JPH04334620A - 太陽電池付車両用サンル−フ装置 - Google Patents
太陽電池付車両用サンル−フ装置Info
- Publication number
- JPH04334620A JPH04334620A JP10448191A JP10448191A JPH04334620A JP H04334620 A JPH04334620 A JP H04334620A JP 10448191 A JP10448191 A JP 10448191A JP 10448191 A JP10448191 A JP 10448191A JP H04334620 A JPH04334620 A JP H04334620A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sunroof
- vehicle
- solar cell
- sun roof
- solar battery
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、太陽電池付車両用サン
ル−フ装置に関する。
ル−フ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】特開昭61−132407号公報は、太
陽電池付車両用サンル−フ装置を提案している。この装
置は、車体屋根部の開口を覆うガラス製のサンル−フと
、このサンル−フ直下の発電位置とサンル−フから離れ
た非発電位置との間で移動可能に配設される太陽電池と
を備えており、太陽電池が発電位置に位置する場合に太
陽電池はサンル−フ通過光により発電し、太陽電池が上
記非発電位置に退避する場合にサンル−フ通過光は車室
内に入射される。
陽電池付車両用サンル−フ装置を提案している。この装
置は、車体屋根部の開口を覆うガラス製のサンル−フと
、このサンル−フ直下の発電位置とサンル−フから離れ
た非発電位置との間で移動可能に配設される太陽電池と
を備えており、太陽電池が発電位置に位置する場合に太
陽電池はサンル−フ通過光により発電し、太陽電池が上
記非発電位置に退避する場合にサンル−フ通過光は車室
内に入射される。
【0003】このようにすれば、車室内にサンル−フ通
過光を入射させたくない例えば真夏時に太陽電池により
車室内へのサンル−フ通過光の入射を遮断すると同時に
、太陽電池の発電電力により換気ファンを駆動して車室
内温度を低減することができる。また、この提案によれ
ば、太陽電池がサンル−フ内に収容されるので破損しに
くい利点がある。
過光を入射させたくない例えば真夏時に太陽電池により
車室内へのサンル−フ通過光の入射を遮断すると同時に
、太陽電池の発電電力により換気ファンを駆動して車室
内温度を低減することができる。また、この提案によれ
ば、太陽電池がサンル−フ内に収容されるので破損しに
くい利点がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記し
た従来技術では換気電力増加を図るためにサンル−フを
透明化しなければならず、そうすると車室内への採光時
に入射光量が増大し過ぎて、車室内温度が上昇し過ぎた
り又は日焼けや眩しさといった乗員への悪影響が生じた
。
た従来技術では換気電力増加を図るためにサンル−フを
透明化しなければならず、そうすると車室内への採光時
に入射光量が増大し過ぎて、車室内温度が上昇し過ぎた
り又は日焼けや眩しさといった乗員への悪影響が生じた
。
【0005】本発明は上記問題点に鑑みなされたもので
あり、車室内への採光量を適切なレベルに減光するとと
もに発電電力の増加を図ることが可能な太陽電池付車両
用サンル−フ装置を提供することをその目的としている
。
あり、車室内への採光量を適切なレベルに減光するとと
もに発電電力の増加を図ることが可能な太陽電池付車両
用サンル−フ装置を提供することをその目的としている
。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の太陽電池付車両
用サンル−フ装置は、透明ガラスからなり車体屋根部の
開口を覆うサンル−フと、該サンル−フ直下の発電位置
と前記サンル−フから離れた非発電位置との間で移動可
能に配設される太陽電池と、前記発電位置の太陽電池の
直下に配設され太陽電池が非発電位置に退避した場合に
サンル−フ通過光を減光して車室内に入射させる減光手
段とを備えることを特徴としている。
用サンル−フ装置は、透明ガラスからなり車体屋根部の
開口を覆うサンル−フと、該サンル−フ直下の発電位置
と前記サンル−フから離れた非発電位置との間で移動可
能に配設される太陽電池と、前記発電位置の太陽電池の
直下に配設され太陽電池が非発電位置に退避した場合に
サンル−フ通過光を減光して車室内に入射させる減光手
段とを備えることを特徴としている。
【0007】
【作用及び発明の効果】本発明の太陽電池付車両用サン
ル−フ装置では、太陽電池がサンル−フ直下の発電位置
に位置する場合に太陽電池がサンル−フ通過光により発
電を行い、かつ、車室内へのサンル−フ通過光の入射を
