JPH04337986A - 記録情報再生装置 - Google Patents
記録情報再生装置Info
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- JPH04337986A JPH04337986A JP3110619A JP11061991A JPH04337986A JP H04337986 A JPH04337986 A JP H04337986A JP 3110619 A JP3110619 A JP 3110619A JP 11061991 A JP11061991 A JP 11061991A JP H04337986 A JPH04337986 A JP H04337986A
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- 230000008569 process Effects 0.000 abstract description 3
- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 abstract 4
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- 230000004438 eyesight Effects 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 2
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- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/222—Studio circuitry; Studio devices; Studio equipment
- H04N5/262—Studio circuits, e.g. for mixing, switching-over, change of character of image, other special effects ; Cameras specially adapted for the electronic generation of special effects
- H04N5/278—Subtitling
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09G—ARRANGEMENTS OR CIRCUITS FOR CONTROL OF INDICATING DEVICES USING STATIC MEANS TO PRESENT VARIABLE INFORMATION
- G09G5/00—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators
- G09G5/22—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators characterised by the display of characters or indicia using display control signals derived from coded signals representing the characters or indicia, e.g. with a character-code memory
- G09G5/24—Generation of individual character patterns
- G09G5/26—Generation of individual character patterns for modifying the character dimensions, e.g. double width, double height
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/76—Television signal recording
- H04N5/91—Television signal processing therefor
- H04N5/92—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback
- H04N5/9201—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback involving the multiplexing of an additional signal and the video signal
- H04N5/9206—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback involving the multiplexing of an additional signal and the video signal the additional signal being a character code signal
