JPH04315295A - 受動型防犯装置用赤外線センサ - Google Patents
受動型防犯装置用赤外線センサInfo
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- JPH04315295A JPH04315295A JP3080330A JP8033091A JPH04315295A JP H04315295 A JPH04315295 A JP H04315295A JP 3080330 A JP3080330 A JP 3080330A JP 8033091 A JP8033091 A JP 8033091A JP H04315295 A JPH04315295 A JP H04315295A
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- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 7
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- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- LEYJJTBJCFGAQN-UHFFFAOYSA-N chembl1985378 Chemical compound OC1=CC=C2C=CC=CC2=C1N=NC(C=C1)=CC=C1N=NC1=CC=C(S(O)(=O)=O)C=C1 LEYJJTBJCFGAQN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Photometry And Measurement Of Optical Pulse Characteristics (AREA)
- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、焦電素子を用いた受動
型防犯装置用赤外線センサに係り、特に自己診断機能を
備えた受動型防犯装置用赤外線センサに関する。
型防犯装置用赤外線センサに係り、特に自己診断機能を
備えた受動型防犯装置用赤外線センサに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、焦電素子を用いた受動型防犯装置
用赤外線センサにおいて、故障の有無を診断できるよう
にしたものが知られている。その構成例を図2に示す。
用赤外線センサにおいて、故障の有無を診断できるよう
にしたものが知られている。その構成例を図2に示す。
【0003】図2は実開昭60−104993号公報に
おいて提案されている構成である。図2Aは受動型防犯
装置用赤外線センサ1の構成を示す図であり、赤外線透
過フィルタ2を装着した受光窓を有するケース3内に、
焦電素子4とFET5からなる焦電型検出素子6が配設
され、且つその近傍に赤色LED7が配設され、更に焦
電型検出素子6及び赤色LED7のそれぞれからケース
3外にリード線6A及び7Aが導出されている。
おいて提案されている構成である。図2Aは受動型防犯
装置用赤外線センサ1の構成を示す図であり、赤外線透
過フィルタ2を装着した受光窓を有するケース3内に、
焦電素子4とFET5からなる焦電型検出素子6が配設
され、且つその近傍に赤色LED7が配設され、更に焦
電型検出素子6及び赤色LED7のそれぞれからケース
3外にリード線6A及び7Aが導出されている。
【0004】図2Bは図2Aに示す受動型防犯装置用赤
外線センサ1を用いた受動型防犯装置の一例を示す図で
あり、赤外線センサ1の焦電型検出素子6のリード線6
Aはアンプ11の入力に接続され、アンプ11の出力は
切換スイッチ12を介して防犯報知器13に接続される
かまたは故障報知器14に接続される。15はタイマー
で、所定時間毎に赤色LED7を短時間だけ発光させる
と共に、切換スイッチ12をその間だけ防犯報知器13
側から故障報知器14側に切り換える。
外線センサ1を用いた受動型防犯装置の一例を示す図で
あり、赤外線センサ1の焦電型検出素子6のリード線6
Aはアンプ11の入力に接続され、アンプ11の出力は
切換スイッチ12を介して防犯報知器13に接続される
かまたは故障報知器14に接続される。15はタイマー
で、所定時間毎に赤色LED7を短時間だけ発光させる
と共に、切換スイッチ12をその間だけ防犯報知器13
側から故障報知器14側に切り換える。
【0005】このような構成において、タイマー15が
作動していないときには、焦電型検出素子6の出力はア
ンプ11を介して防犯報知器13に接続されており、防
犯報知器13は焦電型検出素子6で侵入者からの遠赤外
線L1 を検出したときに警報を発するので、通常の防
犯装置として機能する。これに対して、所定時間毎にタ
イマー15が作動すると、焦電型検出素子6の出力はア
ンプ11を介して故障報知器14に接続され且つ赤色L
ED7が発光される。故障報知器14は、防犯報知器1
3と逆の作動を行うものであって、焦電型検出素子6で
