JPH0433513Y2 - - Google Patents
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- JPH0433513Y2 JPH0433513Y2 JP11940086U JP11940086U JPH0433513Y2 JP H0433513 Y2 JPH0433513 Y2 JP H0433513Y2 JP 11940086 U JP11940086 U JP 11940086U JP 11940086 U JP11940086 U JP 11940086U JP H0433513 Y2 JPH0433513 Y2 JP H0433513Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tightening
- ring
- packing
- tightening bolt
- lead
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 44
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 18
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 18
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 11
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 9
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 9
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 8
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000003911 water pollution Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Joints With Sleeves (AREA)
- Sewage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、旧管更生工事のため、既設暗渠の内
側に引き込んだ引き込み鋼管の管端と既設暗渠を
結ぶ止水継手に関する。
側に引き込んだ引き込み鋼管の管端と既設暗渠を
結ぶ止水継手に関する。
第4図a,bは、引き込み鋼管の管端と、既設
暗渠とを結ぶ従来の止水継手の一例を示す正面図
及びその縦断面図、第5図は第4図bのa部拡大
断面図である。1は既設暗渠、2はパイプインパ
イプ工法により既設暗渠1内に引き込まれた引き
込み鋼管、100は既設暗渠1と引き込み鋼管2
との間に形成された間隙部である。4は間隙部1
00に押し込まれた断面円形でリング形状のゴム
パツキング、3は引き込み鋼管2の間隙部100
側に溶接固定したパツキング押え、5は間隙部1
00内を滑動するリング形状の押輪、6は引き込
み鋼管2の内側部直角方向に溶接固定された締付
金具である。7,8は押輪5の直角方向に溶接固
定された押輪締付金具5aと締付金具6とを締付
ける締付ボルト及び締付ナツトである。なお50
は各部材の溶接部を示す。
暗渠とを結ぶ従来の止水継手の一例を示す正面図
及びその縦断面図、第5図は第4図bのa部拡大
断面図である。1は既設暗渠、2はパイプインパ
イプ工法により既設暗渠1内に引き込まれた引き
込み鋼管、100は既設暗渠1と引き込み鋼管2
との間に形成された間隙部である。4は間隙部1
00に押し込まれた断面円形でリング形状のゴム
パツキング、3は引き込み鋼管2の間隙部100
側に溶接固定したパツキング押え、5は間隙部1
00内を滑動するリング形状の押輪、6は引き込
み鋼管2の内側部直角方向に溶接固定された締付
金具である。7,8は押輪5の直角方向に溶接固
定された押輪締付金具5aと締付金具6とを締付
ける締付ボルト及び締付ナツトである。なお50
は各部材の溶接部を示す。
上記のように構成した従来の管端部の止水継手
の作用を説明すれば次の通りである。まずゴムパ
ツキング4を図中左側から間隙部100に押し込
みさらに押輪5を同様に図中左側から間隙部10
0内に挿入する。次に押輪締付金具5aと締付金
具6を締付ボルト7、締付ナツト8で締付ける
と、当然ゴムパツキング4もパツキング押え3と
押輪5との間で締付けられる。グラウト完了後、
引き込み鋼管2と押輪5を現地溶接し、その後流
水疎害となる押輪締付金具5a、締付金具6、締
付ボルト7、締付ナツト8よりなるハツチングさ
れた部材を切断し、撤去する。
