JPH04324598A - 異常報知装置 - Google Patents
異常報知装置Info
- Publication number
- JPH04324598A JPH04324598A JP9508791A JP9508791A JPH04324598A JP H04324598 A JPH04324598 A JP H04324598A JP 9508791 A JP9508791 A JP 9508791A JP 9508791 A JP9508791 A JP 9508791A JP H04324598 A JPH04324598 A JP H04324598A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- abnormality
- period
- alarm
- cycle
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Audible And Visible Signals (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は例えばネジ締め装置等
の機器の異常発生を警告する異常報知装置に関するもの
である。
の機器の異常発生を警告する異常報知装置に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】図5は従来の異常報知装置及びネジ締め
装置の系統図である。図5において、1は自動的にワー
クにネジ締めを行うためのネジ締め装置であり、ネジ供
給機2、ネジ締めロボット3、ネジ締め機4で構成され
ている。
装置の系統図である。図5において、1は自動的にワー
クにネジ締めを行うためのネジ締め装置であり、ネジ供
給機2、ネジ締めロボット3、ネジ締め機4で構成され
ている。
【0003】5はネジ供給機2及びネジ締め機4からの
異常時の信号出力により表示ランプ6及び警報器7を駆
動させる制御回路である。8はネジ締め装置1の異常を
報知する異常報知装置であり、表示ランプ6、報知器7
及び制御回路5から構成されている。
異常時の信号出力により表示ランプ6及び警報器7を駆
動させる制御回路である。8はネジ締め装置1の異常を
報知する異常報知装置であり、表示ランプ6、報知器7
及び制御回路5から構成されている。
【0004】次に従来装置の動作について説明する。ネ
ジ締めロボット3は、内蔵されている制御回路によりネ
ジ供給機2及びネジ締め機4を制御し、ネジ供給機2よ
りネシを受けワークの決められた位置に位置決めしネジ
締め機4によりネジ締めを行う。
ジ締めロボット3は、内蔵されている制御回路によりネ
ジ供給機2及びネジ締め機4を制御し、ネジ供給機2よ
りネシを受けワークの決められた位置に位置決めしネジ
締め機4によりネジ締めを行う。
【0005】ネジ供給機2はネジ供給の異常が発生した
時エラー信号Aを出力する。又、ネジ締め機4はネジ締
めの異常が発生した時エラー信号Bを出力する。一方、
異常報知装置8は、エラー信号A及び/又はBを制御回
路5に入力し、表示ランプ6及び警報器7を駆動する。
時エラー信号Aを出力する。又、ネジ締め機4はネジ締
めの異常が発生した時エラー信号Bを出力する。一方、
異常報知装置8は、エラー信号A及び/又はBを制御回
路5に入力し、表示ランプ6及び警報器7を駆動する。
【0006】異常報知装置8は、表示ランプ6及び警報
器7を駆動させるように働いた場合、表示ランプ6及び
警報器7を所定の周期で点滅及び鳴停又は点灯及び鳴ら
せる。
器7を駆動させるように働いた場合、表示ランプ6及び
警報器7を所定の周期で点滅及び鳴停又は点灯及び鳴ら
せる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】従来の異常報知装置は
以上のように構成されているので、ネジ供給の異常が発
生した時又はネジ締めの異常が発生した時及びネジ供給
とネジ締め両方の異常が発生した時、制御回路5は表示
ランプ6及び警報器7を所定の周期で点滅及び鳴停、又
は点灯及び鳴る機能しか有しない為、ネジ供給機2の異
常か又はネジ締め機4の異常かあるいは両方の異常かを
