JPH0433628B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0433628B2 JPH0433628B2 JP57017835A JP1783582A JPH0433628B2 JP H0433628 B2 JPH0433628 B2 JP H0433628B2 JP 57017835 A JP57017835 A JP 57017835A JP 1783582 A JP1783582 A JP 1783582A JP H0433628 B2 JPH0433628 B2 JP H0433628B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- section
- instruction
- printing
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J21/00—Column, tabular or like printing arrangements; Means for centralising short lines
- B41J21/18—Column, tabular or like printing arrangements; Means for centralising short lines characterised by applications of scales or indicators
Landscapes
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
この発明はプレプリントされた異なる種類の固
定フオーマツト用紙を用いるものにおいて、入力
事項に応じてどの固定フオーマツト用紙をプリン
タにセツトするかをオペレータに指示する機能を
有した印字装置に関する。
定フオーマツト用紙を用いるものにおいて、入力
事項に応じてどの固定フオーマツト用紙をプリン
タにセツトするかをオペレータに指示する機能を
有した印字装置に関する。
従来、異なる種類の印字対象を、それぞれ対応
する固定フオーマツト用紙上に印字するような場
合、どの固定フオーマツト用紙をプリンタにセツ
トするかはオペレータの記憶にたよることがほと
んどであつた。このため入力事項に対応した固定
フオーマツト用紙のかけ誤りが度々発生し誤印字
による作業能率の著しい低下を招く欠点があつ
た。特に記載例を複数選択入力して、これらをま
とめ異なる固定フオーマツト用紙に印字するよう
な場合、用紙をどの順序でセツトするかを記憶す
ることが極めて難しく、固定フオーマツト用紙の
誤セツトが一段と生じ易くオペレータの操作負担
の増大と作業能率の著しい低下を招いていた。
する固定フオーマツト用紙上に印字するような場
合、どの固定フオーマツト用紙をプリンタにセツ
トするかはオペレータの記憶にたよることがほと
んどであつた。このため入力事項に対応した固定
フオーマツト用紙のかけ誤りが度々発生し誤印字
による作業能率の著しい低下を招く欠点があつ
た。特に記載例を複数選択入力して、これらをま
とめ異なる固定フオーマツト用紙に印字するよう
な場合、用紙をどの順序でセツトするかを記憶す
ることが極めて難しく、固定フオーマツト用紙の
誤セツトが一段と生じ易くオペレータの操作負担
の増大と作業能率の著しい低下を招いていた。
この発明は上記欠点を除去するためなされたも
ので、どの固定フオーマツト用紙をセツトしたら
よいか表示部にメツセージ表示でき固定フオーマ
ツト用紙への誤印字を確実に防止できるとともに
オペレータの操作負担の軽減と作業能率の向上を
図り得る印字装置を提供することを目的とする。
ので、どの固定フオーマツト用紙をセツトしたら
よいか表示部にメツセージ表示でき固定フオーマ
ツト用紙への誤印字を確実に防止できるとともに
オペレータの操作負担の軽減と作業能率の向上を
図り得る印字装置を提供することを目的とする。
異なる種類の印字対象にそれぞれ1対1で対応
する指示部を有する入力手段、前記異なる種類の
印字対象に対応し且つ可変項目を有する記載例を
記憶した記載例記憶手段、前記指示部での指示に
より該当する印字対象の固定フオーマツトの用紙
を判別する用紙判別手段、前記指示部での指示に
より前記記載例記憶手段より読み出される記載例
とともに該記載例の可変項目に対する前記入力手
