JPH04337596A - ダイナミックram - Google Patents
ダイナミックramInfo
- Publication number
- JPH04337596A JPH04337596A JP3107076A JP10707691A JPH04337596A JP H04337596 A JPH04337596 A JP H04337596A JP 3107076 A JP3107076 A JP 3107076A JP 10707691 A JP10707691 A JP 10707691A JP H04337596 A JPH04337596 A JP H04337596A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- refresh
- signal
- word line
- address
- address signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Dram (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、半導体記憶装置中、ダ
イナミックRAM( dynamic random
accessmemory.以下、DRAMという)に
関する。
イナミックRAM( dynamic random
accessmemory.以下、DRAMという)に
関する。
【0002】DRAMは、記憶素子としてキャパシタを
用いているので、データ保持のために、一定時間内に一
定回数のリフレッシュ動作を必要とする。このリフレッ
シュ動作中は、DRAMの本来的使用であるリード動作
、ライト動作を行うことができない。したがって、使用
効率の点からして、全使用時間に対するリフレッシュ時
間の割合は小さいほうが好ましい。
用いているので、データ保持のために、一定時間内に一
定回数のリフレッシュ動作を必要とする。このリフレッ
シュ動作中は、DRAMの本来的使用であるリード動作
、ライト動作を行うことができない。したがって、使用
効率の点からして、全使用時間に対するリフレッシュ時
間の割合は小さいほうが好ましい。
【0003】
【従来の技術】従来のDRAMは、CBR(CASビフ
ォアRAS)リフレッシュ・サイクルや、RASオンリ
・リフレッシュ・サイクル等においてリフレッシュ動作
を実行できるように構成されている。
ォアRAS)リフレッシュ・サイクルや、RASオンリ
・リフレッシュ・サイクル等においてリフレッシュ動作
を実行できるように構成されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】かかる従来のDRAM
においては、1リフレッシュサイクルの間に1行をリフ
レッシュできるように構成され、また、そのように制御
されている。このため、全使用時間に占めるリフレッシ
ュ時間の割合が大きく、使用効率の点から問題があった
。
においては、1リフレッシュサイクルの間に1行をリフ
レッシュできるように構成され、また、そのように制御
されている。このため、全使用時間に占めるリフレッシ
ュ時間の割合が大きく、使用効率の点から問題があった
。
【0005】本発明は、かかる点に鑑み、全使用時間に
占めるリフレッシュ時間の割合を小さくして、その使用
効率を高めることができるようにしたダイナミックRA
Mを提供することを目的とする。
占めるリフレッシュ時間の割合を小さくして、その使用
効率を高めることができるようにしたダイナミックRA
Mを提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明によるDRAMは
、外部から供給される一定の信号からリフレッシュサイ
クルを検出するリフレッシュサイクル検出手段と、この
リフレッシュサイクル検出手段がリフレッシュサイクル
を検出した場合には、1リフレッシュサイクルの間に、
複数行を1行ずつ順にリフレッシュできるように行アド
レス信号を出力する行アドレス信号発生手段とを設けて
構成される。
、外部から供給される一定の信号からリフレッシュサイ
クルを検出するリフレッシュサイクル検出手段と、この
リフレッシュサイクル検出手段がリフレッシュサイクル