容易に知る事が出来ず、流れ作業のラインに使用してい
る場合、ネジ締め装置1のどの機器の異常かを見つける
のに時間を要し、生産性を悪化させるなどの課題があっ
た。
以上のように構成されているので、ネジ供給の異常が発
生した時又はネジ締めの異常が発生した時及びネジ供給
とネジ締め両方の異常が発生した時、制御回路5は表示
ランプ6及び警報器7を所定の周期で点滅及び鳴停、又
は点灯及び鳴る機能しか有しない為、ネジ供給機2の異
常か又はネジ締め機4の異常かあるいは両方の異常かを
容易に知る事が出来ず、流れ作業のラインに使用してい
る場合、ネジ締め装置1のどの機器の異常かを見つける
のに時間を要し、生産性を悪化させるなどの課題があっ
た。
【0008】この発明は上記のような課題を解決するた
めになされたもので、機器の異常発生時に警報用の点滅
周期及び/又は鳴停周期を変えることによりどの機器が
異常なのかがわかる異常報知装置を得ることを目的とす
る。
めになされたもので、機器の異常発生時に警報用の点滅
周期及び/又は鳴停周期を変えることによりどの機器が
異常なのかがわかる異常報知装置を得ることを目的とす
る。
【0009】
【課題を解決するための手段】この発明の異常報知装置
は、機器の異常時に入力したエラー信号の種類に応じて
周期を変えた交番信号を発生する交番信号発生手段と、
この交番信号を受けて点滅及び/又は鳴停することによ
りどの機器が異常かを知らせる報知手段を設けたもので
ある。
は、機器の異常時に入力したエラー信号の種類に応じて
周期を変えた交番信号を発生する交番信号発生手段と、
この交番信号を受けて点滅及び/又は鳴停することによ
りどの機器が異常かを知らせる報知手段を設けたもので
ある。
【0010】
【作用】この発明における異常報知装置は、報知手段が
交番信号の周期に従って点滅周期及び/又は鳴停周期を
変えるので、どの機器の異常かを知らせる。
交番信号の周期に従って点滅周期及び/又は鳴停周期を
変えるので、どの機器の異常かを知らせる。
【0011】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図について説明
する。図1はこの発明の一実施例による異常報知装置の
系統図であり、符号1〜8は上記従来装置と同一又は相
当部分を示し、その説明を省略する。
する。図1はこの発明の一実施例による異常報知装置の
系統図であり、符号1〜8は上記従来装置と同一又は相
当部分を示し、その説明を省略する。
【0012】図1において、9は異常時にネジ供給機2
から発生するエラー信号A及びネジ締め機4から発生す
るエラー信号Bを入力するように構成され、入力したエ
ラー信号がどの機器からのかに応じて制御回路5の周期
発生回路の時定数決定用コンデンサを切換えるスイッチ
ング回路である。
から発生するエラー信号A及びネジ締め機4から発生す
るエラー信号Bを入力するように構成され、入力したエ
ラー信号がどの機器からのかに応じて制御回路5の周期
発生回路の時定数決定用コンデンサを切換えるスイッチ
ング回路である。
【0013】ネジ締め装置1の異常を警報する異常報知
装置8は、制御回路5、表示ランプ6、警報器7及びス
イッチング回路9から構成されている。
装置8は、制御回路5、表示ランプ6、警報器7及びス
イッチング回路9から構成されている。
【0014】図2は上記スイッチング回路9と制御回路
5の詳細な回路図である。図2において、Q1はエミッ
タ接地されたスイッチング用トランジスタで、ベース側
は電源と接地間に接続された直列接続のバイアス抵抗R
1,R2の分圧点と上記エラー信号Bの入力端子に接続
され、コレクタが時定数決定用コンデンサC1の一端に
接続されている。スイッチング用トランジスタQ2、バ
イアス抵抗R3,R4、時定数決定用コンデンサC2も
上記と同様に構成されているが、スイッチング用トラン
ジスタQ2はベースに上記エラー信号Aを入力するよう
になっている。時定数決定用コンデンサC1,C2の他
端部同士が接続されてスイッチング回路9の出力端子に
接続されている。
5の詳細な回路図である。図2において、Q1はエミッ
タ接地されたスイッチング用トランジスタで、ベース側
は電源と接地間に接続された直列接続のバイアス抵抗R
