JPH04320516A - 手書き文字認識装置 - Google Patents
手書き文字認識装置Info
- Publication number
- JPH04320516A JPH04320516A JP3088724A JP8872491A JPH04320516A JP H04320516 A JPH04320516 A JP H04320516A JP 3088724 A JP3088724 A JP 3088724A JP 8872491 A JP8872491 A JP 8872491A JP H04320516 A JPH04320516 A JP H04320516A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- recognition
- input
- tablet
- handwritten
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、手書きによって入力
された文字を認識する手書き文字認識タブレットを備え
た手書き文字認識装置に関する。
された文字を認識する手書き文字認識タブレットを備え
た手書き文字認識装置に関する。
【0002】図6に従来の表示一体型の手書き文字認識
タブレットの一例を示す。この図において、31は表示
一体型の手書き文字認識タブレット、32は手書き文字
認識タブレット31に表示された文字入力プレート、3
3は文字入力プレート32内に設定され手書き文字が入
力される文字入力枠、34は文字入力枠33に文字を手
書きするためのペン、35は文字入力枠33に書かれた
手書き文字の認識をスタートさせる認識キーである。図
6の状態は、表示一体型タブレット31に文字入力プレ
ート32を表示させ、手書き文字の入力状態になってい
る画面を示している。
タブレットの一例を示す。この図において、31は表示
一体型の手書き文字認識タブレット、32は手書き文字
認識タブレット31に表示された文字入力プレート、3
3は文字入力プレート32内に設定され手書き文字が入
力される文字入力枠、34は文字入力枠33に文字を手
書きするためのペン、35は文字入力枠33に書かれた
手書き文字の認識をスタートさせる認識キーである。図
6の状態は、表示一体型タブレット31に文字入力プレ
ート32を表示させ、手書き文字の入力状態になってい
る画面を示している。
【0003】従来の表示一体型の手書き文字認識タブレ
ットを備えた手書き文字認識装置においては、文字入力
枠33内に使用者がペン34で文字を書き、その文字の
パターンをあらかじめ記憶した文字パターンと比較する
ことにより、入力文字を認識するようにしている。この
ような従来の手書き文字認識装置では、手書きによって
入力された文字パターンを認識するための認識スタート
信号を色々な方法で設定しているが、主として次の3つ
の方式を併用している。
ットを備えた手書き文字認識装置においては、文字入力
枠33内に使用者がペン34で文字を書き、その文字の
パターンをあらかじめ記憶した文字パターンと比較する
ことにより、入力文字を認識するようにしている。この
ような従来の手書き文字認識装置では、手書きによって
入力された文字パターンを認識するための認識スタート
信号を色々な方法で設定しているが、主として次の3つ
の方式を併用している。
【0004】(a)認識キーを押すことによって認識を
スタートする。すなわち、文字入力プレート32の一番
右の部分に設けられた認識キー35を押すことにより、
認識をスタートする。
スタートする。すなわち、文字入力プレート32の一番
右の部分に設けられた認識キー35を押すことにより、
認識をスタートする。
【0005】(b)文字入力後、無操作状態が数秒経過
した場合に自動的に認識をスタートする。
した場合に自動的に認識をスタートする。
【0006】(c)文字入力後、次の文字入力枠(空白
枠)33にペン入力がなされたことを認識スタート信号
として認識をスタートする。
枠)33にペン入力がなされたことを認識スタート信号
として認識をスタートする。
【0007】これらのいずれかの方法がとられた時に、
文字の認識がスタートするようになっている。
文字の認識がスタートするようになっている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
手書き文字認識装置においては、以下の点で操作性が良
くなかった。
手書き文字認識装置においては、以下の点で操作性が良
くなかった。
【0009】(a)認識キー35を押すことによって認
識をスタートする場合:文字入力が一字の場合は、一番
左の文字入力枠33に文字を入力した後、一番右の認識
キー35を押すことになるため、入力動作の範囲が広く
、操作性が非常に悪かった。また、文字入力の途中で認
識キー35を押すという行為は文書作成思考を妨げる虞
れがあった。
識をスタートする場合:文字入力が一字の場合は、一番
左の文字入力枠33に文字を入力した後、一番右の認識
キー35を押すことになるため、入力動作の範囲が広く
、操作性が非常に悪かった。また、文字入力の途中で認
識キー35を押すという行為は文書作成思考を妨げる虞
れがあった。
【0010】(b)無操作状態で認識をスタートする場