- H04N5/9208—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback involving the multiplexing of an additional signal and the video signal the additional signal being a character code signal involving the use of subcodes
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Signal Processing (AREA)
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- Computer Hardware Design (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Reverberation, Karaoke And Other Acoustics (AREA)
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、記録情報再生装置に係
り、例えば、CDV(Compact Disk Vi
deo)やLD(Laser video Disk)
又はDAT(Digital Audio Tape)
等の情報記録媒体に記録された映像情報を再生するの
に好適な記録情報再生装置に関する。
り、例えば、CDV(Compact Disk Vi
deo)やLD(Laser video Disk)
又はDAT(Digital Audio Tape)
等の情報記録媒体に記録された映像情報を再生するの
に好適な記録情報再生装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、映像情報が記録されたCDVやL
Dから再生された映像中に文字等を表示する場合には、
あらかじめ映像と一緒に文字も記録しておく字幕方式や
キャラクタジェネレータ等により生成した文字情報を画
面中に後から重畳するスーパーインポーズ方式などが知
られている。
Dから再生された映像中に文字等を表示する場合には、
あらかじめ映像と一緒に文字も記録しておく字幕方式や
キャラクタジェネレータ等により生成した文字情報を画
面中に後から重畳するスーパーインポーズ方式などが知
られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、通常の文字表
示では、文字の大きさが小さいなどの理由で高年令者や
視力の弱い人々には読み難い場合がある。このような場
合、従来の字幕方式では映像再生時において文字情報を
加工することはできず、また、スーパーインポーズ方式
においても特に文字を見易くする方策はとられていなか
った。
示では、文字の大きさが小さいなどの理由で高年令者や
視力の弱い人々には読み難い場合がある。このような場
合、従来の字幕方式では映像再生時において文字情報を
加工することはできず、また、スーパーインポーズ方式
においても特に文字を見易くする方策はとられていなか
った。
【0004】そこで、本発明は、鑑賞者にとって見易い
ように文字、記号、図形等の位置、大きさ等を可変処理
しうる記録情報再生装置を提供することを目的とする。
ように文字、記号、図形等の位置、大きさ等を可変処理
しうる記録情報再生装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明は、図1の原理説明図に示すように、エンコ
ードされた映像情報VIと画像情報がサブコーディング
されたサブコード情報CIとが記録された情報記録媒体
Mから映像を再生する記録情報再生装置100であって
、映像情報VIをデコードして再生映像信号SV を出
力する映像情報再生手段101と、サブコード情報CI
をデコードして再生画像信号SC を出力するサブコー
ド情報再生手段102と、再生画像信号SC のフォー
マットを加工し前記再生映像信号SV に重畳して出力
するよう制御する制御手段103と、を備えて構成され
る。
に、本発明は、図1の原理説明図に示すように、エンコ
ードされた映像情報VIと画像情報がサブコーディング
されたサブコード情報CIとが記録された情報記録媒体
Mから映像を再生する記録情報再生装置100であって
、映像情報VIをデコードして再生映像信号SV を出
力する映像情報再生手段101と、サブコード情報CI
をデコードして再生画像信号SC を出力するサブコー
ド情報再生手段102と、再生画像信号SC のフォー
マットを加工し前記再生映像信号SV に重畳して出力
するよう制御する制御手段103と、を備えて構成され
る。
【0006】
【作用】上記構成を有する本発明によれば、文字や記号
、図形等を内容とする画像信号SC のフォーマットで
ある文字位置や文字の大きさ等を適宜加工して本来の映
像信号SV に重畳し外部表示させることができるので
、鑑賞者に非常に見易く、高年令者や視力の弱い人々に
も容易に読取ることができる。
、図形等を内容とする画像信号SC のフォーマットで
