JPH04330846A - 複写ボード - Google Patents
複写ボードInfo
- Publication number
- JPH04330846A JPH04330846A JP13039391A JP13039391A JPH04330846A JP H04330846 A JPH04330846 A JP H04330846A JP 13039391 A JP13039391 A JP 13039391A JP 13039391 A JP13039391 A JP 13039391A JP H04330846 A JPH04330846 A JP H04330846A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- board
- scanner carriage
- carriage
- guide rails
- image sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 239000003550 marker Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Drawing Aids And Blackboards (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ボード本体に、イメー
ジセンサを内蔵させたスキャナキャリッジと、プリンタ
とを付加させた複写ボードの改良に関する。
ジセンサを内蔵させたスキャナキャリッジと、プリンタ
とを付加させた複写ボードの改良に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、講義や会議等には、従来より黒
板やホワイトボードなどが利用され、参加者はその黒板
やホワイトボードに書かれたメモ書き等を必要に応じて
書き写すという作業をしていたが、近時に至っては、ホ
ワイトボードにイメージセンサを内蔵させたスキャナキ
ャリッジとプリンタとを付設し、ボード面に書かれたメ
モ書きなどの情報をスキャナキャリッジを走査させてイ
メージセンサに読込んでからプリンタに縮小させて印字
するようにされた複写ボードが開発されている。この複
写ボードは、図4に示したようにホワイトボード100
のボード面に、スキャナキャリッジ101を左右に往復
させて(矢印A、Bで示す)、ホワイトボード100の
ボード面に書かれたメモ書きをスキャナキャリッジ10
1に内蔵させたイメージセンサ103で読み取り、読み
取ったイメージ画をプリンタ用メモリに格納させた後、
プリンタ102を作動し印字させるようになっているが
、記録紙に印字画を連続して出力させたときには、図7
に示したようにスキャナキャリッジの往路と復路とでは
印字される画像が180度反転した状態となっている。 即ち、スキャナキャリッジをボードの左端より右端に移
動させる往路では、図5の(a)に示したように、ボー
ド面に対して上方から下方に走査させてボード上面に書
かれた画像データをプリンタ用メモリに格納させるため
に、プリンタ用メモリ内には、画像データが図5の(b
)に示したように格納されるのに対して、スキャナキャ
リッジをボードの右端より左端に移動させる復路では、
図6の(a)に示したように、スキャナキャリッジを下
方から上方に走査させてボード上面に書かれた画像デー
タをプリンタ用メモリに格納させるために、プリンタ用
メモリ内には、図6の(b)に示したように、原画を1
80度反転させた画像データが格納される。
板やホワイトボードなどが利用され、参加者はその黒板
やホワイトボードに書かれたメモ書き等を必要に応じて
書き写すという作業をしていたが、近時に至っては、ホ
ワイトボードにイメージセンサを内蔵させたスキャナキ
ャリッジとプリンタとを付設し、ボード面に書かれたメ
モ書きなどの情報をスキャナキャリッジを走査させてイ
メージセンサに読込んでからプリンタに縮小させて印字
するようにされた複写ボードが開発されている。この複
写ボードは、図4に示したようにホワイトボード100
のボード面に、スキャナキャリッジ101を左右に往復
させて(矢印A、Bで示す)、ホワイトボード100の
ボード面に書かれたメモ書きをスキャナキャリッジ10
1に内蔵させたイメージセンサ103で読み取り、読み
取ったイメージ画をプリンタ用メモリに格納させた後、
プリンタ102を作動し印字させるようになっているが
、記録紙に印字画を連続して出力させたときには、図7
に示したようにスキャナキャリッジの往路と復路とでは
印字される画像が180度反転した状態となっている。 即ち、スキャナキャリッジをボードの左端より右端に移
動させる往路では、図5の(a)に示したように、ボー
ド面に対して上方から下方に走査させてボード上面に書
かれた画像データをプリンタ用メモリに格納させるため
