JPH043214A - パーソナルコンピュータ - Google Patents
パーソナルコンピュータInfo
- Publication number
- JPH043214A JPH043214A JP2103114A JP10311490A JPH043214A JP H043214 A JPH043214 A JP H043214A JP 2103114 A JP2103114 A JP 2103114A JP 10311490 A JP10311490 A JP 10311490A JP H043214 A JPH043214 A JP H043214A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- external
- personal computer
- floppy disk
- disk drive
- fdd
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Calculators And Similar Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、例えば外付はフロッピーディスクドライブ等
の拡張用外部機器を任意選択的に接続するインターフェ
イス機構、及び外部機器を本体外筺に固定支持する機構
をもつパーソナルコンピュータに関する。
の拡張用外部機器を任意選択的に接続するインターフェ
イス機構、及び外部機器を本体外筺に固定支持する機構
をもつパーソナルコンピュータに関する。
(従来の技術)
従来、外付けFDD (フロッピーディスクドライブ)
をサポートするポータブルタイプのパーソナルコンピュ
ータに於いては、外付けFDDを用いる際、第3図に示
すように、パーソナルコンピュータ筐体旧の横に外付け
FDDO2を並べて配置し、その相互をインターフェイ
スコネクタにより回路接続して使用している。
をサポートするポータブルタイプのパーソナルコンピュ
ータに於いては、外付けFDDを用いる際、第3図に示
すように、パーソナルコンピュータ筐体旧の横に外付け
FDDO2を並べて配置し、その相互をインターフェイ
スコネクタにより回路接続して使用している。
このように従来では、外付けFDDを使用する際、机上
のパーソナルコンピュータ本体の横に外付けFDDを置
いて使用するため、机上に広いスペースが必要となり、
無駄なスペースを確保しておかなければならないという
問題があった。又、外付けFDDが単体で机上等に置か
れるため、媒体(フロッピーディスク)を抜き差しする
度に、外付けFDDが机上等で移動しないよう押え付け
る必要があり、かつ使用位置が一定しないことから操作
性が悪いという問題があった。
のパーソナルコンピュータ本体の横に外付けFDDを置
いて使用するため、机上に広いスペースが必要となり、
無駄なスペースを確保しておかなければならないという
問題があった。又、外付けFDDが単体で机上等に置か
れるため、媒体(フロッピーディスク)を抜き差しする
度に、外付けFDDが机上等で移動しないよう押え付け
る必要があり、かつ使用位置が一定しないことから操作
性が悪いという問題があった。
(発明が解決しようとする課題)
上述したように外付けFDDをサポートするポータブル
タイプのパーソナルコンピュータに於いて、従来では、
パーソナルコンピュータ筐体の横に外付けFDDを並べ
て配置し使用しているため、机上等に外付けFDDを置
くだめの広いスペースが必要となり、無駄なスペースを
確保しておかなければならないという問題があった。又
、外付けFDDが単体で机上等に置かれるため、媒体を
抜き差しする度に、外付けFDDが机上等で移動しない
よう押え付ける必要があり、かつ使用位置が一定しない
ことから操作性が悪いという問題があった。
タイプのパーソナルコンピュータに於いて、従来では、
パーソナルコンピュータ筐体の横に外付けFDDを並べ
て配置し使用しているため、机上等に外付けFDDを置
くだめの広いスペースが必要となり、無駄なスペースを
確保しておかなければならないという問題があった。又
、外付けFDDが単体で机上等に置かれるため、媒体を
抜き差しする度に、外付けFDDが机上等で移動しない
よう押え付ける必要があり、かつ使用位置が一定しない
ことから操作性が悪いという問題があった。
本発明は上記実情に鑑みなされたもので、外付はフロッ
ピーディスクドライブ等の拡張用外部機器を任意選択的
に接続して使用することのできるパーソナルコンピュー
タに於いて、机上等に外部機器を置くためのスペースを
確保する必要がなく、かつ外部機器を定位置に固定した
状態で使用できる外部機器取付は構造をもつパーソナル
コンピュータを提供することを目的とする。
ピーディスクドライブ等の拡張用外部機器を任意選択的
に接続して使用することのできるパーソナルコンピュー
タに於いて、机上等に外部機器を置くためのスペースを
確保する必要がなく、かつ外部機器を定位置に固定した