ある文字位置や文字の大きさ等を適宜加工して本来の映
像信号SV に重畳し外部表示させることができるので
、鑑賞者に非常に見易く、高年令者や視力の弱い人々に
も容易に読取ることができる。
【0007】
【実施例】次に、本発明の好適な実施例を図面に基づい
て説明する。図2に、本発明の記録情報再生装置の一実
施例であるCDVプレーヤを示す。このCDVプレーヤ
100Aは、図2に示すように、大別して、情報読取系
200と、オーディオ再生系300と、ビデオ再生系4
00と、制御系500と、を備えている。情報読取系2
00は、CDVディスクDKを回転駆動するスピンドル
モータ11と、CDVディスクDKから情報を読取るピ
ックアップ12と、このピックアップを駆動するサーボ
メカ13と、APC(Automatic Power
Control )回路14と、サーボ部1と、を有
している。また、サーボ部1は、ピックアップ12及び
サーボメカ13をサーボ制御するトラッキング・フォー
カス・キャリッジサーボ回路15と、スピンドルモータ
11をサーボ制御するスピンドルサーボ回路16を含ん
でいる。
て説明する。図2に、本発明の記録情報再生装置の一実
施例であるCDVプレーヤを示す。このCDVプレーヤ
100Aは、図2に示すように、大別して、情報読取系
200と、オーディオ再生系300と、ビデオ再生系4
00と、制御系500と、を備えている。情報読取系2
00は、CDVディスクDKを回転駆動するスピンドル
モータ11と、CDVディスクDKから情報を読取るピ
ックアップ12と、このピックアップを駆動するサーボ
メカ13と、APC(Automatic Power
Control )回路14と、サーボ部1と、を有
している。また、サーボ部1は、ピックアップ12及び
サーボメカ13をサーボ制御するトラッキング・フォー
カス・キャリッジサーボ回路15と、スピンドルモータ
11をサーボ制御するスピンドルサーボ回路16を含ん
でいる。
【0008】オーディオ再生系300は、プリアンプ部
2と、デコーダ部3と、DAコンバータ部4と、を有し
ている。プリアンプ部2は、RF系アンプ21と、エラ
ー生成回路22を含んでいる。デコーダ部3は、サブコ
ードデコード回路23と、オーディオデータデコード回
路24と、コントロールデータデコード回路25と、ス
ピンドルサーボエラー生成回路26を含んでいる。DA
コンバータ部4は、DAコンバータ27と、LPF・オ
ーディオアンプ20を含んでいる。制御系500は、シ
ステムコントローラ部31と、表示・操作部32とを有
している。
2と、デコーダ部3と、DAコンバータ部4と、を有し
ている。プリアンプ部2は、RF系アンプ21と、エラ
ー生成回路22を含んでいる。デコーダ部3は、サブコ
ードデコード回路23と、オーディオデータデコード回
路24と、コントロールデータデコード回路25と、ス
ピンドルサーボエラー生成回路26を含んでいる。DA
コンバータ部4は、DAコンバータ27と、LPF・オ
ーディオアンプ20を含んでいる。制御系500は、シ
ステムコントローラ部31と、表示・操作部32とを有
している。
【0009】ビデオ再生系400は、EFM(Eigt
ht to Fourteen Modulation
)抜き取り部41と、RF系アンプ42と、スピンド
ルサーボエラー生成回路43と、映像復調部44と、時
間軸補正サーボ部45と、時間軸補正部46と、ブルー
バック・キャラクタジェネレータ47と、映像信号処理
部48と、を有している。次に、このCDVプレーヤ1
00Aの動作を説明する。
ht to Fourteen Modulation
)抜き取り部41と、RF系アンプ42と、スピンド
ルサーボエラー生成回路43と、映像復調部44と、時
間軸補正サーボ部45と、時間軸補正部46と、ブルー
バック・キャラクタジェネレータ47と、映像信号処理
部48と、を有している。次に、このCDVプレーヤ1
00Aの動作を説明する。
【0010】まず、スピンドルモータ11によりCDV
ディスクDKが回転駆動され、レーザビームBにより記
録情報がピックアップ12に読取られ電気信号に変換さ
れる。ピックアップの動きはサーボ部1の制御によりサ
ーボメカ13が駆動制御する。また、一般にディスクに
記録されている情報読み取り用の光源としては半導体レ
ーザが用いられるが、温度変動により同一電流に対して
光出力の変化が起こり、ディスクから得られる信号が温
度変動に対して変化する場合がある。また、経時変化に
よっても光出力が変化する。この経時変化、温度変動に
対しても、半導体レーザの光出力を一定に保つ働きをす
る回路がAPC回路14である。
ディスクDKが回転駆動され、レーザビームBにより記
録情報がピックアップ12に読取られ電気信号に変換さ
れる。ピックアップの動きはサーボ部1の制御によりサ
ーボメカ13が駆動制御する。また、一般にディスクに
記録されている情報読み取り用の光源としては半導体レ
ーザが用いられるが、温度変動により同一電流に対して
光出力の変化が起こり、ディスクから得られる信号が温
度変動に対して変化する場合がある。また、経時変化に
