JPH0433604B2 - - Google Patents

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JPH0433604B2
JPH0433604B2 JP63501290A JP50129088A JPH0433604B2 JP H0433604 B2 JPH0433604 B2 JP H0433604B2 JP 63501290 A JP63501290 A JP 63501290A JP 50129088 A JP50129088 A JP 50129088A JP H0433604 B2 JPH0433604 B2 JP H0433604B2
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JP
Japan
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roller
rollers
pair
twist
pct
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JP63501290A
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English (en)
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JPH02501910A (ja
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Jiikumaaru Genneru
Haintsuufuuberuto Buraun
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Geburu Rinku Mas Fab Gatsuterurinku Unto Co KG GmbH
Original Assignee
Geburu Rinku Mas Fab Gatsuterurinku Unto Co KG GmbH
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Publication date
Application filed by Geburu Rinku Mas Fab Gatsuterurinku Unto Co KG GmbH filed Critical Geburu Rinku Mas Fab Gatsuterurinku Unto Co KG GmbH
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Publication of JPH0433604B2 publication Critical patent/JPH0433604B2/ja
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B27WORKING OR PRESERVING WOOD OR SIMILAR MATERIAL; NAILING OR STAPLING MACHINES IN GENERAL
    • B27HBENDING WOOD OR SIMILAR MATERIAL; COOPERAGE; MAKING WHEELS FROM WOOD OR SIMILAR MATERIAL
    • B27H1/00Bending wood stock, e.g. boards
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T156/00Adhesive bonding and miscellaneous chemical manufacture
    • Y10T156/10Methods of surface bonding and/or assembly therefor
    • Y10T156/1002Methods of surface bonding and/or assembly therefor with permanent bending or reshaping or surface deformation of self sustaining lamina
    • Y10T156/1007Running or continuous length work
    • Y10T156/1023Surface deformation only [e.g., embossing]

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  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Wood Science & Technology (AREA)
  • Forests & Forestry (AREA)
  • Rollers For Roller Conveyors For Transfer (AREA)
  • Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
  • Electrolytic Production Of Metals (AREA)
  • Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
  • Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
  • Lubrication Details And Ventilation Of Internal Combustion Engines (AREA)

