JPH04332309A - オイルリフターの構造 - Google Patents
オイルリフターの構造Info
- Publication number
- JPH04332309A JPH04332309A JP12872091A JP12872091A JPH04332309A JP H04332309 A JPH04332309 A JP H04332309A JP 12872091 A JP12872091 A JP 12872091A JP 12872091 A JP12872091 A JP 12872091A JP H04332309 A JPH04332309 A JP H04332309A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- tank
- pump
- lifter
- float switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000037452 priming Effects 0.000 claims abstract description 14
- 238000005086 pumping Methods 0.000 abstract description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 3
- 239000003350 kerosene Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Feeding And Controlling Fuel (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、大容量の屋外貯蔵タン
ク或いは室内用油タンクから二階等の高所にオイルをく
み揚げ、一或いは二階に設置した燃焼器に接続して燃料
を供給するオイルリフターの構造に関するものである。
ク或いは室内用油タンクから二階等の高所にオイルをく
み揚げ、一或いは二階に設置した燃焼器に接続して燃料
を供給するオイルリフターの構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】燃料を貯蔵している油タンクから、高所
の燃焼器へ燃料を供給する方法としては、ポンプ(回転
或いはピストン方式を用いた汲み上げ機)を用いたり、
空気圧を用いて押し上げる等の方式が考えられ、ポンプ
を用いたものは、現在市販されているものとして、JI
S−S−3026にて規定の石油燃焼器具用灯油供給器
(通称オイルリフター)がある。このオイルリフターは
ポンプによって吸い上げられた灯油を貯油槽に送り、貯
油槽から落差によって燃焼器に送るもの、或いは密閉構
造のタンクにポンプで吸い上げた灯油を圧力調節装置に
よって所定の吐出し圧力を保って燃焼器に供給するもの
が規定されている。この特許・実用新案の公知例として
の基本構造は、出願人の調査では見当たらなかった。
の燃焼器へ燃料を供給する方法としては、ポンプ(回転
或いはピストン方式を用いた汲み上げ機)を用いたり、
空気圧を用いて押し上げる等の方式が考えられ、ポンプ
を用いたものは、現在市販されているものとして、JI
S−S−3026にて規定の石油燃焼器具用灯油供給器
(通称オイルリフター)がある。このオイルリフターは
ポンプによって吸い上げられた灯油を貯油槽に送り、貯
油槽から落差によって燃焼器に送るもの、或いは密閉構
造のタンクにポンプで吸い上げた灯油を圧力調節装置に
よって所定の吐出し圧力を保って燃焼器に供給するもの
が規定されている。この特許・実用新案の公知例として
の基本構造は、出願人の調査では見当たらなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】現在市販されているオ
イルリフターの構造は上記のようなものであり、オイル
リフターの性能は揚程が3m以上、1時間あたり3リッ
トル以上の供給能力を保つことが要求されている。とこ
ろで、揚程能力を5m・8mと高めようとする時はポン
プ能力を高める必要があるが、あまりポンプの能力を高
めると、スペースをとったり、騒音公害の心配が出てく
るものである。
イルリフターの構造は上記のようなものであり、オイル