状態で使用できる外部機器取付は構造をもつパーソナル
コンピュータを提供することを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段及び作用)本発明は、外部
機器接続コネクタをもつパーソナルコンピュータに於い
て、同コンピュータ本体の外筺所定部位に、上記コネク
タに接続された外部機器を着脱自在に取付ける取付部を
設けてなる構成としたもので、これにより机上等に外部
機器の専有スペースを必要とせず無駄なスペースを排除
して外部機器を容易に使用できるとともに、外部機器が
パーソナルコンピュータ本体に一体化された状態で定位
置に固定されることから安定した操作性を確保できる。
機器接続コネクタをもつパーソナルコンピュータに於い
て、同コンピュータ本体の外筺所定部位に、上記コネク
タに接続された外部機器を着脱自在に取付ける取付部を
設けてなる構成としたもので、これにより机上等に外部
機器の専有スペースを必要とせず無駄なスペースを排除
して外部機器を容易に使用できるとともに、外部機器が
パーソナルコンピュータ本体に一体化された状態で定位
置に固定されることから安定した操作性を確保できる。
又、本発明は、外筺所定部位に外付はフロッピーディス
クドライブを着脱自在に取付ける取付部を設けてなる構
成としたもので、これにより机上等に外付はフロッピー
ディスクドライブの専有設置スペースを必要とせず無駄
なスペースを排除して外付はフロッピーディスクドライ
ブを容易に使用できるとともに、外付はフロッピーディ
スクドライブがパーソナルコンピュータ本体に一体化さ
れた状態で定位置に固定されることから記録媒体(フロ
ッピーディスク)の装着脱を容易にし安定した操作性を
確保できる。
クドライブを着脱自在に取付ける取付部を設けてなる構
成としたもので、これにより机上等に外付はフロッピー
ディスクドライブの専有設置スペースを必要とせず無駄
なスペースを排除して外付はフロッピーディスクドライ
ブを容易に使用できるとともに、外付はフロッピーディ
スクドライブがパーソナルコンピュータ本体に一体化さ
れた状態で定位置に固定されることから記録媒体(フロ
ッピーディスク)の装着脱を容易にし安定した操作性を
確保できる。
(実施例)
以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
第1図及び第2図はそれぞれ本発明の一実施例を示した
もので、図中、工はラップトツブタイプのパーソナルコ
ンピュータ本体、2はパーソナルコンピュータ本体1に
回動自在に取付けられた表示部筐体である。3,3.・
・・は表示部筐体2の背面定位置に設けられた、外付け
FDD取付は用の嵌合溝てあり、ここでは開口部が幅狭
の2本の溝を左右対象に設けて構成される。4は外部機
器(ここでは外付はフロッピーディスクドライブ)をイ
ンターフェイス接続するだめのコネクタである。11は
外付はフロッピーディスクドライブ(以下外付けFDD
と称す)である。+2.12.・・・は外付けF D
D 11の底部に設けられ、上記表示部筐体2の背面に
形成された一対の嵌合溝3,3に嵌合して、外付けF
D D IIを表示部筐体2に固定保持させるための、
溝形状に合わせて端面が幅広形状をなす4個の突状嵌合
片であり、ここでは外付けFDDIIをパーソナルコン
ピュータ本体1に固定しないで使用する際に台座として
用いられる。13は外付けFDDIIをパーソナルコン
ピュータ本体1に回路接続するためのコネクタ付きケー
ブルであり、ケーブル端のコネクタかパーソナルコンピ
ュータ本体lのコネクタリセプタクル4に嵌着すること
により、外付けFDDIIがパーソナルコンピュータ本
体■に回路接続される。
もので、図中、工はラップトツブタイプのパーソナルコ
ンピュータ本体、2はパーソナルコンピュータ本体1に
回動自在に取付けられた表示部筐体である。3,3.・
・・は表示部筐体2の背面定位置に設けられた、外付け
FDD取付は用の嵌合溝てあり、ここでは開口部が幅狭
の2本の溝を左右対象に設けて構成される。4は外部機
器(ここでは外付はフロッピーディスクドライブ)をイ
ンターフェイス接続するだめのコネクタである。11は
外付はフロッピーディスクドライブ(以下外付けFDD
と称す)である。+2.12.・・・は外付けF D
D 11の底部に設けられ、上記表示部筐体2の背面に
形成された一対の嵌合溝3,3に嵌合して、外付けF
D D IIを表示部筐体2に固定保持させるための、
溝形状に合わせて端面が幅広形状をなす4個の突状嵌合
片であり、ここでは外付けFDDIIをパーソナルコン
ピュータ本体1に固定しないで使用する際に台座として
用いられる。13は外付けFDDIIをパーソナルコン
ピュータ本体1に回路接続するためのコネクタ付きケー
ブルであり、ケーブル端のコネクタかパーソナルコンピ
ュータ本体lのコネクタリセプタクル4に嵌着すること
により、外付けFDDIIがパーソナルコンピュータ本
体■に回路接続される。
上記第1図及び第2図に示す実施例の構成に於いて、外
