JPH04326024A - 光電変換装置 - Google Patents
光電変換装置Info
- Publication number
- JPH04326024A JPH04326024A JP9660491A JP9660491A JPH04326024A JP H04326024 A JPH04326024 A JP H04326024A JP 9660491 A JP9660491 A JP 9660491A JP 9660491 A JP9660491 A JP 9660491A JP H04326024 A JPH04326024 A JP H04326024A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- photoelectric conversion
- parallel resonator
- current
- parallel
- Prior art date
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- Pending
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- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Measurement Of Optical Distance (AREA)
- Photometry And Measurement Of Optical Pulse Characteristics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、カメラなどにおける
光を用いた自動焦点装置,測距装置や遠隔制御装置,通
信装置等に適用される光電変換装置に関する。
光を用いた自動焦点装置,測距装置や遠隔制御装置,通
信装置等に適用される光電変換装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図11は従来の光電変換装置の結線図で
あり、フォトダイオードからなる光電変換素子1のカソ
ードが直流電圧源2の正端子に接続され、この直流電圧
源2の負端子が接地され、光電変換素子1のアノードと
接地との間に電流・電圧変換用の抵抗3が接続され、光
電変換素子1のアノードと出力端子4との間に増幅器5
が設けられている。
あり、フォトダイオードからなる光電変換素子1のカソ
ードが直流電圧源2の正端子に接続され、この直流電圧
源2の負端子が接地され、光電変換素子1のアノードと
接地との間に電流・電圧変換用の抵抗3が接続され、光
電変換素子1のアノードと出力端子4との間に増幅器5
が設けられている。
【0003】そして、光電変換素子1が光を受光して発
生される光電変換電流は光電変換素子1,抵抗3を通っ
て接地へと流れ、抵抗3の電圧降下により電流・電圧変
換され、この抵抗3の電圧降下が増幅器5により増幅さ
れて出力端子4に出力電圧として現われる。
生される光電変換電流は光電変換素子1,抵抗3を通っ
て接地へと流れ、抵抗3の電圧降下により電流・電圧変
換され、この抵抗3の電圧降下が増幅器5により増幅さ
れて出力端子4に出力電圧として現われる。
【0004】このとき、直流電圧源2により光電変換素
子1が逆バイアスされているため、光電変換素子1の空
乏層が広がって接合容量が小さくなり、その結果応答性
が良好になって周波数特性が向上する。
子1が逆バイアスされているため、光電変換素子1の空
乏層が広がって接合容量が小さくなり、その結果応答性
が良好になって周波数特性が向上する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記した従来
の光電変換装置の場合、光電変換素子1は受光したすべ
ての光エネルギーを電流に変換し、この光電変換素子1
による光電変換電流を抵抗3によって電流・電圧変換し
ているため、太陽光や人工的な照明光などいろいろな周
波数の光を検出することになる。
の光電変換装置の場合、光電変換素子1は受光したすべ
ての光エネルギーを電流に変換し、この光電変換素子1
による光電変換電流を抵抗3によって電流・電圧変換し
ているため、太陽光や人工的な照明光などいろいろな周
波数の光を検出することになる。
【0006】一方、カメラ等の自動焦点装置や測距装置
などでは、光源から所定の変調を加えた特定周波数の信
号光を発し、対象物により反射されてくる信号光を受光
し検出することによって、自動焦点合わせや測距等を行
うが、従来の光電変換装置は上記のように特定周波数の
