JPH0433767A - 繊維強化金属の製造方法 - Google Patents
繊維強化金属の製造方法Info
- Publication number
- JPH0433767A JPH0433767A JP13642290A JP13642290A JPH0433767A JP H0433767 A JPH0433767 A JP H0433767A JP 13642290 A JP13642290 A JP 13642290A JP 13642290 A JP13642290 A JP 13642290A JP H0433767 A JPH0433767 A JP H0433767A
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- Japan
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- molten metal
- metal
- formed body
- molded body
- fiber molded
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、繊維強化金属(以下FRMと称す)の製造
方法に関するものである。
方法に関するものである。
従来のFRMの製造方法としては、例えば、REPOR
T OF THE CASTINGS RESEARC
:HLABORATORY、IfASEDA UNIV
ER5ITY No、34,1)l)、27〜3B(1
983)NOVEMBER,に示された溶湯鍛造法を用
いた方法か知られている。
T OF THE CASTINGS RESEARC
:HLABORATORY、IfASEDA UNIV
ER5ITY No、34,1)l)、27〜3B(1
983)NOVEMBER,に示された溶湯鍛造法を用
いた方法か知られている。
第4図〜第6図は、この製造方法を工程順に示したもの
である。この方法では、予め加熱されていた繊維成形体
1を、第4図のように、金型2内に配置し、ついで、マ
トリックス金属の溶湯3を、第5図のように、金型2内
に注入し、しかるのち、第6図にように、ラム4により
溶湯3を加圧して繊維成形体1内に含浸させている。
である。この方法では、予め加熱されていた繊維成形体
1を、第4図のように、金型2内に配置し、ついで、マ
トリックス金属の溶湯3を、第5図のように、金型2内
に注入し、しかるのち、第6図にように、ラム4により
溶湯3を加圧して繊維成形体1内に含浸させている。
〔発明か解決しようとする課題]
しかし、従来の製造方法では、特に溶湯3の含浸方向を
制御しないのて、溶湯3が繊維成形体1の全周より浸入
する。このため、FRMの中心部付近に空気溜まりが生
し、十分な特性が得られないという問題かあった。
制御しないのて、溶湯3が繊維成形体1の全周より浸入
する。このため、FRMの中心部付近に空気溜まりが生
し、十分な特性が得られないという問題かあった。
また、溶湯鍛造では、繊維成形体1の周囲の溶湯3か徐
々に凝固するが、一部が凝固した状態て加圧を続けると
、凝固したマトリックス金属が繊維成形体1に直接接触
するので、繊維成形体1に割れや変形が生し、得られる
FRMの特性か劣化したり、目的の形状を有するFRM
が得られないという問題があった。
々に凝固するが、一部が凝固した状態て加圧を続けると
、凝固したマトリックス金属が繊維成形体1に直接接触
するので、繊維成形体1に割れや変形が生し、得られる
FRMの特性か劣化したり、目的の形状を有するFRM
が得られないという問題があった。
さらに、異なる形状のFRMを製造する際には、それぞ
れに対応した金型の作製を必要とするので、少量多品種
の製造ではコストが高くなるという問題があフだ。
れに対応した金型の作製を必要とするので、少量多品種
の製造ではコストが高くなるという問題があフだ。
この発明は、これような従来の問題点を解決するために
なされたもので、鋳造欠陥の発生と繊維成形体の変化や
破壊を防止することができ、かつ同一の金型で種々の形
状のFRMを製造することができるFRMの製造方法を
得ることを目的とする。
なされたもので、鋳造欠陥の発生と繊維成形体の変化や
破壊を防止することができ、かつ同一の金型で種々の形
状のFRMを製造することができるFRMの製造方法を
得ることを目的とする。
(課題を解決するための手段〕
この発明に係るFRMの製造方法は、金型内に繊維成形
体を入れてマトリックス金属の溶湯を注入し、この溶湯
を加圧して繊維成形体に含浸させる際に、前記溶湯の含
浸方向がその加圧方向と異なる方向になるように、前記
繊維成形体を金属容器で覆うことを特徴とする方法であ
る。
体を入れてマトリックス金属の溶湯を注入し、この溶湯
を加圧して繊維成形体に含浸させる際に、前記溶湯の含
