JPH04321796A - 自動給水装置とそのポンプ制御方法 - Google Patents
自動給水装置とそのポンプ制御方法Info
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- JPH04321796A JPH04321796A JP8809991A JP8809991A JPH04321796A JP H04321796 A JPH04321796 A JP H04321796A JP 8809991 A JP8809991 A JP 8809991A JP 8809991 A JP8809991 A JP 8809991A JP H04321796 A JPH04321796 A JP H04321796A
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- Control Of Non-Positive-Displacement Pumps (AREA)
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
プを運転するようにした自動給水装置に係り、特に使用
量が変化しても給水圧力を一様に保つことが出来るよう
にしたものに関する。
宅の給水用としては、小形の圧力タンクを有する自動給
水装置が普及してきており、その自動給水装置は、例え
ば特公昭58−7834号公報に示されるように、圧力
スイッチとタイマーとの併用により圧力タンク内の圧力
が下限圧力に低下した時にポンプを始動し、圧力が上限
圧力に達しタイマーの時計が終了した時にポンプを停止
させるようにしたものがある。
従来技術では、圧力スイッチとタイマーによりポンプを
運転、停止させるようにしているので、停止圧力が変化
してポンプ停止時と始動時との間における給水圧力変化
が著しく大きく、その間で給水圧力を一定にすることが
できない。
圧が高いと水が大気を巻き込んで白濁したり飛散したり
すると言う問題があるばかりでなく、瞬間湯沸器やシャ
ワーの湯温が変動する等の問題がある。
の始動時と停止時との間で給水圧の変動を所定の範囲内
に抑え、給水圧力をほぼ一定に保つことができる自動給
水装置を提供することにある。また、本発明の他の目的
は、ポンプの始動圧力を一度設定すれば、吸水位が変化
したりポンプ摩耗などによって、停止圧力が変化しても
、停止圧力と始動圧力との差圧を自動的に調節すること
ができるようにした自動給水装置のポンプ始動圧調整方
法を提供することにある。
、本発明は、ポンプと、このポンプからの吐出し圧力を
検出する圧力センサと、この圧力センサの出力に基づき
予め定めた制御手順に従って上記ポンプを制御する制御
手段を有する自動給水装置において、上記制御手段は上
記ポンプを始動圧力と停止圧力との差が一定となるよう
に制御することを特徴とする。
からの吐出し圧力に応じて上記ポンプの始動と停止を行
う自動給水装置の始動圧力調整方法において、予め上記
ポンプの始動圧力及び始動圧力と停止圧力との差圧を記
憶し、給水圧力が上記始動圧力に達した時に始動させ、
給水圧力が停止圧力に達してから所定時間運転した後停
止させ、停止直後の給水圧力を測定し、これを新規停止
圧力として記憶するとともに、この値から上記差圧を減
じて新たな始動圧力とすることにより、始動圧力を遂次
更新することを特徴とする。
び始動停止差圧を夫々記憶する。圧力センサは給水圧力
が始動圧力に達したことを検出し、制御手段はこれによ
りポンプを始動する。また圧力センサはポンプの運転時
に給水圧力が停止圧力に達したことを検出し、これによ
り制御手段はポンプの始動頻度を抑制するのに十分な時
間の経過後ポンプの停止指令を発し、停止直後に給水圧
力を測定し、これを新規停止圧力として記憶手段に記憶
するとともに、この値から上記差圧を減じて新たな始動
圧力として始動圧力を自動的に更新する。これにより、
ポンプの始動停止時の差圧が一定となる。
比べると、ポンプの運転から停止の間における給水圧力
の著しい変動を防止することができる。
と始動停止差圧が入力され、圧力センサがポンプが停止
した時点で給水圧力を検出し、制御手段が停止圧力から
始動停止差圧を減じて、次に始動するための始動圧力を
求めて更新するので、ポンプの始動圧力を予め初期値と
して入力しさえすれば、ポンプ吸込側の圧力が変動しよ
うと、ポンプ性能が変化しようとも始動圧力が遂次更新
されることにより、給水圧力を一様に保つことができ、
始動圧力を調整する必要がない。さらに、前述の如く、
制御手段が入力部と運転部と更新部とからなるポンプ始
動圧調整装置を具えているので、上記方法を的確に実施
し得る。
説明する。
置を図1乃至図4により説明する。
うに、水道本管1が吸込管2を介してポンプ3の吸込み
部に接続され、ポンプ3の吐出部が給水管4に接続され
ている。
られている。給水管4にはポンプ3寄りの位置に逆止弁