Description

請求の範囲 1 台に設けたローラを用い、その間を板材が通
り抜ける様な、板材等を真直ぐにする装置におい
て、台1の長手方向に延びほぼ台の長手軸周りに
ねじれを持つ板材案内通路9が、複数のローラ対
7,8が相前後して接続されている様に形成され
ており、それらの各ローラ対がその手前にあるロ
ーラ対に対して台の長手軸周りに旋回されている
ことを特徴とする装置。
2 各ローラ対7,8がローラ枠5内に支承され
ており、このローラ枠が台内でほぼ台の長手方向
に延びるローラ旋回軸周りに旋回可能であること
を特徴とする請求項1に記載の装置。
3 ローラ旋回軸4が板材案内通路9の外側に位
置していることを特徴とする請求項2に記載の装
置。
4 旋回軸4がほぼローラ枠5,5aの上側縁部
に位置しており、連続したローラ枠において手前
のローラ枠に対してそれぞれ側方で同じ方向にず
れていることを特徴とする請求項3に記載の装
置。
5 旋回軸がほぼ板材案内通路9内に位置し、ロ
ーラ枠5が台1内でそれぞれ円弧ガイド19に沿
つて旋回可能に案内されていることを特徴とする
請求項3に記載の装置。
6 ローラ枠5,5aがそれぞれ、下側のローラ
8が上側のローラ7に対して下に開きうる様に開
閉可能であることを特徴とする請求項2に記載の
装置。
7 台1の出口に設けた少なくとも1つのローラ
8がローラ駆動装置12と結合されていることを
特徴とする請求項1に記載の装置。
8 各ローラ枠5が特別な旋回駆動装置12を設
けていることを特徴とする請求項2に記載の装
置。
9 台に設けたローラを用い、その間を板材が通
り抜ける様な、板材を真直ぐにする装置におい
て、台1の長手方向に延び、ほぼ台の長手軸周り
にねじれを持つ板材案内通路9が、2つのベルト
コンベヤ27,28が入口ローラ対29,30か
らこれと交差する出口ローラ対31,32の方に
延びる様に形成されており、ねじれを持つ両方の
ベルトコンベヤ27,28の互いに向き合う両方
のベルト33,34がそれ自身の間で板材案内通
路9を形成し、そして少なくとも一方のベルトコ
ンベヤ27又は28が駆動されることを特徴とす
る装置。
10 ベルトコンベヤ27,28の互いに向き合
う各ベルト33,34の裏側にそれぞれ少なくと
も1つの支持ローラ35,36が設けられている
ことを特徴とする請求項9に記載の装置。
11 下側のベルトコンベヤ28を案内する両方
のローラ30,32が下方に開きうることを特徴
とする請求項9に記載の装置。
12 各ローラ対の両方のローラ7,8;29,
30;31,32が相互に調整可能であることを
特徴とする請求項1から請求項11のうちの1項
に記載の装置。
13 台1が台の長手軸に対して横に移動可能で
あることを特徴とする請求項1から請求項12の
うちの1項に記載の装置。
14 板材案内通路9が曲がつて延びていること
を特徴とする請求項1に記載の装置。
明細書 本発明は、台内に設けたローラを用い、ローラ
間に板材が通り抜け案内される様な、板材等を真
直ぐにする装置に関する。
公知の真直ぐ曲げ装置(西ドイツ特許第
3207548号公報))では、板材、特に屑を出さない
切断方法で木材の平にされた幹の側面から切断し
た板材及び横軸の周りに曲がりを有する類似の平
らな木材製品がローラの間で真直ぐにされる。
取り分け上記した屑を出さない切断方法で製造
された板材等はしかし多くの場合前述の曲がり以
外に付加的に更にねじれを備えている。即ち板材
はその長手軸の周りに湾曲し又はよじれている。
この変形したものは多くの使用例では板材の自動
化された加工工程から除外される。板材を切断す
る刃が幹の長手方向に対して斜めになればなる
程、生ずるねじれはより強烈になる。
本発明の課題は従つて、板材の前述したねじれ
を出来るだけ簡単な作業過程で永続的に除去でき
る様な、板材等を真直ぐにする装置を創ることで
ある。
この課題は本発明によれば、台の長手方向に延
び且つねじれをほぼ台の長手軸周りに備える板材
案内通路が次の様に形成されること、即ち複数個
のローラ対が相前後して接続され、これら各ロー
ラ対が台の長手軸周りでそれぞれその手前のロー
ラ対に対して旋回している様に形成されることに
よつて解決される。
板材は、その製造直後にそうして形成された板
材案内通路を通過し、この通路は板材のねじれと
は反対のねじれを備えている。それによつて案内
通路通過の際板材はそのねじれ方向とは反対に連
続的なよじりを受ける。板材はそうして真直ぐに
され、引き続いて永続的な平らな形状を持つこと
になる。
比較的高い速度で板材が板材案内通路を通り抜
けうるので、同様に板材を屑を出さずに切断する
ことも非常に高い作業速度に合わせてある。本発
明による装置は従つて板材を屑を出さずに切断す
る装置のすぐ後ろに設けるか又は真直ぐ曲げ装置
を中間に接続してその後ろに設けることが出来
る。
本発明思想の枠内にある別の実施例は次の様に
構成されている。即ち2つのベルトコンベヤが一
対の入口ローラからこれに対して交差される一対
の出口ローラへと延びており、ねじれを持つ両方
のベルトコンベヤの互いに向かい合う両方のベル