浸方向がその加圧方向と異なる方向になるように、前記
繊維成形体を金属容器で覆うことを特徴とする方法であ
る。
〔作用〕
この製造方法ては、mM成形体への溶湯の含浸方向が溶
湯の加圧方向と異なる方向となるように、繊維成形体を
金属容器て覆うので、その金属容器が溶湯の流れを特定
の方向に制御し、鋳造欠陥の発生を防ぐとともに、凝固
した金属の直接接触によるmM成形体の変形や破壊を防
止する。
湯の加圧方向と異なる方向となるように、繊維成形体を
金属容器て覆うので、その金属容器が溶湯の流れを特定
の方向に制御し、鋳造欠陥の発生を防ぐとともに、凝固
した金属の直接接触によるmM成形体の変形や破壊を防
止する。
また、金属容器の形状を目的形状とすることにより、種
々の形状のFRMを一つの金型により製造することかで
きる。
々の形状のFRMを一つの金型により製造することかで
きる。
(実施例〕
第1図に示すように、枡形の金型2の中に、あらかじめ
600℃に加熱した下記構成の予備成形体Sを下記要領
で配置し、ついて、800℃に溶解したアルミニウム合
金(A7075)の溶湯3を注入し、しかるのち、ラム
4により溶湯3を400 kgf/cm2の圧力で加圧
して、これを予備成形体Sの繊維成形体5に含浸させた
。
600℃に加熱した下記構成の予備成形体Sを下記要領
で配置し、ついて、800℃に溶解したアルミニウム合
金(A7075)の溶湯3を注入し、しかるのち、ラム
4により溶湯3を400 kgf/cm2の圧力で加圧
して、これを予備成形体Sの繊維成形体5に含浸させた
。
得られたFRMについて引張試験を行い、かつ評価した
ところ、下記の結果を得た。
ところ、下記の結果を得た。
(1)予備成形体Sの構成
予備成形体Sは第1図および第2図に示すように、四角
柱状の繊維成形体5を、これに密着する四角筒状の金属
容器6で覆った構造のものである。繊維成形体5には、
繊維体積率20%の炭化珪素ウィスカーの成形体を使用
し、金属容器6の材料には、ニッケル基合金を使用した
。
柱状の繊維成形体5を、これに密着する四角筒状の金属
容器6で覆った構造のものである。繊維成形体5には、
繊維体積率20%の炭化珪素ウィスカーの成形体を使用
し、金属容器6の材料には、ニッケル基合金を使用した
。
(2)予備成形体Sの金型への配置要領予備成形体Sは
、金属容器6の両開口部を通る軸線を、溶湯3の加圧方
向8に垂直な方向に向けて金型2の底面上に配置した。
、金属容器6の両開口部を通る軸線を、溶湯3の加圧方
向8に垂直な方向に向けて金型2の底面上に配置した。
すなわち、溶湯3のwA維成形体5への含浸方向7が溶
湯3の加圧方向8に対し垂直となるように配置した。
湯3の加圧方向8に対し垂直となるように配置した。
そして、金属容器6の両端開口部は、金型2の側壁面よ
り20mm、開口部以外の面は15mm1llれるよう
に、あらかじめ設定しておいた。このようにすると、溶
湯3による予備成形体Sの保温効果が期待できるからで
あり、また金型2の容量を予備成形体Sより犬きくとる
ことにより溶湯3自身の熱容量の増大が期待できるから
である。
り20mm、開口部以外の面は15mm1llれるよう
に、あらかじめ設定しておいた。このようにすると、溶
湯3による予備成形体Sの保温効果が期待できるからで
あり、また金型2の容量を予備成形体Sより犬きくとる
ことにより溶湯3自身の熱容量の増大が期待できるから
である。
(3)試験結果と評価結果
得られたFRMの平均引張強度は60 kgf/mm2
、最低引張強度は60 kgf/mm2であった。
、最低引張強度は60 kgf/mm2であった。
また、得られたFRMには、含浸不良による鋳造欠陥や
繊維成形体5の破壊もなく、従来のFRMに比較してよ
り健全なものてあった。
繊維成形体5の破壊もなく、従来のFRMに比較してよ
り健全なものてあった。
なお、参考までに、上記実施例におけると同じ構成の予
備成形体Sを、その両開口部を通る軸線を、溶湯3の加
圧方向8と同し方向に向けて金型2に配置し、実施例と
同し条件で、溶湯3を加圧したところ、一部強固したマ
トリックス金属が繊維成形体5を部分的に破壊し、破壊
部分にはマトリックス金属のみからなる部分が生した。
備成形体Sを、その両開口部を通る軸線を、溶湯3の加
圧方向8と同し方向に向けて金型2に配置し、実施例と
同し条件で、溶湯3を加圧したところ、一部強固したマ
トリックス金属が繊維成形体5を部分的に破壊し、破壊
部分にはマトリックス金属のみからなる部分が生した。
この部分は、マトリックス金属単体またはそれ以下の強
度を示すことから、複合材料部分に比へ低い強度のもの
であった。このような鋳造欠陥は、製品特性のバラツキ
と製品の信頼性の低下を充分に予測させるものであった
。
度を示すことから、複合材料部分に比へ低い強度のもの
