JPH04324569A - マルチプロセッサシステム - Google Patents

マルチプロセッサシステム

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JPH04324569A
JPH04324569A JP3119164A JP11916491A JPH04324569A JP H04324569 A JPH04324569 A JP H04324569A JP 3119164 A JP3119164 A JP 3119164A JP 11916491 A JP11916491 A JP 11916491A JP H04324569 A JPH04324569 A JP H04324569A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
processor board
board
self
processor
diagnosis
Prior art date
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Pending
Application number
JP3119164A
Other languages
English (en)
Inventor
Ikuyoshi Hiroshima
郁芳 廣島
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、複数のプロセッサボ
ードから構成されるマルチプロセッサシステムに関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】図3は例えば特開昭62−272341
号公報に示された従来のマルチプロセッサシステムを示
すブロック図である。図において、1、2、3はそれぞ
れシステムバスに接続されたプロセッサボードである。 4、5、6は各プロセッサボード1〜3に搭載されてい
るプロセッサ(以下、CPUという)であり、7、8、
9は各プロセッサ4〜6が動作するためのプログラムを
格納するメモリとしてのダイナミックランダムアクセス
メモリ(以下、DRAMという)である。
【0003】10はシステムバスを介して各プロセッサ
ボード1〜3に接続され、各プロセッサボード1〜3が
実行に必要なオペレーティングシステム(以下、OSと
いう)およびプログラムを格納する大容量の補助記憶装
置である。11はこの補助記憶装置10をコントロール
しているメモリボードである。11はこの補助記憶装置
10をコントロールしている。
【0004】次に動作について説明する。このような揮
発性メモリであるDRAMを用いたマルチプロセッサシ
ステムでは、電源投入時に補助記憶装置10からプログ
ラムダウンロードを行う必要がある、
【0005】このマルチプロセッサシステムにOSがロ
ードされる時の動作について図4に示すフローチャート
に従って説明する。まず、ステップST1にてシステム
に電源が投入されると、ステップST2で各プロセッサ
ボード1〜3のDRAM7〜9上にOSおよびプログラ
ムがロードされる。DRAM7〜9にOSおよびプログ
ラムがロードされると、ステップST3にてそのOSが
実行される。その後、ステップST4にて各プロッセボ
ード1〜3で決められた役目を実施するため、プログラ
ムが動き出す。
【0006】このOSおよびプログラムをDRAM7〜
9にロードし、プログラムを実行するシステムにおいて
、システムの信頼性を上げるため、電源投入時に自己診
断を行う場合がある。この電源投入時の自己診断(初期
診断)の公知例としては、特開平1−216460号公
報などが挙げられる。
【0007】電源投入時に自己診断を実施した場合の動
作について図5に示すフローチャートに従って説明する
。まず、ステップST10にてシステムに電源が投入さ
れると、ステップST11にて各プロセッサボード1〜
3の自己診断が行われる。
【0008】自己診断が正常に終了したプロセッサボー
ド1〜3では、ステップST12でそのDRAM7〜9
上にOSおよびプログラムがロードされる。OSおよび
プログラムがロードされると、ステップST13にてそ
のOSが実行され、次いで、ステップST14にて各プ
ロセッサボード1〜3で決められた役目を実施するため
、プログラムが動き出す。
【0009】なお、プロセッサボード1〜3の自己診断
が正常に終了しなかった場合には、ステップST15に
おいて、そのプロセッサボードが理論的にシステム処理
系から削除される。ここで、理論的にシステム処理系か
ら削除されるということとは、自己診断が正常に終了し
なかった故障プロセッサボードはこのシステム内に物理
的には存在しているが、OSおよびプログラムが存在を
認識しておらず、何ら他のプロセッサボードに影響を及
ぼさないことを言う。
【0010】このような電源投入時の自己診断にて故障
