JPH04322267A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
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- JPH04322267A JPH04322267A JP3118088A JP11808891A JPH04322267A JP H04322267 A JPH04322267 A JP H04322267A JP 3118088 A JP3118088 A JP 3118088A JP 11808891 A JP11808891 A JP 11808891A JP H04322267 A JPH04322267 A JP H04322267A
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- Japan
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- main body
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、背面側を二重カバー構
造とした画像形成装置に関するものである。
造とした画像形成装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、電子複写機等の画像形成装置にお
いては、この背面に、排気用の幾つかの開口やルーバー
などが設けられたり、又、装置本体内部に設けられる各
種プロセス機器のレイアウト上の制約などの理由で、そ
の背面が平滑面でなく凹凸を有する面となったりするこ
とで、必ずしも、外観的にすっきりしたものとはなって
いなかった。
いては、この背面に、排気用の幾つかの開口やルーバー
などが設けられたり、又、装置本体内部に設けられる各
種プロセス機器のレイアウト上の制約などの理由で、そ
の背面が平滑面でなく凹凸を有する面となったりするこ
とで、必ずしも、外観的にすっきりしたものとはなって
いなかった。
【0003】しかし乍ら、昨今の近代化されたオフィス
の環境を考慮した場合、かかる外観的に劣る画像形成装
置を、そのようなオフィスに設置するものとすると、何
かと、その環境にそぐわない面も出て来て、製品価値と
しても一段と低下したものと見受けられてしまう。
の環境を考慮した場合、かかる外観的に劣る画像形成装
置を、そのようなオフィスに設置するものとすると、何
かと、その環境にそぐわない面も出て来て、製品価値と
しても一段と低下したものと見受けられてしまう。
【0004】このような観点から、かかる画像形成装置
としても、外観上、すっきりした形にすることが切望さ
れている。しかし乍ら、このような画像形成装置の背面
には、上述したように、排気用の開口などが設けられ、
美観を良くすることだけを目的として、かような開口を
塞ぐわけにもいかず、排気対策と美観対策との二律相反
する対策を巧く両立して講じる必要があった。
としても、外観上、すっきりした形にすることが切望さ
れている。しかし乍ら、このような画像形成装置の背面
には、上述したように、排気用の開口などが設けられ、
美観を良くすることだけを目的として、かような開口を
塞ぐわけにもいかず、排気対策と美観対策との二律相反
する対策を巧く両立して講じる必要があった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】解決すべき課題は、排
気の問題を解決しつつ、装置本体の外観をも良好にし得
るようにした画像形成装置を提供することである。
気の問題を解決しつつ、装置本体の外観をも良好にし得
るようにした画像形成装置を提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、装置本体の背
面側に、排気口を有し装置本体内部を覆うための第1の
カバーを設け、更に、その第1のカバーの外側に、装置
本体の背面側の外装面として凹凸のない平滑面となって
いる第2のカバーを設け、これら両カバーの間に、前記
排気口から排出される空気を装置本体外へ導くための通
風ダクトを形成するようにしたことを特徴とする。
面側に、排気口を有し装置本体内部を覆うための第1の
カバーを設け、更に、その第1のカバーの外側に、装置
本体の背面側の外装面として凹凸のない平滑面となって
いる第2のカバーを設け、これら両カバーの間に、前記
排気口から排出される空気を装置本体外へ導くための通
風ダクトを形成するようにしたことを特徴とする。
【0007】なお、排気口に、排気の方向を通風ダクト
内の通風方向に向かわせるルーバーを設けると効果的で
ある。
内の通風方向に向かわせるルーバーを設けると効果的で
ある。
【0008】又、通風ダクトの上端部及び下端部を開口
させると有利である。