を検出した場合には、1リフレッシュサイクルの間に、
複数行を1行ずつ順にリフレッシュできるように行アド
レス信号を出力する行アドレス信号発生手段とを設けて
構成される。
【0007】
【作用】本発明によれば、1リフレッシュサイクルの間
に、複数行のリフレッシュを行うことができるので、全
使用時間に占めるリフレッシュ時間の割合を小さくする
ことができる。
に、複数行のリフレッシュを行うことができるので、全
使用時間に占めるリフレッシュ時間の割合を小さくする
ことができる。
【0008】
【実施例】以下、まず、図1及び図2を参照して本発明
の一実施例について説明する。
の一実施例について説明する。
【0009】図1は本発明の一実施例の要部を示すブロ
ック図、図2は本発明の一実施例におけるリフレッシュ
動作を示すタイムチャートであり、図1において、1は
メモリセルアレイ、2はワード線デコーダ、3はセンス
アンプである。なお、センスアンプ3は、センス動作が
終了すると、図2hに示すようなHレベルからなるセン
ス動作終了信号S6を出力するように構成される。
ック図、図2は本発明の一実施例におけるリフレッシュ
動作を示すタイムチャートであり、図1において、1は
メモリセルアレイ、2はワード線デコーダ、3はセンス
アンプである。なお、センスアンプ3は、センス動作が
終了すると、図2hに示すようなHレベルからなるセン
ス動作終了信号S6を出力するように構成される。
【0010】また、4はRASバー信号を受けて基本信
号S1を出力するタイミング発生回路であり、具体的に
は、図2aに示すようなRASバー信号に対応して図2
cに示すような基本信号S1を出力するものである。
号S1を出力するタイミング発生回路であり、具体的に
は、図2aに示すようなRASバー信号に対応して図2
cに示すような基本信号S1を出力するものである。
【0011】また、5はRASバー信号及びCASバー
信号の変化からCBRリフレッシュサイクルを検出する
CBR検出回路であり、具体的には、図2bに示すよう
に、CASバー信号がアクティブになった後に、図2a
に示すように、RASバー信号がアクティブになった場
合に、図2dに示すようなCBR検出信号S2を出力す
るものである。
信号の変化からCBRリフレッシュサイクルを検出する
CBR検出回路であり、具体的には、図2bに示すよう
に、CASバー信号がアクティブになった後に、図2a
に示すように、RASバー信号がアクティブになった場
合に、図2dに示すようなCBR検出信号S2を出力す
るものである。
【0012】また、6もタイミング発生回路であるが、
このタイミング発生回路6は、ワード線デコーダ2を活
性化するワード線デコーダ活性化信号S3と、センスア
ンプ3を活性化するセンスアンプ活性化信号S4と、後
述するアドレス切換回路9のアドレス切換動作を制御す
るアドレス切換信号S5とを出力するものである。具体
的には、タイミング発生回路4から出力される基本信号
S1とCBR検出回路5から出力されるCBR検出信号
S2とを受けて、図2e(x)に示すようなタイミング
のワード線デコーダ活性化信号S3及び図2f(x)に
示すようなタイミングのセンスアンプ活性化信号S4を
出力する。また、図2h(x)に示すように、センスア
ンプ3から1回目のセンス動作終了信号S6が供給され
ると、ワード線デコーダ2及びセンスアンプ3を順にリ
セットした後、図2gに示すように、アドレス切換信号
S5を出力し、新たに、図2e(y)に示すようなタイ
ミングのワード線デコーダ活性化信号S3及び図2f(
y)に示すようなタイミングのセンスアンプ活性化信号
S4を出力する。そして、図2h(y)に示すように、
2回目のセンス動作終了信号S6が出力されると、ワー
ド線デコーダ2、センスアンプ3及びアドレス切換回路
9を順にリセットする。
このタイミング発生回路6は、ワード線デコーダ2を活
性化するワード線デコーダ活性化信号S3と、センスア
ンプ3を活性化するセンスアンプ活性化信号S4と、後
述するアドレス切換回路9のアドレス切換動作を制御す
るアドレス切換信号S5とを出力するものである。具体
的には、タイミング発生回路4から出力される基本信号
S1とCBR検出回路5から出力されるCBR検出信号
S2とを受けて、図2e(x)に示すようなタイミング