に、プリンタ用メモリ内には、画像データが図5の(b
)に示したように格納されるのに対して、スキャナキャ
リッジをボードの右端より左端に移動させる復路では、
図6の(a)に示したように、スキャナキャリッジを下
方から上方に走査させてボード上面に書かれた画像デー
タをプリンタ用メモリに格納させるために、プリンタ用
メモリ内には、図6の(b)に示したように、原画を1
80度反転させた画像データが格納される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この結果、図7に示し
たように、記録紙に連続して画像を印字させると、1枚
毎に180度反転してしまうという問題を生じていた。
たように、記録紙に連続して画像を印字させると、1枚
毎に180度反転してしまうという問題を生じていた。
【0004】本発明は、このような事情に鑑みてなされ
たものであり、ボード面を操作して記録紙に連続して画
像を印字させた場合にも1枚毎に180度反転してしま
うことのない複写ボードを提供することを目的としてい
る。
たものであり、ボード面を操作して記録紙に連続して画
像を印字させた場合にも1枚毎に180度反転してしま
うことのない複写ボードを提供することを目的としてい
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明は、ボード本体に、イメージセンサを内蔵した
スキャナキャリッジとプリンタを付設した複写ボードに
おいて、ボード本体の上、下端に、周設された一対のガ
イドレールと、この一対のガイドレールに架設され、イ
メージセンサを内蔵させたスキャナキャリッジと、この
スキャナキャリッジを、上記ガイドレールに沿ってボー
ド本体の廻りに周回させるキャリッジ駆動手段とを備え
たことを特徴としている。
に本発明は、ボード本体に、イメージセンサを内蔵した
スキャナキャリッジとプリンタを付設した複写ボードに
おいて、ボード本体の上、下端に、周設された一対のガ
イドレールと、この一対のガイドレールに架設され、イ
メージセンサを内蔵させたスキャナキャリッジと、この
スキャナキャリッジを、上記ガイドレールに沿ってボー
ド本体の廻りに周回させるキャリッジ駆動手段とを備え
たことを特徴としている。
【0006】
【作用】本発明によれば、ボード本体の上、下端に、ガ
イドレールを一対周設し、この一対のガイドレールに、
イメージセンサを内蔵させたスキャナキャリッジを架設
して、キャリッジ駆動手段によって上記ガイドレールに
沿ってスキャナキャリッジをボード本体の廻りを周回さ
せるようにしているので、スキャナキャリッジによる画
像の読取走査は、常に一方向に規制される。このため、
記録紙に読取走査した画像を連続して印字させたときに
も、従来のような1枚毎に180度反転した画像が印字
されることはない。
イドレールを一対周設し、この一対のガイドレールに、
イメージセンサを内蔵させたスキャナキャリッジを架設
して、キャリッジ駆動手段によって上記ガイドレールに
沿ってスキャナキャリッジをボード本体の廻りを周回さ
せるようにしているので、スキャナキャリッジによる画
像の読取走査は、常に一方向に規制される。このため、
記録紙に読取走査した画像を連続して印字させたときに
も、従来のような1枚毎に180度反転した画像が印字
されることはない。
【0007】
【実施例】以下に、本発明の複写ボードの一実施例を、
図面を参照しながら説明する。図1は、本発明の複写ボ
ードの一実施例の外観斜視図を示す。
図面を参照しながら説明する。図1は、本発明の複写ボ
ードの一実施例の外観斜視図を示す。
【0008】図に於て、複写ボードFは、ボード本体1
の上、下端に、ガイドレール2a、2bを一対周設し、
この一対のガイドレール2a、2bにスキャナキャリッ
ジ3を架設している。又、スキャナキャリッジ3の上部
には、センサ3aが設けられ、このセンサ3aがボード
本体1の左右両端に設けたマーカー1a、1bを検知す
る。ここに、マーカー1aは、複写開始位置に設けられ
、マーカー1bは複写終了位置に設けられている。スキ
ャナキャリッジ3には、密着イメージセンサ3bが内蔵
されており、その下部には、モータ(不図示)の駆動に
よって、スキャナキャリッジ3を周回させるキャリッジ
駆動手段7を設けている。又、ボード本体の右下部には
、メモリ4cを内蔵したプリンタ4が設けられており、
このプリンタ4には、複写スタートボタン4a,印字ス
タートスイッチ4d及び記録紙排出口4bが設けられて
いる。又、この複写ボードFには、両足5a、5bが設
けられ、キャスタ6a、6b、6c、6dによって、自
由自在に移動可能となっている。尚、センサ3aとマー
カー1a、1bの代わりに複写開始位置と複写終了位置
を示すリミットスイッチを用いてもよい。
の上、下端に、ガイドレール2a、2bを一対周設し、
この一対のガイドレール2a、2bにスキャナキャリッ
ジ3を架設している。又、スキャナキャリッジ3の上部