リフターの性能は揚程が3m以上、1時間あたり3リッ
トル以上の供給能力を保つことが要求されている。とこ
ろで、揚程能力を5m・8mと高めようとする時はポン
プ能力を高める必要があるが、あまりポンプの能力を高
めると、スペースをとったり、騒音公害の心配が出てく
るものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、ポンプ能力を
変えないで高揚程能力を持たせようとするもので、大容
量の油タンクからポンプにてオイルをくみ揚げて燃焼器
に移送するオイルリフターにおいて、オイルリフターA
内に油タンクと吸油管1で接続する密閉構造の第1タン
ク2と、呼び油用タンクを兼ねる解放構造の第2タンク
3と、この第2タンク3から燃焼器への油送管4とを備
え、第1タンク2と第2タンク3との間に、通常時閉路
の電磁弁5aを取付けた呼び油経路5と、送油ポンプ6
aを取付けた送油経路6とを設け、第1タンク2から第
2タンク3への送油ポンプ6a運転時、密閉タンク2内
の負圧にて油タンクよりのオイルを引き上げることを特
徴とするオイルリフターの構造としたものである。
変えないで高揚程能力を持たせようとするもので、大容
量の油タンクからポンプにてオイルをくみ揚げて燃焼器
に移送するオイルリフターにおいて、オイルリフターA
内に油タンクと吸油管1で接続する密閉構造の第1タン
ク2と、呼び油用タンクを兼ねる解放構造の第2タンク
3と、この第2タンク3から燃焼器への油送管4とを備
え、第1タンク2と第2タンク3との間に、通常時閉路
の電磁弁5aを取付けた呼び油経路5と、送油ポンプ6
aを取付けた送油経路6とを設け、第1タンク2から第
2タンク3への送油ポンプ6a運転時、密閉タンク2内
の負圧にて油タンクよりのオイルを引き上げることを特
徴とするオイルリフターの構造としたものである。
【0005】一方、第2タンク3に第2フロートスイッ
チ7を設け、第2フロートスイッチ7の信号で送油ポン
プ6aを駆動する構造によって定油面を保持するオイル
リフターとしたものである。
チ7を設け、第2フロートスイッチ7の信号で送油ポン
プ6aを駆動する構造によって定油面を保持するオイル
リフターとしたものである。
【0006】また、第1及び第2タンク2・3の夫々の
上部空間を連絡する空気管8を設け、該空気管8の途中
に電磁弁8aを取付け、一方呼び吸油管1の途中に逆止
弁1aを設け、かつ第1タンク2内に第1フロートスイ
ッチ9を設け、該第1フロートスイッチ9が第1タンク
2の低油面検出時、送油ポンプ6aを停止したまま、電
磁弁5a・8aを「開」し、第2タンク3から第1タン
ク2に呼び油をするオイルリフターの構造としたもので
ある。
上部空間を連絡する空気管8を設け、該空気管8の途中
に電磁弁8aを取付け、一方呼び吸油管1の途中に逆止
弁1aを設け、かつ第1タンク2内に第1フロートスイ
ッチ9を設け、該第1フロートスイッチ9が第1タンク
2の低油面検出時、送油ポンプ6aを停止したまま、電
磁弁5a・8aを「開」し、第2タンク3から第1タン
ク2に呼び油をするオイルリフターの構造としたもので
ある。
【0007】
【作用】この種オイルリフターは大容量の油タンク(図
示せず)より高位にあるので、まず呼び油をする必要が
ある。本発明では、第2タンク3へ携行缶等でオイルを
供給し電源スイッチを入れると、第1タンク2内にはオ
イルがないので、第1フロートスイッチ9が低油面を感
知して電磁弁5a・8aを開にし、第2タンク3のオイ
ルが呼び油経路5から第1タンク2内へ入り、第1油タ
ンク2の空気は空気管8で排気される。
示せず)より高位にあるので、まず呼び油をする必要が
ある。本発明では、第2タンク3へ携行缶等でオイルを
供給し電源スイッチを入れると、第1タンク2内にはオ
イルがないので、第1フロートスイッチ9が低油面を感
知して電磁弁5a・8aを開にし、第2タンク3のオイ
ルが呼び油経路5から第1タンク2内へ入り、第1油タ
ンク2の空気は空気管8で排気される。
【0008】第1フロートスイッチ9が高油面を感知し
て電磁弁5a・8aを閉にし、かつ、送油ポンプ6aを
作動させ、第1タンク2から第2タンク3へ送油経路6
からオイルを汲み上げる。そして第2タンク3のオイル
は油送管4を経て燃焼器へ送られ、消費量に合わせて油
