JPH0433432Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0433432Y2 JPH0433432Y2 JP1984102492U JP10249284U JPH0433432Y2 JP H0433432 Y2 JPH0433432 Y2 JP H0433432Y2 JP 1984102492 U JP1984102492 U JP 1984102492U JP 10249284 U JP10249284 U JP 10249284U JP H0433432 Y2 JPH0433432 Y2 JP H0433432Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- compressor
- pressure
- generator
- engine
- rotation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
- Compressors, Vaccum Pumps And Other Relevant Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は空調装置を備えた車両に関し、特に、
空調装置の圧縮機とバキユームポンプ内蔵の発電
機とをベルトを介して互いに連動するようになす
と共に、これらにエンジンの出力軸の回転を伝え
るようにしたものに関する。
空調装置の圧縮機とバキユームポンプ内蔵の発電
機とをベルトを介して互いに連動するようになす
と共に、これらにエンジンの出力軸の回転を伝え
るようにしたものに関する。
従来、エンジンの回転数と圧縮機の回転数とを
夫々検出して互いに比較し、圧縮機の回転軸が焼
付く等して動作不能となる故障事態が発生した場
合にベルトの保護及び安全性の確保を行なう装置
がある。例えば特開昭57−35181号公報。
夫々検出して互いに比較し、圧縮機の回転軸が焼
付く等して動作不能となる故障事態が発生した場
合にベルトの保護及び安全性の確保を行なう装置
がある。例えば特開昭57−35181号公報。
ところが、従来の保護装置は、圧縮機の回転数
を検出する検出器とエンジン出力軸の回転数を検
出する検出器とを必要とするため、機構が複雑に
なつていた。
を検出する検出器とエンジン出力軸の回転数を検
出する検出器とを必要とするため、機構が複雑に
なつていた。
それ故に本考案の目的は、圧縮機やエンジ出力
軸に特別な検出器を備えることなくベルトの保護
及び安全性の確保を計ることにある。
軸に特別な検出器を備えることなくベルトの保護
及び安全性の確保を計ることにある。
本考案によれば、車両のブレーキ装置に負圧を
供給するためのバキユームポンプを内蔵した発電
機と該発電機に連動するようにされた空調装置の
圧縮機とにエンジンの出力軸の回転をベルトを介
して伝えるようになつている車両において、上記
バキユームポンプの負圧供給ラインの圧力を検出
する圧力検出器と、上記圧力検出器にて検出され
た圧力が所定の圧力よりも上昇したときに上記圧
縮機を非運転状態にする制御装置とを含むことを
特徴とする車両が得られる。
供給するためのバキユームポンプを内蔵した発電
機と該発電機に連動するようにされた空調装置の
圧縮機とにエンジンの出力軸の回転をベルトを介
して伝えるようになつている車両において、上記
バキユームポンプの負圧供給ラインの圧力を検出
する圧力検出器と、上記圧力検出器にて検出され
た圧力が所定の圧力よりも上昇したときに上記圧
縮機を非運転状態にする制御装置とを含むことを
特徴とする車両が得られる。
以下本考案を実施例にもとずいて説明をする。
第1図は総体図で、1はエンジン、2は空調用の
圧縮機、3は発電機である。発電機3の内部に
は、図示しないブレーキ装置の真空倍力装置4に
負圧を供給するバキユームポンプ5を発電機構と
連動する様に設けてある。6は圧力検出器即ちバ
キユームスイツチで、バキユームポンプ5の負圧
供給ラインの負圧を検知して、所定の圧力以上に
なつた時作動して開離する。7は後述する異常表
示を含む電磁クラツチ制御回路で、バキユームス
イツチ6の動作により、圧縮機2に付随させた電
磁クラツチ8を作動させる。さらに第1図に加え
て第2図イをも参照して、9は第1のベルトで、
エンジン1の出力軸に設けたプーリ1′と、圧縮
機2のプーリ2′との間に掛け渡してある。10
は第2のベルトで、圧縮機2のプーリ2′と発電
機3のプーリ3′との間に掛け渡してある。尚、
第2図ロに示すように、1本のベルト11を総べ
てのプーリ1′,2′,3′に掛け渡しても良い。
第1図は総体図で、1はエンジン、2は空調用の
圧縮機、3は発電機である。発電機3の内部に
は、図示しないブレーキ装置の真空倍力装置4に
