JPH0433989Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0433989Y2 JPH0433989Y2 JP15862685U JP15862685U JPH0433989Y2 JP H0433989 Y2 JPH0433989 Y2 JP H0433989Y2 JP 15862685 U JP15862685 U JP 15862685U JP 15862685 U JP15862685 U JP 15862685U JP H0433989 Y2 JPH0433989 Y2 JP H0433989Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- main body
- case body
- wire brush
- screw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010422 painting Methods 0.000 claims description 19
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 229910001651 emery Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Cleaning In General (AREA)
- Brushes (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は家屋等の内外部等を塗装するために必
要な塗装下地用具に関する。
要な塗装下地用具に関する。
従来の技術
元来、家屋の内外部等を塗装する際、サビ止め
又は種々の塗料を塗装部に確実に付着させるた
め、本格的塗装作業を始める前に塗装部のちり、
サビ等を取除くことが必要である。
又は種々の塗料を塗装部に確実に付着させるた
め、本格的塗装作業を始める前に塗装部のちり、
サビ等を取除くことが必要である。
このためにワイヤブラシ、紙ヤスリ、カツター
ナイフ等の塗装下地用具が必要不可欠であるが、
たとえば高所での塗装作業をなすには、これらの
用具のすべてを持ち出す必要があるし、又その一
部の持出しを忘れた場合などは、そのつど取りに
行く必要が生じ非常に無駄な手数、時間を費すこ
とになる。
ナイフ等の塗装下地用具が必要不可欠であるが、
たとえば高所での塗装作業をなすには、これらの
用具のすべてを持ち出す必要があるし、又その一
部の持出しを忘れた場合などは、そのつど取りに
行く必要が生じ非常に無駄な手数、時間を費すこ
とになる。
このため、従来本出願人の考案に係る実公昭60
−12615号に示すようにワイヤブラシ押え板とワ
イヤブラシを収納した本体と紙やすりの端部と紙
やすり押え板を収納した本体と取外し自在のねじ
穴付きカツター及びねじとその外周にコイルバネ
を収納した環状孔を有するカツター固定具を収納
した先端部に該カツターの先端部側を挾持する挾
持部を有する支持部材を内設する本体と同形状の
取外し自在のカツターケースを収納した本体とが
側面からみて三角状に連結一体として形成された
塗装下地用具が提供されている。
−12615号に示すようにワイヤブラシ押え板とワ
イヤブラシを収納した本体と紙やすりの端部と紙
やすり押え板を収納した本体と取外し自在のねじ
穴付きカツター及びねじとその外周にコイルバネ
を収納した環状孔を有するカツター固定具を収納
した先端部に該カツターの先端部側を挾持する挾
持部を有する支持部材を内設する本体と同形状の
取外し自在のカツターケースを収納した本体とが
側面からみて三角状に連結一体として形成された
塗装下地用具が提供されている。
考案が解決しようとする問題点
しかしながら前記の従来技術においては、前記
のように特にカツターを本体内に収納するための
構造が複雑であるため安価な塗装下地用具を提供
しえず、又その使用方法も簡単かつ迅速になしえ
ず不便であつた。
のように特にカツターを本体内に収納するための
構造が複雑であるため安価な塗装下地用具を提供
しえず、又その使用方法も簡単かつ迅速になしえ
ず不便であつた。
本考案はこれらの欠点を除去した塗装下地用具
を提供することを目的とする。
を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
この為め本考案は、矩形状をなす第1ケース本
体1と第2ケース本体21及び第3ケース本体3
1の夫々が端縁部において連結されている構成に
おいて、第1ケース本体1に形成された収納部8
に第1ケース本体1の平担部1Aの中心部に穿設