送される。
て電磁弁5a・8aを閉にし、かつ、送油ポンプ6aを
作動させ、第1タンク2から第2タンク3へ送油経路6
からオイルを汲み上げる。そして第2タンク3のオイル
は油送管4を経て燃焼器へ送られ、消費量に合わせて油
送される。
【0009】送油ポンプ6aの運転は第2タンク3内に
設けられた第2フロートスイッチ7でON−OFF制御
され、送油ポンプ6aで第1タンク2から第2タンク3
内へオイルが汲み上げられると、密閉構造の第1タンク
内は負圧になり、大容量の油タンクから吸油管1を経て
オイルを引き上げるもので、油タンクからの引き上げが
ポンプの能力に関係なく、負圧により吸引されるもので
ある。
設けられた第2フロートスイッチ7でON−OFF制御
され、送油ポンプ6aで第1タンク2から第2タンク3
内へオイルが汲み上げられると、密閉構造の第1タンク
内は負圧になり、大容量の油タンクから吸油管1を経て
オイルを引き上げるもので、油タンクからの引き上げが
ポンプの能力に関係なく、負圧により吸引されるもので
ある。
【0010】また、使用直後のように吸油管1から空気
を吸うと、密閉した第1タンク2の油面が下がり、第1
フロートスイッチ9が切り変わる。この為、送油ポンプ
6aが停止し、電磁弁5a・8aが開くので第2タンク
3からオイルは呼び油として第1タンク2に流入し、第
1タンク2内の空気が抜けるので再び第1フロートスイ
ッチ9が切り変わり、送油ポンプ6aが作動する。
を吸うと、密閉した第1タンク2の油面が下がり、第1
フロートスイッチ9が切り変わる。この為、送油ポンプ
6aが停止し、電磁弁5a・8aが開くので第2タンク
3からオイルは呼び油として第1タンク2に流入し、第
1タンク2内の空気が抜けるので再び第1フロートスイ
ッチ9が切り変わり、送油ポンプ6aが作動する。
【0011】
【実施例】次に、実施例を示す図により構成を説明する
と、Aはオイルリフター本体、2はオイルリフターA内
に設けた密閉構造の第1タンク、3は解放構造の第2タ
ンク、1は図示せざる油タンクから第1タンク2にオイ
ルを供給する吸油管、4は第2タンクから図示せざる燃
焼器へオイルを送る油送管である。5は油送管4の途中
を分岐して第1タンク2へ接続した呼び油経路、6は途
中に送油ポンプ6aを取付けて第2タンク3へオイルを
送る送油経路である。
と、Aはオイルリフター本体、2はオイルリフターA内
に設けた密閉構造の第1タンク、3は解放構造の第2タ
ンク、1は図示せざる油タンクから第1タンク2にオイ
ルを供給する吸油管、4は第2タンクから図示せざる燃
焼器へオイルを送る油送管である。5は油送管4の途中
を分岐して第1タンク2へ接続した呼び油経路、6は途
中に送油ポンプ6aを取付けて第2タンク3へオイルを
送る送油経路である。
【0012】8は第1タンク2と第2タンク3の上部空
間、即ち夫々の油面より上方を連絡する空気管、9は第
1タンク2に取付けた第1フロートスイッチ、7は第2
タンク3に取付けた第2フロートスイッチであり、5a
は呼び油経路5の途中に設けた電磁弁、8aは空気管8
の途中に設けた電磁弁、1aは吸油管1に取り付けた逆
止弁である。
間、即ち夫々の油面より上方を連絡する空気管、9は第
1タンク2に取付けた第1フロートスイッチ、7は第2
タンク3に取付けた第2フロートスイッチであり、5a
は呼び油経路5の途中に設けた電磁弁、8aは空気管8
の途中に設けた電磁弁、1aは吸油管1に取り付けた逆
止弁である。
【0013】電磁弁8aが開の時は密閉構造の第1タン
ク2内も大気圧になり、電磁弁8aが閉の時は第1タン
ク2内は密閉構造となる。また第1タンク2にはいった
オイルは逆止弁1aの働きで油タンクに戻らない。送油
ポンプ6aが作動して第1タンク2内のオイルが送油経
路6から第2タンク3へ送油されると、第2タンク3内
は負圧になり、油タンクからオイルを吸い上げる。
ク2内も大気圧になり、電磁弁8aが閉の時は第1タン
ク2内は密閉構造となる。また第1タンク2にはいった
オイルは逆止弁1aの働きで油タンクに戻らない。送油
ポンプ6aが作動して第1タンク2内のオイルが送油経
路6から第2タンク3へ送油されると、第2タンク3内
は負圧になり、油タンクからオイルを吸い上げる。
【0014】使用開始時や、第1タンク2に吸い上げた