信号以外の不要な光も一緒に受光してしまうため、所望
の信号光成分だけを取り出すことができないという問題
点があった。
などでは、光源から所定の変調を加えた特定周波数の信
号光を発し、対象物により反射されてくる信号光を受光
し検出することによって、自動焦点合わせや測距等を行
うが、従来の光電変換装置は上記のように特定周波数の
信号以外の不要な光も一緒に受光してしまうため、所望
の信号光成分だけを取り出すことができないという問題
点があった。
【0007】この発明は、上記のような問題点を解消す
るためになされたもので、特定周波数の光エネルギーを
光電変換して得られる電気信号だけを選択的に取り出せ
るようにすることを目的とする。
るためになされたもので、特定周波数の光エネルギーを
光電変換して得られる電気信号だけを選択的に取り出せ
るようにすることを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】この発明に係る光電変換
装置は、光を受光して光電変換電流を発生する光電変換
素子と、前記光電変換電流の周波数選択及び電流・電圧
変換を行う並列共振器と、前記並列共振器に並列に接続
された電圧制限回路とを備えたことを特徴としている。
装置は、光を受光して光電変換電流を発生する光電変換
素子と、前記光電変換電流の周波数選択及び電流・電圧
変換を行う並列共振器と、前記並列共振器に並列に接続
された電圧制限回路とを備えたことを特徴としている。
【0009】
【作用】この発明においては、光電変換素子による光電
変換電流の周波数選択及び電流・電圧変換を行う並列共
振器に、電圧制限回路を並列に設けたため、光電変換素
子により各種の周波数成分を含む種々雑多な外来光を伴
う光を受光しても、並列共振器の共振周波数の設定によ
って特定周波数の光による電圧だけが選択的に取り出さ
れると共に、並列共振器の発生電圧を適度なレベルに制
限することが可能になり、並列共振器の発生電圧が過大
になることによる誤動作や回路素子の破損等が防止され
る。
変換電流の周波数選択及び電流・電圧変換を行う並列共
振器に、電圧制限回路を並列に設けたため、光電変換素
子により各種の周波数成分を含む種々雑多な外来光を伴
う光を受光しても、並列共振器の共振周波数の設定によ
って特定周波数の光による電圧だけが選択的に取り出さ
れると共に、並列共振器の発生電圧を適度なレベルに制
限することが可能になり、並列共振器の発生電圧が過大
になることによる誤動作や回路素子の破損等が防止され
る。
【0010】
【実施例】図1はこの発明の光電変換装置の第1の実施
例の結線図である。
例の結線図である。
【0011】ところで、図2はこの発明の背景となる光
電変換装置の結線図であり、上記した図11における抵
抗3に代わり、コイル11aとコンデンサ11bとから
なる並列共振器11が、光電変換素子1のアノードと接
地との間に設けられ、光電変換装置が構成されている。
電変換装置の結線図であり、上記した図11における抵
抗3に代わり、コイル11aとコンデンサ11bとから
なる並列共振器11が、光電変換素子1のアノードと接
地との間に設けられ、光電変換装置が構成されている。
【0012】このような光電変換装置をカメラの自動焦
点装置や測距装置等に適用する場合に、信号光用光源と
して、一定周期で輝度が強弱するもの、或いは、一定周
期で点灯,消灯を繰り返すものを使用し、このように周
期を一定とすることによって輝度の強弱或いは点灯,消
灯の周波数が一定となり、一定周波数の信号光を光源か
ら発するようにする。
点装置や測距装置等に適用する場合に、信号光用光源と
して、一定周期で輝度が強弱するもの、或いは、一定周
期で点灯,消灯を繰り返すものを使用し、このように周
期を一定とすることによって輝度の強弱或いは点灯,消
灯の周波数が一定となり、一定周波数の信号光を光源か
ら発するようにする。
【0013】このとき、並列共振器11の共振周波数が
上記した信号光の周波数などに等しくなるように、コイ
ル11aのインダクタンス,コンデンサ11bの容量を
設定しておく。
上記した信号光の周波数などに等しくなるように、コイ
ル11aのインダクタンス,コンデンサ11bの容量を
設定しておく。
【0014】そして、光電変換素子1により各種の周波
数成分を含む種々雑多な外来光と共に上記の光源からの
信号光を受光すると、光電変換素子1による光電変換電
流が並列共振器11を流れるが、並列共振器11の共振
周波数が信号光の周波数と同じ値に設定されているため
、光電変換電流のうち信号光による電流成分に対して並
列共振器11は高インピーダンスとなり、信号光以外の
電流成分に対しては低インピーダンスとなり、並列共振