よっても光出力が変化する。この経時変化、温度変動に
対しても、半導体レーザの光出力を一定に保つ働きをす
る回路がAPC回路14である。
【0011】ピックアップ12に読取られたディスク情
報信号は、RF系アンプ21とエラー生成回路22に送
られ、オーディオデータデコード回路24及びスピンド
ルサーボエラー生成回路26に送られる。オーディオデ
ータデコード回路24でオーディオ信号がデコード(復
号)され、サブコードデコード回路23とコントロール
データデコード回路25とDAコンバータ27に送られ
る。DAコンバータ27はデコードされたディジタル信
号をアナログ信号に変換してLPF・オーディオアンプ
28に送る。LPF・オーディオアンプ28では、まず
ローパスフィルタ(LPF)で帯域を調整し出力レベル
を調整してオーディオ出力として外部に出力する。ここ
に図示しない外部アンプ又は外部スピーカを接続するこ
とにより音響や音声として出力することができる。
報信号は、RF系アンプ21とエラー生成回路22に送
られ、オーディオデータデコード回路24及びスピンド
ルサーボエラー生成回路26に送られる。オーディオデ
ータデコード回路24でオーディオ信号がデコード(復
号)され、サブコードデコード回路23とコントロール
データデコード回路25とDAコンバータ27に送られ
る。DAコンバータ27はデコードされたディジタル信
号をアナログ信号に変換してLPF・オーディオアンプ
28に送る。LPF・オーディオアンプ28では、まず
ローパスフィルタ(LPF)で帯域を調整し出力レベル
を調整してオーディオ出力として外部に出力する。ここ
に図示しない外部アンプ又は外部スピーカを接続するこ
とにより音響や音声として出力することができる。
【0012】一方、エラー生成回路22に送られた信号
から、エラー生成回路22はサーボ制御の基礎となるト
ラッキングエラー信号、フォーカスエラー信号、キャリ
ッジエラー信号を生成してトラッキング・フォーカス・
キャリッジサーボ回路15に送る。トラッキング・フォ
ーカス・キャリッジサーボ回路15は、これらのエラー
信号に基づきピックアップ12又はサーボメカ13を駆
動する信号を生成してピックアップ12又はサーボメカ
13に出力する。また、RF系アンプ21からスピンド
ルサーボエラー生成回路26へ送られた信号から、スピ
ンドルサーボエラー生成回路26はスピンドルサーボ制
御用のエラー信号を生成しスピンドルサーボ回路16に
出力する。スピンドルサーボ回路16は、このエラー信
号に基づきスピンドルモータ11を駆動する信号を生成
してスピンドルモータ11に出力する。
から、エラー生成回路22はサーボ制御の基礎となるト
ラッキングエラー信号、フォーカスエラー信号、キャリ
ッジエラー信号を生成してトラッキング・フォーカス・
キャリッジサーボ回路15に送る。トラッキング・フォ
ーカス・キャリッジサーボ回路15は、これらのエラー
信号に基づきピックアップ12又はサーボメカ13を駆
動する信号を生成してピックアップ12又はサーボメカ
13に出力する。また、RF系アンプ21からスピンド
ルサーボエラー生成回路26へ送られた信号から、スピ
ンドルサーボエラー生成回路26はスピンドルサーボ制
御用のエラー信号を生成しスピンドルサーボ回路16に
出力する。スピンドルサーボ回路16は、このエラー信
号に基づきスピンドルモータ11を駆動する信号を生成
してスピンドルモータ11に出力する。
【0013】また、オーディオデータデコード回路24
からサブコードデコード回路23に送られた信号から、
サブコードデコード回路23はサブコード信号をデコー
ドして抽出し、ブルーバック・キャラクタジェネレータ
47へ送る。このサブコード信号の中には文字、記号、
図形等画面上にスーパーインポーズするための画像信号
が含まれている。ブルーバック・キャラクタジェネレー
タ47は、これらのキャラクタ信号を抽出して映像信号
処理部48に出力する。
からサブコードデコード回路23に送られた信号から、
サブコードデコード回路23はサブコード信号をデコー
ドして抽出し、ブルーバック・キャラクタジェネレータ
47へ送る。このサブコード信号の中には文字、記号、
図形等画面上にスーパーインポーズするための画像信号
が含まれている。ブルーバック・キャラクタジェネレー
タ47は、これらのキャラクタ信号を抽出して映像信号
処理部48に出力する。
【0014】また一方、ピックアップ12の出力はEF
M抜き取り部41及びRF系アンプ42にも送られる。 EFM抜き取り部41ではこの信号をEFM復調してR
F系アンプ21の出力側に戻している。また、RF系ア
ンプ42でレベル調整された信号は、映像復調部44に
送られ、映像信号が復調されてスピンドルサーボエラー
生成回路43と時間軸補正部46に送られる。スピンド
ルサーボエラー生成回路43はこの信号をスピンドルサ
ーボ回路16に出力してスピンドルサーボ制御を行わせ
る。また、時間軸補正部46に送られた映像信号は時間
軸補正サーボ部45と時間軸補正部46による時間軸サ
ーボをかけられた後、映像信号処理部48に出力される
。映像信号処理部48には、ブルーバック・キャラクタ
