JPH04317044A - 複写機の原稿照明装置 - Google Patents

複写機の原稿照明装置

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JPH04317044A
JPH04317044A JP3083954A JP8395491A JPH04317044A JP H04317044 A JPH04317044 A JP H04317044A JP 3083954 A JP3083954 A JP 3083954A JP 8395491 A JP8395491 A JP 8395491A JP H04317044 A JPH04317044 A JP H04317044A
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JP
Japan
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liquid crystal
document
pressure plate
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original
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Pending
Application number
JP3083954A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasuo Kawada
康雄 河田
Hidetoshi Kanai
金井 英俊
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、原稿固定型の複写機の
原稿照明装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、複写機の原稿照明装置に関する
ものが、実開昭60−16153号公報、特開昭60−
28643号公報、特開昭60−42747号公報に開
示されている。このような原稿照明装置を備えた複写機
の中で、従来のデジタル複写機の基本構成の概略を図6
ないし図8に基づいて説明する。すなわち、デジタル複
写機には、感光体ドラム1の周辺に、原稿2の情報を読
み取る画像読取部3と、読み取られた前記原稿2の情報
を前記感光体ドラム1に書き込む書込部4と、前記感光
体ドラム1上に形成された画像を現像する図示しない現
像部と、現像された画像をコピー用紙に転写する図示し
ない転写部と、コピー用紙に画像を定着させる図示しな
い定着部と、コピー用紙を搬送する図示しない搬送部と
が順次配設されている。
【0003】前記画像読取部3には、図6に示すように
、前記原稿2の載置されるコンタクトガラス5が設けら
れている。このコンタクトガラス5の上面に原稿2を押
圧する開閉自在な圧板6が設けられている。また、前記
コンタクトガラス5の下方に管状光源としての蛍光灯7
、ミラー8,9,10を備え前記原稿台に沿って移動す
るスキャナ11が設けられている。このスキャナ11の
蛍光灯7の長さは複写機でコピー可能な最大原稿サイズ
の幅に設定されている。そして、前記原稿2からの反射
光の光路上に前記スキャナ11を介して光電変換器とし
てのCCD12が配設されている。このCCD12の出
力側にA/Dコンバータを備えた読取制御回路13が接
続されいる。この読取制御回路13の出力側に画像処理
部14が接続されている。
【0004】前記書込部4には、図7に示すように、前
記画像読取部3の画像処理部14に接続されたLD(L
aser Diode)15が設けられている。このL
D15の光の光路上にポリゴンミラー16、レンズ群1
7を介して前記感光体ドラム1が設けられている。
【0005】このような構成において、まず、オペレー
タはコンタクトガラス5上に原稿2を載置して圧板6を
閉じることにより原稿2を押圧する。そして、コピーを
開始させると、スキャナ11はコンタクトガラス5に沿
って走査する。この走査に伴って、スキャナ11の蛍光
灯7から発光した光はコンタクトガラス5を透過して原
稿2に反射され、ミラー8,9,10を介してCCD1
2に入射される。CCD12に入射された原稿2からの
反射光は電気信号に変換され、読取制御回路13に入力
され、読取制御回路13によりデジタル信号に変換され
て、画像処理部14に入力される。画像処理部14に入
力されたデジタル信号は加工、編集されて書込部3のL
D15に送られる。LD15に送られてきたデジタル信
号は再び光信号に変換されてレーザ光となって発光され
、ポリゴンミラー16に反射され、さらにレンズ群17
により修正されて、感光体ドラム1上に照射される。 そして、感光体ドラム1上に原稿2の文字や図形等に対
応する静電潜像を形成している。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、ブック
原稿2a等の厚みのある原稿2をコピーしようとする時
には、圧板6を閉じることができず、圧板6を開いた状
