JPH0431507A - 大型杭打機の分解輸送方法 - Google Patents
大型杭打機の分解輸送方法Info
- Publication number
- JPH0431507A JPH0431507A JP13811790A JP13811790A JPH0431507A JP H0431507 A JPH0431507 A JP H0431507A JP 13811790 A JP13811790 A JP 13811790A JP 13811790 A JP13811790 A JP 13811790A JP H0431507 A JPH0431507 A JP H0431507A
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- Japan
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- truck frame
- crawler
- jacks
- outrigger
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、大型クローラ式杭打機の分解輸送方法に関す
る。
る。
大型杭打機の輸送時には、運搬用トレーラの積載荷重の
制限から、杭打機からクローラを取外して積載すること
が不可欠で、従来は、専用のジヤツキで杭打機を持上げ
てクローラを取外すか、または、作業時の安定性のため
に杭打機に備えたフロントジヤツキとアウトリガジヤツ
キとを利用して杭打機を持上げてクローラを取外した後
に、運搬用トレーラを引入れて搭載し、しかるのちに、
特開昭58−167’387号公報に示されるように、
各ジヤツキを取外していた。
制限から、杭打機からクローラを取外して積載すること
が不可欠で、従来は、専用のジヤツキで杭打機を持上げ
てクローラを取外すか、または、作業時の安定性のため
に杭打機に備えたフロントジヤツキとアウトリガジヤツ
キとを利用して杭打機を持上げてクローラを取外した後
に、運搬用トレーラを引入れて搭載し、しかるのちに、
特開昭58−167’387号公報に示されるように、
各ジヤツキを取外していた。
このため、分解搭載作業に時間が掛かり、非能率的であ
った。
った。
そこで本発明は、大型杭打機の分解輸送作業の能率向上
と安全性を向上することのできる分解輸送方法を提供す
ることを目的としている。
と安全性を向上することのできる分解輸送方法を提供す
ることを目的としている。
上記目的達成のため本発明の大型杭打機の分解輸送方法
は、リーダブラケットの両側にフロントジヤツキを備え
たアームを開閉可能に設け、上部旋回体の後部左右にア
ウトリガジヤツキを備えたアームを車体後方へ折畳み可
能に設けるとともに、上部旋回体の下部に旋回可能に設
けたトラックフレーム両側のクローラを、クローラ伸縮
用シリンダにて車体幅方向に拡縮可能な大型杭打機を、
下記(1)〜(3)の手順を行って運搬車に自刃搭載す
る。
は、リーダブラケットの両側にフロントジヤツキを備え
たアームを開閉可能に設け、上部旋回体の後部左右にア
ウトリガジヤツキを備えたアームを車体後方へ折畳み可
能に設けるとともに、上部旋回体の下部に旋回可能に設
けたトラックフレーム両側のクローラを、クローラ伸縮
用シリンダにて車体幅方向に拡縮可能な大型杭打機を、
下記(1)〜(3)の手順を行って運搬車に自刃搭載す
る。
(1)前記フロントジヤツキとアウトリガジヤツキとを
それぞれ伸張してクローラを地切りし、クローラ伸縮用
シリンダを伸張してクローラをトラックフレームから取
外した後、各ジヤツキを収縮してトラックフレーム下面
を接地させる。
それぞれ伸張してクローラを地切りし、クローラ伸縮用
シリンダを伸張してクローラをトラックフレームから取
外した後、各ジヤツキを収縮してトラックフレーム下面
を接地させる。
(2)前記フロントジヤツキのアームを運搬車の幅より
も拡開し、フロントジヤツキとアウトリガジヤツキを伸
張してトラックフレーム下面を運搬車の車高以上に持上
げ、トラックフレームを90度旋回する。
も拡開し、フロントジヤツキとアウトリガジヤツキを伸
張してトラックフレーム下面を運搬車の車高以上に持上
げ、トラックフレームを90度旋回する。
(8)トラックフレーム下面の空間に運搬車を引入れ、
各ジヤツキを収縮して運搬車の荷台に搭載し、フロント
ジヤツキとアウトリガジヤツキとを車体幅内に格納する
。
各ジヤツキを収縮して運搬車の荷台に搭載し、フロント
