JPH04322605A - ミラーキャビネット - Google Patents
ミラーキャビネットInfo
- Publication number
- JPH04322605A JPH04322605A JP9380291A JP9380291A JPH04322605A JP H04322605 A JPH04322605 A JP H04322605A JP 9380291 A JP9380291 A JP 9380291A JP 9380291 A JP9380291 A JP 9380291A JP H04322605 A JPH04322605 A JP H04322605A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mirror
- makeup
- sides
- fluorescent
- lamps
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005286 illumination Methods 0.000 abstract description 3
- 230000002354 daily effect Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003203 everyday effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、鏡を照明器具で照明す
るようにしたミラーキャビネットに関するものである。
るようにしたミラーキャビネットに関するものである。
【0002】
【従来の技術】鏡の前で化粧(メークアップ)する時、
自分の顔が適切に自然に見える要求はきわめて高い。し
かしながら現状では洗面化粧台では蛍光灯1本(20ワ
ット程度)が鏡の上方に配置してるのが一般的である。
自分の顔が適切に自然に見える要求はきわめて高い。し
かしながら現状では洗面化粧台では蛍光灯1本(20ワ
ット程度)が鏡の上方に配置してるのが一般的である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記の従来例にあって
は、全体的に暗く化粧がしにくいという問題があり、ま
た、鼻の下やほほの下に影ができるという問題があり、
更に通常の出勤前などの日常の化粧、晴天時のアウトド
ア(スポーツや買物前)の際の化粧、パーティ時等の夜
の化粧などに応じて照明の状態を選択することなどでき
なった。
は、全体的に暗く化粧がしにくいという問題があり、ま
た、鼻の下やほほの下に影ができるという問題があり、
更に通常の出勤前などの日常の化粧、晴天時のアウトド
ア(スポーツや買物前)の際の化粧、パーティ時等の夜
の化粧などに応じて照明の状態を選択することなどでき
なった。
【0004】本発明は上記した従来例の問題点に鑑みて
発明したものであって、その目的とするところは、通常
の出勤前などの日常の化粧、晴天時のアウトドア(スポ
ーツや買物前)の際の化粧、パーティ時等の夜の化粧な
どに応じて照明の状態を選択して目的に応じた化粧(メ
ークアップ)ができるミラーキャビネットを提供するに
ある。
発明したものであって、その目的とするところは、通常
の出勤前などの日常の化粧、晴天時のアウトドア(スポ
ーツや買物前)の際の化粧、パーティ時等の夜の化粧な
どに応じて照明の状態を選択して目的に応じた化粧(メ
ークアップ)ができるミラーキャビネットを提供するに
ある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のミラーキャビネ
ットは、鏡1の上方、下方、両側にそれぞれ蛍光灯2を
配置すると共に上方、下方、両側のいずれかに白熱灯3
を配置し、上記鏡1の上方、下方、両側方に配置した蛍
光灯2のうち少なくとも複数箇所においては蛍光灯2を
複数個設け、上記複数の蛍光灯2、白熱灯3を選択的に
点灯するための操作部4を設けて成ることを特徴とする
ものであって、このような構成を採用することで、上記
した従来例の問題点を解決して本発明の目的を達成した
ものである。
ットは、鏡1の上方、下方、両側にそれぞれ蛍光灯2を
配置すると共に上方、下方、両側のいずれかに白熱灯3
を配置し、上記鏡1の上方、下方、両側方に配置した蛍
光灯2のうち少なくとも複数箇所においては蛍光灯2を
複数個設け、上記複数の蛍光灯2、白熱灯3を選択的に
点灯するための操作部4を設けて成ることを特徴とする
ものであって、このような構成を採用することで、上記
した従来例の問題点を解決して本発明の目的を達成した
ものである。
【0006】
【作用】通常の出勤前などの日常の化粧時には鏡1の上
方、下方、両側にそれぞれ配置した蛍光灯2のうち、上
方、下方、両側方のそれぞれの1本ずつの蛍光灯2を点
灯した状態で化粧を行う。また、晴天時のアウトドア(
スポーツや買物前)の際の化粧時には鏡1の上方、下方
、両側のすべてに配置した全蛍光灯2を点灯した状態で
化粧を行う。また、パーティ時等の夜の化粧の場合には
