JPH0432478Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0432478Y2 JPH0432478Y2 JP13895687U JP13895687U JPH0432478Y2 JP H0432478 Y2 JPH0432478 Y2 JP H0432478Y2 JP 13895687 U JP13895687 U JP 13895687U JP 13895687 U JP13895687 U JP 13895687U JP H0432478 Y2 JPH0432478 Y2 JP H0432478Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- protrusion
- locking
- engagement protrusion
- engagement
- insect
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 241000238631 Hexapoda Species 0.000 claims description 23
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 19
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 19
- 239000000077 insect repellent Substances 0.000 claims description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Catching Or Destruction (AREA)
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
Description
本考案は、網戸等の建具の桟材のリツプ溝に防
虫網やシート等の端縁を押さえ止め具によつて止
着する防虫網等の押さえ止め構造に関するもので
あつて、建具の桟材に対して防虫網等を適度に張
着できるようにすると共に、止着作業が簡単で、
かつ止着した後は容易に外れることがないように
改良したものである。
虫網やシート等の端縁を押さえ止め具によつて止
着する防虫網等の押さえ止め構造に関するもので
あつて、建具の桟材に対して防虫網等を適度に張
着できるようにすると共に、止着作業が簡単で、
かつ止着した後は容易に外れることがないように
改良したものである。
従来よりある防虫網等の押さえ止め具は、帯状
の基部の一面側から2本の脚部を左右対称に突設
し、それら2本の脚部のそれぞれ外側に短い係止
突部を設けて成るものが一般的であつた。
の基部の一面側から2本の脚部を左右対称に突設
し、それら2本の脚部のそれぞれ外側に短い係止
突部を設けて成るものが一般的であつた。
上記従来例においては、防虫網等を桟材のリツ
プ溝の上に置いて帯状の基部を防虫網と平行にし
て上方から押圧して止着するが、その際に桟材の
リツプ溝の中に防虫網等を飲み込むことになるの
で、防虫網等をややたるませて止着作業をしなけ
ればならない。 従つて、本実施例のようにアコーデオン式の網
戸の場合、防虫網を止着する際にたるみ具合を多
くすると、網戸を閉めた時防虫網がたるんだまま
になつて外観が不体裁になり、たるみ具合を少な
くすると、閉めることができなくなつてしまうと
いう問題点があつた。 また、脚部の係止突部が長いと木ハンマーで叩
いたりして大きな力で押圧しなければならず止着
しにくくなり、短くすると止着しやすくはなるが
止着した後容易に外れてしまうという問題点があ
つた。
プ溝の上に置いて帯状の基部を防虫網と平行にし
て上方から押圧して止着するが、その際に桟材の
リツプ溝の中に防虫網等を飲み込むことになるの
で、防虫網等をややたるませて止着作業をしなけ
ればならない。 従つて、本実施例のようにアコーデオン式の網
戸の場合、防虫網を止着する際にたるみ具合を多
くすると、網戸を閉めた時防虫網がたるんだまま
になつて外観が不体裁になり、たるみ具合を少な
くすると、閉めることができなくなつてしまうと
いう問題点があつた。 また、脚部の係止突部が長いと木ハンマーで叩
いたりして大きな力で押圧しなければならず止着
しにくくなり、短くすると止着しやすくはなるが
止着した後容易に外れてしまうという問題点があ
つた。
本考案は、上記の問題点を解決するために、桟
材Bに防虫網等の端縁を押さえ止め具Aによつて
止着する防虫網等の押さえ止め構造において、桟
