JPH04331531A - 送信ルート決定方法 - Google Patents
送信ルート決定方法Info
- Publication number
- JPH04331531A JPH04331531A JP3101097A JP10109791A JPH04331531A JP H04331531 A JPH04331531 A JP H04331531A JP 3101097 A JP3101097 A JP 3101097A JP 10109791 A JP10109791 A JP 10109791A JP H04331531 A JPH04331531 A JP H04331531A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- packet
- line
- node
- station
- information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数のノード間を夫々
回線にて接続したネットワークシステムにて、各ノード
にてデータを送信するパケットの送信ルートを決定する
送信ルート決定方法の改良に関する。
回線にて接続したネットワークシステムにて、各ノード
にてデータを送信するパケットの送信ルートを決定する
送信ルート決定方法の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】図3は1例のネットワークシステムを示
す図、図4は1例の通知する回線状態情報を示す図、図
5は1例のネットワークシステムの回線状態を示す図、
図6は1例の送信ルート決定テーブルを示す図である。
す図、図4は1例の通知する回線状態情報を示す図、図
5は1例のネットワークシステムの回線状態を示す図、
図6は1例の送信ルート決定テーブルを示す図である。
【0003】図3は、局(ノード)1と局2,局3,局
4間を回線L1,L2,L3にて接続し、局5と局2,
局3,局4間を回線L4,L5,L6にて接続したネッ
トワークシステムであり、以下このネットワークシステ
ムを例にとり送信ルート決定方法につき説明する。
4間を回線L1,L2,L3にて接続し、局5と局2,
局3,局4間を回線L4,L5,L6にて接続したネッ
トワークシステムであり、以下このネットワークシステ
ムを例にとり送信ルート決定方法につき説明する。
【0004】各局1〜5は、回線状態検知手段10にて
自局に接続されている全回線につき、回線が正常である
か異常であるかを検出する。この場合の回線異常とは、
回線断によるキャリア断とか、関連ハードウエアである
モデムの回線制御装置の故障等で送受信出来ない場合や
、無応答等の手順異常の発生等を意味し、一定周期によ
る状態スキャンニングや送受信動作時に、局1では、送
受信端1A,2A,3A、局2では送受信端1B,4A
、局3では送受信端2B,5A、局4では送受信端3B
,6A、局5では送受信端4B,5B,6Bにて、回線
の正常異常を検出する。
自局に接続されている全回線につき、回線が正常である
か異常であるかを検出する。この場合の回線異常とは、
回線断によるキャリア断とか、関連ハードウエアである
モデムの回線制御装置の故障等で送受信出来ない場合や
、無応答等の手順異常の発生等を意味し、一定周期によ
る状態スキャンニングや送受信動作時に、局1では、送
受信端1A,2A,3A、局2では送受信端1B,4A
、局3では送受信端2B,5A、局4では送受信端3B
,6A、局5では送受信端4B,5B,6Bにて、回線
の正常異常を検出する。
【0005】このようにして検出した各局に通知する回
線の正常異常の回線状態情報を、局1の場合を例にとり
示すと、図4に示す如くで、発信局名,発信時刻又は通
番,回線L1,L2,L3の回線状態となる。
線の正常異常の回線状態情報を、局1の場合を例にとり
示すと、図4に示す如くで、発信局名,発信時刻又は通
番,回線L1,L2,L3の回線状態となる。
【0006】ここで発信時刻又は通番を送るのは、ネッ
トワーク内滞留等で、パケットの順序が逆転する場合が
あり、最新の情報を知る為である。各局は、各局より図
4に示す如き回線状態情報を受信するが、例えば図5に
示す如く、送受信端2B,4A,4Bにて異常を検出し
たとして通知されると、各局では、図5に示す如く回線
L2,回線L4は異常と判定する。
トワーク内滞留等で、パケットの順序が逆転する場合が
あり、最新の情報を知る為である。各局は、各局より図
4に示す如き回線状態情報を受信するが、例えば図5に
