JPH04336749A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
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- JPH04336749A JPH04336749A JP3107313A JP10731391A JPH04336749A JP H04336749 A JPH04336749 A JP H04336749A JP 3107313 A JP3107313 A JP 3107313A JP 10731391 A JP10731391 A JP 10731391A JP H04336749 A JPH04336749 A JP H04336749A
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- Japan
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- line
- slave
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- H04N1/00281—Connection or combination of a still picture apparatus with another apparatus, e.g. for storage, processing or transmission of still picture signals or of information associated with a still picture with a telecommunication apparatus, e.g. a switched network of teleprinters for the distribution of text-based information, a selective call terminal
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- H04N1/327—Initiating, continuing or ending a single-mode communication; Handshaking therefor
- H04N1/32704—Establishing a communication with one of a facsimile and another telecommunication apparatus sharing a single line
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- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
- Telephonic Communication Services (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、時計、オートダイヤル
の機能を有し、電話機を直接接続可能で、電話回線に接
続できる簡易交換機能を有したファクシミリ装置である
。
の機能を有し、電話機を直接接続可能で、電話回線に接
続できる簡易交換機能を有したファクシミリ装置である
。
【0002】
【従来の技術】従来、電話機を直接接続できるファクシ
ミリ装置では、電話回線とファクシミリ装置に接続され
た電話機(以下子電話と呼ぶ)との通話が可能である。 また、最近ではファクシミリ本体から子電話のベルを鳴
動する機能を内蔵し、子電話のそばに居る人を呼び出し
たり(いわゆるFAX/TEL切換機能)、子電話とし
て留守番電話を接続して留守番電話を起動する(いわゆ
る留守番電話接続機能)機能を有したファクシミリ装置
がある。
ミリ装置では、電話回線とファクシミリ装置に接続され
た電話機(以下子電話と呼ぶ)との通話が可能である。 また、最近ではファクシミリ本体から子電話のベルを鳴
動する機能を内蔵し、子電話のそばに居る人を呼び出し
たり(いわゆるFAX/TEL切換機能)、子電話とし
て留守番電話を接続して留守番電話を起動する(いわゆ
る留守番電話接続機能)機能を有したファクシミリ装置
がある。
【0003】時計機能と、オートダイヤル機能を有し、
目覚し時計などのアラーム機能や指定時刻になったらオ
ートダイヤルを行って送信を行うタイマー送信機能とし
て使用できるようになっている。
目覚し時計などのアラーム機能や指定時刻になったらオ
ートダイヤルを行って送信を行うタイマー送信機能とし
て使用できるようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとしている問題点】しかしながら、
上記従来例では簡易交換機能、タイマー機能、オートダ
イヤル機能がそれぞれ独立して機能していた。これらの
