JPH043363A - 薄型レコード再生装置 - Google Patents

薄型レコード再生装置

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JPH043363A
JPH043363A JP2104627A JP10462790A JPH043363A JP H043363 A JPH043363 A JP H043363A JP 2104627 A JP2104627 A JP 2104627A JP 10462790 A JP10462790 A JP 10462790A JP H043363 A JPH043363 A JP H043363A
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stylus pressure
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Taiji Otani
大谷 泰司
Masumi Kaneko
金子 益巳
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    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B3/00Recording by mechanical cutting, deforming or pressing, e.g. of grooves or pits; Reproducing by mechanical sensing; Record carriers therefor
    • G11B3/001Recording by mechanical cutting, deforming or pressing, e.g. of grooves or pits; Reproducing by mechanical sensing; Record carriers therefor with vibrating mechanical coupling means between pick-up element and sound producing element
    • GPHYSICS
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    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B3/00Recording by mechanical cutting, deforming or pressing, e.g. of grooves or pits; Reproducing by mechanical sensing; Record carriers therefor
    • G11B3/02Arrangements of heads
    • G11B3/08Raising, lowering, traversing otherwise than for transducing, arresting, or holding-up heads against record carriers
    • G11B3/09Raising, lowering, traversing otherwise than for transducing, arresting, or holding-up heads against record carriers using manual means only

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  • Diaphragms For Electromechanical Transducers (AREA)
  • Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
  • Details Of Audible-Bandwidth Transducers (AREA)
  • Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
  • Casings For Electric Apparatus (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、振動盤または針圧機構を改良することより
、厚さを薄くしたレコード再生装置に関する。
〔従来の技術〕
従来のレコード再生装置には、例えば特開平1−290
162号公報に開示されるものがある。
すなわち、この装置は、ターンテーブルと一体になった
レコードと、レコードの駆動装置である摩擦駆動輪とを
