JPH04333704A - 浮桟橋の連結構造 - Google Patents
浮桟橋の連結構造Info
- Publication number
- JPH04333704A JPH04333704A JP10457491A JP10457491A JPH04333704A JP H04333704 A JPH04333704 A JP H04333704A JP 10457491 A JP10457491 A JP 10457491A JP 10457491 A JP10457491 A JP 10457491A JP H04333704 A JPH04333704 A JP H04333704A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floating pier
- base plates
- floating
- floating landing
- connector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 3
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 3
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 1
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000001052 transient effect Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は岸壁に接続,繋留されて
、海上に張り出して使用される浮桟橋の連結構造に関す
る。
、海上に張り出して使用される浮桟橋の連結構造に関す
る。
【0002】
【従来の技術】浮桟橋は周知のように、樹脂等の軽量で
、かつ、耐蝕性,成形性に富む材料からなる密閉ボック
ス形の複数個の浮桟橋本体を連結して海上等に枝状に張
り出して使用され、繋留する船の艘数に応じて任意に増
,減設できるようになっている。この浮桟橋本体の連結
手段としては専らヒンジ部材によって浮桟橋本体同志を
上下方向に回動自在に連結したり、あるいは、短尺のチ
ェーンによって浮桟橋本体同志を自由に揺動できるよう
に連結するようにしている。
、かつ、耐蝕性,成形性に富む材料からなる密閉ボック
ス形の複数個の浮桟橋本体を連結して海上等に枝状に張
り出して使用され、繋留する船の艘数に応じて任意に増
,減設できるようになっている。この浮桟橋本体の連結
手段としては専らヒンジ部材によって浮桟橋本体同志を
上下方向に回動自在に連結したり、あるいは、短尺のチ
ェーンによって浮桟橋本体同志を自由に揺動できるよう
に連結するようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ヒンジ部材による連結
構造の場合、海面,水面の複雑な波動に対する柔軟性に
欠け、浮桟橋本体相互間に捩れ力が作用すると、浮桟橋
本体のヒンジ部材結合部やヒンジ部材が破損することが
多く、また、騒音の発生も多いという不具合を生じる。
構造の場合、海面,水面の複雑な波動に対する柔軟性に
欠け、浮桟橋本体相互間に捩れ力が作用すると、浮桟橋
本体のヒンジ部材結合部やヒンジ部材が破損することが
多く、また、騒音の発生も多いという不具合を生じる。
【0004】また、チェーンによる連結構造の場合には
、海面,水面の複雑な波動に対しても浮桟橋本体の個々
を自由に揺動させることができて浮桟橋本体の破損の問
題はないものの、浮桟橋本体個々の揺動が大きいために
、人が載ったり歩行したりする時に大きく揺れて安定性
に欠ける不具合がある。
、海面,水面の複雑な波動に対しても浮桟橋本体の個々
を自由に揺動させることができて浮桟橋本体の破損の問
題はないものの、浮桟橋本体個々の揺動が大きいために
、人が載ったり歩行したりする時に大きく揺れて安定性
に欠ける不具合がある。
【0005】そこで、本発明は浮桟橋本体個々の揺動を
適度に抑えることができて安定性を確保できると共に、
浮桟橋本体相互間の捩れを吸収できて連結部分の破損を
未然に防止でき、かつ、騒音の発生を防止することもで
きる浮桟橋の連結構造を提供するものである。
適度に抑えることができて安定性を確保できると共に、
浮桟橋本体相互間の捩れを吸収できて連結部分の破損を
未然に防止でき、かつ、騒音の発生を防止することもで
きる浮桟橋の連結構造を提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】一対のベースプレートと
、これらベースプレート間に固着して介装したゴム等の
弾性体とで連結具を構成し、この連結具を複数個の浮桟
橋本体間に配置して、ベースプレートを対応する浮桟橋
本体の側面に締結固定してある。
、これらベースプレート間に固着して介装したゴム等の
弾性体とで連結具を構成し、この連結具を複数個の浮桟
橋本体間に配置して、ベースプレートを対応する浮桟橋
本体の側面に締結固定してある。
【0007】