6及び仕切り弁7が設けられ、また該仕切り弁7の下流
側にはポンプからの吐出水を蓄え、所望の圧力に昇圧さ
せる圧力タンク8が設けられている。
の下流側に給水の圧力を検出する圧力センサ9が設けら
れている。圧力センサ9は給水圧力を常時検出し、その
検出値を電流(電圧でも良い)として制御手段10に出
力するようにしている。
基づき給水圧力が、ポンプ3の始動すべき圧力(以下、
ポンプ始動圧と云う)に達したとき、ポンプ3を始動さ
せ、また給水圧力が給水ポンプ3の停止すべき圧力(以
下、ポンプ停止圧と云う)に達したとき、ポンプ3を停
止させるようになっており、給水管4の圧力に従ってポ
ンプ3を制御する。
圧力を縦軸に、かつ水量を横軸にそれぞれ示したポンプ
3の運転特性図である。同図において、Aはポンプ3の
Q−H性能曲線、Bは水道本管1の圧力即ち押込圧力が
上昇した場合のポンプ3のQ−H性能曲線である。また
、P1は予め定めたポンプの始動圧力であり、給水系統
が所望する全揚程に相当する。P2はP1より高い上限
圧力である。Q1、Q2はそれぞれ前記P1、P2の圧
力に対応したポンプ3の吐出し量である。
3の摩耗等によって停止圧力P2が変化すると、予じめ
定めたポンプ3の始動圧力P1との差が変化する。この
ような場合、従来の圧力スイッチを用いた制御では始動
圧力P1が固定されているので停止圧力との圧力変動が
大きくなることがある。例えば、運転後、即使用水量ゼ
ロとなった場合には給水圧力はポンプの性能曲線Aに沿
って締切圧力(図2の縦軸と曲線Aの交点)まで上昇し
、始動圧力との間の圧力変動が増大する。そこで本実施
例では、マイコンを制御手段10として用い、前記始動
圧力P1を自動的に更新するようにしたものである。
制御手段10の構成およびポンプ始動圧を調整するため
の制御のフローを示す。
、Tはポンプ3の三相電源の各相でR、S相は制御用の
電源として用いられる。IMはポンプ3を駆動するモー
タ、MBは主電源スイッチとしての配線用遮断器、MC
aはモータIMへの電流を開閉する電磁開閉器MCの接
点、THはポンプ3のモータIMの過負荷保護用のサー
マルリレーのセンサ部、THbはその接点である。また
、図3の右側、制御回路部分においてR相とS相の間で
直流平滑用の安定化電源Zと直列に接続されたSは電源
スイッチである。安定化電源Zは、制御手段10として
のマイコンMCONに電源端子Aを介し電源を供給する
。
、主として処理部MPU,記憶手段としてのメモリM,
圧力センサ9からの出力をインターフェースI/O−1
を介し取込む入力ポートPio−B,スイッチSW1・
SW2からの出力を取込む入力ポートPio−C,処理
部MPUでの処理結果に基づいて出力する出力ポートP
io−Aを有している。
機能をも有している。該ポンプ始動圧調整機能はMPU
によりポンプ停止時の給水圧力を圧力センサ9により検
出してこれを停止圧力としてメモリMに記憶させるとと
もに、この値から始動圧力と停止圧力との差圧(後で述
べるが、スイッチSW2にて予め設定している。)を減
じて、始動圧力を求め、これに遂次更新するようにして
いる。
始動圧力P1,始動圧力と停止圧力との差圧ΔHの値を
夫々予め選定して入力するための入力手段であり、例え
ばディップスイッチからなっている。
転準備が終了し、配線用遮断器MBを投入すると共に、
電源用のスイッチSを閉じると、マイコンは第4図に示
すように初期設定を実行する(401)。即ち、スイッ
チSW1よりポンプ3の始動圧力P1を、またスイッチ
SW2よりポンプ3の始動、停止の差圧ΔHを選定する
と、その始動圧力P1及び差圧ΔHがメモリMに格納さ
れる。さらに、ポンプの始動頻度が必要十分となるソフ
トタイマTを設定する。
力センサ9が給水圧力Pを測定すると、マイコンは測定
した給水圧力PをインターフェースI/O−2を介し入
力ポートPio−Bより取り込み、メモリMに格納する
(403)。次いで、その給水圧力Pが予め格納された
ポンプ3の始動圧力P1より小さいか否かを判定する(
404)。
大きいと、小さくなるまで403以降の処理を繰返し実
行するが、給水圧力Pが始動圧力P1より小さいと、マ
イコンは、出力ポートPio−Aよりインターフェース
I/O−1を介し出力し、電磁開閉器MCを励磁するこ
とにより、ポンプ3を始動する(405)。
、ポンプ3の始動頻度を抑制するのに十分となるソフト
タイマを実行する。次に圧力センサ9によって現在の給
水圧力を測定し(409)、その測定した給水圧力がポ
ンプ3の停止圧力P2より大きいか否かを判定し(41
0)、大きいと、411の処理を実行するが、小さいと
、409以降の処理を繰返し実行する。
行し、412ステップで、再び給水圧力を検出し、この
値と新しい停止圧力として更新し、メモリに格納する。 次に、413ステップでは新しく更新した停止圧力P2
をもとにディップスイッチにて設定した始動停止の差圧
ΔHを読出し、P2からΔHを減じ、この結果を始動圧
