JPH04336726A - データ伝送装置 - Google Patents
データ伝送装置Info
- Publication number
- JPH04336726A JPH04336726A JP10740491A JP10740491A JPH04336726A JP H04336726 A JPH04336726 A JP H04336726A JP 10740491 A JP10740491 A JP 10740491A JP 10740491 A JP10740491 A JP 10740491A JP H04336726 A JPH04336726 A JP H04336726A
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- JP
- Japan
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- transmission
- data
- signal
- transmission line
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 156
- 239000000872 buffer Substances 0.000 description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は複数のデータ伝送装置
間で互いにデータ伝送を行うデータ伝送装置に関するも
のである。
間で互いにデータ伝送を行うデータ伝送装置に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】図6は複数のデータ伝送装置間でデータ
伝送を行う従来のデータ伝送装置の接続構成を示すブロ
ック図であり、複数のデータ伝送装置1a,1b,1c
はそれぞれ伝送データ処理部2a,2b,2c、入出力
バッファ7a,7b,7c,8a,8b,8c、接続用
のコネクタ9a,9b,9c,10a,10b,10c
により構成され接続用ケーブル11ab,11ac,1
1bcで接続されている。 上記データ伝送装置1a
からデータ伝送装置1bへデータを伝送する場合、伝送
データ処理部2aから送信データDTが入出力バッファ
7aを通り、接続用のコネクタ9aのTXピンより出力
され、接続用ケーブル11abを介して接続用のコネク
タ9bのRXピンへ入力され、入出力バッファ7bを通
り受信データDRとして伝送データ処理部2bへ送られ
る。
伝送を行う従来のデータ伝送装置の接続構成を示すブロ
ック図であり、複数のデータ伝送装置1a,1b,1c
はそれぞれ伝送データ処理部2a,2b,2c、入出力
バッファ7a,7b,7c,8a,8b,8c、接続用
のコネクタ9a,9b,9c,10a,10b,10c
により構成され接続用ケーブル11ab,11ac,1
1bcで接続されている。 上記データ伝送装置1a
からデータ伝送装置1bへデータを伝送する場合、伝送
データ処理部2aから送信データDTが入出力バッファ
7aを通り、接続用のコネクタ9aのTXピンより出力
され、接続用ケーブル11abを介して接続用のコネク
タ9bのRXピンへ入力され、入出力バッファ7bを通
り受信データDRとして伝送データ処理部2bへ送られ
る。
【0003】上記とは反対にデータ伝送装置1bからデ
ータ伝送装置1aへデータを伝送する場合、伝送データ
処理部2bから送信データDTが入出力バッファ7bを
通り、接続用のコネクタ9bのTXピンより出力され、
接続用ケーブル11abを介して接続用のコネクタ9a
のRXピンへ入力され、入出力バッファ7aを通り受信
データDRとして伝送データ処理部2aへ送られる。
ータ伝送装置1aへデータを伝送する場合、伝送データ
処理部2bから送信データDTが入出力バッファ7bを
通り、接続用のコネクタ9bのTXピンより出力され、
接続用ケーブル11abを介して接続用のコネクタ9a
のRXピンへ入力され、入出力バッファ7aを通り受信
データDRとして伝送データ処理部2aへ送られる。
【0004】このように各データ伝送装置間のデータ伝
送が、各データ伝送装置間を接続する接続間ケーブル1
1ab,11ac,11bcを介して行われている。
送が、各データ伝送装置間を接続する接続間ケーブル1