プロセッサボードの早期発見を行うことによって、プロ
グラムが実行を開始した後、故障プロセッサボードが異
常な出力を行って、他のプロセッサボードに悪い影響を
及ぼすことがなくなり、システムの信頼性が向上する。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】従来のマルチプロセッ
サシステムは以上のように構成されているので、自己診
断が正常終了されなかった場合はそのプロセッサボード
1〜3はシステムの処理系から削除されてしまい、例え
ば、自己診断の結果によりDRAM7〜9の半分だけは
使用可能であってもロードするOSが決っているため、
そのプロセッサボード1〜3上では決められたOSでは
動作不能となっており、また、そのプロセッサボード1
〜3が複数の機能、例えば通信のパラレル入出力インタ
フェース、シリアル入出力インタフェース、スカジー(
SCSI)インタフェース、あるいはランダムアクセス
メモリ(RAM)ディスク等を持っていた場合、自己診
断の結果、故障と判断されるとプロセッサボード1〜3
にロードするOSが決っているため、動作可能な機能だ
けを動作させることが不可能であるばかりでなく、ロー
ドするOSが決っているために、故障したプロセッサボ
ード1〜3の機能を正常プロセッサボードが代行するこ
とも不可能であるなどの問題点があった。
【0012】請求項1に記載の発明は上記のような問題
点を解消するためになされたもので、自己診断の結果が
プロセッサボードの全ての機能が正常に終了しなくても
プロセッサボードの一部の機能だけを動作させるように
OSおよびプログラムをロードするマルチプロセッサシ
ステムを得ることを目的とする。
【0013】また、請求項2に記載の発明は、故障プロ
セッサボードの機能を正常プロセッサボードが代行する
ことができるように、正常ボードに故障ボードを代行す
るようなOSおよびプログラムをロードするマルチプロ
セッサシステムを得ることを目的とする。
【0014】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明に
係るマルチプロセッサシステムは、電源投入時における
自己診断の結果を外部に知らせる通知手段を各プロセッ
サボード毎に持たせ、故障したプロセッサボードの通知
手段から受け取った自己診断の結果に基づいて、当該故
障プロセッサボード上にロードするOSおよびプログラ
ムを変更するボード管理手段を設けたものである。
【0015】また、請求項2に記載の発明に係るマルチ
プロセッサシステムは、電源投入時における自己診断の
結果を外部に知らせる通知手段を各プロセッサボード毎
に持たせ、故障したプロセッサボードの通知手段から受
け取った自己診断の結果に基づいて、正常なプロセッサ
ボード上にロードするOSおよびプログラムを変更する
ボード管理手段を設けたものである。
【0016】
【作用】請求項1に記載の発明におけるボード管理手段
は、各プロセッサボードからの電源投入時の自己診断結
果を受け取って、故障したプロセッサボードの通知手段
からの自己診断結果に基づいて、当該故障プロセッサボ
ード上にロードするOSおよびプログラムを変更するこ
とにより、自己診断の結果、全ての機能が正常に終了し
なかったプロセッサボードに、その正常な機能のみを動
作させるようにOSおよびプログラムをロードするマル
チプロセッサシステムを実現する。
【0017】また、請求項2に記載の発明におけるマル
チプロセッサシステムは、各プロセッサボードからの電
源投入時の自己診断結果を受け取って、故障したプロセ
ッサボードの通知手段からの自己診断結果に基づいて、
正常なプロセッサボード上にロードするOSおよびプロ
グラムを変更することにより、正常プロセッサボードに
故障プロセッサボードの故障した機能を代行できるよう
に、OSおよびプログラムをロードするマルチプロセッ
サシステムを実現する。
【0018】
【実施例】以下、この発明の実施例を図について説明す
る。図1はこの発明の一実施例を示すブロック図である
。図において、1〜3はプロセッサボード、4〜6はC
PU、7〜9はDRAM、10は補助記憶装置、11は
メモリボードであり、図3に同一符号を付した従来のそ
れらと同一、あるいは相当部分であるため詳細な説明は
省略する。
【0019】21は各DRAM7〜9内に格納され、各
プロセッサボード1〜3の自己診断を行う自己診断プロ
グラムである。22は同様にして各DRAM7〜9内に
格納され、対応する自己診断プログラム21による自己
診断の結果を外部に知らせる通知手段としての転送プロ
グラムである。
【0020】23は補助記憶装置10はコントロールし
ているメモリボード11上に搭載された各ボード管理プ
ログラムであり、故障したプロセッサボード1〜3の転
送プログラム22から受け取った自己診断結果に基づい