ジェネレータ47からスーパーインポーズ用のキャラク
タ信号が送られてきており、映像信号にこのキャラクタ
信号が重畳されてビデオ出力として外部に出力される。
M抜き取り部41及びRF系アンプ42にも送られる。 EFM抜き取り部41ではこの信号をEFM復調してR
F系アンプ21の出力側に戻している。また、RF系ア
ンプ42でレベル調整された信号は、映像復調部44に
送られ、映像信号が復調されてスピンドルサーボエラー
生成回路43と時間軸補正部46に送られる。スピンド
ルサーボエラー生成回路43はこの信号をスピンドルサ
ーボ回路16に出力してスピンドルサーボ制御を行わせ
る。また、時間軸補正部46に送られた映像信号は時間
軸補正サーボ部45と時間軸補正部46による時間軸サ
ーボをかけられた後、映像信号処理部48に出力される
。映像信号処理部48には、ブルーバック・キャラクタ
ジェネレータ47からスーパーインポーズ用のキャラク
タ信号が送られてきており、映像信号にこのキャラクタ
信号が重畳されてビデオ出力として外部に出力される。
【0015】一方で、表示・操作部32により外部から
このCDVプレーヤ100Aを操作することができ入力
された操作指令はシステムコントローラ部31に送られ
る。システムコントローラ部31はこの入力指令に基づ
きコントロール信号をコントロールデータデコード回路
25とトラッキング・フォーカス・キャリッジサーボ回
路15とスピンドルサーボ回路16と映像復調部44と
ブルーバック・キャラクタジェネレータ47に出力し、
これらを制御する。コントロールデータデコード回路2
5は、逆に、オーディオデータデコード回路24から送
られたデコード信号中からコントロールデータをデコー
ドしシステムコントローラ部31に送る。また、トラッ
キング・フォーカス・キャリッジサーボ回路15及びス
ピンドルサーボ回路16もサーボ情報をシステムコント
ローラ部31に送る。ここで、表示・操作部32を操作
することにより、例えば、カラオケ用の歌詞の文字の大
きさを2倍にする、という指令を発すると、その入力指
令は表示・操作部32からブルーバック・キャラクタジ
ェネレータ47に送られ、サブコード信号中のキャラク
タ信号を加工して文字を2倍にする内容に改変し、ブル
ーバック・キャラクタジェネレータ47から映像信号処
理部48に送られ、背景映像に重畳される。このビデオ
出力信号を画像表示装置等に接続することにより歌詞つ
きの映像が得られる。
このCDVプレーヤ100Aを操作することができ入力
された操作指令はシステムコントローラ部31に送られ
る。システムコントローラ部31はこの入力指令に基づ
きコントロール信号をコントロールデータデコード回路
25とトラッキング・フォーカス・キャリッジサーボ回
路15とスピンドルサーボ回路16と映像復調部44と
ブルーバック・キャラクタジェネレータ47に出力し、
これらを制御する。コントロールデータデコード回路2
5は、逆に、オーディオデータデコード回路24から送
られたデコード信号中からコントロールデータをデコー
ドしシステムコントローラ部31に送る。また、トラッ
キング・フォーカス・キャリッジサーボ回路15及びス
ピンドルサーボ回路16もサーボ情報をシステムコント
ローラ部31に送る。ここで、表示・操作部32を操作
することにより、例えば、カラオケ用の歌詞の文字の大
きさを2倍にする、という指令を発すると、その入力指
令は表示・操作部32からブルーバック・キャラクタジ
ェネレータ47に送られ、サブコード信号中のキャラク
タ信号を加工して文字を2倍にする内容に改変し、ブル
ーバック・キャラクタジェネレータ47から映像信号処
理部48に送られ、背景映像に重畳される。このビデオ
出力信号を画像表示装置等に接続することにより歌詞つ
きの映像が得られる。
【0016】以下に、このキャラクタ信号の加工方法に
ついて説明する。図3に図2における表示・操作部の例
を外観図で示す。この表示・操作部32Aには入力キー
K1 〜K14が設けられている。K1 、K2 はス
ーパーインポーズする文字等の大きさを調整するための
キーであり、図示のようにキーK1 を押し続けると文
字の大きさは小さくなり、キーK2 を押し続けると文
字の大きさは大きくなる。キーK3 〜K6 は文字を
スーパーインポーズする画面上の位置を調整するための
キーであり、図示のようにK3 は画面上で上方向、K
4 は下方向、K5 は左方向、K6 は右方向に文字
全体を移動可能となっている。キーK7 〜K9 は文
字の字体を変更するためのキーであり、K7 はゴシッ
ク体に、K8 は明朝体に、K9 は斜字体にするため
のキーである。K10〜K12は文字の色指定用のキー
であり、K10はR(赤)、K11はG(緑)、K12
はB(青)を示す。操作者は各々のキーを押し続けるこ
とにより、全体として任意の色調の文字等を指定できる
。キーK13、K14は2ヶ国語表示の場合のためのキ
ーであり、K13は主たる表示(例えば日本語)のため
のキーであり、K14は副たる表示(例えば英語)のた
めのキーである。操作者はK13のみを押すと日本語表
示のみを行わせることができ、K14のみでは英語表示
