JPH04334470A - 印字媒体の位置決め装置 - Google Patents

印字媒体の位置決め装置

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JPH04334470A
JPH04334470A JP10594891A JP10594891A JPH04334470A JP H04334470 A JPH04334470 A JP H04334470A JP 10594891 A JP10594891 A JP 10594891A JP 10594891 A JP10594891 A JP 10594891A JP H04334470 A JPH04334470 A JP H04334470A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
print medium
roller
skew
detection means
conveyance
Prior art date
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Pending
Application number
JP10594891A
Other languages
English (en)
Inventor
Takashi Azuma
東 孝志
Koichi Takenaka
浩一 竹中
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Brother Industries Ltd
Original Assignee
Brother Industries Ltd
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Publication date
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Priority to JP10594891A priority Critical patent/JPH04334470A/ja
Publication of JPH04334470A publication Critical patent/JPH04334470A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば銀行の通帳等に
印字する際に用いられる印字媒体の位置決め装置に関す
る。
【0002】
【従来技術】従来より、例えば銀行の通帳等の印字媒体
に印字を行なうために、印字媒体を搬送する送りローラ
や搬送された印字媒体を一旦停止させるストッパ等を備
えた位置決め装置が使用されている。
【0003】この種の位置決め装置には、装置にセット
された印字媒体に正しく印字を行うために、印字媒体の
斜行を検出するセンサが取り付けられている。このセン
サは、例えば印字媒体の搬送経路の端部に配置されてお
り、セットされた印字媒体を一定量移動させて、その左
右方向の一端のずれを検知するために使用されている(
特開昭62−83950号公報参照)。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記の
様な位置決め装置を使用した場合でも、必ずしも的確に
印字媒体の斜行を検出できないことがあった。
【0005】即ち、印字媒体には種類によって様々な紙
質や厚さのものがあり、例えば銀行の通帳を例にとれば
、開かれた頁によっては厚さが異なり、更に送りローラ
との接触面も印字媒体の幅方向に異なることもある。 そのため、単にセットされた印字媒体を一定量移動させ
て、ずれを検出しようとするだけでは、移動の間に回転
することがあり、うまく行かないことがあった。つまり
、印字媒体を移動させるうちに、別の方向にずれたり歪
んだりすることがあるので、正確に印字媒体の斜行を検
出できないことがあった。
【0006】本発明は、上述した問題点を解決するため
になされ、簡単な構造で印字媒体の斜行を検出できる印
字媒体の位置決め装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に、本発明は、図1に例示する様に、搬送手段M1によ
って搬送方向に送られた印字媒体M2の位置決めを行な
う印字媒体の位置決め装置であって、前記印字媒体M2
の先端側の位置を検出する第1検出手段M3と、該第1
検出手段M4より前記搬送方向上流側に設けられ、前記
印字媒体M2の後端側の位置を検出する第2検出手段M
5と、前記第1検出手段M3及び第2検出手段M4の出
力を比較して、前記印字媒体M2の斜行を検出する斜行
検出手段M5と、を備えたことを特徴とする印字媒体の
位置決め装置を要旨とする。
【0008】
【作用】本発明の印字媒体の位置決め装置では、搬送手
段M1によって印字媒体M2を搬送方向に送る。
【0009】ここで、第1検出手段M3によって、印字
媒体M2の先端側の位置を検出し、更に、第1検出手段
M3より搬送方向上流側に設けられた第2検出手段M4
によって、印字媒体M2の後端側の位置を検出する。そ
して、斜行検出手段M5によって、第1検出手段M3の
出力と第2検出手段M4の出力とを比較して、印字媒体
M2の斜行を検出する。
【0010】