1ab,11ac,11bcを介して行われている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】以上のように従来のデ
ータ伝送装置においては、接続されるデータ伝送装置台
数分の接続用のコネクタが必要となり、接続台数が増加
すればそれだけ接続用のコネクタも増加し、データ伝送
装置の設計変更無しにデータ伝送装置の追加が行えない
。また接続用のコネクタの信号ピン配置を統一した場合
、接続用ケーブル側で送信ピンと受信ピンが接続される
ような配線が必要であるという問題があった。
ータ伝送装置においては、接続されるデータ伝送装置台
数分の接続用のコネクタが必要となり、接続台数が増加
すればそれだけ接続用のコネクタも増加し、データ伝送
装置の設計変更無しにデータ伝送装置の追加が行えない
。また接続用のコネクタの信号ピン配置を統一した場合
、接続用ケーブル側で送信ピンと受信ピンが接続される
ような配線が必要であるという問題があった。
【0006】この発明はコネクタの増加、データ伝送装
置の設計変更無しにデータ伝送装置を増設できるように
することを目的とする。
置の設計変更無しにデータ伝送装置を増設できるように
することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明に係るデータ伝
送装置は、複数のデータ伝送装置間における伝送データ
を伝送する伝送路と、各データ伝送装置間の伝送データ
を処理する伝送データ処理手段と、前記伝送データ処理
手段と伝送路の接続を切換える伝送路切換手段と、前記
伝送データ処理手段からの伝送要求信号を受け付けた時
はこの伝送要求信号に応じた切換信号を伝送路切換手段
へ出力するとともに伝送路獲得信号を他のデータ伝送装
置へ出力し他のデータ伝送装置からの伝送路獲得信号を
受け付けた時は該伝送路獲得信号に応じた切換信号を伝
送路切換手段と伝送データ処理手段へ出力し伝送データ
により伝送要求信号が出力された時は該伝送要求信号に
応じた切換信号を伝送路切換手段へ出力して伝送路を制
御するコントロール手段とを備え、ディジーチェーン接
続を可能にしたことを特徴とするものである。
送装置は、複数のデータ伝送装置間における伝送データ
を伝送する伝送路と、各データ伝送装置間の伝送データ
を処理する伝送データ処理手段と、前記伝送データ処理
手段と伝送路の接続を切換える伝送路切換手段と、前記
伝送データ処理手段からの伝送要求信号を受け付けた時
はこの伝送要求信号に応じた切換信号を伝送路切換手段
へ出力するとともに伝送路獲得信号を他のデータ伝送装
置へ出力し他のデータ伝送装置からの伝送路獲得信号を
受け付けた時は該伝送路獲得信号に応じた切換信号を伝
送路切換手段と伝送データ処理手段へ出力し伝送データ
により伝送要求信号が出力された時は該伝送要求信号に
応じた切換信号を伝送路切換手段へ出力して伝送路を制
御するコントロール手段とを備え、ディジーチェーン接
続を可能にしたことを特徴とするものである。
【0008】
【作用】この発明のデータ伝送装置によれば、コントロ
ール手段により伝送路におけるデータ伝送を制御でき、
ディジーチェーン接続が可能となる。このため、接続ケ
ーブルを延長させるだけでコネクタの増加、データ伝送
装置の設計変更無しに容易にデータ伝送装置の増設が行
える。
ール手段により伝送路におけるデータ伝送を制御でき、
ディジーチェーン接続が可能となる。このため、接続ケ
ーブルを延長させるだけでコネクタの増加、データ伝送
装置の設計変更無しに容易にデータ伝送装置の増設が行
える。
【0009】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図面に基づいて
説明する。図1はこの発明のデータ伝送装置の接続構成
を示すブロック図であり、データ伝送装置1a,1b,
1cはそれぞれ、伝送データ処理部2a,2b,2c、
伝送路切換部3a,3b,3c、コントロール部4a,
4b,4c、TXピン、RXピン、BMピンを有する接
続用のコネクタ5a,5b,5cにより構成され、それ
ぞれ同じピン同士が接続用ケーブル6で接続されている
。
説明する。図1はこの発明のデータ伝送装置の接続構成
を示すブロック図であり、データ伝送装置1a,1b,
1cはそれぞれ、伝送データ処理部2a,2b,2c、