のみ、K13とK14を押すと両方とも表示させること
ができる。これを応用して、歌詞と楽譜をいっしょに表
示することなどもできる。
ついて説明する。図3に図2における表示・操作部の例
を外観図で示す。この表示・操作部32Aには入力キー
K1 〜K14が設けられている。K1 、K2 はス
ーパーインポーズする文字等の大きさを調整するための
キーであり、図示のようにキーK1 を押し続けると文
字の大きさは小さくなり、キーK2 を押し続けると文
字の大きさは大きくなる。キーK3 〜K6 は文字を
スーパーインポーズする画面上の位置を調整するための
キーであり、図示のようにK3 は画面上で上方向、K
4 は下方向、K5 は左方向、K6 は右方向に文字
全体を移動可能となっている。キーK7 〜K9 は文
字の字体を変更するためのキーであり、K7 はゴシッ
ク体に、K8 は明朝体に、K9 は斜字体にするため
のキーである。K10〜K12は文字の色指定用のキー
であり、K10はR(赤)、K11はG(緑)、K12
はB(青)を示す。操作者は各々のキーを押し続けるこ
とにより、全体として任意の色調の文字等を指定できる
。キーK13、K14は2ヶ国語表示の場合のためのキ
ーであり、K13は主たる表示(例えば日本語)のため
のキーであり、K14は副たる表示(例えば英語)のた
めのキーである。操作者はK13のみを押すと日本語表
示のみを行わせることができ、K14のみでは英語表示
のみ、K13とK14を押すと両方とも表示させること
ができる。これを応用して、歌詞と楽譜をいっしょに表
示することなどもできる。
【0017】ここで、図2において、映像信号処理部4
8の出力を表示・操作部32にも出力することにすると
、図3に示すように表示・操作部32Aの画像表示部3
3に背景映像BGとスーパーインポーズされた文字キャ
ラクタCRとを表示させることも可能である。次に図4
を用いて、スーパーインポーズする文字信号等の加工の
例とその原理を説明する。図4(A)は、通常の場合の
カラオケ歌詞表示を示している。各文字は画面上Lの高
さを有している。この場合、サブコード情報をデコード
し、1フィールド分のデータを記憶しておき、水平同期
信号Hsyncごとに同じデータを二度書きすれば、画
面縦方向に2倍(2L)の文字を図4(B)のように表
示させることができる。これを応用して、縦横2倍の文
字に加工することも可能である。
8の出力を表示・操作部32にも出力することにすると
、図3に示すように表示・操作部32Aの画像表示部3
3に背景映像BGとスーパーインポーズされた文字キャ
ラクタCRとを表示させることも可能である。次に図4
を用いて、スーパーインポーズする文字信号等の加工の
例とその原理を説明する。図4(A)は、通常の場合の
カラオケ歌詞表示を示している。各文字は画面上Lの高
さを有している。この場合、サブコード情報をデコード
し、1フィールド分のデータを記憶しておき、水平同期
信号Hsyncごとに同じデータを二度書きすれば、画
面縦方向に2倍(2L)の文字を図4(B)のように表
示させることができる。これを応用して、縦横2倍の文
字に加工することも可能である。
【0018】また、例えば、以下のような演算によって
も文字サイズを2倍にすることができる。まず、画面を
50×18のフォント(区画)に分割し、各フォントご
とのデータをフォント位置データと色データとして送る
。そして、各フォントの色情報は、フォントを12×6
のピクセル(画素)に分割し、各ピクセルごとの色情報
をライトフォント(WRITE FONT)情報とX
−OR情報として送る。ここで、縦x番目、横y番目の
フォント位置における情報として送られたとしたとき、
この位置情報をF(x,y)で表わすこととする。各ピ
クセルの色データをP(α,β)で表わしたとき、縦x
番目、横y番目のフォントの縦α番目、横β番目のピク
セルの色データをC(x,y,α,β)と表わし、文字
拡大したときの色データをC´(x,y,α,β)とし
たとき、2α<12の場合は、 C´(2x,y,2α,β)=C´(2x,y,2α+
1,β)
=C(x,y,α,β)2α≧12の場合は
、 C´(2x+1,y,2α,β)=C´(2x+1,y
,2α+1,β)
=C(x,y,α,β)な
る演算を行えば、文字は縦2倍の文字となる。
も文字サイズを2倍にすることができる。まず、画面を
50×18のフォント(区画)に分割し、各フォントご
とのデータをフォント位置データと色データとして送る
。そして、各フォントの色情報は、フォントを12×6
のピクセル(画素)に分割し、各ピクセルごとの色情報
をライトフォント(WRITE FONT)情報とX
−OR情報として送る。ここで、縦x番目、横y番目の
フォント位置における情報として送られたとしたとき、
この位置情報をF(x,y)で表わすこととする。各ピ
クセルの色データをP(α,β)で表わしたとき、縦x
番目、横y番目のフォントの縦α番目、横β番目のピク
セルの色データをC(x,y,α,β)と表わし、文字
拡大したときの色データをC´(x,y,α,β)とし
たとき、2α<12の場合は、 C´(2x,y,2α,β)=C´(2x,y,2α+
