JPH04337829A - ハードコピー装置 - Google Patents
ハードコピー装置Info
- Publication number
- JPH04337829A JPH04337829A JP3139567A JP13956791A JPH04337829A JP H04337829 A JPH04337829 A JP H04337829A JP 3139567 A JP3139567 A JP 3139567A JP 13956791 A JP13956791 A JP 13956791A JP H04337829 A JPH04337829 A JP H04337829A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hard copy
- date
- printing
- key
- date information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 claims description 4
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N [(2s,3r,6r)-6-[5-[5-hydroxy-3-(4-hydroxyphenyl)-4-oxochromen-7-yl]oxypentoxy]-2-methyl-3,6-dihydro-2h-pyran-3-yl] acetate Chemical compound C1=C[C@@H](OC(C)=O)[C@H](C)O[C@H]1OCCCCCOC1=CC(O)=C2C(=O)C(C=3C=CC(O)=CC=3)=COC2=C1 RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- CXENHBSYCFFKJS-OXYODPPFSA-N (Z,E)-alpha-farnesene Chemical compound CC(C)=CCC\C(C)=C\C\C=C(\C)C=C CXENHBSYCFFKJS-OXYODPPFSA-N 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【技術分野】本発明はハードコピー装置に関し、特に画
面上の内容をそのままプリンタで印字する画面ハードコ
ピー方式に関する。
面上の内容をそのままプリンタで印字する画面ハードコ
ピー方式に関する。
【0002】
【従来技術】従来、データ処理装置においては、画面上
の内容をそのままプリンタで印字するハードコピーを実
行した場合、そのハードコピーを実行した日付を画面上
の内容と一緒に印字することはできなかった。
の内容をそのままプリンタで印字するハードコピーを実
行した場合、そのハードコピーを実行した日付を画面上
の内容と一緒に印字することはできなかった。
【0003】このような従来のデータ処理装置では、ハ
ードコピーの実行によって印字された結果に日付を印字
することができなかったので、そのハードコピーをいつ
実行したかを知りたいときでもその日付を知る手段がな
いという問題があった。
ードコピーの実行によって印字された結果に日付を印字
することができなかったので、そのハードコピーをいつ
実行したかを知りたいときでもその日付を知る手段がな
いという問題があった。
【0004】また、画面のハードコピーは通常OS(オ
ペレーティングシステム)が提供する機能であるため、
アプリケーションプログラムで日付のみを印字すること
も困難な場合が多いという問題があった。
ペレーティングシステム)が提供する機能であるため、
アプリケーションプログラムで日付のみを印字すること
も困難な場合が多いという問題があった。
【0005】
【発明の目的】本発明は上記のような従来のものの問題
点を除去すべくなされたもので、ハードコピーの結果を
見るだけでハードコピー実行時の日付を知ることができ
るハードコピー装置の提供を目的とする。
点を除去すべくなされたもので、ハードコピーの結果を
見るだけでハードコピー実行時の日付を知ることができ
るハードコピー装置の提供を目的とする。
【0006】
【発明の構成】本発明によるハードコピー装置は、ハー
ドコピー指示信号に応答してディスプレイ画面に表示さ
れたデータの印字を行う印字手段を含むデータ処理装置
のハードコピー装置であって、前記ハードコピー指示信
号が入力された日時を示す日付情報を前記データ処理装
置から読取る読取り手段と、前記読取り手段によって読
取られた前記日付情報を前記ハードコピー指示信号に応
答した前記印字手段の印字結果に付加するか否かを指示
する指示手段と、前記指示手段によって前記日付情報の
前記印字結果への付加が指示されたときに前記読取り手
段によって読取られた前記日付情報と前記ディスプレイ
画面に表示されたデータとを合成する合成手段とを設け
、前記合成手段によって合成された前記日付情報と前記
ディスプレイ画面上のデータとを前記印字手段で印字す
るようにしたことを特徴とする。
ドコピー指示信号に応答してディスプレイ画面に表示さ
れたデータの印字を行う印字手段を含むデータ処理装置
のハードコピー装置であって、前記ハードコピー指示信
号が入力された日時を示す日付情報を前記データ処理装
置から読取る読取り手段と、前記読取り手段によって読
取られた前記日付情報を前記ハードコピー指示信号に応
答した前記印字手段の印字結果に付加するか否かを指示
する指示手段と、前記指示手段によって前記日付情報の
前記印字結果への付加が指示されたときに前記読取り手
段によって読取られた前記日付情報と前記ディスプレイ
画面に表示されたデータとを合成する合成手段とを設け
、前記合成手段によって合成された前記日付情報と前記
ディスプレイ画面上のデータとを前記印字手段で印字す
るようにしたことを特徴とする。
【0007】
