JPH04330338A - 防音型溶接機 - Google Patents
防音型溶接機Info
- Publication number
- JPH04330338A JPH04330338A JP12677591A JP12677591A JPH04330338A JP H04330338 A JPH04330338 A JP H04330338A JP 12677591 A JP12677591 A JP 12677591A JP 12677591 A JP12677591 A JP 12677591A JP H04330338 A JPH04330338 A JP H04330338A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reactor
- soundproof
- cooling fan
- sound insulation
- engine generator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B63/00—Adaptations of engines for driving pumps, hand-held tools or electric generators; Portable combinations of engines with engine-driven devices
- F02B63/04—Adaptations of engines for driving pumps, hand-held tools or electric generators; Portable combinations of engines with engine-driven devices for electric generators
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B63/00—Adaptations of engines for driving pumps, hand-held tools or electric generators; Portable combinations of engines with engine-driven devices
- F02B63/04—Adaptations of engines for driving pumps, hand-held tools or electric generators; Portable combinations of engines with engine-driven devices for electric generators
- F02B63/044—Adaptations of engines for driving pumps, hand-held tools or electric generators; Portable combinations of engines with engine-driven devices for electric generators the engine-generator unit being placed on a frame or in an housing
- F02B63/047—Movable engine-generator combinations on wheels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Arc Welding Control (AREA)
- Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、防音型溶接機に係り、
特に、エンジン発電機の近傍にリアクトルを備えた防音
型溶接機に関する。
特に、エンジン発電機の近傍にリアクトルを備えた防音
型溶接機に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に溶接機や発電機等に用いられるリ
アクトルは、高電圧出力に伴う熱が発生する。一方、最
近では溶接機の周囲を防音用の箱体で覆った防音型溶接
機が開発され実用化されている。そして、この防音型溶
接機内に上記したリアクトルを内蔵する場合、リアクト
ルを積極的に冷却する必要があり、近年数々の提案がさ
れ研究されている。その一例として、防音型溶接機内に
リアクトル専用の冷却装置等を装備する提案がでてきて
いる。
アクトルは、高電圧出力に伴う熱が発生する。一方、最
近では溶接機の周囲を防音用の箱体で覆った防音型溶接
機が開発され実用化されている。そして、この防音型溶
接機内に上記したリアクトルを内蔵する場合、リアクト
ルを積極的に冷却する必要があり、近年数々の提案がさ
れ研究されている。その一例として、防音型溶接機内に
リアクトル専用の冷却装置等を装備する提案がでてきて
いる。
【0003】また、発電機等に装備されたリアクトルの
冷却法としては、[実開昭61−136139]に記載
された考案のようにオルタネータの冷却に使用された冷
却風でリアクトルを冷却するものがある。
冷却法としては、[実開昭61−136139]に記載
された考案のようにオルタネータの冷却に使用された冷
却風でリアクトルを冷却するものがある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記し
たリアクトル専用の冷却装置等を防音型溶接機内に装備