示す如く、送受信端2B,4A,4Bにて異常を検出し
たとして通知されると、各局では、図5に示す如く回線
L2,回線L4は異常と判定する。
【0007】一方各局は、回線数がnなら回線状態は2
n あるので、発信局毎に、図6に示す如き、送信先
別のルートを示す送信ルート決定テーブルを2 n 通
り予め持つており、図5に示す回線状態にあつた送信ル
ート決定テーブルを選択して送信ルートを決定する。
n あるので、発信局毎に、図6に示す如き、送信先
別のルートを示す送信ルート決定テーブルを2 n 通
り予め持つており、図5に示す回線状態にあつた送信ル
ート決定テーブルを選択して送信ルートを決定する。
【0008】例えば図5では、回線L2,L4が異常で
あるので、局1の場合を例にとると、予め持つている2
6通りの送信ルート決定テーブルの中から回線L2,L
4が異常である送信ルート決定テーブルを選択する。こ
の選択された送信ルート決定テーブルは図6に示す如き
ものであり、局2向けの送信ルートは回線L1、局3〜
局5向けの送信ルートは回線L3となる。
あるので、局1の場合を例にとると、予め持つている2
6通りの送信ルート決定テーブルの中から回線L2,L
4が異常である送信ルート決定テーブルを選択する。こ
の選択された送信ルート決定テーブルは図6に示す如き
ものであり、局2向けの送信ルートは回線L1、局3〜
局5向けの送信ルートは回線L3となる。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図4に
示す如き回線状態情報を送信するのに、従来は、一定周
期でパケットを送信し、このパケットに図4に示す如き
回線状態情報を挿入し送信する第1の方法か、回線の状
態変化があった時、図4に示す如き回線状態情報を挿入
したパケットを送信する第2の方法を用いていたが、第
1の方法では、ネットワーク内のトラフィックを高める
ことから周期を短くすることは難しく、この周期の間に
回線状態が変化することがあり、送信ルートを決定して
もパケットが相手局に到達しない頻度が高くなる問題点
がある。第2の方法では、回線品質の劣化時に発生する
バースト的な異常発生時は、発生復旧の通知を高頻度に
送信することになり、本来送りたいデータを送ることが
出来なくなる問題点がある。
示す如き回線状態情報を送信するのに、従来は、一定周
期でパケットを送信し、このパケットに図4に示す如き
回線状態情報を挿入し送信する第1の方法か、回線の状
態変化があった時、図4に示す如き回線状態情報を挿入
したパケットを送信する第2の方法を用いていたが、第
1の方法では、ネットワーク内のトラフィックを高める
ことから周期を短くすることは難しく、この周期の間に
回線状態が変化することがあり、送信ルートを決定して
もパケットが相手局に到達しない頻度が高くなる問題点
がある。第2の方法では、回線品質の劣化時に発生する
バースト的な異常発生時は、発生復旧の通知を高頻度に
送信することになり、本来送りたいデータを送ることが
出来なくなる問題点がある。
【0010】本発明は、通常のパケットを送受信するト
ラフィックと同程度の頻度で回線状態情報を通知出来る
送信ルート決定方法の提供を目的としている。
ラフィックと同程度の頻度で回線状態情報を通知出来る
送信ルート決定方法の提供を目的としている。
【0011】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理ブロ
ック図である。図1に示す如く、複数のノード1〜5間
を夫々回線L1〜L6にて接続したネットワークシステ
ムにて、各ノード1〜5は、回線状態検知手段10にて
夫々のノードに接続されいる回線の状態を検知し、通知
手段11にて検知した回線状態を各ノード1〜5に通知
し、各ノード1〜5は、通知された回線状態によりデー
タを送信するパケットの送信ルートを決定する送信ルー
ト決定方法において、回線状態を通知手段11にて各ノ
ードに通知するのに、通常のトラフィックの状態では、
情報挿入手段12にてデータを送信するパケットのヘッ
ダに該ノードに接続されている回線の状態情報を挿入し
て送信し、一定時間以内に送信パケットがない場合は、
パケット送出手段13にて、該ノードに接続されている
回線の状態情報を挿入したパケットを送出するようにす
る。
ック図である。図1に示す如く、複数のノード1〜5間
を夫々回線L1〜L6にて接続したネットワークシステ
ムにて、各ノード1〜5は、回線状態検知手段10にて
夫々のノードに接続されいる回線の状態を検知し、通知
