JPH0433280A - 差込みプラグ付コンセント - Google Patents
差込みプラグ付コンセントInfo
- Publication number
- JPH0433280A JPH0433280A JP13744990A JP13744990A JPH0433280A JP H0433280 A JPH0433280 A JP H0433280A JP 13744990 A JP13744990 A JP 13744990A JP 13744990 A JP13744990 A JP 13744990A JP H0433280 A JPH0433280 A JP H0433280A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plug
- main body
- outlet
- side wall
- triangular rotary
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 title abstract description 11
- 238000003780 insertion Methods 0.000 title abstract description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 229910052745 lead Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は外国の電源コンセントに差込みする差込みプラ
グであって、所謂日本製の差込みプラグが外国で使用で
きる差込みプラグ付コンセントに関するものである。
グであって、所謂日本製の差込みプラグが外国で使用で
きる差込みプラグ付コンセントに関するものである。
従来技術
日本の電気製品、たとえば電気カミソリやヘアドライヤ
ーに設けた差込みプラグPは、矩形カリ板状の金属片か
ら成る差込み刃a、b (第7図)を二本設け、一方を
プラス極とし他方をマイナス極にしている。
ーに設けた差込みプラグPは、矩形カリ板状の金属片か
ら成る差込み刃a、b (第7図)を二本設け、一方を
プラス極とし他方をマイナス極にしている。
また、壁や柱に設ける電源コンセント(不図示)も矩形
状の長孔が形成され、この長孔に差込みプラグPの差込
み刃a、bを挿入し電気製品に通電できるようになって
いる。
状の長孔が形成され、この長孔に差込みプラグPの差込
み刃a、bを挿入し電気製品に通電できるようになって
いる。
外国で使用されている国、たとえばアジア。
中近東、ヨーロッパ、アフリカ、アメリカなどによって
電源コンセント(不図示)の孔の形状や型が異なってい
る。
電源コンセント(不図示)の孔の形状や型が異なってい
る。
つまり、電源コンセントに設けた孔は、丸孔であっった
り、あるいは矩形状の長孔であったり、しかもこの長孔
が斜めに形成するなどの電源コンセントがある。
り、あるいは矩形状の長孔であったり、しかもこの長孔
が斜めに形成するなどの電源コンセントがある。
さらに電源コンセントにプラス極とマイナス極の孔以外
にガイド孔を形成した電源コンセントがあり、このガイ
ド孔の形状も丸や矩形状に形成している。
にガイド孔を形成した電源コンセントがあり、このガイ
ド孔の形状も丸や矩形状に形成している。
発明が解決しようとする問題点
外国の電源コンセントの形状型式が各国毎に異なるので
日本から持っていった電気製品に付いている差込みプラ
グでは、そのまま電源コンセントに差し込むことができ
ないという欠点がある。
日本から持っていった電気製品に付いている差込みプラ
グでは、そのまま電源コンセントに差し込むことができ
ないという欠点がある。
本発明の目的は、斯かる欠点を除去するために、日本の
電気製品に設けた差込みプラグが各国の電源コンセント
使用できるようにすると共に、故障しても何れかの差込
みプラグが使用できるようにすることにある。
電気製品に設けた差込みプラグが各国の電源コンセント
使用できるようにすると共に、故障しても何れかの差込
みプラグが使用できるようにすることにある。
問題点を解決するための手段
本発明は斯かる目的を達成するために、一側壁面を平面
とし、かつ二側壁面に異形の差込みプラグと端子を設け
た三角型回転差込みプラグ本体と、この三角型回転差込
みプラグ本体の中心に回動自在に嵌装され、頭部に矩形
状の長孔を形成し、接触子を胴部の外周外に臨ませたコ
ンセント本体を上段とし、かつ一側壁面を平面とし、か
つ二側壁面に異形の差込みプラグを設けた三角型回転差
込みプラグ本体を下段にすると共に、この三角型回転差
込みプラグ本体の中心に、連結杆を挿入し上段、下段の
三角型回転差込みプラグ本体を独立して回転可能に枢着
し、上段のコンセント本体の長孔に差込みプラグを挿入
し回動させたとき、三角型回転差込みプラグ本体の差込
