JPH04336837A - コネクション制御系付加サービス実行状態管理方式 - Google Patents
コネクション制御系付加サービス実行状態管理方式Info
- Publication number
- JPH04336837A JPH04336837A JP13844391A JP13844391A JPH04336837A JP H04336837 A JPH04336837 A JP H04336837A JP 13844391 A JP13844391 A JP 13844391A JP 13844391 A JP13844391 A JP 13844391A JP H04336837 A JPH04336837 A JP H04336837A
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- 238000007726 management method Methods 0.000 claims description 36
- 230000004913 activation Effects 0.000 claims description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000003999 initiator Substances 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Exchange Systems With Centralized Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は付加サービスを実現する
交換機に関し、特にコネクション制御系付加サービスの
実行状態管理方式に関する。
交換機に関し、特にコネクション制御系付加サービスの
実行状態管理方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の付加サービス実行状態は
、各付加サービス毎のサービス実行プログラム内で独立
して管理されていた。
、各付加サービス毎のサービス実行プログラム内で独立
して管理されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の状態管
理方式では、複数サービスの同時実行時、及びサービス
起動途中でサービスを中断し別のサービスを起動しサー
ビス終了後に元のサービスへ復帰するときに、複数のサ
ービス実行プログラムが複雑に関連しあい、保守作業が
複雑化する。即ち、新規のサービスの追加,既存サービ
スの削除・修正作業がそのサービスの変更のみにとどま
らず、他のサービスに与える影響が多大であるという欠
点がある。
理方式では、複数サービスの同時実行時、及びサービス
起動途中でサービスを中断し別のサービスを起動しサー
ビス終了後に元のサービスへ復帰するときに、複数のサ
ービス実行プログラムが複雑に関連しあい、保守作業が
複雑化する。即ち、新規のサービスの追加,既存サービ
スの削除・修正作業がそのサービスの変更のみにとどま
らず、他のサービスに与える影響が多大であるという欠
点がある。
【0004】本発明の目的は前記課題を解決したコネク
ション制御系付加サービス実行状態管理方式を提供する
ことにある。
ション制御系付加サービス実行状態管理方式を提供する
ことにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
、本発明に係るコネクション制御系付加サービス実行状
態管理方式においては、交換機が提供するコネクション
制御系付加サービスの実現において、入り出分離で呼処
理を実現する基本呼制御部で複数コールを割り当てて制
御する形式とし、呼と呼及び呼とサービスの論理的な接
続関係を、呼からその呼の上で起動されたサービスへの
、また複数サービス同時実行時には起動中サービスから
次のサービスへの、またサービス起動途中であるサービ
スを中断して別のサービスを起動しサービス終了後元の
サービスへ復帰する場合にはサービスから中断中のサー
ビスへのリンクをtree形式で管理し、各付加サービ
ス毎のサービス独自の状態及び各付加サービス毎のサー
ビス制御に必要なサービスデータを記憶する機能を各付
加サービス毎のサービス実行プログラム及び付加サービ
ス分析プログラムとは独立させてコネクション制御系付
加サービスの実行状態を管理し、付加サービス実行プロ
グラム及び付加サービス分析プログラムにサービス実行
管理状態管理のための共通のインタフェースを有するも
のである。
、本発明に係るコネクション制御系付加サービス実行状
態管理方式においては、交換機が提供するコネクション
制御系付加サービスの実現において、入り出分離で呼処
理を実現する基本呼制御部で複数コールを割り当てて制
御する形式とし、呼と呼及び呼とサービスの論理的な接
続関係を、呼からその呼の上で起動されたサービスへの
、また複数サービス同時実行時には起動中サービスから
次のサービスへの、またサービス起動途中であるサービ
スを中断して別のサービスを起動しサービス終了後元の
サービスへ復帰する場合にはサービスから中断中のサー
ビスへのリンクをtree形式で管理し、各付加サービ
ス毎のサービス独自の状態及び各付加サービス毎のサー
ビス制御に必要なサービスデータを記憶する機能を各付
加サービス毎のサービス実行プログラム及び付加サービ
ス分析プログラムとは独立させてコネクション制御系付
加サービスの実行状態を管理し、付加サービス実行プロ