【実施例】以下、本発明を具体化した実施例を図面を参
照して説明する。図2に示す様に、第1実施例の印字媒
体Pの位置決め装置1は、印字媒体Pの搬送経路となる
ガイド板2に沿って、搬送ローラ3及び押えローラ4と
ストッパ5とが配置されたものであり、この搬送ローラ
3及び押えローラ4は、搬送方向(矢印A方向)の上流
側で、搬送経路を挟んで上下に配置され、ストッパ5は
その下流側に配置されている。
【0011】上記搬送ローラ3は、ローラ用モータ6(
図6)に接続されて、矢印B方向に回転駆動されるロー
ラであり、搬送経路の下側に配置されている。一方、押
えローラ4は、軸に固定されていないアイドルローラで
あり、搬送経路の上側に配置されて、搬送ローラ3を上
方より押圧している。従って、印字媒体Pは、搬送ロー
ラ3と押えローラ4に挟まれた状態で搬送方向に送られ
る。
【0012】上記押えローラ4の軸方向の中央部には、
図3に示す様に、内径10mmの貫通孔7が形成されて
おり、この貫通孔7に外径6mmのローラ支持軸8が挿
通されている。つまり、貫通孔7の内径よりローラ支持
軸8の外径の方が4mmほど小さく、押えローラ4とロ
ーラ支持軸8とには若干のガタがあるので、押えローラ
4はローラ支持軸8を中心にして、上下方向に僅かに移
動可能である。
【0013】また、このローラ支持軸8は、図4(a)
に示す様に、その両端が縦方向に切り欠かれて凸部9が
形成されており、この凸部9が、保持部材10の凹部1
1に嵌り込んで、上下方向に移動可能に保持されている
。尚、ローラ支持軸8に対応するガイド板2の両側には
、ローラ支持軸8の一定以上の降下を防止するために、
軸止部材14が設けられている。
【0014】更に、図4(b)に示す様に、押えローラ
4の両側には、押えローラ4の左右方向の移動を抑止す
るために、ローラ支持軸8の溝12に環状の抑止部材1
3が嵌め込まれている。
【0015】一方、ストッパ5は、図2に示す様に、印
字媒体Pを所定の停止位置で停止させるために、搬送方
向と垂直に配置された一方向に長い板材である。このス
トッパ5は、上下方向に移動可能であり、常時は、ばね
部材17によって上方に付勢されて、搬送経路を閉ざさ
ないように上方に持ち上げられている。
【0016】上記ストッパ5の上端には、必要に応じて
回転してストッパ5を押し下げる卵形のカム18が接触
しており、そのカム18にはカム用モータ19が接続さ
れている。
【0017】一方、ストッパ5の下端には、ガイド板2
の3箇所にあけられた位置決め孔20に嵌合する様に、
3箇所に位置決め凸部21が形成されている。そして、
この位置決め凸部21に隣接して、各々切欠22が設け
られており、この3箇所の切欠22に、各々図の左側よ
り順に下流側センサ23a,23b,23c(23と総
称する)が設けられている。この両側の下流側センサ2
3a,23cの間隔は、想定される最大幅の印字媒体P
の幅よりも僅かに狭く、かつ隣合うセンサの間隔は、想
定される最小幅の印字媒体Pの幅よりも広く設定されて
いる。
【0018】この下流側センサ23は、印字媒体Pのス
トッパ5への到達状態を検出するフォトセンサであり、
図5に示す様に、切欠22の上端に嵌め込まれて、下方
に光を照射するとともに、その反射光を受光する様に設
定されている。
【0019】また、搬送ローラ3の上流側のガイド板2
には、図2に示す様に、上記下流側センサ23と対応し
て、下流側センサ23を上流側に平行移動した位置に、
印字媒体Pの挿入を検出する上流側センサ24a,24
b,24c(24と総称する)が3箇所に設けられてい
る。これらの上流側センサ24と下流側センサ23との
間隔は、想定される印字媒体Pの長さよりも僅かに狭く
設定されている。
【0020】この上流側センサ24は、印字媒体Pの挿
入や、ストッパ5への到達後における印字媒体Pの後端
側の位置を検出するフォトセンサであり、図5に示す様
に、上方に光を照射するとともに、その反射光を受光す
る様に設定されている。
【0021】また、本実施例の位置決め装置1には、装
置1の動作を制御するために、図6に示す電子制御装置
(ECU)30が取り付けられている。このECU30
は、周知のCPU30a,RAM30b,ROM30c
,入出力ポート30d,バスライン30e等からなり、
入出力ポート30dには、上流側センサ24及び下流側
センサ23や、ローラ用モータ6及びカム用モータ19
が接続されている。
【0022】次に、本実施例の位置決め装置1の動作■
〜■について、図3,図7及び図8に基づいて説明する
。■まず、図3に示す様に、印字媒体Pが位置決め装置
1にセットされていない時には、押えローラ4は搬送ロ
ーラ3に接しており、ローラ支持軸8の外面と貫通孔7
の内面との間には若干の間隙が開いている。
【0023】■次に、印字媒体Pがセットされるが、図
7(a)に示す様に、例えばセットされる印字媒体Pが
薄い場合には、印字媒体Pが搬送ローラ3と押えローラ
4との間に挿入されると、押えローラ4が僅かに持ち上
がるので上記間隙が僅かに狭まり、押えローラ4の自重
のみで印字媒体Pを押圧する。
【0024】■そして、この様に印字媒体Pが装置1に
挿入されたことが、上流側センサ24によって感知され
ると、下記の様なECU30による制御が実行される。 即ち、図8のフローチャートに示す様に、まず、ステッ