【作用】浮桟橋本体相互は連結具の弾性体の撓み変形に
よって自由な揺動が許容されると共に、捩れが吸収され
、かつ、浮桟橋本体相互の過度な揺動は該弾性体の粘弾
性によって抑制される。
よって自由な揺動が許容されると共に、捩れが吸収され
、かつ、浮桟橋本体相互の過度な揺動は該弾性体の粘弾
性によって抑制される。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面と共に詳述する
。
。
【0009】図1〜3において、1は樹脂材をもって略
方形状の密閉ボックス形に成形した浮桟橋本体で、その
内側には木製の梁部材2を設けてある。
方形状の密閉ボックス形に成形した浮桟橋本体で、その
内側には木製の梁部材2を設けてある。
【0010】3は浮桟橋本体1の複数個を接続する連結
具で、一対の金属製ベースプレート4,5と、これらベ
ースプレート4,5間に一体的にモールド成形又は接着
固定して介装したゴム等の弾性体6とで構成され、本実
施例にあってはベースプレート4,5を円形に、また、
弾性体6を円柱状に形成してあって、各ベースプレート
4,5の背面にはボルト7,7を立設してある。
具で、一対の金属製ベースプレート4,5と、これらベ
ースプレート4,5間に一体的にモールド成形又は接着
固定して介装したゴム等の弾性体6とで構成され、本実
施例にあってはベースプレート4,5を円形に、また、
弾性体6を円柱状に形成してあって、各ベースプレート
4,5の背面にはボルト7,7を立設してある。
【0011】浮桟橋本体1の各接続する側の側面には、
各一対の金属製のブラケット9を、梁部材2をリテーナ
としてボルト・ナット10固定してある。ブラケット9
の前壁中央にはボルト挿入孔9aを形成してあり、この
ボルト挿入孔9aに前記ベースプレート4,5のボルト
7,7を挿入し、該ブラケット9の前壁裏側よりこれら
ボルト7,7にナット8,8を螺合して締結し、複数個
の浮桟橋本体1,1をこれら連結具3を介して連結して
ある。
各一対の金属製のブラケット9を、梁部材2をリテーナ
としてボルト・ナット10固定してある。ブラケット9
の前壁中央にはボルト挿入孔9aを形成してあり、この
ボルト挿入孔9aに前記ベースプレート4,5のボルト
7,7を挿入し、該ブラケット9の前壁裏側よりこれら
ボルト7,7にナット8,8を螺合して締結し、複数個
の浮桟橋本体1,1をこれら連結具3を介して連結して
ある。
【0012】前述のブラケット9は浮桟橋本体1の側面
に各一対設ける他に、図3のB範囲部に示すように一体
型に形成するようにしてもよい。また、場合によっては
ブラケット9を用いずに、同図のC範囲部に示すように
連結具3のベースプレート4,5を浮桟橋本体1の側面
に直接ボルト7・ナット8固定するようにしてもよい。
に各一対設ける他に、図3のB範囲部に示すように一体
型に形成するようにしてもよい。また、場合によっては
ブラケット9を用いずに、同図のC範囲部に示すように
連結具3のベースプレート4,5を浮桟橋本体1の側面
に直接ボルト7・ナット8固定するようにしてもよい。
【0013】以上のようにして複数個の浮桟橋本体1を
連結具3を介して連結して、海上等に枝状に張り出して
使用した場合に、海面,水面の複雑な波動に対して連結
具3の弾性体6が撓み変形して、浮桟橋本体1,1,…
相互の自由な揺動が許容され、浮桟橋本体1の連結具3
固定部はもとより、連結具3自体の破損を生じることは
なく、かつ、該弾性体6の弾性変形によって浮桟橋本体
1,1相互間の捩れを吸収することができ、しかも、弾
性体6の介装によって不快な金属干渉騒音の発生もない
。また、弾性体6の粘弾性によって浮桟橋本体相互の過
渡な揺動が抑制されるため、浮桟橋本体1上に人が飛び
降りたり、歩行したりする時でも、該浮桟橋本体1が大
きく揺れるようなことがなく、安定性を確保することが
できる。
連結具3を介して連結して、海上等に枝状に張り出して
使用した場合に、海面,水面の複雑な波動に対して連結
具3の弾性体6が撓み変形して、浮桟橋本体1,1,…
相互の自由な揺動が許容され、浮桟橋本体1の連結具3
固定部はもとより、連結具3自体の破損を生じることは
なく、かつ、該弾性体6の弾性変形によって浮桟橋本体
1,1相互間の捩れを吸収することができ、しかも、弾
性体6の介装によって不快な金属干渉騒音の発生もない
。また、弾性体6の粘弾性によって浮桟橋本体相互の過
渡な揺動が抑制されるため、浮桟橋本体1上に人が飛び
降りたり、歩行したりする時でも、該浮桟橋本体1が大
きく揺れるようなことがなく、安定性を確保することが
できる。
【0014】図4は連結具の異なる例を示すもので、一
方のベースプレート4には一対のブラケット部4aを側
方に延設してボルト挿入孔4bを形成し、該ボルト挿入
孔4bに図外のボルトを挿通して、該ベースプレート4
をブラケット9に、あるいは浮桟橋本体1の側面に直接
ナット締結して固定するようにしてある。
方のベースプレート4には一対のブラケット部4aを側
方に延設してボルト挿入孔4bを形成し、該ボルト挿入