独立した機能を有機的に結合することにより、より便利
な機能を生み出すことがなされていなかった。
上記従来例では簡易交換機能、タイマー機能、オートダ
イヤル機能がそれぞれ独立して機能していた。これらの
独立した機能を有機的に結合することにより、より便利
な機能を生み出すことがなされていなかった。
【0005】特に、アラーム機能では、朝起きる時によ
く使用されるが、起きた時に、その日の天気予報をすぐ
知りたい時、あるいは、交通状況を知りたい時には、テ
レビ、ラジオの天気予報や交通情報の番組が流れるのを
待つよりは、テレホンサービスを使用するのが非常に便
利である。特に、テレビ、ラジオでその番組が少ない時
間帯ではなおさらである。また、テレホンサービスも音
楽や「その日の運勢」など、様々な情報が増えてきてお
り多様化する個人の趣味や好みに応じてきていると共に
、このサービスの利用が増える情況にある。
く使用されるが、起きた時に、その日の天気予報をすぐ
知りたい時、あるいは、交通状況を知りたい時には、テ
レビ、ラジオの天気予報や交通情報の番組が流れるのを
待つよりは、テレホンサービスを使用するのが非常に便
利である。特に、テレビ、ラジオでその番組が少ない時
間帯ではなおさらである。また、テレホンサービスも音
楽や「その日の運勢」など、様々な情報が増えてきてお
り多様化する個人の趣味や好みに応じてきていると共に
、このサービスの利用が増える情況にある。
【0006】従って、アラーム機能によって目覚めた時
上記のテレホンサービスを受ける時にいちいち電話をし
なければならない煩わしさがあった。
上記のテレホンサービスを受ける時にいちいち電話をし
なければならない煩わしさがあった。
【0007】
【問題点を解決するための手段】本発明によれば、指定
時刻になると、あらかじめ記憶されていた電話番号をダ
イヤルし、一方で、ファクシミリ本体に直接接続されて
いる電話機に呼び出しベルを鳴動する信号を送出しなが
ら、該電話機がオフフックされることを監視し、オフフ
ックされた場合は、捕捉していた回線と該電話機を接続
し、通話可能にしたものである。
時刻になると、あらかじめ記憶されていた電話番号をダ
イヤルし、一方で、ファクシミリ本体に直接接続されて
いる電話機に呼び出しベルを鳴動する信号を送出しなが
ら、該電話機がオフフックされることを監視し、オフフ
ックされた場合は、捕捉していた回線と該電話機を接続
し、通話可能にしたものである。
【0008】従ってあらかじめ記憶されている電話番号
をテレホンサービスの番号にしておけば、指定時刻にな
れば電話のベルで目覚めて、電話機をオフフックすると
、即座にテレホンサービスを聴取することができるよう
にしたものである。
をテレホンサービスの番号にしておけば、指定時刻にな
れば電話のベルで目覚めて、電話機をオフフックすると
、即座にテレホンサービスを聴取することができるよう
にしたものである。
【0009】
【実施例】第1図は本発明を実施したファクシミリの構
成を表わすブロック図である。この図ではファクシミリ
装置で公知の記録部や読取部、操作部等は図示していな
い。
成を表わすブロック図である。この図ではファクシミリ
装置で公知の記録部や読取部、操作部等は図示していな
い。
【0010】1は現存時刻を読み取り可能な時計部、2
は指定時刻や電話番号を読み書きできるメモリ部、3は
回線に選択信号を送出するダイヤラ部、4は電話機の呼
び出しベルを鳴動するためのベル信号発生部、5は接続
されている線路を流れる電流を検知する電流センサ部、
6はこれに接続されている回線の接続先6a,6bを切
換えるリレー部、7は接続されている線路の接続先7a
,7bは切換えるリレー部、8はファクシミリ通信をす
るためのモデム部、9は以上のブロックを制御するため
のCPU(中央処理部)、10は本装置に接続される電
話回線、11は本装置に直接接続される電話機、つまり
子電話である。
は指定時刻や電話番号を読み書きできるメモリ部、3は
回線に選択信号を送出するダイヤラ部、4は電話機の呼
び出しベルを鳴動するためのベル信号発生部、5は接続
されている線路を流れる電流を検知する電流センサ部、
6はこれに接続されている回線の接続先6a,6bを切
換えるリレー部、7は接続されている線路の接続先7a
,7bは切換えるリレー部、8はファクシミリ通信をす
るためのモデム部、9は以上のブロックを制御するため
のCPU(中央処理部)、10は本装置に接続される電
話回線、11は本装置に直接接続される電話機、つまり
子電話である。
【0011】スタンバイ状態において、リレー部6は6
aに、リレー部7は7aに接続されている。次に、CP
U9の制御内容を図2のフローチャート図を用いて説明
する。
aに、リレー部7は7aに接続されている。次に、CP
U9の制御内容を図2のフローチャート図を用いて説明
する。
【0012】まず、CPU9は、メモリ2にあらかじめ
