JPH0433358Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0433358Y2 JPH0433358Y2 JP14596886U JP14596886U JPH0433358Y2 JP H0433358 Y2 JPH0433358 Y2 JP H0433358Y2 JP 14596886 U JP14596886 U JP 14596886U JP 14596886 U JP14596886 U JP 14596886U JP H0433358 Y2 JPH0433358 Y2 JP H0433358Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ladder
- casing
- latch
- slide stopper
- members
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 1
- 230000009194 climbing Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Ladders (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔技術分野〕
この考案は、特に天井裏収納部への昇降に使用
するはしご装置に適用されるスライドストツパに
関するものである。
するはしご装置に適用されるスライドストツパに
関するものである。
〔背景技術〕
近時、天井裏収納部への昇降のために、第6図
および第7図に示すようなはしご装置が提案され
ている。第6図および第7図において、2は開口
枠であり、天井1に形成される。この開口枠2の
下端には蓋板12が開閉自在に取付けられる。そ
して、開口枠2内には長さが伸縮自在なスライド
式のはしご3が配設される。このはしご3は、第
7図に示すように蓋板12を下方に開いた状態
で、スライドさせて床面にまで引き伸ばされる。
また、蓋板12を閉じるときははしご3を短く縮
めて蓋板12とともに回動して開口枠2内に収納
される。また、はしご3は蓋板12とアーム14
によつて回動自在に連結され、このアーム14と
連結ブラケツト15との間はスプリング13で連
結される。
および第7図に示すようなはしご装置が提案され
ている。第6図および第7図において、2は開口
枠であり、天井1に形成される。この開口枠2の
下端には蓋板12が開閉自在に取付けられる。そ
して、開口枠2内には長さが伸縮自在なスライド
式のはしご3が配設される。このはしご3は、第
7図に示すように蓋板12を下方に開いた状態
で、スライドさせて床面にまで引き伸ばされる。
また、蓋板12を閉じるときははしご3を短く縮
めて蓋板12とともに回動して開口枠2内に収納
される。また、はしご3は蓋板12とアーム14
によつて回動自在に連結され、このアーム14と
連結ブラケツト15との間はスプリング13で連
結される。
はしご3は、アルミニウム等の金属材料でつく
つた一対の側桁16a,16aおよび16b,1
6bおよび16c,16c間に踏板(図示せず)
を架設してなるはしご部材3a,3b,3cとか
ら構成される。そして、はしご部材3aの側桁1
6a上にははしご部材3bの側桁16bが、はし
ご部材3bの側桁16b上にははしご部材3cの
側桁16cがそれぞれ配置され、はしご部材3a
に対してはしご部材3bをはしご部材3bに対し
てはしご部材3cをそれぞれスライド自在にする
ために、これらの側桁16a,16bおよび16
b,16cはそれぞれ保持具17によつて連結保
持されている。
つた一対の側桁16a,16aおよび16b,1
6bおよび16c,16c間に踏板(図示せず)
を架設してなるはしご部材3a,3b,3cとか
ら構成される。そして、はしご部材3aの側桁1
6a上にははしご部材3bの側桁16bが、はし
ご部材3bの側桁16b上にははしご部材3cの
側桁16cがそれぞれ配置され、はしご部材3a
に対してはしご部材3bをはしご部材3bに対し
てはしご部材3cをそれぞれスライド自在にする
ために、これらの側桁16a,16bおよび16
b,16cはそれぞれ保持具17によつて連結保
持されている。
しかしながら、それぞれのはしご部材3a,3
b,3cがスライド式であるため、はしご3の収
納時等にはしご3が誤つて伸長する危険性があつ
た。
b,3cがスライド式であるため、はしご3の収
納時等にはしご3が誤つて伸長する危険性があつ
た。
この考案の目的は、スライド式はしごの収納時
等にはしごが誤つて伸長する危険を防止したスラ
イドストツパを提供することである。
等にはしごが誤つて伸長する危険を防止したスラ
イドストツパを提供することである。
この考案のスライドストツパは、天井に設けた