白熱灯3のみを点灯して化粧を行うものである。
方、下方、両側にそれぞれ配置した蛍光灯2のうち、上
方、下方、両側方のそれぞれの1本ずつの蛍光灯2を点
灯した状態で化粧を行う。また、晴天時のアウトドア(
スポーツや買物前)の際の化粧時には鏡1の上方、下方
、両側のすべてに配置した全蛍光灯2を点灯した状態で
化粧を行う。また、パーティ時等の夜の化粧の場合には
白熱灯3のみを点灯して化粧を行うものである。
【0007】
【実施例】以下本発明を添付図面に示す実施例に基づい
て詳述する。図1に示すように、ミラーキャビネット本
体5の前面中央部には鏡1が取付けてあり、ミラーキャ
ビネット本体5の前面側の外周部には鏡1の上方、下方
、左右両側方にそれぞれ直管型の蛍光灯2が配置してあ
る。ここで、鏡1の上方、下方、両側方に配置した蛍光
灯2のうち少なくとも複数箇所においては蛍光灯2を複
数個設けてある。添付図面に示す実施例では、鏡1の上
方、左右両側方にそれぞれ2本ずつ蛍光灯2が配置して
ある。また、本発明においては鏡1の上方、下方、両側
方のいずれかに白熱灯3が設けてあり、添付図面の実施
例では鏡1の両側上部にそれぞれ白熱灯3が配置してあ
ってミラーキャビネット本体5に取付けてある。上下、
左右両側に配置した蛍光灯2の前方には半透明のカバー
6が配設してあるが、このカバー6のうち実施例では上
部と左右両側のカバー6は図2、図3に示すように鏡1
の中央前方側に向けて傾斜するように断面弧状をしてい
て鏡1の中央側に効果的な照明が行えるようにしてある
。白熱灯3も図4に示すように鏡1の中央側に効果的な
照明ができるように鏡1の中央側前方に向けて傾斜して
取付けてあり、半球面状の反射部7を有している。 ミラーキャビネット本体5の前面下部には上記複数の蛍
光灯2、白熱灯3を選択的に点灯するための操作部4を
設けてある。複数個の蛍光灯2及び白熱灯3を選択的に
点灯するに当たり、本発明においては3通りの選択がで
きるようになっている。すなわち、図6(a)に示すよ
うに鏡1の上下左右両側の配置した蛍光灯2のうち上方
、下方、両側方のそれぞれの1本ずつの蛍光灯2を点灯
する場合、図6(b)に示すように鏡1の上方、下方、
両側のすべてに配置した全蛍光灯2を点灯する場合、図
6(c)に示すように白熱灯3のみを点灯する場合であ
る。図6において作図の便宜上斜線で示した照明器具が
点灯しているものを示している。ここで、図6(a)の
場合には基本的な化粧を行う場合であり、通常の出勤前
などの日常の化粧を行うのに適している。また図6(b
)の場合は晴天時のアウトドア(スポーツや買物前)の
ための外出の際の化粧に適正している。また、図6(c
)はパーティ時等の夜の化粧に適している。したがって
、複数の蛍光灯2、白熱灯3を選択的に点灯するための
操作部4には図5に示すように基本化粧用照明スイッチ
4a、アウトドア化粧用照明スイッチ4b、夜化粧用照
明スイッチ4cの3つのスイッチが設けてある。このス
イッチは実施例のものはタッチスイッチである。ちなみ
に、図6(a)の場合には鏡1の中央部で照度が約10
00乃至1500ルックス、測色が約5000KB、図
6(b)の場合には鏡1の中央部で照度が約2000乃
至2500ルックス、測色が約6000KB、図6(c
)の場合には鏡1の中央部で照度が約150乃至250
ルックス、測色が約3000KB程度である。
て詳述する。図1に示すように、ミラーキャビネット本
体5の前面中央部には鏡1が取付けてあり、ミラーキャ
ビネット本体5の前面側の外周部には鏡1の上方、下方
、左右両側方にそれぞれ直管型の蛍光灯2が配置してあ
る。ここで、鏡1の上方、下方、両側方に配置した蛍光
灯2のうち少なくとも複数箇所においては蛍光灯2を複
数個設けてある。添付図面に示す実施例では、鏡1の上
方、左右両側方にそれぞれ2本ずつ蛍光灯2が配置して
ある。また、本発明においては鏡1の上方、下方、両側
方のいずれかに白熱灯3が設けてあり、添付図面の実施
例では鏡1の両側上部にそれぞれ白熱灯3が配置してあ
ってミラーキャビネット本体5に取付けてある。上下、
左右両側に配置した蛍光灯2の前方には半透明のカバー
6が配設してあるが、このカバー6のうち実施例では上
部と左右両側のカバー6は図2、図3に示すように鏡1
の中央前方側に向けて傾斜するように断面弧状をしてい
て鏡1の中央側に効果的な照明が行えるようにしてある
。白熱灯3も図4に示すように鏡1の中央側に効果的な
照明ができるように鏡1の中央側前方に向けて傾斜して
取付けてあり、半球面状の反射部7を有している。 ミラーキャビネット本体5の前面下部には上記複数の蛍
光灯2、白熱灯3を選択的に点灯するための操作部4を
設けてある。複数個の蛍光灯2及び白熱灯3を選択的に
点灯するに当たり、本発明においては3通りの選択がで
きるようになっている。すなわち、図6(a)に示すよ
うに鏡1の上下左右両側の配置した蛍光灯2のうち上方
、下方、両側方のそれぞれの1本ずつの蛍光灯2を点灯
する場合、図6(b)に示すように鏡1の上方、下方、
両側のすべてに配置した全蛍光灯2を点灯する場合、図