グラム及び付加サービス分析プログラムにサービス実行
管理状態管理のための共通のインタフェースを有するも
のである。
【0006】
【作用】同時実行可能なサービス相互の関連を疎にする
ことにより、新規サービスの追加、既存サービスの変更
を容易にしたものである。
ことにより、新規サービスの追加、既存サービスの変更
を容易にしたものである。
【0007】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。図1は、本発明の一実施例を示すブロック構成図で
ある。
る。図1は、本発明の一実施例を示すブロック構成図で
ある。
【0008】図において、1は加入者A〜加入者B間の
基本呼1、2は加入者A〜加入者C間の基本呼2、3は
加入者A〜加入者X間の基本呼n、4は基本呼1の加入
者A側を制御する呼制御タスク、5は基本呼2の加入者
A側を制御する呼制御タスク、6は基本呼nの加入者A
側を制御する呼制御タスク、7は基本呼1の加入者B側
を制御する呼制御タスク、8は基本呼2の加入者C側を
制御する呼制御タスク、9は基本呼nの加入者X側を制
御する呼制御タスクである。
基本呼1、2は加入者A〜加入者C間の基本呼2、3は
加入者A〜加入者X間の基本呼n、4は基本呼1の加入
者A側を制御する呼制御タスク、5は基本呼2の加入者
A側を制御する呼制御タスク、6は基本呼nの加入者A
側を制御する呼制御タスク、7は基本呼1の加入者B側
を制御する呼制御タスク、8は基本呼2の加入者C側を
制御する呼制御タスク、9は基本呼nの加入者X側を制
御する呼制御タスクである。
【0009】また10は付加サービス分析プログラム、
11は付加サービス実行プログラム、12は基本呼・付
加サービス実行部、13は付加サービス実行状態管理部
である。
11は付加サービス実行プログラム、12は基本呼・付
加サービス実行部、13は付加サービス実行状態管理部
である。
【0010】また、14は付加サービス実行状態管理部
共通インタフェース、15は基本呼対応の付加サービス
実行状態管理テーブル、16はサービス対応の付加サー
ビス実行状態管理テーブル、17はサービスデータであ
る。
共通インタフェース、15は基本呼対応の付加サービス
実行状態管理テーブル、16はサービス対応の付加サー
ビス実行状態管理テーブル、17はサービスデータであ
る。
【0011】本実施例においては、入り出分離で呼処理
を実現する基本呼制御部で複数コールを割り当てて制御
する形式とし、呼と呼,呼とサービスの論理的な接続関
係を、呼からその呼の上で起動されたサービスへの、ま
た複数サービス同時実行時には起動中サービスから次の
サービスへの、又あるサービスを中断して別のサービス
を起動する場合にはサービスから中断中サービスへのリ
ンクを付加サービス実行状態管理テーブル15,16で
管理し、各サービス毎のサービス独自の状態及び各サー
ビス毎のサービス制御に必要なサービスデータ17を記
憶する機能を基本呼・付加サービス実行部12とは独立
させて付加サービス実行状態管理部13でコネクション
制御系付加サービスの実行状態を管理するようにしたも
のである。
を実現する基本呼制御部で複数コールを割り当てて制御
する形式とし、呼と呼,呼とサービスの論理的な接続関
係を、呼からその呼の上で起動されたサービスへの、ま
た複数サービス同時実行時には起動中サービスから次の
サービスへの、又あるサービスを中断して別のサービス
を起動する場合にはサービスから中断中サービスへのリ
ンクを付加サービス実行状態管理テーブル15,16で
管理し、各サービス毎のサービス独自の状態及び各サー
ビス毎のサービス制御に必要なサービスデータ17を記
憶する機能を基本呼・付加サービス実行部12とは独立
させて付加サービス実行状態管理部13でコネクション
制御系付加サービスの実行状態を管理するようにしたも
のである。
【0012】すなわち、サービス起動者Aに対応する基
本呼を制御する基本呼制御タスクA1でサービス起動の
イベントを受信すると、付加サービス分析プログラム1
0を起動する。付加サービス分析プログラム10は、そ
の加入者が現在起動中のサービスを付加サービス実行状
態管理部13へ問い合わせることにより競合分析を行い
、付加サービスの起動可否を判定する。
本呼を制御する基本呼制御タスクA1でサービス起動の
イベントを受信すると、付加サービス分析プログラム1
0を起動する。付加サービス分析プログラム10は、そ
の加入者が現在起動中のサービスを付加サービス実行状
態管理部13へ問い合わせることにより競合分析を行い
、付加サービスの起動可否を判定する。
【0013】付加サービス実行状態管理部13では図2
に示すような付加サービス実行状態管理テーブル15,
16を持ち、起動中サービスを記憶している。サービス
起動可となると、コネクション制御系付加サービスを実
現するサービス実行プログラム11が起動される。サー
ビス実行プログラム11は、サービス対応の付加サービ
ス実行状態管理テーブル16のハント及び基本呼対応の
付加サービス実行状態管理テーブル15とのリンケージ
接続要求を付加サービス実行状態管理部13へ送出する
。
に示すような付加サービス実行状態管理テーブル15,
16を持ち、起動中サービスを記憶している。サービス
起動可となると、コネクション制御系付加サービスを実
現するサービス実行プログラム11が起動される。サー
ビス実行プログラム11は、サービス対応の付加サービ
ス実行状態管理テーブル16のハント及び基本呼対応の