赤色LED7からの赤色光L2 を検出しないときに警
報を発する。従って焦電型検出素子6が故障していれば
警報が発せられることになる。
作動していないときには、焦電型検出素子6の出力はア
ンプ11を介して防犯報知器13に接続されており、防
犯報知器13は焦電型検出素子6で侵入者からの遠赤外
線L1 を検出したときに警報を発するので、通常の防
犯装置として機能する。これに対して、所定時間毎にタ
イマー15が作動すると、焦電型検出素子6の出力はア
ンプ11を介して故障報知器14に接続され且つ赤色L
ED7が発光される。故障報知器14は、防犯報知器1
3と逆の作動を行うものであって、焦電型検出素子6で
赤色LED7からの赤色光L2 を検出しないときに警
報を発する。従って焦電型検出素子6が故障していれば
警報が発せられることになる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来のものにおいては自己診断を行っているときには
侵入者の検知を行うことができないので、タイマー15
を起動させる時間帯、即ち自己診断を行う時間帯が限ら
れるという問題がある。
た従来のものにおいては自己診断を行っているときには
侵入者の検知を行うことができないので、タイマー15
を起動させる時間帯、即ち自己診断を行う時間帯が限ら
れるという問題がある。
【0007】また、市販されている焦電型検出素子には
LEDは配設されていないので図2Aに示すような焦電
型検出素子は特別に製造することになり、コストが高く
なるという問題も生じる。
LEDは配設されていないので図2Aに示すような焦電
型検出素子は特別に製造することになり、コストが高く
なるという問題も生じる。
【0008】更に、LEDを発光させるためには 2〜
5 mA程度の電流を供給する必要があり、消費電力が
大きくなるという問題も含んでいた。
5 mA程度の電流を供給する必要があり、消費電力が
大きくなるという問題も含んでいた。
【0009】本発明は、上記の課題を解決するものであ
って、低電力、低コストで、且つ侵入者の検知を行いな
がら自己診断を行うことができる受動型防犯装置用赤外
線センサを提供することを目的とするものである。
って、低電力、低コストで、且つ侵入者の検知を行いな
がら自己診断を行うことができる受動型防犯装置用赤外
線センサを提供することを目的とするものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明の受動型防犯装置用赤外線センサは、焦電
素子と、前記焦電素子の出力電圧を増幅する増幅素子を
備える受動型防犯装置用赤外線センサにおいて、前記焦
電素子と直列接続された一端部の電位を所定の周期で変
化させる手段と、前記増幅素子の出力から前記所定の周
期の信号成分を検出する手段とを備えることを特徴とす
る。
めに、本発明の受動型防犯装置用赤外線センサは、焦電
素子と、前記焦電素子の出力電圧を増幅する増幅素子を
備える受動型防犯装置用赤外線センサにおいて、前記焦
電素子と直列接続された一端部の電位を所定の周期で変
化させる手段と、前記増幅素子の出力から前記所定の周
期の信号成分を検出する手段とを備えることを特徴とす
る。
【0011】
【作用】焦電素子20は容量を有するので、コンデンサ
として機能する。そこで、焦電素子20の一端P点にパ
ルス発生回路22から出力される所定の周波数を有する
パルスを適宜分圧して印加し、P点の電位を所定の周期
で変化させる。BPFH24は前記所定の周期の信号成
分、即ち当該パルスの周波数成分を検出する手段であり
、BPF24の出力の有無を検知することで焦電素子2
0,増幅素子21で構成された検出素子Aが正常に機能
しているか否かを判別することができる。
として機能する。そこで、焦電素子20の一端P点にパ
ルス発生回路22から出力される所定の周波数を有する
パルスを適宜分圧して印加し、P点の電位を所定の周期
で変化させる。BPFH24は前記所定の周期の信号成
分、即ち当該パルスの周波数成分を検出する手段であり
、BPF24の出力の有無を検知することで焦電素子2
0,増幅素子21で構成された検出素子Aが正常に機能
しているか否かを判別することができる。
【0012】
【実施例】以下、図面を参照しつつ実施例を説明する。
【0013】図1は本発明に係る受動型防犯装置用赤外
線センサの一実施例の構成を示す図であり、20は焦電
素子、21は増幅素子(FET)、22はパルス発生回
路、23は増幅器、24、25は帯域濾波器(BPF)
、26は判別回路を示す。
線センサの一実施例の構成を示す図であり、20は焦電
素子、21は増幅素子(FET)、22はパルス発生回
路、23は増幅器、24、25は帯域濾波器(BPF)
、26は判別回路を示す。
【0014】焦電素子20に赤外線が照射されると、前
記焦電素子20の自発分極が変化し、焦電素子20の両
端間の電圧が変化する。そして、この焦電素子20の電
圧が増幅素子21で増幅(利得≦ 1)されて負荷抵抗
R3 から増幅器23に導かれる。抵抗R1 は通常1
0MΩ程度が用いられる。また、抵抗R4,R5 はパ