6(c)に示すように白熱灯3のみを点灯する場合であ
る。図6において作図の便宜上斜線で示した照明器具が
点灯しているものを示している。ここで、図6(a)の
場合には基本的な化粧を行う場合であり、通常の出勤前
などの日常の化粧を行うのに適している。また図6(b
)の場合は晴天時のアウトドア(スポーツや買物前)の
ための外出の際の化粧に適正している。また、図6(c
)はパーティ時等の夜の化粧に適している。したがって
、複数の蛍光灯2、白熱灯3を選択的に点灯するための
操作部4には図5に示すように基本化粧用照明スイッチ
4a、アウトドア化粧用照明スイッチ4b、夜化粧用照
明スイッチ4cの3つのスイッチが設けてある。このス
イッチは実施例のものはタッチスイッチである。ちなみ
に、図6(a)の場合には鏡1の中央部で照度が約10
00乃至1500ルックス、測色が約5000KB、図
6(b)の場合には鏡1の中央部で照度が約2000乃
至2500ルックス、測色が約6000KB、図6(c
)の場合には鏡1の中央部で照度が約150乃至250
ルックス、測色が約3000KB程度である。
【0008】しかして、本発明にあっては、通常の出勤
前などの日常の化粧、晴天時のアウトドア(スポーツや
買物前)の際の化粧、パーティ時等の夜の化粧など目的
に応じて上記複数の蛍光灯2、白熱灯3を選択的に点灯
するための操作部4を構成する基本化粧用照明スイッチ
4a、アウトドア化粧用照明スイッチ4b、夜化粧用照
明スイッチ4cの3つのスイッチを選択的に操作して、
目的とする照明を選んで鏡1に向かって化粧を行うもの
である。
前などの日常の化粧、晴天時のアウトドア(スポーツや
買物前)の際の化粧、パーティ時等の夜の化粧など目的
に応じて上記複数の蛍光灯2、白熱灯3を選択的に点灯
するための操作部4を構成する基本化粧用照明スイッチ
4a、アウトドア化粧用照明スイッチ4b、夜化粧用照
明スイッチ4cの3つのスイッチを選択的に操作して、
目的とする照明を選んで鏡1に向かって化粧を行うもの
である。
【0009】
【発明の効果】本発明にあっては、叙述のように鏡の上
方、下方、両側にそれぞれ蛍光灯を配置すると共に上方
、下方、両側のいずれかに白熱灯を配置し、上記鏡の上
方、下方、両側方に配置した蛍光灯のうち少なくとも複
数箇所においては蛍光灯を複数個設け、上記複数の蛍光
灯、白熱灯を選択的に点灯するための操作部を設けてあ
るので、通常の出勤前などの日常の化粧時には鏡の上方
、下方、両側にそれぞれ配置した蛍光灯のうち、上方、
下方、両側方のそれぞれの1本ずつの蛍光灯を点灯した
状態で化粧を行ったり、また、晴天時のアウトドア(ス
ポーツや買物前)の際の化粧時には鏡の上方、下方、両
側のすべてに配置した全蛍光灯を点灯した状態で化粧を
行ったり、また、パーティ時等の夜の化粧の場合には白
熱灯のみを点灯して化粧を行ったりというような目的に
応じた照明の選択ができるものである。また、鏡の上方
、下方、両側にそれぞれ蛍光灯と配置してあるので、鏡
の上方、下方、両側の蛍光灯を点灯した場合には鏡に映
る鼻の下やほほの下に影ができるのを防止することがで
きるものである。
方、下方、両側にそれぞれ蛍光灯を配置すると共に上方
、下方、両側のいずれかに白熱灯を配置し、上記鏡の上
方、下方、両側方に配置した蛍光灯のうち少なくとも複
数箇所においては蛍光灯を複数個設け、上記複数の蛍光
灯、白熱灯を選択的に点灯するための操作部を設けてあ
るので、通常の出勤前などの日常の化粧時には鏡の上方
、下方、両側にそれぞれ配置した蛍光灯のうち、上方、
下方、両側方のそれぞれの1本ずつの蛍光灯を点灯した
状態で化粧を行ったり、また、晴天時のアウトドア(ス
ポーツや買物前)の際の化粧時には鏡の上方、下方、両
側のすべてに配置した全蛍光灯を点灯した状態で化粧を
行ったり、また、パーティ時等の夜の化粧の場合には白
熱灯のみを点灯して化粧を行ったりというような目的に
応じた照明の選択ができるものである。また、鏡の上方
、下方、両側にそれぞれ蛍光灯と配置してあるので、鏡
の上方、下方、両側の蛍光灯を点灯した場合には鏡に映
る鼻の下やほほの下に影ができるのを防止することがで
きるものである。
【図1】本発明の斜視図である。
【図2】同上の横断面図である。
【図3】同上の縦断面図である。
【図4】同上の白熱灯部分の横断面図である。
【図5】同上の操作部分の正面図である。
【図6】同上の使用形態を示す図面で、(a)は通常の
日常の化粧時の照明状態を示す説明図であり、(b)は
アウトドアの際の化粧時の照明状態を示す説明図であり
、(c)は夜の化粧時の照明状態を示す説明図である。
日常の化粧時の照明状態を示す説明図であり、(b)は
アウトドアの際の化粧時の照明状態を示す説明図であり
、(c)は夜の化粧時の照明状態を示す説明図である。
1 鏡
2 蛍光灯
3 白熱灯
4 操作部
Claims (1)
- 【請求項1】 鏡の上方、下方、両側にそれぞれ蛍光
灯を配置すると共に上方、下方、両側のいずれかに白熱
灯を配置し、上記鏡の上方、下方、両側方に配置した蛍