1,R2の分圧点と上記エラー信号Bの入力端子に接続
され、コレクタが時定数決定用コンデンサC1の一端に
接続されている。スイッチング用トランジスタQ2、バ
イアス抵抗R3,R4、時定数決定用コンデンサC2も
上記と同様に構成されているが、スイッチング用トラン
ジスタQ2はベースに上記エラー信号Aを入力するよう
になっている。時定数決定用コンデンサC1,C2の他
端部同士が接続されてスイッチング回路9の出力端子に
接続されている。
【0015】周期発生回路は抵抗R5〜R8、コンデン
サC3,C4及びトランジスタQ3,Q4から成るマル
チバイブレータで構成されている。トランジスタQ3の
ベースはスイッチング回路9の出力端子に接続されてい
ると共に一端が接地されたコンデンサC3の他端に接続
されている。
サC3,C4及びトランジスタQ3,Q4から成るマル
チバイブレータで構成されている。トランジスタQ3の
ベースはスイッチング回路9の出力端子に接続されてい
ると共に一端が接地されたコンデンサC3の他端に接続
されている。
【0016】抵抗R9,R10及びトランジスタQ5は
上記周期発生回路の出力を反転増幅するように構成され
、その出力で表示ランプ6及び警報器7を駆動する駆動
回路である。なお、スイッチング回路9と制御回路5と
で交番信号発生手段の一例を構成し、かつ表示器6で警
報器7とで報知手段の一例を構成している。
上記周期発生回路の出力を反転増幅するように構成され
、その出力で表示ランプ6及び警報器7を駆動する駆動
回路である。なお、スイッチング回路9と制御回路5と
で交番信号発生手段の一例を構成し、かつ表示器6で警
報器7とで報知手段の一例を構成している。
【0017】次に図1及び図2を参照して動作について
説明する。正常時は、エラー信号A,Bが発生しないの
で、バイアス抵抗R1〜R4の作用により両スイッチン
グ用トランジスタQ1,Q2はONになっており、周期
発生回路の周期は抵抗R6の抵抗値とコンデンサC3,
C1,C2の合成容量に依存する。
説明する。正常時は、エラー信号A,Bが発生しないの
で、バイアス抵抗R1〜R4の作用により両スイッチン
グ用トランジスタQ1,Q2はONになっており、周期
発生回路の周期は抵抗R6の抵抗値とコンデンサC3,
C1,C2の合成容量に依存する。
【0018】例えば、ネジ供給の異常が発生し、ネジ供
給機2からエラー信号Aが出力されると、スイッチング
用トランジスタQ2がOFFとなり、コンデンサC2が
接地から解放されるため、周期発生回路の出力(トラン
ジスタQ4のコレクタ電圧)の周期は抵抗R6の抵抗値
とコンデンサC3,C1の合成容量に依存する。
給機2からエラー信号Aが出力されると、スイッチング
用トランジスタQ2がOFFとなり、コンデンサC2が
接地から解放されるため、周期発生回路の出力(トラン
ジスタQ4のコレクタ電圧)の周期は抵抗R6の抵抗値
とコンデンサC3,C1の合成容量に依存する。
【0019】ここで、トランジスタQ3,Q4、抵抗R
5〜R8,コンデンサC1,C3,C4から成る周期発
生回路は発振している。この時、トランジスタQ3のO
FF時には、同Q4はONであり、周期発生回路の出力
は“L”レベルで、その期間は抵抗R6の抵抗値とコン
デンサC1,C3の合成容量により決定される。又、ト
ランジスタQ3のON時には、その逆となって周期発生
回路の出力は“H”レベルで、その期間は抵抗R5の抵
抗値とコンデンサC4の容量で決定される。
5〜R8,コンデンサC1,C3,C4から成る周期発
生回路は発振している。この時、トランジスタQ3のO
FF時には、同Q4はONであり、周期発生回路の出力
は“L”レベルで、その期間は抵抗R6の抵抗値とコン
デンサC1,C3の合成容量により決定される。又、ト
ランジスタQ3のON時には、その逆となって周期発生
回路の出力は“H”レベルで、その期間は抵抗R5の抵
抗値とコンデンサC4の容量で決定される。
【0020】これにより、周期発生回路の出力は、図3
(a)に示す周期T1の信号波形になり、その周期T1
は後述する他の異常時に比較して長い。
(a)に示す周期T1の信号波形になり、その周期T1
は後述する他の異常時に比較して長い。