器11の両端間の電圧降下は信号光以外の電流成分に対
して極めて小さく電圧は発生せず、信号光の電流成分に
対して高インピーダンスの並列共振器11による電圧降
下によって電圧が発生し、増幅器5を介して出力端子4
に信号光の電流成分による出力電圧が現われる。
数成分を含む種々雑多な外来光と共に上記の光源からの
信号光を受光すると、光電変換素子1による光電変換電
流が並列共振器11を流れるが、並列共振器11の共振
周波数が信号光の周波数と同じ値に設定されているため
、光電変換電流のうち信号光による電流成分に対して並
列共振器11は高インピーダンスとなり、信号光以外の
電流成分に対しては低インピーダンスとなり、並列共振
器11の両端間の電圧降下は信号光以外の電流成分に対
して極めて小さく電圧は発生せず、信号光の電流成分に
対して高インピーダンスの並列共振器11による電圧降
下によって電圧が発生し、増幅器5を介して出力端子4
に信号光の電流成分による出力電圧が現われる。
【0015】ところが、上記したように、並列共振器1
1はその共振周波数と同じ周波数の電流に対しては高イ
ンピーダンスとなり、異なる周波数の電流に対しては低
インピーダンスとなり、このときのインピーダンス変化
は並列共振器11のQによって決定されるが、Qが大き
い場合には、共振時における並列共振器11の両端間電
圧は非常に大きな値になり、誤動作や回路素子の破損な
どを招くおそれがある。
1はその共振周波数と同じ周波数の電流に対しては高イ
ンピーダンスとなり、異なる周波数の電流に対しては低
インピーダンスとなり、このときのインピーダンス変化
は並列共振器11のQによって決定されるが、Qが大き
い場合には、共振時における並列共振器11の両端間電
圧は非常に大きな値になり、誤動作や回路素子の破損な
どを招くおそれがある。
【0016】そこでこの発明においては、図1に示すよ
うに、並列共振器11に並列に、アノードが互いに接続
された2個のダイオード12a,12bからなる電圧制
限回路12を接続している。
うに、並列共振器11に並列に、アノードが互いに接続
された2個のダイオード12a,12bからなる電圧制
限回路12を接続している。
【0017】このように、並列共振器11に並列に電圧
制限回路12を接続することによって、並列共振器11
の発生電圧を適度なレベルに制限することが可能になり
、図1の場合、ダイオードの順方向電圧をVF ,逆方
向のブレークダウン電圧をBVR とすると、電圧制限
回路12により、並列共振器11の発生電圧はVL (
=VF +BVR )に制限される。
制限回路12を接続することによって、並列共振器11
の発生電圧を適度なレベルに制限することが可能になり
、図1の場合、ダイオードの順方向電圧をVF ,逆方
向のブレークダウン電圧をBVR とすると、電圧制限
回路12により、並列共振器11の発生電圧はVL (
=VF +BVR )に制限される。
【0018】従って、電圧制限回路12により並列共振
器11の発生電圧を適度に制限できるため、並列共振器
11の発生電圧が過大になることによる誤動作や回路素
子の破損などを防止することができる。
器11の発生電圧を適度に制限できるため、並列共振器
11の発生電圧が過大になることによる誤動作や回路素
子の破損などを防止することができる。
【0019】つぎに、図3ないし図10はこの発明の第
2ないし第9の実施例の一部の結線図であり、図1にお
ける電圧制限回路の変形例である。
2ないし第9の実施例の一部の結線図であり、図1にお
ける電圧制限回路の変形例である。
【0020】図3においては、互いに逆方向に並列に接
続された2個のダイオード13a,13bにより電圧制
限回路13を構成しており、このとき並列共振器11の
発生電圧はVF に制限される。
続された2個のダイオード13a,13bにより電圧制
限回路13を構成しており、このとき並列共振器11の
発生電圧はVF に制限される。
【0021】図4においては、抵抗14aとこれにカソ
ードが接続されたダイオード14bとにより電圧制限回
路14を構成しており、このとき抵抗14aによる電圧
降下分をVR とすると、並列共振器11の発生電圧は
VL1(=VR +VF )またはVL2(=VR +
BVR )に制限される。
ードが接続されたダイオード14bとにより電圧制限回
路14を構成しており、このとき抵抗14aによる電圧
降下分をVR とすると、並列共振器11の発生電圧は
VL1(=VR +VF )またはVL2(=VR +
BVR )に制限される。
【0022】また、図5においては、電圧制限回路を抵
抗15により構成し、図6においては、電圧制限回路を