伝送路切換部3a,3b,3c、コントロール部4a,
4b,4c、TXピン、RXピン、BMピンを有する接
続用のコネクタ5a,5b,5cにより構成され、それ
ぞれ同じピン同士が接続用ケーブル6で接続されている
。
【0010】図2は上記伝送路切換部3a,3b,3c
の一例を示すブロック図であり、スリーステートバッフ
ァ12〜15により構成され、各スリーステートバッフ
ァ12〜15の制御端子にコントロール部4a,4b,
4cから制御信号が供給印加されるようになっている。
の一例を示すブロック図であり、スリーステートバッフ
ァ12〜15により構成され、各スリーステートバッフ
ァ12〜15の制御端子にコントロール部4a,4b,
4cから制御信号が供給印加されるようになっている。
【0011】図3は上記コントロール部4a,4b,4
cの一例を示すブロック図であり、NANDゲート16
,17、ORゲート18,23,24、インバータ19
,21、オープンコレクタ20、ANDゲート22によ
り構成され、NANDゲート16からGM信号、ORゲ
ート18からGT信号、ANDゲート22からGS信号
をそれぞれ上記伝送路切換部3a,3b,3cにおける
スリーステートバッファ12〜15の制御端子に供給す
るようになっている。
cの一例を示すブロック図であり、NANDゲート16
,17、ORゲート18,23,24、インバータ19
,21、オープンコレクタ20、ANDゲート22によ
り構成され、NANDゲート16からGM信号、ORゲ
ート18からGT信号、ANDゲート22からGS信号
をそれぞれ上記伝送路切換部3a,3b,3cにおける
スリーステートバッファ12〜15の制御端子に供給す
るようになっている。
【0012】以下、上記実施例の動作を図4のフローチ
ャート図、図5のタイミング図を参照しながら説明する
。なお、図5において、aは自局が伝送路獲得信号を出
力している時、bは他局が伝送路獲得信号を出力してい
る時のタイミング図で、破線はデータ受信時、データ送
信局へのデータ伝送が必要な場合を示している。
ャート図、図5のタイミング図を参照しながら説明する
。なお、図5において、aは自局が伝送路獲得信号を出
力している時、bは他局が伝送路獲得信号を出力してい
る時のタイミング図で、破線はデータ受信時、データ送
信局へのデータ伝送が必要な場合を示している。
【0013】データ伝送装置1aよりデータ伝送装置1
bへデータ伝送を行う場合、伝送データ処理部2aは伝
送路獲得信号BMが出力されているか(切換信号GSが
“HIGH”レベル)を判断し(ステップST4−1)
、NOの場合は自局宛データ有かを判断し(ステップS
T4−2)、YESの場合はデータ処理を行い(ステッ
プST4−3)、データ送信局へ伝送データ必要かを判
断し(ステップST4−4)、YESの場合はステップ
ST4−1の判断がYESの場合と同様に伝送要求信号
をBRを“HIGH”レベルにしてデータ伝送を行うこ
とを知らせる(ステップST4−5)。
bへデータ伝送を行う場合、伝送データ処理部2aは伝
送路獲得信号BMが出力されているか(切換信号GSが
“HIGH”レベル)を判断し(ステップST4−1)
、NOの場合は自局宛データ有かを判断し(ステップS
T4−2)、YESの場合はデータ処理を行い(ステッ
プST4−3)、データ送信局へ伝送データ必要かを判
断し(ステップST4−4)、YESの場合はステップ
ST4−1の判断がYESの場合と同様に伝送要求信号
をBRを“HIGH”レベルにしてデータ伝送を行うこ
とを知らせる(ステップST4−5)。
【0014】コントロール部4aは伝送要求信号BRを
受けて伝送路獲得信号BMを出力し他のデータ伝送装置
1b,1cへデータ伝送装置1aがデータ伝送を行うこ
とを知らせるとともに切換信号GMを出力する(ステッ
プST4−6)。伝送路切換部3aは切換信号GMによ
りスリーステートバッファ12〜15を有効にする。一
方伝送路獲得信号BMを受けた他のデータ伝送装置1b
,1cのコントロール部4b,4cは切換信号GSを出
力し、伝送路切換部3b,3cはこの切換信号GSによ
りスリーステートバッファ14を有効にする。
受けて伝送路獲得信号BMを出力し他のデータ伝送装置
1b,1cへデータ伝送装置1aがデータ伝送を行うこ
とを知らせるとともに切換信号GMを出力する(ステッ