【0021】正常時からネジ締めの異常が発生し、ネジ
締め機4からエラー信号Bが出力されると、スイッチン
グ用トランジスタQ1がOFFとなり、コンデンサC1
が接地から解放されるので、周期発生回路の周期は抵抗
R6の抵抗値とコンデンサC3,C2の合成容量に依存
するが、コンデンサC2の容量はコンデンサC1の容量
に比較して小さいので、図3(b)に示すその周期T2
は周期T1より短かい。
締め機4からエラー信号Bが出力されると、スイッチン
グ用トランジスタQ1がOFFとなり、コンデンサC1
が接地から解放されるので、周期発生回路の周期は抵抗
R6の抵抗値とコンデンサC3,C2の合成容量に依存
するが、コンデンサC2の容量はコンデンサC1の容量
に比較して小さいので、図3(b)に示すその周期T2
は周期T1より短かい。
【0022】さらに、ネジ供給及びネジ締めの両方の異
常発生時は、スイッチング用トランジスタQ1,Q2が
OFFとなり、周期発生回路の出力の周期は抵抗R6の
抵抗値とコンデンサC3の容量に依存する為、図3(c
)に示すその周期T3は一番短かくなる。
常発生時は、スイッチング用トランジスタQ1,Q2が
OFFとなり、周期発生回路の出力の周期は抵抗R6の
抵抗値とコンデンサC3の容量に依存する為、図3(c
)に示すその周期T3は一番短かくなる。
【0023】以上の様に、それぞれの異常の発生に応じ
て周期発生回路の周期を変える事が出来、トランジスタ
Q5と抵抗R9,R10で成る駆動回路出力(図3の信
号波形を反転した信号波形)により表示ランプ6の点滅
周期及び警報器7の鳴停周期を変える事が出来る。
て周期発生回路の周期を変える事が出来、トランジスタ
Q5と抵抗R9,R10で成る駆動回路出力(図3の信
号波形を反転した信号波形)により表示ランプ6の点滅
周期及び警報器7の鳴停周期を変える事が出来る。
【0024】なお、この実施例の場合、表示ランプ6及
び警報器7が繰り返し点灯及び鳴る期間は、周期発生回
路の出力が“H”レベル時で一定であり、点灯しない及
び鳴らない期間が異なる。
び警報器7が繰り返し点灯及び鳴る期間は、周期発生回
路の出力が“H”レベル時で一定であり、点灯しない及
び鳴らない期間が異なる。
【0025】また、上記実施例では、制御回路5の周期
発生回路はマルチバイブレータを使用した例について説
明したが、周期発生回路は抵抗とコンデンサの時定数に
より周期が決定されるブロッキング発振回路であっても
良く、上記実施例と同様の効果が期待できる。
発生回路はマルチバイブレータを使用した例について説
明したが、周期発生回路は抵抗とコンデンサの時定数に
より周期が決定されるブロッキング発振回路であっても
良く、上記実施例と同様の効果が期待できる。
【0026】表示ランプ6の点灯時間及び警報器7の鳴
る時間の周期を変えても上記実施例と同様の効果が期待
でき、この場合、周期発生回路のコンデンサC4側にス
イッチング回路9の出力端子を接続すれば良い。この場
合の周期発生回路の出力波形を図4に示し、図4(a)
はネジ供給の異常の場合、図4(b)はネジ締めの異常
の場合、図4(c)はネジ供給及びネジ締めの異常の場
合である。
る時間の周期を変えても上記実施例と同様の効果が期待
でき、この場合、周期発生回路のコンデンサC4側にス
イッチング回路9の出力端子を接続すれば良い。この場
合の周期発生回路の出力波形を図4に示し、図4(a)
はネジ供給の異常の場合、図4(b)はネジ締めの異常
の場合、図4(c)はネジ供給及びネジ締めの異常の場
合である。
【0027】上記各実施例では周期発生回路の“H”レ
ベル時に表示ランプ6及び警報器7を点灯及び鳴るよう
にしたが、“L”レベル時に点灯及び鳴るようにしても
良い。
ベル時に表示ランプ6及び警報器7を点灯及び鳴るよう
にしたが、“L”レベル時に点灯及び鳴るようにしても
良い。
【0028】また、エラー信号は何も2つでなくとも、
3つ以上あっても同様に構成でき、上記各実施例と同様
の効果を奏する。さらに、表示ランプ6及び警報器7の
いずれかがあれば異常を報知できる。
3つ以上あっても同様に構成でき、上記各実施例と同様
の効果を奏する。さらに、表示ランプ6及び警報器7の
いずれかがあれば異常を報知できる。
