JPH04329856A - 鋼帯の連続溶融亜鉛鍍金における溶融亜鉛浴への浸入板温制御方法 - Google Patents
鋼帯の連続溶融亜鉛鍍金における溶融亜鉛浴への浸入板温制御方法Info
- Publication number
- JPH04329856A JPH04329856A JP12509691A JP12509691A JPH04329856A JP H04329856 A JPH04329856 A JP H04329856A JP 12509691 A JP12509691 A JP 12509691A JP 12509691 A JP12509691 A JP 12509691A JP H04329856 A JPH04329856 A JP H04329856A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、連続溶融亜鉛鍍金設
備において溶融亜鉛浴に浸入する際の鋼帯の板温制御方
法に関するものである。
備において溶融亜鉛浴に浸入する際の鋼帯の板温制御方
法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】鋼帯の連続溶融亜鉛鍍金設備では、図3
に示すように、連続的に焼鈍処理された鋼帯Sは、45
0〜500℃の板温となるように調整冷却帯1で冷却さ
れた後、亜鉛ポット5に浸入して浸漬鍍金され、亜鉛浴
から出た鋼帯Sは気体絞り装置6で鍍金付着量を調整さ
れた後、合金化炉7で合金化処理される。
に示すように、連続的に焼鈍処理された鋼帯Sは、45
0〜500℃の板温となるように調整冷却帯1で冷却さ
れた後、亜鉛ポット5に浸入して浸漬鍍金され、亜鉛浴
から出た鋼帯Sは気体絞り装置6で鍍金付着量を調整さ
れた後、合金化炉7で合金化処理される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】溶融亜鉛浴への鋼帯の
浸入温度は鍍金品質を支配する重要な因子の一つであり
、一般に、浸入板温は溶融している亜鉛浴の温度と同等
であることが好ましいとされている。しかし、従来の設
備では、この板温の調整は焼鈍炉の後段に設けられた調
整冷却帯1で連続的に実施されるだけであるため、鋼帯
の微妙な温度調整ができないという問題があった。
浸入温度は鍍金品質を支配する重要な因子の一つであり
、一般に、浸入板温は溶融している亜鉛浴の温度と同等
であることが好ましいとされている。しかし、従来の設
備では、この板温の調整は焼鈍炉の後段に設けられた調
整冷却帯1で連続的に実施されるだけであるため、鋼帯
の微妙な温度調整ができないという問題があった。
【0004】特に、従来の設備では還元雰囲気を確保す
るために常温の雰囲気ガス(H2、N2等)をスナウト
部4に投入する設備が多く、このため鋼帯の温度が低下
し、鍍金品質が劣化するという問題がある。また近年、
通板性の向上を目的としてスナウト前のタ−ンダウンロ
−ル3をブライドル化する傾向があり、これにより亜鉛
浴に浸入する直前の鋼帯温度の設定が一段と難しい状況
となっている。特に、鋼帯のサイズが変更する場合等に
おいては、鋼帯のロ−ルとの接触範囲(幅方向)が変る
ため、板幅方向の温度分布の不均一が生じやすい。
るために常温の雰囲気ガス(H2、N2等)をスナウト
部4に投入する設備が多く、このため鋼帯の温度が低下
し、鍍金品質が劣化するという問題がある。また近年、
通板性の向上を目的としてスナウト前のタ−ンダウンロ
−ル3をブライドル化する傾向があり、これにより亜鉛
浴に浸入する直前の鋼帯温度の設定が一段と難しい状況
となっている。特に、鋼帯のサイズが変更する場合等に
おいては、鋼帯のロ−ルとの接触範囲(幅方向)が変る
ため、板幅方向の温度分布の不均一が生じやすい。
【0005】以上のような問題に対し、亜鉛浴温度を計
測し、この計測値に基づいて調整冷却帯1での冷却制御
を行う等の提案もなされているが、調整冷却帯1の熱慣
性が大きいためポット浸入直前の微妙な板温変化に追従
し切れず、適切な板温調整は難しい。
測し、この計測値に基づいて調整冷却帯1での冷却制御
を行う等の提案もなされているが、調整冷却帯1の熱慣
性が大きいためポット浸入直前の微妙な板温変化に追従
し切れず、適切な板温調整は難しい。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は以上のような従
来の問題に鑑みなされたもので、亜鉛ポット侵入直前の
微妙な板温の変化に対応した鋼板の温度調整が可能な方
法を提供するものである。
