JPH043178Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH043178Y2 JPH043178Y2 JP1987074602U JP7460287U JPH043178Y2 JP H043178 Y2 JPH043178 Y2 JP H043178Y2 JP 1987074602 U JP1987074602 U JP 1987074602U JP 7460287 U JP7460287 U JP 7460287U JP H043178 Y2 JPH043178 Y2 JP H043178Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- mounting
- hole
- fitting insertion
- mounting base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Valve Housings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、複数のバルブを集中して設置するた
めのバルブ用マニホールドに関するものである。
めのバルブ用マニホールドに関するものである。
[従来の技術]
集中管理するために、複数のバルブ取付台を結
合したバルブ用マニホールドは、例えば、実公昭
53−10573号公報によつて既に知られており、上
記公知のバルブ用マニホールドにおけるバルブ取
付台は、バルブ設置面に直接設けたねじ孔に、バ
ルブの取付ボルトを螺着することによつてバルブ
を設置するものである。
合したバルブ用マニホールドは、例えば、実公昭
53−10573号公報によつて既に知られており、上
記公知のバルブ用マニホールドにおけるバルブ取
付台は、バルブ設置面に直接設けたねじ孔に、バ
ルブの取付ボルトを螺着することによつてバルブ
を設置するものである。
しかしながら、上記バルブ取付台は、バルブ設
置面にねじ孔を設けるために、バルブ取付台を金
属等の強度の大きい素材で形成する必要があり、
合成樹脂等の、軽量かつ安価であるが強度が小さ
い素材を使用することができないという問題があ
る。
置面にねじ孔を設けるために、バルブ取付台を金
属等の強度の大きい素材で形成する必要があり、
合成樹脂等の、軽量かつ安価であるが強度が小さ
い素材を使用することができないという問題があ
る。
[考案が解決しようとする課題]
本考案が解決しようとする課題は、軽量、安価
で強度の小さい素材で形成可能なバルブ取付台を
提供することにある。
で強度の小さい素材で形成可能なバルブ取付台を
提供することにある。
[課題を解決するための手段]
上記課題を解決するために、本考案は、バルブ
設置面に開口する複数の流体通路と、対向する連
設面間を貫通し上記流体通路と各別に連結する複
数の貫通路とを備えたバルブ取付台の複数を、連
結するようにしたバルブ用マニホールドにおい
て、上記バルブ取付台には、各連設面に複数の金
具挿入孔を、バルブ設置面に上記金具挿入孔に開
口する複数の取付孔を設け、上記金具挿入孔に挿
入される位置決め兼用の取付金具は、隣接するバ
ルブ取付台の両挿入孔に挿入可能な大きさを有
し、かつ該金具挿入孔に挿入したとき上記取付孔
に対向する位置にバルブ取付用のねじ孔を設け、
前位のバルブ取付台の金具挿入孔に挿入した上記
取付金具の突出部に、次位のバルブ取付台の金具
挿入孔を挿入して複数のバルブ取付台を連設する
とともに、各バルブ取付台のバルブ設置面に、上
記バルブの取付孔を通り取付金具の上記ねじ孔に
螺合する取付ボルトによつてバルブを取付けたこ
とを特徴としている。
設置面に開口する複数の流体通路と、対向する連
設面間を貫通し上記流体通路と各別に連結する複
数の貫通路とを備えたバルブ取付台の複数を、連
結するようにしたバルブ用マニホールドにおい
て、上記バルブ取付台には、各連設面に複数の金
具挿入孔を、バルブ設置面に上記金具挿入孔に開
口する複数の取付孔を設け、上記金具挿入孔に挿
入される位置決め兼用の取付金具は、隣接するバ
ルブ取付台の両挿入孔に挿入可能な大きさを有
し、かつ該金具挿入孔に挿入したとき上記取付孔
に対向する位置にバルブ取付用のねじ孔を設け、
前位のバルブ取付台の金具挿入孔に挿入した上記
取付金具の突出部に、次位のバルブ取付台の金具
挿入孔を挿入して複数のバルブ取付台を連設する
とともに、各バルブ取付台のバルブ設置面に、上