【実施例】次に、本発明の一実施例について図面を参照
して説明する。
して説明する。
【0008】図1は本発明の一実施例の構成を示すブロ
ック図である。図において、内部バス8にはCPU(中
央処理装置)1と、メインメモリ2と、CRTディスプ
レイ3と、キーボード4と、VRAM(ビデオラム)5
と、プリンタ6と、日付生成部7とが夫々接続されてい
る。
ック図である。図において、内部バス8にはCPU(中
央処理装置)1と、メインメモリ2と、CRTディスプ
レイ3と、キーボード4と、VRAM(ビデオラム)5
と、プリンタ6と、日付生成部7とが夫々接続されてい
る。
【0009】図2は図1のキーボード4の構成を示す図
である。図において、キーボード4はANK(Alph
abetic Numeric Kana )キー部4
1と、テンキー部42と、ファンクションキー部43と
、ハードコピーキー44と、コントロールキー45と、
その他のキー46〜48とから構成されている。ハード
コピーキー44はファンクションキー部43に含まれ、
ハードコピーキー44が単独で押下された場合には日付
生成部7で生成された日付がハードコピーの印字結果に
付加されず、ハードコピーキー44がコントロールキー
45と同時に押下された場合には日付生成部7で生成さ
れた日付がハードコピーの印字結果に付加される。
である。図において、キーボード4はANK(Alph
abetic Numeric Kana )キー部4
1と、テンキー部42と、ファンクションキー部43と
、ハードコピーキー44と、コントロールキー45と、
その他のキー46〜48とから構成されている。ハード
コピーキー44はファンクションキー部43に含まれ、
ハードコピーキー44が単独で押下された場合には日付
生成部7で生成された日付がハードコピーの印字結果に
付加されず、ハードコピーキー44がコントロールキー
45と同時に押下された場合には日付生成部7で生成さ
れた日付がハードコピーの印字結果に付加される。
【0010】図3は本発明の一実施例によるハードコピ
ーの印字結果のフォーマットを示す図である。図におい
て、ハードコピーの印字結果9の画面情報領域9aには
CRTディスプレイ3上に表示された情報がそのまま印
字され、日付領域9bにはハードコピーキー44がコン
トロールキー45と同時に押下された場合のみ日付生成
部7で生成された日付が印字される。
ーの印字結果のフォーマットを示す図である。図におい
て、ハードコピーの印字結果9の画面情報領域9aには
CRTディスプレイ3上に表示された情報がそのまま印
字され、日付領域9bにはハードコピーキー44がコン
トロールキー45と同時に押下された場合のみ日付生成
部7で生成された日付が印字される。
【0011】図4は本発明の一実施例の動作を示すフロ
ーチャートである。これら図1〜図4を用いて本発明の
一実施例の動作について説明する。
ーチャートである。これら図1〜図4を用いて本発明の
一実施例の動作について説明する。
【0012】キーボード4のハードコピーキー44が押
下されると、CPU1はそれを検知してVRAM5から
画面情報を読取る(図4ステップ11)。その後に、C
PU1はハードコピーキー44がコントロールキー45
と同時に押下されたか否かを判定する(図4ステップ1
2)。
下されると、CPU1はそれを検知してVRAM5から
画面情報を読取る(図4ステップ11)。その後に、C
PU1はハードコピーキー44がコントロールキー45
と同時に押下されたか否かを判定する(図4ステップ1
2)。
【0013】CPU1はハードコピーキー44がコント
ロールキー45と同時に押下されたと判定すると、日付
生成部7から日付を取得し(図4ステップ13)、その
日付とVRAM5から読取った画面情報とを合成する(
図4ステップ14)。CPU1は合成した日付と画面情
報とを内部バス8を介してプリンタ6に送出し、それら
の情報をプリンタ6にて印字する(図4ステップ15)
。
ロールキー45と同時に押下されたと判定すると、日付
生成部7から日付を取得し(図4ステップ13)、その
日付とVRAM5から読取った画面情報とを合成する(
図4ステップ14)。CPU1は合成した日付と画面情
報とを内部バス8を介してプリンタ6に送出し、それら
の情報をプリンタ6にて印字する(図4ステップ15)
。
【0014】一方、CPU1はハードコピーキー44が
単独で押下されたと判定すると、内部バス8を介してV
RAM5から読取った画面情報をそのままプリンタ6に
送出し、その画面情報をプリンタ6にて印字する(図4
ステップ15)。
単独で押下されたと判定すると、内部バス8を介してV
RAM5から読取った画面情報をそのままプリンタ6に
送出し、その画面情報をプリンタ6にて印字する(図4
ステップ15)。
【0015】このように、ハードコピーキー44とコン
トロールキー45とが同時に押下されたとき、CPU1
によって日付生成部7から日付を取得し、その日付とV
RAM5から読取った画面情報とを合成してプリンタ6
にて印字するよう制御することによって、ハードコピー
実行時にその時点の日付が印字可能となる。よって、ハ
ードコピーの印字結果を見るだけでハードコピー実行時
の日付を知ることができる。
トロールキー45とが同時に押下されたとき、CPU1
によって日付生成部7から日付を取得し、その日付とV
RAM5から読取った画面情報とを合成してプリンタ6
にて印字するよう制御することによって、ハードコピー
実行時にその時点の日付が印字可能となる。よって、ハ
ードコピーの印字結果を見るだけでハードコピー実行時
の日付を知ることができる。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、ハ
ードコピー指示信号が入力されたときに該信号が入力さ
れた日時を示す日付情報を読取り、その日付情報とディ
スプレイ画面に表示されたデータとを合成してから印字