合:認識には無操作状態が数秒必要となるため、認識に
時間がかかることになり、能率がわるく、緊急の場合は
対応できなかた。
合:認識には無操作状態が数秒必要となるため、認識に
時間がかかることになり、能率がわるく、緊急の場合は
対応できなかた。
【0011】(c)次の空白枠33へのペン入力で認識
をスタートする場合:文字入力後、次の空白枠33にペ
ン入力しなけらばならず、一文字入力の場合も、いちい
ち次の空白枠33にペン入力することになるので、空白
枠33への入力が文字入力なのか、認識スタートなのか
を操作者が明確にしないと、空白枠33への入力を削除
する行為が後処理として必要となる。
をスタートする場合:文字入力後、次の空白枠33にペ
ン入力しなけらばならず、一文字入力の場合も、いちい
ち次の空白枠33にペン入力することになるので、空白
枠33への入力が文字入力なのか、認識スタートなのか
を操作者が明確にしないと、空白枠33への入力を削除
する行為が後処理として必要となる。
【0012】この発明は、このような事情を考慮してな
されたもので、表示一体型の手書き文字認識タブレット
の各文字入力枠のエッジ部に認識スタートボタンを設け
、一文字入力の際には使用者がペンでその部分をチェッ
クすることで認識をスタートするようにした手書き文字
認識装置を提供するものである。
されたもので、表示一体型の手書き文字認識タブレット
の各文字入力枠のエッジ部に認識スタートボタンを設け
、一文字入力の際には使用者がペンでその部分をチェッ
クすることで認識をスタートするようにした手書き文字
認識装置を提供するものである。
【0013】
【課題を解決するための手段】図1はこの発明の構成を
示すブロック図である。図に示すように、この発明は、
各種の文字パターンをあらかじめ記憶した文字パターン
記憶手段101と、文字入力枠102が設けられ、その
文字入力枠102内に手書きによって文字が入力される
手書き文字認識タブレット103と、手書き文字認識タ
ブレット103から入力された文字パターンを記憶する
入力文字パターン記憶手段104と、文字パターン記憶
手段101に記憶された文字パターンに基づいて、入力
文字パターン記憶手段104に記憶された入力文字のパ
ターンを認識する認識手段105とを備え、文字認識タ
ブレット103が、文字入力枠102内の一部に、認識
を開始する認識スタートボタン106を有することを特
徴とする手書き文字認識装置である。
示すブロック図である。図に示すように、この発明は、
各種の文字パターンをあらかじめ記憶した文字パターン
記憶手段101と、文字入力枠102が設けられ、その
文字入力枠102内に手書きによって文字が入力される
手書き文字認識タブレット103と、手書き文字認識タ
ブレット103から入力された文字パターンを記憶する
入力文字パターン記憶手段104と、文字パターン記憶
手段101に記憶された文字パターンに基づいて、入力
文字パターン記憶手段104に記憶された入力文字のパ
ターンを認識する認識手段105とを備え、文字認識タ
ブレット103が、文字入力枠102内の一部に、認識
を開始する認識スタートボタン106を有することを特
徴とする手書き文字認識装置である。
【0014】なお、この発明における文字パターン記憶
手段101としては、ROMのような内部メモリや、フ
ロッピーディスク装置や磁気ディスク装置のような外部
記憶装置が用いられる。
手段101としては、ROMのような内部メモリや、フ
ロッピーディスク装置や磁気ディスク装置のような外部
記憶装置が用いられる。
【0015】また、認識手段105としては、CPU,
ROM,RAM,I/Oポートからなるマイクロコンピ
ュータを用いるのが便利であり、入力文字パターン記憶
手段104としては、通常、その中のRAMが用いられ
る。
ROM,RAM,I/Oポートからなるマイクロコンピ
ュータを用いるのが便利であり、入力文字パターン記憶
手段104としては、通常、その中のRAMが用いられ
る。
【0016】
【作用】この発明によれば、文字認識タブレット103
の文字入力枠102内に、認識を開始する認識スタート
ボタン106が設けられているので、一文字入力の際に
おける認識のスタートが文字入力枠内で素早く処理でき
、操作性が向上する。
の文字入力枠102内に、認識を開始する認識スタート
ボタン106が設けられているので、一文字入力の際に
おける認識のスタートが文字入力枠内で素早く処理でき
、操作性が向上する。
【0017】
【実施例】以下、図面に示す実施例に基づいてこの発明
を詳述する。なお、この発明はこれによって限定される
ものではない。
を詳述する。なお、この発明はこれによって限定される
ものではない。
【0018】図2はこの発明による手書き文字認識装置
の構成の一例を示すブロック図である。
の構成の一例を示すブロック図である。
【0019】この図において、1は各種の文字パターン
をあらかじめ記憶したROM、2は文字入力枠が設けら
れ、その文字入力枠内に手書きによって文字が入力され
る手書き文字認識タブレット、2aは手書き文字認識タ
ブレット2の文字入力枠に文字を手書きするためのペン
、3は手書き文字認識タブレット2から入力された文字
パターンを記憶するRAM、4は液晶表示装置(LCD
)である。手書き文字認識タブレット2は液晶表示装置