の作用を説明すれば次の通りである。まずゴムパ
ツキング4を図中左側から間隙部100に押し込
みさらに押輪5を同様に図中左側から間隙部10
0内に挿入する。次に押輪締付金具5aと締付金
具6を締付ボルト7、締付ナツト8で締付ける
と、当然ゴムパツキング4もパツキング押え3と
押輪5との間で締付けられる。グラウト完了後、
引き込み鋼管2と押輪5を現地溶接し、その後流
水疎害となる押輪締付金具5a、締付金具6、締
付ボルト7、締付ナツト8よりなるハツチングさ
れた部材を切断し、撤去する。
上記のように構成した従来の管端部の止水継手
によれば以下に示すような問題があつた。
によれば以下に示すような問題があつた。
(1) 間隙100が上下左右一定に保持されること
は困難で、このためゴムパツキング4が片寄
り、異なつた圧縮状態となつて止水能力を損う
危険がある。
は困難で、このためゴムパツキング4が片寄
り、異なつた圧縮状態となつて止水能力を損う
危険がある。
(2) 間隙100が狭いので、パツキング押え3、
ゴムパツキング4、押輪5の間隙部100への
挿入が容易でなく、またセツトとしての作業性
が悪く、パツキング押え3の取替は実質上不可
能である。
ゴムパツキング4、押輪5の間隙部100への
挿入が容易でなく、またセツトとしての作業性
が悪く、パツキング押え3の取替は実質上不可
能である。
(3) 押輪締付金具5a、締付金具6、締付ボルト
7、締付ナツト8のハツチングされた部品によ
り管内を流れる水の流水抵抗が大きくなり、こ
のためこれらの部品を切断撤去しなければなら
ず、きわめて不経済である。
7、締付ナツト8のハツチングされた部品によ
り管内を流れる水の流水抵抗が大きくなり、こ
のためこれらの部品を切断撤去しなければなら
ず、きわめて不経済である。
本考案は上記のような問題点を解決するために
なされたもので、施工時のグラウト圧及び送水時
の内圧に対して効果的に止水し、また既設暗渠及
び引き込み鋼管の変形あるいは据付誤差について
も十分追随でき、そのうえ施工性の良い管端部の
止水継手を得ることを目的とする。
なされたもので、施工時のグラウト圧及び送水時
の内圧に対して効果的に止水し、また既設暗渠及
び引き込み鋼管の変形あるいは据付誤差について
も十分追随でき、そのうえ施工性の良い管端部の
止水継手を得ることを目的とする。
本考案は上記の目的を達成するためになされた
もので、既設暗渠内に引き込まれた引き込み鋼管
の先端部に沿つて取り付けられたリング形状のパ
ツキング押え金物、該パツキング押え金物に一定
間隔で取付けられた締付ボルト、該締付ボルトに
対応する位置に該締付ボルトが挿入される穴部を
有し前記締付ボルトに沿つて滑動自在なリング状
の締付押輪、前記既設暗渠、パツキング押え金
具、締付ボルト、締付押輪よりなる空間部にリン
グ状に設けられたゴムパツキング、及び該ゴムパ
ツキングを前記締付押輪を介してパツキング押え
金具方向に締付けるナツトよりなる管端部の止水
継手を提供するものである。
もので、既設暗渠内に引き込まれた引き込み鋼管
の先端部に沿つて取り付けられたリング形状のパ
ツキング押え金物、該パツキング押え金物に一定
間隔で取付けられた締付ボルト、該締付ボルトに
対応する位置に該締付ボルトが挿入される穴部を
有し前記締付ボルトに沿つて滑動自在なリング状
の締付押輪、前記既設暗渠、パツキング押え金
具、締付ボルト、締付押輪よりなる空間部にリン
グ状に設けられたゴムパツキング、及び該ゴムパ
ツキングを前記締付押輪を介してパツキング押え
金具方向に締付けるナツトよりなる管端部の止水
継手を提供するものである。
弾性力を有するゴムパツキングを、ナツトを締
付けることによりパツキング押え金具と締付押輪
との間で締付け止水したのち、前記ゴムパツキン
グ等の周囲に樹脂系モルタルを成形する。管内の
流水は樹脂系モルタルに沿い滑らかに管中を移動
する。
付けることによりパツキング押え金具と締付押輪
との間で締付け止水したのち、前記ゴムパツキン
グ等の周囲に樹脂系モルタルを成形する。管内の
流水は樹脂系モルタルに沿い滑らかに管中を移動
する。
第1図a,bは本考案の実施例を示す正面図及
びその縦断面図、第2図は第1図bのa部拡大断
面図である。なお、第4図a,b、及び第5図と
同じ機能の部分には同じ記号を付し、説明を省略
する。20は既設暗渠1内に引き込まれた引き込
み鋼管2の先端部に沿い、かつ、引き込み鋼管2
の内側面より内側に突出しない位置に取り付けら
れたリング状のパツキング押え金物、21はあら
かじめ既設暗渠1の形状に合せて加工され、一端
をパツキング押え金物20に一定間隔(第1図
a,b)で溶接して取り付けた締付ボルトであ
る。22は締付ボルト21に対応する位置に締付
ボルト21が挿入される穴部を有し、締付ボルト