ダイオード16により構成しており、図5の場合、並列
共振器11の発生電圧は抵抗15の電圧降下分であるV
R に制限され、図6の場合、並列共振器11の発生電
圧はダイオード16の順方向電圧VF または逆方向ブ
レークダウン電圧BVR に制限される。
抗15により構成し、図6においては、電圧制限回路を
ダイオード16により構成しており、図5の場合、並列
共振器11の発生電圧は抵抗15の電圧降下分であるV
R に制限され、図6の場合、並列共振器11の発生電
圧はダイオード16の順方向電圧VF または逆方向ブ
レークダウン電圧BVR に制限される。
【0023】一方、図7においては、4個のダイオード
17a,17b,17c,17dを設け、ダイオード1
7aのアノードとダイオード17bのカソードを接続し
、ダイオード17b,17cのアノードを互いに接続し
、ダイオード17cのカソードとダイオード17dのア
ノードを接続して電圧制限回路17を構成しており、こ
のような電圧制限回路17により、並列共振器11の発
生電圧はVL (=2VF +2BVR )に制限され
る。
17a,17b,17c,17dを設け、ダイオード1
7aのアノードとダイオード17bのカソードを接続し
、ダイオード17b,17cのアノードを互いに接続し
、ダイオード17cのカソードとダイオード17dのア
ノードを接続して電圧制限回路17を構成しており、こ
のような電圧制限回路17により、並列共振器11の発
生電圧はVL (=2VF +2BVR )に制限され
る。
【0024】さらに、図8においては、順方向に接続さ
れた3個のダイオード18a,18b,18cの直列回
路と、同様に順方向に接続された3個のダイオード18
d,18e,18fの直列回路とを、互いに逆方向に並
列接続して電圧制限回路18を構成しており、このとき
並列共振器11の発生電圧は3VF 又は3BVR に
制限される。
れた3個のダイオード18a,18b,18cの直列回
路と、同様に順方向に接続された3個のダイオード18
d,18e,18fの直列回路とを、互いに逆方向に並
列接続して電圧制限回路18を構成しており、このとき
並列共振器11の発生電圧は3VF 又は3BVR に
制限される。
【0025】また、図9に示すように、図8におけるダ
イオード18a,18bのアノードそれぞれと、ダイオ
ード18d,18eのカソードそれぞれとを接続して電
圧制限回路19を構成してもよく、このときの並列共振
器11の発生電圧は図8の場合と同様に3VF 又は3
BVR に制限される。
イオード18a,18bのアノードそれぞれと、ダイオ
ード18d,18eのカソードそれぞれとを接続して電
圧制限回路19を構成してもよく、このときの並列共振
器11の発生電圧は図8の場合と同様に3VF 又は3
BVR に制限される。
【0026】さらに、図10においては、互いに逆方向
に並列に接続された2個のダイオード20a,20bの
逆並列回路と、同様の2個のダイオード20c,20d
の逆並列回路とを抵抗20eにより接続して電圧制限回
路20を構成しており、このとき並列共振器11の発生
電圧はVL3(=2VF +VR )又はVL4(=2
BVR +VR )に制限される。
に並列に接続された2個のダイオード20a,20bの
逆並列回路と、同様の2個のダイオード20c,20d
の逆並列回路とを抵抗20eにより接続して電圧制限回
路20を構成しており、このとき並列共振器11の発生
電圧はVL3(=2VF +VR )又はVL4(=2
BVR +VR )に制限される。
【0027】従って、上記第2ないし第9の実施例にお
いては、それぞれ第1の実施例と同様の効果を得ること
ができ、各々の電圧制限値が異なることから、制限すべ
きレベルに応じた電圧制限回路を選択すればよい。
いては、それぞれ第1の実施例と同様の効果を得ること
ができ、各々の電圧制限値が異なることから、制限すべ
きレベルに応じた電圧制限回路を選択すればよい。
【0028】なお、上記実施例では光電変換素子として
フォトダイオードを用いた場合について説明したが、光
電変換素子は特にこれに限るものではなく、フォトトラ
ンジスタ,太陽電池など光により超電力を発生するもの
であればよい。
フォトダイオードを用いた場合について説明したが、光
電変換素子は特にこれに限るものではなく、フォトトラ
ンジスタ,太陽電池など光により超電力を発生するもの
であればよい。
【0029】さらに、図1,図3,図6,図7,図8,
図9では、ダイオードの組み合わせの例について示した
が、使用するダイオードの数と接続段数は、制限すべき
設定電圧に応じて適宜選定すればよい。
図9では、ダイオードの組み合わせの例について示した