するようにすることによって、ハードコピーの結果を見
るだけでハードコピー実行時の日付を知ることができる
という効果がある。
ードコピー指示信号が入力されたときに該信号が入力さ
れた日時を示す日付情報を読取り、その日付情報とディ
スプレイ画面に表示されたデータとを合成してから印字
するようにすることによって、ハードコピーの結果を見
るだけでハードコピー実行時の日付を知ることができる
という効果がある。
【図1】本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
る。
【図2】図1のキーボードの構成を示す図である。
【図3】本発明の一実施例によるハードコピーの印字結
果のフォーマットを示す図である。
果のフォーマットを示す図である。
【図4】本発明の一実施例の動作を示すフローチャート
である。
である。
1 CPU
3 CRTディスプレイ
4 キーボード
5 VRAM
6 プリンタ
7 日付生成部
44 ハードコピーキー
45 コントロールキー
Claims (1)
- 【請求項1】 ハードコピー指示信号に応答してディ
スプレイ画面に表示されたデータの印字を行う印字手段
を含むデータ処理装置のハードコピー装置であって、前
記ハードコピー指示信号が入力された日時を示す日付情
報を前記データ処理装置から読取る読取り手段と、前記
読取り手段によって読取られた前記日付情報を前記ハー
ドコピー指示信号に応答した前記印字手段の印字結果に
付加するか否かを指示する指示手段と、前記指示手段に
よって前記日付情報の前記印字結果への付加が指示され
たときに前記読取り手段によって読取られた前記日付情
報と前記ディスプレイ画面に表示されたデータとを合成
する合成手段とを設け、前記合成手段によって合成され
た前記日付情報と前記ディスプレイ画面上のデータとを
前記印字手段で印字するようにしたことを特徴とするハ
ードコピー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3139567A JPH04337829A (ja) | 1991-05-15 | 1991-05-15 | ハードコピー装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3139567A JPH04337829A (ja) | 1991-05-15 | 1991-05-15 | ハードコピー装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04337829A true JPH04337829A (ja) | 1992-11-25 |
Family
ID=15248278
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3139567A Pending JPH04337829A (ja) | 1991-05-15 | 1991-05-15 | ハードコピー装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04337829A (ja) |
-
1991
- 1991-05-15 JP JP3139567A patent/JPH04337829A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20070188824A1 (en) | Image processing apparatus, image processing method, and computer program product | |
| JPS6290761A (ja) | 文書作成装置 | |
| JPH07325693A (ja) | 情報処理システムのプレビュー表示方法 | |
| JPH04337829A (ja) | ハードコピー装置 | |
| KR100509458B1 (ko) | 프린터의중복인쇄방법 | |
| JPS6115187A (ja) | 表示抑止制御機構 | |
| JP2019001083A (ja) | 情報処理装置、プログラム、及び端末装置 | |
| JPH11184666A (ja) | 印刷システムおよびこのシステムに適用されるプレビュー表示方法 | |
| JP2940140B2 (ja) | 文書データ処理装置 | |
| JP3613431B2 (ja) | 印刷装置及び印刷制御プログラムを記録した記録媒体 | |
| JPS60110033A (ja) | 表示印刷装置 | |
| JP2011178141A (ja) | 画像処理装置、情報処理装置、印刷処理方法、プログラム | |
| JPH05212911A (ja) | プリンター装置 | |
| JPH01231117A (ja) | 文書作成装置 | |
| KR100193794B1 (ko) | 화상 형성장치의 에물레이션 해석방법 | |
| JP3654124B2 (ja) | 画像読取制御装置及びコンピュータ読取可能な記録媒体 | |
| JPH04118763A (ja) | 文書作成装置 | |
| JPS59180624A (ja) | 日本語入力装置 | |
| JP2003333250A (ja) | 通信装置 | |
| JPH08287273A (ja) | 文書作成装置及びカラーイメージ処理方法 | |
| JPS62278668A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPS62204368A (ja) | 文字処理装置 | |
| JPH08292756A (ja) | 文書作成装置及び表示制御方法 | |
| JPH10232861A (ja) | 文書出力装置 | |
| JPH0615908A (ja) | プリンタ制御装置 |