JPH04334880A - 端子の接続装置 - Google Patents
端子の接続装置Info
- Publication number
- JPH04334880A JPH04334880A JP3135774A JP13577491A JPH04334880A JP H04334880 A JPH04334880 A JP H04334880A JP 3135774 A JP3135774 A JP 3135774A JP 13577491 A JP13577491 A JP 13577491A JP H04334880 A JPH04334880 A JP H04334880A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit board
- contact
- pair
- terminal
- abutting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
Landscapes
- Battery Mounting, Suspending (AREA)
- Multi-Conductor Connections (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は端子の接続装置に係り、
とくに回路基板の一方の表面に形成されている接続パタ
ーンを導電性の端子部材と接続させて電気的な導通を達
成するようにした端子の接続装置に関する。
とくに回路基板の一方の表面に形成されている接続パタ
ーンを導電性の端子部材と接続させて電気的な導通を達
成するようにした端子の接続装置に関する。
【0002】
【従来の技術】例えばポータブル型のラジオ受信機にお
いては、キャビネットに形成されている電池収納部に収
納されている電池によって回路を駆動するようにしてい
る。従って電池から取出された出力をラジオ受信機の回
路に接続するための電気的な接続を達成する必要がある
。
いては、キャビネットに形成されている電池収納部に収
納されている電池によって回路を駆動するようにしてい
る。従って電池から取出された出力をラジオ受信機の回
路に接続するための電気的な接続を達成する必要がある
。
【0003】そこで従来は、図4に示すように電池端子
1の先端側の部分に屈曲部2を形成するとともに、回路
基板3の先端部を屈曲部2に挿入し、接続パターン4を
屈曲部2に電気的に接続させるようにしていた。
1の先端側の部分に屈曲部2を形成するとともに、回路
基板3の先端部を屈曲部2に挿入し、接続パターン4を
屈曲部2に電気的に接続させるようにしていた。
【0004】図5は別の構造を示しており、回路基板3
を支持する支柱5の上端に形成されているボスの段部6
の部分に電池端子1の屈曲部2を係合させ、回路基板3
をねじ7によって支柱5に固定すると、電池端子1の屈
曲部2が回路基板3の下面に形成されている接続パター
ンに圧着されるようにしていた。
を支持する支柱5の上端に形成されているボスの段部6
の部分に電池端子1の屈曲部2を係合させ、回路基板3
をねじ7によって支柱5に固定すると、電池端子1の屈
曲部2が回路基板3の下面に形成されている接続パター
ンに圧着されるようにしていた。
【0005】さらに別の構成は例えば図6に示すように
、回路基板3の側部に切込み8を形成するとともに、こ
の切込み8を横切るように回路基板3にジャンパ線9を
マウントし、このジャンパ線9に電池端子1の先端部を
接触させるようにしていた。
、回路基板3の側部に切込み8を形成するとともに、こ
の切込み8を横切るように回路基板3にジャンパ線9を
マウントし、このジャンパ線9に電池端子1の先端部を
接触させるようにしていた。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】図4に示すような接続
の構造によると、回路基板3を電池端子1の屈曲部2に
入れる作業の際に力が必要で、しかも真横から入れない
と入れ難いという問題があり、あまり採用されていなか
った。
の構造によると、回路基板3を電池端子1の屈曲部2に
入れる作業の際に力が必要で、しかも真横から入れない
と入れ難いという問題があり、あまり採用されていなか
った。
【0007】図5に示す方法は、ねじ7によって締付け
固定するようにしているために、組立て作業に工数を要
する欠点がある。また支柱5に段部6を予め形成してお
く必要がある。
固定するようにしているために、組立て作業に工数を要
する欠点がある。また支柱5に段部6を予め形成してお
く必要がある。
【0008】図6の構造は、回路基板3の切込み8の部
分に予めジャンパ線9をマウントしておく必要があり、
このために回路基板3の構造が複雑になる欠点がある。 また必ずしも電池端子1とジャンパ線9との間の接続が
確実に達成されるとは限らず、信頼性に問題があった。
分に予めジャンパ線9をマウントしておく必要があり、
このために回路基板3の構造が複雑になる欠点がある。 また必ずしも電池端子1とジャンパ線9との間の接続が