のワード線デコーダ活性化信号S3及び図2f(x)に
示すようなタイミングのセンスアンプ活性化信号S4を
出力する。また、図2h(x)に示すように、センスア
ンプ3から1回目のセンス動作終了信号S6が供給され
ると、ワード線デコーダ2及びセンスアンプ3を順にリ
セットした後、図2gに示すように、アドレス切換信号
S5を出力し、新たに、図2e(y)に示すようなタイ
ミングのワード線デコーダ活性化信号S3及び図2f(
y)に示すようなタイミングのセンスアンプ活性化信号
S4を出力する。そして、図2h(y)に示すように、
2回目のセンス動作終了信号S6が出力されると、ワー
ド線デコーダ2、センスアンプ3及びアドレス切換回路
9を順にリセットする。
【0013】また、7はリフレッシュすべき行を指示す
る行アドレス信号、即ち、リフレッシュアドレス信号を
出力するリフレッシュカウンタ、8はリフレッシュカウ
ンタ7から出力されたリフレッシュアドレス信号を反転
する反転回路、9、10はアドレス切換回路であり、ア
ドレス切換回路9は、アドレス切換信号S5が供給され
る前は、アドレス切換回路10に対してリフレッシュカ
ウンタ7から出力されたリフレッシュアドレス信号を供
給し、アドレス切換信号S5が供給された場合は、これ
に対応して、リフレッシュカウンタ7から出力されるリ
フレッシュアドレス信号に代わり、反転回路8から出力
されるリフレッシュアドレス信号をアドレス切換回路1
0に供給するものである。
る行アドレス信号、即ち、リフレッシュアドレス信号を
出力するリフレッシュカウンタ、8はリフレッシュカウ
ンタ7から出力されたリフレッシュアドレス信号を反転
する反転回路、9、10はアドレス切換回路であり、ア
ドレス切換回路9は、アドレス切換信号S5が供給され
る前は、アドレス切換回路10に対してリフレッシュカ
ウンタ7から出力されたリフレッシュアドレス信号を供
給し、アドレス切換信号S5が供給された場合は、これ
に対応して、リフレッシュカウンタ7から出力されるリ
フレッシュアドレス信号に代わり、反転回路8から出力
されるリフレッシュアドレス信号をアドレス切換回路1
0に供給するものである。
【0014】また、アドレス切換回路10は、CBR検
出回路5からCBR検出信号S2が供給される前は、ワ
ード線デコーダ2に対して外部から供給される行アドレ
ス信号を供給し、CBR検出信号S2が供給された場合
には、これに対応して、外部から供給される行アドレス
信号に代わり、アドレス切換回路9から供給されるリフ
レッシュアドレス信号をワード線デコーダ2に供給する
ものである。
出回路5からCBR検出信号S2が供給される前は、ワ
ード線デコーダ2に対して外部から供給される行アドレ
ス信号を供給し、CBR検出信号S2が供給された場合
には、これに対応して、外部から供給される行アドレス
信号に代わり、アドレス切換回路9から供給されるリフ
レッシュアドレス信号をワード線デコーダ2に供給する
ものである。
【0015】このように構成された本実施例においては
、RASバー信号及びCASバー信号がCASバー信号
、RASバー信号の順にアクティブになると、即ち、C
BRリフレッシュサイクルとなると(図2a、b参照)
、CBR検出回路5がこれを検出する(図2d参照)。 すると、アドレス切換回路10は、外部から供給される
行アドレス信号に代わり、アドレス切換回路9から出力
されるリフレッシュアドレス信号、即ち、リフレッシュ
カウンタ7から出力されるリフレッシュアドレス信号を
ワード線デコーダ2に供給する(図2i(x)参照)。
、RASバー信号及びCASバー信号がCASバー信号
、RASバー信号の順にアクティブになると、即ち、C
BRリフレッシュサイクルとなると(図2a、b参照)
、CBR検出回路5がこれを検出する(図2d参照)。 すると、アドレス切換回路10は、外部から供給される
行アドレス信号に代わり、アドレス切換回路9から出力
されるリフレッシュアドレス信号、即ち、リフレッシュ
カウンタ7から出力されるリフレッシュアドレス信号を
ワード線デコーダ2に供給する(図2i(x)参照)。
【0016】その後、ワード線デコーダ2及びセンスア
ンプ3がワード線デコーダ2、センスアンプ3の順に活
性化され(図2e、f参照)、リフレッシュカウンタ7