光灯のうち少なくとも複数箇所においては蛍光灯を複数
個設け、上記複数の蛍光灯、白熱灯を選択的に点灯する
ための操作部を設けて成ることを特徴とするミラーキャ
ビネット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9380291A JPH04322605A (ja) | 1991-04-24 | 1991-04-24 | ミラーキャビネット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9380291A JPH04322605A (ja) | 1991-04-24 | 1991-04-24 | ミラーキャビネット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04322605A true JPH04322605A (ja) | 1992-11-12 |
Family
ID=14092548
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9380291A Pending JPH04322605A (ja) | 1991-04-24 | 1991-04-24 | ミラーキャビネット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04322605A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008272333A (ja) * | 2007-05-02 | 2008-11-13 | Ya Man Ltd | 三面鏡装置 |
| JP2018089180A (ja) * | 2016-12-05 | 2018-06-14 | 株式会社Lixil | 照明付き鏡装置 |
-
1991
- 1991-04-24 JP JP9380291A patent/JPH04322605A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008272333A (ja) * | 2007-05-02 | 2008-11-13 | Ya Man Ltd | 三面鏡装置 |
| JP2018089180A (ja) * | 2016-12-05 | 2018-06-14 | 株式会社Lixil | 照明付き鏡装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2083998A1 (en) | Lighting appliance, particularly for environments without natural light | |
| CN111678103A (zh) | 一种组合式灯具 | |
| JPH04322605A (ja) | ミラーキャビネット | |
| USD335550S (en) | Combined lamp socket and globe holder for a suspended electric light fixture | |
| JP2001061623A (ja) | 鏡 | |
| JP2769093B2 (ja) | 化粧鏡の照明構造 | |
| USD433766S (en) | Tapered lamp for a lighting fixture | |
| JPH07220522A (ja) | 化粧用照明装置 | |
| JP2769094B2 (ja) | 化粧鏡の照明構造 | |
| KR200213903Y1 (ko) | 다중가변갓을 구비한 스탠드 | |
| JP2565036Y2 (ja) | 洗面化粧台 | |
| CN206247113U (zh) | 一种带镜子的台灯 | |
| KR200295736Y1 (ko) | 조명등 | |
| KR200237743Y1 (ko) | 서클형태의 삼파장등 및 서클형태의 일반 형광등을 이용한 조명거울 | |
| US5283725A (en) | Lamp device | |
| JPH0227455Y2 (ja) | ||
| KR920000960Y1 (ko) | 다용도 스텐드 | |
| CN213362204U (zh) | 一种可调光暗的万能变色环境艺术灯 | |
| KR200285385Y1 (ko) | 조명장치가 내장된 액자 | |
| JPH0612668Y2 (ja) | ミラ−キヤビネツト | |
| KR910001190Y1 (ko) | 다색 조명용 스텐드 | |
| JP2553095Y2 (ja) | 蛍光灯照明器具 | |
| JPH04122209A (ja) | 化粧台 | |
| JP3034307U (ja) | エッチングガラス使用のカラー照明付き鏡 | |
| JP2004071408A (ja) | 照明器具 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980929 |