確実に達成されるとは限らず、信頼性に問題があった。
【0009】本発明はこのような問題点に鑑みてなされ
たものであって、構造が簡単で、作業性に優れ、しかも
確実に電気的な接続が達成できるようにした端子の接続
装置を提供することを目的とするものである。
たものであって、構造が簡単で、作業性に優れ、しかも
確実に電気的な接続が達成できるようにした端子の接続
装置を提供することを目的とするものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、回路基板の一
方の表面に形成されている接続パターンを導電性の端子
部材と接触させて電気的な導通を達成するようにした端
子の接続装置において、前記端子部材に第1の当接部と
第2の当接部とを設け、前記回路基板の厚さ方向に対し
て前記一対の当接部間の隙間が余裕を有するように前記
回路基板を斜めに前記一対の当接部間に挿入し、斜めに
挿入された前記回路基板を移動させることによって前記
一対の当接部間の隙間が前記回路基板の厚さよりも小さ
くなり、前記一対の当接部の内の一方が前記回路基板の
接続パターンに圧着されるようにしたものである。
方の表面に形成されている接続パターンを導電性の端子
部材と接触させて電気的な導通を達成するようにした端
子の接続装置において、前記端子部材に第1の当接部と
第2の当接部とを設け、前記回路基板の厚さ方向に対し
て前記一対の当接部間の隙間が余裕を有するように前記
回路基板を斜めに前記一対の当接部間に挿入し、斜めに
挿入された前記回路基板を移動させることによって前記
一対の当接部間の隙間が前記回路基板の厚さよりも小さ
くなり、前記一対の当接部の内の一方が前記回路基板の
接続パターンに圧着されるようにしたものである。
【0011】
【作用】従って回路基板の厚さに対して余裕を有する第
1の当接部と第2の当接部との間に斜めに回路基板を挿
入するとともに、この後回路基板を移動させて一対の当
接部間の隙間が回路基板の厚さよりも小さくなるように
すると、一方の当接部が回路基板の接続パターンに圧着
されるようになり、これによって接続パターンと導電性
の端子部材との電気的な接続が達成されることになる。
1の当接部と第2の当接部との間に斜めに回路基板を挿
入するとともに、この後回路基板を移動させて一対の当
接部間の隙間が回路基板の厚さよりも小さくなるように
すると、一方の当接部が回路基板の接続パターンに圧着
されるようになり、これによって接続パターンと導電性
の端子部材との電気的な接続が達成されることになる。
【0012】
【実施例】図3は本発明の一実施例に係る接続装置を備
える時計付きラジオ受信機を示すものであって、このラ
ジオ受信機はキャビネット15を備えている。キャビネ
ット15は合成樹脂成形体から成り、ほぼ箱型の形状を
なしている。そしてキャビネット15内には一対の回路
基板16、17が互いに交差するように配されている。 一方の回路基板16は例えばラジオ受信機の回路を構成
するものであって、キャビネット15に一体に連設され
ている支柱18、19上にマウントされている。しかも
ねじ20によって支柱19に固定されるようになってい
る。なおこの回路基板16には各種の回路部品21がマ
ウントされている。
える時計付きラジオ受信機を示すものであって、このラ
ジオ受信機はキャビネット15を備えている。キャビネ
ット15は合成樹脂成形体から成り、ほぼ箱型の形状を
なしている。そしてキャビネット15内には一対の回路
基板16、17が互いに交差するように配されている。 一方の回路基板16は例えばラジオ受信機の回路を構成
するものであって、キャビネット15に一体に連設され
ている支柱18、19上にマウントされている。しかも
ねじ20によって支柱19に固定されるようになってい
る。なおこの回路基板16には各種の回路部品21がマ
ウントされている。
【0013】キャビネット15の一側部には電池収納部
24が形成されるとともに、この電池収納部24には乾
電池25が収納されている。そして乾電池25のマイナ
ス側の端子は電池端子26に圧着されるようになってい
る。電池端子26は導電性の金属から成る線材によって
構成されており、貫通孔27によってキャビネット15
の内側に導かれるとともに、その先端部に形成されてい
る屈曲部28が回路基板16の先端部を受入れるように
なっている。
24が形成されるとともに、この電池収納部24には乾
電池25が収納されている。そして乾電池25のマイナ
ス側の端子は電池端子26に圧着されるようになってい
る。電池端子26は導電性の金属から成る線材によって
構成されており、貫通孔27によってキャビネット15
の内側に導かれるとともに、その先端部に形成されてい
る屈曲部28が回路基板16の先端部を受入れるように
なっている。
【0014】第2の回路基板17はキャビネット15に
形成されている支柱31によって受けられるとともに、
その周縁部がキャビネット15に一体に形成されている
爪32、33によって係止されている。そして回路基板
