JPH04327471A - エレベーターの制御装置 - Google Patents
エレベーターの制御装置Info
- Publication number
- JPH04327471A JPH04327471A JP3096522A JP9652291A JPH04327471A JP H04327471 A JPH04327471 A JP H04327471A JP 3096522 A JP3096522 A JP 3096522A JP 9652291 A JP9652291 A JP 9652291A JP H04327471 A JPH04327471 A JP H04327471A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- code
- call
- voice
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Indicating And Signalling Devices For Elevators (AREA)
- Elevator Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[発明の目的]
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はエレベーターの制御装置
に関する。
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の技術について、図7を用いて説明
する。
する。
【0003】乗り場にて利用客により暗号登録入力用キ
ーボード8から入力された暗号は伝送ライン3を経由し
て単体制御部1に送信される。単体制御部1において、
入力された暗号の正誤を判断し、正しいと判断した場合
は、乗り場呼びの登録を可能とするが、間違っていると
判断した場合は、乗り場呼びの登録を不可とする。
ーボード8から入力された暗号は伝送ライン3を経由し
て単体制御部1に送信される。単体制御部1において、
入力された暗号の正誤を判断し、正しいと判断した場合
は、乗り場呼びの登録を可能とするが、間違っていると
判断した場合は、乗り場呼びの登録を不可とする。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来は、乗り場に暗号
登録入力用キーボードを設置する必要があった。そのた
め、乗り場の美観を損ないやすく、また、数値・記号等
による暗号となるため、利用者が間違えやすかった。
登録入力用キーボードを設置する必要があった。そのた
め、乗り場の美観を損ないやすく、また、数値・記号等
による暗号となるため、利用者が間違えやすかった。
【0005】暗号を入力する為に多くのボタンを設置せ
ず乗り場の美観を損ねることなく、利用者の使用しやす
い暗号登録を実現することを可能としたエレベーターの
制御装置を提供することを目的とする。 [発明の構成]
ず乗り場の美観を損ねることなく、利用者の使用しやす
い暗号登録を実現することを可能としたエレベーターの
制御装置を提供することを目的とする。 [発明の構成]
【0006】
【課題を解決するための手段】エレベーター乗り場で利
用客の音声を認識する装置と前記認識装置により乗り場
より暗号を入力する手段と入力された暗号の正誤を判断
しその結果により呼びの登録を可能とする手段にて構成
する。
用客の音声を認識する装置と前記認識装置により乗り場
より暗号を入力する手段と入力された暗号の正誤を判断
しその結果により呼びの登録を可能とする手段にて構成
する。
【0007】
【作用】音声認識装置により乗り場の暗号を入力し、入
力した暗号の正誤を判断しその結果により呼びの登録を
可能とする。しかも通常の乗り場呼び登録装置と併用す
ることで装置の簡素化を実現できるだけでなく、利用者
にとって暗号登録を容易にすることができる。
力した暗号の正誤を判断しその結果により呼びの登録を
可能とする。しかも通常の乗り場呼び登録装置と併用す
ることで装置の簡素化を実現できるだけでなく、利用者
にとって暗号登録を容易にすることができる。
【0008】
【実施例】本発明に基づく一実施例を図面を用いて説明
する。本発明の一実施例の構成を図1により説明する。
する。本発明の一実施例の構成を図1により説明する。
【0009】単体制御部1と音声認識装置2と伝送ライ
ン3から構成される。音声認識装置2は、マイク2Aと
