JPH04334884A - シールド付コネクタ - Google Patents

シールド付コネクタ

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Publication number
JPH04334884A
JPH04334884A JP10623391A JP10623391A JPH04334884A JP H04334884 A JPH04334884 A JP H04334884A JP 10623391 A JP10623391 A JP 10623391A JP 10623391 A JP10623391 A JP 10623391A JP H04334884 A JPH04334884 A JP H04334884A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
plug
insulator
jack
contact
shell
Prior art date
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Pending
Application number
JP10623391A
Other languages
English (en)
Inventor
Masahiko Sakuraoka
櫻岡 雅彦
Koji Watanabe
渡辺 弘二
Manabu Shimizu
学 清水
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP10623391A priority Critical patent/JPH04334884A/ja
Publication of JPH04334884A publication Critical patent/JPH04334884A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
  • Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
  • Elimination Of Static Electricity (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は装置間を接続する外部イ
ンタフェース用コネクタの内静電気対策が必要なシール
ド付コネクタの構成に係り、特に端子部への触手や外部
部材の接触等による該端子部に繋がる機器の静電破壊を
防止してコネクタとしての特性向上を図ったシールド付
コネクタに関する。
【0002】近年の電子機器分野では外界からの電磁界
等によるノイズ対策や静電気対策が強く求められるよう
になっているため、各電子機器装置間を接続するコネク
タにも端子部の周囲を金属シェルでカバーしたシールド
付コネクタが使用されるようになってきている。
【0003】一方最近の電子機器では情報量の増加に伴
って機器装置間を接続するコネクタが多極化しており、
金属シェルで取り囲まれる端子存在領域すなわち開口面
積が大きくなってきている。
【0004】従って該金属シェルで囲まれている端子部
に直接指や外部部材が接触し易くなって該端子部に繋が
る機器が静電破壊する場合があることからその解決が望
まれている。
【0005】
【従来の技術】図3は従来のシールド付コネクタの構成
例を説明する図であり、また図4は多極化されたコネク
タの一例を説明する図である。
【0006】図3でプラグコネクタ(以下単にプラグと
する)1は、一端がプラグコンタクト2aで他端が外部
接続端子2bに形成されている複数個の直状のプラグ端
子2がそのプラグコンタクト2a部分が長手方向に沿う
隔壁3aに接して平行になるようにプラグ絶縁体3に固
定されて構成されたプラグコネクタ本体(以下プラグ本
体とする)4と、該プラグ絶縁体3の上記隔壁3a形成
面側の面に装着されたときに上記プラグコンタクト2a
の長さをカバーする高さで該プラグコンタクト2a配置
領域を上記隔壁3aと共に所定形状(例えば台形)に取
り囲む周壁5aを具えた金属板からなるプラグシェル5
とで構成されている。
【0007】なお上記プラグ端子2は、プラグ絶縁体3
の上記隔壁3aの根本に沿って形成されている角孔3b
に該プラグ端子2のプラグコンタクト2a部分を外れる
近傍位置に厚さ方向に突出して形成した突起2cが圧入
されることで該絶縁体3に固定されるようになっている
【0008】一方該プラグ1と嵌合するジャックコネク
タ(以下ジャックとする)6は、一端が片面側に山形に
突出して曲げられたジャックコンタクト7aで他端が直
状の外部接続端子7bに形成されているジャック端子7
がそのジャックコンタクト7a部分の頂点が向き合って
対面するようにジャック絶縁体8の片面から突出して形
成されている周壁8aの内面に接して該絶縁体8に固定
されて構成されているジャックコネクタ本体(以下ジャ
ック本体とする)9と、該ジャック絶縁体8の上記周壁
8aの外面を取り巻いて該絶縁体8に装着されている金
属板からなるジャックシェル10とで構成されているが
、該ジャックシェル10の外面は上記プラグ1のプラグ
シェル5の周壁5aの内面5bと嵌合する嵌合面10a
 になっている。
【0009】更に上記ジャック端子7は、プラグ端子2
と同様にジャック絶縁体8の周壁8aの内面根本に沿っ
