JPH04320564A - ユーザ認証方式 - Google Patents

ユーザ認証方式

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JPH04320564A
JPH04320564A JP3088437A JP8843791A JPH04320564A JP H04320564 A JPH04320564 A JP H04320564A JP 3088437 A JP3088437 A JP 3088437A JP 8843791 A JP8843791 A JP 8843791A JP H04320564 A JPH04320564 A JP H04320564A
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JP
Japan
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authentication
user
conversation
degree
password
Prior art date
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Pending
Application number
JP3088437A
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English (en)
Inventor
Giichi Yamaguchi
義一 山口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP3088437A priority Critical patent/JPH04320564A/ja
Publication of JPH04320564A publication Critical patent/JPH04320564A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は情報処理システムにお
いて、ある特定の資源、情報、サービスなどの保護対象
に対する利用権を認証するために、ユーザとの会話を用
いてパスワードなどの情報を入力させ、その入力時に得
られる情報をもとにユーザの認証を行うユーザ認証方式
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の方法としては例えば、公
開特許公報昭63−138449号に示されたようなも
のがあった。図5はこのような従来のユーザ認証方式を
示す図である。1はホストコンピュータ、2はこれに接
続された端末装置である。2にはCRTディスプレイな
どの表示装置3とキーボードなどの入力装置4が含めら
れている。1のホストコンピュータは、制御部5と、会
話手段9と、判定部8を持っている。
【0003】図6はこのような従来のユーザ認証方式を
示した流れ図である。まず、コンピュータ側は接近者が
ユーザ認証を要求した時に、ステップS8で、制御部5
の制御のもとで会話手段9により「パスワードを入力し
て下さい」などのメッセージを表示装置4に表示する。 次に、ステップS9で、接近者は入力装置4を使ってパ
スワードなどの入力情報を入力装置から入力する。ステ
ップS10では、制御部5が判定部8に入力情報をわて
し、判定部8はパスワードの判定を行い制御部5に「正
しい」「間違い」の判定結果を返す。もし、判定結果が
「正しい」場合は、ステップS11でユーザを認証する
ことを決定し、判定結果が「間違い」の場合はステップ
S12でユーザを認証しないことを決定する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記のようなユーザ認
証方式においては、会話手段による会話1回を単位とし
てこれを繰り返してもちいているため、たとえば、ネッ
トワークのハッカーなどがパスワード破りの手法として
、予想されるパスワードを繰り返し試行して会話手段に
よる会話を繰り返し、それによりパスワードを探り当て
ようとすることがあるが、そのような試行の繰り返しに
対する対策は非常に困難であった。
【0005】また、上記のようなユーザ認証方式におい
ては、コンピュータなどの情報処理システムを使用する
ユーザが、端末のみではなく、種々の場所から、複数の
経路や複数の種類の端末からアクセスしてきた場合や、
そのアクセスしてきた時間帯の違いに関係なくただ一種
類の判定基準によって判定するため、ネットワークなど
からのハッカーの侵入を防ぐためにその会話手段を複雑
にして判定基準を厳しくすれば、毎日よく管理されてい
る計算機室でユーザの認証時の手順も同時に必要以上に
複雑になってしまうという問題点があった。
【0006】この発明は上記のような問題点を解消する
ためになされたもので、第一の発明では、ハッカーなど
の繰り返し試行によるパスワード破りを防止することが
できるユーザ認証方式を提供することを目的とする。
【0007】また、第二の発明では、ユーザ認証の基準
を変化させることができ、認証手順が必要以上には複雑
にならないユーザ認証方式を提供することを目的とする
【0008】
【課題を解決するための手段】第一の発明に係るユーザ
認証方式は、ユーザが認証を求めてきた時に、その判断
材料となる情報に対し、多段階の認証度の判定を行い、
その認証度の値によりユーザ認証用の会話手段を動的に
変化させ、必要があれば異なる会話手段を繰り返すこと
によりユーザを認証する。すなわち、この発明に係るユ
ーザ認証方式は以下の要素を有するものである。(a)
ユーザを認証するための情報を入力する複数種類の会話
手段、(b)上記会話手段のひとつにより入力された情
報に対し多段階レベルの認証度の判定を行う多段階判定
部、(c)多段階判定部の認証度のレベルに応じて、認