孔4bに図外のボルトを挿通して、該ベースプレート4
をブラケット9に、あるいは浮桟橋本体1の側面に直接
ナット締結して固定するようにしてある。
【0015】前記実施例では何れも連結具3のベースプ
レート4,5を円形に、および弾性体6を円柱状に形成
しているが、図5,6に示すようにベースプレート4,
5を方形状に形成して、これらベースプレート4,5間
に弾性体6を平面W字形に固着して、波動に対する柔軟
性を持たせるようにしたものを用いてもよい。図5の例
ではベースプレート5にボルト7を立設し、ベースプレ
ート4にはボルト挿通孔4bを形成してあり、また、図
6の例ではベースプレート4,5にボルト挿通孔4b,
5bを形成して、その裏面側に同心的にウエルドナット
11を設けてある。
レート4,5を円形に、および弾性体6を円柱状に形成
しているが、図5,6に示すようにベースプレート4,
5を方形状に形成して、これらベースプレート4,5間
に弾性体6を平面W字形に固着して、波動に対する柔軟
性を持たせるようにしたものを用いてもよい。図5の例
ではベースプレート5にボルト7を立設し、ベースプレ
ート4にはボルト挿通孔4bを形成してあり、また、図
6の例ではベースプレート4,5にボルト挿通孔4b,
5bを形成して、その裏面側に同心的にウエルドナット
11を設けてある。
【0016】図7は連結具3の更に異なる例を示してお
り、一方の方形状のベースプレート4はその両側部をベ
ースプレート5側に曲折成形し、該他方のベースプレー
ト5は平面三角形状に形成してあり、更に、これらベー
スプレート4,5間に固着,介装した弾性体6の中央部
に空隙6aを設けると共に、ベースプレート4側に突起
部6bを形成して、浮桟橋本体1,1相互の接近方向の
揺動に対して、弾性体6が空隙6aのストロークで圧縮
変形した後、突起部6bに突き当たって該突起部6bで
圧縮変位量が抑制され、所謂ストッパ効果が生じて前記
接近方向の過度の揺動を規制するようにしてある。
り、一方の方形状のベースプレート4はその両側部をベ
ースプレート5側に曲折成形し、該他方のベースプレー
ト5は平面三角形状に形成してあり、更に、これらベー
スプレート4,5間に固着,介装した弾性体6の中央部
に空隙6aを設けると共に、ベースプレート4側に突起
部6bを形成して、浮桟橋本体1,1相互の接近方向の
揺動に対して、弾性体6が空隙6aのストロークで圧縮
変形した後、突起部6bに突き当たって該突起部6bで
圧縮変位量が抑制され、所謂ストッパ効果が生じて前記
接近方向の過度の揺動を規制するようにしてある。
【0017】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、連結具の
一対のベースプレート間に介装した弾性体の弾性変形に
よって、隣接する浮桟橋本体相互の自由な揺動を許容し
て浮桟橋本体の連結部周りの破損防止を行えると共に、
不快な金属干渉騒音の発生をなくすこともでき、更には
、弾性体によって過度な揺動を抑制して、浮桟橋本体の
安定性を確保することができるという実用上多大な効果
を有する。
一対のベースプレート間に介装した弾性体の弾性変形に
よって、隣接する浮桟橋本体相互の自由な揺動を許容し
て浮桟橋本体の連結部周りの破損防止を行えると共に、
不快な金属干渉騒音の発生をなくすこともでき、更には
、弾性体によって過度な揺動を抑制して、浮桟橋本体の
安定性を確保することができるという実用上多大な効果
を有する。
【図1】本発明の一実施例を示す図のA範囲部の斜視図
。
。
【図2】図1のA−A線に沿う断面図。
【図3】同実施例の使用状態を示す略示的平面図。
【図4】連結具の第2実施例を示す平面図。
【図5】連結具の第3実施例を示す平面図。
【図6】連結具の第4実施例を示す平面図。
【図7】連結具の第5実施例を示す平面図。
1…浮桟橋本体、3…連結具、4,5…ベースプレート
、6…弾性体。
、6…弾性体。
Claims (1)
- 【請求項1】 一対のベースプレートと、これらベー
スプレート間に固着して介装したゴム等の弾性体とで連
結具を構成し、この連結具を複数個の浮桟橋本体間に配
置して、ベースプレートを対応する浮桟橋本体の側面に
締結固定したことを特徴とする浮桟橋の連結構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10457491A JPH04333704A (ja) | 1991-05-10 | 1991-05-10 | 浮桟橋の連結構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10457491A JPH04333704A (ja) | 1991-05-10 | 1991-05-10 | 浮桟橋の連結構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04333704A true JPH04333704A (ja) | 1992-11-20 |
Family
ID=14384211