て形成されている角孔3bに該ジャック端子7のジャッ
クコンタクト7a部分を外れる近傍位置に厚さ方向に突
出して形成した突起7cが圧入されることで該絶縁体8
に固定されるようになっているが、該各ジャック端子7
は絶縁体8の周壁8aの長手方向に沿う開口近傍に設け
た爪8cによって対面する2個のジャックコンタクト7
aの頂点間の隔たりw1 が隔壁3aを介して対応する
2個のプラグコンタクト2aの表面間の隔たりw2 よ
り小さい位置から開離する方向に変位し得るように該ジ
ャック絶縁体8に配設されている。
【0010】なおプラグ1とジャック6の嵌合は、例え
ばジャックシェル10の開口端面10bがプラグ絶縁体
3の隔壁形成面3cと接する位置で停止する構成である
。従って上記プラグ1と該ジャック6を矢印Aのように
移動させて各シェル間で嵌合させることで、プラグ1の
各プラグコンタクト2aが上記ジャック6の各ジャック
コンタクト7aの間に挿入して対面する該コンタクト7
aを開離する方向に変位させてプラグコンタクト2aと
ジャックコンタクト7a間の接続ひいてはプラグ1とジ
ャック6の接続を実現することができる。
【0011】特にかかる構成では各端子配置領域が近接
したそれぞれのシェルでシールドされているので、所要
のノイズ対策や静電気対策が施されたコネクタを容易に
得ることができる。
【0012】しかし不注意で端子部分に触手したり外部
部材が接触すると、該端子に繋がる機器に静電破壊を発
生させることがある。また最近の如く接続する端子数が
増加してコネクタが多極化すると、端子配置領域が拡大
して触手や外部部材接触の危険性が増大する。
【0013】長手方向に直交する断面で示す図4は多極
化されたコネクタを示したものであり、図3で説明した
コネクタの幅方向の端子列を増やすことで端子数の増加
に対応させたものである。
【0014】図で11がプラグ, 15がジャックをそ
れぞれ示しているが、プラグ11は複数のプラグ端子2
と複数(図では3)列の隔壁12a を有するプラグ絶
縁体12および該隔壁12a を図3同様にその周囲で
取り囲むプラグシェル13とで構成されており、またジ
ャック15は図3で説明した複数のジャック端子7と該
各ジャック端子7を上記各プラグ端子2と対応する位置
に隔壁16a を介して配置するジャック絶縁体16お
よび該ジャック端子7の配置領域をその周囲で取り囲む
ジャックシェル17とで構成されていることは図3の場
合と同様である。
【0015】なおそれぞれの端子構成や絶縁体との係合
手段および各シェルとの相互関係については図3の場合
と同様であるため詳細の説明は省略する。そこで上記プ
ラグ11とジャック15を矢印Bのように移動させて各
シェル間で嵌合させることで、図3と同様にプラグ11
の各プラグ端子2とジャック15の各ジャック端子7ひ
いてはプラグ11とジャック15の接続を実現すること
ができる。
【0016】しかしこのコネクタでは上記各シェルの開
口面積が図3の場合よりも広い。従って指や外部部材が
端子部分に接触する危険性が図3の場合よりも大きく結
果的に端子に繋がる機器に静電破壊を発生させる危険が
増大することになり、コネクタとしての特性が低下する
ことになる。
【0017】
【発明が解決しようとする課題】従来の構成になるシー
ルド付コネクタでは、端子部分に指や外部部材が接触し
易く該端子に繋がる機器を静電破壊することがあり、コ
ネクタとしての特性アップによる生産性の向上を期待す
ることができないと言う問題があった。
【0018】
【課題を解決するための手段】上記課題は、プラグ端子
のプラグコンタクトがプラグ絶縁体の該プラグコンタク
トより長い隔壁を介してその両面に接して配設され且つ
該プラグコンタクトの配置領域が上記隔壁と共に該プラ
グコンタクトの長さをカバーする高さを持つプラグシェ
ルでシールドされたプラグコネクタと、ジャック端子の
ジャックコンタクトがジャック絶縁体の該ジャックコン
タクトより長い隔壁を介してその両面の上記プラグコン
タクトと対応する位置に配設され且つ上記プラグシェル
と嵌合するジャックシェルでシールドされたジャックコ
ネクタとで構成されるシールド付コネクタであって、プ
ラグ絶縁体またはジャック絶縁体または双方の絶縁体の
隔壁形成面上に、該隔壁形成面の上記プラグシェルまた
はジャックシェルと接触する位置から上記隔壁の先端面
中心線上に繋がり且つ少なくとも該先端面領域では該先
端面から突出する導体層が形成されて構成されているシ
ールド付コネクタによって達成される。
【0019】
【作用】指や外部部材がシェル内部で最初に接触する部
分は端子を隔絶する隔壁の先端面である。
【0020】そこで本発明では各隔壁の先端面にシェル
と同電位すなわち接地電位に繋がる導体を配設してコネ
クタを構成しているが、このことは指や外部部材が先ず
上記導体に接触することを意味している。
【0021】従って端子に指や外部部材が接触すること
がなくなって端子に繋がる機器の静電破壊を抑制するこ
とができる。
【0022】
【実施例】図1は本発明になるシールド付コネクタの構
成原理図であり、図2は多極コネクタに実施した場合を
例示する図である。
【0023】なお図ではいずれも指や外部部材が端子に
接触し易いプラグに適用した場合を例としており、図3
,図4と同じ部材には同一の記号を付して表わしている
。図1でプラグ21は、図3のプラグ1で説明した直状