段により書き込みを表示する表示手段を具備し、
入力部での印字指示入力により用紙判別手段によ
り判別された固定フオーマツトの用紙の使用を促
すメツセージを出力するとともに、該メツセージ
に従つてセツトされた用紙に前記記載例の可変項
目の内容を印字するように構成されている。
する指示部を有する入力手段、前記異なる種類の
印字対象に対応し且つ可変項目を有する記載例を
記憶した記載例記憶手段、前記指示部での指示に
より該当する印字対象の固定フオーマツトの用紙
を判別する用紙判別手段、前記指示部での指示に
より前記記載例記憶手段より読み出される記載例
とともに該記載例の可変項目に対する前記入力手
段により書き込みを表示する表示手段を具備し、
入力部での印字指示入力により用紙判別手段によ
り判別された固定フオーマツトの用紙の使用を促
すメツセージを出力するとともに、該メツセージ
に従つてセツトされた用紙に前記記載例の可変項
目の内容を印字するように構成されている。
入力事項に対応してどの固定フオーマツト用紙
をプリンタにセツトしたらよいかのメツセージを
表示部に表示できるので固定フオーマツト用紙を
正確にセツトでき、誤印字を確実に防止できると
ともにオペレータの操作負担の軽減およびこの種
作業の能率向上に大いに寄与することができる。
をプリンタにセツトしたらよいかのメツセージを
表示部に表示できるので固定フオーマツト用紙を
正確にセツトでき、誤印字を確実に防止できると
ともにオペレータの操作負担の軽減およびこの種
作業の能率向上に大いに寄与することができる。
以下、この発明の一実施例を図面に従い説明す
る。
る。
この場合、実施例はこの発明を不動産登記簿へ
の印字装置に適用した例を示している。
の印字装置に適用した例を示している。
まず、第1図乃至第8図は不動産登記簿の登記
用紙を示しており、これらはすでに罫線などがプ
レプリントされ、それぞれ異なるフオーマツトを
有している。
用紙を示しており、これらはすでに罫線などがプ
レプリントされ、それぞれ異なるフオーマツトを
有している。
次に、第9図はこれら登記用紙を選択的にセツ
トするとともに印字を行なうこの発明の装置のブ
ロツク図を示している。
トするとともに印字を行なうこの発明の装置のブ
ロツク図を示している。
図において1はタブレツトで、このタブレツト
1に入力部2を接続している。この入力部2は第
10図に示すように入力キー識別回路21、用紙
判別回路22、用紙テーブル23、用紙判別結果
記憶部24を有している。入力部2に記載例フア
イル3を接続するとともに編集部4を接続して、
この編集部4に表示部5を介してCRTデイスプ
レイ6を接続するとともに記憶部7および印字部
8を接続している。記憶部7は上記印字部8を接
続し、また印字部8は上記表示部5を接続すると
ともにプリンタ9を接続している。ここで印字部
8は第11図に示すように用紙指示回路81、メ
ツセージ出力回路82、メツセージ記憶部83を
有し、また上述の用紙判別記憶部24の記憶情報
を得られるようにしている。
1に入力部2を接続している。この入力部2は第
10図に示すように入力キー識別回路21、用紙
判別回路22、用紙テーブル23、用紙判別結果
記憶部24を有している。入力部2に記載例フア
イル3を接続するとともに編集部4を接続して、
この編集部4に表示部5を介してCRTデイスプ
レイ6を接続するとともに記憶部7および印字部
8を接続している。記憶部7は上記印字部8を接
続し、また印字部8は上記表示部5を接続すると
ともにプリンタ9を接続している。ここで印字部
8は第11図に示すように用紙指示回路81、メ
ツセージ出力回路82、メツセージ記憶部83を
有し、また上述の用紙判別記憶部24の記憶情報
を得られるようにしている。
次にその作用を説明する。
まず、タブレツト1にて入力事項として登記の
目的を入力する。この場合タブレツト1は第12
図に示すように登記事項に対応した登記の目的を
示す略称が表示されており該当する登記の目的を
ペンタツチなどで入力する。
目的を入力する。この場合タブレツト1は第12
図に示すように登記事項に対応した登記の目的を
示す略称が表示されており該当する登記の目的を
ペンタツチなどで入力する。
すると、入力部2では記載例フアイル3から該
当する記載例を検索すると同時に第10図におい
て登記の目的の入力を入力キー識別回路21にて
他の入力データと区別し、登記の目的キーからの