プST4−6)。伝送路切換部3aは切換信号GMによ
りスリーステートバッファ12〜15を有効にする。一
方伝送路獲得信号BMを受けた他のデータ伝送装置1b
,1cのコントロール部4b,4cは切換信号GSを出
力し、伝送路切換部3b,3cはこの切換信号GSによ
りスリーステートバッファ14を有効にする。
【0015】伝送データ処理部2aから受信するデータ
伝送装置を指定した場合(この場合、データ伝送装置1
b)、送信データDTがスリーステートバッファ12を
通り、接続用のコネクタ5aのTXピンより出力され、
接続用ケーブル6を介して接続用のコネクタ5b,5c
のTXピンへ入力され、スリーステートバッファ14を
通り受信データDRとして伝送データ処理部2b,2c
へ送られ、伝送データ処理部2bは受信データDRを処
理する。
伝送装置を指定した場合(この場合、データ伝送装置1
b)、送信データDTがスリーステートバッファ12を
通り、接続用のコネクタ5aのTXピンより出力され、
接続用ケーブル6を介して接続用のコネクタ5b,5c
のTXピンへ入力され、スリーステートバッファ14を
通り受信データDRとして伝送データ処理部2b,2c
へ送られ、伝送データ処理部2bは受信データDRを処
理する。
【0016】またデータ伝送装置1bよりデータ伝送装
置1aへ送信データDTの伝送が必要な場合、伝送デー
タ処理部2bは伝送要求信号BRを“HIGH”レベル
にし、コントロール部4bは該伝送要求信号BRを受け
て切換信号GTを出力し、伝送路切換部3bは該切換信
号GTによりスリーステートバッファ13を有効にする
。
置1aへ送信データDTの伝送が必要な場合、伝送デー
タ処理部2bは伝送要求信号BRを“HIGH”レベル
にし、コントロール部4bは該伝送要求信号BRを受け
て切換信号GTを出力し、伝送路切換部3bは該切換信
号GTによりスリーステートバッファ13を有効にする
。
【0017】伝送データ処理部2bからの送信データD
Tはスリーステートバッファ13を通り、接続用のコネ
クタ5bのRXピンより出力され、接続用ケーブル6を
介して接続用のコネクタ5aのRXピンへ入力され、ス
リーステートバッファ15を通り受信データDRとして
伝送データ処理部2aへ送られる(ステップST4−6
)。伝送データ処理部2bは送信データDTのデータ伝
送完了後かを判断し(ステップST4−7)、YESに
なると、伝送要求信号BRを“LOW”レベルにし動作
を終了する(ステップST4−8)。
Tはスリーステートバッファ13を通り、接続用のコネ
クタ5bのRXピンより出力され、接続用ケーブル6を
介して接続用のコネクタ5aのRXピンへ入力され、ス
リーステートバッファ15を通り受信データDRとして
伝送データ処理部2aへ送られる(ステップST4−6
)。伝送データ処理部2bは送信データDTのデータ伝
送完了後かを判断し(ステップST4−7)、YESに
なると、伝送要求信号BRを“LOW”レベルにし動作
を終了する(ステップST4−8)。
【0018】一方伝送データ処理部2aは受信データD
Rの受信完了後(受信データが必要な場合)、もしくは
送信データDTの送信動作完了後、伝送要求信号BRを
“LOW”レベルにして一連のデータ伝送動作を終了す
る。このときデータ伝送装置1cは自局宛の伝送データ
ではないため伝送データ処理は行わない。
Rの受信完了後(受信データが必要な場合)、もしくは
送信データDTの送信動作完了後、伝送要求信号BRを
“LOW”レベルにして一連のデータ伝送動作を終了す
る。このときデータ伝送装置1cは自局宛の伝送データ
ではないため伝送データ処理は行わない。
【0019】また伝送データを受信したデータ伝送装置
が該伝送データを送信したデータ伝送装置に送信データ
を送信する必要がなければ、伝送データを受信した各デ
ータ伝送装置において伝送データ処理を行うことは可能
である。伝送路獲得信号BMが出力されている時(切換
信号GSが“LOW”レベル)は、他のデータ伝送装置
が同様にデータ伝送動作を行う、このように各データ伝
送装置間のデータ伝送が行われる。
が該伝送データを送信したデータ伝送装置に送信データ
を送信する必要がなければ、伝送データを受信した各デ
ータ伝送装置において伝送データ処理を行うことは可能
である。伝送路獲得信号BMが出力されている時(切換