記憶されている時刻のデータから30秒差し引いたデー
タと時計1の現時刻のデータが一致すると、フローチャ
ートのS21からスタートする。S22ではCPU9は
メモリ2にあらかじめ記憶されている電話番号(テレホ
ンサービスの電話番号)を読み取り、リレー部6を6b
に接続し、ダイヤラ3から選択信号を回線10に送出す
る。送出終了後、S23では、そのまま、リレー部6を
6bに接続したまま、回線10を捕捉しておく。この場
合、テレホンサービスの場合は、数秒で接続され、回線
10からテレホンサービスの音声が6bへ流れてくる。
記憶されている時刻のデータから30秒差し引いたデー
タと時計1の現時刻のデータが一致すると、フローチャ
ートのS21からスタートする。S22ではCPU9は
メモリ2にあらかじめ記憶されている電話番号(テレホ
ンサービスの電話番号)を読み取り、リレー部6を6b
に接続し、ダイヤラ3から選択信号を回線10に送出す
る。送出終了後、S23では、そのまま、リレー部6を
6bに接続したまま、回線10を捕捉しておく。この場
合、テレホンサービスの場合は、数秒で接続され、回線
10からテレホンサービスの音声が6bへ流れてくる。
【0013】CPU9は、S24では、リレー部7を7
bに接続し、ベル信号発生部4からベル信号を子電話1
1に送出する。このベル信号は0Vが2秒、150Vが
1秒の3秒一周期の信号であり、子電話11は2秒無音
、1秒、ベル鳴動の周期を繰り返し、子電話11のそば
に居る使用者を呼び出す。この間、CPU9はS25で
電流センサ5によって子電話11がオフフックされるこ
とを監視している。子電話11がオンフック状態では、
この線路上には電流が流れないので、電流センサ5は動
作しない。
bに接続し、ベル信号発生部4からベル信号を子電話1
1に送出する。このベル信号は0Vが2秒、150Vが
1秒の3秒一周期の信号であり、子電話11は2秒無音
、1秒、ベル鳴動の周期を繰り返し、子電話11のそば
に居る使用者を呼び出す。この間、CPU9はS25で
電流センサ5によって子電話11がオフフックされるこ
とを監視している。子電話11がオンフック状態では、
この線路上には電流が流れないので、電流センサ5は動
作しない。
【0014】子電話11がオフフック状態になるとベル
信号発生部4が150Vを送出した時に、該線路に電流
が流れ、電流センサ5が働き、CPU9は子電話11が
オフフックしたことが検知できる。一方、CPU9はオ
フフックが検知されなければS26へ進み、呼び出し限
度時間60秒が経過したか否かをチェックする。経過し
ていなければ25に戻り再度オフフック監視をする。子
電話11をベル鳴動後、60秒以内にオフフックされる
とCPU9はS27に進み、ベル信号発生部4からのベ
ル信号送出を停止する。
信号発生部4が150Vを送出した時に、該線路に電流
が流れ、電流センサ5が働き、CPU9は子電話11が
オフフックしたことが検知できる。一方、CPU9はオ
フフックが検知されなければS26へ進み、呼び出し限
度時間60秒が経過したか否かをチェックする。経過し
ていなければ25に戻り再度オフフック監視をする。子
電話11をベル鳴動後、60秒以内にオフフックされる
とCPU9はS27に進み、ベル信号発生部4からのベ
ル信号送出を停止する。
【0015】次にS28では、まず、リレー部7を7a
に接続した後、リレー部6を6aに接続する。したがっ
て、電話回線10から流れてくるテレホンサービス等の
音声サービスが子電話11のハンドセットによって聴取
できる。S28では本装置のスタンバイ状態になる。
に接続した後、リレー部6を6aに接続する。したがっ
て、電話回線10から流れてくるテレホンサービス等の
音声サービスが子電話11のハンドセットによって聴取
できる。S28では本装置のスタンバイ状態になる。
【0016】音声サービスを聴取した後は、子電話11
のハンドセットをオンフックすれば回線が開放され、電
話回線10からの着信や子電話11から回線10への発
呼が可能になる。
のハンドセットをオンフックすれば回線が開放され、電
話回線10からの着信や子電話11から回線10への発
呼が可能になる。
【0017】次にS25,26のループで、60秒以内
に子電話11がオフフックされなかった場合について説
明する。S26で60秒経過を検知すると、CPU9は
上述と同様にS27,28と進み、ベル信号の送出を停
止し、リレー部7を7a,リレー部6を6aに接続する
。子電話11はオンフック状態にあるので、回線を開放
した状態でスタンバイ状態になる。
に子電話11がオフフックされなかった場合について説
明する。S26で60秒経過を検知すると、CPU9は
上述と同様にS27,28と進み、ベル信号の送出を停
止し、リレー部7を7a,リレー部6を6aに接続する
。子電話11はオンフック状態にあるので、回線を開放
した状態でスタンバイ状態になる。
【0018】本実施例では、ダイヤルに所要される時間