みプラグの端子とコンセント本体の接触子とが接離し通
電の開成と開成の切換えを可能とし、かつ下段のコンセ
ント本体の長孔に差込みプラグを挿入させ回動させたと
き、三角型回転差込みプラグ本体の差込みプラグの端子
と、コンセント本体の接触子とが接離し通電の開成と閉
成の切換えを可能とすることにある。
とし、かつ二側壁面に異形の差込みプラグと端子を設け
た三角型回転差込みプラグ本体と、この三角型回転差込
みプラグ本体の中心に回動自在に嵌装され、頭部に矩形
状の長孔を形成し、接触子を胴部の外周外に臨ませたコ
ンセント本体を上段とし、かつ一側壁面を平面とし、か
つ二側壁面に異形の差込みプラグを設けた三角型回転差
込みプラグ本体を下段にすると共に、この三角型回転差
込みプラグ本体の中心に、連結杆を挿入し上段、下段の
三角型回転差込みプラグ本体を独立して回転可能に枢着
し、上段のコンセント本体の長孔に差込みプラグを挿入
し回動させたとき、三角型回転差込みプラグ本体の差込
みプラグの端子とコンセント本体の接触子とが接離し通
電の開成と開成の切換えを可能とし、かつ下段のコンセ
ント本体の長孔に差込みプラグを挿入させ回動させたと
き、三角型回転差込みプラグ本体の差込みプラグの端子
と、コンセント本体の接触子とが接離し通電の開成と閉
成の切換えを可能とすることにある。
作用
上段側に設けた三角型回転差込みプラグ本体の差込みプ
ラグを外国の電源コンセントの孔(不図示)に差込む場
合は、下段側に回転自在に枢着された三角型回転差込み
プラグ本体の一側壁面を平面となるように回転操作をお
こない、上段の差込みプラグの使用に支障がないように
すると共に、この三角型回転差込みプラグ本体の中心に
設けたコンセント本体の長孔に、日本で使用されている
一般的な差込みプラグ、すなわち矩形の差込みプラグを
挿入し、そのまま差込みプラグと一緒にコンセント本体
を回動させると、コンセント本体の胴部の外周外に臨ま
せた接触子が、三角型回転差込みプラグ本体の差込みプ
ラグの端子と接触すると通電が閉成され。
ラグを外国の電源コンセントの孔(不図示)に差込む場
合は、下段側に回転自在に枢着された三角型回転差込み
プラグ本体の一側壁面を平面となるように回転操作をお
こない、上段の差込みプラグの使用に支障がないように
すると共に、この三角型回転差込みプラグ本体の中心に
設けたコンセント本体の長孔に、日本で使用されている
一般的な差込みプラグ、すなわち矩形の差込みプラグを
挿入し、そのまま差込みプラグと一緒にコンセント本体
を回動させると、コンセント本体の胴部の外周外に臨ま
せた接触子が、三角型回転差込みプラグ本体の差込みプ
ラグの端子と接触すると通電が閉成され。
接触が離れると開成状態になるので通電の切換えが可能
になる。
になる。
下段側の三角型回転差込みプラグ本体を使用する場合は
、前記と同じように三角型回転差込みプラグ本体の一方
は、一側壁面を平面に位置させた後、下段側のコンセン
ト本体の長孔に差込みプラグを挿入し、そのまま回動さ
せると通電を開成か開成の何れかに切換えられる6実施
例 図中、第1図は一部を切欠したコンセント本体c、c’
の側面図である。
、前記と同じように三角型回転差込みプラグ本体の一方
は、一側壁面を平面に位置させた後、下段側のコンセン
ト本体の長孔に差込みプラグを挿入し、そのまま回動さ
せると通電を開成か開成の何れかに切換えられる6実施
例 図中、第1図は一部を切欠したコンセント本体c、c’
の側面図である。
第2図は差込みプラグ本体Pの要部の横断面図である。
第3図はコンセント本体c、c’ と三角型回転差込み
プラグ本体P、P’ を組合せた全体斜視図である。
プラグ本体P、P’ を組合せた全体斜視図である。
第4図はコンセント本体c、c’ と三角型回転差込み
プラグ本体p、p’ を回転自在に枢着する連結杆Jの
側面図である。
プラグ本体p、p’ を回転自在に枢着する連結杆Jの
側面図である。
第5図は三角型回転差込みプラグ本体P、P’の使用時
における使用説明図である。
における使用説明図である。
本発明はコンセント本体c、c’ と三角型回転差込み
プラグ本体P、P’ を組合せてしするが、上段のコン
セント本体Cの頭部1oに平偏な差込み刃a、bを挿入
する矩形状の長孔11a。
プラグ本体P、P’ を組合せてしするが、上段のコン
セント本体Cの頭部1oに平偏な差込み刃a、bを挿入
する矩形状の長孔11a。
11bを設けると共に頭部10の中心に連結杆Jを挿入
する貫通孔11cを形成する。
する貫通孔11cを形成する。
また下段のコンセント本体C′にも底部10′に平偏な
差込み刃a、bを挿入する矩形状の長孔11a’ 、l
lb’ を設けると共番こ底部10’の中心に連結杆J
を挿入する貫通孔110′を形成する。
差込み刃a、bを挿入する矩形状の長孔11a’ 、l
lb’ を設けると共番こ底部10’の中心に連結杆J
を挿入する貫通孔110′を形成する。