手段11にて検知した回線状態を各ノード1〜5に通知
し、各ノード1〜5は、通知された回線状態によりデー
タを送信するパケットの送信ルートを決定する送信ルー
ト決定方法において、回線状態を通知手段11にて各ノ
ードに通知するのに、通常のトラフィックの状態では、
情報挿入手段12にてデータを送信するパケットのヘッ
ダに該ノードに接続されている回線の状態情報を挿入し
て送信し、一定時間以内に送信パケットがない場合は、
パケット送出手段13にて、該ノードに接続されている
回線の状態情報を挿入したパケットを送出するようにす
る。
【0012】
【作用】本発明にれば、回線状態情報を通知手段11に
て各ノードに通知するのに、通常のトラフィックの状態
では、情報挿入手段12にてデータを送信するパケット
のヘッダに該ノードに接続されている回線の状態情報を
挿入して送信し、通常のトラフィックの周期の一定時間
以内に送信パケットがない場合は、パケット送出手段1
3にて、該ノードに接続されている回線の状態情報を挿
入したパケットを送出するようにする。
て各ノードに通知するのに、通常のトラフィックの状態
では、情報挿入手段12にてデータを送信するパケット
のヘッダに該ノードに接続されている回線の状態情報を
挿入して送信し、通常のトラフィックの周期の一定時間
以内に送信パケットがない場合は、パケット送出手段1
3にて、該ノードに接続されている回線の状態情報を挿
入したパケットを送出するようにする。
【0013】このようにすれば、トラフィックを高める
ことなく、通常のパケットを送受信するトラフィックと
同程度の頻度で回線状態情報を通知出来るので、本来の
データの送信を邪魔することなく、又送信ルートを決定
しても相手局に到達しない頻度は非常に少なくなる。
ことなく、通常のパケットを送受信するトラフィックと
同程度の頻度で回線状態情報を通知出来るので、本来の
データの送信を邪魔することなく、又送信ルートを決定
しても相手局に到達しない頻度は非常に少なくなる。
【0014】
【実施例】図2は本発明の実施例のヘッダに挿入する回
線状態情報を示す図であり、図3の局1より局5にデー
タを送るパケットのヘッダ領域に回線状態情報を挿入す
る場合の例を示し、回線状態情報は図4に示したと同じ
である。
線状態情報を示す図であり、図3の局1より局5にデー
タを送るパケットのヘッダ領域に回線状態情報を挿入す
る場合の例を示し、回線状態情報は図4に示したと同じ
である。
【0015】本発明の実施例として、従来例で説明した
内容と異なる点は、図3の局1〜5が回線状態情報を通
知する方法であるので、この異なる点を図1を用いて説
明する。
内容と異なる点は、図3の局1〜5が回線状態情報を通
知する方法であるので、この異なる点を図1を用いて説
明する。
【0016】各局(ノード)1〜5には、回線状態検知
手段10,通知手段11の他に情報挿入手段12,パケ
ット送出手段13を持たせ、通常のトラフィック状態で
は、情報挿入手段12にて、各局向けにデータを送信す
るパケットのヘッダ領域に、図2に示す如き回線状態情
報を挿入して送信する。
手段10,通知手段11の他に情報挿入手段12,パケ
ット送出手段13を持たせ、通常のトラフィック状態で
は、情報挿入手段12にて、各局向けにデータを送信す
るパケットのヘッダ領域に、図2に示す如き回線状態情
報を挿入して送信する。
【0017】通常の周期の一定時間以内に発信するパケ
ットがない場合は、パケット送出手段13にて、例えば
ヘッダ領域に図2に示す如き回線状態情報を有する網診
断パケット等,ネットワーク内を自由に送受信出来るパ
ケットを送信する。
ットがない場合は、パケット送出手段13にて、例えば
ヘッダ領域に図2に示す如き回線状態情報を有する網診
断パケット等,ネットワーク内を自由に送受信出来るパ
ケットを送信する。
【0018】尚当該パケットを、例えば図3の局1より
局2を中継して局5に送る場合は、局2の中継局及び局
5の受信局では、ヘッダ領域の回線状態情報により、図
5に示すネットワークの回線状態を示す図に、回線状態
が変化し変更する箇所があれば更新する。
局2を中継して局5に送る場合は、局2の中継局及び局
5の受信局では、ヘッダ領域の回線状態情報により、図
5に示すネットワークの回線状態を示す図に、回線状態
が変化し変更する箇所があれば更新する。
【0019】そして、データを送信するパケットを送信
する時は、図5に示すネットワークの回線状態を示す図
の状態に合った図6に示す如き送信ルート決定テーブル
を選択し、これに基づいて送信ルートを決定する。