て、補助記憶装置10より当該故障プロセッサボード上
にロードするOSおよびプログラムを変更する、請求項
1に記載の発明のボード管理手段として機能するととも
に、前記自己診断結果に基づいて、補助記憶装置10よ
り正常なプロセッサボード上にロードするOSおよびプ
ログラムを変更する、請求項2に記載の発明のボード管
理手段としても機能する。
【0021】次に動作について説明する。ここで、図2
はこの処理動作の手順を示すフローチャートである。
【0022】まず、ステップST21にて電源が投入さ
れると、各プロセッサボード1〜3では、ステップST
22において自己診断プログラム21による自己診断が
行われる。自己診断の結果が正常の場合には、ステップ
ST23で補助記憶装置10をコントロールしているメ
モリボード11上に搭載されている各ボード管理プログ
ラム23に対して、正常であることをメッセージで報告
する。
【0023】また、自己診断の結果が故障の場合には、
ステップST24において前記各ボード管理プログラム
23に故障内容を報告する。この場合の故障内容とは、
DRAM7〜9はどのくらいの容量を使用できるのかと
か、通信のパラレル入出力インタフェースは使用可、シ
リアル入出力インタフェースは使用不可、SCSIイン
タフェースは使用不可、RAMディスクは使用可など、
独立した各機能個々の正常・故障がメッセージにて報告
される。
【0024】次に、補助記憶装置10をコントロールし
ているメモリボード11上に搭載されている各ボード管
理プログラム23は、ステップST25において全ての
プロセッサボート1〜3の故障内容を整理し、故障プロ
セッサボードにはどのOSおよびプログラムをロードす
ればよいか、故障プロセッサボードの代用のためには、
どの正常なプロセッサボードにどのOSおよびプログラ
ムをロードすればよいかなどを判断し、各プロセッサボ
ード1〜3にロードされるOSおよびプログラムを決め
る。
【0025】この判断は、例えば、プロセッサボード1
に本来あるインタフェース装置が故障しているので、プ
ロセッサボード2上にあるインタフェース装置を使用す
るように、プロセッサボード1にはインタフェース装置
を使用する機能を除いたプログラムを、またプロセッサ
ボード2にはインタフェース装置を使用する機能を付加
したプログラムをロードするように、OS及びプログラ
ムを決めることである。
【0026】その後、ステップST26に各プロセッサ
各ボード1〜3のDRAM7〜9に所定のOSおよびプ
ログラムがロードされる。次に、ステップST27にて
OSが実行され、さらに、ステップST28でプログラ
ムが実行される。
【0027】なお、上記実施例では、故障内容を伝える
ためにメッセージを使用したものを示したが、補助記憶
装置10をコントロールしているメモリボード11上に
、他のプロセッサボード1〜3のCPU4〜6からでも
アクセスできる2ポートメモリを置き、この2ポートメ
モリを使用して故障情報の報告を行うようにしてもよく
、上記実施例と同様の効果を奏す。
【0028】また、逆に各プロセッサボード1〜3上に
、補助記憶装置10をコントロールしているメモリボー
ド11からでもアクセスできる2ポートメモリを置き、
この2ポートメモリに自プロセッサボードの故障情報を
置き、メモリボード11が各プロセッサボード1〜3の
2ポートメモリをアクセスして、各プロセッサボード1
〜3の故障情報を収集し、各プロセッサボード1〜3に
ロードすべきOSおよびプログラムを決定してもよく、
上記実施例と同様の効果を奏す。
【0029】さらに、上記実施例では、故障内容を報告
してブートするOSおよびプログラムを決定したが、故
障内容の代わりにそのプロセッサボードが持っている正
常な機能の内容を報告してもよく、上記実施例と同様の
効果を奏す。
【0030】また、上記実施例では、補助記憶装置をコ
ントロールしているメモリボード上に、各ボード管理プ
ログラムを置いてブートすべきOSおよびプログラムを
決定したが、各プロセッサボードが自ボードを含む他の
プロセッサボードの自己診断結果情報を得、自ボードの
どんなOSおよびプログラムをブートすべきかを決定し
て、メモリボード上に搭載されているボード管理プログ
ラムに報告してもよく、上記実施例と同様の効果を奏す
【0031】
【発明の効果】以上のように、請求項1に記載の発明に
よれば、プロセッサボードの電源投入時の自己診断結果
に基づいて、故障プロセッサボード上にロードするOS
およびプログラムを変更するように構成したので、自己
診断の結果、全ての機能が正常に終了しなかった故障プ
ロセッサボードについても、残った正常な機能を生かし
て動作させることが可能なマルチプロセッサシステムが
得られる効果がある。
【0032】また、請求項2に記載の発明によれば、プ
ロセッサボードの電源投入時の自己診断結果に基づいて