入力であれば用紙判別目的22によつてこのとき
の登記の目的がどの用紙に印字されるべきかを用
紙テーブル23を参照しつつ決定し、その結果を
用紙判別結果記憶部24に記憶する。
当する記載例を検索すると同時に第10図におい
て登記の目的の入力を入力キー識別回路21にて
他の入力データと区別し、登記の目的キーからの
入力であれば用紙判別目的22によつてこのとき
の登記の目的がどの用紙に印字されるべきかを用
紙テーブル23を参照しつつ決定し、その結果を
用紙判別結果記憶部24に記憶する。
上記記載例フアイル3より検索された記載例は
表示部5にてデイスプレイ6に表示される。例え
ばタブレツト1にて所有権移転の記載例を呼出す
ため移の位置をペンタツチしたとすると、第13
図に示すような記載例が表示される。この場合斜
線部分が可変項目を示している。
表示部5にてデイスプレイ6に表示される。例え
ばタブレツト1にて所有権移転の記載例を呼出す
ため移の位置をペンタツチしたとすると、第13
図に示すような記載例が表示される。この場合斜
線部分が可変項目を示している。
この状態でタブレツト1にて記載例の可変項目
を入力すると編集部4を通して記載例中に順次書
き込まれCRRTデイスプレイ6に第14図に示
す要領で表示されていく。
を入力すると編集部4を通して記載例中に順次書
き込まれCRRTデイスプレイ6に第14図に示
す要領で表示されていく。
記載例への入力が全て終了したところで、タブ
レツト1から印字指示キーを入力する。すると、
この印字指示キーデータは印字部8に与えられ、
第11図に示す用紙指示回路81にも入力され
る。すると用紙指示回路81は入力部2の用紙判
別結果記憶部24より印字すべき記載例に対応す
る用紙がどれであるかの情報を読み出し、メツセ
ージ記憶部83より対応するメツセージを出力回
路82を介して読み出し、これをCRTデイスプ
レイ6に表示する。
レツト1から印字指示キーを入力する。すると、
この印字指示キーデータは印字部8に与えられ、
第11図に示す用紙指示回路81にも入力され
る。すると用紙指示回路81は入力部2の用紙判
別結果記憶部24より印字すべき記載例に対応す
る用紙がどれであるかの情報を読み出し、メツセ
ージ記憶部83より対応するメツセージを出力回
路82を介して読み出し、これをCRTデイスプ
レイ6に表示する。
これによりオペレータがデイスプレイ6に表示
されたメツセージにしたがつて第1図乃至第8図
に示す登記用紙のうちから該当するものを選択し
これをプリンタにセツトすることで、記載例の可
変項目に書き込まれた内容を該当する登記用紙に
印字することができるようになる。
されたメツセージにしたがつて第1図乃至第8図
に示す登記用紙のうちから該当するものを選択し
これをプリンタにセツトすることで、記載例の可
変項目に書き込まれた内容を該当する登記用紙に
印字することができるようになる。
なお、不動産登記において分筆登記の場合、土
地の表題部と甲区事項、乙事項を夫々作成する必
要がある。このような場合記憶部8には異なつた
種類の登記事項が複数記憶されており、例えば第
15図に示すように#1に土地表題部の登記事
項、#2に甲区の所有権移転登記事項、#3に乙
区の抵当権設定登録事項が記憶されているものと
すると、#1については第1図の土地の表示を記
載する登記簿に、#2については第7図の甲区登
記簿に、#3については第8図の乙区登記簿に
夫々印字する必要がある。
地の表題部と甲区事項、乙事項を夫々作成する必
要がある。このような場合記憶部8には異なつた
種類の登記事項が複数記憶されており、例えば第
15図に示すように#1に土地表題部の登記事
項、#2に甲区の所有権移転登記事項、#3に乙
区の抵当権設定登録事項が記憶されているものと
すると、#1については第1図の土地の表示を記
載する登記簿に、#2については第7図の甲区登
記簿に、#3については第8図の乙区登記簿に
夫々印字する必要がある。
このような場合も上述の要領で#1を印字する
時にはデイスプレイ6に「土地表題部用紙をセツ
トして下さい。」のメツセージが、また#2を印
字するときは同様に「甲区用紙をセツトして下さ
い。」のメツセージが、更に#3を印字する時に
は「乙区用紙をセツトして下さい。」のメツセー
ジが順次表示されるので、オペレータはこの表示
にしたがつて用紙をセツトすることでかかる印字