のプラグ端子2と、そのプラグコンタクト2aの部分が
長手方向に沿う隔壁22a に接して平行になるように
該プラグ端子2を図3で説明した方法で保持固定するプ
ラグ絶縁体22および該絶縁体22に装着される図3で
説明したプラグシェル5とで構成されている。
【0024】そしてこの場合の該プラグ絶縁体22の隔
壁形成面側の表面には、長手方向両端部近傍に形成され
ている2個の装置取付け用の孔22b 間を結ぶように
該孔22b 周囲から隔壁22a の表面を長手方向に
沿う中心線上を経由する帯状の導体層23が形成されて
いる。
【0025】特に該導体層23は上記隔壁22a の先
端面 22a′の領域のみは断面a〜a′で示す(イ)
の如く該導体層23が先端面22a′よりも僅かに突出
するように形成されており、該先端面 22a′に繋が
る側面 22a″および上記孔22b の近傍は断面b
〜b′およびc〜c′で示す(ロ),(ハ)の如く該導
体層23が周囲の絶縁体の面から突出しないように埋め
込まれた状態で形成されている。
【0026】そこで該プラグ絶縁体22にプラグシェル
5が装着されると、上述した孔22b の近傍で上記導
体層23が該シェル5と接触するので該導体層23をプ
ラグシェル5と同電位にすることができる。
【0027】かかる構成になるプラグ21では、指や外
部部材が端子と接触する位置に不注意に位置するときで
も先ず該指や外部部材が導体層23ひいてはプラグシェ
ル5と接続して静電気が放電されるので、端子に繋がる
機器の静電破壊を避けることができる。
【0028】実施構成例を示す図2で、(2−1) は
全体構成図,(2−2)は本発明を実現する導体層を示
す図である。 図2の(2−1) で、プラグ31は図3のプラグ1で
説明した直状のプラグ端子2と、そのプラグコンタクト
2aの部分が長手方向に沿う3個の隔壁32a の両面
に接して平行になるように該プラグ端子2を図1で説明
した方法で保持固定するプラグ絶縁体32および該絶縁
体32に装着される図4で説明したプラグシェル13と
で構成されている。
【0029】そしてこの場合の該プラグ絶縁体32の隔
壁形成面側の表面には、長手方向両端部近傍に形成され
ている2個の装置取付け用の孔32b 間を結ぶように
該孔32b 周囲から分岐して3個の各隔壁32a の
表面を長手方向に沿う中心線上を経由する帯状の導体3
3が形成されている。
【0030】なお該導体33は上記隔壁32a の先端
面 32a′の領域のみは図3で説明したように該導体
33が先端面 32a′よりも僅かに突出し、また該先
端面 32a′に繋がる側面 32a″および上記孔3
2b の近傍が周囲の絶縁体の面から突出しないように
埋め込まれていることは図3の通りである。
【0031】そこで該プラグ絶縁体32にプラグシェル
13を装着することで図1で説明したように該導体33
をプラグシェル13と同電位にすることができる。かか
るプラグ21は、(2−2) で示す如く例えば両端に
位置する2個の上記孔32bを中心孔とするリング33
a 間を上記プラグ絶縁体32の隔壁32a の表面長
手方向中心線上を通る経路に分岐させて形成したニッケ
ルメッキ黄銅等からなる導体33を、通常のインサート
モールド技術によって該プラグ絶縁体32を樹脂成形す
る際に埋め込むことで容易に得ることができる。
【0032】更にかかるプラグ21を形成する他の手段
としては、該プラグ絶縁体32を樹脂成形する際に上記
導体33と同等の形状をなすコアを該プラグ絶縁体32
のキャビティにセッティングして樹脂成形すると、該コ
アすなわち上記導体33に対応する凹部を有するプラグ
絶縁体が得られる。そこで該絶縁体をコアとして例えば
カーボン粉末を混入した同質の成形材料で再度成形する
と、上記導体33に対応する部分にカーボンを含む導体
樹脂が導体層として位置する所要のプラグ絶縁体32を
得ることができる。
【0033】従って図1で説明した如く、指や外部部材
が端子と接触する位置に不注意に位置するときでも指や
外部部材が導体層ひいてはプラグシェル13と接続して
静電気が放電されるので端子に繋がる機器の静電破壊が
抑制できるプラグを構成することができる。
【0034】なお上記説明はプラグに導体層を設けた場
合であるが、図4で説明したジャック15の隔壁16a
 にも同様の導体層を設けることで同等の効果が得られ
ることは明らかである。
【0035】
【発明の効果】上述の如く本発明により、端子部への触
手や外部部材の接触等による該端子部に繋がる機器の静
電破壊を防止してコネクタとしての特性向上を図ったシ
ールド付コネクタを提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】  本発明になるシールド付コネクタの構成原
理図。
【図2】  多極コネクタに実施した場合を例示する図
【図3】  従来のシールド付コネクタの構成例を説明
する図。
【図4】  多極化されたコネクタの一例を説明する図
【符号の説明】
2    プラグ端子               
     2a    プラグコンタクト 5,13   プラグシェル 21,31   プラグコネクタ 22,32   プラグ絶縁体           
     22a,32a     隔壁 22a′,32a′  先端面           
      22a″,32a″  側面