信号GSが“LOW”レベル)は、他のデータ伝送装置
が同様にデータ伝送動作を行う、このように各データ伝
送装置間のデータ伝送が行われる。
【0020】本実施例ではデータ伝送装置3台が接続さ
れている構成を示したが、複数台においても同様にデー
タ伝送が可能であること勿論である。
れている構成を示したが、複数台においても同様にデー
タ伝送が可能であること勿論である。
【0021】
【発明の効果】以上のように、この発明によればディジ
ーチェーン接続が可能なため、コネクタを増加すること
なく、データ伝送装置の設計変更無しに容易にデータ伝
送装置を増設接続できる。また、送信ピンと受信ピンを
区別することなく同一ピン同士を接続すればよいので、
配線作業が容易であるなどの効果がある。
ーチェーン接続が可能なため、コネクタを増加すること
なく、データ伝送装置の設計変更無しに容易にデータ伝
送装置を増設接続できる。また、送信ピンと受信ピンを
区別することなく同一ピン同士を接続すればよいので、
配線作業が容易であるなどの効果がある。
【図1】この発明の一実施例によるデータ伝送装置の接
続構成を示すブロック図である。
続構成を示すブロック図である。
【図2】伝送路切換部の一例を示すブロック図である。
【図3】コントロール部の一例を示すブロック図である
。
。
【図4】この発明のデータ伝送装置の動作を説明するフ
ローチャート図である。
ローチャート図である。
【図5】この発明のデータ伝送装置の動作タイミングチ
ャート図である。
ャート図である。
【図6】従来のデータ伝送装置を示すブロック図である
。
。
1a,1b,1c データ伝送装置
2a,2b,2c 伝送データ処理部3a,3b,3
c 伝送路切換部 4a,4b,4c コントロール部 5a,5b,5c,9a,9b,9c,10a,10b
,10c 接続用コネクタ
c 伝送路切換部 4a,4b,4c コントロール部 5a,5b,5c,9a,9b,9c,10a,10b
,10c 接続用コネクタ
Claims (1)
- 【請求項1】 複数のデータ伝送装置間における伝送
データを伝送する伝送路と、各データ伝送装置間の伝送
データを処理する伝送データ処理手段と、前記伝送デー
タ処理手段と伝送路の接続を切換える伝送路切換手段と
、前記伝送データ処理手段からの伝送要求信号を受け付
けた時はこの伝送要求信号に応じた切換信号を伝送路切
換手段へ出力するとともに伝送路獲得信号を他のデータ
伝送装置へ出力し他のデータ伝送装置からの伝送路獲得
信号を受け付けた時は該伝送路獲得信号に応じた切換信
号を伝送路切換手段と伝送データ処理手段へ出力し伝送
データにより伝送要求信号が出力された時は該伝送要求
信号に応じた切換信号を伝送路切換手段へ出力して伝送
路を制御するコントロール手段と、を備え、ディジーチ
ェーン接続を可能にしたことを特徴とするデータ伝送装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10740491A JPH04336726A (ja) | 1991-05-13 | 1991-05-13 | データ伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10740491A JPH04336726A (ja) | 1991-05-13 | 1991-05-13 | データ伝送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04336726A true JPH04336726A (ja) | 1992-11-24 |
Family
ID=14458293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10740491A Pending JPH04336726A (ja) | 1991-05-13 | 1991-05-13 | データ伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04336726A (ja) |
-
1991
- 1991-05-13 JP JP10740491A patent/JPH04336726A/ja active Pending
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