開口枠内に収容され一対の側桁とこの一対の側桁
間に架設した踏板とから構成された3段のはしご
部材を積層してなるスライド式のはしごに適用さ
れるスライドストツパであつて、 前記3段のはしご部材を積層した状態で中段の
はしご部材の側桁の外面に軸方向を側桁の幅方向
と平行にして取付けられ筒面に軸方向に沿つた長
孔を穿設した筒形ケーシングと、このケーシング
の両端開口よりそれぞれ出没自在に突出し上段お
よび下段のはしご部材の側桁の外面に突設したラ
ツチ受けにそれぞれ係止する上部ラツチおよび下
部ラツチと、前記ケーシング内に収容され前記上
部および下部ラツチを互いに反対方向に付勢した
コイルばねと、前記上部および下部ラツチの前記
ケーシング内への収容部分にそれぞれ取付けられ
前記長孔から突出したつまみとを備えたものであ
る。
開口枠内に収容され一対の側桁とこの一対の側桁
間に架設した踏板とから構成された3段のはしご
部材を積層してなるスライド式のはしごに適用さ
れるスライドストツパであつて、 前記3段のはしご部材を積層した状態で中段の
はしご部材の側桁の外面に軸方向を側桁の幅方向
と平行にして取付けられ筒面に軸方向に沿つた長
孔を穿設した筒形ケーシングと、このケーシング
の両端開口よりそれぞれ出没自在に突出し上段お
よび下段のはしご部材の側桁の外面に突設したラ
ツチ受けにそれぞれ係止する上部ラツチおよび下
部ラツチと、前記ケーシング内に収容され前記上
部および下部ラツチを互いに反対方向に付勢した
コイルばねと、前記上部および下部ラツチの前記
ケーシング内への収容部分にそれぞれ取付けられ
前記長孔から突出したつまみとを備えたものであ
る。
このように、この考案によれば、3段のはしご
部材からなるスライド式のはしごのうち中段のは
しご部材の側桁の外面に筒形ケーシングを取付
け、この筒形ケーシングの両端開口より上部ラツ
チおよび下部ラツチを突出させて、上段および下
段のはしご部材の外面に設けたラツチ受けに係止
させるようにしたので、スライド式はしごの各は
しご部材を確実に固定することができ、収納時等
にはしごが誤つて伸長する危険性を回避すること
ができる。
部材からなるスライド式のはしごのうち中段のは
しご部材の側桁の外面に筒形ケーシングを取付
け、この筒形ケーシングの両端開口より上部ラツ
チおよび下部ラツチを突出させて、上段および下
段のはしご部材の外面に設けたラツチ受けに係止
させるようにしたので、スライド式はしごの各は
しご部材を確実に固定することができ、収納時等
にはしごが誤つて伸長する危険性を回避すること
ができる。
また、ロツクを解除してはしごを引き伸ばすと
きには、上下のつまみをコイルばねの付勢力に抗
して互いに近接する方向に押し縮めれば、上部お
よび下部ラツチが共にケーシング内に引つ込み、
ロツクを解除することができる。
きには、上下のつまみをコイルばねの付勢力に抗
して互いに近接する方向に押し縮めれば、上部お
よび下部ラツチが共にケーシング内に引つ込み、
ロツクを解除することができる。
したがつて、3段のスライド式はしごを1つの
スライドストツパだけでロツクでき、しかもはし
ごの収納時には自動的にロツクされ、かつ使用時
にはワンタツチでロツクを解除することができ、
非常に使い勝手がよくなる。
スライドストツパだけでロツクでき、しかもはし
ごの収納時には自動的にロツクされ、かつ使用時
にはワンタツチでロツクを解除することができ、
非常に使い勝手がよくなる。
実施例
この考案の一実施例を第1図ないし第5図に基
づいて説明する。すなわち、このスライドストツ
パは、天井に設けた開口枠内に収容され一対の側
桁とこの一対の側桁間に架設した踏板とから構成
された3段のはしご部材を積層してなるスライド
式のはしごに適用されるものであつて、 第1図および第2図に示すように、3段のはし
ご部材3a,3b,3cを積層した状態で中段の
はしご部材3bの側桁16bの外面に軸方向Aを
側桁16bの幅方向Bと平行にして取付けられ、
筒面に軸方向Aに沿つた長孔8を穿設した角筒形
ケーシング5と、このケーシング5の両端開口よ
りそれぞれ出没自在に突出し上段および下段のは
しご部材3c,3aの側桁16c,16aの外面
に突設したラツチ受け11a,11bにそれぞれ
係止する樹脂製の上部ラツチ6aおよび下部ラツ
チ6bと、前記ケーシング5内に収容され前記上
部および下部ラツチ6a,6bを互いに反対方向
に付勢したコイルばね7と、前記上部および下部
ラツチ6a,6bの前記ケーシング5内への収容
部分にそれぞれ取付けられ前記長孔8から突出し
たつまみ9とを備えたものである。
づいて説明する。すなわち、このスライドストツ
パは、天井に設けた開口枠内に収容され一対の側
桁とこの一対の側桁間に架設した踏板とから構成
された3段のはしご部材を積層してなるスライド
式のはしごに適用されるものであつて、 第1図および第2図に示すように、3段のはし