記バルブの取付孔を通り取付金具の上記ねじ孔に
螺合する取付ボルトによつてバルブを取付けたこ
とを特徴としている。
[作用]
前位のバルブ取付台の連設面における金具挿入
孔にそれぞれ取付金具を挿入し、該取付金具の突
出部に次位のバルブ取付台の金具挿入孔を挿入す
ることによつて、複数のバルブ取付台を、連設方
向と直交する方向のずれを生ずることなく連設す
ることができ、これによつて取付金具のバルブ取
付用のねじ孔がバルブ設置面の取付孔に対向す
る。
孔にそれぞれ取付金具を挿入し、該取付金具の突
出部に次位のバルブ取付台の金具挿入孔を挿入す
ることによつて、複数のバルブ取付台を、連設方
向と直交する方向のずれを生ずることなく連設す
ることができ、これによつて取付金具のバルブ取
付用のねじ孔がバルブ設置面の取付孔に対向す
る。
したがつて、バルブ設置面に設置するバルブ
は、その取付ボルトをバルブ取付台の取付孔を通
して取付金具のねじ孔に螺着することによりバル
ブ取付台に取付けられ、バルブ取付台にバルブ取
付用のねじ孔を設ける必要がないので、バルブ取
付台を軽量、安価であるが強度の小さい素材で形
成することができる。
は、その取付ボルトをバルブ取付台の取付孔を通
して取付金具のねじ孔に螺着することによりバル
ブ取付台に取付けられ、バルブ取付台にバルブ取
付用のねじ孔を設ける必要がないので、バルブ取
付台を軽量、安価であるが強度の小さい素材で形
成することができる。
[実施例]
第1図及び第2図は本考案の実施例に示し、こ
のバルブ用マニホールドは、複数の取付台1,
…、該取付台1の連設面端部に取付ける側板2,
2、及び隣接するバルブ取付台1,1の位置決め
をするとともに、図示を省略しているバルブを取
付けるための、位置決め兼用の取付金具3,…を
備えている。
のバルブ用マニホールドは、複数の取付台1,
…、該取付台1の連設面端部に取付ける側板2,
2、及び隣接するバルブ取付台1,1の位置決め
をするとともに、図示を省略しているバルブを取
付けるための、位置決め兼用の取付金具3,…を
備えている。
各バルブ取付台1は、対向する連設面6,6間
を貫通する3個の貫通路7,…(供給通路及び2
個の排出通路)及び連設方向と直交する端面の一
方に開口する出力ポート8,8を有し、上記通路
7,…及びポート8,8は、バルブ取付台1中を
通つてバルブ設置面9に開口する複数の流体通路
10,…に各別に連通している。
を貫通する3個の貫通路7,…(供給通路及び2
個の排出通路)及び連設方向と直交する端面の一
方に開口する出力ポート8,8を有し、上記通路
7,…及びポート8,8は、バルブ取付台1中を
通つてバルブ設置面9に開口する複数の流体通路
10,…に各別に連通している。
また、隣接するバルブ取付台1,1の連設面
6,6には、金具挿入孔12,13と13,12
がそれぞれ対向して形成されており、バルブ設置
面9の対角位置に、上記金具挿入孔12,12に
開口するバルブの取付孔11,11が開設されて
いる。
6,6には、金具挿入孔12,13と13,12
がそれぞれ対向して形成されており、バルブ設置
面9の対角位置に、上記金具挿入孔12,12に
開口するバルブの取付孔11,11が開設されて
いる。
側板2,2の連設面には、バルブ取付台1の金
具挿入孔12,13と対向する位置に、これと同
様の金具挿入孔が設けられており、一方の側板2
の連設方向には、上記貫通路7,…に各別に連通
する供給ポート15及び排出ポート16,16が
開設されている。しかしながら、後述のようにバ
ルブ取付台1、…及び側板2,2を、これらを貫
通する連結ボルトによつて結合する場合には、側
板2,2の金具挿入孔を省略することができる。
具挿入孔12,13と対向する位置に、これと同
様の金具挿入孔が設けられており、一方の側板2
の連設方向には、上記貫通路7,…に各別に連通
する供給ポート15及び排出ポート16,16が
開設されている。しかしながら、後述のようにバ
ルブ取付台1、…及び側板2,2を、これらを貫
通する連結ボルトによつて結合する場合には、側
板2,2の金具挿入孔を省略することができる。
上記取付金具3は、バルブ取付台1の金具挿入
孔12,13に挿入可能でその長さの略半分が金
具挿入孔12,13から突出する大きさを有し、
金具挿入孔12,12に挿入したとき上記取付孔
11に対向する位置に、バルブ取付用のねじ孔1
8が設けられており、このねじ孔18は、取付金
具3を隣接する取付台1,1のいずれの挿入孔1
2,13に挿入しても取付孔11に対向する位置
