JPH0432349A - 受信装置 - Google Patents
受信装置Info
- Publication number
- JPH0432349A JPH0432349A JP14043590A JP14043590A JPH0432349A JP H0432349 A JPH0432349 A JP H0432349A JP 14043590 A JP14043590 A JP 14043590A JP 14043590 A JP14043590 A JP 14043590A JP H0432349 A JPH0432349 A JP H0432349A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- electronic switch
- keyboard
- communication control
- receiving device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Devices For Supply Of Signal Current (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はデータを受信する装置に関するものである。
[従来の技術]
従来、電話線を介して通信を行なう装置があった。
[発明が解決しようとしている課題]
しかしながら、従来の装置では、高価なモデム等を併用
する必要があった。
する必要があった。
[課題を解決するための手段]
本発明は、呼び出し信号の継続する期間を計測する計測
手段と、上記計測手段により計測された期間の長短に応
じてデータを復調する復調手段とを設けることにより、
呼び出し信号の継続する期間の長短に応じてデータを復
調する様にしたものである。
手段と、上記計測手段により計測された期間の長短に応
じてデータを復調する復調手段とを設けることにより、
呼び出し信号の継続する期間の長短に応じてデータを復
調する様にしたものである。
[実施例コ
第1図に本発明の実施例である日本語ワードプロセッサ
のブロック図を示す。同図において、lはワードプロセ
ッサ部であり、図示しない中央演算処理装置、メモリ、
メモリに記憶された制御プログラム、デイスプレィ、外
部記憶装置、印字装置、及び2に示すキーボード等から
なり、キーボード2の接続に電子スイッチ3を介してい
る。4は通信制御部で、電話回線5に接続されている。
のブロック図を示す。同図において、lはワードプロセ
ッサ部であり、図示しない中央演算処理装置、メモリ、
メモリに記憶された制御プログラム、デイスプレィ、外
部記憶装置、印字装置、及び2に示すキーボード等から
なり、キーボード2の接続に電子スイッチ3を介してい
る。4は通信制御部で、電話回線5に接続されている。
6は復調部で、通信制御部5より出力される呼出信号を
判別し、後に述べる規則に従って、キーボード2と同じ
信号を出力する。
判別し、後に述べる規則に従って、キーボード2と同じ
信号を出力する。
上記構成において、まず外部より着信すると、それを受
けて通信制御部4が電子スイッチ制御信号9を出力し、
電子スイッチ3と復調部6の出力である制御信号8側と
接続する。
けて通信制御部4が電子スイッチ制御信号9を出力し、
電子スイッチ3と復調部6の出力である制御信号8側と
接続する。
通信制御部4は、回線5から呼び出し信号を受信すると
出力10をオンし、回線が切断されると出力10をオフ
する。復調部6は通信制御部4の出力10のオン時間の
長短に応じてキーボード2で同じキャラクタを押した場
合と同じパターンの信号を電子スイッチ3に出力する。
出力10をオンし、回線が切断されると出力10をオフ
する。復調部6は通信制御部4の出力10のオン時間の
長短に応じてキーボード2で同じキャラクタを押した場
合と同じパターンの信号を電子スイッチ3に出力する。
この信号は電子スイッチ3を通じてワードプロセッザ部
に入力され、キーボード2の出力信号と同じ作用をする
。
に入力され、キーボード2の出力信号と同じ作用をする
。
本例では継続的に送出される呼び出し信号の長短のくり
返しにより1つのキャラクタを決定する。
返しにより1つのキャラクタを決定する。
例えば、呼び出し音が10秒未満で切断されれば″0”
、10秒以上継続されれば′工”として、8ビットで1
つのキャラクタを表わす様にすれば良い。
、10秒以上継続されれば′工”として、8ビットで1
つのキャラクタを表わす様にすれば良い。
又、通常は電子スイッチ3をキーボード2側にしておけ
ば、キーボード2からキャラクタを入力できる。
ば、キーボード2からキャラクタを入力できる。
また通信制御部、ダイヤルトーン判別部が本体の外部に
あり、オプションとなっていても何ら本発明の主旨をま
げるものではない。
あり、オプションとなっていても何ら本発明の主旨をま
げるものではない。
[発明の効果コ
以上のように、モデム等の機器が不要となり、般の電話
機等から入力可能となり、回線に接続された電話機があ
ればどこからでも使用できる効果がある。又、通信料金
がかがらないという効果もある。
機等から入力可能となり、回線に接続された電話機があ
ればどこからでも使用できる効果がある。又、通信料金
がかがらないという効果もある。
第1図はブロック図である。
3は電子スイッチ
4は通信制御部
5は電話回線
6は復調部
9は電子スイッチ制御信号である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 呼び出し信号の継続する期間を計測する計測手段と、 上記計測手段により計測された期間の長短に応じてデー
タを復調する復調手段とを有することを特徴とする受信
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14043590A JPH0432349A (ja) | 1990-05-29 | 1990-05-29 | 受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14043590A JPH0432349A (ja) | 1990-05-29 | 1990-05-29 | 受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0432349A true JPH0432349A (ja) | 1992-02-04 |
Family
ID=15268592
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14043590A Pending JPH0432349A (ja) | 1990-05-29 | 1990-05-29 | 受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0432349A (ja) |
-
1990
- 1990-05-29 JP JP14043590A patent/JPH0432349A/ja active Pending
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