が、使用するダイオードの数と接続段数は、制限すべき
設定電圧に応じて適宜選定すればよい。
【0030】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、光電
変換素子による光電変換電流の周波数選択及び電流・電
圧変換を行う並列共振器に、電圧制限回路を並列に設け
たため、並列共振器の共振周波数の設定によって特定周
波数の光による電圧だけを選択的に取り出すことができ
ると共に、電圧制限回路により、並列共振器の発生電圧
を制限して、並列共振器の発生電圧が過大になることに
よる誤動作や回路素子の破損等を防止することができ、
自動焦点装置,測距装置などに好適である。
変換素子による光電変換電流の周波数選択及び電流・電
圧変換を行う並列共振器に、電圧制限回路を並列に設け
たため、並列共振器の共振周波数の設定によって特定周
波数の光による電圧だけを選択的に取り出すことができ
ると共に、電圧制限回路により、並列共振器の発生電圧
を制限して、並列共振器の発生電圧が過大になることに
よる誤動作や回路素子の破損等を防止することができ、
自動焦点装置,測距装置などに好適である。
【図1】この発明の光電変換装置の第1の実施例の結線
図である。
図である。
【図2】この発明の背景となる光電変換装置の結線図で
ある。
ある。
【図3】この発明の第2の実施例の一部の結線図である
。
。
【図4】この発明の第3の実施例の一部の結線図である
。
。
【図5】この発明の第4の実施例の一部の結線図である
。
。
【図6】この発明の第5の実施例の一部の結線図である
。
。
【図7】この発明の第6の実施例の一部の結線図である
。
。
【図8】この発明の第7の実施例の一部の結線図である
。
。
【図9】この発明の第8の実施例の一部の結線図である
。
。
【図10】この発明の第9の実施例の一部の結線図であ
る。
る。
【図11】従来の光電変換装置の結線図である。
1 光電変換素子
11 並列共振器
12,13,14,17,18,19,20 電圧制
限回路 15 抵抗(電圧制限回路) 16 ダイオード(電圧制限回路)
限回路 15 抵抗(電圧制限回路) 16 ダイオード(電圧制限回路)
Claims (1)
- 【請求項1】 光を受光して光電変換電流を発生する
光電変換素子と、前記光電変換電流の周波数選択及び電
流・電圧変換を行う並列共振器と、前記並列共振器に並
列に接続された電圧制限回路とを備えたことを特徴とす
る光電変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9660491A JPH04326024A (ja) | 1991-04-26 | 1991-04-26 | 光電変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9660491A JPH04326024A (ja) | 1991-04-26 | 1991-04-26 | 光電変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04326024A true JPH04326024A (ja) | 1992-11-16 |
Family
ID=14169476
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9660491A Pending JPH04326024A (ja) | 1991-04-26 | 1991-04-26 | 光電変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04326024A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006333019A (ja) * | 2005-05-25 | 2006-12-07 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 光電気変換回路 |
-
1991
- 1991-04-26 JP JP9660491A patent/JPH04326024A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006333019A (ja) * | 2005-05-25 | 2006-12-07 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 光電気変換回路 |
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