ご部材3a,3b,3cを積層した状態で中段の
はしご部材3bの側桁16bの外面に軸方向Aを
側桁16bの幅方向Bと平行にして取付けられ、
筒面に軸方向Aに沿つた長孔8を穿設した角筒形
ケーシング5と、このケーシング5の両端開口よ
りそれぞれ出没自在に突出し上段および下段のは
しご部材3c,3aの側桁16c,16aの外面
に突設したラツチ受け11a,11bにそれぞれ
係止する樹脂製の上部ラツチ6aおよび下部ラツ
チ6bと、前記ケーシング5内に収容され前記上
部および下部ラツチ6a,6bを互いに反対方向
に付勢したコイルばね7と、前記上部および下部
ラツチ6a,6bの前記ケーシング5内への収容
部分にそれぞれ取付けられ前記長孔8から突出し
たつまみ9とを備えたものである。
前記ケーシング5には取付け片10が付設さ
れ、この取付け片10でスライドストツパ4を中
段のはしご部材3bの側桁16bの外面に取付け
る(第2図を参照)。また、前記各上部ラツチ6
a,下部ラツチ6bは、上段および下段のはしご
部材3c,3aの側桁16c,16aの外面から
突設したラツチ受け11a,11bにそれぞれ係
止してはしご部材3b,3cがスライドしないよ
うにロツクする。
れ、この取付け片10でスライドストツパ4を中
段のはしご部材3bの側桁16bの外面に取付け
る(第2図を参照)。また、前記各上部ラツチ6
a,下部ラツチ6bは、上段および下段のはしご
部材3c,3aの側桁16c,16aの外面から
突設したラツチ受け11a,11bにそれぞれ係
止してはしご部材3b,3cがスライドしないよ
うにロツクする。
次にこのスライドストツパ4の動作を第2図な
いし第5図に基づいて説明する。第2図ははしご
3の伸長時を示しており、中段のはしご部材3b
の側桁16bの先端側にスライドストツパ4が取
付けられ、一方、上段および下段のはしご部材3
c,3aの側桁16c,16a先端側にはラツチ
受け11a,11bが設けられており、これらは
相互に係止していない。
いし第5図に基づいて説明する。第2図ははしご
3の伸長時を示しており、中段のはしご部材3b
の側桁16bの先端側にスライドストツパ4が取
付けられ、一方、上段および下段のはしご部材3
c,3aの側桁16c,16a先端側にはラツチ
受け11a,11bが設けられており、これらは
相互に係止していない。
第2図に示す状態から矢印方向にはしご部材3
b,3cをスライドさせてはしご3を収納す場
合、まず上段のはしご部材3cを引き上げると、
第3図に示すようにスライドストツパ4の上部ラ
ツチ6aにラツチ受け11aが当たり、はしご部
材3cが固定される。ついで、第4図に示すよう
に上段および中段のはしご部材3c,3bを下段
のはしご部材3a上に引き上げると、下部ラツチ
6bとラツチ受け11bが当たり、これらのはし
ご部材3c,3bが固定される。
b,3cをスライドさせてはしご3を収納す場
合、まず上段のはしご部材3cを引き上げると、
第3図に示すようにスライドストツパ4の上部ラ
ツチ6aにラツチ受け11aが当たり、はしご部
材3cが固定される。ついで、第4図に示すよう
に上段および中段のはしご部材3c,3bを下段
のはしご部材3a上に引き上げると、下部ラツチ
6bとラツチ受け11bが当たり、これらのはし
ご部材3c,3bが固定される。
一方、ロツクを解除してはしご3を引き伸ばす
場合は、第5図に示すように、上下のつまみ9,
9をコイルばね7の付勢力に抗して互いに近接す
る方向に押し縮めると、上部および下部ラツチ6
a,6bが共にケーシング5内に引つ込み、ロツ
クが解除される。したがつて、3段のスライド式
はしご3を1つのスライドストツパ4だけでロツ
クでき、しかもはしご3の収納時には自動的にロ
ツクされ、かつ使用時にはワンタツチでロツクを
解除することができ、非常に使い勝手がよくな
る。
場合は、第5図に示すように、上下のつまみ9,
9をコイルばね7の付勢力に抗して互いに近接す
る方向に押し縮めると、上部および下部ラツチ6
a,6bが共にケーシング5内に引つ込み、ロツ
クが解除される。したがつて、3段のスライド式
はしご3を1つのスライドストツパ4だけでロツ
クでき、しかもはしご3の収納時には自動的にロ
ツクされ、かつ使用時にはワンタツチでロツクを
解除することができ、非常に使い勝手がよくな
る。
この考案のスライドストツパによれば、3段の
はしご部材からなるスライド式はしごのうち中段
のはしご部材の側桁の外面に筒形ケーシングを取
付け、この筒形ケーシングの両端開口より上部ラ
ツチおよび下部ラツチを突出させて、上段および
下段のはしご部材の外面に設けたラツチ受けに係
止させるようにしたので、スライド式はしごの各
はしご部材を確実に固定することができ、収納時
等にはしごが誤つて伸長する危険性を回避するこ
とができる。また、ロツクを解除してはしごを引