させると有利である。
【0009】更に、通風ダクト内に送風用のファンを設
けると効果的である。
けると効果的である。
【0010】
【実施例】図1は、本発明一実施例の画像形成装置を示
し、かかる画像形成装置の装置本体1の上部の符号2で
示す部分は、操作パネル部となっていて、この部位で、
各種の画像形成のための仕様などが指定選択される。
し、かかる画像形成装置の装置本体1の上部の符号2で
示す部分は、操作パネル部となっていて、この部位で、
各種の画像形成のための仕様などが指定選択される。
【0011】装置本体1に対し、かかる操作側と反対側
の背面側には、第1のカバー11A,11Bが上下に連
なるように設けられ、これら第1のカバー11A,11
Bは装置本体1の内部を覆っている。すなわち、機械内
部の、各機器類が設置される空間を覆っているのである
。なお、かかるカバーとしては必ずしも分割型でなく、
一枚板であっても良い。
の背面側には、第1のカバー11A,11Bが上下に連
なるように設けられ、これら第1のカバー11A,11
Bは装置本体1の内部を覆っている。すなわち、機械内
部の、各機器類が設置される空間を覆っているのである
。なお、かかるカバーとしては必ずしも分割型でなく、
一枚板であっても良い。
【0012】第1のカバー11A,11Bのうち、上の
カバー11Aは図のように機器類のレイアウト上から、
凹凸を成すものとなっている。そして、このカバー11
Aには排気口3,4がそれぞれ上下に位置を異ならせて
設けられている。
カバー11Aは図のように機器類のレイアウト上から、
凹凸を成すものとなっている。そして、このカバー11
Aには排気口3,4がそれぞれ上下に位置を異ならせて
設けられている。
【0013】第1のカバー11A,11Bの外側には、
凹凸のない平滑面となっている第2のカバー12が設け
られ、これは装置本体の背面側における外装面になって
いる。このような平滑なカバー12を設けることで、画
像形成装置の背面を壁などにぴったりと、くっつけるこ
とができるのである。
凹凸のない平滑面となっている第2のカバー12が設け
られ、これは装置本体の背面側における外装面になって
いる。このような平滑なカバー12を設けることで、画
像形成装置の背面を壁などにぴったりと、くっつけるこ
とができるのである。
【0014】第1のカバー11A,11Bと、第2のカ
バー12との間には、排気口3,4から排出される空気
を装置本体1外へ導くための通風ダクト5が形成される
ようになっている。すなわち、第2のカバー12は、第
1のカバー11A,11Bの外側に、通風可能なダクト
空間が形成されるように設置されるのである。いわば、
第2のカバー12は、外装面としての機能と、ダクト空
間を形成するための機能との両機能を併せ持っているの
である。
バー12との間には、排気口3,4から排出される空気
を装置本体1外へ導くための通風ダクト5が形成される
ようになっている。すなわち、第2のカバー12は、第
1のカバー11A,11Bの外側に、通風可能なダクト
空間が形成されるように設置されるのである。いわば、
第2のカバー12は、外装面としての機能と、ダクト空
間を形成するための機能との両機能を併せ持っているの
である。
【0015】装置本体1の内部には、定着装置など、熱
を発生するプロセス機器などが設けられており、このよ
うな機器が作動すると、装置内は昇温するので、この過
度の昇温防止や、その他、内部空気の清浄化などを目的
として、装置内の排気を行うようにしている。符号6,
7で示すものは、その排気を行うための排気ファンであ
り、これらは各排気口3,4に対向するようにそれぞれ
設けられている。
を発生するプロセス機器などが設けられており、このよ
うな機器が作動すると、装置内は昇温するので、この過
度の昇温防止や、その他、内部空気の清浄化などを目的
として、装置内の排気を行うようにしている。符号6,
7で示すものは、その排気を行うための排気ファンであ
り、これらは各排気口3,4に対向するようにそれぞれ
設けられている。
【0016】かかる排気のファン6,7が作動すると、
装置本体内空気は、排気口3,4より排出され、ダクト
5内を通って、上端の開口より、画像形成装置外へ出て
ゆく。本例は、その開口に、ルーバー8を設けるように
したものであり、ダクト5からは空気がそのルーバー8
の向きに沿って排出される。ダクト上端の開口は、通常
の開口であっても良く、又、かかるルーバー状の開口と
しても良いのである。
装置本体内空気は、排気口3,4より排出され、ダクト
5内を通って、上端の開口より、画像形成装置外へ出て
ゆく。本例は、その開口に、ルーバー8を設けるように
したものであり、ダクト5からは空気がそのルーバー8
の向きに沿って排出される。ダクト上端の開口は、通常
の開口であっても良く、又、かかるルーバー状の開口と