力P1として更新する。このようにポンプが停止する毎
に始動圧力は、自動的に遂次更新されることとなる。
ッチSW2で設定したΔHに一定に保持される。たとえ
ば図2に於いて、水道本管1の押圧圧力が上昇し、ポン
プ特性がBとなった場合を考える。即ち、使用水量がQ
3でP3’で停止すると次に始動する始動圧力P1はP
3’−ΔHに更新される。同様にQ4で停止した場合に
は始動圧力はP4’−ΔHと自動的に更新される。この
ようにスイッチSW1及びSW2によってポンプ3の始
動圧力P1及び差圧ΔHを予め初期値として入力しさえ
すれば、水道本管の圧力が変動してもポンプ3の摩耗に
よって吐出圧力が変動しても、始動停止の差圧を一定に
保つことができ、しかも圧力P1を再び調整する必要が
ない。
置を図5及び図6により説明する。
段10としてマイコンを用いる他、第1の実施例の構成
に圧力センサ9の他に流量の検出手段としての流量セン
サ12を追加した点にある。
使用量が極小水量点Q2を検出するものであり、何れも
インターフェースI/O−2を介しマイコンの入力ポー
トPio−Bに接続されている。なお図5において、図
3と同一符号のものは夫々同じものを表しているので、
ここではその説明を省略する。
給水装置の運転時、給水圧力がポンプ始動圧力P1に降
下すると、それを圧力センサ9が検出し(603)、こ
れによってマイコンがポンプ3を始動する(604〜6
05)。その場合、使用量が極小水量点Q2に達すると
、これを流量センサ12が検出し、マイコンによりポン
プ3を停止し、以下611以降の処理を繰り返すことに
よって給水圧力をほぼ一様に保つことができるようにし
たものであり、基本的には図1及び図2に示す実施例と
同様の効果を得ることができる。なお、この場合、流量
センサ12は流量がQ2以下で接点が閉じ、またその流
量Q2により大きな流量で接点が開くものである。
を必要に応じ更新することができるようにしたので、ポ
ンプの始動圧力を予め初期値として入力しさえすれば、
始動圧力を調整する必要がない結果、それだけ操作性が
良好で扱いやすい。また、基準値の値を調節できるので
、自動給水装置の規模や用途に応じ給水圧力を微妙にか
つ容易に制御できる。
、ポンプの性能が変化しても、常に始動圧力が予じめ定
めた差圧に応じて遂次、変化するため給水圧力を予じめ
定めた圧力に一様に保つことができる結果、それだけ信
頼性を高める効果がある。
なく給水圧力の変動を一定の範囲内に抑えることができ
る。
イコンを使用した例を示したが、本発明においては、こ
れに限定されるものではない。図示していないが例えば
、制御手段が、始動圧力P1及び差圧ΔHを入力する入
力部と、ポンプ3を運転させて停止する運転部と、ポン
プが停止後、始動圧力を遂次更新させる更新部とを具え
てポンプ始動圧調整装置を構成すれば、これらが電子回
路、リレー回路等のハードウエアにより構成されていて
も同様の作用効果を得ることができ、さらにその際、差
圧ΔHの代わりにポンプ停止圧力を任意に調節できるよ
うにしておき、差圧を演算して求められるようにしてお
けば、自動給水装置の規模や用途に応じ給水圧力の一定
圧の制御を微妙にかつ容易に行うことが可能となる。
時との間で給水圧の変動を所定の範囲内に抑えられ、給
水圧力をほぼ一定に保つことができる自動給水装置を得
ることができる。また、本発明の他の目的は、ポンプの
始動圧力を一度設定すれば、吸水位が変化したりポンプ
摩耗などによって、停止圧力が変化しても、停止圧力と
始動圧力との差圧を自動的に調節することができるよう
にした自動給水装置のポンプ始動圧調整方法を得ること
にある。
すブロック図である。
る。
フローチャートである。
体回路図である。
フローチャートである。
圧力スイッチ、12…流量センサ、A…ポンプのQ−H
性能曲線、P1…ポンプの始動圧力、P2…ポンプの停
止圧力、SW1,SW2…入力部のスイッチ、t1…運
転時間、P’…ポンプ停止直後の圧力、ΔT…特定時間
、P”…特定時間経過後の圧力、ΔP/ΔT…変化率、
a…基準値。
Claims (7)
- 【請求項1】ポンプと、このポンプからの吐出し圧力を
検出する圧力センサと、この圧力センサの出力に基づき
予め定めた制御手順に従って上記ポンプを制御する制御
手段を有する自動給水装置において、上記制御手段は上
記ポンプを始動圧力と停止圧力との差が一定となるよう
に制御することを特徴とする自動給水装置。 - 【請求項2】上記始動圧力と上記停止圧力との差を所定
の値に設定する手段を備えたことを特徴とする請求項1
記載の自動給水装置。 - 【請求項3】使用流量の検出手段を備え、上記制御手段
は上記圧力センサおよび上記検出手段の出力に基づき使
用流量減少時に予め定めた制御手順に従って上記ポンプ
を制御することを特徴とする請求項1記載の自動給水装
置。 - 【請求項4】記憶手段を備えてポンプからの吐出し圧力
に応じて上記ポンプの始動と停止を行う自動給水装置の