ケーシング内に平行に配置し、このレコードの上側には
音溝を走査するピックアップを配置するとともに、この
ピックアップをケーシング側に固定された口状のスピー
カコーンに当接させている。そして、このターンテーブ
ルの周側面には下方に小径となるテーパを形成しており
、前記摩擦駆動輪をターンテーブル側に進退可能な構造
とすることより、I!!擦駆動輪の周縁が前記テーパに
当接してターンテーブル及びレコードを昇降させ、もっ
てピックアップの針圧を付加、解除を行う針圧機構を構
成している。
従って、この装置は、摩擦駆動輪を地面等に押し当てな
がら回転させることにより、この摩擦駆動輪がターンテ
ーブルをピックアップ側に動かし、ピックアップに針圧
が付加された状態でレコードを回転させることによって
、ピックアップが音溝を走査してレコードを再生する構
造となっている。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、近年、購買者の嗜好が軽薄短小化した製
品に集まるのにともない、これらレコード再生装置も小
型のもの、特に薄型化されたカードタイプのものが要求
されるようになった。
そして、上記、従来の装置は口状のスピーカコーンを別
部品としてケーシング内に配置しているために、ケーシ
ングとレコード間に所定の間隔を空ける必要があり、装
置が厚くならざるを得ない。
また、この装置においては、針圧機構の構造からターン
テーブルの周側面を厚くしてテーパを形成しなければな
らないために、構造上薄型化には限度があった。
従って、この発明はこのような問題点を考慮してなされ
たものであって、この発明の目的は、スピーカの振動板
及び針圧機構を改良することにより、その厚さの極めて
薄いレコード再生装置を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
この考案はケーシング内にレコードと、このレコードを
回転させる駆動機構と、前記レコード上面の音溝を走査
するピックアップとを有するレコード再生装置において
、前記ケーシングの側面の、少なくとも一部の厚さを薄
くすることにより振動盤を形成し、この振動盤には前記
ピックアップを当接させた薄型レコード再生装置を構成
して上記課題を解決している。
また、ピックアップに針圧をかけ、又は解除する針圧機
構を、レコードを下側からケーシング方向に付勢する弾
性体と、これらレコード及びケーシング間に配置される
伸縮機構とにより形成し、この伸縮機構は、前記レコー
ドに固定されるレコード側部材と前記ケーシングに当接
し且つ前記駆動装置を接続したケーシング側部材とを有
し、これら両部材の一面に、垂直に立ち上がる噛合辺と
なだらかな斜度を有する傾斜辺とを持つ作動爪を少なく
とも1つ以上形成し、これら噛合辺どうし及び傾斜辺ど
うしが当接可能に、前記両部材を重ねて配置してなる薄
型レコード再生装置を構成することによって、上記の課
題を解決してもよい。
〔作用〕
ケーシングの一部を薄板状とし、振動板を形成した発明
においては、この振動板がレコードを走査するピックア
ップの振動を増幅させて音を発生させる。すなわち、ケ
ーシングの一部がスピーカコーンの役割を果たすために
、スピーカコーンを別部品としてケーシング内に配置す
る必要はなく、装置は薄くなる。
また、針圧機構を弾性体と伸縮機構により構成した発明
においては、駆動装置がケーシング側部材を所定の方向
に回転させると、同部材の作動爪とレコード側部材の作
動爪とが噛合辺において当接し、ケーシング側部材の回
転がレコード側部材に伝達されて、レコードが回転し、
再生が行われる。
一方、ケーシング部材を反対方向に回転させると、両作
動爪は傾斜辺において当接し、一方の作動爪が他方の作
動爪に乗り上げ、両部材の間隔が開いて伸縮機構が伸長
するために、レコードは弾性体の付勢に抗して下側に降
下し、ピックアップの針圧が解除される。
従って、針圧機構は弾性体と作動爪を形成した部材から
構成され、簡単な構造とするために装置は薄型となる。
〔実施例〕
この発明の実施例の構造を、第1図乃至第5図に基づい
て説明する。
第1図は本実施例のレコード再生装置の側断面図を示す
。同図のごとく、このレコード再生装置のケーシング1
は下部の本体IAと上部の蓋体IBとからなり、平面及
び底面が広(、厚さの薄い平箱状をなす。そして、ケー
シング1内部には、レコード2、駆動装置たる摩擦駆動
輪3.及び補助輪4を互いに平行となるように本体IA
と蓋体IBとの間に枢支している。また、レコード2と
ケーシング1の本体IAとの間には、レコード2を上側
へ付勢する、弾性体たる針圧スプリング5を配置してお
り、またレコード2とケーシングlの蓋IAとの間に伸
縮機構6を配置している。