ジヤツキとアウトリガジヤツキとを車体幅内に格納する
。
したがって、大型杭打機は備付けのフロントジヤツキと
アウトリガジヤツキとを利用して運搬車に自刃搭載が可
能で、しかも、各ジヤツキを折畳んでそのまま運搬でき
る。
アウトリガジヤツキとを利用して運搬車に自刃搭載が可
能で、しかも、各ジヤツキを折畳んでそのまま運搬でき
る。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
大型杭打機1は、下部走行体2の上部に、上部旋回体3
を旋回可能に設け、上部旋回体3の前部のリーダブラケ
ット4に立設したリーダ5を2本のバックステー6.6
にて支持している。
を旋回可能に設け、上部旋回体3の前部のリーダブラケ
ット4に立設したリーダ5を2本のバックステー6.6
にて支持している。
リーダブラケット4の両側には、フロントジヤツキ7を
それぞれ備えたアーム8,8が、それぞれビン9に軸支
されて左右に開閉可能に設けられ、また、上部旋回体3
の後部左右には、アウトリガジヤツキ10をそれぞれ備
えたアーム11..1.1が、それぞれビン]2に軸支
されて車体後方へ折畳み可能に設けられており、該アー
ム11.11は、作業時には、アーム11,1.1を水
平回動してビン13にて固定して車体左右に張出し、移
動時には、ビン13を抜いて車体後方へ回動して折畳む
。
それぞれ備えたアーム8,8が、それぞれビン9に軸支
されて左右に開閉可能に設けられ、また、上部旋回体3
の後部左右には、アウトリガジヤツキ10をそれぞれ備
えたアーム11..1.1が、それぞれビン]2に軸支
されて車体後方へ折畳み可能に設けられており、該アー
ム11.11は、作業時には、アーム11,1.1を水
平回動してビン13にて固定して車体左右に張出し、移
動時には、ビン13を抜いて車体後方へ回動して折畳む
。
下部走行体2は、上部旋回体3に旋回可能に連結された
トラックフレーム14の両側に、クローラ15.15を
クローラ伸縮用シリンダ16にてそれぞれ車体幅方向に
拡縮可能に設けている。
トラックフレーム14の両側に、クローラ15.15を
クローラ伸縮用シリンダ16にてそれぞれ車体幅方向に
拡縮可能に設けている。
次に、このように構成された大型杭打機1の分解輸送方
法を説明する。
法を説明する。
先ず、第4図に示されるように、上部旋回体3からリー
ダ5、バックステー6.6、カウンタウェイト〕7を取
外した後、前記フロントジヤツキ77とアウトリガジヤ
ツキ10.10とをそれぞれ伸張してクローラ15,1
.5を地切りし、第2図に示されるように、クローラ伸
縮用シリンダ16をそれぞれ伸張してクローラ15.1
5をトラックフレーム14から取外し、第5図に示され
るように、フロントジヤツキ7.7とアウトリガジヤツ
キ10.10とを収縮してトラ・ツクフレム14下面を
接地させる。
ダ5、バックステー6.6、カウンタウェイト〕7を取
外した後、前記フロントジヤツキ77とアウトリガジヤ
ツキ10.10とをそれぞれ伸張してクローラ15,1
.5を地切りし、第2図に示されるように、クローラ伸
縮用シリンダ16をそれぞれ伸張してクローラ15.1
5をトラックフレーム14から取外し、第5図に示され
るように、フロントジヤツキ7.7とアウトリガジヤツ
キ10.10とを収縮してトラ・ツクフレム14下面を
接地させる。
続いて、第3図に示されるように、フロントジヤツキ7
.7のアーム8,8を運搬車18の幅よりも拡開し、第
6図に示されるように、フロントジヤツキ7.7とアウ
トリガジヤツキ10.10の下部にスペーサ19を入れ
、フロントジヤツキ77とアウトリガジヤツキ10.1
0を伸張してトラツクフレーム14下面を運搬車18の
車高以上に持上げ、トラックフレーム14を旋回機構を
使って90度旋回して、トラックフレーム14を車幅内
に納める。
.7のアーム8,8を運搬車18の幅よりも拡開し、第
6図に示されるように、フロントジヤツキ7.7とアウ
トリガジヤツキ10.10の下部にスペーサ19を入れ
、フロントジヤツキ77とアウトリガジヤツキ10.1
0を伸張してトラツクフレーム14下面を運搬車18の
車高以上に持上げ、トラックフレーム14を旋回機構を
使って90度旋回して、トラックフレーム14を車幅内
に納める。
尚、フロントジヤツキ7.7とアウトリガジヤツキ10
.10のストロークが長<、トラツクフレーム14下面
を運搬車18の車高以上に持上げることができる場合に
は、フロントジヤツキ7゜7とアウトリガジヤツキ10