4内に配置されており、表示一体型の手書き文字認識タ
ブレットとなっている。5はROM1に記憶された文字
パターンに基づいて、RAM3に記憶された入力文字の
パターンを認識するCPU、6は手書き文字認識タブレ
ット2のコントローラ、7は液晶表示装置4のコントロ
ーラである。
をあらかじめ記憶したROM、2は文字入力枠が設けら
れ、その文字入力枠内に手書きによって文字が入力され
る手書き文字認識タブレット、2aは手書き文字認識タ
ブレット2の文字入力枠に文字を手書きするためのペン
、3は手書き文字認識タブレット2から入力された文字
パターンを記憶するRAM、4は液晶表示装置(LCD
)である。手書き文字認識タブレット2は液晶表示装置
4内に配置されており、表示一体型の手書き文字認識タ
ブレットとなっている。5はROM1に記憶された文字
パターンに基づいて、RAM3に記憶された入力文字の
パターンを認識するCPU、6は手書き文字認識タブレ
ット2のコントローラ、7は液晶表示装置4のコントロ
ーラである。
【0020】図3はこの発明による表示一体型の手書き
文字認識タブレットの一例を示す平面図である。この図
において、11は表示一体型の手書き文字認識タブレッ
ト、12は手書き文字認識タブレット11に表示された
文字入力プレート、13は文字入力プレート12内に設
定され手書き文字が入力される文字入力枠であり、文字
入力枠13にはペン2aによって文字が手書きされる。 15は文字入力枠13に書かれた手書き文字の認識をス
タートさせる認識キーである。図3の状態は、表示一体
型タブレット11に文字入力プレート12を表示させ、
手書き文字の入力状態になっている画面を示している。
文字認識タブレットの一例を示す平面図である。この図
において、11は表示一体型の手書き文字認識タブレッ
ト、12は手書き文字認識タブレット11に表示された
文字入力プレート、13は文字入力プレート12内に設
定され手書き文字が入力される文字入力枠であり、文字
入力枠13にはペン2aによって文字が手書きされる。 15は文字入力枠13に書かれた手書き文字の認識をス
タートさせる認識キーである。図3の状態は、表示一体
型タブレット11に文字入力プレート12を表示させ、
手書き文字の入力状態になっている画面を示している。
【0021】16は各文字入力枠13のエッジ部に設け
られた認識スタートボタンであり、手書きによって文字
を入力後、この認識スタートボタン16をペン2aでチ
ェックする(押さえる)ことにより、文字入力枠13に
手書きされた文字パターンの認識を開始する。すなわち
、例えば図4に示す「会」という文字であれば、まず、
図4の(a)に示すように、文字入力枠13内にペン2
aで「会」という文字を入力し、次に、図4の(b)に
示すように、認識スタートボタン16をペン2aでチェ
ックすることにより、図4の(c)に示すように、「会
」という文字パターンの認識を行う。
られた認識スタートボタンであり、手書きによって文字
を入力後、この認識スタートボタン16をペン2aでチ
ェックする(押さえる)ことにより、文字入力枠13に
手書きされた文字パターンの認識を開始する。すなわち
、例えば図4に示す「会」という文字であれば、まず、
図4の(a)に示すように、文字入力枠13内にペン2
aで「会」という文字を入力し、次に、図4の(b)に
示すように、認識スタートボタン16をペン2aでチェ
ックすることにより、図4の(c)に示すように、「会
」という文字パターンの認識を行う。
【0022】本発明の手書き認識装置においては、手書
き入力された文字パターンを認識するための認識スター
ト信号については、従来の手書き文字認識装置に設けら
れているような以下の3つの方式も併用している。
き入力された文字パターンを認識するための認識スター
ト信号については、従来の手書き文字認識装置に設けら
れているような以下の3つの方式も併用している。
【0023】すなわち、文字入力プレート12の一番右
の部分に設けられた認識キー15を押すことにより、認
識をスタートする。また、文字入力後、無操作状態が数
秒経過した場合は、自動的に認識をスタートする。さら
に、文字入力後、空白枠(次の文字入力枠)13にペン
入力がなされたことを認識スタート信号として認識をス
タートする。そして、これら3つのいずれかの方法か、
あるいは前述した、文字入力枠13の認識スタートボタ
ン16をペン2aでチェックすることにより、認識をス
タートするようになっている。
の部分に設けられた認識キー15を押すことにより、認
識をスタートする。また、文字入力後、無操作状態が数
秒経過した場合は、自動的に認識をスタートする。さら
に、文字入力後、空白枠(次の文字入力枠)13にペン
入力がなされたことを認識スタート信号として認識をス
タートする。そして、これら3つのいずれかの方法か、
あるいは前述した、文字入力枠13の認識スタートボタ
ン16をペン2aでチェックすることにより、認識をス
タートするようになっている。
【0024】次に、CPU5の処理動作の内容を図5に
示すフローチャートに従い説明する。
示すフローチャートに従い説明する。
【0025】液晶表示装置4と一体となった表示一体型
タブレット11に文字入力プレート12が表示され、手
書き文字が入力できる状態、すなわち文字入力画面の状