に設けられている。
孔12,13に挿入可能でその長さの略半分が金
具挿入孔12,13から突出する大きさを有し、
金具挿入孔12,12に挿入したとき上記取付孔
11に対向する位置に、バルブ取付用のねじ孔1
8が設けられており、このねじ孔18は、取付金
具3を隣接する取付台1,1のいずれの挿入孔1
2,13に挿入しても取付孔11に対向する位置
に設けられている。
なお、図示を省略しているが、取付金具3にバ
ルブ取付用のねじ孔18を2個設けてもよく、取
付金具3をこのように形成すると、上記ねじ孔1
8の位置を考慮することなしに取付金具3を金具
挿入孔12,13に挿入することができる。
ルブ取付用のねじ孔18を2個設けてもよく、取
付金具3をこのように形成すると、上記ねじ孔1
8の位置を考慮することなしに取付金具3を金具
挿入孔12,13に挿入することができる。
次に、上記実施例におけるバルブ取付台1の連
設について説明する。
設について説明する。
側板2の金具挿入孔に取付金具3のバルブ取付
用のねじ孔18開設側を、他の金具挿入孔に取付
金具3の上記ねじ孔18と反対側を挿入し、バル
ブ取付台1の連設面6に設けた金具挿入孔13,
12をこれらの取付金具3の突出部に挿入させる
ことにより、側板2とバルブ取付台1を連設方向
と直交する方向のずれを生ずることなく連設する
ことができる。次いで、この取付台1の他方の連
設面6の金具挿入孔12,13に同様にして取付
金具3,3を挿入し、次位のバルブ取付台1の金
具挿入孔13,12をこれらの取付金具3,3の
突出部に挿入し、以下この操作を繰返して所望数
のバルブ取付台1,…及び側板2,2を連設す
る。連設したバルブ取付台1,…及び側板2,2
は、これらを貫通する連結ボルト(図示省略)の
挿通等の適宜の結合手段で結合することによりバ
ルブ用マニホールドが得られる。
用のねじ孔18開設側を、他の金具挿入孔に取付
金具3の上記ねじ孔18と反対側を挿入し、バル
ブ取付台1の連設面6に設けた金具挿入孔13,
12をこれらの取付金具3の突出部に挿入させる
ことにより、側板2とバルブ取付台1を連設方向
と直交する方向のずれを生ずることなく連設する
ことができる。次いで、この取付台1の他方の連
設面6の金具挿入孔12,13に同様にして取付
金具3,3を挿入し、次位のバルブ取付台1の金
具挿入孔13,12をこれらの取付金具3,3の
突出部に挿入し、以下この操作を繰返して所望数
のバルブ取付台1,…及び側板2,2を連設す
る。連設したバルブ取付台1,…及び側板2,2
は、これらを貫通する連結ボルト(図示省略)の
挿通等の適宜の結合手段で結合することによりバ
ルブ用マニホールドが得られる。
なお、上記バルブ取付台1,1及びバルブ取付
台1と側板2とは、例えば実開昭62−89582号公
報参照に開示されているように、それらを連設す
る都度連結ボルトによつて結合することもでき
る。
台1と側板2とは、例えば実開昭62−89582号公
報参照に開示されているように、それらを連設す
る都度連結ボルトによつて結合することもでき
る。
このようにして連結したバルブ取付台1,…に
バルブ(図示省略)を設置するには、各バルブ取
付台1のバルブ設置面9にバルブを載置し、取付
ボルト20を、バルブの取付部及びバルブ取付台
1の取付孔11を挿通させて取付金具3のバルブ
取付用のねじ孔18に螺着すればよい。したがつ
て、バルブ取付台1に直接取付ボルト20を螺着
しないので、バルブ取付台1を軽量、安価である
が強度の小さい素材で形成することができる。
バルブ(図示省略)を設置するには、各バルブ取
付台1のバルブ設置面9にバルブを載置し、取付
ボルト20を、バルブの取付部及びバルブ取付台
1の取付孔11を挿通させて取付金具3のバルブ
取付用のねじ孔18に螺着すればよい。したがつ
て、バルブ取付台1に直接取付ボルト20を螺着
しないので、バルブ取付台1を軽量、安価である
が強度の小さい素材で形成することができる。
また、取付孔11が開口している金具挿入孔1
2を図示のように側面視T形にすると、取付ボル
ト20のねじ部先端をバルブ取付用のねじ孔18
から突出させることができるので、取付ボルト2
0をねじ孔18に確実に螺着させることができ
る。
2を図示のように側面視T形にすると、取付ボル
ト20のねじ部先端をバルブ取付用のねじ孔18
から突出させることができるので、取付ボルト2
0をねじ孔18に確実に螺着させることができ
る。
なお、第2図中の符号17は、側板2,2の取