するには、スペース等の配慮から防音型溶接機の全体寸
法を比較的大きくしなければならない。また、それだけ
材料費や人件費等が増え製品全体のコストが高くなる。 一方、実開昭61−136139号公報に記載された発
明・考案は、通常の発電機や溶接機(防音型でない機種
)に使用する場合においては上記したスペース等やコス
ト面の問題が比較的改善されてはいるが、オルタネータ
を冷却して熱くなった冷却風を更にリアクトルに導いて
このリアクトルを冷却しているため、リアクトルの冷却
効率が低い。また、この実開昭61−136139号公
報に記載の発明・考案を外周面が覆われた防音型溶接機
に使用すると、熱風が防音型溶接機内にこもり、この防
音型溶接機内の温度を上昇させる。このため、内部機器
へ悪影響を及ぼすことになる。
たリアクトル専用の冷却装置等を防音型溶接機内に装備
するには、スペース等の配慮から防音型溶接機の全体寸
法を比較的大きくしなければならない。また、それだけ
材料費や人件費等が増え製品全体のコストが高くなる。 一方、実開昭61−136139号公報に記載された発
明・考案は、通常の発電機や溶接機(防音型でない機種
)に使用する場合においては上記したスペース等やコス
ト面の問題が比較的改善されてはいるが、オルタネータ
を冷却して熱くなった冷却風を更にリアクトルに導いて
このリアクトルを冷却しているため、リアクトルの冷却
効率が低い。また、この実開昭61−136139号公
報に記載の発明・考案を外周面が覆われた防音型溶接機
に使用すると、熱風が防音型溶接機内にこもり、この防
音型溶接機内の温度を上昇させる。このため、内部機器
へ悪影響を及ぼすことになる。
【0005】
【目的】本発明の目的は、かかる従来の有する不都合を
改善し、特に、リアクトルの冷却効率を向上させるとと
もに、機器全体の機能低下の防止及び耐久性増大を図っ
た防音型溶接機を提供することを、その目的とする。
改善し、特に、リアクトルの冷却効率を向上させるとと
もに、機器全体の機能低下の防止及び耐久性増大を図っ
た防音型溶接機を提供することを、その目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明では、溶接用の電
力を発生するエンジン発電機と、このエンジン発電機の
出力端に接続されたリアクトルと、エンジン発電機を冷
却するクーリングファンとを防音用の箱体内に備え、こ
の防音用の箱体のクーリングファン近傍に外気を吸入す
る通気孔を有して成る防音型溶接機を設けている、そし
て、リアクトルを、防音用の箱体内のクーリングファン
近傍に設置している。これによって、前述した目的を達
成しようとしている。
力を発生するエンジン発電機と、このエンジン発電機の
出力端に接続されたリアクトルと、エンジン発電機を冷
却するクーリングファンとを防音用の箱体内に備え、こ
の防音用の箱体のクーリングファン近傍に外気を吸入す
る通気孔を有して成る防音型溶接機を設けている、そし
て、リアクトルを、防音用の箱体内のクーリングファン
近傍に設置している。これによって、前述した目的を達
成しようとしている。
【0007】
【作用】まず、防音用の箱体内に装備されたエンジン発
電機の始動に伴ってクーリングファンが回転する。する
と、外気が通気孔から吸入され、この吸入された外気が
リアクトルにあたり、同時にリアクトル周囲の空気がク
ーリングファンに吸入される。これによりリアクトルが
有効に冷却される。
電機の始動に伴ってクーリングファンが回転する。する
と、外気が通気孔から吸入され、この吸入された外気が
リアクトルにあたり、同時にリアクトル周囲の空気がク
ーリングファンに吸入される。これによりリアクトルが
有効に冷却される。
【0008】
【実施例】以下本発明の実施例を図1ないし図5に基づ
いて説明する。
いて説明する。
【0009】図1は、本実施例における防音型溶接機1
0の概略外観図を示す。この図1において符号20は、
エンジン発電機を示し、符号3は、エンジン発電機20
を冷却するクーリングファンを示す。また、符号1は、
エンジン発電機20の出力端20Aに接続されたリアク
トルを示している。ここで、エンジン発電機20は、エ
ンジン2とオルタネタ12とから構成されており、クー
リングファン3は、おもにエンジン2を冷却するのに用
いられている。そして、これらのエンジン発電機20,
クーリングファン3,リアクトル1は、防音用の箱体2
1内にそれぞれ装備されている。更に、この防音用の箱
21には、外気を吸入する通気孔9がクーリングファン
3の近傍に設けられている。そして、上記したリアクト
ル1は、防音用の箱体21内のクーリングファン3と通
気孔9の近傍に設置されている。また、符号4は、溶接
電流出力ターミナル等が配設されたパネルを示し、符号
4は、エンジン発電機20等のベースとなるエンジンベ
ースを示している。
0の概略外観図を示す。この図1において符号20は、
エンジン発電機を示し、符号3は、エンジン発電機20
を冷却するクーリングファンを示す。また、符号1は、
エンジン発電機20の出力端20Aに接続されたリアク
トルを示している。ここで、エンジン発電機20は、エ
ンジン2とオルタネタ12とから構成されており、クー
リングファン3は、おもにエンジン2を冷却するのに用
いられている。そして、これらのエンジン発電機20,
クーリングファン3,リアクトル1は、防音用の箱体2
1内にそれぞれ装備されている。更に、この防音用の箱