証の可否の決定あるいは次に実行される会話手段の選択
を行う制御部。
【0009】また、第二の発明に係るユーザ認証方式は
、ユーザ認証の判定基準をユーザからの認証要求時に得
られる環境情報に基づいて変化させるようにしたもので
ある。すなわち、この発明に係るユーザ認証方式は以下
の要素を有するものである。(a)ユーザからの認証要
求場所、認証要求経路、認証要求時間帯等の認証要求環
境に基づいて認証可否の判定基準を変化させ、この判定
基準に基づいてユーザからの認証要求のための入力情報
の認証度を判定する多段階判定部、(b)上記認証要求
環境及び入力情報を多段階判定部へ伝えるとともに、多
段階判定部の認証度に基づいて、認証度が所定のレベル
になるまでユーザから異なる入力情報を要求する制御部
【0010】
【作用】第一の発明においては、会話手段が複数種類準
備され、多段階判定部は、会話手段から得られる入力情
報を認証するにあたり、多段階の認証度で判定する。ま
た、制御部はその会話手段と認証度から、認証する、し
ない、あるいは次の会話手段を選択するかを決定するの
で、多段階判定部の判定結果に基づいて動的に次の会話
手段を決定しながら、また前段階の認証度を加味しなが
らユーザの認証を効率良くすすめることができる。
【0011】第二の発明において、制御部は、ユーザの
認証要求時に得られる認証要求場所、認証要求経路、認
証要求時間帯等の認証要求環境を多段階判定部へ伝える
。多段階判定部は、この認証要求環境に基づいてユーザ
の種別を類推判定し認証の判定基準を変化させ認証度を
判定するので、制御部はユーザに応じて適切な認証手順
を実行することができる。
【0012】
【実施例】実施例1.図1は、第一の発明の一実施例を
示すユーザ認証方式の構成図である。1はホストコンピ
ュータ、2はこれに接続された端末装置である。2には
CRTディスプレイなどの表示装置3とキーボードなど
の入力装置4が含められる。1のホストコンピュータは
、制御部5と、複数会話手段保存部6と、多段階判定部
7を持っている。
【0013】次にこのような情報処理システムにおいて
、このユーザ認証方式による認証の流れを図2のフロー
チャートに示す。まず、ステップS1で制御部5が最初
の会話手段を複雑会話保存部6より選択する。ここでは
便宜上、図3の会話手段iが選択されるとする。この選
択は一般に情報処理システムの管理者が設定しておく。 次にステップS2で、選択された会話手段によりメッセ
ージを表示する。図3の会話手段iによれば、「1st
 Password: 」という文字列が表示される。 次にステップS3で接近者が入力情報を入力装置3より
入力する。 ここでは、第1パスワード情報が入力される。次にステ
ップS4では、その入力された第1パスワード情報によ
り多段階判定部7が会話手段に対応した認証度判定方法
により認証度を判定する。ここでは図3に示されるよう
な会話手段iの認証度判定方法により判定する。もし、
第1パスワードが完全に正しければ認証度は1となり、
ステップS5で認証が正しく完了する。また、もし、第
1パスワードが2文字以上間違っている場合は、認証度
は0となり、ステップS6で認証しないこと、つまりこ
の情報処理システムの利用権を認めないことが決定し終
了する。また、もし第1パスワードの1文字以外はすべ
て正しい時は認証度が0.5となり、ステップS7によ
り次の認証段階のための会話手段が選択される。この例
では図3にあるように会話手段jが選択される。次にス
テップS2に戻り、会話手段jによる会話が行われ、ス
テップS3で「2nd Password: 」が表示
され、ステップS4で第2パスワードが入力され、ステ
ップS5でそれが正しいか否かで認証度が1か0に決定
する。
【0014】以上のようにこの実施例では、情報処理シ
ステムのユーザ認証方式において、複数の会話手段を持
ち、最初の会話手段における認証度の判定を多段階にし
、その認証度に対応して認証の可否あるいは次の会話手
段を選択して認証をすることができるようにし、動的に
認証に必要な操作を変更することができ、柔軟で、必要
に応じて複雑度を変えたユーザ認証を行うことができる
ユーザ認証方式を説明した。
【0015】実施例2.上記実施例では、パスワード1
文字の誤りの場合を示したが、文字の誤りの場合に限る
ものではない。例えば、パスワードの入力時間によって
、認証度を変えてもよい。たとえば10秒以内の入力な
ら認証度を1とし10秒〜30秒を0.5とし、30秒
以上を0としてもよい。
【0016】実施例3.また、特に、ハッカー等の繰り
返し試行によるパスワード破りに対する対策として、パ
スワードの入力が誤るたびに認証度のレベルを下げてい
ってもよい。たとえば1回の入力誤りがあるたびに0.
2ずつ認証度をさげてゆくと5回の入力誤りがあると認
証度が0になり、認証を否認することになる。また、た
とえば、3回目にパスワードに正解を入力したとしても
、この時点で認証度は0.6となっているため、ただち
に認証される訳ではなく、次の会話手段による認証がな
ければ以後のアクセスができなくなる。
【0017】実施例4.次に、第二の発明の一実施例を
説明するが、構成図は、図1と同様なのでここであらた
めて説明するのを省略する。また、図2は第二の発明の
実施例を示すフローチャートでもあり、図4を用いて、
その具体例を説明する。ステップS1〜S3までは実施
例1と同様でありステップS3までで第1パスワード情
報が入力される。次にステップS4では、その入力され
た第1パスワード情報により多段階判定部7が会話手段
に対応した認証度判定方法により認証度を判定する。こ
こでは図4に示されるような会話手段iの認証度判定方
法により判定する。もし、アクセスされている端末がコ
ンソールで、第1パスワードが完全に正しければ認証度
は1となり、ステップS5で認証が正しく完了する。ま