付けF D D 11をパーソナルコンピュータ本体1
に固定して使用する際は、外付けF D D 11の底
部に設けられた4個の突状嵌合片12.12.・・・を
表示部筐体2の背面に形成された一対の嵌合溝3.3に
嵌合し、外付けFDDllを第2図に示す矢印方向に所
定量スライドさせて、外付けFDDllを表示部筐体2
の背面定位置に固定させる。
付けF D D 11をパーソナルコンピュータ本体1
に固定して使用する際は、外付けF D D 11の底
部に設けられた4個の突状嵌合片12.12.・・・を
表示部筐体2の背面に形成された一対の嵌合溝3.3に
嵌合し、外付けFDDllを第2図に示す矢印方向に所
定量スライドさせて、外付けFDDllを表示部筐体2
の背面定位置に固定させる。
このような外付けFDDllの固定手段により、机上等
に外付けFDDIIの専有スペースを必要とせずに外付
けFDDIIを容易に使用できるとともに、外付けF
D D 11がパーソナルコンピュータ本体lに一体化
された状態で定位置に固定されることから記録媒体(フ
ロッピーディスク)の装着脱を容易にし安定した操作性
を確保できる。
に外付けFDDIIの専有スペースを必要とせずに外付
けFDDIIを容易に使用できるとともに、外付けF
D D 11がパーソナルコンピュータ本体lに一体化
された状態で定位置に固定されることから記録媒体(フ
ロッピーディスク)の装着脱を容易にし安定した操作性
を確保できる。
尚、上記した実施例に於いては、表示部筐体2の背面に
形成した直線状の2本の嵌合溝3.3に、外付けF D
D 11の底部に設けた4個の突状嵌合片12、 +
2.・・・を嵌合し、上記嵌合溝3.3内をスライドさ
せることによって外付けFDDIIを表示部筐体2の背
面定位置に固定させる構造としているが、これに限らず
、例えばフックによる係止構造、突状と嵌合穴との組み
合わせによる嵌め込み構造、係合片と鍵形溝による係止
構造等、他の係止構造を用いて外付けFDDIIをパー
ソナルコンピュータ本体1に固定してもよく、更にこの
際の溝及び穴、片及び突状等の各形状も特定されるもの
ではなく、要はパーソナルコンピュータ本体への取付け
/取り外しが比較的容易で、使用中に簡単に離脱するこ
とのない構造であればよい。又、上記実施例では外部機
器として外付けFDDを例に挙げたが、これに限らず、
例えば外付はハードディスクドライブ、外付はメモリバ
ック、外付は電池バック等、他の外部機器であってもよ
い。又、上記実施例では、表示部筐体2の背面部に外付
けFDDIIを取付ける構成としているが、これに限ら
ず、例えばパーソナルコンピュータ本体の背面側上部等
、他の部位に取付ける構成であってもよい。
形成した直線状の2本の嵌合溝3.3に、外付けF D
D 11の底部に設けた4個の突状嵌合片12、 +
2.・・・を嵌合し、上記嵌合溝3.3内をスライドさ
せることによって外付けFDDIIを表示部筐体2の背
面定位置に固定させる構造としているが、これに限らず
、例えばフックによる係止構造、突状と嵌合穴との組み
合わせによる嵌め込み構造、係合片と鍵形溝による係止
構造等、他の係止構造を用いて外付けFDDIIをパー
ソナルコンピュータ本体1に固定してもよく、更にこの
際の溝及び穴、片及び突状等の各形状も特定されるもの
ではなく、要はパーソナルコンピュータ本体への取付け
/取り外しが比較的容易で、使用中に簡単に離脱するこ
とのない構造であればよい。又、上記実施例では外部機
器として外付けFDDを例に挙げたが、これに限らず、
例えば外付はハードディスクドライブ、外付はメモリバ
ック、外付は電池バック等、他の外部機器であってもよ
い。又、上記実施例では、表示部筐体2の背面部に外付
けFDDIIを取付ける構成としているが、これに限ら
ず、例えばパーソナルコンピュータ本体の背面側上部等
、他の部位に取付ける構成であってもよい。
[発明の効果コ
以上詳記したように本発明によれば、外部機器接続コネ
クタをもつパーソナルコンピュータに於いて、同コンピ
ュータ本体の外筺所定部位に、上記コネクタに接続され
た外部機器を着脱自在に取付ける取付部を設けてなる構
成としたことにより、机上等に外部機器の専有スペース
を必要とせず無駄なスペースを排除して外部機器を容易
に使用できるとともに、外部機器がパーソナルコンピュ
ータ本体に一体化された状態で定位置に固定されること
から安定した操作性を確保できる。
クタをもつパーソナルコンピュータに於いて、同コンピ
ュータ本体の外筺所定部位に、上記コネクタに接続され
た外部機器を着脱自在に取付ける取付部を設けてなる構
成としたことにより、机上等に外部機器の専有スペース
を必要とせず無駄なスペースを排除して外部機器を容易
に使用できるとともに、外部機器がパーソナルコンピュ
ータ本体に一体化された状態で定位置に固定されること
から安定した操作性を確保できる。
又、本発明によれば、外筺所定部位に外付はフロッピー
ディスクドライブを着脱自在に取付ける取付部を設けて
なる構成としたことにより、机上等に外付はフロッピー