態において(ステップ21)、文字入力が行われると(
ステップ22)、認識キー15が押されたか(ステップ
23)、無操作状態が数秒間続いたか(ステップ24)
、次の空白枠13にペン入力されたか(ステップ25)
、文字入力枠13のエッジ部に設けられた認識スタート
ボタン16が押されたか(ステップ26)、のいずれか
により、文字パターンの認識がスタートする(ステップ
27)。
タブレット11に文字入力プレート12が表示され、手
書き文字が入力できる状態、すなわち文字入力画面の状
態において(ステップ21)、文字入力が行われると(
ステップ22)、認識キー15が押されたか(ステップ
23)、無操作状態が数秒間続いたか(ステップ24)
、次の空白枠13にペン入力されたか(ステップ25)
、文字入力枠13のエッジ部に設けられた認識スタート
ボタン16が押されたか(ステップ26)、のいずれか
により、文字パターンの認識がスタートする(ステップ
27)。
【0026】このようにして、各文字入力枠13のエッ
ジ部に認識スタートボタン16を設け、一文字入力の際
には使用者がペン2aでその部分をチェックすることで
、認識をスタートさせることにより、操作性を向上させ
ることができる。
ジ部に認識スタートボタン16を設け、一文字入力の際
には使用者がペン2aでその部分をチェックすることで
、認識をスタートさせることにより、操作性を向上させ
ることができる。
【0027】
【発明の効果】この発明によれば、文字認識タブレット
の文字入力枠内に認識を開始する認識スタートボタンを
設けたので、一文字入力の際における認識のスタートが
文字入力枠内で素早く処理でき、操作性を向上させるこ
とができる。また、認識スタートボタンも押す感覚では
なくペンでチェックする動作であるので、使用者の文書
作成思考を妨げる虞れがない。
の文字入力枠内に認識を開始する認識スタートボタンを
設けたので、一文字入力の際における認識のスタートが
文字入力枠内で素早く処理でき、操作性を向上させるこ
とができる。また、認識スタートボタンも押す感覚では
なくペンでチェックする動作であるので、使用者の文書
作成思考を妨げる虞れがない。
【図1】この発明の構成を示すブロック図。
【図2】この発明による手書き文字認識装置の構成の一
例を示すブロック図。
例を示すブロック図。
【図3】この発明による表示一体型の手書き文字認識タ
ブレットの一例を示す平面図。
ブレットの一例を示す平面図。
【図4】この発明による手書き文字認識タブレットの操
作の一例を示す説明図。
作の一例を示す説明図。
【図5】実施例の動作を示すフローチャート。
【図6】従来の表示一体型の手書き文字認識タブレット
を示す平面図。
を示す平面図。
【符号の説明】
1 ROM
2 手書き文字認識タブレット
2a ペン
3 RAM
4 液晶表示装置
5 CPU
6,7 コントローラ
11 表示一体型の手書き文字認識タブレット12
文字入力プレート 13 文字入力枠 15 認識キー 16 認識スタートボタン
文字入力プレート 13 文字入力枠 15 認識キー 16 認識スタートボタン
Claims (1)
- 【請求項1】 各種の文字パターンをあらかじめ記憶
した文字パターン記憶手段と、文字入力枠が設けられ、
その文字入力枠内に手書きによって文字が入力される手
書き文字認識タブレットと、手書き文字認識タブレット
から入力された文字パターンを記憶する入力文字パター
ン記憶手段と、文字パターン記憶手段に記憶された文字
パターンに基づいて、入力文字パターン記憶手段に記憶
された入力文字のパターンを認識する認識手段とを備え
、文字認識タブレットが、文字入力枠内の一部に、認識
を開始する認識スタートボタンを有することを特徴とす
る手書き文字認識装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3088724A JPH04320516A (ja) | 1991-04-19 | 1991-04-19 | 手書き文字認識装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3088724A JPH04320516A (ja) | 1991-04-19 | 1991-04-19 | 手書き文字認識装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04320516A true JPH04320516A (ja) | 1992-11-11 |
Family
ID=13950859
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3088724A Pending JPH04320516A (ja) | 1991-04-19 | 1991-04-19 | 手書き文字認識装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04320516A (ja) |
-
1991
- 1991-04-19 JP JP3088724A patent/JPH04320516A/ja active Pending
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