負圧を供給するバキユームポンプ5を発電機構と
連動する様に設けてある。6は圧力検出器即ちバ
キユームスイツチで、バキユームポンプ5の負圧
供給ラインの負圧を検知して、所定の圧力以上に
なつた時作動して開離する。7は後述する異常表
示を含む電磁クラツチ制御回路で、バキユームス
イツチ6の動作により、圧縮機2に付随させた電
磁クラツチ8を作動させる。さらに第1図に加え
て第2図イをも参照して、9は第1のベルトで、
エンジン1の出力軸に設けたプーリ1′と、圧縮
機2のプーリ2′との間に掛け渡してある。10
は第2のベルトで、圧縮機2のプーリ2′と発電
機3のプーリ3′との間に掛け渡してある。尚、
第2図ロに示すように、1本のベルト11を総べ
てのプーリ1′,2′,3′に掛け渡しても良い。
次に第3図にもとづいて、異常表示を含む電磁
クラツチ制御回路7について説明する。
クラツチ制御回路7について説明する。
21は初期設定により電源投入時に出力がH
レベルとなるT−FF回路で、バキユームスイツ
チ6が作動して入力がHレベルからLレベルにな
つた時、出力がLレベルに保持されている。22
は空調装置から車内へ吹出する空気の温度を検知
するサーモスタツトで、ある一定の温度以上にな
つた時、通電状態となる。23はアンド回路で、
T−FF回路21の出力と、サーモスタツト22
の出力とを入力としている。24はスイツチング
トランジスタで、アンド回路23の出力により通
電状態となり、リレー25に電流を流す。28は
スイツチングトランジスタで、インバーター26
を介してアンド回路23の出力によりLED27
に電流を流す。8は電磁クラツチで、リレー25
の動作に伴つて作動し、プーリ2′の回転を圧縮
機2に伝達あるいは非伝達状態にする。
レベルとなるT−FF回路で、バキユームスイツ
チ6が作動して入力がHレベルからLレベルにな
つた時、出力がLレベルに保持されている。22
は空調装置から車内へ吹出する空気の温度を検知
するサーモスタツトで、ある一定の温度以上にな
つた時、通電状態となる。23はアンド回路で、
T−FF回路21の出力と、サーモスタツト22
の出力とを入力としている。24はスイツチング
トランジスタで、アンド回路23の出力により通
電状態となり、リレー25に電流を流す。28は
スイツチングトランジスタで、インバーター26
を介してアンド回路23の出力によりLED27
に電流を流す。8は電磁クラツチで、リレー25
の動作に伴つて作動し、プーリ2′の回転を圧縮
機2に伝達あるいは非伝達状態にする。
この様な構成において、今、圧縮機2が正常な
状態で動作しているとすると、エンジン1の回転
はベルト9,10を介して発電機3に正常に伝達
され、発電機3内に設けたバキユームポンプ5は
真空倍力装置4に所定の圧力(負圧)以下の圧力
を加えている。そのため、バキユームスイツチ6
は閉となり、T−FF回路21の入力はHレベル
状態にあり、出力もHレベル状態となつている。
従つてアンド回路23の一方の入力はHレベルに
維持されている。一方、サーモスタツト22は吹
出空気の温度を常時検出しているものである。
今、空調装置が例えば冷房の場合、温度が下がり
過ぎるとサーモスタツト22が非導通となり、B
電源の電圧がアンド回路の他方に加わらなくなる
ので、アンド回路23の入力は一方がLレベルと
なる。すると、スイツチングトランジスタ24の
ベースに動作電力が加わらず、トランジスタ24
は非導通状態となる。リレー25に電流が流れ
ず、スイツチ25′が開となる。その結果、電磁
クラツチ8が外れ、プーリ2′のみが回転し、エ
ンジン1の回転が圧縮機3に伝達されず圧縮機3
は停止即ち非運転状態になる。したがつて吹出空
気の温度が必要以上に低下するのを防止出来る。
状態で動作しているとすると、エンジン1の回転
はベルト9,10を介して発電機3に正常に伝達
され、発電機3内に設けたバキユームポンプ5は
真空倍力装置4に所定の圧力(負圧)以下の圧力
を加えている。そのため、バキユームスイツチ6
は閉となり、T−FF回路21の入力はHレベル
状態にあり、出力もHレベル状態となつている。
従つてアンド回路23の一方の入力はHレベルに
維持されている。一方、サーモスタツト22は吹
出空気の温度を常時検出しているものである。
今、空調装置が例えば冷房の場合、温度が下がり
過ぎるとサーモスタツト22が非導通となり、B
電源の電圧がアンド回路の他方に加わらなくなる
ので、アンド回路23の入力は一方がLレベルと
なる。すると、スイツチングトランジスタ24の
ベースに動作電力が加わらず、トランジスタ24
は非導通状態となる。リレー25に電流が流れ
ず、スイツチ25′が開となる。その結果、電磁
クラツチ8が外れ、プーリ2′のみが回転し、エ
ンジン1の回転が圧縮機3に伝達されず圧縮機3
は停止即ち非運転状態になる。したがつて吹出空