されたねじ穴3に螺合するねじ5の先端部が埋設
する押え板4を収納するとともに、断面が凸形状
に形成された塗装下地用やすり当て板6をその突
部6Aをケース本体1の外側に向けて押え板4と
第1ケース本体1の折曲部2間に収納し、第2ケ
ース本体21の収納部25の平担部26の両側付
近に任意数のばね23が長手方向に相対して設け
られると共に該板ばね23及び第2ケース本体2
1の折曲部22間に先端に刃を設けた矩形状のカ
ツター24を収納し、第3ケース本体31に形成
された収納部38に第3ケース本体31の平担部
31Aの中心部に穿設されたねじ穴33に螺合す
るねじ35の先端部が埋設するワイヤブラシ押え
板34を収納するとともに矩形状のワイヤブラシ
本体36を該ワイヤブラシ本体36と第3ケース
本体31の折曲部32間に収納するようになる構
成にした。
体1と第2ケース本体21及び第3ケース本体3
1の夫々が端縁部において連結されている構成に
おいて、第1ケース本体1に形成された収納部8
に第1ケース本体1の平担部1Aの中心部に穿設
されたねじ穴3に螺合するねじ5の先端部が埋設
する押え板4を収納するとともに、断面が凸形状
に形成された塗装下地用やすり当て板6をその突
部6Aをケース本体1の外側に向けて押え板4と
第1ケース本体1の折曲部2間に収納し、第2ケ
ース本体21の収納部25の平担部26の両側付
近に任意数のばね23が長手方向に相対して設け
られると共に該板ばね23及び第2ケース本体2
1の折曲部22間に先端に刃を設けた矩形状のカ
ツター24を収納し、第3ケース本体31に形成
された収納部38に第3ケース本体31の平担部
31Aの中心部に穿設されたねじ穴33に螺合す
るねじ35の先端部が埋設するワイヤブラシ押え
板34を収納するとともに矩形状のワイヤブラシ
本体36を該ワイヤブラシ本体36と第3ケース
本体31の折曲部32間に収納するようになる構
成にした。
作 用
本考案は上記の如く構成されているので、ケー
ス本体1においては、第1ケース本体1に収納さ
れた塗装下地用やすり当て板6と第1ケース本体
1の折曲部2間に紙やすり又はこれと同効の塗装
下地用やすり27の端部をそれぞれ収納した後、
ねじ5をねじ込むと押え板4と下地用やすり当て
板6が第1ケース本体1の折曲部2に向つて押し
こまれるので、該塗装下地用やすり当て板6と折
曲部2間にある塗装下地用やすりの両端部がそれ
ぞれ押止され、これにより該塗装下地用やすりの
ほぼ全体が塗装下地用やすり当て板6の突部6A
面に密接し、使用可能となる。
ス本体1においては、第1ケース本体1に収納さ
れた塗装下地用やすり当て板6と第1ケース本体
1の折曲部2間に紙やすり又はこれと同効の塗装
下地用やすり27の端部をそれぞれ収納した後、
ねじ5をねじ込むと押え板4と下地用やすり当て
板6が第1ケース本体1の折曲部2に向つて押し
こまれるので、該塗装下地用やすり当て板6と折
曲部2間にある塗装下地用やすりの両端部がそれ
ぞれ押止され、これにより該塗装下地用やすりの
ほぼ全体が塗装下地用やすり当て板6の突部6A
面に密接し、使用可能となる。
第2ケース本体21においては、板ばね23と
第2ケース本体の折曲部22間にカツター24を
収納すると板ばね23のばね力により該カツター
は押止され又該カツターの後端部は第2ケース本
体21と31間の壁に押上されるので、使用中該
カツターが不用意に後戻りすることはない。
第2ケース本体の折曲部22間にカツター24を
収納すると板ばね23のばね力により該カツター
は押止され又該カツターの後端部は第2ケース本
体21と31間の壁に押上されるので、使用中該
カツターが不用意に後戻りすることはない。
第3ケース本体31においてはワイヤブラシ本
体36をワイヤブラシ押え板34と第3ケース本
体の折曲部32間に収納した後ねじ35をねじ込
むとワイヤブラシ押え板34とワイヤブラシ本体
36が第3ケース本体31の折曲部32に向つて
押し込まれるので、該ワイヤブラシは完全に押止
される。
体36をワイヤブラシ押え板34と第3ケース本
体の折曲部32間に収納した後ねじ35をねじ込
むとワイヤブラシ押え板34とワイヤブラシ本体
36が第3ケース本体31の折曲部32に向つて
押し込まれるので、該ワイヤブラシは完全に押止
される。
実施例
以下、本考案を図示の実施例にもとづいて説明
すると、図において第1ケース本体1、第2ケー
ス本体21及び第3ケース本体31は各矩形状を
なし、夫々が端縁部において連結されており、各
本体の横幅はそれぞれ手のひらで握れる程度に形
成する。
すると、図において第1ケース本体1、第2ケー
ス本体21及び第3ケース本体31は各矩形状を
なし、夫々が端縁部において連結されており、各