き伸ばすときには、上下のつまみをコイルばねの
付勢力に抗して互いに近接する方向に押し縮めれ
ば、上部および下部ラツチが共にケーシング内に
引つ込み、ロツクを解除することができる。
はしご部材からなるスライド式はしごのうち中段
のはしご部材の側桁の外面に筒形ケーシングを取
付け、この筒形ケーシングの両端開口より上部ラ
ツチおよび下部ラツチを突出させて、上段および
下段のはしご部材の外面に設けたラツチ受けに係
止させるようにしたので、スライド式はしごの各
はしご部材を確実に固定することができ、収納時
等にはしごが誤つて伸長する危険性を回避するこ
とができる。また、ロツクを解除してはしごを引
き伸ばすときには、上下のつまみをコイルばねの
付勢力に抗して互いに近接する方向に押し縮めれ
ば、上部および下部ラツチが共にケーシング内に
引つ込み、ロツクを解除することができる。
したがつて、3段のスライド式はしごを1つの
スライドストツパだけでロツクでき、しかもはし
ごの収納時には自動的にロツクされ、かつ使用時
にはワンタツチでロツクを解除することができ、
非常にら使い勝手がよくなるという効果がある。
スライドストツパだけでロツクでき、しかもはし
ごの収納時には自動的にロツクされ、かつ使用時
にはワンタツチでロツクを解除することができ、
非常にら使い勝手がよくなるという効果がある。
第1図はこの考案の一実施例の斜視図、第2図
ないし第5図はその動作を示す説明図、第6図は
はしご装置の断面図、第7図はその使用状態での
断面図である。 2……開口枠、3……はしご、4……スライド
ストツパ、5……ケーシング、6a,6b……上
部および下部ラツチ、7……コイルばね、8……
長孔、9……つまみ、11a,11b……ラツチ
受け。
ないし第5図はその動作を示す説明図、第6図は
はしご装置の断面図、第7図はその使用状態での
断面図である。 2……開口枠、3……はしご、4……スライド
ストツパ、5……ケーシング、6a,6b……上
部および下部ラツチ、7……コイルばね、8……
長孔、9……つまみ、11a,11b……ラツチ
受け。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 天井に設けた開口枠内に収容され一対の側桁と
この一対の側桁間に架設した踏板とから構成され
た3段のはしご部材を積層してなるスライド式の
はしごに適用されるスライドストツパであつて、 前記3段のはしご部材を積層した状態で中段の
はしご部材の側桁の外面に軸方向を側桁の幅方向
と平行にして取付けられ筒面に軸方向に沿つた長
孔を穿設した筒形ケーシングと、このケーシング
の両端開口よりそれぞれ出没自在に突出し上段お
よび下段のはしご部材の側桁の外面に突設したラ
ツチ受けにそれぞれ係止する上部ラツチおよび下
部ラツチと、前記ケーシング内に収容され前記上
部および下部ラツチを互いに反対方向に付勢した
コイルばねと、前記上部および下部ラツチの前記
ケーシング内への収容部分にそれぞれ取付けられ
前記長孔から突出したつまみとを備えたスライド
ストツパ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14596886U JPH0433358Y2 (ja) | 1986-09-24 | 1986-09-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14596886U JPH0433358Y2 (ja) | 1986-09-24 | 1986-09-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6346597U JPS6346597U (ja) | 1988-03-29 |
| JPH0433358Y2 true JPH0433358Y2 (ja) | 1992-08-10 |
Family
ID=31057992
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14596886U Expired JPH0433358Y2 (ja) | 1986-09-24 | 1986-09-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0433358Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-09-24 JP JP14596886U patent/JPH0433358Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6346597U (ja) | 1988-03-29 |
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