上段のコンセント本体Cの長孔11a、11bに連設す
る縦溝12.12’ を胴部13に形成すると共に鍔部
14を形成する。
る縦溝12.12’ を胴部13に形成すると共に鍔部
14を形成する。
この長孔11a、llbの僅か下から縦溝12.12′
に沿って、電気を通す接触子15.16を嵌着する。
に沿って、電気を通す接触子15.16を嵌着する。
また下段のコンセント本体C′も長孔11a′および1
1b′に連設する縦溝12a、12a’を胴部13′に
形成すると共に鍔部14′を形成し縦溝12a、128
′に沿って接触子15′および16′を嵌着する。
1b′に連設する縦溝12a、12a’を胴部13′に
形成すると共に鍔部14′を形成し縦溝12a、128
′に沿って接触子15′および16′を嵌着する。
また上段の三角型回転差込みプラグ本体Pの中心にコン
セント本体Cを嵌装し合体させるとコンセント本体Cの
鍔部14が上段の三角型回転差込みプラグ本体Pに係合
し、コンセント本体C′の底部10’ が下段の三角型
回転差込みプラグ本体P′の底部24に当接させた後、
コンセント本体c、c’の中心に挿入する連結杆J、つ
まりネジを刻設したパイプJ′に、螺杵J”を螺着し、
三角型回転差込みプラグ本体P、P′を独立して回転自
在となるように枢着する。
セント本体Cを嵌装し合体させるとコンセント本体Cの
鍔部14が上段の三角型回転差込みプラグ本体Pに係合
し、コンセント本体C′の底部10’ が下段の三角型
回転差込みプラグ本体P′の底部24に当接させた後、
コンセント本体c、c’の中心に挿入する連結杆J、つ
まりネジを刻設したパイプJ′に、螺杵J”を螺着し、
三角型回転差込みプラグ本体P、P′を独立して回転自
在となるように枢着する。
このように上段の三角型回転差込みプラグ本体Pと、下
段の三角型回転差込みプラグ本体P′の中心にコンセン
ト本体Cを嵌装し合体させているので、上段のコンセン
ト本体Cに嵌着した接触子15および16をコンセント
本体Cの胴部13の外周外に突出させると共に、この接
触子15.16を三角型回転差込みプラグ本体Pの差込
みプラグPaに設けた端子19および20と接離するよ
うに配設する。
段の三角型回転差込みプラグ本体P′の中心にコンセン
ト本体Cを嵌装し合体させているので、上段のコンセン
ト本体Cに嵌着した接触子15および16をコンセント
本体Cの胴部13の外周外に突出させると共に、この接
触子15.16を三角型回転差込みプラグ本体Pの差込
みプラグPaに設けた端子19および20と接離するよ
うに配設する。
また下段のコンセント本体C′の接触子15′および1
6″を胴部13′の外周外に突出させ、三角型回転差込
みプラグ本体P′の差込みプラグPaに設けた端子(不
図示)接触するようにしているが、内部の構造は上段側
の差込みプラグPaと同じ位置関係にある。
6″を胴部13′の外周外に突出させ、三角型回転差込
みプラグ本体P′の差込みプラグPaに設けた端子(不
図示)接触するようにしているが、内部の構造は上段側
の差込みプラグPaと同じ位置関係にある。
上段のコンセント本体Cに形成する矩形状の長孔11a
、llbに差込み刃a、bを挿入しそのままコンセント
本体Cを回動させると、接触子15と端子19および接
触子16と端子20とが接離自在となるのでスイッチと
同様に通電を開成または開成の何れかに切換えができる
。
、llbに差込み刃a、bを挿入しそのままコンセント
本体Cを回動させると、接触子15と端子19および接
触子16と端子20とが接離自在となるのでスイッチと
同様に通電を開成または開成の何れかに切換えができる
。
また三角型回転差込みプラグ本体P’、 P’は二側壁
面イ、口、ハのうち、二側壁面イ、口にたとえば丸棒ま
たは板状にした異形の差込みプラグPaと板状の差込み
プラグpbを設けると共に必要に応じてガイド部材PC
を設け、残りの一側壁面口は平面状にする。
面イ、口、ハのうち、二側壁面イ、口にたとえば丸棒ま
たは板状にした異形の差込みプラグPaと板状の差込み
プラグpbを設けると共に必要に応じてガイド部材PC
を設け、残りの一側壁面口は平面状にする。
外国において壁に設けた電源コンセントの孔が丸孔であ
るか長孔かによって、丸棒の差込みプラグPaまたは板
状の差込みプラグpbの何れかを選択し使用する。
るか長孔かによって、丸棒の差込みプラグPaまたは板
状の差込みプラグpbの何れかを選択し使用する。
このとき上段の三角型回転差込みプラグ本体P側を電源
コンセントの孔(不図示)に差込む場合は、下段の三角
型回転差込みプラグ本体P′は何も設けていない平面の
一側壁面口を電源コンセント側に向けるようにするので
、上段の三角型回転差込みプラグ本体Pをコンセントに
差込む場合に支障を生じない、このような関係を第5図
に図示している。
コンセントの孔(不図示)に差込む場合は、下段の三角