防止する。そして、太陽電池がサンル−フから退避して
非発電位置に位置する場合に、サンル−フ通過光は減光
手段により減光された後、車室内に入射される。
ル−フ装置では、太陽電池がサンル−フ直下の発電位置
に位置する場合に太陽電池がサンル−フ通過光により発
電を行い、かつ、車室内へのサンル−フ通過光の入射を
防止する。そして、太陽電池がサンル−フから退避して
非発電位置に位置する場合に、サンル−フ通過光は減光
手段により減光された後、車室内に入射される。
【0008】以上説明したように、本発明では太陽電池
の下にサンル−フ通過光を減光するための減光手段を具
備しているので、発電効率を低下することなく車室内入
射光量を適切なレベルに減光することが可能となる。
の下にサンル−フ通過光を減光するための減光手段を具
備しているので、発電効率を低下することなく車室内入
射光量を適切なレベルに減光することが可能となる。
【0009】
(実施例1)本発明の一実施例を図1(発電時)及び図
2(採光時)に示す。この装置は、車体屋根部8(図5
参照)の開口を覆うサンル−フ5と、このサンル−フ1
の直下に配設された一対のロ−ラ3a、3bと、ロ−ラ
3a、3bに装着されロ−ラ3a、3bとともに回転可
能な無端のベルト2と、無端ベルト2の表面に貼付され
た太陽電池1と、ベルト2の直下に配設された減光パネ
ル (本発明でいう減光手段)6とからなる。
2(採光時)に示す。この装置は、車体屋根部8(図5
参照)の開口を覆うサンル−フ5と、このサンル−フ1
の直下に配設された一対のロ−ラ3a、3bと、ロ−ラ
3a、3bに装着されロ−ラ3a、3bとともに回転可
能な無端のベルト2と、無端ベルト2の表面に貼付され
た太陽電池1と、ベルト2の直下に配設された減光パネ
ル (本発明でいう減光手段)6とからなる。
【0010】更に説明すると、車体の屋根部8は外板8
1と内板82との二重構造に形成されており、それぞれ
開口84、85が設けられている。そして、外板81と
内板82との間の内部空間83にサンル−フ5と太陽電
池1と減光パネル6とが収容されている。サンル−フ5
は透明ガラス板からなり、外板81に固定されて太陽電
池1やロ−ラ3a、3bを保護するとともに車室内部へ
の雨水の侵入を防止している。
1と内板82との二重構造に形成されており、それぞれ
開口84、85が設けられている。そして、外板81と
内板82との間の内部空間83にサンル−フ5と太陽電
池1と減光パネル6とが収容されている。サンル−フ5
は透明ガラス板からなり、外板81に固定されて太陽電
池1やロ−ラ3a、3bを保護するとともに車室内部へ
の雨水の侵入を防止している。
【0011】減光パネル6は光透過率30%の着色(こ
こではブロンズ色)ガラス板からなり、サンル−フ5と
ともにいわゆるペアガラスとして内板82に固定されて
いる。また、減光パネル6は車室内の埃などが太陽電池
1の表面に堆積してその出力が低下するのを防止してい
る。太陽電池1は、ステンレス薄板(図示せず)と、こ
のステンレス薄板表面に水素添加アモルアァスシリコン
をCVD堆積して形成されたPIN接合型の薄膜太陽電
池(図示せず)と、この薄膜太陽電池の表面に被着され
た保護用のポリイミド膜(図示せず)とからなり、薄膜
太陽電池の一対の出力電極(図示せず)は出力ケ−ブル
4により換気装置(図示せず)に給電される。
こではブロンズ色)ガラス板からなり、サンル−フ5と
ともにいわゆるペアガラスとして内板82に固定されて
いる。また、減光パネル6は車室内の埃などが太陽電池
1の表面に堆積してその出力が低下するのを防止してい
る。太陽電池1は、ステンレス薄板(図示せず)と、こ
のステンレス薄板表面に水素添加アモルアァスシリコン
をCVD堆積して形成されたPIN接合型の薄膜太陽電
池(図示せず)と、この薄膜太陽電池の表面に被着され
た保護用のポリイミド膜(図示せず)とからなり、薄膜
太陽電池の一対の出力電極(図示せず)は出力ケ−ブル
4により換気装置(図示せず)に給電される。
【0012】ロ−ラ3a、3bはモ−タ駆動によりナイ
ロンネット製のベルト2を回転させるもので、屋根部8
に回転可能に配設されている。ベルト2の回転とともに
その上の太陽電池1は移動可能となっている。ちなみに
図1は発電時であり、太陽電池1はサンル−フ5の直下
全面に布設された状態となっている。一方、図2は採光
時であり、太陽電池1はサンル−フ5の後部に退避され
た状態となっており、サンル−フ5の前部及び中央部を
透過した太陽光はベルト2及び減光パネル6で適切な強
度に減光された後、車室に入射する。
ロンネット製のベルト2を回転させるもので、屋根部8
に回転可能に配設されている。ベルト2の回転とともに
その上の太陽電池1は移動可能となっている。ちなみに
図1は発電時であり、太陽電池1はサンル−フ5の直下
全面に布設された状態となっている。一方、図2は採光
時であり、太陽電池1はサンル−フ5の後部に退避され
た状態となっており、サンル−フ5の前部及び中央部を
透過した太陽光はベルト2及び減光パネル6で適切な強
度に減光された後、車室に入射する。
【0013】ケーブル4は図3に示すようにコイル状に