しても良いのである。
【0017】このような実施例によれば、画像形成装置
の背面部が凹凸のない平滑面となるので、その外観がす
っきりし、美観にも優れるようになり、その背面を壁側
にぴったりくっつけることも可能になる。
の背面部が凹凸のない平滑面となるので、その外観がす
っきりし、美観にも優れるようになり、その背面を壁側
にぴったりくっつけることも可能になる。
【0018】更に、通風ダクトが形成可能になるので、
排気上の問題も解決し、特別なパイプ状の排気ダクトな
どを第1のカバーの背部などに這い廻す必要もなくなる
。又、二重カバー構造となり、外側のカバー12につい
ては、排気口などを設ける必要がないので、遮音機能も
達成でき、画像形成装置の背面側の騒音を低下させるこ
とにも役立つ。
排気上の問題も解決し、特別なパイプ状の排気ダクトな
どを第1のカバーの背部などに這い廻す必要もなくなる
。又、二重カバー構造となり、外側のカバー12につい
ては、排気口などを設ける必要がないので、遮音機能も
達成でき、画像形成装置の背面側の騒音を低下させるこ
とにも役立つ。
【0019】なお、図1に示すように、ダクト5の上端
部を開口することの他、その下端部も開口状態とすると
、冷たい外気が、かかる開口9を通して流入するように
なり、しかも、排気口3,4から排出される温かい空気
が上昇するようになるので、ダクト5内は下から上へ向
かう風の流れが自然に形成されるようになる。
部を開口することの他、その下端部も開口状態とすると
、冷たい外気が、かかる開口9を通して流入するように
なり、しかも、排気口3,4から排出される温かい空気
が上昇するようになるので、ダクト5内は下から上へ向
かう風の流れが自然に形成されるようになる。
【0020】すなわち、自然対流にのせて、装置本体内
空気を排出させることができるようになるので、特別な
送風ファンなどが不要になり、省エネルギーにもなるの
である。なお、図中の矢印は、ダクト内の空気の流れを
示すものである。
空気を排出させることができるようになるので、特別な
送風ファンなどが不要になり、省エネルギーにもなるの
である。なお、図中の矢印は、ダクト内の空気の流れを
示すものである。
【0021】図2の示す実施例は、図1に示す排気口3
,4の部位に、ルーバー13,14をそれぞれ設けるよ
うにしたものである。ダクト5の上端部を通常の開口又
はルーバー8と成すと共に下端部をも、開口状態とする
と、下から上へ向かう空気の流れが自然に形成されるよ
うになるが、各ルーバー13,14を図のような向きに
することで、2つの排気ファン6,7によって排出され
る空気を、その空気の流れの方向(同一の方向)に導く
ことができ、乱流の発生が抑えられて、排気がスムーズ
に行われる。
,4の部位に、ルーバー13,14をそれぞれ設けるよ
うにしたものである。ダクト5の上端部を通常の開口又
はルーバー8と成すと共に下端部をも、開口状態とする
と、下から上へ向かう空気の流れが自然に形成されるよ
うになるが、各ルーバー13,14を図のような向きに
することで、2つの排気ファン6,7によって排出され
る空気を、その空気の流れの方向(同一の方向)に導く
ことができ、乱流の発生が抑えられて、排気がスムーズ
に行われる。
【0022】結局、2つの排気口3,4からの排気の流
れと、自然対流に沿う空気の流れとが相互に干渉し合わ
ず、乱流が生じにくくなるため、スムーズな排気を行う
ことができ、排気効率を向上させることができるのであ
る。ここで、「排気効率の向上」というのは、より小エ
ネルギーで、装置本体内の温度を下げることが出来ると
いうことである。
れと、自然対流に沿う空気の流れとが相互に干渉し合わ
ず、乱流が生じにくくなるため、スムーズな排気を行う
ことができ、排気効率を向上させることができるのであ
る。ここで、「排気効率の向上」というのは、より小エ
ネルギーで、装置本体内の温度を下げることが出来ると
いうことである。
【0023】なお、図2に示す第1のカバー11A,1
1Bを直接、外部へ露呈させる従来構成の場合には、安
全性の面から、ルーバー13,14のピッチを出来るだ
け狭くしなければならない。ところがこのようにすると
、どうしても、空気通過時の抵抗が大きくなってしまい
、排気ファン6,7などを、それ相応の出力のものにし
なければならない。
1Bを直接、外部へ露呈させる従来構成の場合には、安
全性の面から、ルーバー13,14のピッチを出来るだ
け狭くしなければならない。ところがこのようにすると
、どうしても、空気通過時の抵抗が大きくなってしまい
、排気ファン6,7などを、それ相応の出力のものにし
なければならない。
【0024】然るに、本例の場合は、かかるルーバー1
3,14が外部に露呈してないため、そのピッチを粗く
しても構わず、このようにすることで排気抵抗を小さく