プ(以下単にSと記す)100にて、上流側センサ24
からの出力に基づいて印字媒体Pの有無を判定する。つ
まり、印字媒体Pは既に挿入されて上流側センサ24上
にあるので、上流側センサ24から照射された光は、印
字媒体Pに当たって多くが反射する。よって、上流側セ
ンサ24はその反射光量の増加を検出することによって
、印字媒体Pの挿入を検出することになる。
【0025】■このS100にて肯定判断されると、続
くS110にて、カム用モータ19を駆動してカム18
を回転させ、ストッパ5を押し下げて搬送経路を閉鎖す
る。続くS120にて、搬送ローラ3の駆動時間を設定
するカウンタCNTをクリアし、S130にて、カウン
タCNTをインクリメントする。
【0026】■次に、S140にて、ローラ用モータ6
を駆動することによって、図7(b)に示す様に、搬送
ローラ3は矢印B方向に回転駆動されるので、印字媒体
Pは押えローラ4の僅かの重さのみで押圧されながら搬
送方向に送られる。従って、印字媒体Pは、ストッパ5
に当接するまで搬送され、ストッパ5に当たって搬送方
向への移動が停止されることになる。尚、この段階では
、印字媒体Pがストッパ5に当たっても搬送ローラ3は
停止しないので、印字媒体Pに対してスリップした様な
状態となる。
【0027】■そして、S150にて、カウンタCNT
の値が所定値T内であかる否かを判定し、ここで肯定判
断されると、ステップS160にて、印字媒体Pの有無
及び斜行の判定が行われることになる。
【0028】この印字媒体Pの有無及び斜行の判定とは
、搬送方向に平行に配置された上流側センサ24と下流
側センサ23との3組のセンサ出力を比較して行うもの
である。即ち、この3組のセンサのうち、対応する少な
くとも2組のセンサ(即ち4個のセンサ23a,23b
,24a,24b、又は23b,23c,24b,24
c、或は6個総てのセンサ)がともに印字媒体Pの存在
を検出した場合には、印字媒体Pの先端側及び後端側が
正しい位置に配置されたとみなして、印字媒体P全体は
斜行していないと判断するものである。
【0029】■このS160で、斜行があると判断され
ると、上記S130〜S150のステップの処理を繰り
返し、搬送ローラ3を駆動することによって、印字媒体
Pの斜行を修正する。即ち、搬送方向への印字媒体Pの
移動は停止された状態で、搬送ローラ3がスリップしな
がら、印字媒体Pを徐々に回転等の移動をさせて斜行の
修正を行なうものである。
【0030】尚、印字媒体Pがストッパ5に達していな
い場合にも、上記S150と同様な判定がなされて、上
記S160に加えS130〜S150と同様な処理が行
われるが、この場合には、印字媒体Pは単にストッパ5
まで搬送されるだけとなる。
【0031】■一方、S160で斜行はないと判断され
ると、S170にて、カム用モータ19を駆動させ、ス
トッパ5を上昇させて搬送経路をあける。そして、S1
80にて、図示しない印字部へ印字媒体Pを吸入して、
一旦本処理を終了する。
【0032】■また、上記S150で、所定時間が経過
したと判断されると、(CNTの値がTを超えた場合)
上記制御では印字媒体Pの斜行は修正されないと判断さ
れて、S190にて、印字媒体Pの排出或は搬送ローラ
3を逆転させてリトライ等の処理が行われて、一旦本処
理を終了する。
【0033】尚、印字媒体Pが厚い場合について下記に
簡単に説明する。即ち、印字媒体Pが厚い場合には、押
えローラ4が大きく持ち上げられるので、ローラ支持軸
8も持ち上げられ、それによって、印字媒体Pは押えロ
ーラ4とローラ支持軸8との大きな重さで押圧される。 そして、この押えローラ4と搬送ローラ3とに挟まれて
ストッパ5まで搬送され、その後、搬送ローラ3の回転
によって、上記と同様にして印字媒体Pの斜行が修正さ
れる。
【0034】この様に、本実施例の位置決め装置1では
、印字媒体Pがストッパ5に当たった際の斜行の有無を
、上流側センサ24及び下流側センサ23の出力に基づ
いて、確実に判定できる。しかも、その斜行の判定に基
づいて、搬送ローラ3を駆動することによって、印字媒
体Pの斜行を自動的に修正できるという利点がある。
【0035】その上、一定時間以上印字媒体Pの斜行の
修正の制御を行った後に、まだ斜行が修正されない場合
には、印字媒体Pを排出したり、或は搬送ローラ3を逆
転して再度位置決め動作を行なうので、印字媒体Pが詰
まったりすることがないという効果もある。
【0036】更に、この斜行の修正の制御は、印字媒体
Pの厚さに応じて適切な押圧力のもとで行われるので、
良好に印字媒体Pを搬送することができ、しかも印字媒
体Pが斜行している場合には好適に修正することができ
る。つまり、どの様な厚さの印字媒体Pにも対応して適
度な押圧を行なって、良好な搬送及び位置決めを行なっ
て、好適な印字を行なうことができるという顕著な効果
を奏する。
【0037】尚、本発明は、上記実施例に限定されるこ
となく、本発明の要旨の範囲内において各種の態様で実
施できることは勿論である。例えば、使用するセンサの
個数に特に制限はなく、また、上流側と下流側のセンサ
が必ずしも1対1に対応していなくともよい。更に、セ
ンサの取り付け位置は、搬送経路の上下何れでもよく、
必ずしもストッパに取り付けられなくともよい。