付孔である。
付孔である。
[考案の効果]
本考案は、バルブの取付ボルトを、取付孔を通
してバルブ取付台に挿入した取付金具のバルブ取
付用のねじ孔に螺着することにより、バルブ取付
台にねじ孔を設けることなしに、バルブをバルブ
取付台に設置できるので、バルブ取付台を強度が
小さいが軽量で安価な素材で形成することができ
る。
してバルブ取付台に挿入した取付金具のバルブ取
付用のねじ孔に螺着することにより、バルブ取付
台にねじ孔を設けることなしに、バルブをバルブ
取付台に設置できるので、バルブ取付台を強度が
小さいが軽量で安価な素材で形成することができ
る。
また、上記取付金具によつて、バルブ取付台連
設時の位置決めができるので、バルブ取付台を連
設方向と直交する方向のずれを生ずることなく連
設することができる。
設時の位置決めができるので、バルブ取付台を連
設方向と直交する方向のずれを生ずることなく連
設することができる。
第1図は本考案の実施例の分解斜視図、第2図
は同上連設状態を示す斜視図である。 1……バルブ取付台、3……取付金具、6……
連設面、7……貫通路、9……バルブ設置面、1
0……流体通路、11……取付孔、12,13…
…金具挿入孔、18……ねじ孔、20……取付ボ
ルト。
は同上連設状態を示す斜視図である。 1……バルブ取付台、3……取付金具、6……
連設面、7……貫通路、9……バルブ設置面、1
0……流体通路、11……取付孔、12,13…
…金具挿入孔、18……ねじ孔、20……取付ボ
ルト。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 バルブ設置面に開口する複数の流体通路と、対
向する連設面間を貫通し上記流体通路と各別に連
結する複数の貫通路とを備えたバルブ取付台の複
数を、連設するようにしたバルブ用マニホールド
において、 上記バルブ取付台には、各連設面に複数の金具
挿入孔を、バルブ設置面に複数の金具挿入孔に開
口するバルブの取付孔を設け、 上記金具挿入孔に挿入される位置決め兼用の取
付金具は、隣接するバルブ取付台の両挿入孔に挿
入可能な大きさを有し、かつ該金具挿入孔に挿入
したとき上記取付孔に対向する位置にバルブ取付
用のねじ孔を設け、 前位のバルブ取付台の金具挿入孔に挿入した上
記取付金具の突出部に、次位のバルブ取付台の金
具挿入孔を挿入して複数のバルブ取付台を連設す
るとともに、各バルブ取付台のバルブ設置面に、
上記バルブの取付孔を通り取付金具の上記ねじ孔
に螺合する取付ボルトによつてバルブを取付け
た、 ことを特徴とするバルブ用マニホールド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987074602U JPH043178Y2 (ja) | 1987-05-19 | 1987-05-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987074602U JPH043178Y2 (ja) | 1987-05-19 | 1987-05-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63182376U JPS63182376U (ja) | 1988-11-24 |
| JPH043178Y2 true JPH043178Y2 (ja) | 1992-01-31 |
Family
ID=30919963
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987074602U Expired JPH043178Y2 (ja) | 1987-05-19 | 1987-05-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH043178Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4861417U (ja) * | 1971-11-12 | 1973-08-04 |
-
1987
- 1987-05-19 JP JP1987074602U patent/JPH043178Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63182376U (ja) | 1988-11-24 |
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