1,β)
=C(x,y,α,β)2α≧12の場合は
、 C´(2x+1,y,2α,β)=C´(2x+1,y
,2α+1,β)
=C(x,y,α,β)な
る演算を行えば、文字は縦2倍の文字となる。
【0019】この方法を用いれば、高速で、かつ、リア
ルタイムで処理を行えるという利点がある。上記の実施
例においては、CDVプレーヤの例について説明したが
、これは、LDプレーヤであってもよい。現在、LDに
はFM変調された映像情報と音声情報が記録されている
のが一般的であるが、将来的には、音声部分をディジタ
ル化し、サブコード信号を記録することも計画されてい
るからである。また、OSD(On Screen D
ispley )、ビデオテックス等の画像表示可能な
装置あるいはVTR(Video Tape Reco
rder)、DAT(Digital Audio T
aperecorder)などの磁気記録再生装置にお
いても応用可能である。
ルタイムで処理を行えるという利点がある。上記の実施
例においては、CDVプレーヤの例について説明したが
、これは、LDプレーヤであってもよい。現在、LDに
はFM変調された映像情報と音声情報が記録されている
のが一般的であるが、将来的には、音声部分をディジタ
ル化し、サブコード信号を記録することも計画されてい
るからである。また、OSD(On Screen D
ispley )、ビデオテックス等の画像表示可能な
装置あるいはVTR(Video Tape Reco
rder)、DAT(Digital Audio T
aperecorder)などの磁気記録再生装置にお
いても応用可能である。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
映像画面上に表示される文字等の画像を鑑賞者にとって
見易いように、文字、記号、図形等の位置、大きさ等を
可変に処理することができ、高年令者や視力の弱い人々
にとっても容易に読取ることができるという利点を有す
る。
映像画面上に表示される文字等の画像を鑑賞者にとって
見易いように、文字、記号、図形等の位置、大きさ等を
可変に処理することができ、高年令者や視力の弱い人々
にとっても容易に読取ることができるという利点を有す
る。
【図1】本発明の原理説明図である。
【図2】本発明の一実施例の構成を示す図である。
【図3】図2における表示・操作部の例を示す外観図で
ある。
ある。
【図4】本発明の動作を説明する図である。
1…サーボ部
2…プリアンプ部
3…デコーダ部
4…DAコンバータ部
11…スピンドルモータ
12…ピックアップ
13…サーボメカ
14…APC回路
15…トラッキング・フォーカス・キャリッジサーボ回
路 16…スピンドルサーボ回路 21…RF系アンプ 22…エラー生成回路 23…サブコードデコード回路 24…オーディオデータデコード回路 25…コントロールデータデコード回路26…スピンド
ルサーボエラー生成回路27…DAコンバータ 28…LPF・オーディオアンプ 31…システムコントローラ部 32、32A…表示・操作部 41…EFM抜き取り部 42…RF系アンプ 43…スピンドルサーボエラー生成回路44…映像復調
部 45…時間軸補正サーボ部 46…時間軸補正部 47…ブルーバック・キャラクタジェネレータ48…映
像信号処理部 100…記録情報再生装置 100A…CDVプレーヤ 101…映像情報再生手段 102…サブコード情報再生手段 103…制御手段 200…情報読取系 300…オーディオ再生系 400…ビデオ再生系 500…制御系 B…レーザビーム BG…背景映像 CI…サブコード情報 DK…CDVディスク K1 〜K14…入力キー M…情報記録媒体 SC …再生画像情報 SV …再生映像情報 VI…映像情報
路 16…スピンドルサーボ回路 21…RF系アンプ 22…エラー生成回路 23…サブコードデコード回路 24…オーディオデータデコード回路 25…コントロールデータデコード回路26…スピンド
ルサーボエラー生成回路27…DAコンバータ 28…LPF・オーディオアンプ 31…システムコントローラ部 32、32A…表示・操作部 41…EFM抜き取り部 42…RF系アンプ 43…スピンドルサーボエラー生成回路44…映像復調
部 45…時間軸補正サーボ部 46…時間軸補正部 47…ブルーバック・キャラクタジェネレータ48…映
像信号処理部 100…記録情報再生装置 100A…CDVプレーヤ 101…映像情報再生手段 102…サブコード情報再生手段 103…制御手段 200…情報読取系 300…オーディオ再生系 400…ビデオ再生系 500…制御系 B…レーザビーム BG…背景映像 CI…サブコード情報 DK…CDVディスク K1 〜K14…入力キー M…情報記録媒体 SC …再生画像情報 SV …再生映像情報 VI…映像情報
Claims (1)
- 【請求項1】 エンコードされた映像情報と画像情報
がサブコーディングされたサブコード情報とが記録され
た情報記録媒体から映像を再生する記録情報再生装置で
あって、前記映像情報をデコードして再生映像信号を出
力する映像情報再生手段と、前記サブコード情報をデコ