【0038】また、印字媒体(用紙)の幅が一定である
場合には、前記センサの数は4個あれば良い。この場合
、下流側及び上流側の各センサは、それぞれ用紙幅より
僅かに狭い距離を隔てて配置され、上流側センサと下流
側センサとは、印字媒体の長さより僅かに狭い距離を隔
てて配置される。
【0039】更に、例えば用紙通過最左端にガイドを設
け、そのガイドに合わせて給紙する場合には、最左端の
下流側ガイド23aが印字媒体を検知しなかったならば
、たとえ斜行していないと判断されたとしても、印字媒
体を排出する構成としてもよい。またこの時には、スト
ッパを省いた構成とすることもできる。
【0040】
【発明の効果】以上詳述したことから明らかな様に、本
発明によれば、第1,2検出手段及び斜行検出手段を備
えているので、印字媒体がストッパに当たった際の斜行
の有無を、確実に判定できるという特長がある。しかも
、その斜行の判定に基づいて、搬送手段を駆動すること
によって、印字媒体の斜行を自動的に修正できるという
利点がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を例示する概略構成図である。
【図2】本発明の第1実施例の位置決め装置を模式的に
示す斜視図である。
【図3】搬送ローラ及び押えローラを示す側面図である
【図4】ローラ支持軸の構造を示す説明図である。
【図5】センサによる印字媒体の検出方法を示す説明図
である。
【図6】電子制御装置を示すブロック図である。
【図7】印字媒体が薄い場合の位置決め装置の動作を示
す説明図である。
【図8】電子制御装置の制御を示すフローチャートであ
る。
【符号の説明】
1…位置決め装置        3…搬送ローラ4…
押えローラ          5…ストッパ8…ロー
ラ支持軸 24,24a,24b,24c…上流側センサ23,2
3a,23b,23c…下流側センサ30…電子制御装
置(ECU)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  搬送手段によって搬送方向に送られる
    印字媒体の位置決めを行なう印字媒体の位置決め装置で
    あって、前記印字媒体の先端側の位置を検出する第1検
    出手段と、該第1検出手段より前記搬送方向上流側に設
    けられ、前記印字媒体の後端側の位置を検出する第2検
    出手段と、前記第1検出手段及び第2検出手段の出力を
    比較して、前記印字媒体の斜行を検出する斜行検出手段
    と、を備えたことを特徴とする印字媒体の位置決め装置
JP10594891A 1991-05-10 1991-05-10 印字媒体の位置決め装置 Pending JPH04334470A (ja)

Priority Applications (1)

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JP10594891A JPH04334470A (ja) 1991-05-10 1991-05-10 印字媒体の位置決め装置

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JP10594891A JPH04334470A (ja) 1991-05-10 1991-05-10 印字媒体の位置決め装置

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JPH04334470A true JPH04334470A (ja) 1992-11-20

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JP10594891A Pending JPH04334470A (ja) 1991-05-10 1991-05-10 印字媒体の位置決め装置

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JP (1) JPH04334470A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6038776A (en) * 1996-07-19 2000-03-21 Mutoh Industries Ltd. Automatic drafting machine
JP2009091140A (ja) * 2007-10-12 2009-04-30 Seiko Epson Corp 記録装置及び記録装置の制御方法
JP2010168132A (ja) * 2009-01-20 2010-08-05 Nec Computertechno Ltd 斜行検知装置、斜行防止印字システム、斜行検知方法、斜行防止印字方法及びプログラム
US8382102B2 (en) 2009-07-31 2013-02-26 Seiko Epson Corporation Transportation alignment device, control method for a transportation alignment device, and recording device

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