気の温度が必要以上に低下するのを防止出来る。
又、吹出空気の温度が高い時はサーモスタツト
22は導通し、アンド回路23の入力の両方がH
レベルとなり、スイツチングトランジスタ24は
導通状態となる。従つて電磁クラツチ8に電流が
流れ図示しないバネに抗してクラツチが入つた状
態となり、プーリ2′の回転が圧縮機3に伝達さ
れるので、圧縮機3の動作によつて車内の温度が
低下する。
22は導通し、アンド回路23の入力の両方がH
レベルとなり、スイツチングトランジスタ24は
導通状態となる。従つて電磁クラツチ8に電流が
流れ図示しないバネに抗してクラツチが入つた状
態となり、プーリ2′の回転が圧縮機3に伝達さ
れるので、圧縮機3の動作によつて車内の温度が
低下する。
ところで、圧縮機3の動作中に、何らかの原因
によつて、圧縮機2の回転軸が焼け付く等して動
作不能になると、クラツチ8を介してプーリ2′
に過負荷が加わつた状態となり、ベルト9はプー
リ2′上でスリツプすることになる。従つて、発
電機3への回転伝達率が低下し、発電機3内のバ
キユームポンプ5の稼動も低下するので、負圧供
給ラインの圧力が所定の圧力(負圧)よりも上昇
し、バキユームスイツチ6は開となる。その結
果、T−FF回路の入力はHレベルからLレベル
に変化して、その回路の出力はLレベルに保持さ
れ、アンド回路の一方の入力がLレベルとなり、
マグネツトクラツチ8に電流が流れず、クラツチ
が切れた状態になり、LED27に通電され、圧
縮機2の異常が表示される。
によつて、圧縮機2の回転軸が焼け付く等して動
作不能になると、クラツチ8を介してプーリ2′
に過負荷が加わつた状態となり、ベルト9はプー
リ2′上でスリツプすることになる。従つて、発
電機3への回転伝達率が低下し、発電機3内のバ
キユームポンプ5の稼動も低下するので、負圧供
給ラインの圧力が所定の圧力(負圧)よりも上昇
し、バキユームスイツチ6は開となる。その結
果、T−FF回路の入力はHレベルからLレベル
に変化して、その回路の出力はLレベルに保持さ
れ、アンド回路の一方の入力がLレベルとなり、
マグネツトクラツチ8に電流が流れず、クラツチ
が切れた状態になり、LED27に通電され、圧
縮機2の異常が表示される。
従つて、プーリ2′と圧縮機3との動力の伝達
が切れプーリ2′のみが回転する。
が切れプーリ2′のみが回転する。
その後は、一旦、回転が低下した発電機3と、
バキユームポンプ5とが正常の動作になり、バキ
ユームスイツチ6は閉の状態となり、T−FF回
路21の入力はHレベルとなる。しかし、T−
FF回路は入力が一度Lレベルになると、その後、
Hレベルの入力があつても出力はLレベルの状態
を保持しているので、T−FF回路21の出力は
依然としてLレベルの状態にある。
バキユームポンプ5とが正常の動作になり、バキ
ユームスイツチ6は閉の状態となり、T−FF回
路21の入力はHレベルとなる。しかし、T−
FF回路は入力が一度Lレベルになると、その後、
Hレベルの入力があつても出力はLレベルの状態
を保持しているので、T−FF回路21の出力は
依然としてLレベルの状態にある。
従つて、電磁クラツチ8は切れたままの状態で
あり、ベルト9、あるいは11を傷めることが無
く、バキユームポンプ内蔵の発電機にはエンジン
の回転が伝達され、ブレーキ装置の真空倍力装置
への負圧供給は中断されない。又、圧縮機2にエ
ンジン1の回転が伝達せず、無理に動作させられ
る事が無いので圧縮機を保護することになる。
あり、ベルト9、あるいは11を傷めることが無
く、バキユームポンプ内蔵の発電機にはエンジン
の回転が伝達され、ブレーキ装置の真空倍力装置
への負圧供給は中断されない。又、圧縮機2にエ
ンジン1の回転が伝達せず、無理に動作させられ
る事が無いので圧縮機を保護することになる。
以上の様に本考案の車両によると、圧縮機が回
転軸の焼付き等によつて、異状動作状態となり圧
縮機の回転が低下した時、圧縮機と連動する発電
機の回転低下に伴うバキユームポンプの動作低下
により、バキユームスイツチを作動させ、電磁ク
ラツチ制御回路によつて電磁クラツチを切り、圧
縮機の回転軸とプーリとの回転伝達を断つた状態
に保持するように構成したものであるから、プー
リとベルトとのスリツプによるベルトの損傷を防
止出来ると共に、ブレーキ装置の真空倍力装置へ
の負圧供給を中断せず、車両の安全性を確保でき
る。故障状態の圧縮機を無理に回転することが無
いので、圧縮機をさらに故障させることが無くな
り、修理を容易に行える等の利点を有する。
転軸の焼付き等によつて、異状動作状態となり圧
縮機の回転が低下した時、圧縮機と連動する発電
機の回転低下に伴うバキユームポンプの動作低下
により、バキユームスイツチを作動させ、電磁ク
ラツチ制御回路によつて電磁クラツチを切り、圧