であった。このような鋳造欠陥は、製品特性のバラツキ
と製品の信頼性の低下を充分に予測させるものであった
。
予備成形体Sに代えて繊維成形体5を使用した以外は、
実施例と同じ要領で溶湯鍛造した。得られたFRMにつ
いて引張試験を行ったところ、平均引張強度は56 k
gf/mm2.最低引張強度は35 kgf/mm2で
、実施例に比較し、著しい強度低下を示した。これは、
鍛造時の含浸不良により生じた欠陥および繊維成形体5
の破壊によるものであった。
実施例と同じ要領で溶湯鍛造した。得られたFRMにつ
いて引張試験を行ったところ、平均引張強度は56 k
gf/mm2.最低引張強度は35 kgf/mm2で
、実施例に比較し、著しい強度低下を示した。これは、
鍛造時の含浸不良により生じた欠陥および繊維成形体5
の破壊によるものであった。
上記実施例の構成は、この発明において採用し得る1つ
の態様である。その他の態様も採用できるので、これら
について以下に説明する。
の態様である。その他の態様も採用できるので、これら
について以下に説明する。
(1)実施例では、繊維成形体5として、炭化珪素ウィ
スカーの成形体を使用したが、これに代えて窒化珪素ウ
ィスカーまたは炭素繊維、炭化珪素繊維、アルミナ繊維
などの連続繊維またはこれを切断して得られる短繊維の
成形体を使用するとかできる。
スカーの成形体を使用したが、これに代えて窒化珪素ウ
ィスカーまたは炭素繊維、炭化珪素繊維、アルミナ繊維
などの連続繊維またはこれを切断して得られる短繊維の
成形体を使用するとかできる。
(2)実施例では、金属容器6の材料として、ニッケル
基合金を使用したが、鋼、ステンレス鋼などの金属を使
用してもよい。
基合金を使用したが、鋼、ステンレス鋼などの金属を使
用してもよい。
(3)実施例では、金属容器として、両端に開口部を有
する四角筒状の金属容器6を使用したが、部側のみに開
口部を有するものを使用することができる。この場合に
は、閉口部側の内部にガス溜まり用の断熱材などの空孔
率の高い、繊維成形体5以外の材料を配置すると、ガス
抜きに有効である。また、金属容器には、両側と部側の
いずれに開口部を有するものであっても、壁体に0.2
〜2.0mmφのガス抜き用の孔を1個以上設けること
もできる。
する四角筒状の金属容器6を使用したが、部側のみに開
口部を有するものを使用することができる。この場合に
は、閉口部側の内部にガス溜まり用の断熱材などの空孔
率の高い、繊維成形体5以外の材料を配置すると、ガス
抜きに有効である。また、金属容器には、両側と部側の
いずれに開口部を有するものであっても、壁体に0.2
〜2.0mmφのガス抜き用の孔を1個以上設けること
もできる。
(4)実施例では、予備成形体Sの開口部と金型2の側
壁面との間に20Il111の距離をとり、開口部以外
の面と同側壁面との間に15mmの距離をとったが、前
述した予備成形体Sの保温効果と溶湯3の熱容量の増大
効果を得るには、開口部側に15mm程度以上、それ以
外の側に10mm程度以上の距離をとればよい。
壁面との間に20Il111の距離をとり、開口部以外
の面と同側壁面との間に15mmの距離をとったが、前
述した予備成形体Sの保温効果と溶湯3の熱容量の増大
効果を得るには、開口部側に15mm程度以上、それ以
外の側に10mm程度以上の距離をとればよい。
(5)実施例では、予備成形体Sは、金型2の底面の上
に直装置いたが、両者S、2間に断熱材を介装すると、
予備成形体Sと溶湯3の温度低下を防止し、FRMの特
性向上を図る上で有効である。また、金属容器6の下面
に凹凸を設けて金型2との接触面積を小さくしても、同
様に有効である。
に直装置いたが、両者S、2間に断熱材を介装すると、
予備成形体Sと溶湯3の温度低下を防止し、FRMの特
性向上を図る上で有効である。また、金属容器6の下面
に凹凸を設けて金型2との接触面積を小さくしても、同
様に有効である。
(6)実施例では、予備成形体Sを600℃に加熱し、
800℃に溶解したアルミニウム合金(A7075)の
溶湯3を注入し、400kgf/cm2の圧力で溶湯3
を加圧したが、それぞれが400〜900℃、700〜
900℃。
800℃に溶解したアルミニウム合金(A7075)の
溶湯3を注入し、400kgf/cm2の圧力で溶湯3
を加圧したが、それぞれが400〜900℃、700〜
900℃。
200〜600 kgf/c+o2の範囲であれば、こ
の発明の目的を充分に達成することができる。
の発明の目的を充分に達成することができる。
(7)実施例では、マリドックス金属としてアルミニウ
ム合金を使用したが、アルミニウム、マグネシウム、マ
グネシウム合金、銅、銅合金などの溶湯鍛造に使用可能
な金属を使用することができる。
ム合金を使用したが、アルミニウム、マグネシウム、マ
グネシウム合金、銅、銅合金などの溶湯鍛造に使用可能