17上には各種の回路部品34がマウントされるととも
に、スイッチ35が取付けられている。スイッチ35は
操作つまみ36を備えており、キャビネット15の開口
37によって外部に臨むようになっている。
形成されている支柱31によって受けられるとともに、
その周縁部がキャビネット15に一体に形成されている
爪32、33によって係止されている。そして回路基板
17上には各種の回路部品34がマウントされるととも
に、スイッチ35が取付けられている。スイッチ35は
操作つまみ36を備えており、キャビネット15の開口
37によって外部に臨むようになっている。
【0015】つぎに上記電池端子26と回路基板16と
の間の電気的な接続について図1および図2によって説
明する。
の間の電気的な接続について図1および図2によって説
明する。
【0016】電池端子26の屈曲部28には第1の当接
部41と第2の当接部42とが互いに斜めに対向するよ
うに形成されている。すなわち第1の当接部41と第2
の当接部42の斜め方向の隙間の寸法Aは回路基板16
の隙間dよりも大きな値に構成されている。これに対し
て一対の当接部41、42の高さ方向の隙間の寸法Bは
回路基板16の厚さdよりも小さな値に構成されている
。
部41と第2の当接部42とが互いに斜めに対向するよ
うに形成されている。すなわち第1の当接部41と第2
の当接部42の斜め方向の隙間の寸法Aは回路基板16
の隙間dよりも大きな値に構成されている。これに対し
て一対の当接部41、42の高さ方向の隙間の寸法Bは
回路基板16の厚さdよりも小さな値に構成されている
。
【0017】従って図1に示すように、回路基板16を
その厚さよりも広い隙間Aになる第1の当接部41と第
2の当接部42との間に回路基板16を斜めに挿入する
。このときには隙間Aが回路基板16の厚さdよりも大
きいので容易に挿入される。そしてこの後に図2に示す
ように、回路基板16を回動させる。すると当接部41
、42間の高さ方向の隙間Bが回路基板16の厚さdよ
りも小さいために、第2の当接部42が回路基板16の
下面に形成されている接続パターン43に圧着されるこ
とになり、このような圧着によって電池端子26と回路
基板16の接続パターン43との確実な導通を達成する
ことが可能になる。
その厚さよりも広い隙間Aになる第1の当接部41と第
2の当接部42との間に回路基板16を斜めに挿入する
。このときには隙間Aが回路基板16の厚さdよりも大
きいので容易に挿入される。そしてこの後に図2に示す
ように、回路基板16を回動させる。すると当接部41
、42間の高さ方向の隙間Bが回路基板16の厚さdよ
りも小さいために、第2の当接部42が回路基板16の
下面に形成されている接続パターン43に圧着されるこ
とになり、このような圧着によって電池端子26と回路
基板16の接続パターン43との確実な導通を達成する
ことが可能になる。
【0018】このように本実施例に係る電池端子26の
接続装置においては、この電池端子26の屈曲部28に
第1の当接部41と第2の当接部42とを横方向にずら
して設けるようにし、回路基板16を斜めに入れてから
回動させ、水平な状態にして接続パターン43を電池端
子26に圧着させて電気的な接続を達成するようにして
いる。
接続装置においては、この電池端子26の屈曲部28に
第1の当接部41と第2の当接部42とを横方向にずら
して設けるようにし、回路基板16を斜めに入れてから
回動させ、水平な状態にして接続パターン43を電池端
子26に圧着させて電気的な接続を達成するようにして
いる。
【0019】従って組込み時に力を加えて押込まなくて
も容易に回路基板16と電池端子26の第2の当接部4
2との接触を確実に行なうことが可能になり、電池端子
26と回路基板16の接続パターン43とが安定的に接
触するようになる。
も容易に回路基板16と電池端子26の第2の当接部4
2との接触を確実に行なうことが可能になり、電池端子
26と回路基板16の接続パターン43とが安定的に接
触するようになる。
【0020】なお上記実施例は、電池端子26と回路基
板16の接続パターン43との接続に関するものである
が、本発明はその他各種の端子の接続装置に適用可能で
あって、例えばアンテナ端子と回路基板との電気的な接
続にも適用可能である。
板16の接続パターン43との接続に関するものである
が、本発明はその他各種の端子の接続装置に適用可能で
あって、例えばアンテナ端子と回路基板との電気的な接
続にも適用可能である。
【0021】
【発明の効果】以上のように本発明は、端子部材に第1
の当接部と第2の当接部とを設け、回路基板の厚さ方向
に対して一対の当接部間の隙間が余裕を有するように回
路基板を斜めに一対の当接部間に挿入し、斜めに挿入さ
れた回路基板を移動させることによって一対の当接部間
の隙間が回路基板の厚さよりも小さくなり、一対の当接
部の内の一方が回路基板の接続パターンに圧着されるよ
うにしたものである。
の当接部と第2の当接部とを設け、回路基板の厚さ方向