音声分析部2B、音声データ2Fと出力判断部2Cと暗
号判断部2D、暗号データ2Eと呼び登録許可灯2Gか
ら構成される。利用者は、まず、呼びを登録する前に音
声認識装置2のマイク2Aに暗号を音声にて入力する。
ン3から構成される。音声認識装置2は、マイク2Aと
音声分析部2B、音声データ2Fと出力判断部2Cと暗
号判断部2D、暗号データ2Eと呼び登録許可灯2Gか
ら構成される。利用者は、まず、呼びを登録する前に音
声認識装置2のマイク2Aに暗号を音声にて入力する。
【0010】音声認識装置2のマイク2Aより入力され
た音声データ4(暗号)は、音声分析部2Bで分析・変
換処理を行う。音声分析部2Bでは、まず、音声データ
4をアナログ−デジタル変換し、次に既に登録されてい
る音声データ2Fの中から類似度の高いデータを抽出し
、その抽出したデータを音声データ4Aに変換する。 変換された音声データ4Aは、出力判断部2Cにて識別
・出力される。まず、単体制御部1へ出力されるデータ
か、それ以外のデータかを判断する。そして、呼び登録
許可時は全データを伝送ライン3を経由して単体制御部
1に出力する。呼び登録許可でない時は戸開、戸閉等の
命令データは伝送ライン3を経由して単体制御部1に出
力し、それ以外のデータは暗号判断部2Dに出力する。
た音声データ4(暗号)は、音声分析部2Bで分析・変
換処理を行う。音声分析部2Bでは、まず、音声データ
4をアナログ−デジタル変換し、次に既に登録されてい
る音声データ2Fの中から類似度の高いデータを抽出し
、その抽出したデータを音声データ4Aに変換する。 変換された音声データ4Aは、出力判断部2Cにて識別
・出力される。まず、単体制御部1へ出力されるデータ
か、それ以外のデータかを判断する。そして、呼び登録
許可時は全データを伝送ライン3を経由して単体制御部
1に出力する。呼び登録許可でない時は戸開、戸閉等の
命令データは伝送ライン3を経由して単体制御部1に出
力し、それ以外のデータは暗号判断部2Dに出力する。
【0011】暗号判断部2Dでは、正しい暗号が入力さ
れたかを判断する。入力した音声データ4Aが既に登録
されている暗号データ2Eと一致すれば、一定時間、呼
び登録許可灯2Gを点灯させ、呼び登録許可状態とする
。利用者は、呼び登録許可灯2Gが点灯している間に音
声認識装置2のマイク2Aに呼びを入力する。暗号を入
力する為に多くのボタンを設置せず乗り場の美観を損ね
ることなく、利用者の操作も容易で使用しやすい暗号登
録を実現することができる。また、本実施例では、乗り
場音声認識装置を通常の乗り場呼び登録装置と併用する
ため、使い勝手もたいへんよい。次に、本発明に基づく
他の実施例について図3を用いて説明する。
れたかを判断する。入力した音声データ4Aが既に登録
されている暗号データ2Eと一致すれば、一定時間、呼
び登録許可灯2Gを点灯させ、呼び登録許可状態とする
。利用者は、呼び登録許可灯2Gが点灯している間に音
声認識装置2のマイク2Aに呼びを入力する。暗号を入
力する為に多くのボタンを設置せず乗り場の美観を損ね
ることなく、利用者の操作も容易で使用しやすい暗号登
録を実現することができる。また、本実施例では、乗り
場音声認識装置を通常の乗り場呼び登録装置と併用する
ため、使い勝手もたいへんよい。次に、本発明に基づく
他の実施例について図3を用いて説明する。
【0012】単体制御部1と音声認識装置2と伝送ライ
ン3から構成される。音声認識装置2は、マイク2Aと
音声分析部2B・音声データ2Fと出力判断部2Cと暗
号判断部2D・暗号データ2Eから構成される。本発明
の一実施例を図3、図4により説明する。利用者は、ま
ず、呼びを登録する前に音声認識装置2のマイク2Aに
暗号を入力する。
ン3から構成される。音声認識装置2は、マイク2Aと
音声分析部2B・音声データ2Fと出力判断部2Cと暗
号判断部2D・暗号データ2Eから構成される。本発明
の一実施例を図3、図4により説明する。利用者は、ま
ず、呼びを登録する前に音声認識装置2のマイク2Aに
暗号を入力する。
【0013】音声認識装置2のマイク2Aより入力され
た音声データ4(暗号)は、音声分析部2Bで分析・変
換処理を行う。音声分析部2Bでは、まず、音声データ
4をアナログ−デジタル変換し、次に既に登録されてい
る音声データ2Fの中から類似度の高いデータを抽出し
、その抽出したデータを音声データ4Aに変換する。 変換された音声データ4Aは、出力判断部2Cにて識別