ディスクドライブの専有設置スペースを必要とせず無駄
なスペースを排除して外付はフロッピーディスクドライ
ブを容易に使用できるとともに、外付はフロッピーディ
スクドライブがパーソナルコンピュータ本体に一体化さ
れた状態で定位置に固定されることから記録媒体(フロ
ッピーディスク)の装着脱を容易にし安定した操作性を
確保できる。
ディスクドライブを着脱自在に取付ける取付部を設けて
なる構成としたことにより、机上等に外付はフロッピー
ディスクドライブの専有設置スペースを必要とせず無駄
なスペースを排除して外付はフロッピーディスクドライ
ブを容易に使用できるとともに、外付はフロッピーディ
スクドライブがパーソナルコンピュータ本体に一体化さ
れた状態で定位置に固定されることから記録媒体(フロ
ッピーディスク)の装着脱を容易にし安定した操作性を
確保できる。
第1図、及び第2図はそれぞれ本発明の一実施例の構成
を示す斜視図、第3図は従来の装置構成を示す斜視図で
ある。 ■・・・パーソナルコンピュータ本体、2・・・表示部
筐体、3,3.・・・・・・外付けFDD取付は用の嵌
合溝、4・・・コネクタ、11・・・外付はフロッピー
ディスクドライブ(外付けFDD) 、12. j2.
・・・・・・突状嵌合片、13・・・コネクタ付きケー
ブル。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦
を示す斜視図、第3図は従来の装置構成を示す斜視図で
ある。 ■・・・パーソナルコンピュータ本体、2・・・表示部
筐体、3,3.・・・・・・外付けFDD取付は用の嵌
合溝、4・・・コネクタ、11・・・外付はフロッピー
ディスクドライブ(外付けFDD) 、12. j2.
・・・・・・突状嵌合片、13・・・コネクタ付きケー
ブル。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦
Claims (3)
- (1)、外部機器接続コネクタをもつパーソナルコンピ
ュータに於いて、同コンピュータ本体の外筺所定部位に
、上記コネクタに接続された外部機器を着脱自在に取付
ける取付部を設けてなることを特徴としたパーソナルコ
ンピュータ。 - (2)、外筺所定部位に、外付けフロッピーディスクド
ライブを着脱自在に取付ける取付部を設けてなることを
特徴としたパーソナルコンピュータ。 - (3)、外付けフロッピーディスクドライブをサポート
するディスプレイ一体型ポータブルタイプのパーソナル
コンピュータに於いて、ディスプレイ筐体の所定部位に
、外付けフロッピーディスクドライブを着脱自在に取付
ける取付部を設けてなることを特徴としたパーソナルコ
ンピュータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2103114A JPH043214A (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | パーソナルコンピュータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2103114A JPH043214A (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | パーソナルコンピュータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH043214A true JPH043214A (ja) | 1992-01-08 |
Family
ID=14345575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2103114A Pending JPH043214A (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | パーソナルコンピュータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH043214A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5634805A (en) * | 1994-09-05 | 1997-06-03 | Citizen Watch Co., Ltd. | Card receiving and ejecting device |
-
1990
- 1990-04-20 JP JP2103114A patent/JPH043214A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5634805A (en) * | 1994-09-05 | 1997-06-03 | Citizen Watch Co., Ltd. | Card receiving and ejecting device |
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