形成されており伸縮可能となっている。ケ−ブル4の前
端は図5に示すように車体の屋根部の前端に固定されて
おり、採光時には図4に示すように太陽電池1の後退と
ともにケ−ブル4が延びるようになっている。なお、こ
の実施例ではロ−ラは3a、3bはモ−タ駆動としたが
、手動操作することも可能である。
形成されており伸縮可能となっている。ケ−ブル4の前
端は図5に示すように車体の屋根部の前端に固定されて
おり、採光時には図4に示すように太陽電池1の後退と
ともにケ−ブル4が延びるようになっている。なお、こ
の実施例ではロ−ラは3a、3bはモ−タ駆動としたが
、手動操作することも可能である。
【0014】また、ベルト2は透明な樹脂又は所定の透
光率を有するフィルムとすることができる。ここでフィ
ルム2の減光率を調整すれば、減光パネル6を透明とす
ることができ、この場合には本発明でいう減光手段はこ
のフィルム部となるので、減光パネル6を透明ガラスと
することができる他、この減光パネル6を省略すること
もできる。 (実施例2)本発明の他の実施例を図6(発電時)及び
図7(採光時)に示す。
光率を有するフィルムとすることができる。ここでフィ
ルム2の減光率を調整すれば、減光パネル6を透明とす
ることができ、この場合には本発明でいう減光手段はこ
のフィルム部となるので、減光パネル6を透明ガラスと
することができる他、この減光パネル6を省略すること
もできる。 (実施例2)本発明の他の実施例を図6(発電時)及び
図7(採光時)に示す。
【0015】この実施例は、上記した実施例1の太陽電
池をロ−ラ形式ではなくスライド形式としたものであっ
て、サンル−フ5と減光パネル6との間に多段の障子形
式のスライドプレ−ト11が車両前後方向にスライド可
能に配設されており、これらスライドプレ−ト11上に
太陽電池12が貼付されている。更に説明すると、各ス
ライドプレ−ト11の車両左右方向の両端は車体の屋根
部8に設けられた一対のスライドレ−ル(図示せず)に
スライド可能にそれぞれ保持されている。そしてこれら
各対のスライドレ−ルが車体から電気絶縁されてそれぞ
れ出力ケ−ブルの代わりに送電手段を構成している。こ
の実施例の場合、基板11および太陽電池12は可撓性
である必要はない。 (実施例3)本発明の他の実施例を図8(発電時)、図
9(採光時)、図10(強力採光時)に示す。
池をロ−ラ形式ではなくスライド形式としたものであっ
て、サンル−フ5と減光パネル6との間に多段の障子形
式のスライドプレ−ト11が車両前後方向にスライド可
能に配設されており、これらスライドプレ−ト11上に
太陽電池12が貼付されている。更に説明すると、各ス
ライドプレ−ト11の車両左右方向の両端は車体の屋根
部8に設けられた一対のスライドレ−ル(図示せず)に
スライド可能にそれぞれ保持されている。そしてこれら
各対のスライドレ−ルが車体から電気絶縁されてそれぞ
れ出力ケ−ブルの代わりに送電手段を構成している。こ
の実施例の場合、基板11および太陽電池12は可撓性
である必要はない。 (実施例3)本発明の他の実施例を図8(発電時)、図
9(採光時)、図10(強力採光時)に示す。
【0016】この実施例も、上記した実施例2と同様に
スライド形式であって、ただ、太陽電池1を一枚とした
ものである。更に説明すると、車体の屋根部8は外板8
1と内板82との二重構造に形成されており、それぞれ
開口84、85が設けられている。そして、外板81と
内板82との間の内部空間83に太陽電池1aと減光パ
ネル6aとが収容されている。当然、太陽電池1aは減
光パネル6aの上側に配置されており、両方とも車両前
後方向にスライド可能となっている。すなわち、太陽電
池1a及び減光パネル6aの車両左右方向の両端は車体
の屋根部に設けられた一対のスライドレ−ル(図示せず
)にスライド可能にそれぞれ保持されている。
スライド形式であって、ただ、太陽電池1を一枚とした
ものである。更に説明すると、車体の屋根部8は外板8
1と内板82との二重構造に形成されており、それぞれ
開口84、85が設けられている。そして、外板81と
内板82との間の内部空間83に太陽電池1aと減光パ
ネル6aとが収容されている。当然、太陽電池1aは減
光パネル6aの上側に配置されており、両方とも車両前
後方向にスライド可能となっている。すなわち、太陽電
池1a及び減光パネル6aの車両左右方向の両端は車体
の屋根部に設けられた一対のスライドレ−ル(図示せず
)にスライド可能にそれぞれ保持されている。
【0017】図8は発電時を示し、図9は減光時を示し
、図10は強力採光時を示す。このようすれば、例えば
冬場は図10の状態で採光し、夏場などは図9の状態で
最高することができ、また一日の内でも採光レベルを可
変とすることができる。 (実施例4)本発明の他の実施例を図11(発電時)、
図12(採光時)に示す。
、図10は強力採光時を示す。このようすれば、例えば
冬場は図10の状態で採光し、夏場などは図9の状態で
最高することができ、また一日の内でも採光レベルを可
変とすることができる。 (実施例4)本発明の他の実施例を図11(発電時)、
図12(採光時)に示す。