ルス発生回路22から出力されるパルスを分圧するもの
であり、この分圧比は増幅器23、帯域濾波器BPFH
24、BPFL25によって決定されるが、P点のパル
スの振幅が数mV以下になるように設定される。なお、
コンデンサC1 はP点のパルスの高周波成分を除去す
るためのものであり、コンデンサC2 は電源電圧のリ
ップルを除去するために設けられているものである。
記焦電素子20の自発分極が変化し、焦電素子20の両
端間の電圧が変化する。そして、この焦電素子20の電
圧が増幅素子21で増幅(利得≦ 1)されて負荷抵抗
R3 から増幅器23に導かれる。抵抗R1 は通常1
0MΩ程度が用いられる。また、抵抗R4,R5 はパ
ルス発生回路22から出力されるパルスを分圧するもの
であり、この分圧比は増幅器23、帯域濾波器BPFH
24、BPFL25によって決定されるが、P点のパル
スの振幅が数mV以下になるように設定される。なお、
コンデンサC1 はP点のパルスの高周波成分を除去す
るためのものであり、コンデンサC2 は電源電圧のリ
ップルを除去するために設けられているものである。
【0015】パルス発生回路22は30Hz程度のパル
スを発生する。パルス発生器22から出力されるパルス
の振幅が 5V程度であれば、R5 を100 Ωとし
たときR4 は50kΩ〜 500kΩ程度が用いられ
、分圧されたパルスがP点に印加される。焦電素子20
は3〜5pF程度の容量を有しているので、コンデンサ
としての機能を果たす。従って、P点に印加されたパル
スは焦電素子20と抵抗R1 の並列回路を通って増幅
素子21のゲートに加えられ、ソースに接続された負荷
抵抗R3 から出力される。
スを発生する。パルス発生器22から出力されるパルス
の振幅が 5V程度であれば、R5 を100 Ωとし
たときR4 は50kΩ〜 500kΩ程度が用いられ
、分圧されたパルスがP点に印加される。焦電素子20
は3〜5pF程度の容量を有しているので、コンデンサ
としての機能を果たす。従って、P点に印加されたパル
スは焦電素子20と抵抗R1 の並列回路を通って増幅
素子21のゲートに加えられ、ソースに接続された負荷
抵抗R3 から出力される。
【0016】負荷抵抗R3 の両端の電圧は増幅器23
で増幅され、BPFH24、BPFL25に供給される
。 BPFH24は10〜30Hz程度の高周波成分を抽出
し、BPFL25は 0.3〜10Hz程度の低周波成
分を抽出する。即ち、BPFH24は、パルス発生回路
22から出力されたパルスの周波数成分を抽出するもの
であり、図1に示した検出素子Aの故障あるいは回路中
に断線等の異常がなければパルス発生回路22から出力
されたパルスの周波数成分はBPFH24で抽出される
。これに対して、人間が侵入した場合の検出素子Aの出
力の周波数は 0.3〜3 Hz程度であり、BPFL
25は当該周波数成分を抽出する。
で増幅され、BPFH24、BPFL25に供給される
。 BPFH24は10〜30Hz程度の高周波成分を抽出
し、BPFL25は 0.3〜10Hz程度の低周波成
分を抽出する。即ち、BPFH24は、パルス発生回路
22から出力されたパルスの周波数成分を抽出するもの
であり、図1に示した検出素子Aの故障あるいは回路中
に断線等の異常がなければパルス発生回路22から出力
されたパルスの周波数成分はBPFH24で抽出される
。これに対して、人間が侵入した場合の検出素子Aの出
力の周波数は 0.3〜3 Hz程度であり、BPFL
25は当該周波数成分を抽出する。
【0017】判別回路26はBPFH24、BPFL2
5の出力の有無を判別する。即ち、BPFH24から出
力が得られている場合は検出素子A及び回路は正常に機
能していると判断し、出力が得られない場合には検出素
子Aあるいは回路に異常が生じていると判断して図示し
ない受信機に信号を送る。
5の出力の有無を判別する。即ち、BPFH24から出
力が得られている場合は検出素子A及び回路は正常に機
能していると判断し、出力が得られない場合には検出素
子Aあるいは回路に異常が生じていると判断して図示し
ない受信機に信号を送る。
【0018】また、BPFL25から出力が得られない
場合には侵入者無しと判断するが、出力が得られた場合
には侵入者有りとして受信機に警報のための信号を送る
。
場合には侵入者無しと判断するが、出力が得られた場合
には侵入者有りとして受信機に警報のための信号を送る
。
【0019】なお、パルス発生回路22は常時動作させ
ておいてもよいが、必要に応じて動作させるようにして
もよいことは明らかである。
ておいてもよいが、必要に応じて動作させるようにして
もよいことは明らかである。
【0020】以上、本発明の一実施例について説明した
が、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、種
々の変形が可能である。例えばパルス発生回路22から
出力されるパルスは30Hz程度としたが、要するに人
間が移動する場合に検知される信号の周波数成分と明確