態でコピーしなければならない。ここに、圧板6を開い
た状態で、最大サイズの原稿2より小さいサイズのブッ
ク原稿2aをコピーする場合、蛍光灯7の長さは複写機
でコピー可能な最大原稿サイズの幅に設定されているた
め、蛍光灯7はコピー可能な最大原稿サイズに相当する
原稿2の範囲を照射してしまう。その結果、図8に示す
ように、原稿2のサイズを外れた領域の蛍光灯7の照射
光がコンタクトガラス5を透過して上方に洩れ、オペレ
ータの目に入ってしまいうという問題がある。
【0007】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明では
、原稿の載置されるコンタクトガラスの上面に前記原稿
を押圧する開閉自在な圧板を設け、前記コンタクトガラ
スの下方にこのコンタクトガラスに沿って移動する管状
光源を設け、前記コンタクトガラスと前記管状光源との
間の光路上に印加電圧により偏向方向が変化するn画素
の液晶を備えた透過型液晶表示部を配設し、n画素の前
記液晶の画素毎に偏向方向を変える印加電圧を供給する
液晶ドライバー回路を設け、前記原稿のサイズを設定す
る原稿サイズ設定手段を設け、この原稿サイズ設定手段
により設定された前記原稿のサイズを外れた前記液晶の
画素領域のみ印加電圧を供給させるように前記液晶ドラ
イバー回路の出力を前記液晶の画素毎に制御する液晶駆
動範囲制御手段を設けた。
【0008】請求項2記載の発明では、請求項1記載の
発明において、圧板の開閉状態を検出する圧板開閉検出
手段を設け、圧板の閉じた状態が検出された時に透過型
液晶表示部の動作を停止させる液晶動作停止手段を設け
た。
【0009】
【作用】請求項1記載の発明においては、原稿サイズ設
定手段によりコンタクトガラス上に載置した原稿のサイ
ズが設定され、設定された原稿のサイズに応じて液晶ド
ライバー回路の出力が液晶駆動範囲制御手段により透過
型液晶表示部の液晶の画素毎に制御され、透過型液晶表
示部のn画素の液晶の中から原稿のサイズを外れた画素
領域の液晶に印加電圧が供給され、印加電圧の供給され
た液晶の画素領域では偏向方向が変わり、コンタクトガ
ラスと管状光源との間の原稿のサイズを外れた液晶の画
素領域の光路の光が遮られるため、原稿のサイズ以外の
領域に管状光源の照射光が洩れなくなる。
【0010】請求項2記載の発明においては、圧板開閉
検出手段により圧板の開閉状態が検出され、圧板が閉じ
た状態の時のみ液晶動作停止手段により透過型液晶表示
部の動作を停止させるため、圧板の開閉状態に対応して
透過型液晶表示部を動作させることが可能となる。
【0011】
【実施例】本発明の第一の実施例を図1ないし図4に基
づいて説明する。なお、従来例(図6ないし図8参照)
において説明した部分と同一部分については同一符号を
用い、その説明も省略する(以下の実施例についても同
様とする)。まず、図1及び図2に本実施例の要部構成
を示す。コンタクトガラス5と蛍光灯7との間の光路上
に配設されると共に印加電圧により偏向方向が変化する
n画素の液晶18を備えた透過型液晶表示部19がスキ
ャナ11に設けられている。透過型液晶表示部19には
、副走査方向Yにn画素に分割された液晶18が主走査
方向Xに沿って直線状に1列に配列されている。また、
前記透過型液晶表示部19のn画素の前記液晶18の偏
向方向を変える印加電圧を供給する液晶ドライバー回路
20がn画素の前記液晶18の画素毎に接続されている
。そして、原稿2のサイズを設定する原稿サイズ設定手
段としての原稿サイズ選択スイッチ21が設けられてい
る。この原稿サイズ選択スイッチ21により設定された
原稿2のサイズを外れた前記液晶18の画素領域のみ印
加電圧を供給させるように前記液晶ドライバー回路20
の出力を前記液晶18の画素毎に制御する液晶駆動範囲
制御手段としてのCPU22が、前記液晶ドライバー回
路20に接続されている。但し、コンタクトガラス上面
にはコピー可能な最大サイズの原稿2より小さいサイズ
の厚みのあるブック原稿2aが載置され、圧板6は開い
た状態にセットされている。
【0012】このような構成において、原稿サイズ選択
スイッチ21によりブック原稿2aのサイズが選択され
ると、CPU22からブック原稿2aのサイズに合わせ
た信号が液晶ドライバー回路20に送られ、液晶ドライ
バー回路20からブック原稿2aのサイズに合わせて印
加電圧が透過型液晶表示部19に供給されることにより
前面電極信号Fと背面電極信号Rとが液晶18の画素毎
に出力される。すなわち、CPU22の指令によりブッ
ク原稿2aのサイズに合わせてブック原稿2aの領域を
外れた透過型液晶表示部19の液晶18の画素領域が点
灯される。点灯された液晶18の画素領域では偏向方向
が変わり、蛍光灯7の照射光が遮られる。これにより、
蛍光灯7の照射光はブック原稿2aのサイズ以外の領域
に洩れなくなる。例えば、7画素の液晶18を用いてB
5サイズのブック原稿2aをコピーする時に、原稿サイ
ズ選択スイッチ22によりB5サイズが選択されると、
CPU22を介してB5サイズの信号が液晶ドライバー