21には、外気を吸入する通気孔9がクーリングファン
3の近傍に設けられている。そして、上記したリアクト
ル1は、防音用の箱体21内のクーリングファン3と通
気孔9の近傍に設置されている。また、符号4は、溶接
電流出力ターミナル等が配設されたパネルを示し、符号
4は、エンジン発電機20等のベースとなるエンジンベ
ースを示している。
【0010】更に、これを図2において詳細に説明する
。図2は、前述した図1における左側面(図1における
矢印A方向に矢視)の一部省略した縦断面図である。 この図2において、リアクトル1は、エンジン発電機2
0を冷却するクーリングファン3の前方位置(図2にお
ける右側)で且つ、エアクリーナ5の下方(図2におけ
る下方)のエンジンベース6に固定されている。この固
定方法としては、図3の拡大した略断面図(図1におけ
る矢印B方向に矢視)に示すようにボルト,ナットで固
定している。また、通気孔9は、図4の略断面図(図1
における矢印C方向に矢視)に示すように防音用の箱体
21を構成するサイドパネル8の上記したクーリングフ
ァン3の近くに設けられている。ここで、符号10は、
タンクを示し、符号11は、マフラを示す。また、符号
13は、マフラーカバーを示し、符号14は、マウント
ゴムを示す。そして、符号15は、ホイールを示し、符
号16は、バッテリを示し、符号17は、キャブを示す
。
。図2は、前述した図1における左側面(図1における
矢印A方向に矢視)の一部省略した縦断面図である。 この図2において、リアクトル1は、エンジン発電機2
0を冷却するクーリングファン3の前方位置(図2にお
ける右側)で且つ、エアクリーナ5の下方(図2におけ
る下方)のエンジンベース6に固定されている。この固
定方法としては、図3の拡大した略断面図(図1におけ
る矢印B方向に矢視)に示すようにボルト,ナットで固
定している。また、通気孔9は、図4の略断面図(図1
における矢印C方向に矢視)に示すように防音用の箱体
21を構成するサイドパネル8の上記したクーリングフ
ァン3の近くに設けられている。ここで、符号10は、
タンクを示し、符号11は、マフラを示す。また、符号
13は、マフラーカバーを示し、符号14は、マウント
ゴムを示す。そして、符号15は、ホイールを示し、符
号16は、バッテリを示し、符号17は、キャブを示す
。
【0011】以上説明したように、本実施例によると、
エンジン発電機20を冷却するクーリングファン3と外
気を吸入する通気孔9の近傍にリアクトル1を配置した
ことから、エンジン発電機20の始動に伴ってクーリン
グファン3が回転すると、まず、リアクトル1の周辺の
空気が吸い込まれる。すると、内部の気圧が下がり図4
ないし図5に示すように防音型発電機10の前面(図4
における右側)の通気孔9から外気9Aが吸入される。 この吸入された外気9Aは流れが早くその一部は、リア
クトル1にあたり該リアクトル1を冷却する。そして、
リアクトル1を冷却した外気9Aは、クーリングファン
3に吸い込まれ、所定の経路をへて防音型発電機10の
背面(図4における左側)より排気9Bとして排出され
る。このため、熱風が防音型溶接機の内部にこもらない
。また、前述した従来例のように熱風をあててリアクト
ルを冷却する方法に比べ冷却効率がよく、熱風による他
への影響も少ない。したがって、機器全体の機能低下の
防止及び耐久性増大を図れる。更に、リアクトル1をパ
ネル4の下部におけるデットスペースに設置したので、
該防音型溶接機10の全体寸法が大きくならない。 また、リアクトルの取り付けが簡単であり、リアクトル
専用の冷却装置を装備する必要がないので防音型溶接機
を比較的小型化できコストが安い。
エンジン発電機20を冷却するクーリングファン3と外
気を吸入する通気孔9の近傍にリアクトル1を配置した
ことから、エンジン発電機20の始動に伴ってクーリン
グファン3が回転すると、まず、リアクトル1の周辺の
空気が吸い込まれる。すると、内部の気圧が下がり図4
ないし図5に示すように防音型発電機10の前面(図4
における右側)の通気孔9から外気9Aが吸入される。 この吸入された外気9Aは流れが早くその一部は、リア
クトル1にあたり該リアクトル1を冷却する。そして、
リアクトル1を冷却した外気9Aは、クーリングファン
3に吸い込まれ、所定の経路をへて防音型発電機10の
背面(図4における左側)より排気9Bとして排出され
る。このため、熱風が防音型溶接機の内部にこもらない
。また、前述した従来例のように熱風をあててリアクト
ルを冷却する方法に比べ冷却効率がよく、熱風による他
への影響も少ない。したがって、機器全体の機能低下の
防止及び耐久性増大を図れる。更に、リアクトル1をパ
ネル4の下部におけるデットスペースに設置したので、
該防音型溶接機10の全体寸法が大きくならない。 また、リアクトルの取り付けが簡単であり、リアクトル
専用の冷却装置を装備する必要がないので防音型溶接機
を比較的小型化できコストが安い。
【0012】ここで、上記した実施例では、外気を吸入
する通気孔は一つしか開示されてない。しかし、実際の
製品においては、通気孔を複数個設置してもよい。また
、通気孔の設置場所は必ずしもクーリングファンの近く
に設置しなくともよい。更に、本発明は、防音型発電機
等にも有効である。
する通気孔は一つしか開示されてない。しかし、実際の
製品においては、通気孔を複数個設置してもよい。また
、通気孔の設置場所は必ずしもクーリングファンの近く