することができる。そして、場合によっては、所期の目
的が達成されれば、ルーバーを廃止することもできるの
である。
3,14が外部に露呈してないため、そのピッチを粗く
しても構わず、このようにすることで排気抵抗を小さく
することができる。そして、場合によっては、所期の目
的が達成されれば、ルーバーを廃止することもできるの
である。
【0025】この他、図2に示すように通風ダクト5内
に、送風用のファン15を設けるようにしても良い。本
例は、かかる送風用のファン15を上端のルーバー8に
対向するように設けたものである。このようなファンを
設けることで、ダクト内の空気の流れを強制的に作るこ
とができ、排気効率を一層向上させることができる。こ
の場合、下端部の開口9を閉塞するようにしても良いし
、又、開口状態にしたままとすることもできる。
に、送風用のファン15を設けるようにしても良い。本
例は、かかる送風用のファン15を上端のルーバー8に
対向するように設けたものである。このようなファンを
設けることで、ダクト内の空気の流れを強制的に作るこ
とができ、排気効率を一層向上させることができる。こ
の場合、下端部の開口9を閉塞するようにしても良いし
、又、開口状態にしたままとすることもできる。
【0026】なお、送風用のファン15の取り付け位置
を変えたり、ルーバー13,14の向きを変えたりする
ことで、上から下へ向かう排気方式とすることもでき、
又、機械側面からの排気方式とすることもできる。
を変えたり、ルーバー13,14の向きを変えたりする
ことで、上から下へ向かう排気方式とすることもでき、
又、機械側面からの排気方式とすることもできる。
【0027】
【発明の効果】本発明の請求項1の構成によれば、画像
形成装置の背面部の外観をすっきりさせ得ると共に、排
気も従前通り円滑に行うことができる。又、外側のカバ
ーは遮音機能にもなるので、騒音レベルの一層の低下を
期待することができる。
形成装置の背面部の外観をすっきりさせ得ると共に、排
気も従前通り円滑に行うことができる。又、外側のカバ
ーは遮音機能にもなるので、騒音レベルの一層の低下を
期待することができる。
【0028】請求項2の構成によれば、装置内の排気の
方向をダクト内の空気の流れに自然導くことができるの
で、排気効率が一層向上する。
方向をダクト内の空気の流れに自然導くことができるの
で、排気効率が一層向上する。
【0029】請求項3の構成によれば、ダクト内に自然
対流を起こさせることができるので、特別な送風ファン
などが不要になり、省エネルギーという面で有利になり
、コストの一層の低減化を図ることも可能になる。
対流を起こさせることができるので、特別な送風ファン
などが不要になり、省エネルギーという面で有利になり
、コストの一層の低減化を図ることも可能になる。
【0030】請求項4の構成によれば、ダクト内の空気
の流れを強制的に作ることができ、空気の逆流などもな
くなるので、排気効率が一層向上する。
の流れを強制的に作ることができ、空気の逆流などもな
くなるので、排気効率が一層向上する。
【図1】本発明一実施例の画像形成装置の概略断面構成
図である。
図である。
【図2】別実施例の画像形成装置の概略断面構成図であ
る。
る。
1 装置本体
3 排気口
4 排気口
5 通風ダクト
11A 第1のカバー
11B 第1のカバー
12 第2のカバー
13 ルーバー
14 ルーバー
15 送風用のファン
Claims (4)
- 【請求項1】 装置本体の背面側に、排気口を有し装
置本体内部を覆うための第1のカバーを設け、更に、そ
の第1のカバーの外側に、装置本体の背面側の外装面と
して凹凸のない平滑面となっている第2のカバーを設け
、これら両カバーの間に、前記排気口から排出される空
気を装置本体外へ導くための通風ダクトを形成して成る
画像形成装置。 - 【請求項2】 排気口に、排気の方向を通風ダクト内
の通風方向に向かわせるルーバーを設けた請求項1の画
像形成装置。 - 【請求項3】 通風ダクトの上端部及び下端部が装置
本体外部に対して共に開口されるものである請求項1又
は2の画像形成装置。 - 【請求項4】 通風ダクト内に送風用のファンを設け
た請求項1,2又は3の画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03118088A JP3112696B2 (ja) | 1991-04-22 | 1991-04-22 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03118088A JP3112696B2 (ja) | 1991-04-22 | 1991-04-22 | 画像形成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04322267A true JPH04322267A (ja) | 1992-11-12 |