回路20に送られ、図3に斜線で示すように、B5サイ
ズ以上の3画素領域Aの液晶18が点灯される。この3
画素領域Aの液晶18は図4に斜線で示す透過型液晶表
示部19の領域に相当する。
【0013】従って、コピー可能な最大サイズの原稿2
より小さいサイズのブック原稿2aをコピーする時に、
ブック原稿2aのサイズに合わせてn画素の液晶18の
点灯する画素領域が選択されることにより、ブック原稿
2aのサイズを外れた領域の蛍光灯7の照射光が遮られ
、圧板6が開放状態でも蛍光灯7の照射光が洩れて直接
オペレータの目に入らないように制御される。また、余
分なトナーが感光体ドラム1に付着せず、トナーの消耗
が少なくなる。
【0014】次に、本発明の第二の実施例を図5に基づ
いて説明する。圧板6の開閉状態を検出する圧板開閉検
出手段としての圧板開閉検出回路23が、前記液晶ドラ
イバー回路20に接続されている。また、圧板開閉検出
回路23により圧板6の閉じた状態が検出された時に、
液晶ドライバー回路20の出力を制御して透過型液晶表
示部19の動作を停止させる図示しない液晶動作停止手
段が設けられている。
【0015】このような構成において、圧板開閉検出回
路23により圧板6の開閉状態が検出され、その結果、
圧板6が開いた状態ならば、そのまま液晶ドライバー回
路20から液晶駆動信号Sが透過型液晶表示部19に送
られて液晶18が駆動され、圧板6が閉じた状態ならば
、液晶動作停止手段により液晶ドライバー回路20の液
晶駆動信号Sが遮断されて液晶18が駆動されない。 従って、圧板の開閉状態に合わせて透過型液晶表示部1
9の駆動、被駆動を制御することが可能となる。
【0016】なお、以上に述べた実施例では、透過型液
晶表示部19を用いて原稿の主走査方向Xに対する蛍光
灯7の照射光を制御しているが、原稿2の副走査方向Y
については、公知技術を利用して原稿2の副走査方向Y
の後端を検知するセンサ等を設けることにより、蛍光灯
7が原稿後端照射直後に消灯するようにセットされるも
のとする。
【0017】
【発明の効果】請求項1記載の発明は、原稿の載置され
るコンタクトガラスの上面に前記原稿を押圧する開閉自
在な圧板を設け、前記コンタクトガラスの下方にこのコ
ンタクトガラスに沿って移動する管状光源を設け、前記
コンタクトガラスと前記管状光源との間の光路上に印加
電圧により偏向方向が変化するn画素の液晶を備えた透
過型液晶表示部を配設し、n画素の前記液晶の画素毎に
偏向方向を変える印加電圧を供給する液晶ドライバー回
路を設け、前記原稿のサイズを設定する原稿サイズ設定
手段を設け、この原稿サイズ設定手段により設定された
前記原稿のサイズを外れた前記液晶の画素領域のみ印加
電圧を供給させるように前記液晶ドライバー回路の出力
を前記液晶の画素毎に制御する液晶駆動範囲制御手段を
設けたので、原稿サイズ設定手段によりコンタクトガラ
ス上に載置した原稿のサイズが設定され、設定された原
稿のサイズに応じて液晶ドライバー回路の出力が液晶駆
動範囲制御手段により液晶の画素毎に制御され、透過型
液晶表示部のn画素の液晶の中から原稿のサイズを外れ
た画素領域の液晶に印加電圧が供給され、印加電圧の供
給された液晶の画素領域では偏向方向が変わり、コンタ
クトガラスと管状光源との間の原稿のサイズを外れた液
晶の画素領域の光路の光が遮られ、コピー可能な最大サ
イズの原稿より小さいサイズの原稿をコピーする時に、
圧板を開いた状態でも管状光源の照射光が洩れてオペレ
ータの目に入ることをなくすることができ、また、トナ
ーの余分な消費を防止することができる等の効果を有す
る。
【0018】請求項2記載の発明は、請求項1記載の発
明において、圧板の開閉状態を検出する圧板開閉検出手
段を設け、圧板の閉じた状態が検出された時に透過型液
晶表示部の動作を停止させる液晶動作停止手段を設けた
ので、圧板開閉検出手段により圧板の開閉状態が検出さ
れ、圧板が閉じた状態の時のみ液晶動作停止手段により
透過型液晶表示部の動作を停止させるため、圧板の開閉
状態に対応して透過型液晶表示部を動作させることがで
きる効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第一の実施例を示すブロック図である
【図2】複写機の画像読取部の構成を示す正面図である
【図3】透過型液晶表示部の液晶の点灯状態を示す平面
図である。
【図4】原稿に対する液晶表示部の液晶の点灯状態を示
す平面図である。
【図5】本発明の第二の実施例を示すブロック図である
【図6】従来例のデジタル複写機の画像読取部の構成を
示す正面図である。
【図7】従来例のデジタル複写機の書込部の構成を示す
正面図である。
【図8】管状光源の光が洩れてオペレータの目に入る状
態を示す斜視図である。
【符号の説明】
2      原稿 5      コンタクトガラス 7      管状光源 18    液晶 19    透過型液晶表示部 20    液晶ドライバー回路 21    原稿サイズ設定手段 22    液晶駆動範囲制御手段 23    液晶動作停止手段