第4図は、伸縮機構の分解斜視図を示す。この伸縮装置
6はケーシング1の蓋体IB内面に上面が当接するケー
シング側部材6Aとレコード2に固定されたレコード側
部材6Bとからなり、両部材6A、6Bは円盤状の本体
6aの中央に中心孔6bが開設された形状を有する。そ
して、これら両部材6A、6Bの中心孔6a、6aには
、レコード側部材6Bの下面に針圧スプリング5を固定
したうえで、ケーシング1の本体IAに形成された回転
軸9を嵌入して両部材6A、6Bを同心に枢支している
。そして、これら針圧スプリング5と伸縮機構6とによ
り針圧機構8が構成される。
なお、第1図に示すように、これらを組み立てた状態に
おいては、針圧スプリング5が伸縮機構6をケーシング
1の蓋体IB側に付勢して、レコード2を、ピックアッ
プ13に当接する高さh(以下、再生高さhという)に
押し上げる。また、回転軸9周辺の所定の位置には突起
が形成され、これが針圧スプリング5が逆方向に回転し
た場合のストッパ9aとなる。
さらに、これら両部材6A、6Bが互いに対向する、そ
れぞれの面には、前記中心孔6aの周縁に沿って4つの
作動爪7を形成している。この作動爪7は、回転軸9に
対して平行に立ち上がる噛合辺7aとなだらかな斜度を
有する傾斜辺7bとを有して山形の形状をなし、両部材
6A、6Bを重ねた場合は、両部材6A、6bの作動爪
7.7が噛合し、噛合辺7a、?aどうし、及び傾斜辺
7b、7bどうしが当接する。なお、以下において噛合
辺7a、7aどうしに力がかかる方向の回転を順方向の
回転と呼び、傾斜辺どうしに力がかかる方−同の回転を
逆方向の回転と呼ぶ。
第2図には、第1図の■−■線による同レコード再生装
置の正断面図を示すが、摩擦駆動輪3の回転軸3aが枢
支されるケーシング1側の支持孔3bは長孔であって、
この摩擦駆動輪3は回転軸9方向に進退可能な構造とな
っており、摩擦駆動輪3が回転軸9方向に進出させたう
えで回転させると、その周側面がケーシング側部材6A
の周側面に当接して、ケーシング側部材6Aに回転が伝
達される構造となっている。
また、同図に示すように、レコード2の上側にはトーン
アーム12を配置しており、その基部12aがケーシン
グ1の本体IA側に枢支されるとともに、その先端12
bに固定されたピックアップ13がこの基部12aを中
心として回動する。
また、このトーンアーム12には、これをレコード2周
縁方向に付勢するリターンスプリング14が取りつけら
れている。なお、ケーシング1の本体IAには、トーン
アーム12のストッパ15が形成されており、トーンア
ーム12がリターンスプリング14により復帰した際に
、ピックアップ13が音溝2aの始端に噛合する再生待
機位置に停止するように位置決を行う。
第3図は、同レコード再生装置の正面図であるが、同図
及び第1図に示すように、ケーシング1の蓋体IBには
中心軸9周辺を残すように振動板16を形成しており、
ピックアップ13をその内側に当接させている。
また、第5図には、第3図の■−V線による断面図を示
すが、同図に示すごとく振動板16は内側を凹ませて厚
さを薄くしており、ケーシングlの外面は平面になる。
同図及び第3図に示すように、振動板16の周縁はさら
に薄くなって、帯状の薄板帯16aを形成しており、振
動板16をより振動しやすい構造としている。
なお、ケーシング1正面の右上部には中央が開孔された
耳17が形成されており、手提げ紐などをこの部分に結
び付けることができ、携帯に便利な構造となっている。
次に、本装置の作動を、第2図及び第6図に基づいて説
明する。第6図は、伸縮機構6の作動を示す説明図であ
る。
まず、トーンアーム12が再生待機位置にある状態で、
摩擦駆動輪3と補助輪4を壁や地面等に押し当て、レコ
ード再生装置を摩擦駆動輪3側へ動かすと、摩擦駆動輪
3の周側面が伸縮機構6のケーシング側部材6Aの周側
面に当接し、この回転が伝達されてケーシング側部材6
Aが順方向に回転を始める。
このとき、第6図(a)のように、ケーシング側部材6
Aとレコード側部材6Bの作動爪7.7は、ケーシング
側部材6への噛合辺7aがレコード側部材6Bの噛合辺
7aを押圧して、レコード側部材6Bにケージ・フグ側
部材6Aの回転を伝達し、レコード2が回転する。この
とき、レコード2は針圧スプリング5の付勢により再生
高さhにあるために、レコード2の回転に伴ってピック
アップ13が音溝2aの走査を開始し、この振動が、振
動板16を振動させてレコード2を再生する。
ピックアップ13が音溝2aの終端に到り、レコード2
の再生を終了すると、第6図(b)のように、今度はレ
コード再生装置を補助輪4方向へ動かし、ケーシング側
部材6Aを逆方向に回転させる。このとき、両部材の作
動爪7.7は、一方の傾斜辺7bが他方の傾斜辺7bに