オイルに空気が混じって、第1タンク2の油面が下がる
と、第1フロートスイッチ9が送油ポンプ6aを止め、
電磁弁5a・8aを開くので、第2タンク3のオイルが
第1タンク2に呼び油となって流れ込み、第1タンク2
の空気が排出される。10はオイルリフターAの蓋で、
使用始めには蓋を取って、オイルを供給し呼び油用に使
用する。
オイルに空気が混じって、第1タンク2の油面が下がる
と、第1フロートスイッチ9が送油ポンプ6aを止め、
電磁弁5a・8aを開くので、第2タンク3のオイルが
第1タンク2に呼び油となって流れ込み、第1タンク2
の空気が排出される。10はオイルリフターAの蓋で、
使用始めには蓋を取って、オイルを供給し呼び油用に使
用する。
【0015】
【発明の効果】本発明は以上のような構成・作用を有す
るもので、第1タンク2を密閉構造にしたため、第1タ
ンク2から第2タンク3へ送油ポンプ6aでオイルを送
ると、密閉の第1タンク2内は負圧になるものであり、
送油ポンプ6aは吐出圧によるオイルの押し上げ時より
も、吸引圧によるオイルの吸い上げの方が、揚程は大き
くとれるもので、揚程能力を上げるためにポンプの能力
アップをしなくても高所に吸い上げが出来るようになっ
た。
るもので、第1タンク2を密閉構造にしたため、第1タ
ンク2から第2タンク3へ送油ポンプ6aでオイルを送
ると、密閉の第1タンク2内は負圧になるものであり、
送油ポンプ6aは吐出圧によるオイルの押し上げ時より
も、吸引圧によるオイルの吸い上げの方が、揚程は大き
くとれるもので、揚程能力を上げるためにポンプの能力
アップをしなくても高所に吸い上げが出来るようになっ
た。
【0016】また、油タンクから直接ポンプを用いて吸
引する従来の方式では、吸油管1の途中に空気が残って
いるとエアーロック状態を起こして、吸引しないトラブ
ルが多々あったが、本発明は第1タンク2内の負圧を利
用して吸引するので、エアーロックの心配が全くなく、
空気が残っていても第1タンク2内へ移動して、送油ポ
ンプ6aは第一タンク2の底部からオイルを吸引し、送
油ポンプ6aに空気を噛むトラブルがなくなったもので
ある。
引する従来の方式では、吸油管1の途中に空気が残って
いるとエアーロック状態を起こして、吸引しないトラブ
ルが多々あったが、本発明は第1タンク2内の負圧を利
用して吸引するので、エアーロックの心配が全くなく、
空気が残っていても第1タンク2内へ移動して、送油ポ
ンプ6aは第一タンク2の底部からオイルを吸引し、送
油ポンプ6aに空気を噛むトラブルがなくなったもので
ある。
【0017】また、使用開始時に第1タンク2への呼び
油をしたり、第1タンク2の密閉構造を維持すること、
或いは運転制御をすることは、電磁弁5a・7aや、フ
ロートスイッチ7・9の使用によって行なわれる簡単な
構造であるから、故障の心配もないものである。
油をしたり、第1タンク2の密閉構造を維持すること、
或いは運転制御をすることは、電磁弁5a・7aや、フ
ロートスイッチ7・9の使用によって行なわれる簡単な
構造であるから、故障の心配もないものである。
【図1】図は、本発明の一実施例を示す正面断面図であ
る。
る。
1 吸油管
1a 逆止弁
2 第1タンク
3 第2タンク
4 油送管
5 呼び油経路
5a 電磁弁
6 送油経路
6a 送油ポンプ
7 第2フロートスイッチ
8 空気管
8a 電磁弁
9 第2フロートスイッチ
A オイルリフター
Claims (3)
- 【請求項1】 大容量の油タンクからポンプにてオイ
ルをくみ揚げて燃焼器に移送するオイルリフターにおい
て、オイルリフターA内に油タンクと吸油管1で接続す
る密閉構造の第1タンク2と、呼び油用タンクを兼ねる
解放構造の第2タンク3と、この第2タンク3から燃焼
器への油送管4とを備え、第1タンク2と第2タンク3
との間に、通常時閉路の電磁弁5aを取付けた呼び油経
路5と、送油ポンプ6aを取付けた送油経路6とを設け
、第1タンク2から第2タンク3への送油ポンプ6a運
転時、密閉タンク2内の負圧にて油タンクよりのオイル
を引き上げることを特徴とするオイルリフターの構造。 - 【請求項2】 第2タンク3に第2フロートスイッチ
7を設け、第2フロートスイッチ7の信号で送油ポンプ
6aを駆動する請求項1記載のオイルリフターの構造。 - 【請求項3】 第1及び第2タンク2・3の夫々の上