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  原稿の載置されるコンタクトガラスの
    上面に前記原稿を押圧する開閉自在な圧板を設け、前記
    コンタクトガラスの下方にこのコンタクトガラスに沿っ
    て移動する管状光源を設け、前記コンタクトガラスと前
    記管状光源との間の光路上に印加電圧により偏向方向が
    変化するn画素の液晶を備えた透過型液晶表示部を配設
    し、n画素の前記液晶の画素毎に偏向方向を変える印加
    電圧を供給する液晶ドライバー回路を設け、前記原稿の
    サイズを設定する原稿サイズ設定手段を設け、この原稿
    サイズ設定手段により設定された前記原稿のサイズを外
    れた前記液晶の画素領域のみ印加電圧を供給させるよう
    に前記液晶ドライバー回路の出力を前記液晶の画素毎に
    制御する液晶駆動範囲制御手段を設けたことを特徴とす
    る複写機の原稿照明装置。
  2. 【請求項2】  圧板の開閉状態を検出する圧板開閉検
    出手段を設け、圧板の閉じた状態が検出された時に透過
    型液晶表示部の動作を停止させる液晶動作停止手段を設
    けたことを特徴とする請求項1記載の複写機の原稿照明
    装置。
JP3083954A 1991-04-16 1991-04-16 複写機の原稿照明装置 Pending JPH04317044A (ja)

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JP3083954A JPH04317044A (ja) 1991-04-16 1991-04-16 複写機の原稿照明装置

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JPH04317044A true JPH04317044A (ja) 1992-11-09

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JP (1) JPH04317044A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014120791A (ja) * 2012-12-13 2014-06-30 Konica Minolta Inc 画像検査装置、及び画像形成装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014120791A (ja) * 2012-12-13 2014-06-30 Konica Minolta Inc 画像検査装置、及び画像形成装置

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