・出力される。まず、単体制御部1へ出力されるデータ
か、それ以外のデータかを判断する。そして、呼び登録
許可時は全データを伝送ライン3を経由して単体制御部
1に出力する。呼び登録許可でない時は戸開、戸閉等の
命令データは伝送ライン3を経由して単体制御部1に出
力し、それ以外のデータは暗号判断部2Dに出力する。
た音声データ4(暗号)は、音声分析部2Bで分析・変
換処理を行う。音声分析部2Bでは、まず、音声データ
4をアナログ−デジタル変換し、次に既に登録されてい
る音声データ2Fの中から類似度の高いデータを抽出し
、その抽出したデータを音声データ4Aに変換する。 変換された音声データ4Aは、出力判断部2Cにて識別
・出力される。まず、単体制御部1へ出力されるデータ
か、それ以外のデータかを判断する。そして、呼び登録
許可時は全データを伝送ライン3を経由して単体制御部
1に出力する。呼び登録許可でない時は戸開、戸閉等の
命令データは伝送ライン3を経由して単体制御部1に出
力し、それ以外のデータは暗号判断部2Dに出力する。
【0014】暗号判断部2Dでは、正しい暗号が入力さ
れたかを判断する。入力した音声データ4Aが既に登録
されている暗号データ2Eと一致すれば、上方向の乗り
場呼びデータ4Bを伝送ライン3を経由して単体制御部
1へ出力する。単体制御部1では、乗り場呼びデータ4
Bにより乗り場呼びを登録し、乗り場呼び灯5を点灯さ
せる。暗号を入力する為に多くのボタンを設置せず乗り
場の美観を損ねることなく、利用者の操作も容易で使用
しやすい暗号登録を実現することができる。また、暗号
登録装置は基準階に設置される可能性が高いので、基準
階が最下階となっている場合、乗り場呼びの登録の必要
がなく、有効である。本発明に基づく他の実施例につい
て説明する。本発明の一実施例の構成を図1により説明
する。
れたかを判断する。入力した音声データ4Aが既に登録
されている暗号データ2Eと一致すれば、上方向の乗り
場呼びデータ4Bを伝送ライン3を経由して単体制御部
1へ出力する。単体制御部1では、乗り場呼びデータ4
Bにより乗り場呼びを登録し、乗り場呼び灯5を点灯さ
せる。暗号を入力する為に多くのボタンを設置せず乗り
場の美観を損ねることなく、利用者の操作も容易で使用
しやすい暗号登録を実現することができる。また、暗号
登録装置は基準階に設置される可能性が高いので、基準
階が最下階となっている場合、乗り場呼びの登録の必要
がなく、有効である。本発明に基づく他の実施例につい
て説明する。本発明の一実施例の構成を図1により説明
する。
【0015】単体制御部1と音声認識装置2と伝送ライ
ン3から構成される。音声認識装置2は、マイク2Aと
音声分析部2B・音声データ2Fと出力判断部2Cと暗
号判断部2D・暗号データ2Eと不審者検出灯7から構
成される。本発明の一実施例を図5、図6により説明す
る。利用者は、まず、呼びを登録する前に音声認識装置
2のマイク2Aに暗号を入力する。
ン3から構成される。音声認識装置2は、マイク2Aと
音声分析部2B・音声データ2Fと出力判断部2Cと暗
号判断部2D・暗号データ2Eと不審者検出灯7から構
成される。本発明の一実施例を図5、図6により説明す
る。利用者は、まず、呼びを登録する前に音声認識装置
2のマイク2Aに暗号を入力する。
【0016】音声認識装置2のマイク2Aより入力され
た音声データ4(暗号)は、音声分析部2Bで分析・変
換処理を行う。音声分析部2Bでは、まず、音声データ
4をアナログ−デジタル変換し、次に既に登録されてい
る音声データ2Fの中から類似度の高いデータを抽出し
、その抽出したデータを音声データ4Aに変換する。 変換された音声データ4Aは、出力判断部2Cにて識別
・出力される。まず、単体制御部1へ出力されるデータ
か、それ以外のデータかを判断する。そして、呼び登録
許可時は全データを伝送ライン3を経由して単体制御部
1に出力する。呼び登録許可でない時は戸開、戸閉等の
命令データは伝送ライン3を経由して単体制御部1に出
力し、それ以外のデータは暗号判断部2Dに出力する。
た音声データ4(暗号)は、音声分析部2Bで分析・変
換処理を行う。音声分析部2Bでは、まず、音声データ
4をアナログ−デジタル変換し、次に既に登録されてい
る音声データ2Fの中から類似度の高いデータを抽出し
、その抽出したデータを音声データ4Aに変換する。 変換された音声データ4Aは、出力判断部2Cにて識別
・出力される。まず、単体制御部1へ出力されるデータ