た、もし、アクセスされている端末がコンソールで、第
1パスワードが2文字以上間違っているか、コンソール
以外で、第1パスワードが完全には正しくない場合は、
認証度は0となり、ステップS6で認証しないこと、つ
まりこの情報処理システムの利用権を認めないことが決
定し終了する。また、もしアクセスされている端末がコ
ンソールで、第1パスワードの1文字以外はすべて正し
いか、コンソール以外で第1パスワードが完全に正しい
時は認証度が0.5となり、ステップS7により次の認
証段階のための会話手段が選択される。この例では図4
にあるように会話手段jが選択される。次にステップS
2に戻り、会話手段jによる会話が行われ、ステップS
3で「2nd Password: 」が表示され、ス
テップS4で第2パスワードが入力され、ステップS5
でそれが正しいか否かで認証度が1か0に決定する。
【0018】以上のようにこの実施例では、情報処理シ
ステムのユーザ認証方式において、ユーザが認証を要求
した場所がコンソールかコンソール以外かにより判定基
準を変化させて認証度を判定しその認証度に対応して認
証の可否あるいは次の会話手段を選択して認証をするこ
とができるようにし、動的に認証に必要な操作を変更す
ることができ、柔軟で、必要に応じて複雑度を変えたユ
ーザ認証を行うことができるユーザ認証方式を説明した
【0019】実施例5.上記実施例4においてはコンソ
ールかコンソール以外かによって判定基準を変化させる
場合を示したが、判定基準を変える場合として以下のよ
うな場合が考えられる。 (1)認証要求場所 実施例4に述べたように、コンソールか、直結型の端末
か、建物内の端末か、施設内の端末か等により判定基準
を変化させる。 (2)認証要求経路 たとえば、通常アクセスされているネットワーク経路か
、自己の属するネットワーク内の経路か等により判定基
準を変化させる。 (3)認証要求時間帯 日中、深夜等により判定基準を変化させる。 以上のような場合を、認証要求環境として制御部5は、
認証要求時に多段階判定部7に伝えることにより判定基
準を変化させることにより、会話手段の複雑さの選択が
できるし、また、その入力情報の認証度も変化させるこ
とができ、認証要求環境に応じて(すなわち、この認証
要求環境によって類推したユーザの種別に応じて)適切
な認証手順をふむことができることになる。
【0020】
【発明の効果】以上のように、第一及び第二の発明によ
れば、動的に認証に必要な手順を変更することができる
ので、柔軟で、かつ、必要に応じて複雑度を変えたユー
ザ認証方式を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】第一及び第二の発明の一実施例を示す構成図で
ある。
【図2】第一及び第二の発明の一実施例の動作を示すフ
ローチャート図である。
【図3】第一の発明の一実施例における認証判定方法の
一例を示す図である。
【図4】第二の発明の一実施例における認証判定方法の
一例を示す図である。
【図5】従来のユーザ認証方式を示す構成図である。
【図6】従来のユーザ認証方式の動作を示すフローチャ
ート図である。
【符号の説明】
1  ホストコンピュータ 2  端末装置 3  入力装置 4  表示装置 5  制御部 6  複数会話手段保存部 7  多段階判定部 8  会話手段保存部 9  判定部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  以下の要素を有するユーザ認証方式(
    a)ユーザを認証するための情報を入力する複数種類の
    会話手段、(b)上記会話手段のひとつにより入力され
    た情報に対し多段階レベルの認証度の判定を行う多段階
    判定部、(c)多段階判定部の認証度のレベルに応じて
    、認証の可否の決定あるいは次に実行される会話手段の
    選択を行う制御部。
  2. 【請求項2】  以下の要素を有するユーザ認証方式(
    a)ユーザからの認証要求場所、認証要求経路、認証要
    求時間帯等の認証要求環境に基づいて認証可否の判定基
    準を変化させ、この判定基準に基づいてユーザからの認
    証要求のための入力情報の認証度を判定する多段階判定
    部、(b)上記認証要求環境及び入力情報を多段階判定
    部へ伝えるとともに、多段階判定部の認証度に基づいて
    、認証度が所定のレベルになるまでユーザから異なる入
    力情報を要求する制御部。
JP3088437A 1991-04-19 1991-04-19 ユーザ認証方式 Pending JPH04320564A (ja)

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JP3088437A JPH04320564A (ja) 1991-04-19 1991-04-19 ユーザ認証方式

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JP3088437A JPH04320564A (ja) 1991-04-19 1991-04-19 ユーザ認証方式

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JP3088437A Pending JPH04320564A (ja) 1991-04-19 1991-04-19 ユーザ認証方式

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JP (1) JPH04320564A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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