JPH0432045U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0432045U JPH0432045U JP7367990U JP7367990U JPH0432045U JP H0432045 U JPH0432045 U JP H0432045U JP 7367990 U JP7367990 U JP 7367990U JP 7367990 U JP7367990 U JP 7367990U JP H0432045 U JPH0432045 U JP H0432045U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- winding drum
- curtain
- curtain rail
- measuring device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 8
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims 2
Landscapes
- Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)
Description
第1図a〜eは本考案の第1実施例のリニアモ
ータの推力測定装置を示し、第1図aは全体構成
を示す斜視図、第1図bは正面図、第1図cは右
側面図、第1図dは推力測定装置の作用を説明す
るためのカーテンレールの縦断面図、第1図eは
推力測定装置の一部を省略したカーテンレールの
横断面図である。第2図a,bは第2実施例のリ
ニアモータの推力測定装置を示し、第2図aは全
体構成を示す斜視図、第2図bは推力測定装置の
作用を説明するためのカーテンレールの縦断面図
である。 1……ハンガ(吊持部材)、3……フレーム、
4……駆動ローラ、5……第1の巻合、6……定
出力ばね(回転付勢手段)、21……滑車、22
……ワイヤ、23……錘り(回転付勢手段)。
ータの推力測定装置を示し、第1図aは全体構成
を示す斜視図、第1図bは正面図、第1図cは右
側面図、第1図dは推力測定装置の作用を説明す
るためのカーテンレールの縦断面図、第1図eは
推力測定装置の一部を省略したカーテンレールの
横断面図である。第2図a,bは第2実施例のリ
ニアモータの推力測定装置を示し、第2図aは全
体構成を示す斜視図、第2図bは推力測定装置の
作用を説明するためのカーテンレールの縦断面図
である。 1……ハンガ(吊持部材)、3……フレーム、
4……駆動ローラ、5……第1の巻合、6……定
出力ばね(回転付勢手段)、21……滑車、22
……ワイヤ、23……錘り(回転付勢手段)。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) カーテンレール内に組み込まれ該カーテン
レールに移動自在に支持せしめたカーテンランナ
と係合して該カーテンランナを駆動するリニアモ
ータの推力測定装置であつて、 前記カーテンランナに吊下可能な吊持部材と、 その吊持部材に揺動自在に支承されたフレーム
と、 そのフレームの一端に回転自在に支承され前記
カーテンレールの下面に当接可能な転道ローラと
、 その転道ローラと一体的に回転するように前記
フレームの一端に設けた第1の巻胴と、 前記第1の巻胴を一定回転方向に一定偶力で付
勢するべく前記フレームの他端に設けた第2の巻
胴並びに第1、第2の巻胴の間に巻装した定出力
ばねと、 を備えることを特徴とするリニアモータの推力測
定装置。 (2) カーテンレール内に組込まれ該カーテンレ
ールに移動自在に支持せしめたカーテンランナと
係合して該カーテンランナを駆動するリニアモー
タの推力測定装置であつて、 前記カーテンランナに吊下可能な吊持部材と、 その吊持部材に揺動自在に支承されたフレーム
と、 そのフレームの一端に回転自在に支承され前記
カーテンレールの下面に当接可能な転動ローラと
、 その転動ローラと一体的に回転するように結合
された巻胴と、 前記巻胴を一定回転方向に一定偶力で付勢する
べく前記フレームの他端に設けた滑車並びに一端
を前記巻胴に止着するとともに他端を該滑車に巻
回したのちその先端に所定の錘りを吊下げるよう
にしたワイヤと、 を備えることを特徴とするリニアモータの推力測
定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7367990U JPH0726671Y2 (ja) | 1990-07-10 | 1990-07-10 | リニアモータの推力測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7367990U JPH0726671Y2 (ja) | 1990-07-10 | 1990-07-10 | リニアモータの推力測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0432045U true JPH0432045U (ja) | 1992-03-16 |
| JPH0726671Y2 JPH0726671Y2 (ja) | 1995-06-14 |
Family
ID=31612709
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7367990U Expired - Lifetime JPH0726671Y2 (ja) | 1990-07-10 | 1990-07-10 | リニアモータの推力測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0726671Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013049979A (ja) * | 2011-08-31 | 2013-03-14 | Nippon Jido Door Kk | ドアの挟み込み検出時の電流値測定方法、電流値設定方法、および電流値測定装置 |
-
1990
- 1990-07-10 JP JP7367990U patent/JPH0726671Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013049979A (ja) * | 2011-08-31 | 2013-03-14 | Nippon Jido Door Kk | ドアの挟み込み検出時の電流値測定方法、電流値設定方法、および電流値測定装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0726671Y2 (ja) | 1995-06-14 |