する時は、図5に示すネットワークの回線状態を示す図
の状態に合った図6に示す如き送信ルート決定テーブル
を選択し、これに基づいて送信ルートを決定する。
【0020】このようにすれば、トラフィックを高める
ことなく、通常のパケットを送受信するトラフィックと
同程度の頻度で回線状態情報を通知出来るので、本来の
データの送信を邪魔することなく、又送信ルートを決定
しても相手局に到達しない頻度は非常に少なくなる。
ことなく、通常のパケットを送受信するトラフィックと
同程度の頻度で回線状態情報を通知出来るので、本来の
データの送信を邪魔することなく、又送信ルートを決定
しても相手局に到達しない頻度は非常に少なくなる。
【0021】
【発明の効果】以上詳細に説明せる如く本発明によれば
、トラフィックを高めることなく、通常のパケットを送
受信するトラフィックと同程度の頻度で回線状態情報を
通知出来るので、本来のデータの送信を邪魔することな
く、又送信ルートを決定しても相手局に到達しない頻度
は非常に少なくなる効果がある。
、トラフィックを高めることなく、通常のパケットを送
受信するトラフィックと同程度の頻度で回線状態情報を
通知出来るので、本来のデータの送信を邪魔することな
く、又送信ルートを決定しても相手局に到達しない頻度
は非常に少なくなる効果がある。
【図1】は本発明の原理ブロック図、
【図2】は本発明の実施例のヘッダに挿入する回線状態
情報を示す図、
情報を示す図、
【図3】は1例のネットワークシステムを示す図、
【図
4】は1例の通知する回線状態情報を示す図、
4】は1例の通知する回線状態情報を示す図、
【図5】
は1例のネットワークシステムの回線状態を示す図、
は1例のネットワークシステムの回線状態を示す図、
【図6】は1例の送信ルート決定テーブルを示す図であ
る。
る。
1〜5はノード,局、
10は回線状態検知手段、
11は通知手段、
12は情報挿入手段、
13はパケット送出手段、
L1〜L6は回線、
1A〜6A,1B〜6Bは送受信端を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】 複数のノード(1〜5)間を夫々回線
(L1〜L6)にて接続したネットワークシステムにて
、各ノード(1〜5)は、回線状態検知手段(10)に
て夫々のノードに接続されいる回線の状態を検知し、通
知手段(11)にて検知した回線状態を各ノード(1〜
5)に通知し、各ノード(1〜5)は、通知された回線
状態によりデータを送信するパケットの送信ルートを決
定する送信ルート決定方法において、回線状態を通知手
段(11)にて各ノードに通知するのに、通常のトラフ
ィックの状態では、情報挿入手段(12)にてデータを
送信するパケットのヘッダに該ノードに接続されている
回線の状態情報を挿入して送信し、一定時間以内に送信
パケットがない場合は、パケット送出手段(13)にて
、該ノードに接続されている回線の状態情報を挿入した
パケットを送出するようにしたことを特徴とする送信ル
ート決定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3101097A JPH04331531A (ja) | 1991-05-07 | 1991-05-07 | 送信ルート決定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3101097A JPH04331531A (ja) | 1991-05-07 | 1991-05-07 | 送信ルート決定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04331531A true JPH04331531A (ja) | 1992-11-19 |
Family
ID=14291594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3101097A Withdrawn JPH04331531A (ja) | 1991-05-07 | 1991-05-07 | 送信ルート決定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04331531A (ja) |
-
1991
- 1991-05-07 JP JP3101097A patent/JPH04331531A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980806 |