を30秒以下として、指定時刻の30秒前にS21を実
行したが、メモリ2に記憶されている電話番号の桁数や
電話番号に含まれているポーズ時間、更には、選択信号
がパルスかトーンかに応じた時間をCPU9が計算する
ことによって、ダイヤルに所要される時間を、その都度
最適な時間を設定することもできる。これによって、S
24を実行する時間はユーザーが所望した時刻に対して
より正確になる。
を30秒以下として、指定時刻の30秒前にS21を実
行したが、メモリ2に記憶されている電話番号の桁数や
電話番号に含まれているポーズ時間、更には、選択信号
がパルスかトーンかに応じた時間をCPU9が計算する
ことによって、ダイヤルに所要される時間を、その都度
最適な時間を設定することもできる。これによって、S
24を実行する時間はユーザーが所望した時刻に対して
より正確になる。
【0019】また、指定時刻の30秒前にS21を実行
し、図3のように、S23と24の間にS29を実行す
ることによってユーザーが指定した時刻を過ぎたら、S
24を実行することによって、指定時刻に正確に子電話
11のベルを鳴動することができる。
し、図3のように、S23と24の間にS29を実行す
ることによってユーザーが指定した時刻を過ぎたら、S
24を実行することによって、指定時刻に正確に子電話
11のベルを鳴動することができる。
【0020】上記実施例を組み合わせて、ダイヤル所要
時間を計算し、その時間分を指定時刻より早めにS22
を実行し、S29の判断後S24を実行することもでき
る。
時間を計算し、その時間分を指定時刻より早めにS22
を実行し、S29の判断後S24を実行することもでき
る。
【0021】又、子電話11としてコードレスホンの本
体を接続すれば、コードレスホンの子機(ハンドセット
)は、配線工事が不要なため置く場所に自由度が増し、
普段は仕事場に置いて普通の電話として使用し、目覚し
がわりに使用する場合には寝室に置いて使用でき、子電
話のベル鳴動することによる目覚し機能は効果的である
。
体を接続すれば、コードレスホンの子機(ハンドセット
)は、配線工事が不要なため置く場所に自由度が増し、
普段は仕事場に置いて普通の電話として使用し、目覚し
がわりに使用する場合には寝室に置いて使用でき、子電
話のベル鳴動することによる目覚し機能は効果的である
。
【0022】
【発明の効果】以上説明したようにベル信号送出手段に
よって子電話のベル鳴動しながら、子電話がオフフック
されたのをオフフック検知手段によって検知されたなら
ば、捕捉している回線と子電話を接続する回線接続手段
によって子電話と回線の通話が可能になるように制御す
る制御手段を有することによって、また、電話のベルが
目覚ましがわりとなり、かつ、目覚まし時計のベルを停
止する動作が電話のハンドセットをとることに相当し、
更には、そのハンドセットによって所望にテレホンサー
ビスが即座に聴取でき、目覚めとともにその日の天気予
報、交通状況、音楽を聴いてその日の行動を決定したり
、気持よくその日をスタートすることができる効果があ
る。
よって子電話のベル鳴動しながら、子電話がオフフック
されたのをオフフック検知手段によって検知されたなら
ば、捕捉している回線と子電話を接続する回線接続手段
によって子電話と回線の通話が可能になるように制御す
る制御手段を有することによって、また、電話のベルが
目覚ましがわりとなり、かつ、目覚まし時計のベルを停
止する動作が電話のハンドセットをとることに相当し、
更には、そのハンドセットによって所望にテレホンサー
ビスが即座に聴取でき、目覚めとともにその日の天気予
報、交通状況、音楽を聴いてその日の行動を決定したり
、気持よくその日をスタートすることができる効果があ
る。
【図1】本発明を実施したファクシミリ装置の主要部の
ブロック図である。
ブロック図である。
【図2】本発明を実施したファクシミリ装置の主要部の
フローチャート図である。
フローチャート図である。
【図3】他の実施例を示したフローチャート図である。
1 時計
3 ダイヤラ
4 ベル信号発生部
5 電流センサ
6 リレー
7 リレー
9 CPU
Claims (3)
- 【請求項1】 所定時刻に回線へ選択信号を送出する
ダイヤル手段と、子電話に呼び出し信号を送出する送出
手段と、ベル信号の送出中に、上記子電話がオフフック
されることを検知する検知手段と、上記選択信号に応答
した被呼者とオフフックした子電話を接続する接続手段
とを有するファクシミリ装置。 - 【請求項2】 上記ダイヤル手段はアラームを起動さ
せたい時刻より所定時間早めに選択信号を送出すること
を特徴とする請求項1のファクシミリ装置。 - 【請求項3】 上記所定時間として選択信号を送出す
るのに必要とされる時間に基づいて決定することを特徴
とする請求項1のファクシミリ装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3107313A JPH04336749A (ja) | 1991-05-13 | 1991-05-13 | ファクシミリ装置 |