乗り上げるために、両部材6A、6B間の間隔が開き、
レコード側部材6Bは針圧スプリング5の付勢に抗して
降下し、レコード2を再生高さhより低く押し下げる。
この状態では、ピックアップ13の針圧が解除されてレ
コード2との噛合が解け、トーンアーム12がリターン
スプリング14の付勢によって再生待機位置に復帰する
ことになる。なお、このとき、針圧スプリング5の端部
がストッパ9aに係止されるために、レコード側部材6
Bが連れ回りすることはなく、レコード2が逆再生され
ることはない。
このように、さらに上記の作動を繰り返せば、連続して
レコード2を再生することができる。
以上説明したように、このレコード再生装置においては
、ケーシングlの一部が振動板16となるために、スピ
ーカコーンを必要とせず、もって装置を薄型化すること
ができる。また、針圧機構を上記した針圧スプリング5
と伸縮機構6とにより形成したために、構造が簡単にな
るために装置を薄型化することが可能となる。
特に本実施例の装置においては、振動板16の周囲にさ
らに厚さを薄くした薄板帯16aを設けたために、振動
板1に振動が大きくなり、再生音を大きくすることがで
きる。
また、零−実施例の装置においては、ストッパ9aが針
圧スプリング5の逆方向の回転を阻止するために、レコ
ード側部材6Bが逆方向に回転してしまうことはなく、
もって、伸縮機構6を確実に作動させることができる。
なお、本実施例においては、摩擦駆動輪3の他に補助輪
4を設ける構成としたが、補助輪4を取りつけない構造
としても良いことは勿論である。
また、本実施例では、駆動装置を手動式の摩擦駆動輪3
を用いて構成したが、ソート状のステップモータにより
駆動装置を形成すれば、装置を厚くせずに電動式装置と
することもできる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、ケーシングに振動板を形成した薄
型レコード再生装置によっては、スピーカコーンを必要
としないために、薄型レコード再生装置を構成すること
ができる。
また、針圧機構を弾性体と伸縮機構により構成した薄型
レコード再生装置によっても、レコードまたはターンテ
ーブルの周側面を厚くする必要はないために、やはり薄
型レコード再生装置を形成することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は実施例の薄型レコード再生装置の側断面図、第
2図は同装置の第1図の■−■線による平断面図、第3
図は薄型レコード再生装置の平面図、第4図は伸縮機構
の分解斜視図、第5図は第3図のV−v線による部分断
面図、第6図は針圧機構の作動の説明図である。 ■・・・ケーシング、2・・・レコード、3・・・摩擦
駆動輪(駆動機構)、5・・・針圧スプリング(弾性体
)、6・・・伸縮機構、7・・・作動爪、7a・・・噛
合辺、7b・・・傾斜辺、8・・・針圧機構、13・・
・ピックアップ、16・・・振動板

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ケーシング内にレコードと、このレコードを回転
    させる駆動機構と、前記レコード上面の音溝を走査する
    ピックアップとを有するレコード再生装置において、 前記ケーシングの側面の、少なくとも一部の厚さを薄く
    することにより振動盤を形成し、この振動盤には前記ピ
    ックアップを当接させたことを特徴とする薄型レコード
    再生装置。(2)ケーシング内にレコードと、このレコ
    ードを回転させる駆動機構と、前記レコード上面の音溝
    を走査するピックアップと、このピックアップに針圧を
    かけ、又は解除する針圧機構とを有するレコード再生装
    置において、 前記針圧機構は、前記レコードを下側から前記ケーシン
    グ方向に付勢する弾性体と、これらレコード及びケーシ
    ング間に配置される伸縮機構とにより形成し、この伸縮
    機構は、前記レコードに固定されるレコード側部材と前
    記ケーシングに当接し且つ前記駆動装置を接続したケー
    シング側部材とを有し、これら両部材の一面に、垂直に
    立ち上がる噛合辺となだらかな斜度を有する傾斜辺とを
    持つ作動爪を少なくとも1つ以上形成し、これら噛合辺
    どうし及び傾斜辺どうしが当接可能に、前記両部材を重
    ねて配置してなることを特徴とする薄型レコード再生装
    置。
JP2104627A 1990-04-20 1990-04-20 薄型レコード再生装置 Expired - Lifetime JPH0756682B2 (ja)

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