材Bには第一係合突部10及び第二係合突部11
を対設してリツプ溝12を形成し、該リツプ溝1
2に嵌着される押さえ止め具Aは、略帯状の基部
1の一面側に2本の脚部2,4を突設し、脚部2
には外方に突出する係止突部3を、脚部4には同
じく外方に突出する挿入突部5をそれぞれ設け、
挿入突部5は第二係合突部11と深く係合するよ
うに、係止突部3は第一係合突部10と浅く係合
するように構成し、挿入突部5をリツプ溝12に
深く挿入して第二係合突部11に係合させてか
ら、係止突部3を第一係合突部10に弾性係止さ
せて止着できるようにして成るものである。
材Bに防虫網等の端縁を押さえ止め具Aによつて
止着する防虫網等の押さえ止め構造において、桟
材Bには第一係合突部10及び第二係合突部11
を対設してリツプ溝12を形成し、該リツプ溝1
2に嵌着される押さえ止め具Aは、略帯状の基部
1の一面側に2本の脚部2,4を突設し、脚部2
には外方に突出する係止突部3を、脚部4には同
じく外方に突出する挿入突部5をそれぞれ設け、
挿入突部5は第二係合突部11と深く係合するよ
うに、係止突部3は第一係合突部10と浅く係合
するように構成し、挿入突部5をリツプ溝12に
深く挿入して第二係合突部11に係合させてか
ら、係止突部3を第一係合突部10に弾性係止さ
せて止着できるようにして成るものである。
次に、本考案の実施例(本実施例ではアコーデ
オン式の防虫網戸)を図面に基づいて説明する。 防虫網戸Nは、可動桟13、中桟14,15及
び固定側の桟材Bに防虫網16を張設して成つて
いる。 防虫網16は、可動桟13及び中桟14,15
には予め止着してあり、建物に取り付ける際に、
防虫網16の一端を建物の開口幅に合わせて桟材
Bに押さえ止め具Aで止着するようになつてい
る。 本考案の押さえ止め構造は、この防虫網戸Nの
固定側の押さえ止め具Aと桟材Bから構成されて
いる。 押さえ止め具Aは、略帯状の基部1の一面側に
2本の脚部2,4を所定間隔をおいて突設し、脚
部2にはやや短い係止突部3を外方に向けて設け
ると共に、脚部4にはやや長い挿入突部5を同じ
く外方に向けて設けてある。脚部2側には基部1
に連接する取り外し用の突部6が設けられている
が、この突部6は必ずしも必要ではない。 桟材Bは、底壁7の両端に側壁8,9を突設し
て、側壁8の先端にはやや長い第一係合突部10
を内方に向けて設けると共に、側壁9の先端には
同じくやや長い第二係合突部11を内方に向けて
設け、リツプ溝12を形成してある。 この実施例では、係止突部3だけが、挿入突部
5、第二係合突部11及び第一係合突部10に比
べて短く形成されている。 第5図に示すものは、本考案の他の実施例であ
つて、押さえ止め具Aの係止突部3及び桟材Bの
第一係合突部10の両方をやや短くしたものであ
り、係止突部3及び第一係合突部10が、挿入突
部5及び第二係合突部11に比べて短く形成され
ている。 第6図に示すものも、本考案の他の実施例であ
つて、押さえ止め具Aの係止突部3を挿入突部5
とほぼ同じように長くして、桟材Bの第一係合突
部10をやや短くしたものであり、第一係合突部
10だけが、挿入突部5、第二係合突部11及び
係止突部3に比べて短く形成されている。 要するに、挿入突部5及び第二係合突部11を
共に長く形成し、両者が深い係合状態になるよう
にし、係止突部3と第一係合突部10のどちらか
一方または両方を短く形成し、挿入突部5が第二
係合突部11と深く係合してから、係止突部3が
第一係合突部10に弾性係止し、両者が浅い係止
状態になるようにしてある。 なお、本実施例ではアコーデオン式の防虫網戸
で説明したが、通常の防虫網戸でもよいのはもち
ろん、防虫網に限らずシート等を止着してもよ
い。
オン式の防虫網戸)を図面に基づいて説明する。 防虫網戸Nは、可動桟13、中桟14,15及
び固定側の桟材Bに防虫網16を張設して成つて
いる。 防虫網16は、可動桟13及び中桟14,15
には予め止着してあり、建物に取り付ける際に、
防虫網16の一端を建物の開口幅に合わせて桟材
Bに押さえ止め具Aで止着するようになつてい
る。 本考案の押さえ止め構造は、この防虫網戸Nの
固定側の押さえ止め具Aと桟材Bから構成されて
いる。 押さえ止め具Aは、略帯状の基部1の一面側に
2本の脚部2,4を所定間隔をおいて突設し、脚
部2にはやや短い係止突部3を外方に向けて設け
ると共に、脚部4にはやや長い挿入突部5を同じ
く外方に向けて設けてある。脚部2側には基部1
に連接する取り外し用の突部6が設けられている