| US08/206,265 US5369689A (en) | 1991-05-13 | 1994-03-07 | Facsimile apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3107313A JPH04336749A (ja) | 1991-05-13 | 1991-05-13 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04336749A true JPH04336749A (ja) | 1992-11-24 |
Family
ID=14455912
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3107313A Pending JPH04336749A (ja) | 1991-05-13 | 1991-05-13 | ファクシミリ装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5369689A (ja) |
| JP (1) | JPH04336749A (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5577108A (en) * | 1993-08-03 | 1996-11-19 | Mankovitz; Roy J. | Information distribution system with self-contained programmable automatic interface unit |
| US5907597A (en) | 1994-08-05 | 1999-05-25 | Smart Tone Authentication, Inc. | Method and system for the secure communication of data |
| US5583933A (en) | 1994-08-05 | 1996-12-10 | Mark; Andrew R. | Method and apparatus for the secure communication of data |
| JP2833513B2 (ja) * | 1995-03-10 | 1998-12-09 | 村田機械株式会社 | 通信端末装置 |
| US5832067A (en) * | 1995-09-22 | 1998-11-03 | Herold; John Patrick | Method and apparatus for integrating telephone signals with an alarm clock |
| KR100194454B1 (ko) * | 1996-01-29 | 1999-06-15 | 윤종용 | 팩시밀리시스템에서 서비스정보 자동 인출방법 |
| US20020160194A1 (en) | 2001-04-27 | 2002-10-31 | Flex Products, Inc. | Multi-layered magnetic pigments and foils |
| US20070244639A1 (en) * | 2006-02-16 | 2007-10-18 | Navman New Zealand | Autopilot display system |
Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4313139A (en) * | 1980-02-11 | 1982-01-26 | Exxon Research & Engineering Co. | Carrier recovery circuit for a facsimile system |
| US4481382A (en) * | 1982-09-29 | 1984-11-06 | Villa Real Antony Euclid C | Programmable telephone system |
| US4535097A (en) * | 1983-08-26 | 1985-08-13 | Hercules Incorporated | Cellular thermoset poly (dicyclopentadiene) |
| JPS60214126A (ja) * | 1984-04-09 | 1985-10-26 | Toyota Motor Corp | 自動車電話機付加装置 |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
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