.10の下部にスペーサ19を入れなくてもよい。
.10のストロークが長<、トラツクフレーム14下面
を運搬車18の車高以上に持上げることができる場合に
は、フロントジヤツキ7゜7とアウトリガジヤツキ10
.10の下部にスペーサ19を入れなくてもよい。
さらに、トラツクフレーム14下面の空間に運搬車18
を引入れ、フロントジヤツキ7.7とアウトリガジヤツ
キ10.10を収縮して運搬車18の荷台18Hに搭載
し、フロントジヤツキ7゜7とアウトリガジヤツキ10
.10とを車体幅内に格納し、運搬車18にて大型杭打
機1を輸送する。
を引入れ、フロントジヤツキ7.7とアウトリガジヤツ
キ10.10を収縮して運搬車18の荷台18Hに搭載
し、フロントジヤツキ7゜7とアウトリガジヤツキ10
.10とを車体幅内に格納し、運搬車18にて大型杭打
機1を輸送する。
また、取外したクローラ15.15等は、第8図に示さ
れるように、別の運搬車20に搭載して輸送する。
れるように、別の運搬車20に搭載して輸送する。
以上のように、本発明の分解輸送方法は、フロントジヤ
ツキ7.7とアウトリガジヤツキ10゜10の装着に特
徴を持たせ、このフロントジヤツキ7.7とアウトリガ
ジヤツキ10.10とを利用してクローラ15.15の
分解と、運搬車18への自刃搭載をし、また、アウトリ
ガジヤツキ10.10の分解をせずにすむので、大型杭
打機1の分解輸送作業の能率向上と安全性を向上するこ
とができる。
ツキ7.7とアウトリガジヤツキ10゜10の装着に特
徴を持たせ、このフロントジヤツキ7.7とアウトリガ
ジヤツキ10.10とを利用してクローラ15.15の
分解と、運搬車18への自刃搭載をし、また、アウトリ
ガジヤツキ10.10の分解をせずにすむので、大型杭
打機1の分解輸送作業の能率向上と安全性を向上するこ
とができる。
本発明の大型杭打機の分解輸送方法は以上のように、フ
ロントジヤツキを備えたアームを開閉可能に設け、アウ
トリガジヤツキを備えたアームを車体後方へ折畳み可能
に設けるとともに、トラックフレーム両側のクローラを
、クローラ伸縮用シリンダにて車体幅方向に拡縮可能な
大型杭打機を、前記フロントジヤツキとアウトリガジヤ
ツキとをそれぞれ伸張してクローラを地切りし、クロー
ラ伸縮用シリンダを伸張してクローラをトラックフレー
ムから取外した後、各ジヤツキを収縮してトラックフレ
ーム下面を接地させ、前記フロントジヤツキのアームを
運搬車の幅よりも拡開し、フロントジヤツキとアウトリ
ガジヤツキを伸張してトラックフレーム下面を運搬車の
車高以上に持上げ、トラックフレームを90度旋回し、
トラックフレーム下面の空間に運搬車を引入れ、各ジヤ
ツキを収縮して運搬車の荷台に搭載し、フロントジヤツ
キとアウトリガジヤツキとを車体幅内に格納するので、
備付けのフロントジヤツキとアウトリガジヤツキとを利
用して運搬車に自刃搭載でき、また、アウトリガジヤツ
キを分解せずにすむので、大型杭打機の分解輸送作業の
能率向上と安全性を向上することができる。
ロントジヤツキを備えたアームを開閉可能に設け、アウ
トリガジヤツキを備えたアームを車体後方へ折畳み可能
に設けるとともに、トラックフレーム両側のクローラを
、クローラ伸縮用シリンダにて車体幅方向に拡縮可能な
大型杭打機を、前記フロントジヤツキとアウトリガジヤ
ツキとをそれぞれ伸張してクローラを地切りし、クロー
ラ伸縮用シリンダを伸張してクローラをトラックフレー
ムから取外した後、各ジヤツキを収縮してトラックフレ
ーム下面を接地させ、前記フロントジヤツキのアームを
運搬車の幅よりも拡開し、フロントジヤツキとアウトリ
ガジヤツキを伸張してトラックフレーム下面を運搬車の
車高以上に持上げ、トラックフレームを90度旋回し、
トラックフレーム下面の空間に運搬車を引入れ、各ジヤ
ツキを収縮して運搬車の荷台に搭載し、フロントジヤツ
キとアウトリガジヤツキとを車体幅内に格納するので、
備付けのフロントジヤツキとアウトリガジヤツキとを利
用して運搬車に自刃搭載でき、また、アウトリガジヤツ
キを分解せずにすむので、大型杭打機の分解輸送作業の
能率向上と安全性を向上することができる。
図は本発明の一実施例を示すもので、第1図は大型杭打
機の斜視図、第2図はクローラの分解状態を示す下部走
行体の平面図、第3図はフロントジヤツキのアームを開
いて運搬車をトラックフレーム下面に引入れる状態の平
面図、第4図はリーダとカウンタウェイトを取外した状
態の正面図、第5図はクローラを取外した状態の正面図