型回転差込みプラグ本体P′は何も設けていない平面の
一側壁面口を電源コンセント側に向けるようにするので
、上段の三角型回転差込みプラグ本体Pをコンセントに
差込む場合に支障を生じない、このような関係を第5図
に図示している。
発明の効果
以上の如く本発明は一側壁面を平面とし、かつ二側壁面
に異形の差込みプラグを設けた上段、下段の三角型回転
差込みプラグ本体と、この上段、下段の三角型回転差込
みプラグ本体の中心に独立させて回動自在のコンセント
本体をそれぞれ設けることにより、何れか一方が故障を
生じても、他方を使用することができるので実用的効果
を十分に奏するものである。
に異形の差込みプラグを設けた上段、下段の三角型回転
差込みプラグ本体と、この上段、下段の三角型回転差込
みプラグ本体の中心に独立させて回動自在のコンセント
本体をそれぞれ設けることにより、何れか一方が故障を
生じても、他方を使用することができるので実用的効果
を十分に奏するものである。
視図を表すものである。
C・・・コンセント本体 J・・・連結杆P、P’
・・・三角型回転差込みプラグPa、Pb・・・差込み
プラグ a、b・・・差込み刃 11a、llb・・・長孔
13・・・胴部 15.16・・・接触子1
5’ 、16’・・・接触子
・・・三角型回転差込みプラグPa、Pb・・・差込み
プラグ a、b・・・差込み刃 11a、llb・・・長孔
13・・・胴部 15.16・・・接触子1
5’ 、16’・・・接触子
Claims (1)
- 一側壁面を平面とし、かつ二側壁面に異形の差込みプラ
グと端子を設けた三角型回転差込みプラグ本体と、この
三角型回転差込みプラグ本体の中心に回動自在に嵌装さ
れ、頭部に矩形状の長孔を形成し、接触子を胴部の外周
外に臨ませたコンセント本体を上段とし、かつ一側壁面
を平面とし、かつ二側壁面に異形の差込みプラグを設け
た三角型回転差込みプラグ本体を下段にすると共に、こ
の三角型回転差込みプラグ本体の中心に連結杆を挿入し
、上段、下段の三角型回転差込みプラグ本体を独立して
回転可能に枢着し、上段のコンセント本体の長孔に差込
みプラグを挿入させ、回動させたとき、三角型回転差込
みプラグ本体の差込みプラグの端子と、コンセント本体
の接触子とが接離し通電の開成と閉成の切換えを可能と
し、かつ下段のコンセント本体の長孔に差込みプラグを
挿入し、回動させたとき、三角型回転差込みプラグ本体
の差込みプラグの端子と、コンセント本体の接触子とが
接離し通電の開成と閉成の切換えを可能とすることを特
徴とする差込みプラグ付コンセント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13744990A JPH0433280A (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 差込みプラグ付コンセント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13744990A JPH0433280A (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 差込みプラグ付コンセント |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0433280A true JPH0433280A (ja) | 1992-02-04 |
Family
ID=15198873
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13744990A Pending JPH0433280A (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 差込みプラグ付コンセント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0433280A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5716219A (en) * | 1995-09-29 | 1998-02-10 | Traveller House Co., Ltd. | Adapter for plug receptacle |
-
1990
- 1990-05-28 JP JP13744990A patent/JPH0433280A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5716219A (en) * | 1995-09-29 | 1998-02-10 | Traveller House Co., Ltd. | Adapter for plug receptacle |
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