には、センサ3aが設けられ、このセンサ3aがボード
本体1の左右両端に設けたマーカー1a、1bを検知す
る。ここに、マーカー1aは、複写開始位置に設けられ
、マーカー1bは複写終了位置に設けられている。スキ
ャナキャリッジ3には、密着イメージセンサ3bが内蔵
されており、その下部には、モータ(不図示)の駆動に
よって、スキャナキャリッジ3を周回させるキャリッジ
駆動手段7を設けている。又、ボード本体の右下部には
、メモリ4cを内蔵したプリンタ4が設けられており、
このプリンタ4には、複写スタートボタン4a,印字ス
タートスイッチ4d及び記録紙排出口4bが設けられて
いる。又、この複写ボードFには、両足5a、5bが設
けられ、キャスタ6a、6b、6c、6dによって、自
由自在に移動可能となっている。尚、センサ3aとマー
カー1a、1bの代わりに複写開始位置と複写終了位置
を示すリミットスイッチを用いてもよい。
【0009】図2は、ガイドレールの他の実施例を示す
部分斜視図である。図2に示すように、ボード本体1の
上、下端に溝10bを形成したガイド片10aを周設し
、その溝10b内にスキャナキャリッジ3の鈎状に屈曲
された係合部3cを嵌入させている(図2では、上方の
ガイドレールのみを示している)。このようなものでは
、図1に示したガイドレール2a、2bとは異なり、ボ
ード本体1の上、下部に突出する部分がなくなり、スペ
ースも少なくてすみ、コンパクトなものとなる。
部分斜視図である。図2に示すように、ボード本体1の
上、下端に溝10bを形成したガイド片10aを周設し
、その溝10b内にスキャナキャリッジ3の鈎状に屈曲
された係合部3cを嵌入させている(図2では、上方の
ガイドレールのみを示している)。このようなものでは
、図1に示したガイドレール2a、2bとは異なり、ボ
ード本体1の上、下部に突出する部分がなくなり、スペ
ースも少なくてすみ、コンパクトなものとなる。
【0010】次に、本発明の複写ボードFの一実施例の
動作について、図3のフローチャートのステップ200
〜206を参照しながら説明する。プリンタ4の複写ス
タートボタン4aが押されると、複写開始位置にあるス
キャナキャリッジ3の密着イメージセンサ3bが1列目
を上から下へ読み取り(主走査)、読み取られた画像デ
ータはメモリ4cに格納されていく。そして、1列目の
読み取りが終了した後は、スキャナキャリッジ3はキャ
リッジ駆動手段7によって1列分横に移動されて(副走
査)、密着イメージセンサ3bがボード本体1のその列
を読み取ってメモリ4cに読み取った画像データを格納
する。スキャナキャリッジ3は、このような手順で主走
査と副走査を繰返して行き、センサ3aが複写終了位置
を示すマーカー1bを検知すると、ボード本体1の全面
に書かれた画像の読み取りが終了して、スキャナキャリ
ッジ3は、キャリッジ駆動手段7によって、ガイドレー
ル2a、2bの背面を通過して移動し、センサ3aが複
写開始位置となるマーカー1aを検知すると、その位置
で停止する。一方、メモリ4cに格納された画像データ
は、プリンタ4のスタートスイッチ4dが押圧されるこ
とによって記録紙Sに印字を開始し、印字を終了した記
録紙Sは記録紙排出口4bから順次排出される。このよ
うに、本発明では、スキャナキャリッジ3の副走査は一
方向に規定され、従来のボードのように往復走査を行う
ことがないので、画像データのメモリ4cへの格納パタ
ーンが同じになる。その結果、記録紙Sを連続して出力
させたときにも、図7で示したように1枚毎が180度
反転して出力されることがない。
動作について、図3のフローチャートのステップ200
〜206を参照しながら説明する。プリンタ4の複写ス
タートボタン4aが押されると、複写開始位置にあるス
キャナキャリッジ3の密着イメージセンサ3bが1列目
を上から下へ読み取り(主走査)、読み取られた画像デ
ータはメモリ4cに格納されていく。そして、1列目の
読み取りが終了した後は、スキャナキャリッジ3はキャ
リッジ駆動手段7によって1列分横に移動されて(副走
査)、密着イメージセンサ3bがボード本体1のその列
を読み取ってメモリ4cに読み取った画像データを格納
する。スキャナキャリッジ3は、このような手順で主走
査と副走査を繰返して行き、センサ3aが複写終了位置
を示すマーカー1bを検知すると、ボード本体1の全面
に書かれた画像の読み取りが終了して、スキャナキャリ
ッジ3は、キャリッジ駆動手段7によって、ガイドレー
ル2a、2bの背面を通過して移動し、センサ3aが複
写開始位置となるマーカー1aを検知すると、その位置
で停止する。一方、メモリ4cに格納された画像データ
は、プリンタ4のスタートスイッチ4dが押圧されるこ
とによって記録紙Sに印字を開始し、印字を終了した記
録紙Sは記録紙排出口4bから順次排出される。このよ
うに、本発明では、スキャナキャリッジ3の副走査は一