来の問題に鑑みなされたもので、亜鉛ポット侵入直前の
微妙な板温の変化に対応した鋼板の温度調整が可能な方
法を提供するものである。
【0007】このため本発明は、スナウトを備えた連続
溶融亜鉛鍍金設備において、焼鈍処理後の鋼帯を溶融亜
鉛浴に連続して浸漬通板させて亜鉛鍍金するに際し、ス
ナウト部内に設けられた加熱装置により鋼帯を加熱し、
溶融亜鉛浴に侵入する直前の鋼帯温度を微調節するよう
にしたことをその基本的特徴とする。このような本発明
によれば、亜鉛浴温度と鋼板温度との偏差を適切に解消
し、鍍金品質上の欠陥、劣化の発生が防止される。
溶融亜鉛鍍金設備において、焼鈍処理後の鋼帯を溶融亜
鉛浴に連続して浸漬通板させて亜鉛鍍金するに際し、ス
ナウト部内に設けられた加熱装置により鋼帯を加熱し、
溶融亜鉛浴に侵入する直前の鋼帯温度を微調節するよう
にしたことをその基本的特徴とする。このような本発明
によれば、亜鉛浴温度と鋼板温度との偏差を適切に解消
し、鍍金品質上の欠陥、劣化の発生が防止される。
【0008】
【実施例】図1は本発明の一実施例を示すもので、図に
おいて1は調整冷却帯、2はハ−スロ−ル、3はタ−ン
ダウンロ−ル、4はスナウト、5は亜鉛ポット、6は気
体絞り装置、7は合金化炉、12はシンクロ−ルである
。前記スナウト4内には、鋼帯を加熱するための加熱装
置8(誘導加熱装置)が設けられている。またスナウト
4内の前記加熱装置8のライン方向下流側には、プロフ
ィル温度計9および鋼板温度計10がそれぞれ設けられ
ている。さらに、亜鉛ポット5内には亜鉛浴温度計11
が設けられている。
おいて1は調整冷却帯、2はハ−スロ−ル、3はタ−ン
ダウンロ−ル、4はスナウト、5は亜鉛ポット、6は気
体絞り装置、7は合金化炉、12はシンクロ−ルである
。前記スナウト4内には、鋼帯を加熱するための加熱装
置8(誘導加熱装置)が設けられている。またスナウト
4内の前記加熱装置8のライン方向下流側には、プロフ
ィル温度計9および鋼板温度計10がそれぞれ設けられ
ている。さらに、亜鉛ポット5内には亜鉛浴温度計11
が設けられている。
【0009】前記加熱装置8は、誘導加熱装置のほかに
電気ヒ−タ等により構成することができる。この加熱装
置8としては、鋼板幅方向で加熱出力をコントロ−ルで
きるものが好しく、さらに、鋼帯エッジのみを部分的に
加熱できるようにするため、エッジヒ−タを付設するこ
とが好ましい。加熱装置8は、前記プロフィル温度計9
による板幅方向温度プロフィル、および鋼板温度計10
、亜鉛浴温度計11による各計測温度に基づき、鋼帯幅
方向の偏差を解消し、且つ鋼帯の温度を浴温と一致させ
るように鋼帯を加熱する。
電気ヒ−タ等により構成することができる。この加熱装
置8としては、鋼板幅方向で加熱出力をコントロ−ルで
きるものが好しく、さらに、鋼帯エッジのみを部分的に
加熱できるようにするため、エッジヒ−タを付設するこ
とが好ましい。加熱装置8は、前記プロフィル温度計9
による板幅方向温度プロフィル、および鋼板温度計10
、亜鉛浴温度計11による各計測温度に基づき、鋼帯幅
方向の偏差を解消し、且つ鋼帯の温度を浴温と一致させ
るように鋼帯を加熱する。
【0010】すなわち、調整冷却帯1で大まかに板温制
御された鋼帯Sは、タ−ンダウンロ−ル3との接触やス
ナウト部4内でのH2、N2等の常温雰囲気ガスによっ
て、板温低下や板温分布の変化を生じるが、上記各温度
計の測温結果等に基づきスナウト部4内の加熱装置8に
より亜鉛浴侵入直前で加熱されることにより、その温度
および温度分布が適正化される。
御された鋼帯Sは、タ−ンダウンロ−ル3との接触やス
ナウト部4内でのH2、N2等の常温雰囲気ガスによっ
て、板温低下や板温分布の変化を生じるが、上記各温度
計の測温結果等に基づきスナウト部4内の加熱装置8に
より亜鉛浴侵入直前で加熱されることにより、その温度
および温度分布が適正化される。
【0011】図2は加熱装置8の具体的な制御例を示す
もので、13は端末機、14はプロセスコンピュ−タ、
15は調整冷却帯出口板温を測定するための鋼板温度計
である。端末機13から入力された鋼板情報(鋼種、サ
イズ等)に基づき、プロセスコンピュ−タ14から目標
板温サイズ等が出力される。操業実績(ラインスピ−ド
、H2量等)と鋼板温度計15で測定された調整冷却帯
出口板温およびサイズに応じたコイル効率により、目標
板温に対する予測される板温降下分を電力換算する。 さらに、この出力はラインスピ−ドおよびプロフィル温
度計9および鋼板温度計10により測定されたポット侵