【0018】この実施例は、上記した実施例3において
、減光パネル6aを省略したものであって、その代わり
に太陽電池1aの前端にゴム糸を縫い付けた伸縮可能ネ
ット6cの一端が固定され、そしてこの伸縮可能ネット
6cの他端は屋根部8の前部に固定されている。この実
施例において、採光時に太陽電池1aを後退させると、
伸縮可能ネット6cが後方に引っ張られて開口を覆い、
サンル−フ5を透過した光を減光する。なお、65は伸
縮可能ネット6cを案内するための回転ロ−ラである。
、減光パネル6aを省略したものであって、その代わり
に太陽電池1aの前端にゴム糸を縫い付けた伸縮可能ネ
ット6cの一端が固定され、そしてこの伸縮可能ネット
6cの他端は屋根部8の前部に固定されている。この実
施例において、採光時に太陽電池1aを後退させると、
伸縮可能ネット6cが後方に引っ張られて開口を覆い、
サンル−フ5を透過した光を減光する。なお、65は伸
縮可能ネット6cを案内するための回転ロ−ラである。
【0019】以上説明した各実施例ではサンル−フ5は
屋根部8に固定としたが、もちろん、開閉可能としても
よい。
屋根部8に固定としたが、もちろん、開閉可能としても
よい。
【図1】本発明のサンル−フ装置の第1実施例を示す断
面図、
面図、
【図2】図1の採光時を示す断面図、
【図3】ケ−ブル縮退状態を示す平面図、
【図4】ケ−
ブル延伸状態を示す平面図、
ブル延伸状態を示す平面図、
【図5】図1のサンル−フ
装置を有する車両の一部斜視図、
装置を有する車両の一部斜視図、
【図6】実施例2のサンル−フ装置の発電時の断面図、
【図7】図6の採光時を示す断面図、
【図8】実施例3のサンル−フ装置の発電時の断面図、
【図9】図8の採光時を示す断面図、
【図10】図8の強力採光時を示す断面図、
【図11】
実施例4のサンル−フ装置の発電時の断面図、
実施例4のサンル−フ装置の発電時の断面図、
【図12】図11の採光時を示す断面図、
1は太陽電池、2はベルト、5はサンル−フ、6は減光
パネル(減光手段)、8は屋根部
パネル(減光手段)、8は屋根部
Claims (1)
- 【請求項1】透明ガラスからなり車体屋根部の開口を覆
うサンル−フと、該サンル−フ直下の発電位置と前記サ
ンル−フから離れた非発電位置との間で移動可能に配設
される太陽電池と、前記発電位置の太陽電池の直下に配
設され太陽電池が非発電位置に退避した場合にサンル−
フ通過光を減光して車室内に入射させる減光手段とを備
えることを特徴とする車両用サンル−フ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10448191A JPH04334620A (ja) | 1991-05-09 | 1991-05-09 | 太陽電池付車両用サンル−フ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10448191A JPH04334620A (ja) | 1991-05-09 | 1991-05-09 | 太陽電池付車両用サンル−フ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04334620A true JPH04334620A (ja) | 1992-11-20 |
Family
ID=14381758
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10448191A Pending JPH04334620A (ja) | 1991-05-09 | 1991-05-09 | 太陽電池付車両用サンル−フ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04334620A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001233056A (ja) * | 2000-02-04 | 2001-08-28 | Inalfa Ind Bv | 車両用オープンルーフ構造物 |
| US6538192B1 (en) * | 1999-04-13 | 2003-03-25 | Glaverbel, S.A. | Glazing for the roof of a motor vehicle |
-
1991
- 1991-05-09 JP JP10448191A patent/JPH04334620A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6538192B1 (en) * | 1999-04-13 | 2003-03-25 | Glaverbel, S.A. | Glazing for the roof of a motor vehicle |
| JP2001233056A (ja) * | 2000-02-04 | 2001-08-28 | Inalfa Ind Bv | 車両用オープンルーフ構造物 |
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