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10457491A Pending JPH04333704A (ja) | 1991-05-10 | 1991-05-10 | 浮桟橋の連結構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04333704A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003041513A (ja) * | 2001-07-27 | 2003-02-13 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | 制振装置 |
| CN103590364A (zh) * | 2012-08-16 | 2014-02-19 | 吴镜华 | 一种混凝土浮动码头的连接结构 |
| FR3100792A1 (fr) * | 2019-09-13 | 2021-03-19 | Les Pontons Mobiles De Monaco | Ponton flottant modulaire |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4944734A (ja) * | 1972-06-21 | 1974-04-27 |
-
1991
- 1991-05-10 JP JP10457491A patent/JPH04333704A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4944734A (ja) * | 1972-06-21 | 1974-04-27 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003041513A (ja) * | 2001-07-27 | 2003-02-13 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | 制振装置 |
| CN103590364A (zh) * | 2012-08-16 | 2014-02-19 | 吴镜华 | 一种混凝土浮动码头的连接结构 |
| CN103590364B (zh) * | 2012-08-16 | 2015-07-29 | 吴镜华 | 一种混凝土浮动码头的连接结构 |
| FR3100792A1 (fr) * | 2019-09-13 | 2021-03-19 | Les Pontons Mobiles De Monaco | Ponton flottant modulaire |
| EP3795463A1 (fr) * | 2019-09-13 | 2021-03-24 | Les Pontons Mobiles de Monaco | Ponton flottant modulaire |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3306053A (en) | Marine facilities | |
| US7418913B2 (en) | Extendable retractable portable watercraft mooring system | |
| US3421327A (en) | Dock hinge | |
| JPH04333704A (ja) | 浮桟橋の連結構造 | |
| US4043287A (en) | Apparatus for connecting floating docks | |
| KR102273223B1 (ko) | 조립이 간편한 부력조립체 | |
| JPH0118670Y2 (ja) | ||
| KR101818089B1 (ko) | 수상 부유구조물 연결체 | |
| JP3212495B2 (ja) | 浮体構造物 | |
| CN204803751U (zh) | 桥梁伸缩缝结构 | |
| CN205617309U (zh) | 工作平台和靠船墩的组合结构 | |
| JPH052644Y2 (ja) | ||
| JPS6319382Y2 (ja) | ||
| JP2785064B2 (ja) | 防舷装置 | |
| JP2001206278A (ja) | 浮体式海洋構造物の接合構造 | |
| JPH0738356Y2 (ja) | 浮消波装置 | |
| JPH0451118Y2 (ja) | ||
| JPS5931778Y2 (ja) | はしご兼用防舷材 | |
| JPH11303013A (ja) | ポンツーンユニットの連結構造 | |
| JP3108966B2 (ja) | 浮き桟橋の連結構造 | |
| JPH0115712Y2 (ja) | ||
| JPH0554533B2 (ja) | ||
| JP2508419Y2 (ja) | 水上浮体 | |
| JP2602882B2 (ja) | 防舷材用支衝部材 | |
| RU2026230C1 (ru) | Разборный катамаран |