トがそれ自身の間で板材案内通路を形成し、少な
くとも一方のベルトコンベヤが駆動される様に形
成される。板材はベルトコンベヤによつて完全に
連続的に案内される。
本発明思想の発展形態では、板材案内通路の
種々の大きさのなじれが色々な条件に合うように
調節しうる様に、ローラ対を旋回可能にする。
例えば欠陥のある木材において良く生ずる木材
の残りを装置から簡単に除去出来るようにするた
め、各ローラ対のそれぞれ下側のローラ乃至は下
側のベルトコンベヤを案内するローラが下方へ開
き得るようにするのがより目的に叶つている。
本発明思想の別の実施例では、種々の板材の厚
さに適合させうるように、各ローラ対の両ローラ
を相互に調整可能にする。
これ以外にも種々の実施形態がある。
次に図面に基づいて本発明の実施例を詳細に説
明することにする。
第1図は簡単に表現した板材を真直ぐにする装
置を部分的に縦断面にした側面図で示したもので
あり、 第2図は第1図の線−に沿つた断面図を示
し、 第3図は下側のローラが開いた時の第2図に似
た図を示し、 第4図は第1図から第3図による装置を簡単に
した平面図であり、 第5図は第1図に対応する図面で装置の変形実
施例を示すものであり、 第6図は第5図の線−に沿つた断面図を示
し、 第7図は下方のローラが開いている第6図に似
た図を示すものであり、 第8図は本発明による装置の別の実施例を部分
的縦断面にした側面図を示し、 第9図は第8図の矢印方向に見た図であり、 第10図は第8図の線−に沿つた断面図を
示すものである。
第1図から第4図に示した装置は台1を備え、
この台はほぼ装置の入口及び出口にある2つの門
形状のスタンド2及び3と、両方のスタンド2,
3を結合する台長手方向に延びる軸4とから出来
ている。
軸4は多数のローラ枠5用の旋回軸を形成し、
これらは相前後に接続されており、それぞれ1つ
のローラ対6を備え、このローラ対は上側のロー
ラ7と、これに間隔を置いて設けた下側ローラ8
とから成つている。
第2図には垂直線を有する台入口に設けたロー
ラ枠5aが図示されている。出口に設けたローラ
枠5は第2図に細い線で示してある。ローラ枠5
はローラ枠5aに対して軸4の周りに旋回してい
るのが良く分かる。更に旋回軸4は第1のローラ
枠5aにおいて中央に延び、即ちそこに入れられ
た寸法aは寸法bと同じであることが分かる。ロ
ーラ枠5において旋回軸4は外側中央に延びてお
り、即ち寸法aは本質的に寸法bよりも小さい。
それ相応の方法で全てのローラ枠5はそれぞれ台
の長手軸の周りに所定の角度だけその手前のロー
ラ枠より旋回され又は交差されている。それによ
つてローラ7,8間には台の長手方向に延びる板
材案内通路9(第2図)が生じ、その板材案内通
路はその全長さに渡つてねじれを備えている。こ
の板材案内通路9を通して真直ぐにすべき板材1
0が動き、これら板材はその出口状態で同様にね
じれを備え、このねじれは板材案内通路9のねじ
れとは反対に向いている。板材案内通路9を通過
した後、第1図に示してある様に、板材10は真
直ぐになつて出ていく。板材案内通路9のねじれ
角はローラ枠5の旋回により、ねじれ角がそれぞ
れ加工すべき板材に永続的な変形を起こし、この
変形が板材の元のねじれを完全に補償するように
選択されている。
種々の板材変形に適合できるようにするため
に、各ローラ枠5は旋回駆動装置11と結合さ
れ、この駆動装置は例えば圧力媒体シリンダーの
より形成され、このシリンダーはローラ枠5の側
方アーム12に係合する。
出口側のローラ枠5における少なくとも1つの
ローラ8にはローラ駆動装置12が設けられ、こ
の駆動装置は板材10を装置からその出口まで運
ぶのに役立つ。
板材案内通路9を開くことが出来る様に、第3
図に示す様に、各ローラ枠5乃至5aの下側部分
13がそれぞれ下方へ開きうる。この為開閉駆動
装置を形成する圧力媒体シリンダー14が枠部分
13のアーム12に係合している。板材案内通路
9に集まつた乃至は挟まつた木材の残り又は板材
部分はこれによりローラ8を開けることにより簡
単に除去でき、その際これら木材の残りは自ずと
落下するか又は簡単に取り去ることが出来る。
第4図は平面図で連続するローラ枠5の側方へ
のずれを示すものである。第4図は更に、本発明
に従う装置の最も重要な適用例において真直ぐに
すべき板材10が側方に平らな木材の幹16から
カツター17により屑を出さずに切断されること
を示している。板材10の曲がりを除去する第4
図に単に略図的に示した真直ぐ曲げ装置18を通
過した後、板材のねじれを取り除く装置内に直接
板材10が入る。このねじれの大きさと方向は概
ね刃17の傾斜状態にかかつている。
第5図から第7図に示した変形装置は、先に述
べ且つ第1図から第4図に示した装置とはほぼ次
の点でのみ相違している。即ち個々に相前後して
接続されたローラ枠5はここではほぼ板材案内通
路9と一致する台の長手軸の周りに旋回可能とな
つているという点で相違している。この例でロー
ラ枠5はローラ7,8が支承されているそれぞれ
1つのリングを形成している。これらリング状の
ローラ枠5はそれぞれ円形通路上の案内部分19