21に沿つて矢印○イ,○ロ方向に滑動自在なリング
状の締付押輪である。また23a,23bは既設
暗渠1、パツキング押え金具20、締付ボルト2
1、締付押輪22よりなる空間部に、リング状に
設けられたクサビ形のゴムパツキングで、斜面部
が互いに接触するように配置されている。なお2
4はゴムパツキング23a,23bを締付押輪2
2を介してパツキング押え金具20方向○イに締付
けるナツトである。また25はゴムパツキング2
3a,23b等の表面を被覆する樹脂系モルタル
である。
びその縦断面図、第2図は第1図bのa部拡大断
面図である。なお、第4図a,b、及び第5図と
同じ機能の部分には同じ記号を付し、説明を省略
する。20は既設暗渠1内に引き込まれた引き込
み鋼管2の先端部に沿い、かつ、引き込み鋼管2
の内側面より内側に突出しない位置に取り付けら
れたリング状のパツキング押え金物、21はあら
かじめ既設暗渠1の形状に合せて加工され、一端
をパツキング押え金物20に一定間隔(第1図
a,b)で溶接して取り付けた締付ボルトであ
る。22は締付ボルト21に対応する位置に締付
ボルト21が挿入される穴部を有し、締付ボルト
21に沿つて矢印○イ,○ロ方向に滑動自在なリング
状の締付押輪である。また23a,23bは既設
暗渠1、パツキング押え金具20、締付ボルト2
1、締付押輪22よりなる空間部に、リング状に
設けられたクサビ形のゴムパツキングで、斜面部
が互いに接触するように配置されている。なお2
4はゴムパツキング23a,23bを締付押輪2
2を介してパツキング押え金具20方向○イに締付
けるナツトである。また25はゴムパツキング2
3a,23b等の表面を被覆する樹脂系モルタル
である。
上記のように構成した本考案の作用を説明すれ
ば次の通りである。まずゴムパツキング23a、
次にゴムパツキング23bを両斜面が接するよう
に、既設暗渠1、パツキング押え金具20、締付
ボルト21よりなる空間部に挿入し、ゴムパツキ
ング23a,23bの装着が正常なことを確認の
うえ、締付押輪22、ナツト24の順に取り付
け、ナツト24を締付ける。従つて、間隙部10
0は、ゴムパツキング23a,23bの弾性力で
止水され、さらにゴムパツキング23a,23b
等の周囲に樹脂系モルタル25を成形する。この
ため管内の水は管内を止水された状態で円滑に移
動する。すなわち、モルタル25の平面25aは
引き込み鋼管2の内側面2aと同一平面を形成
し、斜面25bは平面25aと既設暗渠1の内面
の間で一定の勾配を形成する。
ば次の通りである。まずゴムパツキング23a、
次にゴムパツキング23bを両斜面が接するよう
に、既設暗渠1、パツキング押え金具20、締付
ボルト21よりなる空間部に挿入し、ゴムパツキ
ング23a,23bの装着が正常なことを確認の
うえ、締付押輪22、ナツト24の順に取り付
け、ナツト24を締付ける。従つて、間隙部10
0は、ゴムパツキング23a,23bの弾性力で
止水され、さらにゴムパツキング23a,23b
等の周囲に樹脂系モルタル25を成形する。この
ため管内の水は管内を止水された状態で円滑に移
動する。すなわち、モルタル25の平面25aは
引き込み鋼管2の内側面2aと同一平面を形成
し、斜面25bは平面25aと既設暗渠1の内面
の間で一定の勾配を形成する。
第3図は本発明の他の実施例を示す要部拡大断
面図である。なお、第2図と同じ機能の部分には
同じ記号を付し説明を省略する。100aは引き
込み鋼管2が第2図で示した場合よりも既設暗渠
1方向に接近した場合の間隙部を示している。従
つて引き込み鋼管2の内側面とパツキング押え金
具20の内側面とが段差を生じたため、段差部に
断面形状がほゞ三角形になるよう成形した樹脂系
パテ26を設けている。
面図である。なお、第2図と同じ機能の部分には
同じ記号を付し説明を省略する。100aは引き
込み鋼管2が第2図で示した場合よりも既設暗渠
1方向に接近した場合の間隙部を示している。従
つて引き込み鋼管2の内側面とパツキング押え金
具20の内側面とが段差を生じたため、段差部に
断面形状がほゞ三角形になるよう成形した樹脂系
パテ26を設けている。
本実施例においても樹脂系パテ26の斜面26
a、樹脂系モルタル25の平面25a、斜面26
bにより流水は滑らかに管中を移動する。
a、樹脂系モルタル25の平面25a、斜面26
bにより流水は滑らかに管中を移動する。
以上の説明では、ゴムパツキングが一対のクサ
ビ形状である場合を示したが、本発明はこれに限
定するものではなく、ゴムパツキングは丸形、角
形あるいはその組合せ形状のいずれの形状であつ
てもよく、また樹脂系モルタルは膨潤ゴム等であ
つてもよい。
ビ形状である場合を示したが、本発明はこれに限
定するものではなく、ゴムパツキングは丸形、角