| JP3112696B2 JP3112696B2 (ja) | 2000-11-27 |
Family
ID=14727701
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP03118088A Expired - Fee Related JP3112696B2 (ja) | 1991-04-22 | 1991-04-22 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3112696B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102692835A (zh) * | 2011-03-25 | 2012-09-26 | 富士施乐株式会社 | 图像形成设备 |
| CN102692836A (zh) * | 2011-03-25 | 2012-09-26 | 富士施乐株式会社 | 图像形成设备 |
| US20130170883A1 (en) * | 2007-08-17 | 2013-07-04 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Image forming apparatus |
| JP2014151607A (ja) * | 2013-02-13 | 2014-08-25 | Seiko Epson Corp | プリンターおよび電子機器 |
| JP2020086351A (ja) * | 2018-11-30 | 2020-06-04 | 株式会社リコー | キャビネット一体型画像形成装置 |
| JP2022094206A (ja) * | 2020-12-14 | 2022-06-24 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置 |
-
1991
- 1991-04-22 JP JP03118088A patent/JP3112696B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20130170883A1 (en) * | 2007-08-17 | 2013-07-04 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Image forming apparatus |
| US8787816B2 (en) * | 2007-08-17 | 2014-07-22 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Image forming apparatus |
| US20140294477A1 (en) * | 2007-08-17 | 2014-10-02 | Samsung Electronics Co., Ltd | Image forming apparatus |
| US9285750B2 (en) * | 2007-08-17 | 2016-03-15 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Image forming apparatus |
| CN102692835A (zh) * | 2011-03-25 | 2012-09-26 | 富士施乐株式会社 | 图像形成设备 |
| CN102692836A (zh) * | 2011-03-25 | 2012-09-26 | 富士施乐株式会社 | 图像形成设备 |
| JP2012203251A (ja) * | 2011-03-25 | 2012-10-22 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像形成装置 |
| JP2014151607A (ja) * | 2013-02-13 | 2014-08-25 | Seiko Epson Corp | プリンターおよび電子機器 |
| JP2020086351A (ja) * | 2018-11-30 | 2020-06-04 | 株式会社リコー | キャビネット一体型画像形成装置 |
| JP2022094206A (ja) * | 2020-12-14 | 2022-06-24 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3112696B2 (ja) | 2000-11-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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