JPH04323049A - 感熱印字式カード装置 - Google Patents
感熱印字式カード装置Info
- Publication number
- JPH04323049A JPH04323049A JP3094022A JP9402291A JPH04323049A JP H04323049 A JPH04323049 A JP H04323049A JP 3094022 A JP3094022 A JP 3094022A JP 9402291 A JP9402291 A JP 9402291A JP H04323049 A JPH04323049 A JP H04323049A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- printing
- information
- coloring
- thermal
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えばプリペイドカー
ド等のカードと、そのカードの情報記録部の情報を読み
書き及びカードへの感熱印字を行うためのカードリード
ライト装置からなる感熱印字式カード装置に関するもの
である。
ド等のカードと、そのカードの情報記録部の情報を読み
書き及びカードへの感熱印字を行うためのカードリード
ライト装置からなる感熱印字式カード装置に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】カードに文字を印字する場合、従来のカ
ード装置は、例えば図6に示すように、文字印字を行う
ための領域である感熱印字部11と情報を記録するため
の磁気ストライプ12とを有するカード10とを用い、
そしてカードリードライト装置20は図7に示すように
感熱印字部11に印字を行うためのサーマルヘッド21
と、サーマルヘッド21に印字のためのエネルギーを印
加するためのパルス発生回路22と、磁気ストライプ1
2の情報を読み書きするための磁気ヘッド23と、カー
ドの搬送を行うためのモーター及び搬送ローラー24と
、装置全体を制御するためのマイクロコンピュータ26
とメモリー27からなる制御部25とを備えた構成であ
る。
ード装置は、例えば図6に示すように、文字印字を行う
ための領域である感熱印字部11と情報を記録するため
の磁気ストライプ12とを有するカード10とを用い、
そしてカードリードライト装置20は図7に示すように
感熱印字部11に印字を行うためのサーマルヘッド21
と、サーマルヘッド21に印字のためのエネルギーを印
加するためのパルス発生回路22と、磁気ストライプ1
2の情報を読み書きするための磁気ヘッド23と、カー
ドの搬送を行うためのモーター及び搬送ローラー24と
、装置全体を制御するためのマイクロコンピュータ26
とメモリー27からなる制御部25とを備えた構成であ
る。
【0003】従来のカード装置においてカード10に文
字を印字する場合、まずカードリードライト装置20は
カード10が挿入されたときに磁気ストライプ12の情
報を読み取る。制御部25は読み取ったデータに対して
残高更新等の更新処理を行った後、磁気ヘッド23によ
って更新後のデータを磁気ストライプ12に書き込んだ
後、サーマルヘッド21によって更新後の残高及び日付
等の情報をカード10の感熱印字部11に印字する。こ
の時の印字濃度は、図8,図9に示すように制御部25
の内部で設定された幅のパルス31をパルス発生回路2
2からサーマルヘッド21へ印加することで行うような
構成となっていた。なお、32は発色感度の低いカード
、33は発色感度の高いカードである。
字を印字する場合、まずカードリードライト装置20は
カード10が挿入されたときに磁気ストライプ12の情
報を読み取る。制御部25は読み取ったデータに対して
残高更新等の更新処理を行った後、磁気ヘッド23によ
って更新後のデータを磁気ストライプ12に書き込んだ
後、サーマルヘッド21によって更新後の残高及び日付
等の情報をカード10の感熱印字部11に印字する。こ
の時の印字濃度は、図8,図9に示すように制御部25
の内部で設定された幅のパルス31をパルス発生回路2
2からサーマルヘッド21へ印加することで行うような
構成となっていた。なお、32は発色感度の低いカード
、33は発色感度の高いカードである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のカード装置では、サーマルヘッド21に印加
されるパルス31は制御部25であらかじめ設定された
値となるため、例えばPETカードのような発色感度の
低いカード32と紙カードのような発色感度の高いカー
ド33のように発色感度の異なるカードが挿入された場
合でも、カードリードライト装置20は同一のパルス3
1をカードに印加するが、この時の発色濃度はカードの
発色感度によって異なるため、カードによって発色濃度
が異なるという問題があった。