形あるいはその組合せ形状のいずれの形状であつ
てもよく、また樹脂系モルタルは膨潤ゴム等であ
つてもよい。
以上の説明から明らかなように、本考案によれ
ば、以下に示すような顕著な効果がある。
ば、以下に示すような顕著な効果がある。
(1) 引き込み鋼管と既設暗渠との間の間隙部の広
狭に関係なく、止水継手は確実に機能し接合も
容易におこなわれる。
狭に関係なく、止水継手は確実に機能し接合も
容易におこなわれる。
(2) 締付治具類が引込管の内面側に大きく突出し
ないので、止水継手を切断する必要はなく、そ
のまま樹脂系モルタル等で成形すれば流水疎害
にはならない。
ないので、止水継手を切断する必要はなく、そ
のまま樹脂系モルタル等で成形すれば流水疎害
にはならない。
(3) ゴムパツキングの挿入状況の目視確認が比較
的容易で補修取替も可能なうえ、作業も容易で
ある。
的容易で補修取替も可能なうえ、作業も容易で
ある。
(4) 止水継手を既設暗渠の形状寸法に合せて製作
できるので、円形以外の馬蹄形や長方形などの
断面形状にも応用することが出来る。
できるので、円形以外の馬蹄形や長方形などの
断面形状にも応用することが出来る。
第1図a,bは本考案の実施例を示す正面図及
びその縦断面図、第2図は第1図bのa部拡大断
面図、第3図は本考案の他の実施例を示す要部拡
大図、第4図a,bは従来の管端部の止水継手の
一例を示す正面図及びその縦断面図、第5図は第
4図bのb部拡大断面図である。 1……既設暗渠、2……引き込み鋼管、20…
…パツキング押え金具、21……締付ボルト、2
2……締付押輪、23a,23b……ゴムパツキ
ング、24……締付ナツト、100……間隙部。
びその縦断面図、第2図は第1図bのa部拡大断
面図、第3図は本考案の他の実施例を示す要部拡
大図、第4図a,bは従来の管端部の止水継手の
一例を示す正面図及びその縦断面図、第5図は第
4図bのb部拡大断面図である。 1……既設暗渠、2……引き込み鋼管、20…
…パツキング押え金具、21……締付ボルト、2
2……締付押輪、23a,23b……ゴムパツキ
ング、24……締付ナツト、100……間隙部。
Claims (1)
- 既設暗渠内に引き込まれた引き込み鋼管の先端
部に沿つて取り付けられたリング形状のパツキン
グ押え金物、該パツキング押え金物に一定間隙で
取り付けられた締付ボルト、該締付ボルトに対応
する位置に該締付ボルトが挿入される穴部を有し
前記締付ボルトに沿つて滑動自在なリング状の締
付押輪、前記既設暗渠、パツキング押え金具、締
付ボルト、締付押輪よりなる空間部にリング状に
設けられたゴムパツキング、及び該ゴムパツキン
グを前記締付押輪を介してパツキング押え金具方
向に締付けるナツトよりなる管端部の止水継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11940086U JPH0433513Y2 (ja) | 1986-08-05 | 1986-08-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11940086U JPH0433513Y2 (ja) | 1986-08-05 | 1986-08-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6325893U JPS6325893U (ja) | 1988-02-20 |
| JPH0433513Y2 true JPH0433513Y2 (ja) | 1992-08-11 |
Family
ID=31006738
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11940086U Expired JPH0433513Y2 (ja) | 1986-08-05 | 1986-08-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0433513Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6655783B2 (ja) * | 2016-06-10 | 2020-02-26 | 日鉄パイプライン&エンジニアリング株式会社 | 補強管及び補強管の組立て方法 |
-
1986
- 1986-08-05 JP JP11940086U patent/JPH0433513Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6325893U (ja) | 1988-02-20 |
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