部空間を連絡する空気管8を設け、該空気管8の途中に
電磁弁8aを取付け、一方呼び吸油管1の途中に逆止弁
1aを設け、かつ第1タンク2内に第1フロートスイッ
チ9を設け、該第1フロートスイッチ9が第1タンク2
の低油面検出時、送油ポンプ6aを停止したまま、電磁
弁5a・8aを「開」し、第2タンク3から第1タンク
2に呼び油をする請求項1記載のオイルリフターの構造
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12872091A JPH04332309A (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | オイルリフターの構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12872091A JPH04332309A (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | オイルリフターの構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04332309A true JPH04332309A (ja) | 1992-11-19 |
Family
ID=14991765
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12872091A Pending JPH04332309A (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | オイルリフターの構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04332309A (ja) |
-
1991
- 1991-04-30 JP JP12872091A patent/JPH04332309A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH04332309A (ja) | オイルリフターの構造 | |
| JP2805127B2 (ja) | 真空式下水道システムにおける真空弁の制御装置 | |
| JPS6283224A (ja) | 燃料供給装置 | |
| CN218760467U (zh) | 一种适用于多台水泵控制的自吸系统 | |
| CN216339828U (zh) | 一种能辅助供水的真空引水设备 | |
| WO2015061929A1 (zh) | 一种列车供水装置及其控制方法 | |
| CN212835624U (zh) | 一种绝压二次供水设备 | |
| CN210564723U (zh) | 用于柴油机后处理系统的尿素喷射系统 | |
| KR20260047990A (ko) | 휴대용 다목적 자동 양수기 | |
| CN213907855U (zh) | 一种储水式真空辅助吸水的农业灌溉机械设备 | |
| CN217679006U (zh) | 一种一体式真空预压自流式排水装置 | |
| JPS6283222A (ja) | 燃料供給装置 | |
| JP2001082349A (ja) | 往復動ポンプ | |
| CN2178286Y (zh) | 一种无需设置单向阀的自吸旋涡泵 | |
| CN223724786U (zh) | 一种具有真空保持功能的真空引水设备 | |
| JPH0544319Y2 (ja) | ||
| CN218713531U (zh) | 一种罐式无负压给水设备 | |
| JPH0411270U (ja) | ||
| JPH10313763A (ja) | 薬液散布におけるタンク残量減少装置 | |
| JPS6032397Y2 (ja) | 給水装置 | |
| JPH10231779A (ja) | 圧力タンクの空気補給装置 | |
| CN2410331Y (zh) | 封闭式自来水送水机 | |
| KR100274486B1 (ko) | 급수펌프 | |
| JPH0821393A (ja) | ポンプの自動呼水装置 | |
| CA1221295A (en) | Water lift system |