付加サービス実行状態管理テーブル15とのリンケージ
接続要求を付加サービス実行状態管理部13へ送出する
。
【0014】付加サービス実行状態管理部13は、その
加入者に関する最初のサービスであれば呼と新たに起動
したサービスとのリンケージ接続を行い、起動中サービ
スがあれば起動中サービスから新たに起動したサービス
へのリンケージを自動的に接続する。
加入者に関する最初のサービスであれば呼と新たに起動
したサービスとのリンケージ接続を行い、起動中サービ
スがあれば起動中サービスから新たに起動したサービス
へのリンケージを自動的に接続する。
【0015】サービス実行プログラム12は、基本呼制
御タスクA2で制御される第2の呼、例えば3者通話サ
ービスであれば、新たに発信した呼に、コールウェイテ
ィングサービスであれば着信してきた呼に対応する付加
サービス実行状態管理テーブル15と付加サービス対応
の付加サービス実行状態管理テーブル16とのリンケー
ジ接続を行う。
御タスクA2で制御される第2の呼、例えば3者通話サ
ービスであれば、新たに発信した呼に、コールウェイテ
ィングサービスであれば着信してきた呼に対応する付加
サービス実行状態管理テーブル15と付加サービス対応
の付加サービス実行状態管理テーブル16とのリンケー
ジ接続を行う。
【0016】図3に3呼以上が関連するような複数サー
ビス同時実行時の実行状態管理テーブルの例として3者
通話中コールウェイティングを示す。3者通話中にコー
ルウェイティング着信があり、その旨をアウトバンドの
メッセージで関連する加入者全てに送出するような場合
でも、その時点で関連している呼を付加サービス実行状
態管理部13から読み出すことにより送出可能となる。 3者通話サービスを実現する際の3者通話用のトランク
番号等サービス制御に必要なデータは、付加サービス実
行状態管理部13のサービスデータとして記憶する。付
加サービス実行状態管理部13では、サービスデータの
内容は感知せずに要求されたサイズ分のエリアを確保す
る形でサービスデータを記憶する。
ビス同時実行時の実行状態管理テーブルの例として3者
通話中コールウェイティングを示す。3者通話中にコー
ルウェイティング着信があり、その旨をアウトバンドの
メッセージで関連する加入者全てに送出するような場合
でも、その時点で関連している呼を付加サービス実行状
態管理部13から読み出すことにより送出可能となる。 3者通話サービスを実現する際の3者通話用のトランク
番号等サービス制御に必要なデータは、付加サービス実
行状態管理部13のサービスデータとして記憶する。付
加サービス実行状態管理部13では、サービスデータの
内容は感知せずに要求されたサイズ分のエリアを確保す
る形でサービスデータを記憶する。
【0017】複数サービス起動時に1つのサービスが終
了した場合もサービス実行プログラム11からのサービ
ス対応の実行状態管理テーブル16の解放要求により付
加サービス実行状態管理部13で自動的にリンケージ組
み替えを行う。
了した場合もサービス実行プログラム11からのサービ
ス対応の実行状態管理テーブル16の解放要求により付
加サービス実行状態管理部13で自動的にリンケージ組
み替えを行う。
【0018】また、途中でサービスを中断して他のサー
ビスを実行し元のサービスへ復帰する際も、旧サービス
側にサービス中断用・復帰用のプログラムを予め用意し
、その時点でセーブすべき必要なデータをサービスデー
タとして付加サービス実行状態管理部13に記憶する処
理とし、任意のサービスからコール可能な共通のインタ
フェースで作成することにより、新サービス側でそのプ
ログラムをコールすれば実現できる。
ビスを実行し元のサービスへ復帰する際も、旧サービス
側にサービス中断用・復帰用のプログラムを予め用意し
、その時点でセーブすべき必要なデータをサービスデー
タとして付加サービス実行状態管理部13に記憶する処
理とし、任意のサービスからコール可能な共通のインタ
フェースで作成することにより、新サービス側でそのプ
ログラムをコールすれば実現できる。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、複数サー
ビスを共存して同時実行する場合にその時点での呼と呼
,呼とサービスの論理的な接続関係のみを意識するのみ
で個々のサービスが単独に制御でき、途中でサービスを
中断して他のサービスを実行し元のサービスへ復帰する
際も旧サービス中断用・復帰用のプログラムを予め用意
し共通のインタフェースを提供し新サービス側でそのプ
ログラムをコールすれば簡単に実現でき、他サービスに
及ぼす影響を最低限に抑えることができ、またそれによ
り新規サービスの開発を第3者が行えるという効果があ
る。
ビスを共存して同時実行する場合にその時点での呼と呼
,呼とサービスの論理的な接続関係のみを意識するのみ
で個々のサービスが単独に制御でき、途中でサービスを
中断して他のサービスを実行し元のサービスへ復帰する
際も旧サービス中断用・復帰用のプログラムを予め用意
し共通のインタフェースを提供し新サービス側でそのプ
ログラムをコールすれば簡単に実現でき、他サービスに
及ぼす影響を最低限に抑えることができ、またそれによ
り新規サービスの開発を第3者が行えるという効果があ
る。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】基本呼対応及びサービス対応のコネクション制
御系付加サービスの実行状態管理テーブルを示す図であ
る。