縮機の回転軸とプーリとの回転伝達を断つた状態
に保持するように構成したものであるから、プー
リとベルトとのスリツプによるベルトの損傷を防
止出来ると共に、ブレーキ装置の真空倍力装置へ
の負圧供給を中断せず、車両の安全性を確保でき
る。故障状態の圧縮機を無理に回転することが無
いので、圧縮機をさらに故障させることが無くな
り、修理を容易に行える等の利点を有する。
図面は本考案の実施例で、第1図は総体図、第
2図はエンジンと、圧縮機と、発電機とにベルト
を掛けた状態図で、イは2本のベルトを使用した
図、ロは1本のベルトを使用した図、第3図は電
磁クラツチ制御回路図である。 図中、1はエンジン、2は空調用の圧縮機、3
は発電機、1′,2′,3′はプーリ、4は真空倍
力装置、5はバキユームポンプ、6はバキユーム
スイツチ、7は異常表示を含む電磁クラツチ制御
回路、8は電磁クラツチ、9,10,11はベル
ト、である。
2図はエンジンと、圧縮機と、発電機とにベルト
を掛けた状態図で、イは2本のベルトを使用した
図、ロは1本のベルトを使用した図、第3図は電
磁クラツチ制御回路図である。 図中、1はエンジン、2は空調用の圧縮機、3
は発電機、1′,2′,3′はプーリ、4は真空倍
力装置、5はバキユームポンプ、6はバキユーム
スイツチ、7は異常表示を含む電磁クラツチ制御
回路、8は電磁クラツチ、9,10,11はベル
ト、である。
Claims (1)
- 車両のブレーキ装置に負圧を供給するためのバ
キユームポンプを内蔵した発電機と該発電機に連
動するようにされた空調装置の圧縮機とにエンジ
ンの出力軸の回転をベルトを介して伝えるように
なつている車両において、上記バキユームポンプ
の負圧供給ラインの圧力を検出する圧力検出器
と、上記圧力検出器にて検出された圧力が所定の
圧力よりも上昇したときに上記圧縮機を非運転状
態にする制御装置とを含むことを特徴とする車
両。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10249284U JPS6117489U (ja) | 1984-07-09 | 1984-07-09 | 車両 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10249284U JPS6117489U (ja) | 1984-07-09 | 1984-07-09 | 車両 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6117489U JPS6117489U (ja) | 1986-01-31 |
| JPH0433432Y2 true JPH0433432Y2 (ja) | 1992-08-11 |
Family
ID=30661891
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10249284U Granted JPS6117489U (ja) | 1984-07-09 | 1984-07-09 | 車両 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6117489U (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6372653U (ja) * | 1986-10-24 | 1988-05-16 | ||
| JPS6399929U (ja) * | 1986-12-19 | 1988-06-29 | ||
| JPH05211628A (ja) * | 1992-01-31 | 1993-08-20 | Mitsubishi Electric Corp | 撮像装置 |
| JP2571174Y2 (ja) * | 1992-02-18 | 1998-05-13 | マツダ株式会社 | エンジン補機の駆動装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5812649U (ja) * | 1981-07-17 | 1983-01-26 | 日本電気株式会社 | エンジン加速アダプタ |
| JPS59108887A (ja) * | 1982-12-13 | 1984-06-23 | Atsugi Motor Parts Co Ltd | コンプレッサの保護装置 |
-
1984
- 1984-07-09 JP JP10249284U patent/JPS6117489U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6117489U (ja) | 1986-01-31 |
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