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  プラグ端子(2) のプラグコンタク
    ト(2a)がプラグ絶縁体(22)の該プラグコンタク
    ト(2a)より長い隔壁(22a) を介してその両面
    に接して配設され且つ該プラグコンタクト(2a)の配
    置領域が上記隔壁(22a) と共に該プラグコンタク
    ト(2a)の長さをカバーする高さを持つプラグシェル
    (5) でシールドされたプラグコネクタ(21)と、
    ジャック端子のジャックコンタクトがジャック絶縁体の
    該ジャックコンタクトより長い隔壁を介してその両面の
    上記プラグコンタクトと対応する位置に配設され且つ上
    記プラグシェルと嵌合するジャックシェルでシールドさ
    れたジャックコネクタとで構成されるシールド付コネク
    タであって、プラグ絶縁体(22)またはジャック絶縁
    体または双方の絶縁体の隔壁形成面上に、該隔壁形成面
    の上記プラグシェル(5) またはジャックシェルと接
    触する位置から上記隔壁(22a) の先端面中心線上
    に繋がり且つ少なくとも該先端面領域では該先端面(2
    2a′) から突出する導体層(23)が形成されて構
    成されていることを特徴としたシールド付コネクタ。
  2. 【請求項2】  前記絶縁体の隔壁形成面上に形成され
    る導体層が、金属導体(33)のインサートモールドで
    形成されていることを特徴とした請求項1記載のシール
    ド付コネクタ。
  3. 【請求項3】  前記絶縁体の隔壁形成面上に形成され
    る導体層が、二次成形による樹脂導体で形成されている
    ことを特徴とした請求項1記載のシールド付コネクタ。
JP10623391A 1991-05-13 1991-05-13 シールド付コネクタ Pending JPH04334884A (ja)

Priority Applications (1)

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JP10623391A JPH04334884A (ja) 1991-05-13 1991-05-13 シールド付コネクタ

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JP10623391A JPH04334884A (ja) 1991-05-13 1991-05-13 シールド付コネクタ

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JPH04334884A true JPH04334884A (ja) 1992-11-20

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ID=14428407

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JP10623391A Pending JPH04334884A (ja) 1991-05-13 1991-05-13 シールド付コネクタ

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JP (1) JPH04334884A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH075963A (ja) * 1993-04-23 1995-01-10 Trw Inc ネットワーク調整用の挿入装置
WO2025053085A1 (ja) * 2023-09-08 2025-03-13 株式会社村田製作所 コネクタ及びコネクタセット
WO2025053096A1 (ja) * 2023-09-08 2025-03-13 株式会社村田製作所 コネクタ及びコネクタセット

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH075963A (ja) * 1993-04-23 1995-01-10 Trw Inc ネットワーク調整用の挿入装置
WO2025053085A1 (ja) * 2023-09-08 2025-03-13 株式会社村田製作所 コネクタ及びコネクタセット
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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19991102