本体の横幅はそれぞれ手のひらで握れる程度に形
成する。
上記のように形成された第1ケース本体1は、
その平担部1Aの中心部にねじ穴3を穿設し、該
ねじ穴にねじ5を螺合するとともに該第1ケース
本体1に形成された収納部8に矩形状の押え板4
が収納され、該押え板4の中心部にねじ5の先端
径大部が埋設される。6は第1ケース本体1の一
端又は他端の開口部を通して該ケース本体に出入
自在に収納し得る矩形状の塗装下地用やすり当て
板で、断面が凸形状に形成され、その突部6Aを
第1ケース本体1の外側に向けて押え板4と第1
ケース本体1の折曲部2間に収納する。上記の如
く押え板4及び塗装下地用やすり当て板6が、そ
れぞれ該収納部8に収納された場合、断面でみて
本体1の平担部1Aと押え板4間及び本体1の折
曲部2と塗装下地用やすり押え板6間のそれぞれ
に多少の間隔を設ける。
その平担部1Aの中心部にねじ穴3を穿設し、該
ねじ穴にねじ5を螺合するとともに該第1ケース
本体1に形成された収納部8に矩形状の押え板4
が収納され、該押え板4の中心部にねじ5の先端
径大部が埋設される。6は第1ケース本体1の一
端又は他端の開口部を通して該ケース本体に出入
自在に収納し得る矩形状の塗装下地用やすり当て
板で、断面が凸形状に形成され、その突部6Aを
第1ケース本体1の外側に向けて押え板4と第1
ケース本体1の折曲部2間に収納する。上記の如
く押え板4及び塗装下地用やすり当て板6が、そ
れぞれ該収納部8に収納された場合、断面でみて
本体1の平担部1Aと押え板4間及び本体1の折
曲部2と塗装下地用やすり押え板6間のそれぞれ
に多少の間隔を設ける。
前記のように構成された第2ケース本体21は
該本体21に形成された収納部25の平担部26
の両側付近に側面が「く」の字状又は弓形状に形
成された板ばね23又は同効のばねの任意数が長
手方向にそれぞれ相対して設けられ、該板ばね2
3及び該第2ケース本体21の折曲部22間に先
端に刃を設けた矩形状のカツター24が収納され
る。
該本体21に形成された収納部25の平担部26
の両側付近に側面が「く」の字状又は弓形状に形
成された板ばね23又は同効のばねの任意数が長
手方向にそれぞれ相対して設けられ、該板ばね2
3及び該第2ケース本体21の折曲部22間に先
端に刃を設けた矩形状のカツター24が収納され
る。
前記のように構成された第3ケース本体31は
その平担部31Aの中心部にねじ穴33を穿設
し、該ねじ穴33にねじ35を螺合するととも
に、該ケース本体31の収納部38に矩形状のワ
イヤブラシ押え板34が収納され、該ワイヤブラ
シ押え板34の中心部にねじ35の先端経大部が
埋設される。36は第3ケース本体31一端の開
口部を通して該第3ケース本体に出入自在に収納
し得る矩形状のワイヤブラシ本体で、前記ワイヤ
ブラシ押え板34と第3ケース本体31の折曲部
32間に収納する。尚第3ケース本体31の折曲
部32の先端内側方向に突部32Aを形成すると
該ワイヤブラシをより完全に押止することが可能
である。
その平担部31Aの中心部にねじ穴33を穿設
し、該ねじ穴33にねじ35を螺合するととも
に、該ケース本体31の収納部38に矩形状のワ
イヤブラシ押え板34が収納され、該ワイヤブラ
シ押え板34の中心部にねじ35の先端経大部が
埋設される。36は第3ケース本体31一端の開
口部を通して該第3ケース本体に出入自在に収納
し得る矩形状のワイヤブラシ本体で、前記ワイヤ
ブラシ押え板34と第3ケース本体31の折曲部
32間に収納する。尚第3ケース本体31の折曲
部32の先端内側方向に突部32Aを形成すると
該ワイヤブラシをより完全に押止することが可能
である。
考案の効果
本考案は前記のように、主に第2ケース本体2
1と第1ケース本体1の構造を簡便に改良したの
で、安価且つ大量に本塗装下地用具を提供でき又
その使用も簡単且つ迅速になし得る。
1と第1ケース本体1の構造を簡便に改良したの
で、安価且つ大量に本塗装下地用具を提供でき又
その使用も簡単且つ迅速になし得る。
又本考案は上記の通りであるから、たとえばケ
ース本体のカツターを使用したい場合は本体の外
表部から横部を手のひらで握ることにより、これ
をなすことができるし又ワイヤブラシ、紙やす
り、カツターが作業の経過により消耗したような
場合はねじ等を緩めること等より簡単に取替える
ことが可能であり又ワイヤブラシは本考案専用の
ために作成されたものである必要なく、通常の販
売品を利用できるので非常に便利である。特に販
売品のワイヤブラシの厚さが一定していない場合
でも、本考案は該ワイヤブラシを直接本体に固定
するものでなく、一定の余裕をもつて収容部を構