【0029】また、制御回路にも従来と同様にエラー信
号を入力するように構成しても上記実施例と同様の効果
を奏する。
号を入力するように構成しても上記実施例と同様の効果
を奏する。
【0030】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば機器の
異常を点滅周期及び/又は鳴停周期の違いにより警報す
るように構成したので、視覚及び/又は聴覚によりどの
機器の異常かを容易に知る事が可能で、異常を早く解決
でき、流れ作業のラインに使用している場合、生産性の
低下を最少限におさえる事が出来、生産性の向上に寄与
する効果がある。
異常を点滅周期及び/又は鳴停周期の違いにより警報す
るように構成したので、視覚及び/又は聴覚によりどの
機器の異常かを容易に知る事が可能で、異常を早く解決
でき、流れ作業のラインに使用している場合、生産性の
低下を最少限におさえる事が出来、生産性の向上に寄与
する効果がある。
【図1】この発明の一実施例による異常報知装置の構成
図である。
図である。
【図2】図1中のスイッチング回路と制御回路の具体的
な回路図である。
な回路図である。
【図3】機器の異常時における周期発生回路の信号波形
図である。
図である。
【図4】他の一実施例による機器の異常時における周期
発生回路の信号波形図である。
発生回路の信号波形図である。
【図5】従来装置の構成図である。
5 制御回路
6 表示ランプ
7 警報器
8 異常報知装置
9 スイッチング回路
Claims (1)
- 【請求項1】 異常時にエラー信号を発生する機器の
内で、どの機器からエラー信号を入力したかに応じて周
期を変えた交番信号を発生する交番信号発生手段と、こ
の交番信号を受けて点滅及び/又は鳴停することにより
当該機器の異常を知らせる報知手段を備えたことを特徴
とする異常報知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9508791A JPH04324598A (ja) | 1991-04-25 | 1991-04-25 | 異常報知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9508791A JPH04324598A (ja) | 1991-04-25 | 1991-04-25 | 異常報知装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04324598A true JPH04324598A (ja) | 1992-11-13 |
Family
ID=14128153
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9508791A Pending JPH04324598A (ja) | 1991-04-25 | 1991-04-25 | 異常報知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04324598A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000039902A (ja) * | 1998-07-23 | 2000-02-08 | Hitachi Ltd | フェールセーフコントローラ |
| JP2007001667A (ja) * | 2005-05-26 | 2007-01-11 | Toyo Koken Kk | 巻上機 |
-
1991
- 1991-04-25 JP JP9508791A patent/JPH04324598A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000039902A (ja) * | 1998-07-23 | 2000-02-08 | Hitachi Ltd | フェールセーフコントローラ |
| JP2007001667A (ja) * | 2005-05-26 | 2007-01-11 | Toyo Koken Kk | 巻上機 |
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