始動圧力調整方法において、予め上記ポンプの始動圧力
及び始動圧力と停止圧力との差圧を記憶し、給水圧力が
上記始動圧力に達した時に始動させ、給水圧力が停止圧
力に達してから所定時間運転した後停止させ、停止直後
の給水圧力を測定し、これを新規停止圧力として記憶す
るとともに、この値から上記差圧を減じて新たな始動圧
力とすることにより、始動圧力を遂次更新することを特
徴とする自動給水装置のポンプ始動圧調整方法。 - 【請求項5】上記始動圧力および差圧の入力手段を備え
、上記記憶手段は上記入力手段から入力された任意の値
を記憶することを特徴とする請求項4記載の自動給水装
置のポンプ始動圧調整方法。 - 【請求項6】ポンプと、このポンプからの吐出し圧力を
検出する圧力センサと、この圧力センサの出力に基づき
予め定めた制御手順に従って上記ポンプを制御する制御
手段を有する自動給水装置において、上記ポンプの始動
圧力及び始動圧力と停止圧力との差圧を記憶する記憶手
段と、上記始動圧力および差圧の入力手段を備え、上記
記憶手段は上記入力手段から入力された任意の値を記憶
し、上記制御手段は給水圧力が上記始動圧力に達した時
に上記ポンプを始動させ、給水圧力が停止圧力に達して
から所定時間運転した後上記ポンプを停止させ、停止直
後の給水圧力を測定し、これを新規停止圧力として上記
記憶手段に記憶するとともに、この値から上記差圧を減
じて新たな始動圧力とすることにより、始動圧力を遂次
更新して上記ポンプの始動圧力と停止圧力との差が一定
となるように制御することを特徴とする自動給水装置。 - 【請求項7】上記制御手段はマイクロコンピュータであ
ることを特徴とする請求項6記載の自動給水装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03088099A JP3089266B2 (ja) | 1991-04-19 | 1991-04-19 | 自動給水装置とそのポンプ制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
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Publications (2)
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Family
ID=13933423
Family Applications (1)
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Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3089266B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116044731A (zh) * | 2023-01-17 | 2023-05-02 | 中国长江电力股份有限公司 | 一种液压系统压油泵控制系统及方法 |
| CN116642074A (zh) * | 2023-07-26 | 2023-08-25 | 无锡小净共享网络科技有限公司 | 管路组件、用水设备的进水管线和用水设备 |
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|---|---|---|---|---|
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| KR102354518B1 (ko) * | 2021-10-08 | 2022-01-21 | 주식회사 대영방재산업 | 펌프 제어 신호 생성 및 관리 방법, 장치 및 시스템 |
-
1991
- 1991-04-19 JP JP03088099A patent/JP3089266B2/ja not_active Expired - Lifetime
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|---|---|---|---|---|
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| CN116044731B (zh) * | 2023-01-17 | 2024-03-29 | 中国长江电力股份有限公司 | 一种液压系统压油泵控制系统及方法 |
| CN116642074A (zh) * | 2023-07-26 | 2023-08-25 | 无锡小净共享网络科技有限公司 | 管路组件、用水设备的进水管线和用水设备 |
| CN116642074B (zh) * | 2023-07-26 | 2024-01-19 | 无锡小净共享网络科技有限公司 | 管路组件、用水设备的进水管线和用水设备 |
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