うな従来のカード装置では、サーマルヘッド21に印加
されるパルス31は制御部25であらかじめ設定された
値となるため、例えばPETカードのような発色感度の
低いカード32と紙カードのような発色感度の高いカー
ド33のように発色感度の異なるカードが挿入された場
合でも、カードリードライト装置20は同一のパルス3
1をカードに印加するが、この時の発色濃度はカードの
発色感度によって異なるため、カードによって発色濃度
が異なるという問題があった。
【0005】本発明は上記問題点を解決するもので、発
色感度の異なるカードに対して、同等の発色濃度で印字
することを目的とする。
色感度の異なるカードに対して、同等の発色濃度で印字
することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】そしてこの目的を達成す
るために本発明は、カードの情報記録部にカードの発色
特性に応じた発色感度情報を記録しておき、カードリー
ドライト装置は情報記録部の情報を読み取った後、発色
感度情報に応じた印加エネルギーをサーマルヘッドに印
加して印字を行い、さらには発色感度情報を変化させて
、1枚のカードに複数の文字を印字するためのテスト印
字手段を有する構成としたものである。
るために本発明は、カードの情報記録部にカードの発色
特性に応じた発色感度情報を記録しておき、カードリー
ドライト装置は情報記録部の情報を読み取った後、発色
感度情報に応じた印加エネルギーをサーマルヘッドに印
加して印字を行い、さらには発色感度情報を変化させて
、1枚のカードに複数の文字を印字するためのテスト印
字手段を有する構成としたものである。
【0007】
【作用】この構成により、カードに対してテスト印字で
適切な発色感度情報の値を求めた後、同一の発色感度を
有するカードにあらかじめ発色感度情報を記録しておき
、カードリードライト装置はカードに記録してある発色
感度情報に応じたエネルギーをサーマルヘッドに印加す
るため、発色感度の異なるカードに対して、印字エネル
ギーを変化させることができ、均一な濃度の印字を得る
ことができる。
適切な発色感度情報の値を求めた後、同一の発色感度を
有するカードにあらかじめ発色感度情報を記録しておき
、カードリードライト装置はカードに記録してある発色
感度情報に応じたエネルギーをサーマルヘッドに印加す
るため、発色感度の異なるカードに対して、印字エネル
ギーを変化させることができ、均一な濃度の印字を得る
ことができる。
【0008】
(実施例1)図1〜図4は本発明の一実施例によるカー
ドとそのリードライト装置を示す図であり、図1はカー
ドの平面図、図2はカードリードライト装置の要部斜視
図、図3,図4は印加パルス及び発色感度の異なるカー
ドである。なお図1〜図4において、従来例で示した部
分については同一番号を付している。
ドとそのリードライト装置を示す図であり、図1はカー
ドの平面図、図2はカードリードライト装置の要部斜視
図、図3,図4は印加パルス及び発色感度の異なるカー
ドである。なお図1〜図4において、従来例で示した部
分については同一番号を付している。
【0009】本実施例においては、カード10の磁気ス
トライプ12には磁気データ13が書き込まれており、
その中の一部には発色感度情報14が書き込まれている
。また、カードリードライト装置20の制御部25はマ
イクロコンピュータ26とメモリー27を有し、装置全
体の制御を行っている。
トライプ12には磁気データ13が書き込まれており、
その中の一部には発色感度情報14が書き込まれている
。また、カードリードライト装置20の制御部25はマ
イクロコンピュータ26とメモリー27を有し、装置全
体の制御を行っている。
【0010】本実施例において、カード10を挿入して
から印字処理を終了するまでの手順を説明する。
から印字処理を終了するまでの手順を説明する。
【0011】カードリードライト装置20にカード10
を挿入すると、カード10は磁気ヘッド23の上を通過
し、磁気ストライプ12の磁気データ13がマイクロコ
ンピュータ26に伝達される。マイクロコンピュータ2
6は磁気データ13の中から発色感度情報14を取り出
してメモリー27に記憶した後、磁気データ13の内容
を更新し、磁気ヘッド23を用いて磁気ストライプ12
を書き換える。この時、発色感度情報14の値は更新せ
ずに再度書き込まれる。続いてマイクロコンピュータ2
6はメモリー27に記憶された発色感度情報14に所定
の演算を施してサーマルヘッド21への印加パルス幅を
計算した後、パルス発生回路22からサーマルヘッド2
1へパルスを印加してカード10の感熱印字部11に印
字を行う。
を挿入すると、カード10は磁気ヘッド23の上を通過
し、磁気ストライプ12の磁気データ13がマイクロコ
ンピュータ26に伝達される。マイクロコンピュータ2
6は磁気データ13の中から発色感度情報14を取り出
してメモリー27に記憶した後、磁気データ13の内容