か、それ以外のデータかを判断する。そして、呼び登録
許可時は全データを伝送ライン3を経由して単体制御部
1に出力する。呼び登録許可でない時は戸開、戸閉等の
命令データは伝送ライン3を経由して単体制御部1に出
力し、それ以外のデータは暗号判断部2Dに出力する。
【0017】暗号判断部2Dでは、正しい暗号が入力さ
れたかを判断する。入力した音声データ4Aが既に登録
されている暗号データ2Eと一致すれば、一定時間、呼
び登録許可灯2Gを点灯させ、呼び登録許可状態とする
。間違った暗号が一定回数以上入力された場合、不審者
検出信号4Cを伝送ライン3経由で単体制御部1へ出力
する。単体制御部1では、不審者検出信号4Cを入力し
たら、監視盤または管理人室等の不審者検出灯を点灯さ
せ、不審者がいることを報知する。利用者は、呼び登録
許可灯2Gが点灯している間に音声認識装置2のマイク
2Aに呼びを入力する。
れたかを判断する。入力した音声データ4Aが既に登録
されている暗号データ2Eと一致すれば、一定時間、呼
び登録許可灯2Gを点灯させ、呼び登録許可状態とする
。間違った暗号が一定回数以上入力された場合、不審者
検出信号4Cを伝送ライン3経由で単体制御部1へ出力
する。単体制御部1では、不審者検出信号4Cを入力し
たら、監視盤または管理人室等の不審者検出灯を点灯さ
せ、不審者がいることを報知する。利用者は、呼び登録
許可灯2Gが点灯している間に音声認識装置2のマイク
2Aに呼びを入力する。
【0018】暗号を入力する為に多くのボタンを設置せ
ず乗り場の美観を損ねることなく、利用者の操作も容易
で使用しやすい暗号登録及び防犯を実現することができ
る。また、本実施例では、乗り場音声認識装置を通常の
乗り場呼び登録装置と併用するため、使い勝手もたいへ
んよい。その上、カメラ等を設置せず、利用者に気付か
れずに不審者を発見することができる。
ず乗り場の美観を損ねることなく、利用者の操作も容易
で使用しやすい暗号登録及び防犯を実現することができ
る。また、本実施例では、乗り場音声認識装置を通常の
乗り場呼び登録装置と併用するため、使い勝手もたいへ
んよい。その上、カメラ等を設置せず、利用者に気付か
れずに不審者を発見することができる。
【0019】
【発明の効果】暗号を入力する為に多くのボタンを設置
せず乗り場の美観を損ねることなく、利用者の操作も容
易で使用しやすい暗号登録を実現することができる。
せず乗り場の美観を損ねることなく、利用者の操作も容
易で使用しやすい暗号登録を実現することができる。
【図1】本発明に基づく一実施例のエレベーターの制御
装置の構成を示すブロック図である。
装置の構成を示すブロック図である。
【図2】図1に示されるエレベーターの制御装置の動作
を示すフローチャート図である。
を示すフローチャート図である。
【図3】本発明に基づく他の実施例のエレベーターの制
御装置の構成を示すブロック図である。
御装置の構成を示すブロック図である。
【図4】図3に示される制御装置の動作を示すフローチ
ャート図である。
ャート図である。
【図5】本発明に基づく他の実施例のエレベーターの制
御装置の構成を示すブロック図である。
御装置の構成を示すブロック図である。
【図6】図5に示される制御装置の動作を示すフローチ
ャート図である。
ャート図である。
【図7】従来のエレベーターの制御装置の構成を示すブ
ロック図である。
ロック図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 暗号入力装置を有し、暗号を入力する
ことによって呼びを登録可能とする機能を有するエレベ
ーターの制御装置において、エレベーター乗り場で利用
客の音声を認識する装置と前記認識装置により暗号を入
力する手段と入力された暗号の正誤を判断しその結果に
より呼びを登録可能とする機能を特徴とするエレベータ
ーの制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3096522A JPH04327471A (ja) | 1991-04-26 | 1991-04-26 | エレベーターの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3096522A JPH04327471A (ja) | 1991-04-26 | 1991-04-26 | エレベーターの制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04327471A true JPH04327471A (ja) | 1992-11-17 |