が、この突部6は必ずしも必要ではない。 桟材Bは、底壁7の両端に側壁8,9を突設し
て、側壁8の先端にはやや長い第一係合突部10
を内方に向けて設けると共に、側壁9の先端には
同じくやや長い第二係合突部11を内方に向けて
設け、リツプ溝12を形成してある。 この実施例では、係止突部3だけが、挿入突部
5、第二係合突部11及び第一係合突部10に比
べて短く形成されている。 第5図に示すものは、本考案の他の実施例であ
つて、押さえ止め具Aの係止突部3及び桟材Bの
第一係合突部10の両方をやや短くしたものであ
り、係止突部3及び第一係合突部10が、挿入突
部5及び第二係合突部11に比べて短く形成され
ている。 第6図に示すものも、本考案の他の実施例であ
つて、押さえ止め具Aの係止突部3を挿入突部5
とほぼ同じように長くして、桟材Bの第一係合突
部10をやや短くしたものであり、第一係合突部
10だけが、挿入突部5、第二係合突部11及び
係止突部3に比べて短く形成されている。 要するに、挿入突部5及び第二係合突部11を
共に長く形成し、両者が深い係合状態になるよう
にし、係止突部3と第一係合突部10のどちらか
一方または両方を短く形成し、挿入突部5が第二
係合突部11と深く係合してから、係止突部3が
第一係合突部10に弾性係止し、両者が浅い係止
状態になるようにしてある。 なお、本実施例ではアコーデオン式の防虫網戸
で説明したが、通常の防虫網戸でもよいのはもち
ろん、防虫網に限らずシート等を止着してもよ
い。
次に、本考案の止着方法を説明する。
まず、第4図に示すように、押さえ止め具Aの
挿入突部5を桟材Bのリツプ溝12から第二係合
突部11側に挿入して深く係合する。この時、防
虫網16が張設側(第4図では右側)から飲み込
まれる寸法は少ないので、防虫網戸Nの幅寸法は
ほとんど変化しない。次に、押さえ止め具Aの脚
部2側を押圧すれば、係止突部3と第一係合突部
10のどちらか一方または両方は短く形成されて
いる(第4図の実施例では係止突部3だけが短く
形成されている)ので、係止突部3は容易に第一
係合突部10に弾性係止され防虫網16は張設さ
れるものである。この時には、挿入突部5と第二
係合突部11が係合しているため防虫網16は張
設側(第4図では右側)から飲み込まれることは
ないので、防虫網戸Nの幅寸法はほとんど変化し
ない。最後に余つた防虫網16を切断すれば完了
である。 挿入突部5と第二係合突部11の係合状態は、
係止突部3と第一係合突部10の係止状態よりも
深くなる。防虫網16が引つ張られるのは、挿入
突部5と第二係合突部11の係合している方、つ
まり深く係合している方なので外れにくい上に、
挿入突部5を第二係合突部11側に挿入して、こ
の深い係合を先に行なうことができるので止着も
楽にできる。
挿入突部5を桟材Bのリツプ溝12から第二係合
突部11側に挿入して深く係合する。この時、防
虫網16が張設側(第4図では右側)から飲み込
まれる寸法は少ないので、防虫網戸Nの幅寸法は
ほとんど変化しない。次に、押さえ止め具Aの脚
部2側を押圧すれば、係止突部3と第一係合突部
10のどちらか一方または両方は短く形成されて
いる(第4図の実施例では係止突部3だけが短く
形成されている)ので、係止突部3は容易に第一
係合突部10に弾性係止され防虫網16は張設さ
れるものである。この時には、挿入突部5と第二
係合突部11が係合しているため防虫網16は張
設側(第4図では右側)から飲み込まれることは
ないので、防虫網戸Nの幅寸法はほとんど変化し
ない。最後に余つた防虫網16を切断すれば完了
である。 挿入突部5と第二係合突部11の係合状態は、
係止突部3と第一係合突部10の係止状態よりも
深くなる。防虫網16が引つ張られるのは、挿入
突部5と第二係合突部11の係合している方、つ
まり深く係合している方なので外れにくい上に、
挿入突部5を第二係合突部11側に挿入して、こ
の深い係合を先に行なうことができるので止着も
楽にできる。
以上のように本考案によれば、防虫網等を張設
する際に、幅寸法が変化してしまうことがほとん
どないので、熟練を必要とせず何人でも張設作業
を行なうことができるという効果がある。 さらに、押さえ止め具のやや長い挿入突部を桟
材に深く挿入して第二係合突部に係合してから、
係止突部を弾性係止させるので、道具を使わない
で止着が楽にでき、かつ一旦止着すると通常の使
用では容易に外れることがなく、また、止着した
後に防虫網等を外す必要がある時は、押さえ止め
具を係止突部側(第3図の下側)から外せば、両
者の係止状態は浅いので、容易に外すことができ
るという優れた効果がある。