から出力されたリフレッシュアドレス信号が指定する行
のリフレッシュが行われる。そして、このリフレッシュ
が終了すると(図2h参照)、ワード線デコーダ2及び
センスアンプ3がワード線デコーダ2、センスアンプ3
の順にリセットされた後、アドレス切換信号S5がアド
レス切換回路9に供給され(図2e、f、g参照)、リ
フレッシュカウンタ7から出力されるリフレッシュアド
レス信号に代わり、反転回路8から出力されるリフレッ
シュアドレス信号がワード線デコーダ2に供給され(図
2i(y)参照)、更に続いて、ワード線デコーダ2及
びセンスアンプ3がワード線デコーダ2、センスアンプ
3の順に活性化され(図2e、f参照)、反転回路8か
ら出力されたリフレッシュアドレス信号が指定する行の
リフレッシュが行われる。そして、その後、ワード線デ
コーダ2、センスアンプ3及びアドレス切換回路9が順
にリセットされる(図2e、f、g参照)。
ンプ3がワード線デコーダ2、センスアンプ3の順に活
性化され(図2e、f参照)、リフレッシュカウンタ7
から出力されたリフレッシュアドレス信号が指定する行
のリフレッシュが行われる。そして、このリフレッシュ
が終了すると(図2h参照)、ワード線デコーダ2及び
センスアンプ3がワード線デコーダ2、センスアンプ3
の順にリセットされた後、アドレス切換信号S5がアド
レス切換回路9に供給され(図2e、f、g参照)、リ
フレッシュカウンタ7から出力されるリフレッシュアド
レス信号に代わり、反転回路8から出力されるリフレッ
シュアドレス信号がワード線デコーダ2に供給され(図
2i(y)参照)、更に続いて、ワード線デコーダ2及
びセンスアンプ3がワード線デコーダ2、センスアンプ
3の順に活性化され(図2e、f参照)、反転回路8か
ら出力されたリフレッシュアドレス信号が指定する行の
リフレッシュが行われる。そして、その後、ワード線デ
コーダ2、センスアンプ3及びアドレス切換回路9が順
にリセットされる(図2e、f、g参照)。
【0017】このように、本実施例においては、CBR
リフレッシュサイクルになると、従来のCBRリフレッ
シュサイクルの場合と異なり、1リフレッシュサイクル
の間に、2行のリフレッシュを行うことができるので、
全使用時間に占めるリフレッシュ時間の割合を小さくし
、その使用効率を高めることができる。
リフレッシュサイクルになると、従来のCBRリフレッ
シュサイクルの場合と異なり、1リフレッシュサイクル
の間に、2行のリフレッシュを行うことができるので、
全使用時間に占めるリフレッシュ時間の割合を小さくし
、その使用効率を高めることができる。
【0018】なお、上述の実施例においては、センスア
ンプ3から出力されるセンス動作終了信号S6に基づい
て自動的に2回目のリフレッシュを行うようにしている
が、この代わりに、図3に示すように、CBRリフレッ
シュサイクルを検出した場合にはワード線jを活性化し
、1回目のリフレッシュを行い、その後、RASバー信
号がアクティブ状態の下でCASバー信号が非アクティ
ブになったことを検出してからワード線kを活性化し、
2回目のリフレッシュ動作を行うように構成しても良い
。なお、このように構成する場合においては、RASバ
ー信号をCASバー信号よりも先に非アクティブにする
と、従来のCBRリフレッシュのように1リフレッシュ
サイクルの間に1行のみをリフレッシュすることになる
。
ンプ3から出力されるセンス動作終了信号S6に基づい
て自動的に2回目のリフレッシュを行うようにしている
が、この代わりに、図3に示すように、CBRリフレッ
シュサイクルを検出した場合にはワード線jを活性化し
、1回目のリフレッシュを行い、その後、RASバー信
号がアクティブ状態の下でCASバー信号が非アクティ
ブになったことを検出してからワード線kを活性化し、
2回目のリフレッシュ動作を行うように構成しても良い
。なお、このように構成する場合においては、RASバ
ー信号をCASバー信号よりも先に非アクティブにする
と、従来のCBRリフレッシュのように1リフレッシュ
サイクルの間に1行のみをリフレッシュすることになる
。
【0019】また、上述の実施例においては、リフレッ
シュカウンタ7と、反転回路8と、アドレス切換回路9
とを設けているが、この代わりに、加算あるいは減算機
