配
設されている。凝縮部33及び水槽部37は冷却
水が凝縮部から下方の水槽部へ落下するように設
けられている。水槽部の排水孔351にはフロー
ト弁14が設けられ、排水孔に接続されて外部に
至る排水管35を通じて排水される冷却水の水位
が一定に維持される。
ジング下部の水槽部37の上方に位置させられて
いる。水槽部37の送水孔311からポンプ31
2によつて送られる冷却水が送水管31を通つて
凝縮部上で噴出され、凝縮部内の冷媒を冷却す
る。送水管の先には必要に応じてノズル32が配
設されている。凝縮部33及び水槽部37は冷却
水が凝縮部から下方の水槽部へ落下するように設
けられている。水槽部の排水孔351にはフロー
ト弁14が設けられ、排水孔に接続されて外部に
至る排水管35を通じて排水される冷却水の水位
が一定に維持される。
吸気孔361からハウジング内へ外気を取入れ
るためにハウジング38内に送風手段30が設け
られており、取入れられた外気によつて凝縮部3
3が冷却される。送風手段30ははフアン301
とはフアンを駆動するモーター302とから構成
されている。凝縮部33を冷却した後の空気は排
気孔391から外部に至るダクト39を通つて空
調機外部へ排出される。この時更に、凝縮部表面
の水の一部は送風によつて気化し、凝縮部から気
化熱を奪つて送風と共に外部へ排出される。気加
熱による冷却効率を更に高めるために凝縮部にフ
イン等を設けてもよい。
るためにハウジング38内に送風手段30が設け
られており、取入れられた外気によつて凝縮部3
3が冷却される。送風手段30ははフアン301
とはフアンを駆動するモーター302とから構成
されている。凝縮部33を冷却した後の空気は排
気孔391から外部に至るダクト39を通つて空
調機外部へ排出される。この時更に、凝縮部表面
の水の一部は送風によつて気化し、凝縮部から気
化熱を奪つて送風と共に外部へ排出される。気加
熱による冷却効率を更に高めるために凝縮部にフ
イン等を設けてもよい。
冷却・凝縮された冷媒は減圧手段5を通つて蒸
発器4に吐出されて低温になり、冷房空調機の吸
気窓12から吸入された室内空気と熱交換を行う
ことによつて室内空気を冷却する。蒸発器は低温
であるためこの表面に凝縮水が生じ、集水器8に
落下する。集水器の排水口から水槽部へ給水管3
4が配設されており、凝縮水は給水管を通じて水
槽部へ供給され、冷却水として使用される。
発器4に吐出されて低温になり、冷房空調機の吸
気窓12から吸入された室内空気と熱交換を行う
ことによつて室内空気を冷却する。蒸発器は低温
であるためこの表面に凝縮水が生じ、集水器8に
落下する。集水器の排水口から水槽部へ給水管3
4が配設されており、凝縮水は給水管を通じて水
槽部へ供給され、冷却水として使用される。
熱交換後の冷媒は圧縮器2に戻る。蒸発器4に
よつて冷却された空気は箱体内の送風器6によつ
て室内へ送られる。
よつて冷却された空気は箱体内の送風器6によつ
て室内へ送られる。
本考案は以上説明したように構成されているの
で、以下に記載されるような効果を奏する。
で、以下に記載されるような効果を奏する。
空冷・水冷併用による水の気化熱によつて更に
冷却効果が高くなるために凝縮器の冷却・放熱手
段が小型化されるので、冷房空調機の冷房機能を
低下させることなく放熱手段を冷房空調機本体に
一体化させることができる。
冷却効果が高くなるために凝縮器の冷却・放熱手
段が小型化されるので、冷房空調機の冷房機能を
低下させることなく放熱手段を冷房空調機本体に
一体化させることができる。
更に、蒸発器で凝縮される凝縮水を凝縮器の放
熱手段に利用することにより、排出するのみであ
つた凝縮水を有効利用することができる。
熱手段に利用することにより、排出するのみであ
つた凝縮水を有効利用することができる。
第1図は本発明の実施例を示す冷房空調機の断
面図である。第2図は従来の空冷式冷房空調機の
断面図、第3図は従来の水冷式冷房空調機の断面
図である。 2……圧縮器、3……凝縮器、4……蒸発器、
5……減圧手段、6……送風機、8……集水器、
30……送風手段、31……送水管、33……凝
縮部、34……給水管、35……排水管、37…
…水槽部。
面図である。第2図は従来の空冷式冷房空調機の
断面図、第3図は従来の水冷式冷房空調機の断面
図である。 2……圧縮器、3……凝縮器、4……蒸発器、
5……減圧手段、6……送風機、8……集水器、
30……送風手段、31……送水管、33……凝
縮部、34……給水管、35……排水管、37…
…水槽部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 吸気窓12と排気窓13とを有する箱体11の
内部に、圧縮器2、凝縮器3、減圧手段5、蒸発
器4及びこれらを接続する管からなる冷媒循環構
造を配する冷房空調機1であつて、箱体内の該蒸
発器の下方に蒸発器の表面で生じる凝縮水を受け
る集水器8を備えるものにおいて、 該凝縮器が 下部に水槽部37、送水孔311、排水孔35
1及び給水孔341を有するハウジング38であ
つて、吸気孔361、排気孔391を備えるもの
と、 フロート弁14であつて該水槽部の水量に応じ
て該排水孔を開閉するものと、 ハウジング内部において水槽部上方に配設され
る管よりなる凝縮部33であつてその両端が、一
端は圧縮器に至る管に、他端は減圧手段に至る管
に接続されるものと、 該ハウジング内部に配設される送風手段30
と、 ポンプ312を介装されている送水管31であ
つて、その一端が水槽部の送水孔に接続され、他
端がハウジング内部の凝縮部の上方に至るもの
と、 該送水管の凝縮部側に接続されたノズルであつ
て、該凝縮部に水を吹き付けるように配設された
ものと、 ハウジングの排気孔に接続されて箱体外部に至
るダクト39と、 ハウジングの吸気孔に接続されて箱体外部に至
る吸気管36と、 ハウジングの排水孔に接続されて箱体外部に至
る排水管35と、 該集水器にその一端が接続され、他端が該水槽
部の給水孔に至る給水管34と を具備することを特徴とする冷房空調機。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| KR880016563 | 1988-10-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0262322U JPH0262322U (ja) | 1990-05-09 |
| JPH0431460Y2 true JPH0431460Y2 (ja) | 1992-07-29 |
Family
ID=31492738
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989117175U Expired JPH0431460Y2 (ja) | 1988-10-07 | 1989-10-06 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0431460Y2 (ja) |
| CN (1) | CN2058968U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4430612B2 (ja) * | 2005-12-16 | 2010-03-10 | 三星電子株式会社 | 空気調和装置 |
| CN104040262A (zh) * | 2012-01-20 | 2014-09-10 | 克利马动力有限责任公司 | 空气调节单元 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5351088U (ja) * | 1976-10-04 | 1978-05-01 |
-
1989
- 1989-10-05 CN CN89217514U patent/CN2058968U/zh not_active Expired - Lifetime
- 1989-10-06 JP JP1989117175U patent/JPH0431460Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0262322U (ja) | 1990-05-09 |
| CN2058968U (zh) | 1990-07-04 |
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