に識別できる周波数であればよいものである。また、抵
抗の値は必要に応じて増減できるものであることは当然
である。
が、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、種
々の変形が可能である。例えばパルス発生回路22から
出力されるパルスは30Hz程度としたが、要するに人
間が移動する場合に検知される信号の周波数成分と明確
に識別できる周波数であればよいものである。また、抵
抗の値は必要に応じて増減できるものであることは当然
である。
【0021】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によれば、焦電素子の容量を利用して回路が正常に機能
しているか否かを判別するようにし、且つ自己診断の周
波数を人体が移動する際の周波数と異ならせたので、自
己診断を行っている最中においても侵入者の検知を行う
ことができるものである。
によれば、焦電素子の容量を利用して回路が正常に機能
しているか否かを判別するようにし、且つ自己診断の周
波数を人体が移動する際の周波数と異ならせたので、自
己診断を行っている最中においても侵入者の検知を行う
ことができるものである。
【0022】また、本発明においては市販されている焦
電型検出素子に所要の簡単な回路を外付けするだけで構
成できるので、低コストで自己診断機能を備えた受動型
防犯装置用赤外線センサを構成することができる。即ち
、市販されている焦電型検出素子は図1においてAで示
す破線の枠内の回路がケースに収納されているものであ
り、本発明がそれに所要の回路を付加することで容易に
構成できることは明らかである。
電型検出素子に所要の簡単な回路を外付けするだけで構
成できるので、低コストで自己診断機能を備えた受動型
防犯装置用赤外線センサを構成することができる。即ち
、市販されている焦電型検出素子は図1においてAで示
す破線の枠内の回路がケースに収納されているものであ
り、本発明がそれに所要の回路を付加することで容易に
構成できることは明らかである。
【0023】更に、パルス発生回路22から出力される
パルスの振幅を 5Vとすると、R4,R5 の直列回
路に流れる電流は、R4 を10kΩ程度にした場合、
0.2 mA程度であるから、従来のようにLEDを発
光させる場合に比較して消費電力を大幅に低減すること
ができる。
パルスの振幅を 5Vとすると、R4,R5 の直列回
路に流れる電流は、R4 を10kΩ程度にした場合、
0.2 mA程度であるから、従来のようにLEDを発
光させる場合に比較して消費電力を大幅に低減すること
ができる。
【図1】 本発明の一実施例の構成を示す図である。
【図2】 自己診断機能を備えた従来の受動型防犯装
置用赤外線センサの構成例を示す図である。
置用赤外線センサの構成例を示す図である。
20…焦電素子、21…増幅素子(FET)、22…パ
ルス発生回路、23…増幅器、24,25…帯域濾波器
、26…判別回路、A…検出素子。
ルス発生回路、23…増幅器、24,25…帯域濾波器
、26…判別回路、A…検出素子。
Claims (1)
- 【請求項1】 焦電素子と、前記焦電素子の出力電圧
を増幅する増幅素子を備える受動型防犯装置用赤外線セ
ンサにおいて、前記焦電素子と直列接続される一端部の
電位を所定の周期で変化させる手段と、前記増幅素子の
出力から前記所定の周期の信号成分を検出する手段とを
備えることにより前記焦電素子の故障等の異常を検出す
ることを特徴とする受動型防犯装置用赤外線センサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3080330A JPH04315295A (ja) | 1991-04-15 | 1991-04-15 | 受動型防犯装置用赤外線センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3080330A JPH04315295A (ja) | 1991-04-15 | 1991-04-15 | 受動型防犯装置用赤外線センサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04315295A true JPH04315295A (ja) | 1992-11-06 |
Family
ID=13715246
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3080330A Pending JPH04315295A (ja) | 1991-04-15 | 1991-04-15 | 受動型防犯装置用赤外線センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04315295A (ja) |
-
1991
- 1991-04-15 JP JP3080330A patent/JPH04315295A/ja active Pending
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