入直前の鋼板温度、亜鉛浴温度計11により測定された
亜鉛浴温度により補正される。そして、この補正された
出力に応じて加熱装置8の電力量がコントロ−ルされ、
板温の微調整が図られる。
もので、13は端末機、14はプロセスコンピュ−タ、
15は調整冷却帯出口板温を測定するための鋼板温度計
である。端末機13から入力された鋼板情報(鋼種、サ
イズ等)に基づき、プロセスコンピュ−タ14から目標
板温サイズ等が出力される。操業実績(ラインスピ−ド
、H2量等)と鋼板温度計15で測定された調整冷却帯
出口板温およびサイズに応じたコイル効率により、目標
板温に対する予測される板温降下分を電力換算する。 さらに、この出力はラインスピ−ドおよびプロフィル温
度計9および鋼板温度計10により測定されたポット侵
入直前の鋼板温度、亜鉛浴温度計11により測定された
亜鉛浴温度により補正される。そして、この補正された
出力に応じて加熱装置8の電力量がコントロ−ルされ、
板温の微調整が図られる。
【0012】
【発明の効果】以上述べた本発明によれば次のような効
果が得られる。■鋼帯の亜鉛浴侵入温度を直接管理する
ことにより、鋼種、鋼板サイズ、ラインスピ−ド、鍍金
品種に応じたきめ細かい温度管理が可能となる(従来は
タ−ンダウンロ−ル、雰囲気ガスの影響を一定値として
与えていた。)。■特に、鋼板サイズが狭幅から広幅化
する際に発生していた、鋼板幅方向エッジの過冷却現象
を解消することができる。すなわち、従来法では鋼板幅
方向エッジの過冷却は10〜20℃にも及んでいたが、
本発明法によればこれを±1〜2℃程度とすることがで
きる。そしてこれらの温度管理の改善により、侵入板温
の不適正から生じる鍍金不良や過合金化といった品質上
の問題を大幅に低減することができる。
果が得られる。■鋼帯の亜鉛浴侵入温度を直接管理する
ことにより、鋼種、鋼板サイズ、ラインスピ−ド、鍍金
品種に応じたきめ細かい温度管理が可能となる(従来は
タ−ンダウンロ−ル、雰囲気ガスの影響を一定値として
与えていた。)。■特に、鋼板サイズが狭幅から広幅化
する際に発生していた、鋼板幅方向エッジの過冷却現象
を解消することができる。すなわち、従来法では鋼板幅
方向エッジの過冷却は10〜20℃にも及んでいたが、
本発明法によればこれを±1〜2℃程度とすることがで
きる。そしてこれらの温度管理の改善により、侵入板温
の不適正から生じる鍍金不良や過合金化といった品質上
の問題を大幅に低減することができる。
【図1】本発明の一実施状況を示す説明図である。
【図2】加熱装置の具体的な制御例を示す説明図である
。
。
【図3】従来の連続溶融亜鉛鍍金設備の構成を示す説明
図である。
図である。
1…調整冷却帯、4…スナウト、5…亜鉛ポット、8…
加熱装置
加熱装置
Claims (1)
- 【請求項1】 スナウトを備えた連続溶融亜鉛鍍金設
備において、焼鈍処理後の鋼帯を溶融亜鉛浴に連続して
浸漬通板させて亜鉛鍍金するに際し、スナウト部内に設
けられた加熱装置により鋼帯を加熱し、溶融亜鉛浴に浸
入する直前の鋼帯温度を微調節することを特徴とする鋼
帯の連続溶融亜鉛鍍金における溶融亜鉛浴への浸入板温
制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12509691A JPH04329856A (ja) | 1991-04-26 | 1991-04-26 | 鋼帯の連続溶融亜鉛鍍金における溶融亜鉛浴への浸入板温制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12509691A JPH04329856A (ja) | 1991-04-26 | 1991-04-26 | 鋼帯の連続溶融亜鉛鍍金における溶融亜鉛浴への浸入板温制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04329856A true JPH04329856A (ja) | 1992-11-18 |
Family
ID=14901754
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12509691A Pending JPH04329856A (ja) | 1991-04-26 | 1991-04-26 | 鋼帯の連続溶融亜鉛鍍金における溶融亜鉛浴への浸入板温制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04329856A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0834591A1 (fr) * | 1996-10-07 | 1998-04-08 | COCKERILL SAMBRE Société Anonyme dite: | Procédé et dispositif de revêtement de tÔles d'acier par immersion |