方向に規定され、従来のボードのように往復走査を行う
ことがないので、画像データのメモリ4cへの格納パタ
ーンが同じになる。その結果、記録紙Sを連続して出力
させたときにも、図7で示したように1枚毎が180度
反転して出力されることがない。
【0011】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明では、ガ
イドレールに沿ってスキャナキャリッジをボード本体に
周回させる構成としたことにより、スキャナキャリッジ
の走査方向は一方向となるので、記録紙を連続して出力
させたときも、1枚づつに180度反転した画像が交互
に出力されるような事態は解消される。
イドレールに沿ってスキャナキャリッジをボード本体に
周回させる構成としたことにより、スキャナキャリッジ
の走査方向は一方向となるので、記録紙を連続して出力
させたときも、1枚づつに180度反転した画像が交互
に出力されるような事態は解消される。
【図1】本発明の複写ボードの一実施例の外観斜視図を
示す。
示す。
【図2】ガイドレールの他の実施例を示す部分斜視図で
ある。
ある。
【図3】本発明の複写ボードの一実施例の動作を示すフ
ローチャートである。
ローチャートである。
【図4】従来の複写ボードの外観斜視図である。
【図5】(a),(b)は、従来の複写ボードにおける
往路走査時にプリンタ用メモリに格納される画像データ
のパターン説明図である。
往路走査時にプリンタ用メモリに格納される画像データ
のパターン説明図である。
【図6】(a)(b)は、従来の複写ボードにおける復
路走査時にプリンタ用メモリに格納される画像データの
パターン説明図である。
路走査時にプリンタ用メモリに格納される画像データの
パターン説明図である。
【図7】従来の複写ボードにおいて記録紙を連続して印
字出力させた場合の印字画の説明図である。
字出力させた場合の印字画の説明図である。
F・・・本発明の複写ボード
1・・・ボード本体
2a、2b・・・ガイドレール
3・・・スキャナキャリッジ
4・・・プリンタ
7・・・キャリッジ駆動手段
Claims (1)
- 【請求項1】 ボード本体に、イメージセンサを内蔵
したスキャナキャリッジとプリンタを付設した複写ボー
ドにおいて、ボード本体の上、下端に、周設された一対
のガイドレールと、この一対のガイドレールに架設され
、イメージセンサを内蔵させたスキャナキャリッジと、
このスキャナキャリッジを、上記ガイドレールに沿って
ボード本体の廻りに周回させるキャリッジ駆動手段とを
備えたことを特徴とした複写ボード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13039391A JPH04330846A (ja) | 1991-05-02 | 1991-05-02 | 複写ボード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13039391A JPH04330846A (ja) | 1991-05-02 | 1991-05-02 | 複写ボード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04330846A true JPH04330846A (ja) | 1992-11-18 |
Family
ID=15033242
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13039391A Withdrawn JPH04330846A (ja) | 1991-05-02 | 1991-05-02 | 複写ボード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04330846A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109109527A (zh) * | 2018-08-11 | 2019-01-01 | 马慧芳 | 多功能擦黑板装置 |
| KR102150667B1 (ko) * | 2019-11-11 | 2020-09-02 | 주식회사 우드그라피 | 수납 장치 |
-
1991
- 1991-05-02 JP JP13039391A patent/JPH04330846A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109109527A (zh) * | 2018-08-11 | 2019-01-01 | 马慧芳 | 多功能擦黑板装置 |
| KR102150667B1 (ko) * | 2019-11-11 | 2020-09-02 | 주식회사 우드그라피 | 수납 장치 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980806 |