に対して一対の当接部間の隙間が余裕を有するように回
路基板を斜めに一対の当接部間に挿入し、斜めに挿入さ
れた回路基板を移動させることによって一対の当接部間
の隙間が回路基板の厚さよりも小さくなり、一対の当接
部の内の一方が回路基板の接続パターンに圧着されるよ
うにしたものである。
【0022】従って回路基板を強引に一対の当接部間に
挿入する必要がなく、組立てが非常に容易になる。しか
も回路基板を移動させることによって、一対の当接部間
の隙間が回路基板の厚さよりも小さくなるために、回路
基板の接続パターンが一方の当接部に圧着され、確実な
電気的な接続が達成されるようになり、信頼性の高い端
子の接続装置を提供することが可能になる。
挿入する必要がなく、組立てが非常に容易になる。しか
も回路基板を移動させることによって、一対の当接部間
の隙間が回路基板の厚さよりも小さくなるために、回路
基板の接続パターンが一方の当接部に圧着され、確実な
電気的な接続が達成されるようになり、信頼性の高い端
子の接続装置を提供することが可能になる。
【図1】回路基板の挿入を示す正面図である。
【図2】回路基板を回動させた状態の正面図である。
【図3】ラジオ受信機のキャビネットの内側の構造を示
す縦断面図である。
す縦断面図である。
【図4】従来の端子の接続装置を示す縦断面図である。
【図5】別の従来の端子の接続装置を示す分解斜視図で
ある。
ある。
【図6】さらに別の従来の端子の接続装置の外観斜視図
である。
である。
1 電池端子
2 屈曲部
3 回路基板
4 接続パターン
5 支柱
6 段部
7 ねじ
8 切込み
9 ジャンパ線
15 キャビネット
16、17 回路基板
18、19 支柱
20 ねじ
21 回路部品
24 電池収納部
25 乾電池
26 電池端子
27 貫通孔
28 屈曲部
31 支柱
32、33 爪
34 回路部品
35 スイッチ
36 操作つまみ
37 開口
41 第1の当接部
42 第2の当接部
43 接続パターン
Claims (1)
- 【請求項1】 回路基板の一方の表面に形成されてい
る接続パターンを導電性の端子部材と接触させて電気的
な導通を達成するようにした端子の接続装置において、
前記端子部材に第1の当接部と第2の当接部とを設け、
前記回路基板の厚さ方向に対して前記一対の当接部間の
隙間が余裕を有するように前記回路基板を斜めに前記一
対の当接部間に挿入し、斜めに挿入された前記回路基板
を移動させることによって前記一対の当接部間の隙間が
前記回路基板の厚さよりも小さくなり、前記一対の当接
部の内の一方が前記回路基板の接続パターンに圧着され
るようにしたことを特徴とする端子の接続装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3135774A JPH04334880A (ja) | 1991-05-10 | 1991-05-10 | 端子の接続装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3135774A JPH04334880A (ja) | 1991-05-10 | 1991-05-10 | 端子の接続装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04334880A true JPH04334880A (ja) | 1992-11-20 |
Family
ID=15159547
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3135774A Pending JPH04334880A (ja) | 1991-05-10 | 1991-05-10 | 端子の接続装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04334880A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010165215A (ja) * | 2009-01-16 | 2010-07-29 | Casio Computer Co Ltd | 電子機器のペン収納構造 |
| JP2014013722A (ja) * | 2012-07-05 | 2014-01-23 | Denso Corp | 電池ユニット |
-
1991
- 1991-05-10 JP JP3135774A patent/JPH04334880A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010165215A (ja) * | 2009-01-16 | 2010-07-29 | Casio Computer Co Ltd | 電子機器のペン収納構造 |
| JP2014013722A (ja) * | 2012-07-05 | 2014-01-23 | Denso Corp | 電池ユニット |
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