を更新し、磁気ヘッド23を用いて磁気ストライプ12
を書き換える。この時、発色感度情報14の値は更新せ
ずに再度書き込まれる。続いてマイクロコンピュータ2
6はメモリー27に記憶された発色感度情報14に所定
の演算を施してサーマルヘッド21への印加パルス幅を
計算した後、パルス発生回路22からサーマルヘッド2
1へパルスを印加してカード10の感熱印字部11に印
字を行う。
【0012】このように、本実施例ではカードリードラ
イト装置20はカード10に記録された発色感度情報1
4に応じたパルスを印加して印字を行うため、発色感度
の低いカード32には大きな値、発色感度の高いカード
33には小さな値を発色感度情報14にあらかじめ書き
込んでおくことによって、カードリードライト装置20
は、発色感度の低いカード32にはパルス幅の長いパル
ス34、発色感度の高いカード33にはパルス幅の短い
パルス35を印加して印字を行うことができ、カード3
2,33両者の濃度を同等にすることができる。
イト装置20はカード10に記録された発色感度情報1
4に応じたパルスを印加して印字を行うため、発色感度
の低いカード32には大きな値、発色感度の高いカード
33には小さな値を発色感度情報14にあらかじめ書き
込んでおくことによって、カードリードライト装置20
は、発色感度の低いカード32にはパルス幅の長いパル
ス34、発色感度の高いカード33にはパルス幅の短い
パルス35を印加して印字を行うことができ、カード3
2,33両者の濃度を同等にすることができる。
【0013】なお、本実施例では磁気ストライプ12に
発色感度情報14を記録しているが、カード10の表面
に、例えばバーコードなどを用いて発色感度情報を印刷
し、カードリードライト装置がバーコード読み取り手段
を備えるといった構成でもかまわない。また、本実施例
においてサーマルヘッドに印加されるパルス34,35
は従来のパルス31に、発色感度情報14から計算した
一定の値を加算・減算する方式を取っており、周囲温度
に対するバルス幅の補正等、従来の技術はそのまま利用
できる。
発色感度情報14を記録しているが、カード10の表面
に、例えばバーコードなどを用いて発色感度情報を印刷
し、カードリードライト装置がバーコード読み取り手段
を備えるといった構成でもかまわない。また、本実施例
においてサーマルヘッドに印加されるパルス34,35
は従来のパルス31に、発色感度情報14から計算した
一定の値を加算・減算する方式を取っており、周囲温度
に対するバルス幅の補正等、従来の技術はそのまま利用
できる。
【0014】(実施例2)次に本発明における第2の実
施例について説明する。図5は本発明の第2の実施例に
おけるカード10及び発色感度情報14のデータである
。また、カードリードライト装置の構成は図2と同一で
ある。
施例について説明する。図5は本発明の第2の実施例に
おけるカード10及び発色感度情報14のデータである
。また、カードリードライト装置の構成は図2と同一で
ある。
【0015】本実施例においては、カード10挿入後、
カードリードライト装置20は磁気データ13の内容と
無関係に発色感度情報14を変化させて1枚のカード1
0に複数の文字を印字するテスト印字手段を持った構成
となっており、テスト印字後の印字結果は図5の如く左
端に発色感度情報の値14、その右に発色感度情報14
に応じたパルス幅での文字が印字されている。また、印
字の上端は発色感度情報14が最も大きい、即ち印加パ
ルス幅の長い状態で印字が行われ、下の段に移るにつれ
て発色情報14を小さくし、印加パルス幅を短くした状
態で印字を行っている。
カードリードライト装置20は磁気データ13の内容と
無関係に発色感度情報14を変化させて1枚のカード1
0に複数の文字を印字するテスト印字手段を持った構成
となっており、テスト印字後の印字結果は図5の如く左
端に発色感度情報の値14、その右に発色感度情報14
に応じたパルス幅での文字が印字されている。また、印
字の上端は発色感度情報14が最も大きい、即ち印加パ
ルス幅の長い状態で印字が行われ、下の段に移るにつれ
て発色情報14を小さくし、印加パルス幅を短くした状
態で印字を行っている。
【0016】このように、本実施例ではテスト印字手段
により、1枚のカードに対して最も視認性の高い濃度に
おける発色感度情報14を容易に知ることができる。
により、1枚のカードに対して最も視認性の高い濃度に
おける発色感度情報14を容易に知ることができる。
【0017】
【発明の効果】以上のように本発明の感熱印字式カード
装置によれば、カードの情報記録部にカードの発色特性
に応じた発色感度情報を記録しておき、カードリードラ
イト装置は情報記録部の情報を読み取った後、発色感度
情報に応じた印加エネルギーをサーマルヘッドに印加し
て印字を行い、さらには発色感度情報を変化させて、1
枚のカードに複数の文字を印字するためのテスト印字手
段を有する構成とすることにより、1種類のカードに対