成しているのでその心配はない。又複数の用具を
持運びすることなく、本考案の一つを用意するこ
とによつて、塗装下地の目的をほぼ完全に達する
ことが可能となる。
ース本体のカツターを使用したい場合は本体の外
表部から横部を手のひらで握ることにより、これ
をなすことができるし又ワイヤブラシ、紙やす
り、カツターが作業の経過により消耗したような
場合はねじ等を緩めること等より簡単に取替える
ことが可能であり又ワイヤブラシは本考案専用の
ために作成されたものである必要なく、通常の販
売品を利用できるので非常に便利である。特に販
売品のワイヤブラシの厚さが一定していない場合
でも、本考案は該ワイヤブラシを直接本体に固定
するものでなく、一定の余裕をもつて収容部を構
成しているのでその心配はない。又複数の用具を
持運びすることなく、本考案の一つを用意するこ
とによつて、塗装下地の目的をほぼ完全に達する
ことが可能となる。
第1図は側面図、第2図は各ケース本体の平面
図、第3図は第2図のA−A線断面図、第4図は
第2図のB−B線断面図、第5図は第2図のC−
C線断面図である。 1……第1ケース本体、21……第2ケース本
体、31……第3ケース本体、2……折曲部、3
……ねじ穴、4……押え板、5……ねじ、6……
塗装下地用やすり当て板、22……折曲部、23
……板ばね、24……カツター、25……収納
部、32……折曲部、34……ワイヤブラシ押え
板、36……ワイヤブラシ本体、38……収納
部。
図、第3図は第2図のA−A線断面図、第4図は
第2図のB−B線断面図、第5図は第2図のC−
C線断面図である。 1……第1ケース本体、21……第2ケース本
体、31……第3ケース本体、2……折曲部、3
……ねじ穴、4……押え板、5……ねじ、6……
塗装下地用やすり当て板、22……折曲部、23
……板ばね、24……カツター、25……収納
部、32……折曲部、34……ワイヤブラシ押え
板、36……ワイヤブラシ本体、38……収納
部。
Claims (1)
- 矩形状をなす第1ケース本体1と第2ケース本
体21及び第3ケース本体31の夫々が端縁部に
おいて連結されている構成において、第1ケース
本体1に形成された収納部8に第1ケース本体1
の平担部1Aの中心部に穿設されたねじ穴3に螺
合するねじ5の先端部が埋設する押え板4を収納
するとともに、断面が凸形状に形成された塗装下
地用やすり当て板6をその突部6Aをケース本体
1の外側に向けて押え板4と第1ケース本体1の
折曲部2間に収納し、第2ケース本体21の収納
部25の平担部26の両側付近に任意数のばね2
3が長手方向に相対して設けられると共に該板ば
ね23及び第2ケース本体21の折曲部22間に
先端に刃を設けた矩形状のカツター24を収納
し、第3ケース本体31に形成された収納部38
に第3ケース本体31の平担部31Aの中心部に
穿設されたねじ穴33に螺合するねじ35の先端
部が埋設するワイヤブラシ押え板34を収納する
とともに矩形状のワイヤブラシ本体36を該ワイ
ヤブラシ本体36と第3ケース本体31の折曲部
32間に収納するようになることを特徴とする塗
装下地用具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15862685U JPH0433989Y2 (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15862685U JPH0433989Y2 (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6266781U JPS6266781U (ja) | 1987-04-25 |
| JPH0433989Y2 true JPH0433989Y2 (ja) | 1992-08-13 |
Family
ID=31082293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15862685U Expired JPH0433989Y2 (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0433989Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-10-18 JP JP15862685U patent/JPH0433989Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6266781U (ja) | 1987-04-25 |
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