Family
ID=14167474
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3096522A Pending JPH04327471A (ja) | 1991-04-26 | 1991-04-26 | エレベーターの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04327471A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6510924B2 (en) * | 2000-08-08 | 2003-01-28 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Speech-controlled location-familiar elevator |
| JP2009215008A (ja) * | 2008-03-11 | 2009-09-24 | Toshiba Elevator Co Ltd | エレベータ装置 |
-
1991
- 1991-04-26 JP JP3096522A patent/JPH04327471A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6510924B2 (en) * | 2000-08-08 | 2003-01-28 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Speech-controlled location-familiar elevator |
| JP2009215008A (ja) * | 2008-03-11 | 2009-09-24 | Toshiba Elevator Co Ltd | エレベータ装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7882939B2 (en) | Elevator operating apparatus | |
| JP3226698B2 (ja) | エレベータの防犯装置 | |
| JP4606868B2 (ja) | 個人認証装置 | |
| KR101920540B1 (ko) | 홍채인식을 이용한 감성도어락 제어방법 | |
| JPH054517B2 (ja) | ||
| JPS6044225B2 (ja) | エレベ−タ | |
| JPH01247378A (ja) | エレベータの呼び登録装置 | |
| KR100707747B1 (ko) | 개인 인증 장치 | |
| JPH04327471A (ja) | エレベーターの制御装置 | |
| JPH0398967A (ja) | エレベータの呼び登録装置 | |
| JP2013182556A (ja) | 出入管理システム及び認証装置 | |
| KR102815287B1 (ko) | 비밀번호와 리듬 입력에 기초하는 사용자 인증장치 및 그 방법 | |
| JPH05139641A (ja) | エレベータの呼び登録装置 | |
| JP2018172211A (ja) | エレベータの防犯運転システム | |
| JP6676227B1 (ja) | 報知制御装置 | |
| JPH04129976A (ja) | エレベータの音声認識制御装置 | |
| JPH0243185A (ja) | エレベータ装置 | |
| JP2007246257A (ja) | エレベータのセキュリティシステム | |
| JPH02147577A (ja) | エレベータ呼び登録装置 | |
| JP2005231768A (ja) | 防犯機能付きエレベータ装置 | |
| KR20010096055A (ko) | 출입통제장치 및 방법 | |
| JPH0940313A (ja) | エレベータセキュリティシステム | |
| TR201616199A2 (tr) | Sesli bina girişi kapı açma sistemi | |
| KR20010025961A (ko) | 지문인식이 가능한 비디오폰 | |
| JPS60242188A (ja) | エレベ−タ−の呼び登録装置 |