、第6図は運搬車をトラックフレーム下面に引入れる状
態の正面図、第7図は運搬車の荷台に自刃搭載した状態
の正面図、第8図はクローラを搭載する運搬車の正面図
である。 1・・・大型杭打機 2・・・下部走行体 3・・
・上部旋回体 4・・・リーダブラケット 7・・
・フロントジヤツキ 8・・・アーム 10・・・
アウトリガジヤツキ 11・・・アーム 14・・
・トラックフレーム 15・・・クローラ 16・
・・クローラ伸縮用シリンダ 18・・・運搬車 特 許 出 願 人 日本車輌製造株式会社代理人 弁
理士 木 戸 傳一部間 木 P 彦 同 小 川 眞 岸 因
機の斜視図、第2図はクローラの分解状態を示す下部走
行体の平面図、第3図はフロントジヤツキのアームを開
いて運搬車をトラックフレーム下面に引入れる状態の平
面図、第4図はリーダとカウンタウェイトを取外した状
態の正面図、第5図はクローラを取外した状態の正面図
、第6図は運搬車をトラックフレーム下面に引入れる状
態の正面図、第7図は運搬車の荷台に自刃搭載した状態
の正面図、第8図はクローラを搭載する運搬車の正面図
である。 1・・・大型杭打機 2・・・下部走行体 3・・
・上部旋回体 4・・・リーダブラケット 7・・
・フロントジヤツキ 8・・・アーム 10・・・
アウトリガジヤツキ 11・・・アーム 14・・
・トラックフレーム 15・・・クローラ 16・
・・クローラ伸縮用シリンダ 18・・・運搬車 特 許 出 願 人 日本車輌製造株式会社代理人 弁
理士 木 戸 傳一部間 木 P 彦 同 小 川 眞 岸 因
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、リーダブラケットの両側にフロントジャッキを備え
たアームを開閉可能に設け、上部旋回体の後部左右にア
ウトリガジャッキを備えたアームを車体後方へ折畳み可
能に設けるとともに、上部旋回体の下部に旋回可能に設
けたトラックフレーム両側のクローラを、クローラ伸縮
用シリンダにて車体幅方向に拡縮可能な大型杭打機を、
下記(1)〜(3)の手順を行って運搬車に自刃搭載す
る大型杭打機の分解輸送方法。 (1)前記フロントジャッキとアウトリガジャッキとを
それぞれ伸張してクローラを地切りし、クローラ伸縮用
シリンダを伸張してクローラをトラックフレームから取
外した後、各ジャッキを収縮してトラックフレーム下面
を接地させる。 (2)前記フロントジャッキのアームを運搬車の幅より
も拡開し、フロントジャッキとアウトリガジャッキを伸
張してトラックフレーム下面を運搬車の車高以上に持上
げ、トラックフレームを90度旋回する。 (3)トラックフレーム下面の空間に運搬車を引入れ、
各ジャッキを収縮して運搬車の荷台に搭載し、フロント
ジャッキとアウトリガジャッキとを車体幅内に格納する
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2138117A JPH0768702B2 (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 大型杭打機の分解輸送方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2138117A JPH0768702B2 (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 大型杭打機の分解輸送方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0431507A true JPH0431507A (ja) | 1992-02-03 |
| JPH0768702B2 JPH0768702B2 (ja) | 1995-07-26 |
Family
ID=15214361
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2138117A Expired - Lifetime JPH0768702B2 (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 大型杭打機の分解輸送方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0768702B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8225947B2 (en) | 2005-09-28 | 2012-07-24 | Terex Demag Gmbh | Crane, in particular mobile crane with a narrow track and enlarged supporting base |