な金属を使用することができる。
(8)実施例では、四角筒状の金属容器6を使用して四
角柱状のFRMを製造したが、第3図(a)に示す円筒
状の金属容器9を使用すれば円柱状のFRMIOを製造
することができる。
角柱状のFRMを製造したが、第3図(a)に示す円筒
状の金属容器9を使用すれば円柱状のFRMIOを製造
することができる。
また、第3図(b)に示すように、第3図(a)に示し
た金属容器9に炭素よりなる芯材11を用いることによ
り、円筒状のFRM12を製造することができる。さら
に、第3図(C)に示すように、一対の円盤13aを支
柱13bで等間隔に支持した形状の金属容器13を使用
すれば、円盤状のFRM14を製造することができる。
た金属容器9に炭素よりなる芯材11を用いることによ
り、円筒状のFRM12を製造することができる。さら
に、第3図(C)に示すように、一対の円盤13aを支
柱13bで等間隔に支持した形状の金属容器13を使用
すれば、円盤状のFRM14を製造することができる。
以上説明したように、この発明によれば、繊維成形体を
金属容器で覆うことにより、繊維成形体への溶湯の含浸
方向を溶湯の加圧方向と異なる方向へ制御するようにし
たので、鋳造欠陥の発生と繊維成形体の変形や破壊を防
止することができる。また、金属容器の形状を各様に変
化させることにより、同一の金型で種々の形状のFRM
を製造することができる。
金属容器で覆うことにより、繊維成形体への溶湯の含浸
方向を溶湯の加圧方向と異なる方向へ制御するようにし
たので、鋳造欠陥の発生と繊維成形体の変形や破壊を防
止することができる。また、金属容器の形状を各様に変
化させることにより、同一の金型で種々の形状のFRM
を製造することができる。
第1図はこの発明の一実施例に使用する溶湯鍛造装置と
予備成形体の配置関係を示す断面図、第2図は第1図に
おける予備成形体の斜視図、第3図(a)〜(C)は予
備成形体の他の態様を示す斜視図、第4図、第5図およ
び第6図は従来の溶湯鍛造装置によるFRMの製造工程
を示す断面図である。 2は金型、3は溶湯、4はラム、Sは予備成形体、5は
繊維成形体、6,9.13は金属容器、7は溶湯3の含
浸方向、8は溶湯3の加圧方向である。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
予備成形体の配置関係を示す断面図、第2図は第1図に
おける予備成形体の斜視図、第3図(a)〜(C)は予
備成形体の他の態様を示す斜視図、第4図、第5図およ
び第6図は従来の溶湯鍛造装置によるFRMの製造工程
を示す断面図である。 2は金型、3は溶湯、4はラム、Sは予備成形体、5は
繊維成形体、6,9.13は金属容器、7は溶湯3の含
浸方向、8は溶湯3の加圧方向である。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 金型内に繊維成形体を入れてマトリックス金属の溶湯
を注入し、この溶湯を加圧して繊維成形体に含浸させる
際に、前記溶湯の含浸方向がその加圧方向と異なる方向
になるように、前記繊維成形体を金属容器で覆うことを
特徴とする繊維強化金属の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13642290A JPH0433767A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 繊維強化金属の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13642290A JPH0433767A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 繊維強化金属の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0433767A true JPH0433767A (ja) | 1992-02-05 |
Family
ID=15174786
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13642290A Pending JPH0433767A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 繊維強化金属の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0433767A (ja) |
-
1990
- 1990-05-25 JP JP13642290A patent/JPH0433767A/ja active Pending
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