作業を正確に行なうことができる。
時にはデイスプレイ6に「土地表題部用紙をセツ
トして下さい。」のメツセージが、また#2を印
字するときは同様に「甲区用紙をセツトして下さ
い。」のメツセージが、更に#3を印字する時に
は「乙区用紙をセツトして下さい。」のメツセー
ジが順次表示されるので、オペレータはこの表示
にしたがつて用紙をセツトすることでかかる印字
作業を正確に行なうことができる。
したがつて、このような構成によれば記入すべ
き登記事項を示す登記の目的を指示入力すること
で、かかる登記の目的は内部的にどの用紙に印字
すべきか判断されて印字時にどの用紙をセツトし
たらよいかを表示することができるので、オペレ
ータはこの表示にしたがつて用紙をセツトすれば
よく、用紙の誤セツトを確実に防止でき、オペレ
ータの操作負担の軽減を図り得るとともにこの種
の作業能率を著しく高めることができる。また、
記載例を複数入力しこれらを異なる固定フオーマ
ツト用紙に印字する場合も用紙単位でどの用紙を
セツトすべきかをデイスプレイに表示できるの
で、このような場合もオペレータの操作負担の軽
減と作業能率の向上を図ることができる。
き登記事項を示す登記の目的を指示入力すること
で、かかる登記の目的は内部的にどの用紙に印字
すべきか判断されて印字時にどの用紙をセツトし
たらよいかを表示することができるので、オペレ
ータはこの表示にしたがつて用紙をセツトすれば
よく、用紙の誤セツトを確実に防止でき、オペレ
ータの操作負担の軽減を図り得るとともにこの種
の作業能率を著しく高めることができる。また、
記載例を複数入力しこれらを異なる固定フオーマ
ツト用紙に印字する場合も用紙単位でどの用紙を
セツトすべきかをデイスプレイに表示できるの
で、このような場合もオペレータの操作負担の軽
減と作業能率の向上を図ることができる。
この発明は上記実施例にのみ限定されず要旨を
変更しない範囲で適宜変形して実施できる。例え
ば上述では不動産登記簿を例として説明したが定
形文章の印字フオーマツトが内容によりいく種類
がありこれをプレプリントされた固定フオーマツ
ト用紙に印字するような場合例えば地方自治体の
転入届、転出届、出産届などの場合にも同様な手
段で用紙を指示することができ誤りなく指定用紙
印字を行なうことができる。また上述の実施例で
はタブレツトを用いて記載例を呼び出している
が、キーボード入力にて記載例の呼び出しにフア
イル名を入力し、このフアイル名により用紙の判
別をするようにしてもよい。更に、メツセージは
文章メツセージや記号など用紙の区別がオペレー
タに判別できるものであれば何でもよい。
変更しない範囲で適宜変形して実施できる。例え
ば上述では不動産登記簿を例として説明したが定
形文章の印字フオーマツトが内容によりいく種類
がありこれをプレプリントされた固定フオーマツ
ト用紙に印字するような場合例えば地方自治体の
転入届、転出届、出産届などの場合にも同様な手
段で用紙を指示することができ誤りなく指定用紙
印字を行なうことができる。また上述の実施例で
はタブレツトを用いて記載例を呼び出している
が、キーボード入力にて記載例の呼び出しにフア
イル名を入力し、このフアイル名により用紙の判
別をするようにしてもよい。更に、メツセージは
文章メツセージや記号など用紙の区別がオペレー
タに判別できるものであれば何でもよい。
第1図乃至第8図はこの発明の一実施例に用い
られる不動産登記簿用紙を示す図、第9図は同実
施例のブロツク図、第10図は同実施例に用いら
れる入力部のブロツク図、第11図は同実施例に
用いられる印字部のブロツク図、第12図乃至第
15図は同実施例を説明するための図である。 1…タブレツト、2…入力部、21…入力キー
識別回路、22…用紙判別回路、23…用紙テー
ブル、24…用紙判別結果記憶部、3…記載例フ
アイル、4…編集部、5…表示部、6…CRTデ
イスプレイ、7…記憶部、8…印字部、81…用
紙指示回路、82…メツセージ出力回路、83…
メツセージ記憶部、9…プリンタ。
られる不動産登記簿用紙を示す図、第9図は同実
施例のブロツク図、第10図は同実施例に用いら
れる入力部のブロツク図、第11図は同実施例に
用いられる印字部のブロツク図、第12図乃至第
15図は同実施例を説明するための図である。 1…タブレツト、2…入力部、21…入力キー
識別回路、22…用紙判別回路、23…用紙テー
ブル、24…用紙判別結果記憶部、3…記載例フ