御系付加サービスの実行状態管理テーブルを示す図であ
る。
【図3】3者通話サービスとコールウェイティングサー
ビス同時実行時の実行状態管理テーブルの例を示す図で
ある。
ビス同時実行時の実行状態管理テーブルの例を示す図で
ある。
1 基本呼1(加入者A〜加入者B間)2 基本呼
2(加入者A〜加入者C間)3 基本呼n(加入者A
〜加入者X間)4 基本呼1の加入者A側を制御する
呼制御タスク5 基本呼2の加入者A側を制御する呼
制御タスク6 基本呼nの加入者A側を制御する呼制
御タスク7 基本呼1の加入者B側を制御する呼制御
タスク8 基本呼2の加入者C側を制御する呼制御タ
スク9 基本呼nの加入者X側を制御する呼制御タス
ク10 付加サービス分析プログラム 11 付加サービス実行プログラム 12 基本呼・付加サービス実行部 13 付加サービス実行状態管理部 14 付加サービス実行状態管理部共通インタフェー
ス15 基本呼対応の付加サービス実行状態管理テー
ブル16 サービス対応の付加サービス実行状態管理
テーブル 17 サービスデータ
2(加入者A〜加入者C間)3 基本呼n(加入者A
〜加入者X間)4 基本呼1の加入者A側を制御する
呼制御タスク5 基本呼2の加入者A側を制御する呼
制御タスク6 基本呼nの加入者A側を制御する呼制
御タスク7 基本呼1の加入者B側を制御する呼制御
タスク8 基本呼2の加入者C側を制御する呼制御タ
スク9 基本呼nの加入者X側を制御する呼制御タス
ク10 付加サービス分析プログラム 11 付加サービス実行プログラム 12 基本呼・付加サービス実行部 13 付加サービス実行状態管理部 14 付加サービス実行状態管理部共通インタフェー
ス15 基本呼対応の付加サービス実行状態管理テー
ブル16 サービス対応の付加サービス実行状態管理
テーブル 17 サービスデータ
Claims (1)
- 【請求項1】 交換機が提供するコネクション制御系
付加サービスの実現において、入り出分離で呼処理を実
現する基本呼制御部で複数コールを割り当てて制御する
形式とし、呼と呼及び呼とサービスの論理的な接続関係
を、呼からその呼の上で起動されたサービスへの、また
複数サービス同時実行時には起動中サービスから次のサ
ービスへの、またサービス起動途中であるサービスを中
断して別のサービスを起動しサービス終了後元のサービ
スへ復帰する場合にはサービスから中断中のサービスへ
のリンクをtree形式で管理し、各付加サービス毎の
サービス独自の状態及び各付加サービス毎のサービス制
御に必要なサービスデータを記憶する機能を各付加サー
ビス毎のサービス実行プログラム及び付加サービス分析
プログラムとは独立させてコネクション制御系付加サー
ビスの実行状態を管理し、付加サービス実行プログラム
及び付加サービス分析プログラムにサービス実行管理状
態管理のための共通のインタフェースを有することを特
徴とするコネクション制御系付加サービス実行状態管理
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13844391A JP2751665B2 (ja) | 1991-05-14 | 1991-05-14 | コネクション制御系付加サービス実行状態管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13844391A JP2751665B2 (ja) | 1991-05-14 | 1991-05-14 | コネクション制御系付加サービス実行状態管理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04336837A true JPH04336837A (ja) | 1992-11-25 |
| JP2751665B2 JP2751665B2 (ja) | 1998-05-18 |
Family
ID=15222119
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13844391A Expired - Fee Related JP2751665B2 (ja) | 1991-05-14 | 1991-05-14 | コネクション制御系付加サービス実行状態管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2751665B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07193635A (ja) * | 1993-12-27 | 1995-07-28 | Nec Eng Ltd | サービス状態管理方式 |
-
1991
- 1991-05-14 JP JP13844391A patent/JP2751665B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07193635A (ja) * | 1993-12-27 | 1995-07-28 | Nec Eng Ltd | サービス状態管理方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2751665B2 (ja) | 1998-05-18 |
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Legal Events
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