| JP2013133670A (ja) * | 2011-12-27 | 2013-07-08 | Nippon Sharyo Seizo Kaisha Ltd | 杭打機 |
| JP2015231819A (ja) * | 2014-06-10 | 2015-12-24 | 日本車輌製造株式会社 | 軌陸両用掘削機 |
| JP2017020299A (ja) * | 2015-07-14 | 2017-01-26 | 日本車輌製造株式会社 | クローラ式建設機械及びクローラの取り外し方法並びに建設機械本体の運搬方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5126701A (ja) * | 1974-08-30 | 1976-03-05 | Hitachi Construction Machinery | |
| JPS5596934U (ja) * | 1978-12-26 | 1980-07-05 | ||
| JPS5830967A (ja) * | 1981-08-14 | 1983-02-23 | 横田 克己 | 生鮮食品用包装容器 |
| JPS58139991A (ja) * | 1982-02-12 | 1983-08-19 | 日立建機株式会社 | 移動式クレ−ンにおける上部旋回体と下部車体との分解組立て装置 |
-
1990
- 1990-05-28 JP JP2138117A patent/JPH0768702B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5126701A (ja) * | 1974-08-30 | 1976-03-05 | Hitachi Construction Machinery | |
| JPS5596934U (ja) * | 1978-12-26 | 1980-07-05 | ||
| JPS5830967A (ja) * | 1981-08-14 | 1983-02-23 | 横田 克己 | 生鮮食品用包装容器 |
| JPS58139991A (ja) * | 1982-02-12 | 1983-08-19 | 日立建機株式会社 | 移動式クレ−ンにおける上部旋回体と下部車体との分解組立て装置 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8225947B2 (en) | 2005-09-28 | 2012-07-24 | Terex Demag Gmbh | Crane, in particular mobile crane with a narrow track and enlarged supporting base |
| US8499945B2 (en) * | 2005-09-28 | 2013-08-06 | Terex Cranes Germany Gmbh | Crane, in particular mobile crane with a narrow track and enlarged supporting base |
| JP2013133670A (ja) * | 2011-12-27 | 2013-07-08 | Nippon Sharyo Seizo Kaisha Ltd | 杭打機 |
| JP2015231819A (ja) * | 2014-06-10 | 2015-12-24 | 日本車輌製造株式会社 | 軌陸両用掘削機 |
| JP2017020299A (ja) * | 2015-07-14 | 2017-01-26 | 日本車輌製造株式会社 | クローラ式建設機械及びクローラの取り外し方法並びに建設機械本体の運搬方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0768702B2 (ja) | 1995-07-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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