能を持ったリフレッシュカウンタを設けるように構成し
ても良い。この場合、このリフレッシュカウンタにはタ
イミング発生回路6から加算あるいは減算クロックが供
給されるようにする。また、この場合には、1リフレッ
シュサイクルの間に3行以上のリフレッシュを行うこと
が可能となる。
シュカウンタ7と、反転回路8と、アドレス切換回路9
とを設けているが、この代わりに、加算あるいは減算機
能を持ったリフレッシュカウンタを設けるように構成し
ても良い。この場合、このリフレッシュカウンタにはタ
イミング発生回路6から加算あるいは減算クロックが供
給されるようにする。また、この場合には、1リフレッ
シュサイクルの間に3行以上のリフレッシュを行うこと
が可能となる。
【0020】
【発明の効果】本発明によれば、1リフレッシュサイク
ルの間に複数行のリフレッシュを行うことができるので
、全使用時間に占めるリフレッシュ時間の割合を小さく
し、その使用効率を高めることができる。
ルの間に複数行のリフレッシュを行うことができるので
、全使用時間に占めるリフレッシュ時間の割合を小さく
し、その使用効率を高めることができる。
【図1】本発明の一実施例の要部を示すブロック図であ
る。
る。
【図2】本発明の一実施例におけるリフレッシュ動作を
示すタイムチャートである。
示すタイムチャートである。
【図3】本発明の他の実施例を説明するためのタイムチ
ャートである。
ャートである。
1 メモリセルアレイ
2 ワード線デコーダ
3 センスアンプ
4 タイミング発生回路
5 CBR検出回路
6 タイミング発生回路
7 リフレッシュカウンタ
8 反転回路
9 アドレス切換回路
10 アドレス切換回路
Claims (1)
- 【請求項1】外部から供給される一定の信号からリフレ
ッシュサイクルを検出するリフレッシュサイクル検出手
段と、該リフレッシュサイクル検出手段がリフレッシュ
サイクルを検出した場合には、1リフレッシュサイクル
の間に、複数行を1行ずつ順にリフレッシュできるよう
に行アドレス信号を出力する行アドレス信号発生手段と
を設けて構成されていることを特徴とするダイナミック
RAM。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3107076A JPH04337596A (ja) | 1991-05-13 | 1991-05-13 | ダイナミックram |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3107076A JPH04337596A (ja) | 1991-05-13 | 1991-05-13 | ダイナミックram |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04337596A true JPH04337596A (ja) | 1992-11-25 |
Family
ID=14449877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3107076A Pending JPH04337596A (ja) | 1991-05-13 | 1991-05-13 | ダイナミックram |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04337596A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002133853A (ja) * | 2000-10-26 | 2002-05-10 | Asahi Kasei Microsystems Kk | 半導体記憶装置 |
-
1991
- 1991-05-13 JP JP3107076A patent/JPH04337596A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002133853A (ja) * | 2000-10-26 | 2002-05-10 | Asahi Kasei Microsystems Kk | 半導体記憶装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19990427 |