JPH04329418A - ペーパーメニュー方式 - Google Patents
ペーパーメニュー方式Info
- Publication number
- JPH04329418A JPH04329418A JP3266753A JP26675391A JPH04329418A JP H04329418 A JPH04329418 A JP H04329418A JP 3266753 A JP3266753 A JP 3266753A JP 26675391 A JP26675391 A JP 26675391A JP H04329418 A JPH04329418 A JP H04329418A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- menu
- paper
- tablet
- cad
- menus
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は CADの入力用タブ
レットのメニューシートの方式に関するものである。
レットのメニューシートの方式に関するものである。
【0002】
【従来の技術】用紙類などにプリントアウトされた複数
タブレットメニューシートをCAD利用中に高頻度に入
れ替えて利用する場合その方式として1.クリアブック
式のファイルにメニューシートを入れそのファイル自体
をクブレットにセットする方法があった。
タブレットメニューシートをCAD利用中に高頻度に入
れ替えて利用する場合その方式として1.クリアブック
式のファイルにメニューシートを入れそのファイル自体
をクブレットにセットする方法があった。
【0003】しかし、レーザープリンターなどでプリン
トアウトされたメニューシートを即利用しようとする場
合前段落1の方法ではメニューシート自体のファイルへ
のセットとそのファイルのタブレットへのセットの2段
階が必要であり煩雑である。
トアウトされたメニューシートを即利用しようとする場
合前段落1の方法ではメニューシート自体のファイルへ
のセットとそのファイルのタブレットへのセットの2段
階が必要であり煩雑である。
【0004】CAD利用中シートメニューを並べ変える
場合前前段落1の方法では、メニューシートのファイル
への再セットとファイルのタブレットへの再セットが必
要であり煩雑である。
場合前前段落1の方法では、メニューシートのファイル
への再セットとファイルのタブレットへの再セットが必
要であり煩雑である。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】考案が解決しようとす
る問題点は CAD利用時における入力用タブレット
の複数シートメニューのセットが煩雑である点である。
る問題点は CAD利用時における入力用タブレット
の複数シートメニューのセットが煩雑である点である。
【0006】
【課題を解決するための手段】本考案は、プリントアウ
トされた複数のクブレットメニューシートをページがめ
くれるような形でタプレット上に位置合わせをして別考
案の固定装置(ペーパーメニューセッター)で片側を固
定してそれをCADのメニューとして利用することによ
り、より多くのメニューシートをスピーディーにセット
しメニューとして利用出来るようにするという目的を実
現した。
トされた複数のクブレットメニューシートをページがめ
くれるような形でタプレット上に位置合わせをして別考
案の固定装置(ペーパーメニューセッター)で片側を固
定してそれをCADのメニューとして利用することによ
り、より多くのメニューシートをスピーディーにセット
しメニューとして利用出来るようにするという目的を実
現した。
【作用】CAD利用時における入力用タブレットの複数
シートメニューのセットを簡単にする。CAD利用時に
おける入力用タブレットの複数シートメニュー自体のセ
ット出来る枚数の最大値をより多く出来る。
シートメニューのセットを簡単にする。CAD利用時に
おける入力用タブレットの複数シートメニュー自体のセ
ット出来る枚数の最大値をより多く出来る。
【実施例】図1は、本発明の1実施例の斜視図である。
【発明の効果】以上説明したように本発明のペーパーメ
ニュー方式を用いることにより、より多くのメニューシ
ートをスピーデイーにセットしメニューとして利用する
ことが出来る。
ニュー方式を用いることにより、より多くのメニューシ
ートをスピーデイーにセットしメニューとして利用する
ことが出来る。
【図1】タブレットにセットされたペーパーメニューの
2ページ目を開いてスタイラスペンにてメニューを指示
している状態の斜視図である。
2ページ目を開いてスタイラスペンにてメニューを指示
している状態の斜視図である。
【図2】タブレットにペーパーメニューセッターを取り
付けた状態の斜視図である。
付けた状態の斜視図である。
【図3】タブレットにセットされたペーパーメニューを
スタイラスペンで指示している状態の斜視図である。
スタイラスペンで指示している状態の斜視図である。
【図4】タブレットにペーパーメニューを取り付けた状
態の平面図である。
態の平面図である。
【図5】タブレットにペーパーメニューを取り付けた状
態の正面図である。(ペーパーメニューをセットした状
態)
態の正面図である。(ペーパーメニューをセットした状
態)
【図6】タブレットにペーパーメニューを取り付けた状
態の側面図である。
態の側面図である。
1 バインダー
2 タブレット
3 ペーパーメニュー
4 ペーパーメニューセッター
5 スタイラスペン
Claims (1)
- 【請求項1】 CADのタブレットメニューはそのC
AD自身で紙(合成紙合成樹脂シートを含む)に作画で
きる。レーザプリンタなどを用いた場合は規格サイズの
用紙(A4、A3、B5、B4など)に出力できる。そ
の様にして出力された複数枚の紙のタブレットメニュー
シートをそのままページがめくれるような形でタブレッ
ト上に位置合わせをして別考案の固定装置(ペーパーメ
ニューセッター:整理番号P−H03−A002)で片
側を固定してそれをCADのメニューとして利用する方
式
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3266753A JPH04329418A (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | ペーパーメニュー方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3266753A JPH04329418A (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | ペーパーメニュー方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04329418A true JPH04329418A (ja) | 1992-11-18 |
Family
ID=17435233
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3266753A Pending JPH04329418A (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | ペーパーメニュー方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04329418A (ja) |
-
1991
- 1991-04-30 JP JP3266753A patent/JPH04329418A/ja active Pending
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