、正常なプロセッサボード上にロードするOSおよびプ
ログラムを変更するように構成したので、正常なプロセ
ッサボードによって故障プロセッサボードの機能を代行
することができるマルチプロセッサシステムが得られる
効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例によるマルチプロセッサシ
ステムを示すブロック図である。
【図2】その動作の手順を示すフローチャートである。
【図3】従来のマルチプロセッサシステムを示すブロッ
ク図である。
【図4】そのOSブート時の動作の手順を示すフローチ
ャートである。
【図5】その自己診断後のOSブートを行う時の動作の
手順を示すフローチャートである。
【符号の説明】
1  プロセッサボード 2  プロセッサボード 3  プロセッサボード 10  補助記憶装置 22  通知手段(転送プログラム)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  処理に必要なオペレーティングシステ
    ムおよびプログラムが格納されている補助記憶装置と、
    電源投入時に、前記補助記憶装置から前記オペレーティ
    ングシステムおよびプログラムをロードする複数のプロ
    セッサボードを備えたマルチプロセッサシステムにおい
    て、前記プロセッサボードの各々に、前記電源投入時に
    おける自己診断の結果を外部に知らせる通知手段を持た
    せ、故障した前記プロセッサボードの前記通知手段から
    受け取った自己診断の結果に基づいて、前記故障プロッ
    セッサボード上に、前記補助記憶装置からロードするオ
    ペレーティングシステムおよびプログラムを変更するボ
    ード管理手段を設けたことを特徴とするマルチプロセッ
    サシステム。
  2. 【請求項2】  処理に必要なオペレーティングシステ
    ムおよびプログラムが格納されている補助記憶装置と、
    電源投入時に、前記補助記憶装置から前記オペレーティ
    ングシステムおよびプログラムをロードする複数のプロ
    セッサボードを備えたマルチプロセッサシステムにおい
    て、前記プロセッサボードの各々に、前記電源投入時に
    おける自己診断の結果を外部に知らせる通知手段を持た
    せ、故障した前記プロセッサボードの前記通知手段から
    受け取った自己診断の結果に基づいて、前記故障プロッ
    セッサボード以外の正常な前記プロッセッサボード上に
    、前記補助記憶装置からロードするオペレーティングシ
    ステムおよびプログラムを変更するボード管理手段を設
    けたことを特徴とするマルチプロセッサシステム。
JP3119164A 1991-04-24 1991-04-24 マルチプロセッサシステム Pending JPH04324569A (ja)

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JP3119164A JPH04324569A (ja) 1991-04-24 1991-04-24 マルチプロセッサシステム

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JPH04324569A true JPH04324569A (ja) 1992-11-13

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ID=14754499

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JP3119164A Pending JPH04324569A (ja) 1991-04-24 1991-04-24 マルチプロセッサシステム

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JP (1) JPH04324569A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006285384A (ja) * 2005-03-31 2006-10-19 Nec Corp プロセッサ障害処理方式、管理プロセッサ及びプロセッサ障害処理方法
JP2009009200A (ja) * 2007-06-26 2009-01-15 Hitachi Ltd ストレージシステム及びストレージシステムの制御方法
JP2015011554A (ja) * 2013-06-28 2015-01-19 富士通株式会社 データ収集装置及びデータ収集プログラム

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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