する際に、幅寸法が変化してしまうことがほとん
どないので、熟練を必要とせず何人でも張設作業
を行なうことができるという効果がある。 さらに、押さえ止め具のやや長い挿入突部を桟
材に深く挿入して第二係合突部に係合してから、
係止突部を弾性係止させるので、道具を使わない
で止着が楽にでき、かつ一旦止着すると通常の使
用では容易に外れることがなく、また、止着した
後に防虫網等を外す必要がある時は、押さえ止め
具を係止突部側(第3図の下側)から外せば、両
者の係止状態は浅いので、容易に外すことができ
るという優れた効果がある。
第1図〜第4図は本考案の一実施例、第5図〜
第6図は他の実施例であつて、第1図は使用状態
を示す正面図、第2図は同じく断面図、第3図は
本考案の係止状態の断面図、第4図は係止途中の
断面図、第5図及び第6図は本考案の係止状態の
断面図である。 符号Aは押さえ止め具、Bは桟材、1は基部、
2,4は脚部、3は係止突部、5は挿入突部、1
0は第一係合突部、11は第二係合突部、12は
リツプ溝である。
第6図は他の実施例であつて、第1図は使用状態
を示す正面図、第2図は同じく断面図、第3図は
本考案の係止状態の断面図、第4図は係止途中の
断面図、第5図及び第6図は本考案の係止状態の
断面図である。 符号Aは押さえ止め具、Bは桟材、1は基部、
2,4は脚部、3は係止突部、5は挿入突部、1
0は第一係合突部、11は第二係合突部、12は
リツプ溝である。
Claims (1)
- 桟材Bに防虫網等の端縁を押さえ止め具Aによ
つて止着する防虫網等の押さえ止め構造におい
て、桟材Bには第一係合突部10及び第二係合突
部11を対設してリツプ溝12を形成し、該リツ
プ溝12に嵌着される押さえ止め具Aは、略帯状
の基部1の一面側に2本の脚部2,4を突設し、
脚部2には外方に突出する係止突部3を、脚部4
には同じく外方に突出する挿入突部5をそれぞれ
設け、挿入突部5は第二係合突部11と深く係合
するように、係止突部3は第一係合突部10と浅
く係合するように構成し、挿入突部5をリツプ溝
12に深く挿入して第二係合突部11に係合させ
てから、係止突部3を第一係合突部10に弾性係
止させて止着できることを特徴とする防虫網等の
押さえ止め構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13895687U JPH0432478Y2 (ja) | 1987-09-11 | 1987-09-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13895687U JPH0432478Y2 (ja) | 1987-09-11 | 1987-09-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6444998U JPS6444998U (ja) | 1989-03-17 |
| JPH0432478Y2 true JPH0432478Y2 (ja) | 1992-08-04 |
Family
ID=31401769
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13895687U Expired JPH0432478Y2 (ja) | 1987-09-11 | 1987-09-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0432478Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5237198B2 (ja) * | 2009-06-04 | 2013-07-17 | 三協立山株式会社 | サッシ |
| KR101361064B1 (ko) * | 2013-03-22 | 2014-02-19 | 신양하이텍금속산업 주식회사 | 방충망 고정용 프레임 조립체 |
| KR102095337B1 (ko) * | 2019-10-31 | 2020-05-27 | 케이엠텍(주) | 추락 방지를 위한 미세방충망 고정용 프레임 조립체 |
-
1987
- 1987-09-11 JP JP13895687U patent/JPH0432478Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6444998U (ja) | 1989-03-17 |
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