| JP2004339553A (ja) * | 2003-05-14 | 2004-12-02 | Nkk Steel Sheet & Strip Corp | 溶融金属めっき鋼帯の製造方法 |
| JP2005029890A (ja) * | 2003-06-19 | 2005-02-03 | Jfe Steel Kk | 溶融亜鉛めっき鋼板用めっき浴の温度制御方法および溶融亜鉛めっき鋼板 |
| JP2005344191A (ja) * | 2004-06-07 | 2005-12-15 | Chugai Ro Co Ltd | 熱処理炉 |
| JP2016113661A (ja) * | 2014-12-15 | 2016-06-23 | Jfeスチール株式会社 | 連続溶融亜鉛めっき方法及び連続溶融亜鉛めっき設備 |
| WO2018155245A1 (ja) * | 2017-02-24 | 2018-08-30 | Jfeスチール株式会社 | 連続溶融金属めっき処理装置及び該装置を用いた溶融金属めっき処理方法 |
-
1991
- 1991-04-26 JP JP12509691A patent/JPH04329856A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0834591A1 (fr) * | 1996-10-07 | 1998-04-08 | COCKERILL SAMBRE Société Anonyme dite: | Procédé et dispositif de revêtement de tÔles d'acier par immersion |
| BE1010666A3 (fr) * | 1996-10-07 | 1998-11-03 | Cockerill Sambre Sa | Procede et dispositif de revetement de toles d'acier par immersion. |
| JP2004339553A (ja) * | 2003-05-14 | 2004-12-02 | Nkk Steel Sheet & Strip Corp | 溶融金属めっき鋼帯の製造方法 |
| JP2005029890A (ja) * | 2003-06-19 | 2005-02-03 | Jfe Steel Kk | 溶融亜鉛めっき鋼板用めっき浴の温度制御方法および溶融亜鉛めっき鋼板 |
| JP2005344191A (ja) * | 2004-06-07 | 2005-12-15 | Chugai Ro Co Ltd | 熱処理炉 |
| JP2016113661A (ja) * | 2014-12-15 | 2016-06-23 | Jfeスチール株式会社 | 連続溶融亜鉛めっき方法及び連続溶融亜鉛めっき設備 |
| WO2018155245A1 (ja) * | 2017-02-24 | 2018-08-30 | Jfeスチール株式会社 | 連続溶融金属めっき処理装置及び該装置を用いた溶融金属めっき処理方法 |
| JPWO2018155245A1 (ja) * | 2017-02-24 | 2019-04-04 | Jfeスチール株式会社 | 連続溶融金属めっき処理装置及び該装置を用いた溶融金属めっき処理方法 |
| KR20190103440A (ko) * | 2017-02-24 | 2019-09-04 | 제이에프이 스틸 가부시키가이샤 | 연속 용융 금속 도금 처리 장치 및 그 장치를 사용한 용융 금속 도금 처리 방법 |
| US11162166B2 (en) | 2017-02-24 | 2021-11-02 | Jfe Steel Corporation | Apparatus for continuous molten metal coating treatment and method for molten metal coating treatment using same |
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