アイル、4…編集部、5…表示部、6…CRTデ
イスプレイ、7…記憶部、8…印字部、81…用
紙指示回路、82…メツセージ出力回路、83…
メツセージ記憶部、9…プリンタ。
Claims (1)
- 1 異なる種類の印字対象にそれぞれ1対1で対
応する指示部を有する入力手段と、前記異なる種
類の印字対象に対応し且つ可変項目を有する記載
例を記憶した記載例記憶手段と、前記指示部での
指示により該当する印字対象の固定フオーマツト
の用紙を判別する用紙判別手段と、前記指示部で
の指示により前記記載例記憶手段より読み出され
る記載例とともに該記載例の可変項目に対する前
記入力手段による書き込みを表示する表示手段と
を具備し、前記入力部での印字指示により前記用
紙判別手段により判別された固定フオーマツトの
用紙の使用を促すメツセージを出力するととも
に、該メツセージに従つてセツトされた用紙に前
記記載例の可変項目の内容を印字すことを特徴と
する印字装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57017835A JPS58134773A (ja) | 1982-02-05 | 1982-02-05 | 印字装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57017835A JPS58134773A (ja) | 1982-02-05 | 1982-02-05 | 印字装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58134773A JPS58134773A (ja) | 1983-08-11 |
| JPH0433628B2 true JPH0433628B2 (ja) | 1992-06-03 |
Family
ID=11954746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57017835A Granted JPS58134773A (ja) | 1982-02-05 | 1982-02-05 | 印字装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58134773A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61139468A (ja) * | 1984-12-12 | 1986-06-26 | Nec Corp | データ出力装置 |
| US9535082B2 (en) | 2013-03-13 | 2017-01-03 | Abbott Laboratories | Methods and apparatus to agitate a liquid |
| US10058866B2 (en) | 2013-03-13 | 2018-08-28 | Abbott Laboratories | Methods and apparatus to mitigate bubble formation in a liquid |
| USD962471S1 (en) | 2013-03-13 | 2022-08-30 | Abbott Laboratories | Reagent container |
| USD978375S1 (en) | 2013-03-13 | 2023-02-14 | Abbott Laboratories | Reagent container |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56164473A (en) * | 1980-05-23 | 1981-12-17 | Toshiba Corp | Issuing method of fixed form document by kanji chinese character |
-
1982
- 1982-02-05 JP JP57017835A patent/JPS58134773A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58134773A (ja) | 1983-08-11 |
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