してテスト印字で適切な発色感度情報の値を求めた後、
同一の発色感度を有するカードにあらかじめ発色感度情
報を記録しておけば、カードリードライト装置はカード
に記録してある発色感度情報に応じたエネルギーをサー
マルヘッドに印加し発色感度の異なるカードに対して均
一な濃度の印字を得ることができるため、1台のカード
リードライト装置に対して発色感度の異なる複数の種類
のカードを共用して使用でき、カードの材質変更に際し
てもカードリードライト装置を変更する必要がなくなる
。
装置によれば、カードの情報記録部にカードの発色特性
に応じた発色感度情報を記録しておき、カードリードラ
イト装置は情報記録部の情報を読み取った後、発色感度
情報に応じた印加エネルギーをサーマルヘッドに印加し
て印字を行い、さらには発色感度情報を変化させて、1
枚のカードに複数の文字を印字するためのテスト印字手
段を有する構成とすることにより、1種類のカードに対
してテスト印字で適切な発色感度情報の値を求めた後、
同一の発色感度を有するカードにあらかじめ発色感度情
報を記録しておけば、カードリードライト装置はカード
に記録してある発色感度情報に応じたエネルギーをサー
マルヘッドに印加し発色感度の異なるカードに対して均
一な濃度の印字を得ることができるため、1台のカード
リードライト装置に対して発色感度の異なる複数の種類
のカードを共用して使用でき、カードの材質変更に際し
てもカードリードライト装置を変更する必要がなくなる
。
【図1】本発明の一実施例における感熱印字式カード装
置のカードの平面図
置のカードの平面図
【図2】同装置のカードリードライト装置の要部斜視図
【図3】(a),(b)は同装置における印加パルス波
形図及びカードの平面図
形図及びカードの平面図
【図4】(a),(b)は同装置における印加パルス波
形図及びカードの平面図
形図及びカードの平面図
【図5】本発明の他の実施例におけるカードの平面図
【
図6】従来のカードの平面図
図6】従来のカードの平面図
【図7】従来のカードリードライト装置の要部斜視図
【
図8】(a),(b)は従来の印加パルス波形図及びカ
ードの平面図
図8】(a),(b)は従来の印加パルス波形図及びカ
ードの平面図
【図9】(a),(b)は従来の印加パルス波形図及び
カードの平面図
カードの平面図
10 カード
11 感熱印字部
12 磁気ストライプ部
13 磁気データ
14 発色感度情報
20 カードリードライト装置
21 サーマルヘッド
22 パルス発生回路
23 磁気ヘッド
24 搬送ローラー
25 制御部
26 マイクロコンピュータ
27 メモリー
Claims (2)
- 【請求項1】情報記録部と感熱印字部を有するカードと
、前記情報記録部の情報を読み取るための読み取り手段
、前記文字印字部への印字のためのサーマルヘッド及び
前記サーマルヘッドへエネルギーを印加するためのエネ
ルギー印加手段を有するカードリードライト装置を備え
、前記情報記録部にはカードの発色特性に応じた発色感
度情報を記録しておき、前記カードリードライト装置は
前記情報記録部の情報を読み取った後、前記発色感度情
報に応じた印加エネルギーを前記サーマルヘッドに印加
して印字を行うことを特徴とする感熱印字式カード装置
。 - 【請求項2】発色感度情報を変化させて、1枚のカード
に複数の文字を印字するためのテスト印字手段を有する
ことを特徴とする請求項1記載の感熱印字式カード装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3094022A JPH04323049A (ja) | 1991-04-24 | 1991-04-24 | 感熱印字式カード装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3094022A JPH04323049A (ja) | 1991-04-24 | 1991-04-24 | 感熱印字式カード装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04323049A true JPH04323049A (ja) | 1992-11-12 |
Family
ID=14098936
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3094022A Pending JPH04323049A (ja) | 1991-04-24 | 1991-04-24 | 感熱印字式カード装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04323049A (ja) |
-
1991
- 1991-04-24 JP JP3094022A patent/JPH04323049A/ja active Pending
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