ードして再生画像信号を出力するサブコード情報再生手
段と、前記再生画像信号のフォーマットを加工し前記再
生映像信号に重畳して出力するよう制御する制御手段と
、を備えたことを特徴とする記録情報再生装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3110619A JPH04337986A (ja) | 1991-05-15 | 1991-05-15 | 記録情報再生装置 |
| EP19920304442 EP0514214B1 (en) | 1991-05-15 | 1992-05-15 | Apparatus for reproducing image information having superimposition |
| DE1992619199 DE69219199T2 (de) | 1991-05-15 | 1992-05-15 | Gerät zur Wiedergabe von Bildinformation mit Überlagerung |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3110619A JPH04337986A (ja) | 1991-05-15 | 1991-05-15 | 記録情報再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04337986A true JPH04337986A (ja) | 1992-11-25 |
Family
ID=14540394
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3110619A Pending JPH04337986A (ja) | 1991-05-15 | 1991-05-15 | 記録情報再生装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0514214B1 (ja) |
| JP (1) | JPH04337986A (ja) |
| DE (1) | DE69219199T2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| MX9700730A (es) * | 1995-05-31 | 1997-08-30 | Sony Corp | Medio de registro, aparato de registro, metodo de reproduccion, y aparato de reproduccion. |
| US6154427A (en) * | 1997-01-22 | 2000-11-28 | Sony Corporation | Recording medium, recording apparatus, reproducing method, and reproducing apparatus |
| CN111818277B (zh) * | 2020-06-24 | 2023-03-31 | 重庆山淞信息技术有限公司 | 视频图像的字符叠加方法、装置、计算机设备和存储介质 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02203485A (ja) * | 1989-01-31 | 1990-08-13 | Pioneer Electron Corp | 情報記録媒体演奏装置 |
| EP0389689B1 (en) * | 1989-03-28 | 1997-06-04 | POLYGRAM MANUFACTURING & DISTRIBUTION CENTRES GMBH | Method for transmitting a transmission signal and a transmitting device and a receiving device for use in the method |
-
1991
- 1991-05-15 JP JP3110619A patent/JPH04337986A/ja active Pending
-
1992
- 1992-05-15 DE DE1992619199 patent/DE69219199T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1992-05-15 EP EP19920304442 patent/EP0514214B1/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0514214A3 (en) | 1993-05-26 |
| EP0514214B1 (en) | 1997-04-23 |
| DE69219199D1 (de) | 1997-05-28 |
| DE69219199T2 (de) | 1997-10-30 |
| EP0514214A2 (en) | 1992-11-19 |
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