に設置しなくともよい。更に、本発明は、防音型発電機
等にも有効である。
【0013】
【発明の効果】本発明は、以上のように構成され機能す
ので、これによるとエンジン発電機を冷却するクーリン
グファンと外気を吸入する通気孔の近傍にリアクトルを
設置したことからクーリングファンの回転によりリアク
トルが冷却される。このため、リアクトルの冷却効率を
向上させるとともに、機器全体の機能低下の防止及び耐
久性増大を図ることができる、という従来にない優れた
防音型溶接機を提供することができる。
ので、これによるとエンジン発電機を冷却するクーリン
グファンと外気を吸入する通気孔の近傍にリアクトルを
設置したことからクーリングファンの回転によりリアク
トルが冷却される。このため、リアクトルの冷却効率を
向上させるとともに、機器全体の機能低下の防止及び耐
久性増大を図ることができる、という従来にない優れた
防音型溶接機を提供することができる。
【図1】本実施例における防音型溶接機の概略外観図で
ある。
ある。
【図2】図1における矢印A方向に矢視した図である。
【図3】図2の拡大図である。
【図4ないし図5】外気の流れを示す図である。
1 リアクトル
3 クーリングファン
9 通気孔
10 防音型溶接機
20 エンジン発電機
21 防音用の箱体
Claims (1)
- 【請求項1】 溶接用の電力を発生するエンジン発電
機と、このエンジン発電機の出力端に接続されたリアク
トルと、前記エンジン発電機を冷却するクーリングファ
ンとを防音用の箱体内に備え、この防音用の箱体の前記
クーリングファン近傍に外気を吸入する通気孔を有して
成る防音型溶接機において、前記リアクトルを、前記防
音用の箱体内の前記クーリングファン近傍に設置したこ
とを特徴する防音型溶接機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3126775A JP3042020B2 (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | 防音型溶接機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3126775A JP3042020B2 (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | 防音型溶接機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04330338A true JPH04330338A (ja) | 1992-11-18 |
| JP3042020B2 JP3042020B2 (ja) | 2000-05-15 |
Family
ID=14943627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3126775A Expired - Fee Related JP3042020B2 (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | 防音型溶接機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3042020B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6067945A (en) * | 1997-09-09 | 2000-05-30 | Sawafuji Electric Co., Ltd | Engine generator |
| WO2009136815A1 (ru) * | 2008-05-06 | 2009-11-12 | Общество С Ограниченной Ответственностью "Haучнo- Производственное Предприятие "Фeб" | Сварочный инверторный источник |
-
1991
- 1991-04-30 JP JP3126775A patent/JP3042020B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6067945A (en) * | 1997-09-09 | 2000-05-30 | Sawafuji Electric Co., Ltd | Engine generator |
| WO2009136815A1 (ru) * | 2008-05-06 | 2009-11-12 | Общество С Ограниченной Ответственностью "Haучнo- Производственное Предприятие "Фeб" | Сварочный инверторный источник |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3042020B2 (ja) | 2000-05-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20000208 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100310 Year of fee payment: 10 |
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