にある連結リンクガイド内に通じ、それらの中点
に台の長手軸が位置している。
この場合もローラ枠5は開きうるように構成さ
れている。ローラ8が支承する下側の枠部分13
には圧力媒体シリンダー14が係合し、このシリ
ンダーはローラ枠5と結合するアーム20に取り
付けられている。
旋回駆動装置として第5図から第7図による実
施例ではウオーム駆動装置21が設けられ、この
装置はリング状ローラ枠5にあるウオームセグメ
ント22をサーボモーター23により駆動する。
種々の板材の厚さに調整するために、第1図か
ら第7図による実施例では、各ローラ枠5乃至は
5aでは上側ローラ7は下側ローラ8に対して調
整可能となている。この為上側ローラ7は側方の
支持部分24で旋回軸25の周りに旋回可能とな
つている。旋回調整は圧力媒体シリンダー26に
より行う。
第8図から第10図には装置の別の実施例が示
してある。2つのベルトコンベヤ27,28は入
口ローラ対29,30からこれに対して交差する
出口ローラ対31,32に延びている。両方のベ
ルトコンベヤ27,28は従つてその長手方向に
見てねじれを有している。これらベルトコンベヤ
はそれら自身の間で同様にねじれを設けた板材案
内通路9を形成し、その案内通路を通つて真直ぐ
にすべき板材10が動く。狭まつたベルトコンベ
ヤ27,28は織物層に設けたゴムバンド又は金
属リンクベルト乃至は鎖ベルトとることが出来
る。
板材案内通路9を通つて通過する板材10がベ
ルトコンベヤ27,28の中央領域で両方の相互
に向き合うベルト33,34を分ける様に押圧す
るのを防止するために、特に有利には両方のベル
ト33,34の裏側でベルトコンベヤ27,28
の中央領域にはそれぞれボール状の支持ローラ3
5,36が設けると良い(第10図)。両方のベ
ルトコンベヤ27,28の少なくとも一方は駆動
され、通り抜ける板材10は完全に装置から抜け
る様に供給される。
第10図に示すように、出口側にあるローラ対
31,32は入口側にあるローラ対29,30に
対して旋回可能であり、従つて各作業条件に合わ
せて形成した板材案内通路9のねじれ角を変える
ことが出来る。この為に旋回駆動装置37が役立
ち、この装置はここで二部分に構成したローラ枠
を円形の部分39によつて形成した円形路上に案
内する。
この実施例においても両方のローラ対29,3
0乃至31,32に調整駆動装置40が設けら
れ、この装置は既に述べた方法で種々の板材の厚
さに合わせる為に下側ローラ30乃至32に対し
て上側ローラ29乃至31を調整出来るようにす
る。
第8図から第10図による実施例においても、
そのに生じた木材破片を除去せねばならない時
に、板材案内通路9を開くために、下側供給路2
8を支持するローラ30,32を下方へ開くよう
構成することも出来る。
全て図示した実施例では全ての台1を側方に調
整可能とする様に構成できる点では共通してお
り、この調整可能性は第2,6乃び9図に矢印4
1で示してある。
第1図から第7図による実施例では前後して設
けたローラ対7,8は板材案内通路9の曲がつた
経過が得られる様に向きを修正することも出来
る。こうして板材10をその長手方向に整向する
ことが可能となり、従つて特別な真直ぐ曲げ装置
18はいらない。
JP63501290A 1987-01-16 1988-01-05 板材等を真直ぐにする装置 Granted JPH02501910A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3701127.8 1987-01-16
DE19873701127 DE3701127A1 (de) 1987-01-16 1987-01-16 Vorrichtung zum richten von brettern u.dgl.

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH02501910A JPH02501910A (ja) 1990-06-28
JPH0433604B2 true JPH0433604B2 (ja) 1992-06-03

Family

ID=6318946

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63501290A Granted JPH02501910A (ja) 1987-01-16 1988-01-05 板材等を真直ぐにする装置

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US (1) US4977940A (ja)
EP (1) EP0342196B1 (ja)
JP (1) JPH02501910A (ja)
AT (1) ATE68396T1 (ja)
CA (1) CA1298172C (ja)
DE (2) DE3701127A1 (ja)
FI (1) FI86971C (ja)
WO (1) WO1988005371A1 (ja)

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